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意識改革が必要であると。どこに行っても、誰と話しても、経営者の集まりでは、同じ言葉の繰り返し。 間違ってはいないと考えているので、それは実行して欲しいと思うだけである。 意識改革は、言葉だけでは、始まらない。まずは、アクションです。 アクション無くして、
考えることをやめない。それは、大切なことで、考えるには、目に入るものや耳に聞こえるもの、自身の行動自体が必要となる。 全身を使って、考える。考えることで、気づく。 それは、自身が追い求めているものだったり、それとは気づいていないものだったり。 答えが欲し
顧問先にて、社長さん、幹部さんと面談。近況について、いろいろ話す。 午前中は、サブリーダーの方達とミーティング。各セクションの取り組みなど。新しいメンバーが2名加わって、うち一人は、外国人の方。これからが楽しみ。 昼食を挟んで、午後からは幹部との毎月の会議
「山上被告の判決」 山上被告に無期懲役が下されました。世の中の大多数の人が情状酌量を求めていたので有期刑になるものと思っていました。 しかし、裁判官になれるよ…
何をやるにしても、たくさんの機会がある方がいい。 自らが進んで、その機会を増やすことも、組織では、その機会が触れるような環境設定が、構築できれば、それもいい。 何がきっかけになるかは、わからない。たくさんの人と交流を持つ。読書、音楽、マスメディアなど、情
やりたいことに没頭する。ハマったら、それに集中することは大切です。やりたいことだと、上手くできない時は、必死で学びますね。 必死で学ぶから、やりたいことが、できることに変化し、ドンドンできることが増えると、益々集中します。 それって、とても大切なことです
組織の膠着感を打ち破るには、イノベーションが必須である。 しかし、イノベーションを起こすには、その環境が整っているかどうかである。 挑戦を大切にできる組織風土。それは、失敗に寛容な組織風土を持つとも言える。 なので、今の日本では、イノベーションが起こりに
ISOの審査で、新潟に初上陸しました。この時期の新潟の雪は、大変でした。 コンサルタントの仕事では、セミナーの講師としては、何度か、招待されましたが、時期は、夏でした。 私は、寒さが大の苦手です。しっかりと準備をして訪問しましたが、雪の影響で、新幹線が時間通
顧問先にて、事業承継者の方と面談。年初なので、昨年の業績の評価、課題の検討など。 見るべきこと、可視化すべきこと、経営課題は、自社の可能性なので、絶えず、経過監視、検討と検証を繰り返す。 人材の採用、教育、そして定着。これは、前倒しで実行するに限る。 現
プロフェッショナルであり続けるために、学ぶ姿勢を崩してはいけません。 プロの定義は、稼ぐ量ではなく、相手に与えるインパクトの質であって欲しい。 金額面は、時として、適切ではありません。例えば、大リーガーでも、故障続きで、契約額ほどの活躍ができていないプレ
2026年度、顧問先さんへの初訪問。幹部スタッフさん達と年初のご挨拶。 今年1年も、いろいろ勉強して行きましょう。 午前中は、技術者の教育について、意見交換。 いつもは、個別面談をするところだが、今回は、3者面談のような形。それでも話す内容は濃く、今年1年でや
学ぶことの大切さは、年齢を重ねると、ひしひしと感じます。 あの時と思い返すことがとても多い。私だけではないと思いますが、ほんと学ぶことは大切ですね。 知らなかったことは、知識という情報ですが、学ぶことは、その背景や意味なので、重さというか、質を感じます。
時間は、絶えず平等です。どう使うか、それは、自分自身で決めること。 時間を意識して生きる。それは、やめた方がいいです。何故なら、時間は、生きる上でのツールに過ぎないから。時間のために生きるなんて、バカバカしいです。 時間をツールとして活かすために、生きる
改革を実行している組織とそうでない組織。違いは何だろう。前者は、経営者のリードのもと業績安定、後者は、経営者が内向きで、業績は横ばいか低迷。 それは、私の感想ではなく、実際に今見ている事実です。 後者の経営者は、自己優先が強く、従業員には、機会を与えてい
新年明けましておめでとうございます。旧年中は、お世話になりました。 本年も、毎日1回の更新を継続したいと思います。 「意識改革最前線の日々」を宜しくお願い致します。 元旦
本年も今日で終了です。この1年、お付き合いありがとうございました。 今年の誓いとしては、例年通りですが、まずは、顧問先様の更なる事業発展、次に、ISO審査員としての実績作り、そして、新たな顧問先との出会いを、掲げて来ました。 まだまだな部分もありますが、及第
新しい取り組みに挑戦する。それは、なぜ?必ず、この問いかけは、必要である。 気づき。何のために、誰のために、新しい取り組みが必要なのか。 この問いに、明確に答えられないのなら、何かが欠落しているか、何かを見失っているからということ。 「なぜ」は日々の中で
顧問先さんへ、年度内最後の訪問。社長さんと面談。近況など。 午前中、社長、幹部陣とのミーティング。業績の評価、課題の深掘り。 悩ましい問題がある。意識改革を更に浸透させないといけない。ミーティングのあり方など改革案が出て、来年の方向性を見定める。 昼食を
逆風下と感じたら、思い切って、一歩前へ踏み出す。 変革の時、それは、鬼気迫る瞬間である。 故に、リスクの中に、チャンスは眠っているのだ。リスクを理解し、その分析に努めれば、リスクの中に眠るチャンスを見つけることが出来る。 決して、諦めず、粘り強くならねば
やりたいことから始める。それが上達すれば、更に上を目指す。その過程で、必ず人は皆、自身のやるべきことに気づく。それが、起業に繋がるケースも多い。 私は、そのケースだが、実は、サラリーマンになってから気づいた。やりたいと思ったら、時期が遅いということは、無
知り合いの業者さんと今年最後のランチミーティング。来年のことも踏まえ、今後の展望など。 業界を見ると課題は減らず、むしろ棚上げにしているから、例年以上に倒産や廃業は確実に増えるだろう。中小の抱える課題は、お金では解決できないから。 全国を回るので、地域差
「どうやって、達成しますか」新しい試みについて。あるいは、毎年の売上高目標について。また、社内の製品不合格の低減について。 冒頭の質問を何百回しただろうか。サラリーマン時代を含めると、何千かも。 それくらい、重要な質問だと私は考えています。 何かを始める
一年が、また、あっという間に過ぎて行く。年齢を重ねれば、時の経つのが早く感じられる。 「チコちゃん」で、それは、歳を重ねると感動することが無くなってくるからだと。諸説あるのかもしれない。 感動することは、確かに減ったかもしれないが、なくも無い。 どんな理
何事もそうですが、ふだん使っているものをたまにきれいにしてやると、いろいろと気が付くことがあります。 それは、動きや働きが悪くなっていて、修理や修繕が必要なところが見えてくるということです。 裏の溝を
上手く行く時とそうでない時、人生には波がある。 上手く行く時は、過信せず、より謙虚に取り組めば、それは持続しやすい。しかし、過信するケースが目立ち、世の中は、厳しい現実を直ぐに持ち出す。 逆に上手く行かない時ほど、内向きになりやすいから、外向きに、行動に
経営コンサルタントを20年以上やっている。出来ているかどうかは、キャリアで証明できていると。 成果を求められている。高い費用が、組織にはかかっている。顧問としての存在意義がなければ、直ぐにお払い箱となる。 なので、絶えず勉強をしている。経営に関するテーマは
個室サウナでお二人、亡くなった。壁が焼け、お二人も背中にヤケドがあるとのことなので、火事が発生したのではないかと思うが、詳細はまだ調査中。非常用ベルが本当に作…
取り組みに成果を期待する際、何が一番重要か。それは、計画です。 計画は、より具体的でなくてはならない。では、具体的な内容は、どうすれば可能か。前年の振り返りです。 前年の実績を分析し、良い点、悪い点を見極める。 良い点は、何故、そうできたのか。悪い点は、
人を変えることはできるか。多くの人は、無理だと言う。 私は、変えることができると断言している。但し、条件が1つある。変えたい、変えることができると考える人自体が、常に変化し続けること。 自身にこれで十分と思う人には、周りへの影響力は乏しい。 ここで十分、
何度も顔を合わせると、それだけでも意思の疎通は捗る。例え、1年に1回であっても。 組織内が活性化していない状態。そこには、対話の機会が少ないという証明です。対話がないということは、顔を合わす機会そのものが少ないということです。 まずは、機会を増やす。頻度を
仕事を楽しめるか。仕事が今、楽しくない方は、そんな奴はこの世にいないと言うかもしれません。 組織では、仕事をする場だから、仕事ができないと、その楽しさは分かりません。ただ、これは、当事者だけの問題でもありません。 周りの関与はあるのか。職場環境は、社内の
自主性を育てる方法を、組織内に根付かせたいと。 だとしたら、まずは、考える機会を増やすこと。そのためには、見える化を推進しないといけません。 数値化できもものは、全て。あとは、業務手順や製品の不合格。加えて、顧客の声、これには苦情も含みます。スタッフのス
知り合いの事業承継者の方と定期の電話ミーティング。業績や近況について、色々伺う。 業績が順調であれば、その間に課題解決の策をまずは検証すること。 また、人材の確保は、積極的に継続すること。良い人材がいるようなので、スカウトするようにと念押しした(笑) キャ
組織で、何度も言い続けること。それは、何のために、誰のために、組織は存在し、機能させないといけないのか。 これは、原点回帰を意味します。 日々に追われて、仕事をこなすことで、1日を終える。その中で、目的意識は埋没して行く。 これでは、内向きなって、本来の目
顧客満足度調査。これは、手段なのです。その結果を分析することも手段です。 では、その目的は何でしょう?それは、どう活かすかということ。 顧客の要望や期待を知る。顧客の不満や不平を知る。 それら活かされるのは、新たな製品の開発、既存製品のブラッシュアップ、
ISOの審査で、関西、関東、東海と回っています。移動距離、時間も大変ですが、まずは、とても良い勉強になっています。 審査先の組織は、みなさん熱心に、自社の仕組み構築、再構築に励んでおられる。 集中し過ぎると、時に内向きなる。内向きなると冷静に、客観的に見るこ
停滞感やスピード感が遅いと感じてもどかしい時こそ…②チャンスの待ち方
夢や目標に向かって進んでいるのに、停滞しているスピード感がないと感じている… そんな時こそ、焦ったりませずに、今目の前にあることを疎かにしないでしっかり向き合…
人生を振り返ると、随分遠回りをしたなと思うことがある。 けれど、その不器用さが、今の自分の支えでもある。物事を思い通りに動かすことは、とても難しいことだ。だから、時間もかかるし、思い悩む日々も多い。 その中で培われた力は、忍耐力だ。これは、遠回りした恩恵
知り合いの事業承継者の方と電話ミーティング。 業績の評価、課題の進捗。電話で確認するが、前者は安定、後者は、まだまだ。 粘り強く続ける。組織改革は、山あり、谷あり、曲がりくねった道を突き進む。 時々に出現する壁は、自身の決意を試す機会。 半端な覚悟では、
神様の裁きと救いは表裏一体であること、日本の人々に伝えたい神様の心情について
聖書の中の神様は、怒りの神と思われるほど、何度もイスラエルの民に対して怒りを発しています。 しかしその一方で、聖書には「神は愛である」と書かれています。 確かに新約聖書の神様は人類を救うためにイエス様を送ってくださり、人類の罪を許してくださるなど、愛の方なのだと理解できます...
組織をチームにするために、組織内には、運営の仕組み構築が必須です。これは、何度も申し上げて来ましたし、今もそう考えています。 但し、ISO導入については、組織の判断でいいと考えます。 自社には、自社に合った仕組みで十分で、構築の際の注意点は、アップデートを忘
お父さんとお母さん、どちらが大切?こんな愚問に答えられませんね。そもそも比較すべきではない。 あるお寺の小僧さんではないけれど、お饅頭を二つに割って、どちらが美味しい?同じ。 では、仕事とプライベート、どちら大事ですか? これも本来比べる対象ではありませ
人生において、自分の進むべき方向を決める。この時点で、結構厳しい人もいます。 決まらない人は、アルバイトでお金を貯めてください。何故なら、進むべき方向が決まれば、必ず、お金が多少はかかります。 資格取得になると、専門書の購入、学校の費用など、その時になっ
取り組んだ事への反省。これを確実に実行すれば、自身の力は確実に上がります。 もちろん、飛躍的に向上する時もあれば、ほんの少しのレベルアップというケースもあるでしょう。 ただ、取り組みへの反省をしないと、確実に自身のレベルは下がります。 何かを始める時、必
ISOの審査で、関東方面から関西方面へと、結構タイトなスケジュールで立て込んでおります。ありがたいことで、審査員として、成長したいという年頭の目標に準じております。 まだまだ、甘い部分もあり、先輩審査員からの厳しい指摘も、ありがたいと思っています。 自分では
日々の中で、変化を求める。それは、意識的に行動することを意味する。そうすることで、周りの変化に気づく。 その気づきによって、自らの考えも行動も影響を受け、変化も生まれる。 ただ、そう意識して、周りを見続けることも難しいので、1日の終わりに、振り返りをすると
知り合いの事業承継者の方と定期の電話ミーティング。2週間ぶり。業績は安定しているそうで何より。 現状の課題は、現場の生産性と効率性を向上させるため、工程管理の仕組みをしっかりと構築し、その検証を進めることである。 同業他社の良い参考が、同じ地域にないので
いつもの持論だが、継続したから力がつくのではなく、力があったから継続できる。では、力がない者が継続するにはどうしたらよいか。“人間の行動は環境に大きく左右され…
いつも仕事がうまくいったとか、そろそろクビになるかも…とか、そんなことばかり書いていますが、そういう仕事ばかりしている私です。次はアポを取る仕事以外の仕事を…とも思いますが、たぶん、また似たような仕事を探すかもしれません。仕事を失うかもしれない…というのはピンチではありますが、私の場合は、どのくらいピンチなんだろう。貯金は本当にわずかなものですが、夫はここ数年でかなり貯金というか株などを所有していま...
新しいチャレンジをする時、1つ決めて思うことがある。 絶対に上手く行くと。なぜ、そう思うか。上手く行くという自信ではなく、上手く行かせるという意識を強くするためである。 結果評価の前に、必ず経過がある。それは、経過監視こそが、チャレンジの生命線だから。
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