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毎日カープ
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カープと野球がいつのまにか生活の中に。カープや野球を通して日々感じたこと見つけたことをお届けします。
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224回 / 365日(平均4.3回/週)

ブログ村参加:2017/10/14

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azukimonacaさんの新着記事

1件〜30件

  • 小園海斗3番はまった、4番の人より仕事した

    カープと野球がいつのまにか生活の中に。カープや野球を通して日々感じたこと見つけたことをお届けします。

  • カープ交流戦の勝率0.182、田中や堂林の打率以下に

    6月11日、オリックス戦、2対3。交流戦、勝率が0.182に。とうとう2割をきる。支持率下がる一方のお粗末な内閣みたいなことに。ベンチのお粗末さが数字に表れている。森下暢仁をまたしても援護できず。森下で勝てないなんて、もう何を楽しみにしたらいいのだ?

  • ノーヒットノーラン狙うなら、今のカープおすすめ状態

    6月11日、オリックス戦、0対4。完敗。初先発・大道温機と球界一の投手・山本吉伸の投げ合い。森下信人と田中将大以上にワクワクする。相手が山本。最初から分は悪い。でも大道が好投してジャイアントキリングが起きたら面白い。しかし想像以上に山本はすごかった。

  • 玉村昇悟、素晴らしかった。でも1点リードでは勝てないカープの法則

    6月10日、ホークス戦、1対1。第1戦に続き、またしても引き締まる投手戦に。玉村昇悟、6回3安打無失点。5回の壁も越えた。もうこれはローテとして腰をすえて育ててほしい。1軍の場でグングン成長を見せることができる選手。素晴らしかった。

  • 交流戦、カープ蚊帳の外

    6月9日、ホークス戦、4対8。先発の野村祐輔、またしても5回持たず。4回、西川龍馬の2ランで2対3。その後もノーアウト満塁と絶好のチャンスで1点のみ。安打数はそう変わらないのにこの点差。ベンチが冴えないのはいつものことだが、選手にも冴えがなかった。

  • 1対1、互角に戦えたと思う時点で、負けている

    6月8日、ホークス戦、1対1。先発の武田翔太と大瀬良大地が6回まで無失点。均衡を破ったのは6回裏、今宮健太のホームラン。さすれば7回、會澤翼がホームラン。両リリーフ陣も無失点。9回、周東佑京の盗塁阻止。交流戦、ほつれっぱなしのカープ、少し引き締まる。

  • 小窪、火の国に。燃えろ、ボボボ!

    昨年、カープからの指導者打診を断り、自由契約の道を選んだ小窪哲也。その後も現役続行を目指し練習を続け、オファーを待っているという記事が、5月21日、ネットにアップされた。この記事をきっかけに、熊本の独立リーグ・火の国サラマンダーズへの入団が決まった。

  • もう途中解任してほしい

    6月6日、楽天戦。4対6で3連敗。6回、林とクロンのタイムリーで2点差に。追い上げモードの中、7回は中田。2ラン打たれて2対5。7回、菊池も1失点。8回に2点返すが及ばず。選手は頑張っているが、その波を消すかのようなリリーフ起用がまた足をひっぱった。

  • 負の連鎖が止まらない、濁流が止まらない、そんなゲーム

    6月4日、楽天戦、3対7。森下暢仁と田中将大の投げあい。森下は24日ぶりの登板、ブランクを感じさせない投球。宇草孔基と林晃汰のホームランもとび出し2点リードしていたが、6回終盤からの負の連鎖がすごかった。徐々に流れ出した濁流を止められないという感じ。

  • 中村祐太、中﨑翔太が大量失点、それ以上にベンチの選手起用が台無し感大きかった

    6月4日、楽天戦、5対12。中村祐太が初回から4失点。4回、チャンスの場面で代打に安部友裕。中村奨成にスタメンマスクをかぶらせず、どうでもいい場面で代打に出す。2点ビハインドの追い上げムードで中﨑翔太を送り出し、結果5失点。台無し感いっぱいの試合。

  • え、もう森下暢仁と高橋昂也を投げさせるの?

    6月3日、日ハム戦、4回途中で雨のためノーゲーム。試合を見に来たファンの方はもちろんのこと、このコロナ禍、選手への体の負担を思うと、早々に試合中止にすればよかったのに。日程の事情もあっただろうが、西武戦のときのように判断の遅さ・悪さにモヤモヤする。

  • 菊池復活、西川決めた、野村粘って無失点リレー、森浦2勝目、栗林11セーブ目、小さな喜びてんこもり

    6月2日、日ハム戦、3対0。新型コロナでチームを離れていた菊池が復帰。ブランクを感じさせない攻走守。プロ野球が帰ってきた。先発野村が粘り、4番が打ち、リリーフ陣が無失点リレー、栗林にセーブ、森浦に勝ちがつき、不調なハム相手といえど、試合らしい試合に。

  • 林晃汰と中村奨成の若鯉だけはビチビチ最後まで跳ねていました

    6月1日、日ハム戦、3対7で交流戦最下位。大瀬良は4回5失点。パ・リーグで得点数最下位のハムに打たれる打たれる。ちなみにハムの得点数158点。カープはそれを下回る149点。なのに打率はリーグトップ。打っても点とれない。その下手なやり方止まることなし。

  • ネバラスカスも佐々岡監督もプロのレベルじゃなかった

    5月30日、ロッテ戦。7対1で負け越し。初先発・ネバラスカスは3回持たずに降板。四球も失点の引き金に。ベンチは交代のタイミングがいつも遅い。これまでの試合から何も学んでいない。未来永劫このままか。試合が壊れていくのを見守っているなんてプロの仕事か。

  • 試合の流れが読めないリリーフ起用、これじゃいくら個ががんばっても・・・

    5月29日、ロッテ戦、7対3。同日の西武・阪神戦。9回、佐藤輝明と平良海馬の対戦は見ごたえあり。軍配は平良に。こういう場面を見ていると個の力の大きさを強く感じる。でもロッテ戦、リリーフの起用等々、個の力の及ばぬところで負けを誘導しているように思えた。

  • 森浦大輔、うれしい初勝利。10セーブ目の栗林お兄さんはボールをグイッと手渡しました

    5月28日、ロッテ戦、8対10。珍しいことに、3回から7回まで毎回得点。相手エラー頻発に大いに助けられたものの、打てない空気が続いていたうえに、新型コロナで試合中止が続いたあと。勝ててよかった。森浦大輔の初勝利、栗林良吏の10セーブ目も嬉しかった。

  • 後味の悪い試合、リリーフ陣はがんばった

    5月27日、西武戦、4対4。試合前、西武の源田壮亮が37.5℃の発熱とのニュース。試合直前、PCR検査の結果が出て、陽性判定。7人の選手がベンチを外れることにも。先発もニールからダーモディに急きょ変更。控え野手は2人だけ。こんな状況で試合するの?

  • やっぱり楽しい交流戦、意外とセ界に活気が

    交流戦、始まりました。隣の芝生は賑やかそうだ。巨人は楽天、中日はソフトバンクに2連勝。ヤクルト、阪神、DeNAも1勝1敗。まだ始まったばかりだが、セに活気が。3日間のPCR検査を結果を受け、27日の西武戦は開催されることに。これは喜ばしいことなのか。

  • 今日と明日の西武戦は延期、やっぱり判断遅すぎる

    5月25日と26日の西武戦は延期が決定(27日は開催予定)。球団も、NBPも、保健所の判断を待って、当日の午前中に試合開催の判断を先送りにした。それは保健所や専門家の判断を盾にして、自分たちで考えるのをやめていたということ。運営する側としてひどい話。

  • 西武との交流戦、当日の午前中に決めるって、後手後手にもほどがある

    25日からの西武との交流戦。24日、12球団の代表者会議では先送りされ、25日当日の午前中決定することに。詳しい会議の内容はわからないが、西武は試合があるかどうかわからない状態で、前日、広島へ移動予定。後手後手すぎる。お役所仕事のようでびっくりです。

  • 〔速報〕九里亜連があらたに新型コロナ陽性判定、激震がとまりません

    九里亜蓮が新型コロナ陽性とのニュース。昨日、森下暢仁と高橋昂也が濃厚接触者判定のニュースにはまたも激震が走りましたが、またしてもです。25日からの西武との交流戦については24日の12球団代表者会議で話し合われるとのこと。前日に決定って遅すぎませんか。

  • カープのコーチ、二流ばっかり問題について再び

    5月19日の巨人戦で初スタメンマスクをかぶった中村奨成。九里亜蓮とのバッテリーも、チャンスの場面で2打点をあげた打席も、感動的だった。奨成も小園海斗も野球選手として華がある。この華は誰もが持ってるものじゃない。そんなことを考えていて思い立ったことが。

  • 〔速報〕5月21日からの阪神3連戦は延期

    昨夜、鈴木誠也、長野久義、羽月隆太郎、大盛穂、石原貴規らも新型コロナに感染とのニュースに、思わず声をあげた。今日の阪神戦は延期。お昼過ぎてやっと発表。今の政府のような対応の遅さ。森下暢仁と中村奨成とのバッテリーを楽しみにしていたが、それどころでは。

  • 中村奨成の日、ベンチよ見るがよい

    カープと野球がいつのまにか生活の中に。カープや野球を通して日々感じたこと見つけたことをお届けします。

  • 「緊急事態をチャンスに」・・・そう上手くはいかないが

    5月18日、巨人戦、7対2。菊池、小園、正随の新型コロナ感染のニュースに衝撃。40℃近い高熱なのに自宅療養の菊池。病床逼迫をこんな形で知らされたこともショックだった。ずっと思いきった選手の入れ替えをしなかったベンチ。こんな形でその機会が訪れたのだが。

  • 小園ついに5番、打たれても打たれても無失点の床田、ただ働きの栗林

    5月16日、DeNA戦、3対3。負けなくてよかったという試合。でも、小園海斗が5番に初抜擢。これは湧き立った。西川龍馬が7番に下がって、カンフル剤が即効したのかどうなのか、2打点。先発の床田寛樹が打たれても打たれても点をとられなかった。

  • 高橋昂也2勝目、小園海斗3打点、若鯉跳ねた!

    5月14日、DeNA戦、9対2。やっと点を取りました。高橋昂也2勝目。2回裏、小園海斗が先制タイムリー。続く石原貴規モヒット、昂也、菊池涼介フォアで満塁。ここで羽月隆太郎が2点タイムリー。若い選手がつないでつないで1イニングに3得点。胸がすく想い。

  • 森下は「絶対点を取られない」覚悟で投げたが、カープ打線は死んでも点を取りませんでした

    5月12日、ヤクルト戦、0対0。2試合連続で無得点。先発の森下暢仁は「絶対点を取らせない」という意志が伝わる投球を見せた。リリーフの塹江敦哉、栗林良吏も。しかし、これほどの投手陣の仕事ぶりに応えようという野手陣の気持ちが伝わってこなかった。

  • 現役時代も指導者としても二流ばっかり、広島はコーチ不毛地帯。

    プロとは、コーチの能力に左右されず力を発揮するもの。というイメージが基本的には私にはあります。最近読んだ森博嗣さんの『勉強の価値』の中で、「学ぶならば一流から学ぶ方が効率が高いと考えている」という文章を読み、カープのコーチ陣について考えさせられた。

  • 奨成消えた、安部3番、こんなシナリオのドラマ見たい?

    5月9日、中日戦、2対0で完封負け。本日のカープの安打数は4。柳裕也の奪三振ショーを見せられる。その数、11コ。それより柳が投げた8回のうち7回が三者凡退。ゾッとするお寒い話。玉村昇悟はストライク先行のピッチング。5回2失点。何も恥じることはなーい。

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