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埼玉西武ライオンズについて徒然と呟いています!
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lionsdiaryさんの新着記事

1件〜30件

  • メヒア選手が退団

    通算142本塁打メヒア選手の退団が発表されました。2014年シーズン中に入団すると中村剛也選手と同数で本塁打王に輝き、2リーグ戦以降初となる同一チームの複数選手による本塁打王獲得、更に史上初となる途中入団での本塁打王獲得となりました。その後も主砲として活躍し在籍8

  • ルーキー達の中間成績:支配下指名選手

    1位:渡部健人選手1軍では故障者続出で緊急昇格した際の1HRのみですが2軍では2冠に輝いています。しかし打ち損じや三振も多くなかなか打率が上がってきません。1軍の主砲となるためにも確実性を高めたいところです。1軍成績:6試合1安打1本塁打2打点0盗塁 打率.0632軍成績:5

  • 侍ジャパン壮行試合に源田選手と平良投手が出場

    オリンピック代表24日と25日に侍ジャパンの壮行試合が行われました24日の楽天戦では源田壮亮選手がサードで途中出場し1打数ノーヒットでした。25日の巨人戦は源田壮亮選手がショートでスタメン出場し2安打1盗塁の活躍を見せました。また守備面でも好プレーを見せたようです。

  • 7/25ファーム結果:本田投手好投とブランドン選手の連日の活躍で逆転勝ち

    勝利25日のイースタンリーグはジャイアンツと対戦し5-2で勝利しました本田投手好投先発の本田圭佑投手は7回2失点の好投で勝利投手になりました。初回に四球と3本のヒットでいきなり2点を先制されてしまいました。しかし以降は立ち直り7回まで投げ抜いた点は良かったと思いま

  • 2004年打線:新1・2番と新ショートの台頭で日本一に輝く

    基本オーダー打順守 備選 手打 率本塁打打 点盗 塁犠 打タイトル1ライト佐藤友亮.31722711112センター赤田将吾.25994116153サードフェルナンデス.2853394504ファーストカブレラ.2802562105レフト和田

  • 大窪投手がBCリーグ最終登板

    最終登板24日のBCリーグ群馬戦で大窪士夢投手が4度目の先発登板をしました。結果は3回3失点で降板し勝敗はつきませんでした。初回は先頭打者に2塁打を打たれると1死後に犠牲フライで先制を許します。2回も先頭打者からの連打でピンチを招くと2点タイムリーを打たれてしまいま

  • 7/24ファーム結果:ブランドン選手が活躍もチームは逆転負け

    敗戦23日のイースタンリーグはジャイアンツと対戦し2-3で敗れましたニール投手先発先発のニール投手は3回1失点でした。初回にソロホームランを打たれたものの2つの併殺を奪うなど持ち味を発揮しています。後半戦は貯金を作れるよう調整を続けて欲しいです。2番手の吉川光夫投

  • ライオンズ選手とオリンピック:北京大会

    痛恨の失策北京オリンピックもオールプロの編成で臨みライオンズからは涌井秀章投手、中島裕之選手、GG佐藤選手が出場しました。涌井投手は予選リーグ台湾戦、中国戦に登板して勝利投手になるなど全3試合に登板して防御率0.66という素晴らしい成績を残しました。中島選手は全

  • 7/23ファーム結果:長谷川選手の大活躍で勝利

    勝利22日のイースタンリーグはジャイアンツと対戦し9-4で勝利しました浜屋投手先発先発の浜屋将太投手は6回3失点で勝利投手になりました。初回に2死から5連打で3点を失います。しかしその後は1安打1四球の危なげない投球で7三振を奪いました。それだけに立ち上がりがもったい

  • ライオンズ選手とオリンピック:アテネ大会

    オールプロシドニーオリンピックはプロアマ混合で臨みメダルを逃したという結果を踏まえ、2004年のアテネ大会はオールプロの編成で臨みました。ただしオリンピック期間中もプロ野球公式戦は中断されない事から1チームから2名までの選出に制限されており、ライオンズからは松

  • ファーム遠征メンバー:ニール投手が登板予定

    巨人戦23日からファームは敵地での巨人3連戦が予定されています。メンバーを見ると初戦は浜屋将太投手​、2戦目は吉川光夫投手、ニール投手、3戦目は本田圭佑投手が登板しそうです。ニール投手は1軍で試合を作っているもののまだ1勝に留まっているだけに、中断期間で更に状態

  • 7/22ファーム結果:西川選手の一打でサヨナラ勝ち

    勝利22日のイースタンリーグはスワローズと対戦し3-2で勝利しました渡邉投手先発先発の渡邉勇太朗投手は5回1失点の好投でした。ヒットも3本のみに抑えましたがベテランの坂口選手に粘られて10球目にタイムリーを打たれただけにやはり高いレベルでも抑えられる決め球が欲しい

  • 前半戦振り返り:固定できなかった1番打者

    埋まらない穴今年の前半戦も昨年に引き続き秋山翔吾選手のMLB移籍で空いた1番打者の穴を埋める事ができませんでした。まず開幕は金子侑司選手が起用をされましたが結果を残す事ができませんでした。俊足のため毎年のように1番打者起用が浮上しますが適応できないでいます。そ

  • 7/21ファーム結果:與座投手の好投で完封勝ち

    勝利21日のイースタンリーグはスワローズと対戦し4-0で勝利しました與座投手好投先発の與座海人投手は7回無失点の好投で勝利投手になりました。先頭から4者連続三振を奪うなど好調な立ち上がりで5回2死までノーヒットに抑えます。7回に内野安打2本を打たれたものの結局被安打

  • 呉選手が外野の守備練習を開始

    外野挑戦呉念庭選手が外野守備の練習を開始したようです。今シーズンは故障者続出で得たチャンスをものにしてファーストに定着し、山川穂高選手の復帰後はセカンド、外崎修汰選手の復帰後はサードも守るようになりました。しかし中断期間中に中村剛也選手の足の状態が万全に

  • 前半戦振り返り:安定差を欠いたリリーフ陣

    勝ちパターン崩壊昨シーズン後半は森脇亮介投手、平良海馬投手、増田達至投手の磐石の勝ちパターンで多くの勝利を掴みました。加えて前半は8回を任せられていたギャレット投手、ルーキーながらピンチでの起用が多かった宮川哲投手、左腕の小川龍也投手、ビハインド要員の田村

  • 7/20ファーム結果:上間投手が集中打を浴び敗戦

    敗戦20日のイースタンリーグはスワローズと対戦し3-4で破れました上間投手初黒星先発の上間永遠投手は6回4失点で今シーズンファーム初黒星を喫しました。4回までは無失点に抑えたものの5回に味方エラーをきっかけに3本のタイムリーを浴びて一挙4点を失ってしまいました。この

  • 打撃の確実性を高めたい渡部選手

    ドラ1ルーキー2020年ドラフト1位で入団した渡部健人選手は1軍ではホームラン1本に留まっているものの、ファームでは13本塁打41打点で2冠に輝いています。一方でマルチヒットを記録する試合が少なく打率は.254と物足りない数字となっています。ただし得点圏打率は.339と勝負強

  • 前半戦振り返り:整備されつつある先発投手

    ドラ1トリオ昨年のライオンズは高橋光成投手以外の先発陣は安定さを欠いていました。今年は高橋光成投手、松本航投手、今井達也投手、平井克典投手、浜屋将太投手、上間永遠投手が開幕ローテの座を掴みました。しかし浜屋投手は開幕から不安定な投球が続き、上間投手はプロ初

  • ライオンズ選手とオリンピック:シドニー大会

    プロアマ混合2000年シドニーオリンピックはプロ選手の参加が解禁されたためプロアマ混合のチーム編成で臨みました。ライオンズからは入団2年目の松坂大輔投手が選出され、捕手では後にライオンズに入団する野田浩輔選手も選ばれています。松坂投手は予選リーグ初戦の米国戦に

  • 前半戦振り返り:若手選手の台頭

    野手陣故障者の続出に苦しんだ前半戦ですが、その一方で主力の故障で得たチャンスをものにして台頭してきた若手選手達もいます。内野では山川穂高選手、外崎修汰選手が離脱し、更にセカンドの穴を埋める事を期待された山野辺翔選手も指の骨折で離脱してしまいました。その状

  • ライオンズ選手とオリンピック:アトランタ大会以前

    アマチュアの祭典1996年のアトランタ大会まではオリンピックへのプロ選手の参加が解禁されておらず、大学や社会人のアマチュア選手で編成されたチームで臨んでいました。しかしアマチュアを代表する選手が選ばれているため多くの選手が後にプロ入りしています。1984年のロス

  • 前半戦振り返り:故障者続出で浮上のきっかけを掴めず

    借金5の5位ライオンズは借金5で首位と6.5ゲーム差の5位で前半戦を終えました。低迷した要因としてはやはり故障者が続出したのが大きかったと思います。野手の主力では栗山巧選手が脚の張り、山川穂高選手がホームランを放った直後の肉離れ、外崎修汰選手が死球による骨折でシ

  • オールスター第2戦:初出場の松本投手が好投!

    ホームランダービー前日にホームランダービー決勝に残った山川穂高選手は吉田選手と対戦しました。残念ながら延長戦の末に敗れてしまいましたが直前での代替出場にも関わらずオールスターを盛り上げてくれましたし、山川選手自身も楽しめたのではないかと思います。松本投手

  • 背番号26:リリーフ投手が多い番号

    ライオンズの各背番号を背負った選手のうちプレーしていた記憶のある黄金時代以降の選手について思い出などを書いてみようと思います。変遷背番号26を着けてプレーしているのを見た記憶のある最も古い選手は金森栄治選手です。捕手から外野手に転向しベストナインとダイヤモ

  • オールスター第1戦:ホームランダービーでも試合でも山川選手が躍動

    本拠地でのオールスターメットライフドームで開催されたオールスター第1戦は5-4でセリーグが勝利しました。ライオンズの選手では山川穂高選手が躍動しました。マーティン選手の代わりに出場した試合前のホームランダービーでは1回戦で阪神の佐藤選手、準決勝でヤクルトの山田

  • 思い出の試合:2018年オールスターゲーム

    オールスターゲーム今年はメットライフドームでオールスターが開催されるという事で、今回もオールスターゲームの思い出を書いてみます。第1戦2018年のオールスターゲームにライオンズからはファン投票で菊池雄星投手、森友哉選手、山川穂高、浅村栄斗選手、源田壮亮選手、秋

  • フレッシュオールスター:佐々木投手好投と渡部選手の盗塁企図

    フレッシュオールスター15日に松山で開催されたフレッシュオールスターにライオンズから3選手が出場しました。2番手で登板した佐々木健投手は2三振を含む三者凡退の好投でした。ただし球速は140km/h程度しか出ておらず相手打者がボール球に手を出した感もありました。1軍では

  • 外国人3選手が一時帰国へ

    単身で来日14日の試合を最後に1軍はオールスター、オリンピックによる中断期間に入ります。その間にギャレット投手、メヒア選手、スパンジェンバーグ選手は一時帰国すると発表になりました。再来日時にはまた隔離期間が必要になると思いますので再調整に時間がかかってしまう

  • 平良投手がボラス・コーポレーションと契約

    敏腕代理人平良海馬投手が米代理人のスコット・ボラス氏が経営するボラス・コーポレーションと契約を結びました。ボラス氏はMLBで数々の大型契約を締結してきた敏腕代理人でライオンズ関係では松坂大輔投手、菊池雄星投手がMLB移籍時に代理人契約を結びました。平良投手は今

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