searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
プロフィール
PROFILE
ブログタイトル
幸か福岡かふくおかひろし
ブログURL
https://www.fukuoka.am
ブログ紹介文
広島で細々と生活しています。毎日の出来事を掲載しています。
利用SNS・
コンテンツ
Twitterアイコン

Twitter

https://twitter.com/fortunehills
Instagramアイコン

Instagram

https://www.instagram.com/fortunehills
YouTubeアイコン

YouTube

https://www.youtube.com/channel/UChGrtt7fqAGLaQulzDVDvaA
更新頻度(1年)

366回 / 365日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2013/07/15

本日のランキング(IN)
フォロー

ブログリーダー」を活用して、ぴろしさんをフォローしませんか?

ハンドル名
ぴろしさん
ブログタイトル
幸か福岡かふくおかひろし
更新頻度
366回 / 365日(平均7.0回/週)
フォロー
幸か福岡かふくおかひろし

ぴろしさんの新着記事

1件〜30件

  • 少しずつ秋の気配 ドングリも少し大きく

    コマのようなドングリが葉に刺さっていました。 見上げると、高い木が日差しを遮っています。 鈴なりのドングリ。窮屈に実っています。 朝の日差しに葉が輝いています。 まだ犠牲者はいませんが、木陰に虎視眈々と狙っているヤツがいました。 少しずつ秋の気配。ドングリも少し大きくなっています...

  • 熱吸収効率いいカラス 体温調節で口を開けたまま

    鳴いているのではありません。カラスが口をずっと開けていました。 猛暑が続く毎日。太陽が西に傾くには、心地よい海風が頬を伝わります。 相変わらず、カラスは口を開いたまま。 カラスをはじめ、鳥類は汗腺がありません。そのため、口を開けて呼吸することで気道の水分を蒸発させて熱を放出してい...

  • もみから顔出す2時間ドラマ 作付け水稲花が咲く

    もみから白いおしべが顔を出しています。2時間のドラマ、授粉後、米になる期間です。 夏の陽気に誘われて、作付けした水稲に花が咲きました。 茎の中頃が膨らみ、幼い穂が出る出穂(しゅっすい)。 大空に向かって伸びています。 これから実入りまで、水が欠かせない季節。水田には、十分に水を張...

  • 波を蹴散らし試験航行 海の風は夏の香り 

    波を蹴散らし、白い航跡が長く長く伸びていました。 定期検査後の試験航行。快調なエンジン音に時速45キロ(24ノット)。船が軽くなりました。 夏の日差しが降り注ぐ海では、帆を膨らませたヨットが静かに走ります。 船の上でくつろぐため、パイプチェアを購入。 低い位置に座る椅子は、広がる...

  • 定期検査のドック入り 塗装して準備万端 船出も間近

    1年間海と戦いボロボロとなったスクリューが陸に上がりました。 愛船を定期検査のためドック入り。ペンキを塗っていなかったため海の生き物がビッシリ。危うく故障するところでした。 古くからお世話になっている造船所では、この船のためにわざわざ船台を作ってくれました。 フジツボなども取り、...

  • 耳の長い犬に見える竹林 パレイドリア現象ロマンチストな性格か

    竹林に、耳の長い犬が見えました。 私だけかもしれまんが、見えるのですよ。 視覚刺激や聴覚刺激を受けとり、普段からよく知ったパターンを本来そこに存在しないにもかかわらず心に思い浮かべる現象を指す、パレイドリア現象なんですよ。 竹林の中に、ずっとこっちを見ている犬が・・・。 肉眼では...

  • 連日最高気温30度超え 強い日差し街路樹影落とす

    スポットライトのような光が、木漏れ日となって降り注ぎました。 最高気温が30度を超える毎日、朝から強い日差しが照り、街路樹が影を落としていました。 大きな木も、浜辺に全容を現しています。 カキひび(カキ棚)も、海まで影が伸びていました。 お日様が少しの間、薄い雲に隠れました。これ...

  • 島から島に海の光景 白色三角標識板似島に続く

    島の道を走っていると、海辺に「△」の標識に出くわします。 白色三角標識板と言胃、この場所から対岸まで、海底ケーブルや海底送水管が通っている注意標識です。 この標識の見えるところで、船はイカリを下ろしてはいけない場所。 ここは、「NTT西日本陸標」の所轄。 ここから、対岸まで、海底...

  • ミカン畑で繰り広げられる セミ幼虫続々羽化

    割れた背中から、抜け殻の内部が光っていました。 栽培しているミカン畑で、ソーシャルディスタンスを保ちながらセミの羽化が繰り広げられています。今年は、例年に見られないほど、続々と羽化していました。 ミカンにとっては害虫ですが、夏に欠かせない季節の鳴き声。温かく見守っています。 地上...

  • マリモ似た緑の玉 道一面クリ転がる

    トゲに覆われた緑色の玉が転がっていました。 緑色をしたクリの実が道を覆っていました。 見上げると、枝についたクリも様子をうかがっています。 歩くとチクチク刺さる緑色のまきびし。マリモに似ていますが、かわいいものにはとげがあるのでしょうか。 #マリモ #緑 #玉 #道 #一面 #ク...

  • 原爆死没者慰霊式テント設置 ヒロシマの夏8月6日近づく

    白いテントの間から、原爆ドームの楕円形の形をしたドーム見えました。 8月6日に開催される広島市原爆死没者慰霊式並びに平和記念式典のため、広島平和公園で会場設営が始まりました。 夏の日差しで照り付ける青空に、ブーム長く伸ばしたをクレーン2台を使い「X」の形で作業。 原爆慰霊碑正面の...

  • 光る銀鱗 漆黒の瞳 新鮮なイワシ舌鼓

    漆黒の黒い瞳が、見るだけで鮮度がいい魚と分かりました。 光る銀鱗がまぶしいイワシのおすそ分け。先ほどまで泳いでいたものです。 手で内臓を取り出して下処理。 天ぷら、煮つけに調理しました。 旬の味に舌鼓、瀬戸内の香りが口に広がりました。 #銀鱗 #漆黒 #瞳 #新鮮 #イワシ #舌...

  • 「一九六四年オリンピック記念」記す 大判神社57年前に建立か

    石碑に「一九六四年オリンピック記念」が刻まれていました。 7月23日から8月8日まで2020年東京オリンピック競技大会が開催されます。 それをさかのぼること57年前、1964年東京オリンピックの名がある大判神社(江田島町江南)に来ました。 竹林の中、小さなほこらが鎮座。 建立の経...

  • 多島美に見える水田の雑草 草刈り作業黙々行う

    緑の海に点在する島、青色だと、瀬戸内の多島美といったところでしょうか。 梅雨も終わり、夏の日差しで瞬く間に雑草が伸びていました。 草刈りはゴールのないマラソンです。 島のようになっているのは、肥料代わりにまいたレンゲの場所。植物は正直なものです。 イノシシが悪さをした場所は、草す...

  • かげろう立つ道路にカタツムリ 踏んでしまうほど密集

    かげろうが立つ道に、小さな巻貝が点在していました。 緑色のそれは、カタツムリの赤ちゃん。灼熱地獄に耐えています。 「バリッ」。不注意に歩くと、踏んでしまうほど密集しています。 殻だけとなったものもいました。自然の摂理とはいえ、過酷な生存競争で、肉食昆虫の餌食になったのでしょうか。...

  • ドリアン、パインに見えるか ソテツの花ひっそり咲く

    刺々しい姿が、白いドリアンのように見えました。 ソテツに白い雌花が咲いていました。 花の名は、木が衰弱したとき、根元に鉄くずを埋めたり幹に鉄釘を打ち込んだりすると樹勢がよみがえるといわれたことから名づけられたと言います。 角度を変えると、パイナップルのようにも。 マツボックリにも...

  • 生存競争の覇者スズメバチ 虫たち寄せ付けず樹液の食事

    「ブーン」。低い羽音に目をやると、スズメバチが食事中でした。 スズメバチは幼虫の餌として昆虫を襲いますが、成虫は体が細いので、固形物を食べることができません。そのため、主な餌は、花の蜜や樹液です。 スズメバチが来ると、ほかの昆虫を寄せ付けません。ハエだけが遠巻きに食事をしていまし...

  • 西の空に大きな虹 雨を予感する朝焼けの空

    西の空に大きな虹がかかっていました。 今日は朝から不気味な赤い雲が空を覆っていました。 梅雨が明けましたが、昨夜から雨が降り、明け方も小雨模様で日中はまとまった雨。不順な天候が続いています。 ホタリポタリ・・・。雨のしずくが海の波紋を広げています。 雲の切れ間から差し込む光が、雨...

  • 吉田路子講演会「宮沢賢治と私」 「雨ニモマケズ」祈り込め朗読

    「きょうのうちに とおくへいってしまうわたくしのいもうとよ みぞれがふっておもてはへんにあかるいのだ」。 「永訣の朝」を朗読する花巻の言葉が、室内に響きました。 江田島図書館開館30周年記念 切り絵作家 吉田路子講演会「宮沢賢治と私」の会場、鷲部交流プラザに来ました。 吉田路子さ...

  • 涼を求めた自然のイタズラ そうめん流しに笹の葉流れる

    半分に切られた竹が、そうめん流しのように組まれていました。 竹林を抜ける道路は、笹の葉に覆われています。 道路の両側には、自然に枯れた竹が見られます。 一角には積まれた瓦。以前は人間が管理していた場所です。 涼を求めた自然のイタズラ、そうめんではなく笹の葉が流れていました。 #涼...

  • 様子うかがうキジの姿 「こっちに来るな」オーラ出る

    遠くでこちらの様子をうかがう鳥を見っけました。 道の片隅に、キジが立っていました。 真っ赤な顔は、繁殖期のシーズン。 湿度の高い地方では色彩が濃色になり、黒っぽくなる例が知られています。 「こっちに来るな」というオーラが出ていますが、そこを通らなければいけません。 ゆっくりとゆっ...

  • 朝の光を浴び稲葉が光る 中干し終え水田に水を張る

    朝の光を浴びて、稲の葉が光っていました。 朝の水田、静寂の中に鳥のさえずりが聞こえています。 稲の成長を調節するために必要な作業「中干し」。水田の水を抜いて、土にヒビが入るまで乾かしました。 梅雨も明けそろそろ・・・。川から流れ込む水が、夏の日差しに光っていました。 そろそろ花が...

  • 例年より早く梅雨明け 白い雲 空に流れる

    後ろを向いた人の姿のように見える夏の雲が、夕日に染まっていました。日々空を見上げながら、流れる雲にパレイドリア現象を楽しんでいます。 パレイドリア現象とは、空の雲が大入道の顔にみえたり,古壁のしみが動物に見えたりするように,対象が実際とは違って知覚されることをいいます。 中国地方...

  • 黄色い花咲きカボチャ実る 食卓登場まであと少し

    黄色い花にマルハナバチが飛んでいました。 畑に栽培していたカボチャが、花が咲き実をつけ始めました。 茎の表面には、トライコームと呼ばれる毛状突起があります。 過度の光線や極端な蒸散、害虫類から自分を守るという役割が考えられています。 雌花の下にちっちゃい実をつけているものもありま...

  • 涼を求めて海に 波を蹴散らし船進む

    白い波を蹴散らし、船は北に進んでいました。梅雨明けを思わせるような日差し。涼を求めて海に繰り出しました。 コックピットからも、夏のような空が広がりました。 時速40キロ。船内を通り抜ける自然の風に深呼吸。 少し西に傾いた日差しが、波のスクリーンに映し出されていました。 夏の日差し...

  • 夏の到来が近づく「ひと夏の恋」 願い込め日本酒で乾杯

    「ひと夏の恋」。日本酒のラベルも、夏が到来していました。 目の前に呑み比べセットが並べられました。左から 油長酒造(奈良県) 風の森 Origin(飲食店限定) 新澤醸造店(宮城県) 愛宕の松 純米吟醸 ひと夏の恋 天寿酒造(秋田県) 鳥海山 日本酒が楽しめる和酒肴Bar「ナナセ...

  • 梅雨明け前に秋の気配 季節忘れたコスモス咲く

    「♪うす紅の秋桜が・・・」。梅雨も明けていないのに、秋の気配です。 近くの農道で、季節を忘れたコスモスが咲いていました。 白色から桃色のグラデーションとなった花もあります。 キク科のコスモスですが、つぼみはバラのようです。 早すぎる秋の花。新緑の中にコスモスは薄紅色が際立っていま...

  • 広島市196ミリ観測史上最多降水量 線状降水帯境界線上に降る雨

    雨水が傘から絶え間なく落ちました。 今日は朝からぐずついた空模様。広島県内では断続的に非常に激しい雨が降り、12時間に降った雨の量は広島市で午前10時までに196ミリで観測史上最も多く、浸水被害も出ました。 住んでいる島では、線状降水帯よりちょいと南、境界線上に位置しました。 北...

  • サトイモの水玉光る 過酷な環境 水田片隅

    葉の表面で、銀色の水玉が光っていました。 水田の片隅にサトイモが過酷な環境で生息しています。 葉の表面は銀色のしずく。光に輝いています。 大きな水玉は、葉の表面で転がっています。 雨に打たれ大きくなったしずくは、次々と地面に落ちました。 #サトイモ #水玉 #光る #過酷 #環境...

  • 「まさか」と思った災害 平成30年7月豪雨から3年

    「まさか」。3年前の7月6日午後7時すぎ、「これまで経験したことのない豪雨が・・・」。テレビから流れるアナウンスに、窓の外は大きな雨音が聞こえていました。 広島県で甚大な被害を出した、平成30年7月豪雨から3年がたちました。 沖美町三吉の木下川流域。水害の爪痕が今でも残り、復旧作...

カテゴリー一覧
商用