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ブログタイトル
毎日カープ
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カープと野球がいつのまにか生活の中に。カープや野球を通して日々感じたこと見つけたことをお届けします。
更新頻度(1年)

155回 / 365日(平均3.0回/週)

ブログ村参加:2017/10/14

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毎日カープ

azukimonacaさんの新着記事

1件〜30件

  • 広岡達朗さんと黒田博樹によるカープが巻き返すために必要なこと

    今シーズンのカープの低迷ぶりを取り上げた記事が徐々に増えている今日このごろ。カープとも関わりの深い広岡達朗さんと黒田博樹さんによる、カープが浮上するための的確なアドバイスを紹介した、我が意を得たりな記事を見つけました。

  • 遠藤淳志、坂倉将吾を相棒にして初完投勝利! でもチームは1勝2敗ペースをキープ。

    8月2日、巨人戦。2対9で、遠藤淳志が初完投、無四球、プロ初打点。坂倉将吾との若いバッテリーで前日の完敗のお返し。若い選手の生き生きしたプレーを見ることができるのは気持ちのいい。しかし、見事なまでの1勝2敗ペースはこれを機に変わるのか否か。

  • 鈴木誠也はひとり怒っていた。

    8月1日、巨人戦。11対3で完敗。6回、岡本和真が満塁ホームラン。それを悔しそうに見つめていた鈴木誠也が8回、ソロホームラン。誠也一人がふがいない試合に怒っているように見えた。と思ってしまうくらい、何なんでしょう。このカープの諦めムードは。

  • 森下暢仁、一見乱調、でも奮闘。だがこのチームでは新人賞は・・・。

    7月31日、巨人戦。カープの先発・森下暢仁は初回から3連続フォア。2回には死球、3回には連続フォアと、制球に苦しむ。球数ふえる。こう書くと乱調のように受けとられそうですが、5回2失点。大崩れすることなく試合をつくる。こういうところはさすが。

  • 佐々岡監督、肩もみと責任逃れはやめて。

    7月30日、中日戦。4対4で引き分け。中日は9回、1アウト1塁で大島洋平にバントさせていた。だから中日も低迷しているのか? NBPのデータによると、7月30日の時点で、犠打の数はカープが29本、中日が28本と、リーグ内でも断然多い。

  • 野村祐輔、6回どころか8回まで大好投、遅い球合戦を制す。

    7月29日、中日戦。カープの先発・野村祐輔が今季初登板だった前回を上回る好投。5回の時点でふと気が付くと、ノーヒットノーラン。それどころか、無四球。中日の先発・松葉貴大も好投。 5回の時点で1安打。遅い球合戦、どちらが軍配をあげるか。

  • 1点差の負け上手、最下位決戦でも健在。

    7月28日、中日戦。先発の九里亜蓮は7回1失点と好投。しかし、スポナビの画面からもそこはかとなく漂ってくる静かな最下位決戦の香り。最終的に、得点は2対3、安打数がカープ9本、中日が8本と、数字だけ見ていても、なんとも釣り合ったような両者。

  • あわや完封劇から一転、8回9回の数珠つなぎ出塁で怒濤の逆転劇。

    7月26日、DeNA戦。カープの先発・遠藤淳志は2回5失点であっけない降板。7回まで6対0とリードされ、DeNAの先発・平良拳太郎に完封されるかと思ったゲームだったが、一転して8回と9回の数珠つなぎのような出塁による怒濤の逆転劇が生まれた。

  • 打率がリーグトップなのに点がとれないカープ、それを裏づけるデータ発見!?

    7月25日、DeNA戦。床田寛樹は立ち上がりから調子よくはなかったが、尻上がりに状態をあげていく。DeNAの今永昇太も調子よいわけではなかったが、最後まで崩れなかった。チーム打率はいいのに、ノーアウト満塁のチャンスすら活かせなかったカープ。

  • 一岡竜司を3連投させるベンチがおかしい

    7月24日、DeNA戦。9対6、満塁ホームランでサヨナラ逆転負け。「あそこで踏ん張れなかった一岡」といった向きの記事をいくつか見つけたが、この試の合投手起用を見ていて、選手のマネジメントが出来ていないから、カープは勝てないんだと強く感じた。

  • 森下暢仁、野球を知っていると感じさせる投球で2勝目。

    7月23日、阪神戦。カープの先発は、今一番お金を払ってでも見たいと思わせてくれる森下暢仁。打線の援護がなくとも、そういうこともある。野球とは、勝負とはそういうもの。そう悟って投球に集中しているような、野球をわかっている人のような感じがした。

  • 田中広輔の小さなつまずき、菊池保則は配置転換か?

    7月23日、阪神戦。野村祐輔、今季初登板。6回1失点と好投。そこそこ安打も出て悪くはない展開。しかし打線はチャンスをものにできず、菊池保則は同点打。この日も試合をクローズさせられなかった。クローザーとしての成功体験を得ないまま配置転換か。

  • なんなん? 最近のカープ

    カープと野球がいつのまにか生活の中に。カープや野球を通して日々感じたこと見つけたことをお届けします。

  • 森下暢仁、プロ発登板で見せた予想以上の投球。しかしカープは予想どおりのサヨナラ負け。

    6月21日、DeNA戦、カープのドライチ、森下暢仁がプロ初先発。自分の間合いを持っている。ゆったりと、どこか優雅。それでいてガツンと球威がある。勝たせたい雰囲気のあるピッチャー。援護が足りず、初白星とはいかなかったが、期待以上の投球でした。

  • 点を取れば勝てる! カープ、DeNAにスカッと開幕2連勝スタート。

    6月20日、DeNA戦。5対10でカープ2連勝。堂林翔太は5打数4安打。代打の長野久義が逆転タイムリー。鈴木誠也が満塁ホームランで追加点。リリーフ陣に不安定さはあるものの、打線が点をとれば勝てるという試合を2日続けて観ることができました。

  • 大瀬良大地、開幕試合でただ一人完投、しかも3打点、エースど真ん中

    6月19日、DeNA戦。開幕しましたプロ野球。夕食時、気をもみつつゲームを見守るこの感じ。例年とは状況が違って無観客と言えど、何もかもみな懐かしい。今永昇太は5回2失点93球で降板。めったに見られない光景。大瀬良大地は完投+3打点で大活躍。

  • カープの選手ももうすぐ受けるPCR検査、私も受けてきました

    6月19日の開幕前に(その後も定期的に)、PCR検査を行うことになったプロ野球の12球団。カープ、広島県と広島大学の協力を得て、監督・コーチ・選手・スタッフ総勢150名に検査を実施するとのこと。かくいう私も先日、PCR検査を受けてきました。

  • プロ野球も、一般の人たちにも、もっとPCR検査を。

    先日、巨人の坂本勇人と大城卓三に新型コロナの陽性反応が出たニュースにはかなり驚いた。開幕前、選手に感染者が出たらどうするか、NBPは決めていたのか? 開幕が迫った6月8日、NBPはやっと全チームを対象にPCR検査を行うことを決めたそうです。

  • カープ13連敗は昨年の再来か?

    新型コロナでワサワサする中、プロ野球開幕が6月19日に決まり、練習試合が始まり、巨人の2選手のウィルス感染がニュースになりつつも今のとこ大ごととならず、一息ついた気分になっていたら、気がつけばカープ、3月7日のオープン戦から13連敗ですと?

  • 高信二ヘッドコーチの株が上がりました・・・伊集院光とらじおと佐々木主浩と

    ときに野球関係者も登場して楽しいTBSラジオの「伊集院光とらじおと」。6月2日のゲストは大魔神こと野球解説者の佐々木主浩さん。現役時代、防御率0.6と無敵だった大魔神が「こいつだけは無理」という存在だったのがなんと広島の高信二だったという。

  • カープにとって有利か不利か? 一味違う今年のプロ野球

    6月19日開幕のプロ野球。およそ1カ月分の日程が発表された。セ・リーグは一極集中開催型。カープはいきなり12試合がビジター。移動による感染拡大防止が優先のため考えられたプランですが、開幕がホームかビジターかが、どう影響するのか、楽しみです。

  • どうでもいいハイタッチの話

    5月30日のカープ紅白戦。ドライチの森下暢仁、3回1安打1四球で無失点と好投。新人というのにこの安定感。投げ終わったあとの笑顔がまたいい。「いいコに育ててくださってありがとう」と親御さんに感謝したくなるような、愛されそうな予感のする選手だ。

  • 東大寺と善光寺にも負けません、マツダスタジアム。

    プロ野球開幕が6月19日に決まり、5月29日、カープも2カ月ぶりに紅白戦。カープは5月21日、チーム練習を再開した際、地元ファン125組を招いて、いち早く球場を開放。ところで、球場の空気の清々しさは東大寺や善光寺に近いものを感じます。

  • 観客は10人目のプレーヤーだったのか?・・・無観客試合の新たな楽しみ方

    5月16日、新型コロナで中断していたドイツのブンデスリーガが約2カ月ぶりに再開。アウェイよりホームの方が有利」が定説となっているサッカーだが、再開後、勝率に意外な結果が。野球の無観客試合を見るときにも、これは新たな楽しみ方が生まれそうだ。

  • プロ野球、新型コロナを機に、地上波中継をもっともっと!

    新型コロナの緊急事態宣言が全面解除され、6月19日、プロ野球開幕が決定。選手同士の接触が少ない競技ということも幸いでしたね。これを機に地上波でもっと中継やってほしい。無観客試合がどんな感じか、関心を持ってくれている人もいると思うので、ぜひ。

  • CSもういいから、王道の日本シリーズが見たい!

    最短で6月19日開幕を目指す日本のプロ野球。セ・リーグは、日本シリーズ出場を決めるためのクライマックスシリーズの開催を断念する方向とのこと。リーグ優勝した同士が対決する王道の日本シリーズが見たいと常々思っているので、これには大賛成です。

  • 佐々岡監督へ。選手起用は吉村知事のようにスッキリと。

    新型コロナの緊急事態宣言を解除する基準をなかなか示さなかった政府。一方、独自の3つの基準(大阪モデル)を作った吉村知事。吉村知事が評価されているのは、奇抜なことをやったからではなく、みんなが知りたかった当たり前のことをしてくれたからだ。

  • リーダーはどこにいる、 ここにいる?

    新型コロナの緊急事態宣言が出されてから、どういう状況になったら宣言を解除するか、具体的な話をしなかった政府。だったら自分たちで考えようと独自の基準=大阪モデルを発表した吉村府知事。思い切った行動をとる人が一人いると変化が起きることってある。

  • プロ野球、3地区制、よいではないか〜。

    6月半ばから下旬の開幕を目指しているプロ野球。移動のリスクを抑えるため、セ・リーグは関東圏、パ・リーグ関西圏に集まって連戦する「集中開催案」が浮上中。そんな中、MLBの3地区制を日本に当てはめてみたら? という楽しい妄想記事を見つけました。

  • やったぜ台湾、有観客試合!

    4月12日、世界に先がけ開幕した台湾プロ野球。5月8日にはついに観客が。まずは1000人からスタート。座席はヨコは2席、タテは前後に1列あけてしっかりソーシャルディスタンス。どの座席に誰が座ったか把握できるようにしているのも、さすが台湾。

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