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今日の「愛の抜けた映画ブログ」の映画録は、2009年に公開された映画『100歳の少年と12通の手紙』の当時の劇場鑑賞や、配信先動画視聴からの感想・考察を投稿しています。
ちいさな哲学者たち フランス映画 2010年 - ちいさな哲学者たち フランス映画 2010年(平成22年)公開 1時間42分 2020年(令和2年)に観ました。レンタルDVDだったのか、動画配信サービスだったのか覚えていません。とてもいい映画です。 監督:ジャン・ピエール...
4Kレストア映画が熱い・映画「ポンヌフの恋人」を観てきました
介護施設で働いているびょうです。にほんブログ村※ブログ村のランキングに参加しています。タップ・クリックいただけると嬉しいです。 2025も終わり。以前は東京オリンピックや万博など利権にまみれた行事に憤りを覚えていた時期もありましたが、無事(?)それも終わり
🎦今日の「愛の抜けた映画ブログ」の映画録は、2019年に公開されたフランスの恋愛映画『燃ゆる女の肖像』の当時の劇場鑑賞や、配信先動画視聴からの感想・考察を投稿しています。
2011年公開のフランス映画 Intouchables を家で見た。わたしはこの映画を日本公開時に映画館で見た。DVDも持っていて何度か見ている。邦題は「最強のふたり」です。見るきっかけになったのは、夫の疑問。この映画は、事故で身体が不自由になった大金持ちのフィリップと、失業
ドレフュス事件(Dreyfus Affair)は、**19世紀末のフランスで起きた軍のスパイ冤罪事件**であり、 政治・社会・思想・メディア・反ユダヤ主義など、当時のフランス社会を大きく分断した歴史的事件です。 単なる冤罪事件ではなく、「正義とは何か」「国家と個人の関係とは何か」という近代社会の根本問題を浮き彫りにしました。 --- ## 概要 * **時期**:1894年〜1906年 * **場所**:フランス(第三共和政時代) * …
「蛇の道」(2024仏)ジャンルサスペンス(あらすじ) 愛娘を何者かに殺されたアルベールは、偶然出会った心療内科医・小夜子の協力を得て犯人追跡に執念を燃やしていた。早速二人は、事件に関係していると思われる児童福祉団体“ミナール財団”の元会計係を拉致監禁する。容赦のない拷問で彼から犯人に繋がる手がかりを得るのだが…。ランキング参加中です。よろしければポチッとお願いします!...
C'est la suite du l'article dernier. Un programme de cinéma dans l'institut français a eu lieu à Tokyo. Ce titre "Parcourir l'actualité du f...
ロレアルの後継者で、世界長者番付の上位に出る唯一の女性、リリアン・ベタンクール。雑誌の撮影で写真家、フランソワ=マリー・バニエ知り合う。当時リリアンヌ65歳、バニエ40歳。物おじせず奔放なキャラで、自分を笑わせてくれる唯一の人間、とリリアンヌは夢中になり、バニエに貢ぎ始める。ただしバニエはゲイなので愛人関係ではなかった。2007年、リリアンヌの夫が亡くなり、ひとり娘のフランソワーズは、貢の桁外れの額を知る...
ルイーズ・クルボワジエ「HOLY COW」シネリーブル神戸no333
ルイーズ・クルボワジエ「HOLY COW」シネリーブル神戸 予告編を見ていて、フランスの田舎を映している映画っぽいので見ました。パリとかじゃなくて、田舎町、いや、村を映している映画、そんな誘惑です。
「ホーリー・カウ」2025年10月10日(金)シネ・リーブル池袋にて。午前11時20分より鑑賞(シアター2/D-4) ~チーズ作りにチャレンジする青年の無鉄砲さとたくましさ 「ホーリー・カウ」はルイーズ・クルヴォワジエ監督(女性)の長編デビュー作品。小規模作品ながらフランスでは約100万人を動員する大ヒットを記録し、2024年の第77回カンヌ国際映画祭「ある視点」部門でユース賞、2025年・第50回セザール賞で最優秀新人監督賞を受賞した。タイトルの「HOLY COW」とは「マジかよ!」「なんてこった!」など感嘆を表す言葉である。 フランスのジュラ地方で暮らす18歳のトトンヌ(クレマン・ファヴォ…
「ファンファーレ!ふたつの音」2025年9月26日(金)シネ・リーブル池袋にて。午後12時25分より鑑賞(シアター2/C-5) ~行き別れた兄弟が音楽でつながる。前向きで温かな秀作 「ファンファーレ!ふたつの音」は、フランスで260万人動員、3週連続No.1を記録、セザール賞主要7部門ノミネート、各国の映画祭で観客賞をはじめ数々の賞を受賞した。監督は「アプローズ、アプローズ! 囚人たちの大舞台」のエマニュエル・クールコル。 映画の冒頭はオーケストラの練習風景。世界を飛び回るスター指揮者のティボ(バンジャマン・ラヴェルネ)が熱心に指導している。だが、ティボは突然倒れてしまう。まもなく、彼は白血病…
1、作品の概要 『勝手にしやがれ』はフランスの映画。 原題は「À bout de souffle」で、意味は息せき切って。 1960年3月16日にフランスで公開された。 上映時間は90分。 監督・脚本は、ジャン=リュック・ゴダール。 原案はフランソワ・トリュフォー。 主演は、ジャン=ポール・ベルモント(気狂いピエロ、パリは燃えているかなど)、ジーン・セバーグ(悲しみよこんにちなど)。 ベルリン国際映画祭で銀熊賞(監督賞)を受賞した。 自動車泥棒の男と、新聞配達の留学生の女の恋を描いた。 2、あらすじ 自動車泥棒の男・ミシェル(ジャン=ポール・ベルモント)は、マルセイユで自動車を盗み、追ってきた…
エマニュエル・クールコル「ファンファーレふたつの音」キノシネマ神戸国際no45
エマニュエル・クールコル「ファンファーレふたつの音」キノシネマ神戸国際 ここの所のキノシネマ、納得作品連発!(笑) です。今日はエマニュエル・クールコルというフランスの監督の「
ジャック・ロジエ「オルエットの方へ」元町映画館 2025年9月13日(土)の元町映画館、まず、ジャック・ロジェ監督のデビュー作(?)、「ブルー・ジ
ジャック・ロジエ「ブルージーンズ」元町映画館 2025年、9月13日土曜日、ついに、「元町映画館でお昼寝」、復活!です。 元町映画館では、先日見た「リンダリンダリンダ」の感想で書きました
【手入れの時は】ザ・スクワッド【チョッキとバットを忘れるな】
パリ警視庁特殊捜査チーム。手入れの際の必需品は防弾チョッキと木製バット。「ザ・スクワッド」(2015年/バンジャマン・ロシェ監督)監督は(近年のゾンビものの中では比較的推している)「ザ・ホード -死霊の大群-」と(あまり推していない)「ゴール・オブ・ザ・デッド」(の前半戦)撮った人。英国70年代の人気TVシリーズ「ロンドン特捜隊スウィーニー」をレイ・ウィンストン主演で映画化した「ロンドン・ヒート」を、ジャン・レノ主演でフランスを舞台にリメイクしたポリス・アクション。無茶な捜査で上層部から睨まれているジャノ・レノ率いるはみ出しチームというありがちなお話ですが92分をテンポよく魅せています。 眺め…
Mon frère a attrapé un variant Covid (Nimbus), sa famille n'a pas pu venir à Nagoya à cause de cela, ma mère était déçue. Alors, il y avait ...
マンションを地球に見做し、地球の環境の激変を(温暖化による 砂漠化、水没危機)、暗闇の襲来に見做す この作品は明らかに地球や人間社会の縮図であります。現在地球上では、宗教や人種の違いで、イスラエルとパレスチナは戦い、権益の争いで、ロシアとウクライナは戦っています。
わたしたちが行く海岸は「Promenade Baie des Anges/天使の入り江散歩道」という名前がついていて、ジャック・ドゥミの『天使の入り江』を思い出した。賭け事に身をやつしたジャンヌ・モローに若い銀行員(クロード・マン)が一目惚れし、彼女を救おうとする1963年の映画。ジャンヌ・モロー35歳、彼女が一番官能的で美しかった時代。3回は観たのに彼女を救えたかどうかは覚えていない。とにかく「あの映画の舞台!?」と一瞬興奮...
小栗旬&ハン・ヒョジュ共演『匿名の恋人たち』キャスト、予告編紹介!!
小栗旬&ハン・ヒョジュ共演するNetflixシリーズ『匿名の恋人たち』10月16日 世界独占配信決定!初のティーザー予告が解禁されて期待感でいっぱいです そろ…
先日、東京日仏学院で週末2週にわたり開催されていた、フランス映画入門ゴダール編、というイベント。 ゴダール映画をスクリーンでみる絶好のチャンスということで、私も足を運んでみました。 以下、イベントフライヤーより。 ジャン=リュック・ゴダールの映画をスクリーンで見よう!誰よりも果敢に時代に寄り添い、映画を思考することで、世界を思考し続けた偉大なるアーティスト、ゴダールを今、発見してみよう。 センセーションを引き起こした長編デビュー作『勝手にしやがれ』に始まり、『中国女』、『軽蔑』、『彼女について私が知ってる二、三の事柄』など、作品ごとに映画的実験をし続けた豊潤なる60年代、アンヌ=マリー・ミエヴ…
「パリ13区」(2021仏)ジャンルロマンス・ジャンル人間ドラマ(あらすじ) コールセンターで働く台湾系フランス人エミリーは、アフリカ系フランス人の高校教師カミーユとルームシェアすることになった。ほどなくして男女の関係になったが、束縛を嫌うカミーユは、それ以上の深い仲になろうとしなかった。一方、32歳で大学に復学したノラは、金髪にウィッグをつけてパーティに参加する。これが有名ポルノ女優の“アンバー・スウィー...
「今日から始まる」(1999仏)ジャンル社会派・ジャンル人間ドラマ(あらすじ) かつて炭鉱で栄えた町。幼稚園の園長をしているダニエルは子どもたちの教育に情熱をそそいでいた。しかし、不況のあおりは教育現場を直撃。切り詰められる予算、増加する園児数。スタッフの負担は限界に達しようとしていた…。ランキング参加中です。よろしければポチッとお願いします!...
“先天性無痛症”のマガリは14歳のときから、自分を傷みつける-バッテリー充電器を歯に挟んだり、金槌で思い切り手を叩いたり-動画を投稿し始めた。15年後の今、生活感(特に金銭感覚)もモラルもない、大金持ちのSNSスターになっている。自虐ヴィデオはどんどんエスカレートし、最新の“作品”は空中10mに吊り上げたピアノを自分の上に落とすというもの。痛みは感じなくても重傷を負った。首と腕にギブスをしたマガリは、アシスタ...
作品について https://www.allcinema.net/cinema/399835↑あらすじ・クレジットはこちらを参照してください。 ・監督: オ…
アメーバブログ『yutake☆イヴのモノローグ』の 映画記事です。登録・関連TBご自由にど~ぞ♪警告出てブログ訪問できない方ごめんなさい。
「コンセント/同意」(2023仏ベルギー)ジャンルロマンス・ジャンルエロティック(あらすじ) 1985年パリ、文学好きの13歳の少女ヴァネッサは母と二人で慎ましく暮らしていた。ある日、文学界で高名な作家ガブリエルと出会ったヴァネッサは彼に強く惹かれていくようになる。しかし、彼が小児性愛者だったことから、二人は次第に禁忌的な関係に陥っていくようになる。ランキング参加中です。よろしければポチッとお願いします!...
拙いブログにお立ち寄りいただきまことにありがとうございます。🎦今日の「愛の抜けた映画ブログ」の映画鑑賞録は、2009年に公開されたフランスのドキュメンタリー映画『オーシャンズ』の当時の劇場鑑賞からによる回顧や、配信先動画視聴からの感想・考察...
作品について https://www.allcinema.net/cinema/399692↑あらすじ・クレジットはこちらを参照してください。 ・監督:フラ…
Bonjour, Yuri♪です。近頃、映画の一般料金は2,000円があたりまえ。2,000円を払うのはためらうけれど、1,400円ぐらいだったら許容範囲では…
映画「肉体の冠」あらすじと感想【ネタバレあり】愛した男たちは散ってゆく
ジャック・ベッケル監督、シモーヌ・シニョレ主演のノワール映画です。 「情婦マノン」のセルジュ・レジアニが共演です。情熱的な恋をしても、決して男性に寄りかかる生き方はしない女性と、そんな彼女を愛した男たちの悲劇。 無常感がありつつ、映画としては満足感のある作品でした。
フランソワ・トリュフォーが自身の体験を元にした青春映画です。 主演はジャン = ピエール・レオ。 1978年の5作目まで同役を演じました。 レオーの両親役は「ピアニストを撃て」でもトリュフォーに起用されたアルベール・レミーと「アメリ」で主人公が勤めるカフェのオーナー役だったクレール・モーリエです。
映画「太陽が知っている」あらすじと感想【ネタバレあり】ドロンさん、またロネさんを〇す
かつて婚約していたアラン・ドロンとロミー・シュナイダーが久しぶりに共演した作品です。 そこにモーリス・ロネとジェーン・バーキンが絡んできます。 監督は「フリック・ストーリー」のジャック・ドレーが務めました。ロミー・シュナイダー脱いでたんだ、とちょっとビックリしました。
映画「ピエロの赤い鼻」あらすじと感想【ネタバレあり】“笑い”が人を救うーー無名の英雄たち
ジャック・ヴィユレとアンドレ・デュソリエ共演の、ジャン・ベッケル監督作品です。 「奇人たちの晩餐会」でもヴィユレと共演したティエリー・レルミット、「ピアニスト」のブノワ・マジメルやイザベル・カンディエ、シュザンヌ・フロンなどが出演しています。観終わったあと、誰かに話したくなるような、そんな映画です。
「地下室のヘンな穴」(2022仏ベルギー)ジャンルSF・ジャンルコメディ(あらすじ) 倦怠期の中年夫婦アランとマリーは、のどかな土地に建つ1件の屋敷に引っ越してくる。不動産屋が言うには、地下室には“12時間進んで3日若返る穴”があるという。半信半疑ながらも夫婦はその穴に入ってみるのだが…。ランキング参加中です。よろしければポチッとお願いします!...
### **フランス革命(1789年〜1799年)とは?** フランス革命は、**フランス社会の大きな変革**をもたらした出来事であり、**絶対王政の崩壊、共和制の成立、市民の権利の確立**などを特徴とします。これは近代民主主義の原点とも言える革命で、ヨーロッパだけでなく世界中に影響を与えました。 --- ## **1. 革命の背景** ### **① 社会の不平等(アンシャン・レジーム)** フランス社会は\*\*「三つの身分」\*\*…
原題:Emilia Perez(2024年フランス) ジャック・オディアール監督による異色のミュージカル映画。 アカデミー賞で助演女優賞と主題歌賞の2部門を受賞しています。 ジャック・オディアール監督作はデビュー作の『天使が隣で眠る夜』から『リード・マイ・リップス』『真夜中のピアニスト』あたりの初期の作品が大好きだったんだよね。 ここ最近の作品はあまり見てなかったんだけど、メキシコを舞台にしたミュージカル映…
こんにちは。RIYOです。今回はこちらの作品です。 36歳の夫ジェラール・フィリップを肝臓ガンで亡くした妻の、夫に捧げるレクイエム。自らの孤独と悲哀を胸に、夫の死を深く見つめて綴った文章には、彼女の高貴な感性と強靱な精神があふれている。真実であること、純粋であること、精神的に優雅であることを心がけていた彼女ならではの、香りたかい愛の書。 1950年代後半から隆盛したフランス映画史の転換的衝撃「ヌーヴェルヴァーグ」、その前の時代に輝いた俳優がいました。ジェラール・フィリップは、第二次世界大戦争後から1950年代のフランス映画界、とくに文芸映画を支えた役者でした。早くから俳優を目指していたジェラー…
古都の空からごきげんよう愛犬家ゲイことMA⭐CHARUです。 フランス版のCAT'S EYES観てみました。 フランス版ドラマシリーズ「キャッツ・アイ…
【またヴィンセントは襲われる】襲われるのはヴィンセントだけで良かったのに…【ネタバレ】
『…ん?ヴィンセント一体どしたw?』と言わんばかりの興味深いタイトル。こんなのもう(私のなかでは)設定勝ちだし
にほんブログ村ロボットとロボットを組み立てた犬の出会いと別れを描いたアニメ映画。昨年末から話題の映画で、見ようと思いつつタイミングを逃したかなあと思ったのですが、新宿武蔵野館でロングラン上映していたので鑑賞しました。タイトルにもなっている、ロボットがときどき見る夢がせつない。動物とロボットが擬人化されていて、セリフはありません。人間がセリフをしゃべらないからこそ、ほどよいせつなさだったのかも。ニューヨークが舞台で、アース・ウィンド・アンド・ファイアー「セプテンバー」が何度も流れるので、アメリカ映画かと思いきや、スペイン・フランス合作でした。フランスが絡んでいる割には、理解しやすかったです。(新宿武蔵野館)【株主優待】武蔵野興業:映画優待券(2024年9月分)監督・製作:パブロ・ベルヘル原作:サラ・バロン映...ロボット・ドリームズ
Bonjour, Yuri♪です。今日は、久しぶりにフランス映画をご紹介します。 「デュオ 1/2のピアニスト」です。原題:Prodigieuses 驚異的な…
Netflix『バスティオン36』は面白い?キャスト・あらすじ・感想レビュー!
Netflix『バスティオン36』レビュー Netflixの新作映画『バスティオン36』が2025年2月28日より配信開始されました。 本作は、問題を起こしてエリート部隊を追われた警察官が、かつての仲間が次々と命を奪われる謎の事件に直面し、
『最強のふたり』が教えてくれる人生の贈り物。10年経っても色褪せない感動の理由
フランス映画『最強のふたり』(原題:Intouchables)が公開されてから10年以上の時が過ぎました。 しかし、この作品が私たちに伝えるメッセージは、今なお新鮮で心を揺さぶり続けています。 なぜこの映画は時を超えて多くの人々の心に残り続
ロミー・シュナイダーの『追 想』・狂えるナチの暴虐への壮絶な復讐・・仏 1975年度
『追 想』 大戦末期をすさまじい暴力描写と悲しみに満ちた追想で描く 男の孤独な復讐劇『冒険者たち』の監督であるロベール・アンリ…
『自由を我等に』・フランス映画の古典・ルネ・クレールを見れば日本映画が見えてくる・1931年度
『自由を我等に』 今夜はルネ・クレール3部作の一本≪自由を我等に≫を取上げます。過去に取り上げた作品・・『巴里の屋根の下』、『巴里祭』と…
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