メインカテゴリーを選択しなおす
ピンク色の椿の花びらを白黒変換して美の世界を表現しています。
ピンク色の椿の花びらを白黒変換して、白黒でしか 見られない美しい姿をみることができました。 花びらの周辺をもう少し暗くすることで、暗黒の 世界から浮き出てくる花びらになります。 以前も蓮
2月2日に紹介しました「からまつの落ち葉の流れ」の原画を白黒変換しました。
昨日の作品は、エクセルの「アート効果」を利用したモノクロですが、カラーを白黒変換したものと 比較すると違いがあることがわかりました。 「カラーを白黒変換」
水面に映し出された森の姿をカラーと白黒で表現し、それぞれ異なった魅力を引き出せたと思います。。
水面に映し出された森の姿をカラーと白黒で比較してみました。 フィルム時代に撮ったもので、30年以上が経過しています。 そのために、撮影場所と季節は記憶がありません。 カラーと白黒どちらをみても、アートの世界が表現できていると思っています。 色の調整を変えることで、がらりと風景がかわると思います。 また、写真は、 (1)…
水面に映る水玉模様を白黒変換で「星空模様」に変身させました。
カラーで撮った写真を 白黒変換するとこのようになりました。 星空の世界ができました。 もう少し暗めにすると、星の点が目立ってくると思います。 この…
水面に映る光のアートをカラーと白黒で紹介します。 水面が光り輝く点が白黒変換では星空模様に見えてきました。 このように白黒変換で「明るさとコントラスト」を 調整することで思わぬ風景を創り出すこ
各家庭の庭木や垣根に町内を回ると、元気な 花びらをみせてくれる山茶花があります。 毎日の日課でウオーキングをしながら探索しています。 彩度・コントラストを微調整しながら、創作作品の 一環として作品
山茶花から寒椿へそして椿の花をシリーズで撮っていきます。(白黒の世界)
現在、山茶花と寒椿の花を撮っています。 身近で撮れる被写体で、毎日の日課として歩き回って います。 そろそろ山茶花は終わりに近づいてきたようです。 歩いて1時間くらいの地域を重点に回ります。 カラ
千葉県一宮海岸九十九里浜の朝日を撮りに行きました。この日は、曇天模様でしたが、朝の光が雲の造形に光が差し込み 幻想の世界を映し出していました。カラーで撮ったものを白黒変換しました。 ...
再開が遅れていましたが、新しい試みとして「アートの世界」を専門に公開していきます。
創作活動の一環として、「アートの世界」に特化した作品を公開していきます。 一般的な写真とは異なる表現ですので、見て頂く方の感性にお任せします。 「作品の紹介」 新潟県旧松之山町の美人林を新緑を時期に訪ねました。カラーを白黒変換したものです。...
長野県八千穂高原の厳冬期に訪れた時の白樺林を白黒で表現しました。
フィルム時代に撮ったものです。真冬の2月に雪の白樺林を撮りに行きました。 フィルム時代のもので、40年近くなります。 フィルムは、スキャナーで読み取りデータしました。 白樺の木肌の白さが強調されました。
志賀高原の秋で見つけた何気ない雑木林を白黒で絵画の世界を表現してみました。(長野県志賀高原)
志賀高原の秋を訪ねました。白樺やからまつそしてぶなの華やかの紅葉とは別に、 何気ない雑木林を探していました。 カラーでも絵画の世界を表現できましたが、白黒でもどうかと思い変換してみました。 その結果、予想通りの出き具合の作品ができました。 白黒の場合は、コントラストの調整で新たな世界をみることができます。
千葉県一宮海岸九十九里浜の朝の光を撮りました。 あいにく雲が多くきれいな日の出はみれませんでしたが、 雲の造形が白黒の世界を演出してくれました。 白黒の楽しみは、カラーを変換して初めて魅力が わ
千葉県一宮海岸九十九里浜の日の出を撮りました。 カラーを白黒変換し、白黒の良さを調整してみました。 明るさとコントラストを微調整しています。
絵画調を思わせる秋彩の山岳斜面をカラーと白黒で対比してみました。
30年以上前のフィルム時代の作品です。フィルムスキャナーで 読み取りデータ化しました。 長野県の山岳巡りで出会った、山の斜面が絵画調に見えていました。 データをハードディスクに保管したままでし
千葉県一宮海岸九十九里浜の朝日をカラーから白黒変換しました。 白黒変換することで、幻想の世界や異次元の世界と見方により想像することができます。
千葉県一宮海岸九十九里浜の朝日を撮ったもので、カラーを 白黒変換しました。 カラーでも白黒でも、色相・彩度・明るさ・コントラストを 色々調整することで、アートの世界を作ることができます。
千葉県一宮海岸九十九里浜の朝日を撮ったもので、 カラーを白黒変換し白黒アートの世界を表現しました。 カラーでも白黒でも、色相・彩度・明るさ・コントラストを 調整することで、写真の世界観が変わってきます。
はすの花をカラーから白黒変換してアートの世界を表現しました。
はすの花をカラーで撮ったものを、白黒変換して「アートの世界」を創りました。 このような造形は初めて出会った作品です。10年以上近隣の蓮田を撮り歩いてきましたが、これからも誰も見たことのない アートの世界を創っていきたいと思います。
今から30年以上前?に、カメラ雑誌で見つけた場所です。 場所は、長野県下諏訪町で、諏訪湖から車山高原経由で八島ケ原にいきました。 当時は、スライドフィルム時代でしたので、カラーフィルム だけで
今から40年くらいまえから、「山と渓谷」「日本カメラ」雑誌で、山に関する 自然を探していました。 その頃から、長野県が主体になり、特に八ヶ岳周辺がホームグラウンドになりました。 紹介する写真は6月の「八島ケ原湿原」です。前日の夜中に到着して朝を待ちました。 誰もいない静かな朝もやの湿原を撮ったもので、スライドフィルムを使用しました。 <…
満月の夜を「カラー原画・白黒変換・彩度と色相調整」の3種類で表現しました。
満月の夜を「カラー原画・白黒変換・彩度と色相調整」の 3種類にわけて見ました。 写真の見方もひとそれぞれ異なります。そこで、 新たにどんな風景が目にとまるか試験的に創作作品として 作成しま
しらかばの木肌の造形をカラーで撮ったものですが、 白黒変換することで質感が強調できたと思います。 撮影地は、長野県八千穂高原です。 30年以上前に、スライドフィルムで撮影したものを フィル
白黒変換のあじさいは、 (1)NO1~10 (2)NO11~20 (3)今回は、NO21~30 で紹介します。 自然の風景はその時の条件で異なりますので、どのように撮すかは 撮る人の感性で決まる
先日紹介しました、日本寺あじさい白黒変換2回目の10点です。
点数が多いので、10点ずつ分けて紹介しています。 あじさいの形により、縦位置と横位置で撮っています。 あじさいの種類が多いと、花の表情が変わります。 カラーより白黒の方が魅力を感じるようになり
アジサイを白黒変換してアートの世界を演出しました。(10点)
先日の日本寺あじさいを白黒変換しました。点数が多ので 10点づつ紹介していきます。 カラーと異なり白黒変換でアートの世界を表現してくれると 思っています。 白黒の世界おもしろさは、明るさ・
先日の日本寺あじさいを白黒変換しました。点数が多いので10点ずつ紹介していきます。 花を強調していますので、白黒変換は向いているとおもいます。 白黒変換は、明るさとコントラストそして彩度を交互に微調整します。 白黒変換の面白さは、調整次第でどんなアートの世界になるか楽しみがあります。 そして、カラーと異なり深みのある風景を演出してくれると思…
先日紹介しました、あじさいを白黒変換でアートの世界を 表現しました。 特徴は、コントラストの調整で白黒の世界を強調できる ものを選んでいます。 どんな風景でも、先ずは白黒変
フィルム時代の作品で、撮影地は群馬県片品村の水芭蕉を撮ったものです。 近年、水芭蕉を探してるのですが、なかなかこのようは姿を見つけるのに 苦労しています。 水芭蕉の咲く時期は、地域との季節差があり、時間をかけて見にいかにと 難しさがあります。 フィルム時代は、時間をかけて歩きまわったことと、今のように撮影日数が 短か…
毎日天気が良いと、青空に白い雲が湧いてきます。 今回の雲は、青空の白い雲が夕日に染まり始めたことと モクモクした形が山岳のように見えました。
長野県八千穂高原の5月に訪れた時の氷の雪化粧です。 八千穂高原の5月は冬の終わりのような気候でした。 この時の気温は、マイナス温度になっていたと思います。 高原で土が出ている水の残っている所は凍っていました。 薄氷の張っている所や雪の華模様が見られました。
蓮の葉に水滴が残っていたものを撮りました。 自宅から15分ぐらいの千葉県長南町にあるハス田を毎年 撮りに行っています。 午前中しか花が開かないので、朝早いうちに出かけます。 また、花びらの開きが少ない時は、葉の中に残っている水滴 を探して撮ります。 葉に場合は、光と影を利用して造形ができているものを 撮って…
千葉県一宮海岸九十九里浜からの風景です。 この日は、曇天模様で雲の間から光が海面を照らしていました。 カラーを白黒変換して、彩度・明るさ・コントラスト調整を 微調整しながら、アートの世界を作りました。 「暗黒の世界」や「異次元の世界」とも見れるかと思います。 やはり「光と影の競演」がないと迫力が出せないところが 白黒…
写真をいろんな手法で楽しんでいます。長野県八千穂高原の白樺林の白黒です。
毎日の日課で、写真を工夫しています。 その中でも、アートの世界と白黒の世界に力を入れています。 作品数は、1500点以上ありますので、いつ終わるか 分かり…
長野県八千穂高原初夏の白樺林です。 この日は、曇天模様でしたが霧が出ていたので、 イメージ通りの風景が撮れたと思います。 晴天では見れない風景です。 怪しげな風景にもとれるような気がします。 白黒ならではの風景を演出しているかと思います。
千葉県九十九里浜は、自宅から近い一宮海岸です。 海の風景はほとんどここで撮っています。 満月の夜は、季節や天候に左右されるため、1年を通して きれいな月の出は2~3回くらいのチャンスしかありません。 暗い内から出る月の出が少ないからです。また、水平線に 雲が出ることも多いので、思うような満月が撮れません。 今回紹介す…
長野県飯田市の公園に立ち寄った時、公園内で堀の風景を見ていたら、 樹木の肌が造形美のように見え、気になり撮ったものです。 カラーでは、色合いが鮮やかでなかったので、白黒の方が 迫力を出せると思い、白黒変換してみました。
フィルム時代は、渓谷の滝や清流を求めて山に入ったものです。 その頃、行ったことのない渓谷を探していました。 山梨県は、釜無渓谷や尾白川渓谷そして大柳渓谷に行って いましたが、他にないか調べたら甲府市から近い所に平成峡が あることを知り行ってみました。 そこは、小さな流れしかなく迫力に欠けていましたが、光が射している …
自宅から近い里山を朝巡った時に出会った朝の光です。 場所は、隣のいすみ市の小高い山間です。 カラーとは違った風景になることで白黒の良さを実感しています。 カラーを白黒変換して、明るさ・コントラスト調整を微調整 しました。
渓谷の流れの中で、岩の隙間から流れる清流を撮りました。 このように、流れからできる造形を見つけるのも楽しみの 一つです。 シャッタースピードを1秒で撮っていますので、このような 造形ができます。
ブログ名を「近未来創作写真作家への道」と題して新たな挑戦を始めます。
フィルム時代からでデジタル時代へと、写真を撮り始めてから50年が過ぎました。 フィルム時代はこだわりがあり「山と渓谷」をメインに、関東甲信越を回って自然の風景を撮ってきました。(スライドフィルムと35mm、 645版、67版中判カメラ)しかし、デジタル時代へと移行されフィルム代・現像代・プリント代を考えると 年金暮らしの私にとっては厳しい現実が待っていました。そして、これからはこだわることなくデ...
白黒専用として印刷する用紙は下記が最適の様です。 (1)キャノン:絹目調 (2)エレコム:マイクロラスター どちらも、光沢をおさえた、しなやかな写真画質が特徴の様です。(微光沢紙) 多少の違いはあるようですが、ラスター印刷で調べたら大差はないかと 思います。 自分で印刷する場合は、人により異なります。 (1)…
どこにでもある風景ですが、背景にこだわるとなかなか 見つからないものです。 これは、フィルム時代に岐阜県四十八滝を訪ねた新緑の 季節です。
30年以上前のフィルム時代のものです。 フィルムスキャナーで読み取りデータ化し、白黒変換 しました。 山梨県北杜市にある美しの森へ2月の厳冬期に訪れたもの です。 朝焼けの南アルプス遠望です。
自宅から近い里山に小さな沼(堰)があり、毎年睡蓮の咲く時期に 見に行きます。 きれいな池ではないので、カラーより白黒の方が見ごたえがあるように 感じました。 背景が黒でつぶれると、睡蓮の花が生きてくるので迫力がある 様です。
このブログをアプリでフォローする
XXXさん
ブログをみる無料アプリ
ブログみるはブログ村の姉妹アプリです