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コスタリカルリカザリドリ もう少し時間を費やしたかったです!&ハシブトカザリドリ
Turquoise Cotinga(コスタリカルリカザリドリ)樹冠部を好むので、大きく鮮明に撮ることが難しい種です。基本的に太平洋側南部に生息しているので、自宅から1番近い場所でも3時間は掛かります。ですから、頻繁に撮影する機会はありません。高い場所にいる鳥を大きく鮮明に撮るには、どうしたら良いのか?選択肢は3つです。観察タワーなど高い場所で待つ低い場所に降りて来る機会を待つ迷わずニコンのクールピクス(3000mm相当)を...
大きく口を開けて囀るコマドリのオスです。コマドリ ♂2026年(令和8年)4月下旬 撮影EOS R6 MarkⅡ + EF500mm F4 L ISⅡ USM現在、ランキングには参加しておりません。(PVポイントを除く。)仕事が多忙の中、コメントの返信が書けない為、コメント欄は閉じています。ご感想等ございましたら、拍手コメント(非公開)からお願いいたします。...
前より近い距離でシメを何枚も撮影できました。草が前景に重なって惜しい写真も多かった一方、太い嘴や顔つきの特徴はかなり見えました。薄暗い場所で毛羽や羽の質感を残したくて、シャッタースピード・ISO・F値のバランスを意識しながら撮った記録です。
←ぽちっとお願いしますにほんブログ村チュウシャクシギも3羽ほどいました。少し大きな鳥ですので、遠くても何とか撮れました。名前の由来”中灼鴫”と書き、杓は柄杓の事で湾曲したくちばしが似ているから。”大””中”’小’の灼鴫がいます。画像はクリックで拡大します。
埼玉の公園で夏鳥探し!今季初のサンコウチョウと遭遇。田んぼにはアマサギやオオヨシキリなども来ていた
2026年5月上旬に埼玉の公園で夏鳥探しをしてきました。 今回の目的はオオルリやキビタキを撮ること。 残念ながらその目的は達成出来ませんでしたが、期待していなかったサンコウチョウとの出会いがありました
埼玉の低山で野鳥撮影!オオルリやクロツグミ、キビタキなどの夏鳥が飛来して美しい囀りを聞かせてくれた
2026年4月下旬に埼玉の低山で探鳥を楽しんできました。 この時期はオオルリやキビタキ、クロツグミなどの夏鳥が続々と飛来してきて、登山道を歩いているだけで様々な鳥の囀りを聞くことが出来ます。 登山道は
埼玉県県民の森は野鳥観察しやすい?野鳥は多いけど道はやや険しめなので健脚な人向きのスポット
埼玉県の探鳥地を紹介します。 その場所は「埼玉県県民の森」。 埼玉県秩父郡横瀬町にある森林レクリエーションエリアで、標高960mの丸山の地形を生かして造られている場所。 緑が豊かで自然の中で探鳥が出来
猿浜鷸(サルハマシギ)シギチの中に1羽混ざっていました。わかりづらいですが写真の中央付近を見てください。オレンジ色で綺麗です。ハマシギより一回り大きいです...
マングローブカッコウ なかなか正面を向いてくれませんでした!&ウスズミハナサシミツドリ、アオカタハナサシミツドリ
Mangrove Cuckoo(マングローブカッコウ)やや魅力に欠ける「見返り美人ポーズ」発見時には背中を向けていて、まったりしていました。種によっては「見返り美人ポーズ」の方が、魅力的だったりします。マングローブカッコウに関しては、正面が理想的です。しかしながら、こういう時に限って銅像のように動かないのは、お約束ごとなんですよね。仕方がないので、静かに待ちました。最終的には別の枝に移動し、正面を向いてくれまし...
「シロハイタカ」Nikon Z8 / Z180-600mm 赤い目をしたシロハイタカ。タカサゴダカやシクレと呼んだりもするそうで、名前の正解はよくわかりません。トビの大群を撮影するためにタイのナコーンナーヨック県まで足を運んだ際に、奥さんの仲のいい会社の元同僚が近くの山の上にある実家に住んでるということで、そこを訪れた時に庭の草原の上空をシロハイタカが飛んでいました。庭と言ってもだいぶ大きな草原ですが、、ハリオハチクイやアオショウビンの姿も。しかしタイの田舎の方行くと途中から撮るのやめるぐらいアオショウビンをよく見かけます(2026/3/28撮影) ハリオハチクイ アオショウビン だいぶ大きな…
昨日の赤ちゃんツバメ可愛らしい姿を見せてくれるようになりましたMamの興味は赤ちゃんツバメの数ですやっぱり4兄弟かなあ…5羽にも見えます今日のツバメさん親子は…
5 月12日(火)カワセミ探しの散歩は葛西用水に6時55分到着、7時22分魚を咥えたカワセミが飛んできましたが行ってしまいました。散歩を続けていると今度はカワセミくんが魚を咥えて来てくれました。 ご訪問有難う御座います。
5 月13日(水)カワセミ探しの散歩は葛西用水について直ぐに、カワセミの声が聞こえて来ました。 カワセミくんが魚を咥えていました。 2度目も魚を咥えて来てくれました。 ご訪問有難う御座います。
漁港で出会ったハシジロアビです。遠征前は、まだ居るだろうかと心配して行きましたが出会う事ができました。ハシジロアビ ( アビ目/アビ科 )2026年(令和8年)4月下旬 撮影EOS R6 MarkⅡ + EF500mm F4 L ISⅡ USM現在、ランキングには参加しておりません。(PVポイントを除く。)仕事が多忙の中、コメントの返信が書けない為、コメント欄は閉じています。ご感想等ございましたら、拍手コメント(非公開)からお願いいたし...
「ハシブトガラス」Nikon Z8 / Z180-600mm 和名でハシブトガラス(の亜種、または近縁種)。久しぶりに近所の自然公園にカメラを持って野鳥撮影に出かけたのですが、目ぼしい鳥がほとんどいなくて、しょうがないのでカラスを撮影。タイでもカラスは一年中沢山います。朝方カワセミの撮影に出かけたら真上の木に50,60羽のカラスがいて木が真っ黒だったこともあります。ちなみに、タイのカラスは日本のカラスより一回り、二回りぐらい小さく感じます。ネットで調べたら「ベルクマンの法則」と言って、寒い地域に住む生物ほど冬の寒さに耐えるため、体温を逃さないように体が大型化するそうです。日本のカワセミがタイの…
←ぽちっとお願いしますにほんブログ村カイツブリが営巣準備していました。手前の葦が風で時々横切りました。「カイツブリ」の名前の由来は掻いて潜るから”かきつぶり”・・・万葉集や古事記にも「鳰鳥」として登場してるらしい。画像はクリックで拡大します。・撮影機材:B
隼(ハヤブサ)シギチを撮影していたらいきなりハヤブサが現れ現場は大混乱。チュウシャクシギを狙いましたが失敗。コトリ達も無事逃げました。谷津干潟にてにほんブ...
ダイサギ|「単写真」的なイメージ... でも 弱め x x x
前の分と同じような採餌活動での 別テイク。水面辺りの何かを 小さい動きで“ついばむ”ようなシーン。水のアクションがあるタイミング。嘴で引き上げられた水の動きの一瞬が 3次元の立体的な“造形感”で写し止められた。画的には いささか地味で 弱め、な感はありつつも...種名の明示『だけ』とはテイストが違う 「写真でこそ」の画は、 他愛もなさそうな些細なシーンにもある、といったところ、か。ランキング参加中野鳥観察ランキングに投票をお願いします!
コンゴウインコ 幼少時の食卓を思い出しました!&クロフウキンチョウ、ズキンコウカンチョウ
Scarlet Macaw(コンゴウインコ)国立公園の開園が8時なので、近郊で探鳥していました。開園時間が迫って来たので移動すると、車道沿いの木で6羽のコンゴウインコが食事をしていました。そのシーンを観察していて、子供の頃を思い出しました。家族6人で、小さなテーブルを囲んでの食事のシーンです。現在は妻と息子の3人暮らしですが、共に食事することは稀です。古き良き昭和の時代が、懐かしくなりました。(゚∀゚)果実は外皮が緑で...
山で出会ったコマドリです。お立ち台のような石に上ってくれました。コマドリ ♂2026年(令和8年)4月下旬 撮影EOS R6 MarkⅡ + EF500mm F4 L ISⅡ USM現在、ランキングには参加しておりません。(PVポイントを除く。)仕事が多忙の中、コメントの返信が書けない為、コメント欄は閉じています。ご感想等ございましたら、拍手コメント(非公開)からお願いいたします。...
今年もコマドリに会えることが出来ました。今季の初見、初撮りのコマドリのオスです。コマドリ ♂2026年(令和8年)4月下旬 撮影EOS R6 MarkⅡ + EF500mm F4 L ISⅡ USM現在、ランキングには参加しておりません。(PVポイントを除く。)仕事が多忙の中、コメントの返信が書けない為、コメント欄は閉じています。ご感想等ございましたら、拍手コメント(非公開)からお願いいたします。...
過眼線のないハクセキレイ ― ホオジロハクセキレイか、ハクセキレイの若鳥か、それとも
2026年5月7日撮影 昨日、田んぼで少し気になるハクセキレイを見かけました。過眼線のないホオジロハクセキレイのように見える個体。ただ、うっすら目の周りに黒い斑があります。観察個体の特徴① 「過眼線」がない日本で繁殖する亜種ハクセキレイは、目を通る黒い「過眼線」がはっきり出ることが多いです。今回の個体は黒斑がうっすら点状にあるものの、薄くまばらで、はっきり線として繋がっていません。 去年生まれたハクセキレイの若鳥だと顔の模様がぼやけることがありますが、繁殖期になると成鳥に近い明瞭な模様に整うことが多いです。5月になっても過眼線が一本の線にならず、淡い斑(点)として残っている姿は、標準的な換羽の…
ダイサギとチュウダイサギの見分け方:ダイサギ亜種間の違い【識別ポイントまとめ】
日本で見られるダイサギには季節によって入れ替わる2つの亜種がいます。 冬鳥として大陸から渡来する亜種ダイサギと、日本で繁殖する亜種チュウダイサギの2亜種です。春と秋は両者が同じ場所に現れるようになるため、比較しやすい時期です。 今回は両亜種の特徴と見分け方を実際の観察をもとにまとめています。
「マダラチュウヒ」Nikon Z8 / Z180-600mm 若い個体のマダラチュウヒ(多分)。トビの大群を撮影しに行ったときに一瞬横切るように飛んできたマダラチュウヒを撮影しました。タイで見たのは僕は初めて。顔がフクロウ的。早朝の広大な大地で少し雨も降ってたのであまり解像感良くは撮れなかったけど、写真で見るよりもっと白っぽい感じで、明らかに周りのトビとは違った色と顔立ちで非常に神秘感のある鳥でした。(2026/3/28撮影) ▼見て頂きありがとうございます。 ランキング参加中デジイチ(デジタル一眼レフ・ミラーレス一眼)ランキング参加中野鳥観察ランキング参加中Nikon
5 月11日(月)カワセミ探しの散歩は葛西用水に6時30分到着、上流に向かって散策していると、上流から魚を咥えたカワセミが下流に向かって飛んで行きました。 ご訪問有難う御座います。
燕(ツバメ)ツバメの巣作りがあちこちで始まっていますね。近所の海岸にてにほんブログ村人気ブログランキングにほんブログ村---- ↑ ----ブログランキン...
←ぽちっとお願いしますにほんブログ村キアシシギも居ましたが、遠かったので後で撮ろうと思っていたのにど忘れしました。アオアシシギも居たようです。ピンボケです。突風のような風が時々吹いて来ました。画像はクリックで拡大します。・撮影機材:BORG 90FL(500mm F5.6)
bebe&coco ε( o・ω・) ③ こんにちは赤ちゃん
今回も我が家の軒下の左側にある【巣】で子育てです昨日から赤ちゃん達の『ごはーん』と言う元気な鳴き声が聴こえ始めました我が家の軒下には二つの【巣】が有りますここ…
5 月10日(日)カワセミ探しの散歩は葛西用水に行って来ました、6時50分カワセミは上流に向かって行ってしまいました。R公園に行ってみましたがカワセミは居ませんでしたので再度葛西用水に戻り待つことにしました(Y・Sさんがバイトに行くそうです)。 8時15分再度カワセミは上流...
水辺で休んでいるカルガモを近くで撮影しました。嘴の黄色い先端や羽の重なりが見え、近づけたときに写真へ残る情報量の違いを感じた記録です。
桜の中のメジロとヒヨドリ。毎年のお花見公園が少し違った空間に。
毎年お花見に行く公園で、桜の木に来ていたメジロとヒヨドリを撮影しました。桜と鳥の組み合わせはきれいですが、枝や花が重なりやすく、撮る難しさも感じた記録です。
「クロラケットオナガ」Nikon Z8 / Z180-600mm カラス科に属するクロラケットオナガ。敷地内にブラインドが設置されてる撮影小屋のある「野鳥の集まる寺院」に行った時に撮影。バンコクの近場でも何度か見かけたことはあるけど、木や林の陰に隠れていて警戒心も強いのであまり綺麗に撮れたことはありません。タイで野鳥撮影を始めてから、こんな鳥実在するんだと実際目にして特に驚いたのは恐竜みたいな顔したサイチョウと赤と黄色と青紫な体をしたミツユビカワセミ、それと青い目をしたこのクロラケットオナガです。(2026/4/13撮影) ▼見て頂きありがとうございます。 ランキング参加中デジイチ(デジタル一…
←ぽちっとお願いしますにほんブログ村画像はクリックで拡大します。・撮影機材:BORG 90FL(500mm F5.6)+Pentax KP+Pentax AFアダプターX1.7・本日も、当Blog「森の青葉@livedoor」をご覧いただきありがとうございます。←ぽちっとお願いします
5 月09日(土)カワセミ探しの散歩は葛西用水に6時10到着、用水路を散歩しながらカワセミの来るのを待ちました。 散歩を始めて1時間チョット、カワセミくんが魚を咥えてきてくれました。 カワセミくんは行ってしまいましたので、水路近くの公園に行ってみました、カワセミさんが来てま...
小鯵刺(コアジサシ)何度か出かけてようやくコアジサシに出会えました。今年は近所の浜辺に営巣してくれることを期待しています。にほんブログ村人気ブログランキン...
ラテン名: Oncidium dichromatichumこんな感じで、咲いていました。初見はイエローバージョンでした。初見の種だったと分かった時は、嬉しかったです。ただし残念なことが1つありました。知り合いの学者いわく、ピンクが入ったカラーバリエーションが存在するそうなのです。そして先月の旅行の際、ようやく太平洋側の南部でピンクバージョンを見つけました!宿泊先の直ぐ近くの牧草地に立った木にも着生していたので、このエリア...
唯一無二、野鳥オタクによる中米コスタリカのネイチャーブログへようこそ!コスタリカの野鳥701種掲載
Red-rumped Woodpecker(コシアカハゲラ)コスタリカに生息するキツツキの仲間で、唯一の珍種です。第4趾(外趾)が、とても長いのが分かりますか?ご訪問ありがとうございます。この記事はトップに固定表示となっています(最新記事は、この下にあります)。Those who do not understand Japanese: Please keep in mind that blog content is often translated inaccurately with Google Translate, especially names. Than...
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