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今回は、写真を見てデッサン、ガマズミの紅葉を描きました。球形の果実が上手く描けませんでしたが、葉の紅葉は気に入ってます。 ガマズミは、落葉広葉樹の低木で、樹…
~ BARで ~ 「……………………………………………」 喋った罰……………………… …………………………… スタンドバイミー大人版? あーあ・・・・・・・・・・・・ 失禁させちゃった………………………………… 「おーいJosh」 「はいはーい♪♡」 「なあ………………… これどう思う?…………………………」 「あっ…………いっ……良いと…思い…………ます………………………………♡」 「………………………………………」 ・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・ 「あ……………………… お姉さん目ぇ覚めたんだね………………………………」 「あなたは……………… だぁれ?」 …
今週は京都の山の中 今日はお仕事で京都の山の中にいました。 ここにはデカいスギがいっぱい。アシウスギというやつでしょうかね。普通のスギとは違って、主幹のみがまっすぐ伸びるのではなく、低いところから何本も枝分かれしています。樹齢数百年は経っていようかと思われる木も結構見られて見ごたえがありました。 でも手頃?なスギは樹皮がツキノワグマに剝がされているもの多数。 皮を剥がして内側の形成層を齧っています(よく見ると歯型が付いています)。ワタクシは若い頃にここにクマの好きな成分が含まれていると教えてもらったのですが、実際のところどうなんでしょうかねー。 いたるところにこの樹皮剥ぎがあったのですが、不思…
前略:酒田より発信 自宅敷地にあるキウイ。。 冬の剪定から収穫まで初めて行ってみた。 正直・・ブラックベリーの収穫よりは楽だった まあ個数もそんなにないし、猛…
眩い午後の日射しに黄色に輝くハギ(萩)の黄葉。花の満開時でも落ち着いた雰囲気のハギは、今ごろの方が華やかさが充ちています。黄葉は株元から始まって上へ上へと進んでいくようです。 先端の未だ緑が残っている葉に交じって、果実が小さく膨らんでいました。 ハギはマメ科。エンドウ豆の先っぽみたいな豆果が次のいのちを蓄えています。この中に、何季もの冬を越え、萌える芽吹き、秋の七種筆頭の花を育てる、いのちが宿る。た...
名古屋から中央道ひたすら走って2時間半、紅葉がキレイ!雪山が見える!車窓からのショットは何枚もトライして、それでも中央アルプスの空木岳から木曽駒への稜線と谷と野が撮れました。 リンゴ農園に到着。22年お付き合い「もう年なのでオーナー制は今年が最期」 品種名の通り・・・サンフジ 無袋の果実に太陽光が跳ねる。 そんなリンゴを見たら、先ずは食欲を満たす。 脚立も使って、ひたすら穫る。受け取って、ひたすら詰める...
たった今、霰を降らせた前線が通過して、面の木峠は3℃。相生山の仲間と一緒に、ブナ帯の秋を学ぶ自然観察会に参加しました。「寒いねぇ!」「森の中へ入ったら少しは大丈夫かな」 樹齢400年のブナ(橅)のマザーツリーと若木の紅葉。 渓流沿いのトチノキ(栃の木)=ムクロジ科、広くカエデの仲間。ウリハダカエデ(瓜肌楓),オオモミジ(大紅葉),オオイタヤメイゲツ(大板屋名月),マルバカエデ(丸葉楓),ヒナウチワカエデ(雛...
昨年から花を付けなくなっていた、お馴染みのクサギ(臭木)とうとう倒れてしまいました。 香りと色で真夏を教えてくれた、アゲハチョウ(揚羽蝶)たちを集めていた、この木が最盛期だったころ こちら 5年前の8月。この谷を私たちは「クサギの谷」と呼んでいました。 日照を好むパイオニア-プランツ(先駆植生)であるクサギが、この場所に生育するには少し困難がありました。人工のヒノキ林が南西側を占め、南から南東面には「都...
秋晴れの青い空が少ない今年の10月。 谷間に秋の青、サワフタギ(沢蓋木)の果実。貴重な青です。 4月末の「お花見」の時、あふれていたあふれていた白い花。 9月の「相生山の四季を歩く会」では、未だ緑の果実たくさん見られました。ことしも熟したのは数個だけ。しかも発芽能力弱そう。その種の存続が危うくなると個体数が異常に増えるという法則があるそうです。サワフタギの果実が残らないということは、まだまだ大丈夫という...
午後から冷たい雨、山の仕事は休み。間伐済みの山林斜面には、一点黄色あざやかタカノツメ(鷹の爪)。 ヒノキ(桧)の隣りで香るチャノキ(茶の木)の花。 足もとにフユイチゴ(冬苺)葉の重なりの下、赤い輝き。 初物いただきます。まだ少し酸っぱい。この黄葉が散り終うと、山は初冬を迎えます。 by R.74...
ツツジ科の樹木は落葉樹が多い。コバノミツバツツジ(小葉の三つ葉躑躅)もそうですが、黄葉も未だ。それより、今夏の猛暑で葉焼けしたもの、葉を落とした枝が目立ちます。特徴の3枚の葉と共存して来期の芽が見えます。結構目立ちます。芽鱗も分かります。 こちらは果実。花の子房が膨らんだ証に、萼片が見えます。コバミツは蒴果、さらに成長して果実が裂開し、種子を散布します。昨年の果実も残っていました。 花のころ こちら ...
昨日は夏日、今日は真秋日(?)驚くほど一気に涼しい。相生山でもススキ(芒)の穂が見られるようになっています。 「秋の七種」のハギ(萩)は既に終わりかけ。 やっと、ススキの花。禾(ノギ)と開く蕊が見えました。ススキの原はありませんが、日当たりの良い尾根のギャップに穂が揺れるのは、季節を感じて嬉しいものです。 紅葉の始まりかけたコバノガマズミ(小葉の莢蒾)の果実が光って、添え物になりがちなススキ、今日は...
樹林の真ん中、常緑アラカシ(粗樫)の縁に赤い葉のぞく窓。 紅葉早いカキノキ(柿の木)、数枚が順々に色づきました。早い葉は赤、その次は朱、橙、黄。柿色グラデーション。林縁の日当たりの良い場所に、コナラ(小楢)を後ろに広がった木。あざやかさが目立ちます。 双子池口へ出ると、万が一の事態のために「防災協力農地」指定された空き地に柿の木2本。葉っぱはとっくに落ちて、裸木に柿の実だけが目立ちます。持ち主がずっ...
コナラ(小楢)樹林下のツツジ(躑躅)科小群落。ナツハゼ(夏櫨)の紅葉を訪ねました。条件が良ければキレイに紅くなるのですが。低木の下、しゃがんで透かして見ました。 暑さに焼けて茶褐色の斑、赤くなる前の黄色い葉が多いかな。それでも奥のアオハダ(青肌)に比べると、ずいぶん進んでいます。曇り空から雨になりました。青空は諦めてましたが、ちょっと予想外。 他の植生と比べて特徴的な、葉の表面の粗い毛。細かい雨の水...
ヤマコウバシ(山香ばし)の黄葉が始まっていました。 こんな時期に出会うのは珍しいのです。たいていは他の樹木の黄紅葉に眼がいって、ヤマコウバシに気がつくのは晩秋の橙色が輝くようになってから。今年は全般に遅いので、色変わりの子を探していたら行きつきました。 果実が実っています。冬芽が尖っています。ヤマコウバシの越冬する葉は常緑樹のように分厚く見えました。 by アイ...
猛暑のために多くの葉が枯れ落ちましたが、残った葉に黄葉始まりました。たくましい短枝の先には次の芽を備えて。ズミの特徴、切れ込みの入った葉も見られます。 ズミ(酢実) 華麗な花の頃はこちら 花が果実に育ちました。黄葉と競うように、黄色く熟していきます。たくさんな花から選ばれて育った果実たち。宿ったいのちが、今日は雨を受けて光ります。近年、盗伐や伐採で生息域が狭まっているズミ。この実りが落ちて芽生えて...
朝の樹林は冷たい雨が少し残って、気分はすっかり秋。 急斜面を登りきった先のアオハダ(青肌)辺りから黄緑の光。尾根のツツジ群落も褐色系に換わったかな? 展望台跡、ガマズミ(莢蒾)の実の赤とカキノキ(柿の木)の橙がちらちら。 高木コナラ(小楢)は未だ緑々、抜けて山根口へ帰る道。 サクラの黄色とカキノキの朱。この辺り、秋の色が一番早い。オオシマザクラ(大島桜)の向うから陽が射して、やっと黄葉気分。 春が来る...
満開のハギ(萩)の花。 明日は「相生山の四季を歩く会」今月のテーマは長い!~木の実・黄葉・キノコ・・・暑すぎた夏の影響は? 森の変化を確かめよう~ キノコも増えました。 ベニヒダタケ(紅襞茸) ミカワクロアミアシイグチ(三河黒網脚猪口)シロオニタケモドキ(白鬼茸擬き) タマシロオニタケ(玉白鬼茸) 鈴なりのアオハダ(青肌) 豊年のガマズミ(莢蒾)類 ただ、黄紅葉が始まるには秋が遅すぎ。いくらか黄...
秋の青空、アケビ(木通)垂れる。 日曜日は「相生山の四季を歩く会」、下見で調査・観察・学習会。 谷筋の道はキノコの世界。ボタンイボタケ(牡丹疣茸) ブドウニガイグチ(葡萄苦猪口) テングタケの仲間 「クロコタマゴテングタケ(黒小玉子天狗茸)かなぁ?」 ニガクリタケ(苦栗茸)齧ったら 「猛烈に苦い」ハゼノキ(櫨の木)やカキノキ(柿の木)の赤い落ち葉散る道を登ります。 斜面から尾根道はハギ(萩)の世界。 ...
やっと夏が終わったのに、“秋晴れ”の空になりませんね。久しぶりのリョウブ(令法)はモノトーン。花序に蕾、のようですが果実です。 ノブドウ(野葡萄)は青から紫に鮮やかに色づきました。少し前は こちら 秋の始まり。花期の長いクサギ(臭木)の萼が赤紫になりました。それに合わすように果実も、くすんだ蒼から輝く青に。 コバノガマズミ(小葉の莢蒾)はオレンジ色、ガマズミ(莢蒾)は透明感ある赤。どちらもこれから真紅に...
旧暦の秋の真ん中、仲秋の朝は雨が残っていました。空気は暖かめ。 ソヨゴ(冬青)の果実は黄色味を帯びていました。シャシャンボ(小小坊)は未だ未だですね。ことしの食べ頃は12月になるかも。 ズミ(酢実)で一足先に中秋の満月。少し高いところのエノキ(榎)は黄葉が始まっています。その隣にムクノキ(椋)膨らんでいます。どれだけ残るかな? 猛烈な夏を乗り越えて、相生山に実りの秋が来ました。 by アイ...
秋になった樹林の画像が欲しくて、コバノガマズミ(小葉の莢蒾)辺りを覗いていたら。 数羽の小鳥が低空飛行で飛び込んできました。あわててシャッターを切ったのですが・・・不明?シジュウカラ(四十雀)の雄が一匹写り込んでいました。枝被りでピンボケ。 でも久しぶりの彼らに会えて、元気いっぱい餌を啄んでいたのが嬉しかったので、揚げておきます。明日は一日雨。だから忙しかったんだね。 by アイ...
★いつも応援クリックありがとうございます★ 先日苗を買ってきて植えたビオラ。まだ小さくて寂しいので、ウサギさんに入ってもらっています。もう少し大きくなるまで、半日陰でVIP待遇で監視です。 ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ gooブログの廃止に伴い、こちらへ移りました。私も皆さんのブログへうかがわせていただきたいと思いますので、読者登録(無料)をしていただけると大変うれしいです。読者登録欄は、右上のプロフィール下にあります。どうぞよろしくお願いいたします。 ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ ★身近な植物で作る楽しいリースを随時ご紹介 アナベルのリース2020(1)ア…
ヌルデ(白膠木)がやっと咲きました。相生山の樹木の中では最も遅い花。 花序にビッシリ。遠目に見てもそれだけで華やかなのですが、雌花は更に美しい。 早い子は子房が紅く膨らんで、黄色い雄しべと白い花びらと、可愛い姫さま。秋なのに、秋の花なのに。春が来たように浮き浮きしてしまいます。 by アイ...
一気に涼しくなった山の秋です。ススキ(芒)がグーンと伸びて、真っ白に輝くタラノキ(棫)は花盛り。 ことしもクリ(栗)は実り豊か。居住地敷地と裏山山林の境界に植わっているクリの木、誰かが植えたものでしょうね。ヤマグリ(山栗)の倍ほどの大きさがあります。 一つ二つ、毬が順に色づいてきます。この子は後もう少し。待っているのは私だけではありません。夜中のうちに落ちた実や毬をこじ開ける子たちがいます。草が倒れ...
しばらく会えていない相生山の仲間から届いたメール、1週間前の画像と共に。 資料 頂きました。ありがとうございます。我が家の周りにはクズの繁る場所がなくなってしまいました。懐かしく思い出す秋の七種の観察。...
葉っぱ重なる中に、やっと色づきが見えました。 ノブドウ(野葡萄)名前はブドウだけれど、果物の原種と言われるヤマブドウ(山葡萄)と違って、この子たちは食べられないんだよね。ほとんどの果実に虫こぶが入ってるからだって。 入ってないのを見つけたら食べられるのかな?美味しいのかな?赤や紫や白や碧・・・・色とりどりの珠を見るだけで、やっぱり満足としとこうか。 by アイ 「相生山の四季を歩く会」ホームペー...
9月14日の「相生山の四季を歩く会」参加者コメントと記録係によるレポートです。 *くずの花、じっくり見たのは初めてです。河原の堤防でもじゃまもの扱いです。*死んでもタマムシのきれいなのにはびっくりです。 (ヒメシャガ) *知らないことたくさん教えて頂きました。(さかえ)*人数が少なかったので、ゆっくり観察できてよかったです。(ひとみ) *湿度が高いなか完歩できたこと。(巌さん)*説明の仕方が良かった。(カオル...
秋雨前線が掛った翌日、相生山緑地入口の草地はアレチヌスビトハギ(荒地盗人萩)花盛り。 何処にでもある、この紫が散らばると『秋』を実感します。 「相生山の四季を歩く会」は秋を探して歩きます。あんなに暑かった夏でも自然は次の季節を用意したはず。 秋の七種の三、クズ(葛)花は夏の盛りから咲き始め、ついに緑地の林縁にまで達しました。 白い秋に、その対象色の紫はお似合い。特有の香りも厳かな気持ちにしてくれて、秋...
トンボ(蜻蛉)1頭、舞い降りて。やがて群れ。翅も体も秋の色。 ウルシ科ハゼ(櫨)の仲間、少しずつの紅葉。ツツジ科ナツハゼ(夏櫨)、色づき広がる。秋の七種の二、尾花=ススキ(芒)は未だ穂を見せず。 戸惑い、進み留まり、今年の秋はゆっくり、ゆっくり。 by アイ...
季節が移る空、風が連れてきた透明感。 生産緑地に午後の日射し。果樹畑の垣根にカラスウリ(烏瓜)揺れる。暑さに枯れた葉、熟しきる前に萎れた果実。 ことしも花に会えなかったな・・・忘れ物。 こちらやり残した思いは、いつも夏の終わり。 by アイ ...
9月に入っても暑い日が続きます。どちら様も体調にはお気をつけてお過ごしください。今日は相変わらず代わり映えのしない《キンズ》です。果実が着きました。 🍊 🍊 🍊 少し落果しました。これからは落ちないように見守ります。 🙄 中国企業が日本でメガソーラーを広げる理由とは.静岡県伊東市市民は皆太陽光発電に協力的なのかな 🤔馬鹿記者共が鬼の首を取ったかのように大騒ぎをしていたけど・・・・・見ている方が胸クソ...
実りの秋が見えます。アケビ(木通)は果実いっぱい。暑い夏は光合成が一層活発、エネルギー充満かな。それとも、水不足で植物も多少疲れ気味なのだろうか。 今日から2学期。相生山に近い小・中学校でも子どもたちの登校姿、久しぶりに見られました。あの子たちはアケビが食べられるなんてこと知らないだろうな。その先生たちも食べたことある人は少ないかもしれない。名古屋より少し田舎に育った身としては、秋を感じる機会が少な...
幽界には美事なおいしい果実がある、そこの住人達はこれを摘み取ったりする。また、望む食物なら何でも手に入れられる。ホワイト・イーグル霊のスピリチュアルメッセージ
「物体はすべて幽体を持っている。霊にとり、その目に映るすべてのものには、明るさと透明感とがある。皆さんの霊友達の家は、皆さんの家に重なっているといえるほど、身近に存在している。そこに空間というものは存在しない。霊のすべての境域は互いに滲透し合っているのである。これすべて波長の問題である。貴方の目に幽界が見えるか、霊界が見えるか、それは貴方の発動する波長の能力いかんによる。貴方は死ななければ、内的世...
7月3連休最終日は果物三昧〜マンゴーとパインとメロンとスイカと
7月の3連休最終日この日は果物三昧『函館新聞花火大会のクライマックス動画、じじちゃんは1枚も写真を撮らずに』函館新聞花火大会🎆の続きです『函館3大花火大会の函…
今日も曇りがち、時に微雨。風があってコナラ(小楢)の葉が揺れる。葉裏の向うにドングリが覗く。二つ三つ・・・殻斗から膨らむ果実。 アオハダ(青肌)緑濃い樹に、細かく赤の飾り。未だ陶器質の濁り、透明感ある輝き増すと秋本番。やっと夏は過ぎたよう、やっぱり処暑。 by アイ...
二十四節気は処暑。立秋は名のみでも、お盆過ぎて処暑になれば暑さ和らぐ・・・のが通例ですが。 少し色変わりしてきたヌルデ(白膠木)ですが、花序に未だ開花無し。栗畑には毬丸く、こちらは外見上は例年並みか。 いつもは8月中旬、水上げが止まると紅葉が見られるヤマハゼ(山櫨)も、今年は小葉に色づきちらほら。 「残暑お見舞い」過ぎても、猛暑日が出現しそうです。秋は遠い。 by アイ...
8月10日の調査 こちら 記録画像と参加された方のコメントを掲載します。 *「シイノキには風格がある」納得です。常緑の木を見ると、葉裏をひっくり返して確かめる癖がつきそうです。(Bee) *皆さんのように、いつかはシイノキがわかるようになりたいものです。(カズ) *相生山の未来が見えた気がしました。私が見ることはできませんが、あと何百年もしたら熱田の森の様になるのでしょうね。(久) *相生山のシイはスダジイ...
相生山の四季を歩く会のシイノキ調査。2017年に続いて2回目。「測定不能になったら、その時点で中止ね」2mm/hの雨天予報でしたが、かまわず決行。低木は目盛りを付けた3mの釣り竿を用い、胸高直径はノギスか巻き尺(幹回り÷3,14)で。 高い木は樹高測定用スマホアプリを初めて試してみました。樹冠を確定したり、距離を正確に測ったり、測定者によって異なる数値にわいわいがやがや。。。 今回の大喜び!! コナラ(小楢)伐倒時...
猛暑の樹林を、日射しを避けながら訪ねます。梅雨の雨に咲いたシャシャンボ(小小坊)こちら、晩秋の試食が楽しみな液果。林縁のエノキ(榎) の果実は橙色に色づいていました。鳥散布の核果。並んでいる同属のムクノキ(椋)と比較して見てきましが、この木の果実を食べたことはありません。時期を逃しているのかな?木が若くて熟す前に落すのかな?今年こそ試したい。 相生山のコナラ(小楢)林の低木構成種、コバノガマズミ(...
春から初夏に花咲かせた樹々に、種子を宿した果実が実ります。熱い太陽エネルギーを光合成で、次世代へのエネルギーに換えて。 ヒサカキ(姫榊)、相生山で一番早く春を告げた花。この子は液果。たくさんの種子は果汁の中に。ヤマツツジ(山躑躅)、昨夏の越冬葉と今春の新しい葉に囲まれて、毛が密生した蒴果。もうスグ裂開して種子散布されます。 「相生山の四季を歩く会」7月 こちら でも探したコナラ(小楢)、ドングリの赤ち...
アメリカ生まれのハッピーで華やかなアイスCOLDSTONEが贈る、贅沢なアイスセット。 ジューシーな果実をたっぷりトッピングした鮮やかなアイスはみているだけで笑顔になる、甘いひとときをお届けします。
パレット7のブログへお越しくださりありがとうございます現在私は乳がん闘病中ですがハンドメイドやあトールペイント・リメイク日常の些細なことを楽しんでいます 2…
アメリカ生まれのハッピーで華やかなアイスCOLDSTONEが贈る、贅沢なアイスセット。 ジューシーな果実をたっぷりトッピングした鮮やかなアイスはみているだけで笑顔になる、甘いひとときをお届けします。
マンリョウ(万両)の花が咲いています。 北尾根の伐採されたコナラ(小楢)の株元。つい2か月前までは大きな葉陰に守られていました。半日陰を好むこの子はこれからも生存できるでしょうか?マンリョウについて、関連記事:こちら このブログに初登場:こちらともかく今は、大暑に清涼感あふれる花に親しみましょう。そして、大雪の候には赤い実を輝かせてくれますように。 by アイ...
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