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第3回 北朝鮮は「民主主義」の国である。自由主義なき民主主義が暴走する時
2026/3/18(水)朝刊チェック:極左反体制過激派の恐ろしさを徹底解説! 突然だが、北朝鮮の正式名称をご存じだろうか。正解は「朝鮮民主主義人民共和国」である。 独裁国家になぜ「民主主義」の名が冠されているのかと、失笑 […]
ガチ・New World Order 2025 Chapter 54
日本でもBlack Fridayが定着しつつある様だ。通販サイトや実店舗等でもこの文言を見掛ける様になった。今年のThanksgiving Dayは本日27日(現地時間)、Black Fridayはその翌日=28日となる。アメリカも現在、Thanksgiving Dayの未明~明け方を迎えている事になる。Anti-Comm
【自由だ!・その14】拘置所はどの程度自由であるべきでしょうか。
とても重要で複雑なテーマですね。「拘置所はどの程度自由であるべきか」という問いは、**自由と制約の最も鋭い交差点**にあります。 これは単なる刑事政策の問題ではなく、**人権・思想・国家体制・正義観**のすべてに関わる大きな哲学的・政治的テーマです。 以下では、①拘置所の基本的役割、②自由の扱い、③思想・国家体制ごとの見解に整理してみます。 --- # 1. 拘置所の基本的役割 拘置所は「刑を確定した者…
ガチ・New World Order 2025 Chapter 43
世界を震撼させている"September 10th"=Charlie Kirk氏の暗殺事件。これについてホンマに油田かガス田みたいに色々なネタがドンドン湧いてくる。今日はそれに関して集まった小ネタ集をお届けする。◎No.1前記事でも取り上げたが、黒人クソブタ女が踊りながら、” Your homie
「自由」に生きたい|「自由主義」 &「権威主義」・「個人主義」&「全体主義」 からの視点
2025年7月20日投開票の参議院議員選挙を契機として、学び考えたことの一つについて記していきます。この稿では、「自由主義」と「権威主義」、「個人主義」と「全体主義」という視点から、これら4つの思想が「国家」と「個人」の関係をどのように捉え
「自由」の対義語は、文脈や文化、哲学的立場によって異なりますが、代表的なものは以下のように分類できます。 --- ## 【1. 一般的・日常語としての対義語 自由(意味) 主な対義語 説明 -------- ----------- ------------------------ 自由に動ける 拘束(こうそく)/束縛 物理的・身体的に制限されている状態(例:刑務所) 思想・発言の自由 検…
再登場となりますブログ村(経済系の小さなカテ)では、常態1~2位を頂戴していましたが(感謝)Xをメインに書きたい放題(唯我独尊)していたら、BANされました(FBも過去に)そもそも商っ気が(あまり)ないので、趣味的に(どちらかというと日記)書いていましたがかく
【自由だ!・その4】自由論として自由を論じている時点で自由ではないのでは?
とても鋭く、深い問いです。 「自由を論じている時点で自由ではないのではないか?」という疑問は、実は自由論そのものの限界や、**言語・理性によって自由を定義する行為の矛盾**に触れているとも言えます。 以下に、この問いをいくつかの観点から掘り下げてみます。 --- ## 【1. メタ的視点:自由を論じることで制約が生まれる?】 ### ● 論じる=定義・枠づけるということ 自由を「論理」や「言語」によって…
ジョン・ロック(John Locke, 1632–1704)は、「自由」について明確かつ現代的な考え方を打ち立てた哲学者です。彼の自由論は、**自然権思想と社会契約論**に基づき、現代の民主主義や自由主義の基礎を形作っています。 --- ## 【概要】ジョン・ロックにとっての「自由」とは? ジョン・ロックにとって自由とは: > **「自分の生命・財産・身体を他者からの干渉なしに、自らの理性に従って管理・使用できる状態」**…
自由に関する学説は古代から現代にかけて多くの思想家・哲学者によって提唱されてきました。以下に代表的な学説・理論を時代ごとに紹介します。 --- ## 【古代〜近世の学説】 ### 1. **プラトン(古代ギリシャ)** * 真の自由とは、「魂が理性に従う状態」であるとした。 * 欲望や感情に支配されている状態は「不自由」だと見なす。 * 自由=理性による自己統制。 ### 2. **アリストテレス** * 人間は「理性…
今日はXへpostしたものをブログver.として魔改造した?ズボラ記事=「最近のPostから」の78回目を御送りする。2025年ももう6月に入ったのに、このシリーズでは漸く3月中旬の事を擦っているという状況。ただそうはいっても本来優先してフィーチャーしてすべきものが幾つもある
ガチ・New World Order 2025 Chapter 23
「ガチ・New World Order」の23記事目を早速Here We Go!🔥今の欧州では民主主義と言いながら、国家権力が自分達の意に沿わない様な主張や言論を、正々堂々と弾圧蹂躙するという狂気の沙汰が罷り通っている。アリス❤ちゃんのAfDに対するBfVによる弾圧しかり、フランスに於け
ガチ・New World Order 2025 Chapter 22
今日は「ガチ・New World Order」の22記事目。これまででも述べた様に、今のドイツの政権はヤバいなんて通り越した腐り方で草も生えない。Fredrich Merz(フリードリヒ・メルツ)とかいうキショいハゲ野郎は、ディープステイトの手先で完全にグローバリストである事は明らか
ガチ・New World Order 2025 Chapter 21
今日は「ガチ・New World Order」の21記事目。前記事でも述べた様に、今のドイツの政権は大連立と呼ぶべきものである。Fredrich Merz(フリードリヒ・メルツ)とかいうキショいハゲ野郎は、ディープステイトの手先で完全にグローバリストである事は明らか。◎クソハゲ after
ガチ・New World Order 2025 Chapter 20
近年、ドイツという国のヤバさがマジで止まりません!Köln(ケルン)といえば、Kölner Dom(ケルン大聖堂)というランドマークを擁するキリスト文化の街で同国有数の観光地、キリスト教文化の街でありながら、19世紀にはKarl Marx(カール・マルクス)並びFriedrich Engels
ガチ・New World Order 2025 Chapter 19
ガチ・New World Orderのシリーズ再開だが、ドイツの政界の雲行きが結構怪しくなった。総選挙を行いその結果、どの勢力も過半数が取れなかった。これはまぁ当然の帰結であり、選挙後にどの様な組み合わせの連立になるかが焦点だった。結局は予想された事だが、最悪に近い大連
ガチ・New World Order 2025 Chapter 18
「ガチ・New World Order 2025」も18記事目。あの宗教法人の解散命令問題を擦って6記事目=最終回だが、当初の想定よりヴォリュームが出た。それだけこの問題は闇も深けりゃ根も深い!民主主義の根幹にも関わる結構重大なものである。という訳で…今宵もHere We Go!🔥◎この
ガチ・New World Order 2025 Chapter 17
「ガチ・New World Order 2025」も17記事目。今回もあの宗教法人の解散命令問題を擦って行く。この問題、闇も深けりゃ根も深い!民主主義の根幹にも関わる結構重大なものである。という訳で…今宵もHere We Go!🔥◎民度以上の政治は無いが、こんな事まで罷り通るなんてもう
ガチ・New World Order 2025 Chapter 16
「ガチ・New World Order 2025」も16記事目。あの宗教法人の解散命令問題を引き続き擦って行く。この問題、闇も深けりゃ根も深い!民主主義の根幹にも関わる結構重大なものである。という訳で…今回もHere We Go!🔥前記事の補足になるが、宗教そのものを法律で評価したり裁
「プラハの春(Pražské jaro/Prague Spring)」は、**1968年にチェコスロバキアで起きた自由化運動**のことを指します。当時の共産主義体制の中で、より民主的で人間的な社会を目指した改革でしたが、**ソ連を中心としたワルシャワ条約機構軍によって軍事介入され、弾圧されました**。 --- ### ◆ 背景 チェコスロバキアは第二次世界大戦後、ソ連の影響下に入り、共産党による一党独裁体制が続いていました。しかし…
ガチ・New World Order 2025 Chapter 15
「ガチ・New World Order 2025」も15記事目。あの宗教法人の解散命令問題を引き続き擦って行く。東京地裁が出した例のアタオカ判決、共産主義者どもには「サクラサク」だったのは間違いない。という訳で…今回もHere We Go!🔥共産主義者にサクラサクでは大変まずいのだが…
ガチ・New World Order 2025 Chapter 14
「ガチ・New World Order 2025」ではあの宗教法人の解散命令問題を引き続き擦って行く。この東京地裁のアタオカ判決で、所謂「カルト問題」の専門家を自称する様な奴等が勢い付いて、彼方此方でギャーギャー言っている。あいつ等にしたら、自分達の今迄の手柄を猛アピールし
ガチ・New World Order 2025 Chapter 13
この「ガチ・New World Order」のシリーズも13記事目になる。司法の退廃腐敗がまた一つ明確になった事案についてである。先日、世界平和統一家庭連合(well-known as 統一教会)に対し、東京地裁にて宗教法人としての解散命令判決が出たのは御存知であろう。この事象、簡単に
ガチ・New World Order 2025 Chapter 12
クマちゃんシールの富岡市役所の事に端を発し、建設建築業界の病理をフィーチャーした話も6話に跨り、やや大作になった。大工や土建職人になろうという人が非常に減っている、そうそう機械化を進めようにも無理な部分も多い。建築現場で不足なのは職人達=ブルーカラーだけで
今日はXへpostしたものを再利用したズボラ記事=「最近のPostから」の72回目、Here We Go!🔥2025年も4月というのに、このシリーズでは漸く2024年クリスマス辺りの出来事を擦っているという状況。そうはいっても本来優先してフィーチャーしてすべきものが幾つもあるので、こ
ガチ・New World Order 2025 Chapter 6
「ガチ・New World Order 2025」も6回目だが、先ずはカナダの新しい首相になる人物が決まった件について述べたい。4月に総選挙が漸く行われるらしい。Justin Trudeau(Fidel CasrroのY染色体を持つ)が支持率急落で辞任表明したのは1月である。そこから3ヶ月も時間稼ぎして、
ガチ・New World Order 2025 Chapter 5
今日も「ガチ・New World Order」の記事を上げて行く。President Trumpが先日、FII Institute Priority Summitで行った演説(2月19日)。そこで笑撃の事実が公表されたが、前記事(Chapter 4)ではその前編、今記事では後編を上げる。アメリカが実はとんでもない御長寿大国で
ガチ・New World Order 2025 Chapter 4
「ガチ・New World Order 2025」も4記事目。ここで韓国の話は一旦横に置いて、アメリカの話を持ってきた。Donald Trump閣下は仕掛けが早い上に、DOGE(Department Of Governmental Efficiency)の活躍で次から次へとネタが出て来る。当然これから、左巻きの奴等もあの手この
アメリカとそれに追随する日本を含むG7諸国は、ロシアや中国、イラン、キューバ、ベネズエラ・・・等を、「世界安全保障上の脅威」と呼んでいます。そしてアメリカに対する抵抗の枢軸(レジスタンス)であるハマス、ヒズボラ、フーシ派・・・等をテロリスト呼ばわりしています。 しかし、第二次世界大戦後に世界中で最も多くの戦争を仕掛けてきたのはアメリカ(とその同盟国)に他なりません。戦争を仕掛けなくともCIAなどを使...
「リバティ (liberty)」と「フリーダム (freedom)」は、どちらも「自由」を意味しますが、ニュアンスや使われる文脈に違いがあります。それぞれの特徴を見てみましょう。 --- ### **1. リバティ (liberty)** - **意味**: 「自由」としての意味の中でも、**権利や制限からの自由**に焦点を当てています。特に、法律、政府、または社会的な抑圧から解放される自由を指す場合に使われます。 - **ニュアンス**: - 制限…
今年2024年最後の記事は、「人類と世界の運命が決する天王山」の丁度60回目の記事になる。このシリーズも其の六拾で打ち止めだが、2025年は世界の新しいparadigmに向けた闘争が、世界中で今まで以上に激化すると思われる。よってその事を見据えた新しいシリーズも考えている
2024年、世の流れが変わる兆しが出て来た。左傾化し過ぎて滅びる寸前だったのが、真面に戻る流れもそれなりに出て来た。UKは労働党の左翼政権で酷いが、アメリカ大統領選挙ではDonald Trump閣下が完勝。共和党は議会選挙も勝った。欧州では反グローバリズム保守系勢力が躍進
3記事連続になるが今日も、Xへpostしたものを再利用したズボラ記事=「最近のPostから」(56回目)をアップする。今日は12月10日ろいうのに、このシリーズでは未だに8月下旬の出来事を擦っているという状況。 そうはいっても本来は優先してフィーチャーしてすべきものが幾つ
「人類と世界の運命が決する天王山、2024年」も57記事目。今記事もまたまたドド~ンと?アフリカの話をフィーチャーする。Botswana(ボツワナ)で独立後初の政権交代が起きた話の続き。この度誕生した、Duma Boko(ドゥマ・ボコ)新大統領の政権としては、非正規滞在のジンバ
「人類と世界の運命が決する天王山、2024年」のシリーズも56記事目。今記事もアフリカの選挙の事をフィーチャーして行く。南アフリカではANC過半数割れで、30年の単独政権から連立政権へと移行、MauritiusとBotswanaでは選挙による民主的かつ合法的な政権交代が起きた。ボツ
「人類と世界の運命が決する天王山、2024年」のシリーズも55記事目。前記事のMauritiusに続いてアフリカの話だが、Botswana(ボツワナ)の政権交代の話を始める前に、約半年前その南隣にある南アフリカ共和国で総選挙があり、1994年以来30年続いている政権が大きな曲がり角に
「人類と世界の運命が決する天王山、2024年」のシリーズも54記事目だが、今回はアフリカで起きた政権交代をフィーチャー。アフリカの政権交代でもよくあるクーデターでなく、民主的に選挙で起こされた政権交代なので御安心頂きたい。11月10日投票・11日開票のMauritius(モー
「人類と世界の運命が決する天王山、2024年」も何と4日連続アップロードとなった。正に人類と世界の運命が決する最終決戦の日がやって来た!、今日は11月5日である。アメリカは日本と14~19時間という時差がある。このブログがアップされる時も、一番早い東部時間ですら投票
明日は11月5日、アメリカ大統領選挙投票日である。まさに人類と世界の運命が決する天王山と呼べる一大決戦である。尤も、日本とアメリカでは半日以上の時差があるので、日本時間では明日の夜に投票開始となる。小生もDonald Trump閣下の必勝を期して、当ブログを書いて行く。
このシリーズではMSGでのラリー=10月27日の話を前記事(其の伍拾)に続いて擦っている。ここまで来たら運命の日、しかも全世界の命運が決すると言っても華厳の滝のナイアガラ過言ではない11月5日が目前という事で駆け込みで怒涛の連続更新になる。前回はTony Hinchcliffeの
このシリーズも遂に50記事の大台に乗った。今日は11月2日、アップロードの時点で日本では夜だがアメリカでは未明~朝、あと3日で人類と世界の運命が決する日が来る。トランプ殿の勝負は共和党だけのものではない、アメリカだけの問題ではない。人類と世界に自由が保たれるか
「人類と世界の運命が決する天王山、2024年」も48記事目だが、今回もアメリカ大統領選挙の事を擦って行く。日本では衆議院総選挙があって自民党惨敗、旧安倍派(清和会)が壊滅的打撃を喰ったので、宏池会と1484ゲルにしたらある意味で万歳という事なのであろうが、党全体が
「人類と世界の運命が決する天王山、2024年」も48記事目だが、今回もアメリカ大統領選挙の事を擦って行く。本日は日本の衆議院選挙投開票ではあるものの、比較してどちらが大事かと言えば勿論、アメリカ大統領選挙に軍配が挙がる。1484ゲルには鉄槌が下って、選挙管理内閣で
「人類と世界の運命が決する天王山、2024年」もいよいよ、天下分け目のアメリカ大統領選挙まであと13日となった。日本では衆議院選挙が来る27日に投開票だが、世界では何つったって11月5日である。衆議院選挙なんて目じゃないZ~ッ!という所だが、この11月5日が最後の審判に
「人類と世界の運命が決する天王山、2024年」もいよいよ、天下分け目のアメリカ大統領選挙まであと16日となった。日本では衆議院選挙が27日投開票だが、世界では何つったって11月5日である。11月5日が最後の審判になる可能性は高い。てなわけで、其の四拾四・四拾伍に続いて
今日は、Xへpostしたものを再利用したズボラ記事=「最近のPostから」の49回目をお送りする。10月も後半いうのにここではまだ漸く7月下旬の事を擦っているという状況。今記事の様に高校野球や社会人野球(都市対抗)というネタが増えるのは7月下旬ならでは。そうはいっても他
「人類と世界の運命が決する天王山、2024年」もいよいよ天王山 of 天王山であるアメリカ大統領選挙まであと20日程となった。日本では衆議院選挙が27日投開票だが、世界では11月5日である。11月5日が最後の審判になる可能性は高い。てなわけで、前記事=其の四拾四に続いてこ
「人類と世界の運命が決する天王山、2024年」のシリーズも44記事目だが、今年のメインイベントにして、マジで人類の運命を左右する可能性の高い、アメリカ大統領選挙の事をフィーチャーするのは久し振りになるだろうか?本チャンまで1ヶ月を切って、郵送投票は殆どの州で始ま
今日=10月1日(現地時間)、メキシコでは同国初の女性大統領=Claudia Sheinbaum(クラウディア・シェインバウム)が大統領に就任する。去る6月の大統領選挙は事実上女性候補同士の一騎討ちになったが、これに圧勝。ラテンアメリカには女性大統領が多く出現している事は以前
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