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柳田駅『14:56』児島駅からボツボツと走り始めてます。自転車の法律が変わって、車道を走るケースが増えたんで自転車道の方が安心ですね。地図です。稗田『15...
下電バス ペガサス号 乗車記 西鉄天神高速バスターミナル⇒倉敷駅北口
福岡から倉敷・岡山へ向かう下電バスの夜行バス「ペガサス号」の乗車記です。3列独立シートの快適さや車内設備、乗車の流れを写真付きで詳しく紹介。西鉄天神高速バスターミナル⇒倉敷駅北口への実際の旅をレポートします。
中国横断駅巡り25夏-鳥取岡山編(36) 下津井電鉄線 下津井駅跡 ~下津井電鉄の保存車両がいる「風の道」の終点~
前回の続き。鷲羽山駅跡から先も下津井電鉄廃線跡の「風の道」サイクリングを続けます。「風の道」はしばらく高い位置を走り、鷲羽山スカイラインの入口付近で道路と交差します。そこから望む下津井田之浦の街並みと下津井瀬戸大橋。展望できるのはここまでで、その先は下り坂で切通のようなところを走ります。するとすぐに東下津井駅に到着です。鷲羽山駅からは最短駅間の0.5km。 東下津井駅は1914(大正3)年3月に味野町駅(後の児...
中国横断駅巡り25夏-鳥取岡山編(35) 下津井電鉄線 (児島駅→琴海駅→鷲羽山駅) ~「風の道」で爽快サイクリング~
下津井電鉄の児島駅跡までやってきました。下津井電鉄線の廃線跡は現在「風の道」という歩行者・自転車専用道として整備されています。ここから下津井駅跡に向けて廃線跡をサイクリングしようと思います。サイクリングマップ(児島商工会議所のHPより) →→https://www.kojima-cci.or.jp/cms/wp-content/uploads/2014/11/saikuring.pdf行きは赤線の廃線跡「風の道」、帰りは青線の鷲羽山経由で走ろうと思います。真夏の真昼のサイクリング...
中国横断駅巡り25夏-鳥取岡山編(34) 本四備讃線 児島駅と下津井電鉄線 児島駅跡 ~新旧児島駅。レンタサイクルで廃線サイクリング~
野々口駅から津山線で岡山駅へ。マリンライナーに乗り継いで・・・瀬戸大橋線の児島駅までやってきました。3番線の到着。ここで下車します。 児島駅は岡山県倉敷市児島駅前にあるJR西日本の駅。本四備讃線の途中駅で「瀬戸大橋線」の愛称区間にある駅。JR西日本とJR四国の境界駅でもあり、管轄はJR西日本の直営となります。開業は1988(昭和63)年3月20日という比較的新しい駅で、同年4月10日には瀬戸大橋が開通して、本州と四国が鉄...
変な連結の特急_2024秋下津井「風の道」㉘・完
→前回からの続き第�話へ→ バスが来ました。 丁度いい時間です。ホームに上がりましょう 下りのアンパンマン列車ですが、連結がちょっと変ですね。 こちらは、下りのマリンライナー。&n
→前回からの続き第�話へ→ 前回も訪れた瀬戸大橋の下に来ました。 バス停に来ました。 もう暫くで、来そうです。 &nbs
10食限定「たこ定食」_2024秋下津井「風の道」㉕
→前回からの続き第�話へ→ ここですね。 資料館・お土産店・レストランなどが入っています。 レストランはこちら「カンティーナ登美 」さんです。 蔵をリノベーションしたのでしょうか、
→前回からの続き第�話へ→ 駅跡から足を進めて、下津井の街を散策。 いつか機会があったら下津井に泊るのもよさげですね。 瀬戸大橋が見えます。 以前に訪れた時は左の旧道を
→前回からの続き第�話へ→ 下津井駅跡に着きました。 車両基地が併設され、且つて使われた車両が保存されていますが、中には入れません。 車庫の建
下津井駅跡が見えて来ました_2024秋下津井「風の道」㉒
→前回からの続き第�話へ→ 山の中を過ぎて、開けて来ました。 再び、遠くに海も見えて来ました。 残り700m。 周囲に建物が増えてき
→前回からの続き第�話へ→ 鷲羽山駅跡から進んで、程なく次の東下津井駅跡があります。この駅間は400mと短めでしたが、次の終着下津井駅跡までの駅間は長めで2�以上あります。 ホ
→前回からの続き第�話へ→ 鷲羽山駅跡に戻り、風の道を進みます。 この駅にも且つては駅舎がありましたが廃線になる前に解体され、その後は待合室代りなのか廃車両が置かれていた様です。
→前回からの続き第�話へ→ 高架を潜ります。 切り通しを抜けると、鷲羽山駅跡です。 駅跡から少しだけ鷲羽山の方に向かいます。 前回も
→前回からの続き第�話へ→ 風の道に戻り、琴海駅跡で休憩。 この路線ではこの駅が最も眺望が良いのです。 もう半分くらいは来ましたかね。 先に進みます。&nb
→前回からの続き第�話へ→ バリケードは道路側から遊歩道への車両の進入を禁止するもので、歩行者の通行は問題ありません。 高速道路が見えます。 振り返ると瀬戸大橋線が見えます。 急な
→前回からの続き第�話へ→ 児島ボートが見えてきました。大きな建物です。 今日は練習はしてないですね。 琴海駅駅跡が見
→前回からの続き第�話へ→ 瀬戸大橋線の高架が見えて来ました。 海も見えて来ました。 マリンライナーが通過して行きます。 振り返って
→前回からの続き第�話へ→ おやっ? 木の上で猫ちゃんが気持ちよさそうにお休み中でした。 もこもこがカラフルでカワイイですね。 この
→前回からの続き第�話へ→ 車道に進路を塞がれ、横断歩道のある交差点まで迂回し、風の道に戻りました。 また、草ボーボーの所がありますね。 再び、車道に行く手を遮られました。 再度、
→前回からの続き第�話へ→ 再出発です。 観覧車がかなり近くなりました。 あれ、この架線柱は・・。 パンザマストですね。一部地域では「パンザマスト」の意味を取り違えているらしいです
→前回からの続き第�話へ→ 旧児島駅から約1�、最初の駅跡が見えて来ました。 備前赤崎です。 ホーム跡にはベンチの座面が設置されて
→前回からの続き第�話へ→ 旧児島駅を出て、暫くは住宅街の中を進みます。 地元の方の生活道路としても役立ってる様です。
→前回からの続き第�話へ→ 駅舎の外にも古い駅名標がありました。 風の道スタートです。 駅の外は下電バスの車庫になっています。 この辺り、道の左右に様々なお花が植えられています。&
→前回からの続き第�話へ→ 下津井電鉄児島駅(跡)に入ります。 タブレット閉塞機ですかね。 このベルは且つて走っていた「メリーベル号」に因んだものでしょう。
→前回からの続き第�話へ→ JR児島駅でマリンライナーを下車しました。 児島はデニムが有名です。 JR児島駅から1�弱歩いて、下津井電鉄児島駅跡に着きまし
→前回からの続き第�話へ→ 岡山駅は撮り鉄パラダイスです。色々な列車が次々とやって来ます。 また貨物。 児島行の普通列車が出発。これでも行けますが、マリンライナーの指定席を取ってあるのでもう
→前回からの続き 福井県に入ってお天気は回復傾向ですが、靄がかかって水墨画みたいになってます。 今回は一人旅なので、通常の8分の乗り換えです。 エスカレーターや改札で少々時間が掛かるので、気持ちは慌て
アプトの道へ行ってから約1週間後、再び早朝金沢駅。 生憎の雨模様です。 先週と同じ時間帯ですが、連休前のせいかコンコースには人が多いです。 今回はつるぎに乗車です。 今回も入線の撮影失敗。白飛びしちゃ
1972年の部分廃止後、廃止を待つばかりだった下津井電鉄に瀬戸大橋という光が降り注ぎます。 1988年の瀬戸大橋開業を見据えて、児島駅の改築、琴海駅の行き違い設備復活、メルヘン調の展望電車「メリーベル号」の導入など、積極的な施策が実施されました。 特に鷲羽山駅から東下津井駅にかけては高台を走り眺望はなかなかのものがあり、観光の目玉になりそうです。 鷲羽山スカイラインとの交差部は大きく改変されてしまいました。 切通を抜けると東下津井駅。1972年までは交換設備がありました。 下津井中学校の前。 ここで、瀬戸大橋架橋記念公園に寄り道しました。 戻って切通しの道を進みます。 下津井の町並みを左に見な…
8月10日、6:06発ののぞみ101号は、10分弱のおくれをもって姫路に到着しました。 これは「南海トラフ地震臨時情報」発令により、熱海~三河安城で速度を落として運行することによるもの。予告されていたものですので、想定内です。 後続のひかりに乗り換えます。 ちなみに、姫路で乗り換えたのは。当初姫路城にでも行くつもりだったためです。この期間はのぞみが全車指定になってしまうことからやむなく乗り換えたものです。 もっとも、自由席券のひとはデッキで、というような案内放送がありましたので、立席でそのまま乗っていてもよかったみたいです。 10時前に到着した岡山は、混乱の極みでした。 接続する特急はデッキま…
「旧下津井電鉄 児島駅跡」とこはい号に乗車し『児島市民センター前』で下車から大通りを渡るとすぐ。かつて下津井電鉄の児島駅だった駅舎が今も残されている。先に訪れた下津井電鉄「下津井駅」の起点ががこちらの駅ね。アーチ型のレトロな駅舎はヨーロッパ風。お洒落な駅
さて2日目。倉敷、尾道は行った。(尾道は広島県だけど…割とセットになること多し)高梁市、備中松山城も行った。吉備津神社など岡山市内も結構観光した。どこに行ったらよいだろう?もうどこも思い浮かばなくて😂得意の「観光協会へ電話」😆「どこに行ったら良いですか
すっかり間が空き、年が明けてしまいました。テツ活動は昨年も多々しているのですが、ブログ更新が手つかずで、今年こそマメに更新!!と決意を新たにしていますが、どうなることやら・・・さて、今年の年越しは、旅先の岡山でした。テツを主目的とした旅ではなかったので、サンライズやムーンライトながら利用ではなく、普通に新幹線のぞみで行きました。元日に鷲羽山を訪れることになっていたので、周辺にテツスポットがあれば寄...
むかし旅行関係の仕事をしていた頃(今もやってますが)、岡山にある「下津井電鉄バス」というバス会社の名前を何度か聞いたことがありました。当時は「下津井電鉄?しらんなー。そんなのあったっけ?」くらいにしか思っていなかったのですが、まさにこの旅で
1988年春 下津井電鉄 (児島駅~鷲羽山駅) ~ナローの小さな電車と開業間近の瀬戸大橋~
前回下津井電鉄の話を少ししましたが、今回は訪問した時の様子を・・・30年以上の話。瀬戸大橋開業直前で宇高連絡船のお名残乗船が目的の旅で、児島まで足を延ばして下津井電鉄に立ち寄りました。下津井電鉄線は半島の先っぽの児島~下津井間を走るナローゲージの路線でした。下津井電鉄児島駅 (1988/3/28撮影)当時は下津井電鉄線の起点駅で、JRの児島駅からは少し離れた位置にありました。古い駅舎をイメージしていましたが、ア...
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