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日頃感じたことや経験等のぼやき、感想、雑学、ベイスターズの応援記事等々記載してます。
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ブログ村参加:2012/11/06

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コスナーさんの新着記事

1件〜30件

  • 仮契約って何なんだ

    ドラフトの指名選手たちが次々の契約を終えている。しかし、記載されている契約は仮契約。仮契約って何なんだ、と最近思うようになった。ビジネスで契約などに携わっている人たちにはどんなものか理解出来るだろうが普段契約と言えば携帯電話やインターネット回線位し

  • 田中広輔の獲得はあるか

    1週間前くらいだったろうか、広島の田中広輔がFA宣言すれば獲得の意向があるとのことで調査していると言う記事があったが果たしてどうなのだろう?2遊間は数年前からの課題ではあったが最近は2塁はソトが守っているので問題はショートのみ。しかし、1塁のロペスが戦

  • 補強第1号

    今日メジャー経験もあるケビン・シャッケルフォード投手の獲得が報道された。獲得と言っても育成選手なので戦力となるかどうかは不透明だがそれでも第1号には変わりない。奪三振率は凄いらしいが防御率や勝敗からの判断や故障明けなどから見ればパットンの代わりとは

  • FA戦線、梶谷に注目

    今年のFAの超目玉と言われたヤクルトの山田と中日の大野、この2人が揃って残留宣言をし、にわかに注目が集まったのがDeNAの梶谷選手だ。まだ当人は宣言の有無を発表していないがDeNAファンにとっても気になるところだ。梶谷はご承知の通り今年は打率2位で久々にフィー

  • 契約更改始まる

    2021年度の契約更改が始まったようだ。まだまだ完了者は少ないが新人の坂本や京山などが終わったらしい。今年の契約更改の注目はやっぱり佐野選手であろう。現状2,400万円だが最低でも3倍増の7,200万は確実と思っている。これにタイトル料が加われば1

  • オースティン、月間MVP

    10月11月の打撃部門でDeNAのオースティン選手が月間MVPを獲得した。これで8月の佐野選手、9月の梶谷選手に続いて3ヶ月連続で打撃部門ではDeNAの選手が獲得したことになる。それはとにもかくにもDeNAの選手たちがいかに打撃部門で優れていたか、の証明でもありフ

  • 三浦監督誕生

    すでに既定の事実ではあったが本日正式に三浦監督が誕生した。これで来年からチームがどのように変化するのか非常に興味がある。ラミレス監督は攻撃主体の指揮で盗塁や送りバントはめったにしない方針であったが三浦監督はイースタンでは打率がリーグ最低ながら2位と言

  • ロペス、パットン退団

    ロペスとパットンの両助っ人の退団が発表された。ロペスは好機に打つ印象が強く、来年からは外国人枠から外れるのでそのまま残留か、と思っていたがやはり今シーズンの成績と年齢的にこれ以上の活躍は無理と判断されたのだろう。パットンは今季は良い時と悪い時がはっ

  • 最終戦は勝利で良かった

    今シーズンの最終戦、負け試合であったが最後に逆転しての勝利で締めくくった。順位などには変わりないのでどちらかと言えばどっちでも良い試合であったがラミレス監督の最終戦と言う意味では勝利は大きな意味があるだろう。それも逆転さよならの勝利であれば後々の記憶

  • 首位打者争い

    今日はいよいよDeNAにとってもリーグにとっても最終戦となる。その興味は何と言っても佐野と梶谷の首位打者争いであろう。既に監督は梶谷は出場、佐野はベンチのスタイルのようだが個人的には佐野が出れる状態であればどちらも出して欲しいところだ。梶谷が3安打(4

  • 新監督はいつ決まる

    パ・リーグでは楽天が石井新監督を発表した。パ・リーグは公式戦も終了したので発表されたのだろうがセ・リーグはまだ1試合のみだが残っている。三浦監督が既定の事実のように言われているが正式にはまだ決まっていないようだ。まだ考慮期間があるのか、それとも決ま

  • 4位は確定したが

    広島が敗れたためDeNAは負けても4位が確定した。4位で喜ぶことは出来ないがまぁ、5位よりもちょっとは良いかな。しかし、この敗戦で借金の返済は消滅し借金のまま今シーズンを終えることになった。考えてみるとDeNAは不思議なチームである。打撃や得点部門はリーグ

  • 4位は確定したが

    広島が敗れたためDeNAは負けても4位が確定した。4位で喜ぶことは出来ないがまぁ、5位よりもちょっとは良いかな。しかし、この敗戦で借金の返済は消滅し借金のまま今シーズンを終えることになった。考えてみるとDeNAは不思議なチームである。打撃や得点部門

  • ラミレス遺産は引き継がれるか

    ラミレス監督が今シーズン限りで退任するのは周知の事実。そのラミレス監督であるが2005年の3位を最後に10年間Bクラスに甘んじていたが監督就任の2016年には負け越しながら順位は3位と久々にAクラスとなった。そこからは2018年には4位となったがその他

  • オースティン残留

    気になっていたオースティンの残留が決まったようだ。彼は生来真面目な性格のようで打撃もさることながらハッスルプレーにも定評がある。22年までの契約のようで2年契約か。後日正式発表があるようだがそれにしてもオースティンの残留が決まったことはひとまず安心

  • 今年はどうやら4位で終わりそう

    優勝を、と期待したが失速し、中盤以降は2位狙いとなったがそれも叶わず。最後はせめてAクラスと願ったが中日戦の3連敗でこれも消滅。残されたのは広島との4位争い、と言う低レベルでの争いになった今シーズンであったが残り試合2試合のみ。現在借金が2あるので

  • パットンのメジャー復帰

    パットンのメジャー復帰説が浮上している。まだ、当人の考えなどは報道されていないがDeNA側の対応も分からない。個人的にはパットンには悪いがメジャーに復帰してもそれほどの損失ではないと思っている。今シーズンはパットンが打たれて負けた試合が何試合もあり絶対

  • 気になるソト、オースティンの契約

    他球団ではそろそろ助っ人の継続契約が発表されている。DeNAでは2年契約の2年目のエスコバーを除いて助っ人は新たに契約年である。そこで気になってくるのはやっぱりソトとオースティンであろう。日本人には義理・人情が絡むことが多く最初から他球団と言うことはまず

  • 今日の抹消の意図はなんだろう

    今日付けでパットン、笠井、ロペス、伊藤(裕)、森、オースティンの6人の選手が抹消された。これで残された2試合にはこの選手たちは出場出来なくなった訳だがこの意図がさっぱり分からない。残された2試合を勝ち、五分で終わりたいと監督は言っているがそれには助っ

  • 残念Bクラス確定

    またもや大野にやられて完封負け。これで名古屋ドームでは11連敗とか、誠に情けない話だがこれが現実。この敗戦で数字の上でもAクラスの望みが無くなり、残されたのは4位争い。残り試合は2試合なのでこれに全勝し、広島も残り3試合全勝すれば両チーム共に5割で同率

  • Bクラスはおろか4位も危ない

    昨日の敗戦はBクラスをほぼ決定づける敗戦であった。これで3位とは2.5ゲーム差、数字上はまだ希望は残されているが現実的にはまず無理な状況となった。下の広島との差は1.5ゲーム差、むしろこちらの方の可能性の方が強くなり2位なんて言ってる場合じゃない。

  • この敗戦は痛い

    目下DeNAでの勝ち頭、大貫を立てての敗戦は痛い。3点以内には抑えてくれると思っていたが想定外の5失点。最初の得点機に大貫のダブルプレーがあったがこれも8番投手の弊害。あそこでもう1点でも取っていれば状況も変わってきただろう。完全に抑え込まれての敗戦で

  • 戦力外、決まったね

    昨日そろそろ発表されるのでは、と書いたがその日の内に発表された。概ね予想した通りであったが百瀬だけが予想外。今年は1軍の試合にも出場しているしまだ若い、もう1年くらいは大丈夫と思っていたが戦力外となったのはドラフトでの牧の加入(目下は予定)や森の成長

  • 戦力外選手

    シーズンも終盤、残り試合も少なくなったが今年はまだ公式戦中に戦力外通告が行われる状況となっている。セ・リーグでは巨人とヤクルトが早々に発表したがDeNAでも今日、明日にでも発表されてもおかしくない。支配下選手には人員制限があるので新入団選手が居れば退団

  • ひやひや連続の試合

    昨日の試合程ピンチが多かった試合も珍しい。何度満塁の危機があったことか。その都度何とかしのいで最後はさよなら勝ち。相手の拙攻とミスに助けられた感があるが勝利出来たことは大きい。これで2位もわずかながら希望が出てきたがあくまでも阪神次第なのは変わりな

  • 消化試合となった

    昨日の試合を見ていたがすでに消化試合の様相であった。武藤が打ち込まれても交代させず何が何でも勝つ、と言う意識が全く感じられない。今日の先発も浜口と思いきや、坂口で来年を見据えた起用ではないだろうか。これで2位はほぼ絶望的になったが3位はまだ可能性が残

  • 価値ある引き分け

    9分9厘負けだと思っていた昨日の試合。2アウト1塁からロペスの2ランホームランで何とか引き分けに持ち込んだ。これで2位の希望が残った訳だがそれには残された阪神戦に連勝する必要がある。例え1勝1敗でも3位には中日戦が残されているので希望はあるが2位はち

  • 森がまた株を上げたね

    新人の森選手がまた株を上げた。ヒットで出塁もさることながらその後の走塁で一気に株が上昇。足も速いしベースランニングも無駄がない。そして最後のベースタッチ、あれはまさに芸術品かも知れない。まともに滑り込んだのではアウトの可能性もあったがタッチをかいく

  • 胴上げ阻止

    昨日の試合は投手戦の割にはある意味安心して見られた。平良の安定感のある投球と最少得点ならがリードしていたことである。中日がまさかの3連敗、DeNAが負ければ胴上げともなるところであったがこれが阻止された。胴上げ阻止は良いことではあるが全面的に良いかと言

  • やっと借金返済

    昨日の勝利でまたまた借金返済となった。今年ほど借金してはそれを返済、また借金、と事業で言えば自転車操業のような成績が続いているがこんな年も珍しい。これで対巨人戦も五分とする可能性が出てきたが最初の頃一方的にやられていたことを考えるとよくぞここまで、

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