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1po2ho3poさんのプロフィール

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GREEN WALKと名付けた我が家の庭に咲くバラ200本余り、さまざまな宿根草に加え、八ヶ岳南麓の自然などを写真で紹介。ガーデニングが好きな人、自然を愛する人、八ヶ岳の四季に魅せられた人、移住を考えている人や八ヶ岳が大好きで別荘をと考えている方にもお役にたてればうれしいです。アルジはテナーサックスを、ツレアイはチェロを、それぞれ高齢になって始めて約7年。ヘタながらもそれなりに楽しんでいます。

ブログタイトル
1歩・2歩・散歩
ブログURL
https://1po2ho3po.com
ブログ紹介文
広い庭でガーデニングしたいと、2011年、東京から長野県諏訪郡富士見町に移住。標高1240m八ヶ岳南麓でのガーデニングを中心に、自然の中での発見や、八ヶ岳あたりのこと、シニア夫婦の日々の生活などをほぼ毎日綴っています。
更新頻度(1年)

332回 / 349日(平均6.7回/週)

ブログ村参加:2018/03/12

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1po2ho3poさんの新着記事

1件〜30件

  • ソフトピンクのバラ、ザ・ジェネラス・ガーデナー。

    優しいピンク色、見た目ふわふわ感の花びら、香りもうっとりさせてくれるバラ、ザ・ジェネラス・ガーデナー。蕾も沢山つけました。バラの見頃と毎年重なるここ富士見高原の梅雨の季節。 早く、梅雨があけてくれないかなあ、と、バラたちの声が聴こえます。

  • アンティークタッチのバラ、ラ・ペルラ。

    一日中、雨。 濡れた芝生を歩いて見て回ると、バラはやっぱり雨に泣いていました。今、咲いているラ・ペルラというバラは、花びらの枚数も60~70枚、ぎっしり詰まった感じ。ベージュ系クリームで、ほんのわずかにそばかすのようなピンクが散っている愛らしいバラです。

  • 暴れっぷりがかわいい西洋松虫草。

    別名ピンクッションフラワー、なるほど針山そのものの西洋松虫草。今、咲いている園芸種の西洋松虫草は、直径3cmほどの牡丹色で、まあるい花が可愛いのはもちろん、花下の茎が長く、暴れているように奔放に伸びていて、また実際はそうでもないけれどしなやかそうに見える茎の細さが魅力です。

  • ラブストラック、恋に夢中というバラ。

    今日は不安定なお天気で、朝は清々しい空が広がっていたのに、雨が降ったり晴れ間が見えたり、天気雨が降ったり・・・変な空模様の一日でした。ローズウォークには赤いバラが多いですが、今のところ元気に咲いてくれています。その中の1つ、ラブストラックは右回りの渦巻き状の花びら。花名は「恋に夢中」とか。

  • バラ サンセットグロウの香りがいい時間。

    サンセットグロウはサーモンピンクのヒラッとフリルのような花びらで、とても強い、いい香りがします。バラの香りは、蕾から開き加減の時がもっとも強く香り、開いていくうちに香りの質も変化していくそうです。また時間によっても違い、朝日が昇ると一緒に香りも目覚め、いちばん香るということです。

  • 名前もカッコいいバラ、ジプシーボーイ。

    バラのジプシーボーイ。名前もなんだかカッコよく、その花はこれまた大好きな色です。赤からだんだん赤紫に花の色が変化するオールドローズ。先日、台木が育って白い花が咲いていた1つが、このジプシーボーイ。ノイバラを見つけてすぐに根元から切りましたが、枝が相当伸びていて、切った枝にはぎっしり小さな蕾も出ていました。

  • シノグロッサムはブルー、ピンク、白でしょ。

    忘れな草が終わったあとは、ブルーのシノグロッサムの出番です。和名では、シナワスレナグサといい、ワスレナグサと花が似ていて科も同じですが、花丈はワスレナグサよりは高く、ボリュームがあります。シノグッロサムは一昨年、近所の花友の庭でブルー、ピンク、白が混合で咲いているのを見て、あまりの可愛さからいただいたものです。

  • イングリッシュローズ、ダーシー・バッセル。

    大好きなクリムゾンレッドと言われる深紅の素敵な色のダーシー・バッセル。香りもよく、大人っぽいシックな色のイングリッシュローズです。クリムゾンレッドなど少し紫が入ったような赤い色は、違う色のバラでも、またバラ以外の他の花でも合いやすいので、アレンジするのにとても重宝します。

  • バラのディープボルドーとジューンブライド。

    だんだんバラの開花が進んできました。深紅のディープボルドーも順調に咲き始めています。お隣の庭の境にGREEN WALKの大きなコンポストがあるので、間引いたレースフラワーを捨てに行き、ふと隣の庭を見るとウエディングドレス姿が見えます。声をかけると「結婚したんです」と、その別荘の息子さん。

  • 一気に咲いたジャクリーヌ・デュプレ。

    なんと優し気なバラでしょう。そしていい香り、ジャクリーヌ・デュプレ。大輪のほんのり恥じらうかのようにピンクがかった白い花に、赤いおしべが特徴で花びらは薄く大変魅力的です。昨日までは蕾ばっかりだったのに、日の光に誘われて今日はじめて開花し、いい香りをあたりに放っています。

  • キングスウエルとハイジの村。

    爽やかな午後から山梨県甲斐市にあるイングリッシュガーデン「キングスウエル」へ行きました。 GREEN WALKのバラ開花時期より1か月近く早いので、外れているものの、もしかしたらまだ咲いてるかも・・・と行きましたが、やっぱり開花時期が終り、少し残っている程度。2番咲きは7月初めという狭間でした。

  • 今、レースフラワーのオルレア天国。

    レースフラワー オルレアが見頃です。見頃っていうのもヘンですね、オルレアの場合。かと言って次から次へと花が咲くので満開と言うのもちょっとヘンかも。いずれにしろ、辺り一面咲くので、自然に咲いたとはいえ見事です。南側のお隣との境はオルレア天国。

  • バラの先祖返り、ダブリンベイの場合。

    デッキから見慣れない小さな白い花が咲いているのがみえました。あれは確かにバラ・・・。でも昨年まで、そこには赤いバラがのぞいていたのに。赤いバラのダブリンベイから台木の野バラが成長して花を咲かせているのでした。接ぎ木した本来の品種ではなく台木であるもとの野バラの芽がシュートで伸びたものです。

  • リージャンロード クライマーとローズうらら。

    今日は開花したバラはないかなと、探したらリージャンロード クライマーが咲いていました。優しいピンクの中輪です。リージャンロード クライマーは、イギリスの有名なプランツマンたちに発見されたバラで、中国雲南省の麗江路(リージャン・ロード)の道沿いに植えられていたことからこの名がついたそうです。

  • パレードがバラの開花いちばん宣言。

    ようやくバラが咲きだしました。今年いちばんに咲いたバラはパレード。昨日、1輪咲いていました。そして今日は蕾が2輪加わって小雨に濡れています。毎年いちばんに咲くバラはサンセットグロウだったと思いますが、パレードに先を越されたようです。パレードは茎が柔らかいので、下向きに咲き、花束にすれば心もとない様子でうなだれます。

  • こんなに素敵だった?ジャイアントキャットミント。

    キャットミントが咲き始めたのは4月の終わりだったでしょうか。それから1か月遅れで、今、ジャイアントキャットミントが咲いています。背丈が高くて、とても華やか。昨年までは雨が降れば広がって寝てしまうので、なるべく低い種類のキャットミントがいいなんて言っていたのですが、今朝、庭の小道を挟んで咲くジャイアントキャットミントとレースフラワーが朝日に輝いているのを見て、大きいのもいいなあと、すっかりジャイアントキャットミントを見直しました。

  • 庭のもので山椒味噌。

    キッチンガーデンに植えている山椒の木が茂ってきました。実はまだですが、せっかくなので葉っぱで山椒味噌を作ることにしました。山椒の木をこの場所に植えたのは4本目。1本目はすぐ前の林に生えていたのを掘って移植。でもあとで犬山椒とわかって、元の林

  • ボックスウッド200本仮植え。

    GREEN WALKの入口の両側にボックスウッドの60cmほど高さの生垣を作っています。植えて8年は経つでしょうか。毎年、新芽を揃える程度で少しずつ背が高くなっています。ボックスウッドは葉の色がツゲに比べて明るく、常緑樹で、耐寒性があるので、まさに厳寒のこの地でもぴったりの低木です。しかも、なぜか鹿が食べない。

  • アンチューサが見ごろになりました。

    今日から6月。GREENWALKも木々の緑がガーデンを包む景色になってきました。春の宿根草も彩りを添えています。身の丈70~80cmにもなったアンチューサには青い花。アンチューサという言葉はギリシャ語で「化粧品」「紅」という意味で、化粧品に使われる染料として用いられていたことが由来しているそうです。

  • 鑑賞ホスタ、食用ギボウシ。

    GREEN WALKの一角にいろんな種類のホスタを植えています。学名ホスタ、和名ギボウシ、その他の名前はカエルノオンパッパなどいろんな呼び名がありますが、もともと日本の山野に自生していて暑さ寒さに強く、病虫害も少なく半日陰の庭植えに最適な植物とのことで、数年前、アルジはホスタにちょっとばかり入れ込んでいました。

  • 「古着deワクチン」で断捨離。

    服をゴミとして捨てるのは心のどこかに抵抗があって、なにか処分する方法はないかしらと思っていた時にサイトに行きついたのがNPO法人「古着deワクチン」でした。この手のものはたくさんあるようで、中には手数料稼ぎの怪しいのもあるようです。あれこれ調べた結果、運営会社が大手の共同企画で、活動報告もちゃんとしている「古着deワクチン」に決めました。

  • 可愛いヒメツルニチニチソウの花。

    家の西側斜面ワイルドストロベリーとツルニチニチソウを植えていますが、ワイルドストロベリーのほうは植え場所が半日、建物の陰になりいささか成長が悪い。その点、ツルニチニチソウは若干日当たりがよく元気です。そこにはヒメツルニチニチソウも植えていますが、まだあまり花が咲いていないので、今のところ咲けば貴重な花です。

  • 頑張れ、小さな生きものたち!

    最近、リスが来ないなあと思っていたら、今日はお昼にやってきました。お昼に来るのもまた珍しい。このリス、眼の上がくぼんでいるのか、黒い線があり、眉毛のように見えます。眉リスと名づけましょう。そして写真では、おっぱいが膨らんでいるように見える。と、すれば、14日にやって来たリスママということになります。

  • 聴覚と嗅覚と視覚の話。

    一日ずっと雨。それに寒い。薪ストーブはこの日曜日にストーブのメンテナンスを煙突掃除をやってもらい、10月か11月までは焚くこともないし、また薪ストーブを焚くほどの寒さではありませんが、雨天気の肌寒さで暖かさが恋しく、今日は床暖房を弱めに入れ、足元に電気ストーブをつけたり消したり。

  • フロックス ディバリカタ。和名クサキョウチクトウ。

    いちばん早く5月初めに咲いた匍匐性のツルハナシノブは花期を終え、今はほとんど葉っぱばかりになっています。そのツルハナシノブに少し遅れて咲いたこの薄紫のは、身の丈40cmほどのフロックス ディバリカタ。写真を撮ってPictureThisで調べると教えてくれました。

  • ウロコ雲の下、アリウムの世界。

    色も形も大好きなアリウムのパープルセンセーションが満開です。庭の中にスッと伸びて、まあるい花があちらこちらで咲いているさまは、いつも宇宙に浮かぶ惑星を連想します。宇宙と言えば、朝は一面、ウロコ雲が広がっていました。そして西から東へ少しずつ動いていました。

  • 植えてはいけない?ツルニチニチソウ。

    家の西側の斜面でツルニチニチソウが咲いています。茎が地表を這って、根を下ろして広がるのでグラウンドカバーに最適。斜面一面をツルニチニチソウにしようと5、6年前に苗をたくさん買って植えましたが、やがてレースフラワーやハタザオキキョウ¥。、ヘビイチゴに負けて、茂る余地もありませんでした。

  • 爽やかな5月の、ある1日。

    昨日に引き続き、青い空が広がるお天気の朝を迎えました。爽やかな5月らしい澄み切った空気です。この空の下、世界中にコロナが蔓延しているとはとても思えませんが。クレマチスのモンタナが満開になりました。薄いピンクの壁が明るく庭を見下ろしています。

  • ヤグルマソウとヤグルマギクとセントーレア。

    レイズドベッドの苗床で育てたあと移植したセントーレアの花が咲きました。このセントーレアは、キク科のいわゆるヤグルマギクですが、花弁が少なく、線香花火状の飛び散るような花の形から、たぶんモンタナ種の園芸品種のようで、1年草のヤグルマギクより茎もしっかりして葉も広め。宿根性があるので年々株が大きくなるようです。

  • 地面に花の雪化粧。

    今日も雨。梅雨に入ったような雨の天気が続きますが、関東・甲信の梅雨入りはまだ。束の間、雨が止んだときに庭に出ると、利休梅の白い花びらがベッタリ地面を覆っていました。雪が降っているみたいです。雨が降らなければ、もう少し利休梅の花が楽しめるのに、雨に降られて重くなった花の小枝はうなだれています。

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