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<伏見城(5)>の”城門”を巡るー彫刻満載の国宝”西本願寺唐門”や”洛翠庭園”外周にも移築
只今、城郭建造物の一つであります「城門」(『全国「城門」を巡る』シリーズ)をお届け中です。「城門」については、『全国「城門」を巡る”はじめに”』において、簡単…
みなさま こんばんは今日は、以前お蕎麦を食べに行った越生の山奥にあるあじさい山公園に桜を見に行ってきました。以前登ったとき、桜がキレイだと聞いたもんで~だがしかし。。。さすがに山の上だと言っても、埼玉なので桜はほぼほぼ終わってました。散りか...
雅叙園には感動する装飾がたくさんあります。 【螺鈿(らでん)の装飾】 エレベーターの扉。 エレベーター内の天井と壁。 まさか、展示に合わせて作った「福ねこ」なのでしょうか。 欄間 【天井絵の装飾】 【彫刻の装飾】 柱の彫刻も窓枠の彫刻も素晴らしい 【組木の装飾】 組木に...
暖かくなったので(冷え込む日もあるけど・・)あちこちで咲き始めたさくら! うちのすぐそばのさくらはまだまだなので、お部屋の中の手のひらサイズのさくらを咲かせま…
六本木で古代エジプトを愉しむ by森アーツセンターギャラリー
修正しました。 長く連載中の懐かしい漫画『王家の紋章』そこからエジプトに行ってみたくなっているわんちゃんです現代の娘キャロルが古代エジプトにタイムリ…
またまた、時間が空きました。 この日は北京国際雕刻公园に。 その前に、そのすぐ近くにある北京台湾街と呼ばれる美食街へいくことにしました。 ネット情報では、北京で台湾を感じられる。台湾の美食が食べられる。とのことでしたが、うそやろ!と突っ込みたくなる感じでした。 確かに少しは台湾ぽいお店もありましたが、大陸チェーンが目立ち。あげく行列ができていたのは寿司屋🍣。しかもネットでみたところモロに中華寿司でした。 フーム😳🙄 と思いながらお昼をそのへんで食べてから、 彫刻公園へ。 これはなかなか面白かったです。 彫刻じゃないやろ!てものも多かったですが、展示数が多く公園も広いので飽きませんでした。 日本…
お休みだし公園にお散歩行くかあ�風が強いから、うーん。海側はダメだ、寒い高台、これも寒いじゃあ青葉の森行こう〜寒っマメはやる気満々陸は寒くて動きたがらず。2.3歩あるいては座り込んでいたので抱っこしました。なのにキッチンカー見つけたら歩いてました。K-POPコピー
帯広駅前の衝撃3連発は豚丼ソフトと彫刻と無料のコワーキングスペース
Three Standard Coffee(帯広駅)~「大地」坂坦道~LAND~占冠SA~新千歳空港北海道冬の旅最終日:LANDコワーキングスペース、無料で快適な仕事環境を発見!2025年冬の北海道車中泊の旅(Part10)5日...
いろいろな人々が集まる街中や広場や会館にある彫刻や絵画 若い頃は、なんでこんな訳のわからないものばかり置いてあるのだろう。と疑問に思うというよりも関心があまり向かなかった。 しかし、年を重
【個展レポート】成島麻世「遺書」|未知の生命感を持つレリーフに見るオリジナルとレプリカの関係性
「遺書」は始まりの言葉でもある。 明日を生きる人に向けた言葉は残された人々に影響を与える記録でもあり、何世代先にも残る芸術作品と共通するところがあります。 では、芸術作品が人々に影響を与えるとき、その作品には何が宿っているといえるのでしょう
年末になると必ず届く、日展京都展のチケット。昨年も頂きました。 新年になり、三が日の人出が少なくなってから平日のお休みに京都市京セラ美術館へ。(平安神宮が近く…
VenusofMilooil90x50cm2014西洋の美術館では美しい彫刻が見られ、僕などはそれをスケッチしたい衝動に何度もかられたのだけど、じっと我慢をしていた。後に何作か彫刻作品を描くことになるのだけどすべて写真を見ながら描いたものばかりだ。老後の楽しみとしてルーブル美術館で名作を前にして模写を楽しむということを考えているのだけど、これは実現するかどうか自信が持てない。というよりもすでにその老後に達しているのだから、実現させたいのならすぐにも準備に掛からなければならない時期に入っている。それを考えると気が急いてならない。2007年リスボンの美術館にてミロのヴィーナス
こんにちは!ランチの後は、大通公園を4丁目からバラが咲いていたサンクガーデンがある12丁目まで散策しました。公園の中では、前日まで実施されていたビアガーデンの解体作業が行われていたり、地元の親子連れが水遊びを楽しんでいたり、たくさんの彫刻や札幌五輪開催記念オ
木彫界の巨匠平櫛田中の美術館が東京都小平市にあります。平櫛田中彫刻美術館https://www.city.kodaira.tokyo.jp/dencyu/一般入場料がわずか300円です。しかも人が少ない場合が多くゆっくりじっくりと作品を楽しむことができます。生涯現役を貫き亡くなる前年にも作品を発表しています。108才没凄い長生き、しかもパワフル!こんな有名な言葉を残しています。「人間いたずらに多事、人生いたずらに年をとる、いまやらねばいつでき...
戸谷成雄 彫刻展より 2023年のGWからの鑑賞記録です。 ヒグチユウコ展「circus final end」森アーツセンターギャラリー 大沢昌助展 練馬区立美術館 今井俊介 スカートと風景展 東京オペラシティ 麻生三郎展 三軒茶屋の頃、そしてベン・シャーン 世田谷美術館 インタ...
ルイーズ・ブルジョワ展 - 地獄から帰ってきたところ 言っとくけど、素晴らしかったわ - 森美術館
アルテの部屋ー関東圏の美術館、画廊などの美術展紹介、現代美術から日本画まで。
”鉛筆アートって知ってる?凄いのこれが”本文にもっと素晴らしい作品がたくさん載ってます ぜひ見てね チェッコリも篆刻をするんだけどいくら黒鉛柔らかい…
カッティングマシンで初めての彫刻(CURIO2でパワーエングレーバーを使う)
昨年末に我が家にお迎えしたでっかい子この名もCURIO2シルエットカメオやポートレートでは出来ない厚みを感知して刃出しを出来たり彫刻ができるのですが・・その大…
英国フェアのあと、お昼ごはんを食べようとグランフロント大阪へ移動したら、整理券をいただいた上で30分ほどの待ち時間が発生しました。で、グランフロント内をウ...
静かな朝ですお祭りの二日目・・今日もお天気は良さそうです意外と元気なので 更新します 携帯で撮った写真は 屋台もありますが・・ お酒の写真ばっかりでしたお高い…
2020年9月3日に母を亡くし 2023年6月にワンコを亡くし精神的に不安定になっております 超個人的な感情&考えになってしまっていますので人を不快にさせるよ…
以前から気になっていた、牡鹿半島の浜辺にある鹿の彫刻を見てきました白い砂の上に佇む神秘的な牡鹿.*・゚ .゚・*.🦌作者と作品情報(タップして拡大して見てね)…
シトシトと静かに雨が降る~神戸です。 昨日は雨予報だったから歩きには出なかったけど、ちょっと浮き浮きしてた美術館に行った夜、「明日は、どこ行く」と私に聞いてき…
「カンナ」は木材の表面を薄く削り取る事によって凹凸を無くし美しく仕上げる大工道具の一つだ。 DIY等で使う人もいるだろう。 吾輩も本格的な大型カンナは敷居が高いが、小型の簡易カンナなら使い勝手が良いかもしれないとホームセンターで購入した。 その小型カンナに「龍」を彫り込んだのである。 たいていカンナの台座には硬い樫系の木が使われている。 硬くて彫り難い分、製作には時間...
カースル・ハワード(Castle Howard)は、Aちゃんちから遠くない所にある貴族の屋敷。16世紀から現在までハワード家の所有で、今ある館は18世紀の...
何か月も前に予約した待望のツアーに行ってきた。「越後のミケランジェロ」と名高い石川雲蝶の作品を専門家の案内でバスで巡るツアーである。ガイドブックか何かで石...
特別なプレゼント:ユニークな日本語刻印ビールジョッキ「例のアレをもらおうか」
このブログ記事では、特別な贈り物として最適なユニークな日本語刻印グラスをご紹介しています。「例のアレをもらおうか」と書かれたこのグラスは、友人や家族との会話を盛り上げるユーモア溢れるアイテムです。高級感のある黒いボックスに赤いサテンの内布が敷かれており、誕生日や記念日、サプライズギフトとしても最適で
「例のアレをもらおうか」サンドブラスト彫刻グラス: 日本のユニークなカスタマイズグラス
「例のアレをもらおうか」とサンドブラストで彫刻されたユニークなグラスです。日本の文化とデザインの美しさを感じられる一品で、会話のきっかけに最適です。
透明なガラス製ビールジョッキ、波打つ模様が施され、中央に「泥酔禁止」とサンドブラスト技術で彫刻された文字がある。445mlの容量で、しっかりとした持ち手が特徴。
ハンス・アルプの手触り~ARP ー A Petrified Forest at Museum Beelden aan Zee in Den Haag
ブログ Miruu は絵画芸術を中心に、建築なども含めたオランダ芸術について広く紹介しています。
おつかれさまです。 新緑が美しい季節。 新芝浦運河沿いの遊歩道をお散歩。 芝浦運河じゃなくて新・芝浦運河。 運河が入り交じるこの辺りは「東京のベニス」と言われているとかいないとか。 「自称:美魔女」とか「自称:インフルエンサー」くらい、言ったもん勝ち。 とりあえず、同じ港区でも六本木と一緒にしてはいけません。 芝浦には、ハイスペックな男性を狙う港区女子はいません。 どちらかと言うと、ハイスペックな男性と結婚して仕事と子育てを両立している女性が多い印象です。 遊歩道にはリバーサイドトリオ(1992年)。 彫刻家・黒川晃彦氏の作品です。 わたしもたまにボーカルとして加わって活動しています。 黒川晃…
ル・プチ・パリジャンでの個展では、遠いところからもお越し頂きまして大変ありがとうございました。アーティゾン美術館で開かrれているブランクーシ展に出かけて来ました。安らかに眠るミューズの頭部の石膏は柔らかくて吐息が聞こえてきそうでした。ただただ、静謐なブランクーシ。鳥の足元のほんのわずかな窪みの小さな曲線。柔らかいです。水面に浮かぶ魚。並行する美しい二つのピース。もっと大きな作品もあるのでしょうけれど、小さなサイズでした。石膏の柔らかさと中心の小さな円。本当に美しくて、写真でお伝え出来なくて残念です。入り口エントランスにある、大きな彫刻。鳥?手が切れてしまいそうな石の薄さ。でも柔らかい。会場途中の壁面の大きな写真。石切り場のような、作品のようなアトリエ。→ブランクーシとチョーク?で描かれた文字が優しい。会期...ブランクーシ展
「絵」以外のインドアな趣味は 「彫刻」なんかがある。 「彫刻」と言っても、大きな物は造らない。 「彫刻刀」や小型の「ノミ」を使って手のひらに乗るくらいの小さな物を作る。 木材に下絵を描いてショリショリと削ってゆくのである。 また、「勾玉」なんかを作成する事もある。 「勾玉」というと宝石💎の 「ヒスイ」を使っている事が多いが、もちろんそんな高価な...
中々使いこなせないでいたCo2レーザー加工機ですが、ようやくそれらしい加工が出来る様になりました。以前のブログに上げたLEDで光る彫刻のオブジェは送った人...
個人的には「趣味」の無い人生は味気無いと思う。 「趣味」には様々なジャンルがあり、それぞれに奥深い。 1人で出来る物もあれば、チームや仲間を必要とする物もある。 吾輩の趣味は「釣り」「山菜採り」「昆虫採集」「絵」「彫刻」「古銭収集」「読書」「将棋」「囲碁」などなど。 いわゆる「多趣味」だが、ほとんど単独で出来るじじい臭い物が多い。 いずれも突き詰めて貫くタイプでは無く、「広く浅く」的な感...
毎年この時期は、仕事が一番忙しい時でもありますが、そうなると自分の生活のペースがいつもと異なり、ストレスとなってしまいます。。。分かってはいるけど、テンパ...
おつかれさまです。 田町駅周辺の夜景が地味にきれいなので、メモしておきます。 街に溶け込むような田町の夜景はとてもロマンティック。 同じ港区でも、六本木の主張が強いイルミネーションとは違う。 昼の顔と、 夜の顔があって、 そのギャップに萌える。 光と影がはっきりとした田町の夜景は、とても色っぽい。 目に優しくて、ずっと見ていても疲れない。 人と一緒よ。 キラキラ女子のインスタって色気がなくて、見てるだけで疲れるでしょ。 芝浦口に出ると運河にはリバーサイドトリオ。 彫刻家・黒川晃彦氏の作品です。 作品のほとんんどが屋外彫刻で、人々の生活の場に置かれていることが多いとか。 田町駅周辺の灯りは、 「…
レーザー加工機暫く使って無くてベルトに癖ついてしまうので動かした。LEDで光るディスプレイ作ろうかとダイソーで良いの無いか物色してたらまんま良いのが!思わ...
少し前に訪れたメディチ家礼拝堂は、ミケランジェロを独り占めでした。本当に贅沢。二月のフィレンツェは、美術愛好家におすすめのシーズンです。ミケランジェロを見...
【柴又を歩く!その4】帝釈堂の奥にある「彫刻ギャラリー」に見入る!
2022年12月11日、前回の記事からの続きです。大庭園から離れ、回廊を進みます。突然現れた、帝釈堂の奥にある彫刻ギャラリー!この帝釈堂の彫刻は、柴又帝釈天の名物なんだって。知らなかったです。仏陀の生涯や法華経の説話を題材とした精緻な木彫りの彫刻「法華経説話彫刻」が帝釈堂の外側を囲むように続いています。彫刻は、『法華経』の中から選んだ説話をテーマに施されたもので、大正末期から昭和9年にかけて、加藤寅之助、...
最近、シニョーリア広場の噴水の水が出ていません。なぜなのかな、と思っていたら今朝、修復家の人達が作業をしていました。また何か壊れてしまったのかしらね?でも...
おつかれさまです。 今日は、冬のお楽しみ「荏原神社」の寒緋桜の様子をメモしておきます。 毎年2月の節分・立春の日くらいに満開になる寒緋桜。 週末(1月27日)行ってみたら、手水舎の前の寒緋桜は半分くらい咲いていました。 満開じゃないけどきれい!!! 青い空と濃いピンクのコントラストが見頃です。 桜の開花は街中が浮かれた感じになるけど、神社の境内に咲く寒緋桜は背筋が伸びる感じがします。 社殿でお参りを。 屋根の上には龍神さま! 厳しい視線の龍神さまも、今日はなんとなく穏やかに見える。 日向ぼっこしてるみたい。 荏原神社の社殿はとにかく彫刻が見事。 寒緋桜はまだまだ蕾がいっぱい。 これから満開を迎…