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5月4日(月) 今日も雨予報☔GWの各地 それなりに混み合っているようで。。。<類似画で御免遊べ>春の渓流芽吹く里山の木々キランソウネコノメソウネコノメソウ(2)ヤマブキ ★ランキング応援ありがとうございます...
★里山の芽吹きと渓流・堰堤の流れ 春の野の花・遅咲きの桜② 2026
5月2日 ようやく晴れGWは近場で。。。 お馴染みの渓流同じ場所でも毎年流れは変る芽吹きと渓流の流れを見ているだけで気持ちが良い野鳥のさえずり・足元には山野草・ニホンジカの糞クリンソウが顔出す苔クリンユキフデマムシグサ【遅咲きの桜】 ★ランキング応援ありがとうございます...
続…ホース交換後、5カ月で故障? 三菱電機 掃除機 FUJIN 故障原因は何ぞや? の巻
植えたジャガイモが全て芽吹いておりご満悦の さくら でございます。。。m((_ _))m さて、電源が入らなくなってしまった我が家の掃除機、三菱電機 掃除機 FUJIN・・・とりあえず、車庫に持ち込んで解体修理作業を。 とにかく電源スイッチの付いたホースも昨年5月に交換
山に置きっ放しにしていた燃料や道具を確かめに行ったら、今年はチャノキ(茶の木)も早い芽立ち。午後から急きょ茶摘み仕事です。 畑ではなく自然生えなので、注意が必要。混生している類似植生が多いのです。ヒサカキ(姫榊)は一番似ています。葉質が微妙に硬い。 最重要注意は猛毒シキミ(樒)、でも千切ると特有のミカンに似た匂いが強いので分かります。さらにアセビ(馬酔木)、これも有毒。芽吹きは赤いので判別できます...
「相生山の四季を歩く会*4月12日」アンケートに残されたコメントの一部を紹介します。春の新芽が美しい。(明子) コナラをはじめ新緑のシャワーに元気をもらいました。コバノガマズミ、ミヤマガマズミ、アズキナシなど大好きな花とヤマツツジの美しさなどいやされました。(ノコンギク) アズキナシの木がたくさんあるのにびっくり。ひそかに楽しみにしていたナワシログミの実が一つもなかったので残念。アケビのミツバ(三つ葉...
山香ばしの匂いをしみじみ嗅いだ。 ヤマコウバシといえば茶色のイメージが強いので。 口に入れて噛んでみればトロシバという別名にも納得。ヤマコウバシ、タカノツメなどさわった後、時間が経っても指先がいい匂い。 双眼鏡持ってきて良かった!クロバイが咲いているとは。(Bee) 参加者アンケートの感想コメントから一部を紹介しました。 by アイ...
もう蕾が見えました。ことしはずいぶん早いです。相生山を代表するズミ(酢実)の花。 常緑樹林にいい匂いと思ったら、ヤブツバキ(薮椿)がたくさんさいています。 個々の色違いが楽しいヤマツツジ(山躑躅)の季節。 初夏の花たちが咲き始めました。満開のアズキナシ(小豆梨) 可憐なカマツカ(鎌柄)咲き残りの桜はヤマ(山)かカスミ(霞)か。最後のサクラですね。名残りのお花見。 こちらのヤマザクラ(山桜)、早くもサク...
10数年見守ってきたザイフリボクに初めての花が咲きました。 初めて見つけた時は1.2mほどの幼木でした。戦国時代の武将が軍の指揮を執る時に用いた、采配(采)の白い紙や布に見立てて、この名がついたそうです。バラ科 ザイフリボク(采振り木) Amelanchier asiatica (Siebold et Zucc.) Endl. ex Walp.「名古屋市版レッドリスト2025」では絶滅危惧Ⅱ類(VU)に指定されています。...
雨が上がって暖かい日曜日。相生山の雑木林は芽吹き色。柔らかコナラ(小楢)が淡く光って、白くコバノガマズミ(小葉の莢蒾)が揺れる。 樹林の中央尾根筋にヤマツツジ(山躑躅)が赤い。赤紫のコバノミツバツツジ(小葉の三つ葉躑躅)は淡い早春、ツツジの花色で春が長けたのを知る。 林縁の芽吹きは抗太陽光線のアントシアニン色素。アカメガシワ(赤芽柏)、クサギ(臭木)幼木に春の陽が注ぐ。樹林と市街地の境界に、今日は人...
ミヤマガマズミ(深山莢蒾)の花が咲いたよ。 タカノツメ(鷹の爪)が目覚めて、 緑の花の展開。4月になったから、新しいこと始めてみようかな? by アイ...
「また、あの人たち伐っていったよ。ひどいモンだ!」「桜の園かツツジの園かなんか知らんけど、すかっすかっにしてまって」 「名古屋市との約束のテープも取られとる?」「それはよう分らん、とにかく見てん!」市道弥富相生山線、道路工事再開の方針に際して名古屋市は「環境により配慮した折衷案」を提示し説明資料を公開しました。こちら そこでは特に「ヒメボタル」を特別に意識しています。それだとて私たちからすれば問題点...
Azure-winged magpie (2026) 日比谷公園 桜門 全部違う個体のはず…新芽が目当てではないように思える。いつも群れで来て、どこかへ行く (いつもよくわからない) Sun, Mar 29, 2026 (10.4/21.8℃)...
夏日直近な真っ最中の春。 芽吹きの雑木林、花の散策路、人声が近づいたり遠のいたり。のんびりの昼時。タカノツメ(鷹の爪)の向うへ、コナラ(小楢)広場はランチ広げるファミリー。 「ブログに使いたいので撮ってもいいですか?後ろから」「前からでもいいっすよ!」「何のブログ?」「この向うに道つくるって話・・・」「ああ知ってる!」「道路つくるの反対のブログだけど、いい?」「頑張ってください」笑顔が撮れまし...
「相生山の四季を歩く会*3月*」は青い春を歩きました。寒の戻りで冷たい風、生産緑地から樹林に入るサクラ並木。 梅は咲いたか桜は未だかいな・・・・40人もいると・・・誰かが見つけてくれました! 「咲いてるよ!」「あっちにも!!」いつも植栽木には目もくれない当会ですが、この時期のサクラだけは別。先行グループも呼び戻して、俄かひと時のお花見。「開花宣言?」「5個咲いてないとダメらしいよ」80個の眼が探します。数え...
少し雨が降って風は冷たさが和んで、空の色が変わった。 ザイフリボク(采振り木)の赤い一年枝。その色より更に赤い芽鱗の合わせ目から、あと少しで襟巻きの白が覗いてくる。 春(ハル)は「木の芽が膨らんで張る(ハル)からきたのだ」と何かで読んだことがある。暖かい陽を浴びるネジキ(捻木)ヤマコウバシ(山香ばし)も、冬芽が張ってきた。 この子は緑の一年枝に、緑の葉芽。紅の芽鱗から踊り出す花芽。ウスノキ(臼の木)...
山頂を照らしたあの桃色の光は、気づけば私の足元まで届いていました。 冬の眠りから覚めた大地が、静かに、けれど確かな意志を持って呼吸を始めています。 雪解けの水分をたっぷりと含んだ土から、生まれたての光を纏って現れた小さな命。 その瑞々しい姿に、本当の春の訪れを知るのです。 透き通る命、一滴の雫に込めた明日への希望 ...
昨日の良い天気はどこへ今日は晴れたり曇ったり雪チラついたり突風吹いたりしかも寒かった、、 昨日は暖かかったので思わず上も羽織らず庭で雑草や落ち葉やら片付け…
先日タネをまいたニンジンさん🥕四寸…無事発芽を確認しました❗️まるで雑草のようですが紛れもないニンジンの双葉🌱ですやったー❗️この密集地帯をどう解消しようか……
今年の異常な暑さがまた戻ってきました。 台風一過となった土曜日。 朝から殺人光線のような夏の日射しがジリジリと照りつけ、気温がぐいぐい急上昇しています。 そんな日射しにやられた生き物や植物の多い今年のわ
以前は苗を買ってきて 育てることの方が多かったのですが発芽の喜びを知ってからは 野菜もハーブも 種から育てることが増えました。 種からの方が 手間はかかりますが苗より安価で たくさん入手できるし発芽しなかったら 新たな種でやり直せるし芽吹いたときのうれしさや 毎日そっと成長を見守る楽しさが 何より大好きです。 ただ、種から育てるのが 難しいものもあって今年挑戦したセージも そのひとつ。 セージの発芽率は 40~60%、苗に詳しい知人には 私の住む地域だと20%くらいと言われて5回は種まきしないとダメかなと 覚悟していたのですが 3回目で発芽してくれました~! 3度目の種まき発芽したセージ なの…
もうダメかもと思い、後任を迎えていたのに生きていたユーカリポポラス
昔、小さな苗から買って、今や我が家で一番の大木になっていたユーカリポポラス『落ち込む必要なんて全くない!』最近とても落ち込んだことがあります 我が家のバラが2…
写真(風景・自然)ランキングにほんブログ村落葉松の芽吹きが始まっています。2025.04.27Nikon Z8 + NIKKOR Z 24-120mm f/4 S
今朝の軽井沢は天気予報通り・・・、小雨交じりの曇り空です。芽吹きを待ち構えている草木にとっては、生命水かもしれません。。 さて、新規作成のノベルティで使用する…
きのう届いたメールです。相生山の四季を歩く会*4月と最近の画像を添えて。こんにちは。ヨウです。先日は植物について多くのことが学べました。タカノツメの苦みやヤマコウバシの食感など、今でもはっきりと覚えております。 相生山緑地には主人もよく出かけますが、初めて自然のホタルとカブトムシを見つけることができたと非常に喜んでおります。名古屋市内にこれだけの自然が残されていることに、夫婦ともども感動しております...
今年も我が家のギボウシはちゃんと芽吹いてくれました出てきた葉っぱの姿がまさに生まれたての新緑の美しい緑色をしているので、見ていってくださ~い水も滴る良い緑です…
ホテイソウは越冬できる・・・・ それをネットで知り、実践し始めたのが数年前のこと。 それ以来、土に埋めたり、各プランターに配置したり、いろいろ工夫をしてみましたが、とどのつまり水温の高いところでなら
山菜の王様、タラ(棫)の芽の季節。 間伐、皆伐した林縁部、陽当たり良くなったギャップに、どこからか飛んできて生育する子。 葉っぱが展開するまでが贅沢な食べ頃なんですが、逃してしまって。 ここまで育つと、天ぷらですね。...
相生山のシンボルコナラ カシノナガキクイムシ(樫の長木喰い虫)の被害に遭って、ほとんどの葉が枯れ落ち、「枯死した枝が落下して人に当たると危険」ということで昨年伐採されたのでした。私たちも含め多くの人びとが「長年親しんできた木が無くなるのは悲しい」との声で、「モニュメント的に残しましょう」となりました。伐採のとき「萌芽更新できるように伐れないの?」職人さん「そこは考えてるけど、寿命やからな、そうとう...
1)このところ家に引きこもり気味でパソコンに向かっていたので、運動不足で気持ち悪かった。なので、今日はやめておこうという気には全然ならず、張り切って長靴を履いて出かけてきました。芽吹きの森を歩けてリフレッシュ出来ました。 ただし、木の枝を手に取って観察していると、レインウェアの袖口から雨水が入って来て冷たかった。 2)人数が少なくて、聞きたいことをすぐに古川さんやカイトさんに聞けたのが良かったです。 3...
芽吹きと花のコナラ(小楢)の高い枝に、小柄な鳥が飛び込んで来た。 意外と落ち着いた子で、メジロ(目白)のように目まぐるしく移動しない。逆光になっているけど、胸のあたり一瞬黄色い光が見えた。あとは黒っぽい。尾が長い。直線距離10m余り。手持ちはコンデジ。それでも、焦点合わせて構えていたら、入ってくれました。 コゲラ(小啄木鳥)のように幹から枝を、姿を見せたり向こう側に隠れたり。しきりと食事中。雌花は美味...
日曜日の雨の樹林。ずぶ濡れの「相生山の四季を歩く会」。 一夜明けて。嘘みたいに晴れました。これがコナラ(小楢)の芽吹き、コナラ林の新緑。 水たまりを避けて歩いた散策路に緑の影が揺れて。何もかもキラメイていました。でも、それって、春の嵐が通り過ぎたからだね。コナラの森の向うにズミ(酢実)の蕾。倍近くふくらんで桃色が濃くなった。相生山の常連さんからショートメールが来ました。「昨日は雨に負けて行けませんで...
芽吹きの優しい新緑があふれ、さまざまな花の匂いが流れる時季ですが、あいにくの雨。「相生山の四季を歩く会」15年で一番のとんでもない悪天候。それでも熱心な参加者が7人も。 きょうの観察ポイントの1、ヤマコウバシ(山香ばし)の花。雌株しかない彼女の両性花をていねいに観察。しっかり伸びた雌しべの柱頭と退化した雄しべ。・・・その後、柔らかい若葉のテイスティング。“香ばし”の意味を味覚で体感しました。改変された元...
芽吹きと花の大競演が展開しているのですが・・・明日の雨は確定的。紙の資料は開けることも出来そうにない予報なので、条件のある方はスマホの画面を、無い方は五感に頼って「相生山の四季を歩く会」第188回を実施します。資料画像の代わりに、最近のブログ記事 こちら や こちら 参考に想像力を働かせて「予習」してください。2月の冬芽で学んだ、【隠芽】ハリエンジュ(針槐)、「悪魔の顔」の中から芽吹きです。 同じく【裸芽...
テーマの “春と芽吹き” 雨予報を受けて、どんな「相生山の四季を歩く会」を実施するか?工夫の下見です。 本番と同タイムで出発、前半のミヤマガマズミ(深山莢蒾)、アカメガシワ(赤芽柏)までは良かったのですが、コバノミツバツツジ(小葉の三つ葉躑躅)の尾根筋辺りでは傘が必要になりました。ツツジ科はヤマツツジ(山躑躅)やウスノキ(臼の木)は濡れて花盛り。 この時期は若緑が輝いているコナラ(小楢)の樹林。4月の暖...
ヒサカキ(姫榊)のツンと強い匂いが静かに治まって、林縁は甘い匂い。アケビ(木通)の雄花が揺れます。隣でゆっくりと開き始めるのは雌花。 鮮烈な赤を滴らすのはアカメガシワ(赤芽柏)、大きく広げる兆し見せる葉。 中日新聞、春になって「愛ラブ自然」欄、横書きに換わりましたね。 芽吹き間もなく花が見える、ヤマウルシ(山漆)とヤマハゼ(山櫨)からは強い生命力を感じます。 同じウルシ科でも、こっちはのんびり屋のヌル...
落花盛んなヤマザクラ(山桜)の春を追って、 コナラ(小楢)の森の主人公の芽吹き始まる。 仰いで高い樹冠、目線の先に。産毛がキラキラ。4月の青い風に揺れる。枝いっぱいに広がる緑。個体差見せて、順々に色が変わるコナラ樹林は常緑樹との対比も美しい。 「毎日、朝起きると、周りの木の色が昨日と変わってるんですよ。それが驚きと共に楽しくてね」相生山緑地内に住む友人が誇らしげに教えてくれました。今日は「花まつり」...
冬芽のときから踊り始めていたヤマウルシ(山漆)ついに葉身展開。紅潮し揺れ伸び上がり絶好調! あんなに小さかった副芽付きのエゴノキ。こんなエネルギー何処に貯めてた?2月中旬の冬芽のようすは こちら 冬の名残りの枯れた果皮付けて、リョウブ(令法)は陽光に向かって舞う。1週間前はメジロ(目白)、シジュウカラ(四十雀)と競いヒヨドリ(鵯)が群がったエドヒガン(江戸彼岸)、今は葉桜に。 その樹冠を越えて満開のソメ...
ヤマザクラ(山桜)の散り初めの下にコナラ(小楢)幼木の芽吹き。 高いエノキ(榎)の黄緑と交わるソメイヨシノ(染井吉野)は満開。紅葉思わせるカマツカ(鎌柄)は、葉腋に花芽を抱いて。 濃いの薄いの色変異のコバノミツバツツジ(小葉の三つ葉躑躅)の賑わい。ガマズミの仲間では一番早い、ミヤマガマズミ(深山莢蒾)が開花しそうです。桜花に向って展開するハゼノキ(櫨の木)の羽状葉。 アカメガシワ(赤芽柏)、「菩薩像...
今年もお庭の チューリップが 芽を出し始めました。 寒さが 舞い戻ってきているので 何とか堪えてほしいところです。 我が家のチューリップが咲くのは 今年で3年目。 一度植えてからは、 ほったらかしです。 以前は、花が咲いて枯れた後に 球根を取り出してから 乾かして保管していましたが今は、咲いた花を愛でた後は そのままにしています。 咲いた後に 手間をかけなくても毎年、ちゃんと咲いてくれる チューリップ。 ほったらかしでも 毎年きれいなお花が楽しめて 最高すぎます。 植えた球根は サカタのタネの株主優待で いただいたもの。 サカタのタネは もうだいぶ前に売ってしまい今のところ 買い直す予定はあり…
芽吹き フジバカマ 「秋の七草」の一つで万葉の時代から人々に親しまれてきた植物 芍薬何年の前の 母の日のプレゼント クレマチスも お目覚めかぁ~ やっぱり 外にでてみたくなる季節嬉しいね#60代にほんブログ村...
http://makkukokoa.blog71.fc2.com/blog-entry-5020.html
虫たちに続いて草花や木々がうずうずとして芽吹きが始まって 暖かくなってきた~と思っていたらここ数日の寒い事 風の冷たい事 やっぱりねあの 寒い日に 畑に出たものですからやってしまいましたぐりぐりって言う音が 腰から聞こえてきてあ~ くるなとはい 腰痛ヤバい 昨日は すぐさま 身体のメンテナンス体をもみほぐしてもらい冷えからきていることはわかっているのでそのご いつもの 日帰り温泉 ...
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