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ブログタイトル
意識改革最前線の日々
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/yuzin04/
ブログ紹介文
40歳で独立し、現在、Change Agentとして、企業における意識改革の推進、経営の仕組み構築のサポートをしています。ポリシーは、相手優先です!
更新頻度(1年)

60回 / 30日(平均14.0回/週)

ブログ村参加:2021/01/29

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ハンドル名
オフィスユウジンさん
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意識改革最前線の日々
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意識改革最前線の日々

オフィスユウジンさんの新着記事

1件〜30件

  • スタッフの声は社長に届くか

    まだまだ目先かなと。業績アップのために、営業活動に注力している社長。それは、指揮官先頭でいいのです。 しかしながら、生産性も人材育成もほぼ放置。時にミーティングで、スタッフからの厳しい声をもらう。 楽しくないと。仕事があるのはいい。少しの大変さもありがた

  • 組織内の対話が無いと、どうなるか?

    お客さまの知人の会社の方からのお話。共に2代目社長で、年齢も近い。同じ勉強会に所属し、良い意味で良きライバル。 社内のオペレーションについて。中々上手く行かないらしい。 何故だろう?みなさんには、見当が付きますか? 私には見える。普段の仕事の仕方が。そし

  • 敢えてである

    お客さまのところで、社長さん、幹部んさんと雑談。コンサルティング活動の合間に、息抜きとして色々話す機会を設ける。当然、敢えてである。 この会社で、これからしたいこと。意思であり、思い。今、自分にできること、そして今後やるべきこと。 自身の職務を考える。で

  • 止まらないし、止まれない 福島和彦さんの闘い

    クロマグロの養殖。海のダイヤは、愛媛県の離島で、福島和彦さんの情熱で、世界一!、天然よりも旨い!を目指す。彼のマグロは、4年以上かけて育てられ、重さ100キロを超える。 拘りは、正に飽くなき探求心の賜物。網の素材、囲い網の風景、餌やそのやり方。風向き、潮

  • 布石

    上手く行っても、ダメであっても、挑戦し続ける事は、プラスにしかならない。 組織だと、特に新陳代謝が活発になる。成功は、挑戦意欲を高めることは、誰にでもわかる。 失敗続きでは、むしろ意欲が削がれるのでは?と。この失敗との向き合い方については、よく訊ねられる

  • 顧客の反応

    「それって、とっても良い事だから ドンドンやってよ!私も応援するから」こんな言葉を当時の上司に言われて、めちゃくちゃ嬉しくなって、必死で成果を出したことがある。 若かりし私です(笑)当時は、対面で顧客との商売を行っていたので、顧客の感想、思い、要望が絶えず

  • 先駆者たれ!!

    市場に需要が溢れている状態。ならば、供給側はワンマンプレーで、会社が成立したかもしれない。 仕事を探すことも、顧客を創造することも必要無く、依頼が次から次へとやってくるのだから。 高度成長期の中小企業が盛んに生まれ出た頃の話。 今や、市場の需要は限られ、

  • 顧客との距離感

    顧客との距離感。実に難しく、繊細に考えないといけません。 近付かず、遠ざからず。一定の距離感を保つ。そのために必要な方法は何だろう。 当方の経験から言うと、必ずこちらから先に、顧客にアプローチすること。だから、顧客から先に声をかけられてはいけない。 こち

  • セレンディピティ

    偶然、幸運に出遭う能力。セレンディピティ。以前、これをテーマにブログを書いていました。 この言葉は、脳科学者でコメディアンの茂木健一郎さんが、随分前に、日経の夕刊で、コラムに書かれていました。言葉の意味等は、ここでは割愛しますので、スマホでサクッと調べて

  • 自由と勇気

    自由と奔放が違うように、向う見ずと勇気も全く違います。 自由とはある一定のルールの中で、等しく分け与えられた機会です。奔放は、利己的に先のルールを無視する行為です。 向う見ずとは、この先の予想、予測無し、計画無し、ポリシー無しで、突き進む行動です。勇気と

  • 発火点

    お客さまのところで、工場の資格審査に立ち合う。自社の行動が、第三者によって評価される。普段通りでいい。 5Sも、顧客へのアプローチも、従業員への教育も、すべて審査対象となる。 特に問題は無かった。しかし、改善すべきこと、未然防止策の種はあった。 このブロ

  • 察してくれと

    やっぱり同じ方法では、顧客の関心は惹けませんねと。若い経営者は、思案顔で話す。 貴殿の、そして貴社の真価が問われているのですと。 顧客は、自身の生活環境の変化の中で、今までとは違った価値観に出合う。気にしない人もいれば、気になる人もある。新しいモノを受け

  • 待っていては、老けるだけだ

    お客さまのところで、現場を回って、スタッフさんと立ち話、途中幹部さんとも少しお話。 午前中は、サブリーダーたちとのミーティング。各部門からの報告、その後質疑応答へ。各部門の取り組みに対する質問よりも、最近は、顧客アンケートの中身への質問が多い。顧客アンケ

  • 日常を少し俯瞰して見て下さいな

    見てないようで、実はよく見ている。見ているようで、実はあまり見ていない。 上司と部下の関係性を、少し俯瞰して見て下さいな。きっと気付きます。 部下は、見ていないようで、上司の言動をよく見ています。仕事に厳しく、気配り出来る上司の指示や指摘には、かなり敏感

  • 年齢差の対話は活発か

    組織内を見渡し、何か不足気味のモノは無いか。対話は充分ですか? 組織内の対話。同世代、同じ立場も大切だが、不足どころか、ほぼ無いケースはどうだろう? 例えば、年齢差が10歳、またはそれ以上。活発に対話がなされているだろうか? 中小企業で、若いスタッフの定

  • 誰のために第一に働くべきか

    利益について考える。企業にとって利益は手段。 例えば、従業員の待遇の原資。生産性と効率性を上げる設備投資のための原資。今回のコロナのようなリスクへの保険。自社の取り組みの有効性の判定基準。ステークホルダーへの信頼の証。 これらすべては経営理念実現のための

  • マーケティングが目指す理想

    営業は、何を売るのか。自社商品であるが、その前に自身の強みを信用されないと、商品自体がかすむ。 自社の商品が他社の同じ商品と比較して、どこがどの程度勝っているか。その根拠を事実として持っているか。 顧客は、絶えず商品の質、価格、サービスを比較する。もしも

  • 組織をチームに、経営の質は高く

    見た目は立派な会社でも、組織としてその質が高いとは言えない。 服装で例えるなら、どんなに高級ブランドを着ても、中身がうすっぺらな人間なら、人として偽物ということ。既製品を着ていても、超一流の人間は、良い着こなしをしています。 会社が関連メーカーや第三者機

  • 起業を考えているのなら、まずはトライを

    起業を目指す方のセミナーでは、マネジメントの本質から話をします。具体的な仕組み構築は、その企業の業種によって、個別の対応となるからです。 マネジメントの本質とは、その考え方について。例えば、経営理念の必要性、経営方針の策定、組織を機能させる意味などです。

  • 組織を機能させるために、その原点を問え

    組織とは何ぞやと。その存在意義は何だろう。 組織はその組織自体のためにあるのではなく、その組織が影響を与える人のためにある。組織は手段であり、目的では無い。 単純な話ですが、これが理解できていないオーナーはいます。「俺の会社だと」パワハラは当然ですが、事

  • 来ていただきたい

    客商売なら外見の清潔感は生命線。接客のスキルやスペースは、絶えずチェックしないと。 自社の基準を見える化。事業規模に関係なく、客商売を行うなら、必ず自社基準を設定し、毎日クリアしてから、初めて接客業務へと進むべき。 髪型、服装、持ち物も必ず基準を決めて、

  • 自分でコントロールできるように

    様々な経験から今があり、この今を活かして、未来を創造して行く。これは、物事を前向きに見て、発展的に考えているからこそ可能である。 失敗は無い。あるのは結果だけだ!良い言葉です。その結果を次のチャンスにするだけ。故に、失敗という評価は、ある意味成長にとって

  • 会社経営の覚悟

    お客さまのところで、次期社長さんと面談。業績の評価、課題の進捗、今後の展望など。 次期経営のトップですから、話す事は多いし、その一つひとつの中身も深い。 40名を超えるスタッフ。その家族一人ひとりまでを支える覚悟。 会社経営は、命がけ。家族を含めれば、軽

  • すい臓外科医 中尾昭公氏の仕事の流儀

    すい臓外科医 中尾昭公氏。沈黙の臓器、すい臓。肝臓と同じく、知らないうちに進行するすい臓ガン。その手術において世界的な権威である。 中尾氏には、最大の武器がある。自らが開発した手術法で、手術の死亡率が全国平均の20分の1。 全国の病院で手術を断れた患者さ

  • 「また、お願いします」のために

    お客さんから「また、お願いします」と。車関係のサービス業を営む社長さんは、この言葉のために事業を行っていると。 会社は自分で築いた町工場、従業員は20名で、地域では大きい方。息子も専務として、会社にいて、従業員とのコミュニケが一番の仕事。 従業員は創業の

  • 腕前が試される時

    お客さまの幹部スタッフさんと定期電話ミーティング。業績順調の報告は、やはり嬉しい。当然、普段からの行動結果だから、その正しい路線を歩んでいただきたい。 ただ、すべてOKというわけではない。仕事の量と質の確保は、社内の工程管理をより厳しくさせる。 加えて、

  • 途中で投げ出さない

    また、途中で止めるの?ピンチに陥ると、今までやって来た事を、途中で投げ出す。そんなシーン何度も見て来ました。 特にコロナ禍では、ほんと多い。しかし、一つ事実を挙げれば、ピンチに陥って、今までやって来た事を投げ出した企業と、踏ん張って、やり抜いている企業で

  • ルールとは

    朝、話し合った事が、午後には守られない。そんな経験はありますか? 部下の行動ではなく、上司たる立場の行動。これは、部下のやる気を削ぎ落す。 中小であっても、大手であっても、決めた事が簡単に破られると、その組織内の指揮命令が狂います。 部下が守れない場合は

  • 組織運営の捉え方

    持続可能な事業推進を!!言葉にすれば、簡単ですが、これを実践し、継続することはとても大変です。 トップマネジメントが如何にその責務を果たせるか。各ポジションの責任者が、覚悟を持って、そのやるべき職務を遂行できるか、日々試され続けます。 人間ですから、今日

  • 組織開発の真の狙い

    組織開発の狙いは、その組織の発展。それは事業規模を表現しているだけはなく、組織内の全スタッフの充実感を指す。 この理解なくして、改革無し。 働く喜びは、働く人自身の感覚ではなく、その人が働く組織の環境設定によること。これが、組織の上層部の役割である。 ト

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