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ブログタイトル
きゃみの駅訪問
ブログURL
https://opentp2.blog.fc2.com/
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駅訪問を目的とした鉄道旅行の記録です。購入した切符や駅から駅へのお散歩などの様子も。
更新頻度(1年)

306回 / 365日(平均5.9回/週)

ブログ村参加:2015/06/20

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きゃみさん
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きゃみの駅訪問
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きゃみの駅訪問

きゃみさんの新着記事

1件〜30件

  • 関東日帰り-千葉京成編(1) 京成本線 京成上野駅 ~京成の都心側のターミナル駅~

    今回は千葉県東部の駅巡りです。きっかけは、たまたま京成電鉄のフリーパスが販売されていることを知ったからでした。京成のフリーパスは普段は販売しておらず、いつ発売されるかわからない代物・・・。これを逃したくない!元々は優先順位の低い千葉編と成田編という2つの日帰り計画があったのですが、1日で京成を全線踏破する形に統合してシェイプアップしての決行となりました。ちなみに今月も発売しているようです・・・。ということ...

  • 関東日帰り-筑波編(12) 東北本線 小山駅 ~東西南北に線路が伸びる鉄道の要衝~

    結城駅から水戸線の小山行きに乗車しました。列車は水戸線を西進、小田林駅の先でデッドセクションを通りますが、全く気付かず。その先で右に急カーブすると終点の小山駅に到着です。15番線着。 小山駅は栃木県小山市の代表駅。小山といえば・・・『おやまゆ~えんち~♪』のCMでお馴染みの「小山ゆうえんち」。ですが、いつの間にか閉園してたんですね(悲)乗り入れ路線は当駅の所属線とする東北本線、当駅を起点とする水戸線と両毛...

  • 関東日帰り-筑波編(11) 水戸線 結城駅 ~水戸線内唯一の橋上駅舎。橋上化前の駅舎が見つからない・・・~

    岩瀬駅から水戸線の小山行きに乗車しました。列車は水戸線を西進、鉄道要衝の下館駅で数分間停車。次の川島駅では列車交換が行われました。川島駅・・・駅の北側にはいかにも線路跡といった空地があります。かつては北西方面に専用線が伸びていたそうですね。架線も残されています。ここは次回の下車候補駅ですね~。川島駅を出ると鬼怒川を渡って2駅進んで結城駅に到着。今回はここで下車することにしました。2番線の到着。下車する...

  • 関東日帰り-筑波編(10) 水戸線 岩瀬駅 ~かつての筑波線の終点~

    雨引駅跡訪問の後、大曽根バス停から桜川市バスに乗車。次は岩瀬駅バス停で下車しました。名前の通り、バス停は筑波線の終点でもあった岩瀬駅前にあります。東京行きの高速バスも発着してるんですね~。それでは駅へ向かいましょう。岩瀬駅は茨城県桜川市犬田にある水戸線の単独駅。かつての西茨城郡岩瀬町の中心駅で、現在は桜川市の代表駅になるようです。駅舎の様子。いい駅舎です。1889(明治22)年1月の開業時からのものをリニ...

  • 関東日帰り-筑波編(9) 筑波鉄道筑波線 雨引駅跡 ~雨引観音の玄関口だった長閑な駅~

    真壁駅跡や真壁城跡に立ち寄り、再び桜川市バス「ヤマザクラGO」に乗車しました。バスは県道41号つくば益子線を北上。ちなみに並走する筑波線廃線跡のサイクリングロードは、正式には県道505号桜川土浦潮来自転車道線というそうです。土浦を越えて潮来まで続いてるんですかね。今回はどこにも立ち寄ることなく県道を進んで大曽根バス停に到着です。県道沿いのこのバス停が次の目的地の雨引駅跡の最寄りということで下車しました。バ...

  • 関東日帰り-筑波編(8) 筑波鉄道筑波線 真壁駅跡 ~筑波線廃線跡を辿って真壁城跡へ~

    筑波山口バスターミナルから桜川市バス「ヤマザクラGO」に乗車しました。ここからは筑波鉄道筑波線の廃線跡を辿ります。廃駅訪問も生業としている私としては(笑)、どこかで下車しておきたいところです。サイクリングロードとなっている廃線跡には、いくつかの休憩所が設けられています。土浦側から・・・虫掛、藤沢、筑波、真壁、雨引。おそらくですが、各休憩所には筑波と同じようにホーム跡があるはず。ということで、真壁を最初の目...

  • 関東日帰り-筑波編(7) 筑波鉄道筑波線 筑波駅跡 ~筑波山口バスターミナルから「ヤマザクラGO」に乗車~

    筑波山ロープウェイつつじヶ丘駅から筑波山シャトルバスに乗車しました。バスはまず筑波スカイラインを下り、県道42号笠間つくば道を西に向かいます。しばらく蛇行する山道を下っていき、平地に降りてきました。この辺りにはかつて筑波鉄道筑波線というローカル線の駅がありました。次はその駅跡を訪問しようと思います。ということで沼田というバス停で下車しました。つつじヶ丘からは440円也。 そこから南に歩くこと数分。...

  • 関東日帰り-筑波編(6) 筑波山ロープウェイ (女体山駅→つつじヶ丘駅) ~女体山登頂してロープウェイへ~

    筑波山ケーブルカーの筑波山頂駅から男体山に登り、次はもう一つの峰の女体山に向かいます。山道を東に向かってのんびり歩くこと15分ほどで山頂が見えてきました。女体山山頂に到着。こちらにも筑波山神社の本殿があります。立て札によると「筑波山神社 女体山御本殿」「御祭神 伊弉冊尊(イザナミノミコト)」女体山の標高は877m。山頂は大渋滞でした・・・。女体山から南東方面を望む。中腹に見えるのはつつじヶ丘。筑波山京成ホテル...

  • 関東日帰り-筑波編(5) 筑波山ケーブルカー 筑波山頂駅 ~まずは男体山登頂~

    宮脇駅から筑波山ケーブルカーに乗車しました。「筑波山ケーブルカー」は宮脇駅から筑波山頂駅を結ぶ営業キロ1.6kmのケーブルカー路線。1925(大正14)年10月に営業開始したという古くからの路線です。高低差は495m、最急勾配は358‰あるそうです。後方展望。最初は真っすぐ上り、木々の中に入っていきます。「わかば」とすれ違うあたりから右にカーブして、トンネルを抜けます。全長118mの長峰トンネルは難工事だったそうです。 所...

  • 関東日帰り-筑波編(4) 筑波山神社から筑波山ケーブルカー 宮脇駅へ

    つくば駅から筑波山シャトルバスに乗車して筑波山神社入口バス停で下車しました。ここから筑波山神社に立ち寄ってから目的のケーブルカーの駅に向かいます。まずは大鳥居をくぐって西へ。ちなみに

  • 関東日帰り-筑波編(3) つくばエクスプレス つくば駅 ~筑波山シャトルバスで筑波山山麓へ~

    守谷駅でつくばエクスプレスを乗り継ぎました。前回記事で守谷の先にあるデッドセクションの話をしましたが、実はもう一か所あるそうです。もう一か所は、みどりの駅~万博記念公園駅間にあるのですが、こちらは交交セクションだそうです。「変電所相互における交流電圧の位相差による障害を防ぐため」に設置されたそうですが、そう考えると他の交流区間は問題ないのか気になります・・・。列車はセクションを抜けて万博記念公園駅に停...

  • 関東日帰り-筑波編(2) つくばエクスプレス 守谷駅 ~3形式の電車とデッドセクション~

    秋葉原駅からつくばエクスプレスの守谷行きに乗車しました。列車は御徒町や浅草あたりの都心部分は、まるで地下鉄のように公道に沿って地下を進みます。南千住駅を出ると地上に顔を出して隅田川を渡り、高架上の北千住駅へ。北千住を出ると今度は荒川を渡ります。この辺りでは常磐線と並行して進みます。荒川を渡ると再び地下へ潜り、常磐線と別れます。それからは地下に潜ったり地上に上がったりを繰り返しますが、地上部分は高架...

  • 関東日帰り-筑波編(1) つくばエクスプレス 秋葉原駅 ~アキバの思い出といえば・・・~

    今回は筑波の日帰り駅巡りです。春の18きっぷの残り1日分は、前回と同様に民営化後に乗車したことのない区間を絡めた日帰りで利用することにしました。メインのターゲット路線はまだ乗車したことのないつくばエクスプレスと筑波山ケーブル。筑波山に登ってきました。そして、サブターゲットが水戸線の小山~下館間です。これらをどう繋げたかは追々お伝えしようと思います。今回利用した18きっぷ。下車印は5日目で、結城→小山。18...

  • 183系特急「あまぎ」

    今回は上野口ではなく東京口の特急「あまぎ」のご紹介。多分80年代前半の頃の東京駅での183系「あまぎ」。東京~伊豆急下田・修善寺間の特急で「踊り子」の前身にあたると思います。私的にはかなり初期の頃の写真で、これ1枚しか残っていませんでした。「あまぎ」の愛称は1950(昭和25)年10月に、東京~伊東・修善寺間を結ぶ80系電車の週末準急として登場したそうです。その後、愛称は消えたり復活したりを繰り返していたようです。私が知識...

  • 関東日帰り-三県境+1編(10) 東北本線・東武日光線 栗橋駅 ~JR・東武連絡線とデッドセクション~

    柳生駅から東武日光線南栗橋行きの上り列車に乗車しました。列車は新古河駅を出ると広々とした利根川を渡ります。この区間は車窓見どころのひとつだと思います。川を渡ると栗橋駅に到着です。1番線の到着。乗換えのために下車します。 栗橋駅は埼玉県久喜市の駅。乗り入れ路線はJR東日本の東北本線と東武日光線の2路線で交差点になっています。日光線は駅の南側で東北本線を跨いでいます。東武の駅構造は島式ホーム1面2線で東...

  • 関東日帰り-三県境+1編(9) 東武日光線 柳生駅 ~お手軽『三県境』~

    新古河駅から東武日光線をひと駅だけ進んで柳生駅に到着しました。1番線の到着。ここで下車します。 柳生駅は埼玉県加須市小野袋にある東武日光線の単独駅。「柳生」といえば奈良の柳生藩がよく知られていると思います。こちらの地名は駅の南西側にあるようですが、柳生藩と関係があるのかは不明・・・。反対側の北東側には渡良瀬遊水地が広がっており、その手前に今回の最終目的地の「三県境」があります。駅構造は相対式ホーム2面2...

  • 関東日帰り-三県境+1編(8) 東武日光線 新古河駅 ~切羽詰まって特急「きりふり」に遭遇~

    古河駅の西口から「三県境」に向けて西に歩きます。西にまっすぐ伸びる通りの名は「江戸町通り」というそうです。昔ながらの商店がいくつかあったりする中を進みます。かつては賑わっていたんでしょうね~。ちょっとした散歩にはよさそうな通りです。気になる建物としては・・・大正時代の石蔵を改装したという「篆刻美術館」。印章の美術館だそうです。バスも走ってるようですね。1日4本のぐるりん号・・・。「伊勢屋呉服店前」というバス停があ...

  • 関東日帰り-三県境+1編(7) 東北本線 古河駅 ~東北本線唯一の茨城県の駅~

    宇都宮駅から東北本線上り列車に乗車しました。列車は南下しますが私は寝落ちzzz。小山駅辺りで目が覚めました。更に南下して古河駅に到着です。3番線着、ここで下車します。 古河駅は茨城県古河市の代表駅。東北本線上にある唯一の茨城県の駅だということはよく知られていると思います。つまり一つ手前の野木駅との間に栃木と茨城の県境があったということになりますね。ついでに言うと次の栗橋駅との間にある利根川も県境で...

  • 関東日帰り-三県境+1編(6) 東北本線 宇都宮駅 ~東北本線の一番最初の乗り継ぎ駅~

    東武宇都宮駅から歩いてJRの宇都宮駅までやってきました。宇都宮駅は言わずもがなの栃木県宇都宮市の代表駅。日光線や烏山線に乗車した時以来の訪問です。→→2016年8月の宇都宮駅宇都宮駅といえば・・・個人的には、東北本線の鈍行で東北や北海道に行く場合に一番最初に乗り継ぐ駅といった印象が強いです。ちなみに昔だとその先は、黒磯→福島→仙台→一ノ関→盛岡→青森、といった感じでした。青函連絡船のあった頃は、東京を始発で出れば...

  • 関東日帰り-三県境+1編(5) 東武宇都宮線 東武宇都宮駅 ~大通りを歩いて宇都宮駅へ~

    おもちゃのまち駅から東武宇都宮行きに乗車しました。列車は北上、JRの日光線を跨いで市街に入ると終点の東武宇都宮駅に到着です。2番線の到着。今回の未乗車路線の踏破はこれにて完了です。 東武宇都宮駅は栃木県宇都宮市宮園町にある東武宇都宮線の単独終着駅。宇都宮の繁華街は駅の東側に広がっており、更に先にJRの宇都宮駅があります。駅構造は高架上の島式ホーム1面2線で西から2~3番。西側の側線が1本あります。線路終...

  • 関東日帰り-三県境+1編(3) 東武宇都宮 おもちゃのまち駅 ~「おもちゃのまち」と蒸気機関車~

    栃木駅から東武宇都宮線の直通列車に乗車しました。駅を出ると、少しの間並走していた両毛線の線路を跨ぎながら直角に曲がって北に出ます。その後すぐに新栃木駅に到着です。新栃木駅は栃木県栃木市平柳町にある2面3線の駅で、日光線から宇都宮線が分岐しています。列車は一番東の3番線に到着しました。ここで4分ほど停車です。 停車中、隣の2番線に日光線の当駅止まりが到着。車番は6252+6152。6050系の2連ですね。その後に...

  • 関東日帰り-三県境+1編(3) 両毛線・東武日光線 栃木駅 ~次は栃木県。東武線に乗換え~

    岩宿駅から両毛線の小山行きに乗車しました。列車は次の桐生駅を出ると栃木県に入ります。県境は渡良瀬川支流の桐生川沿いにあるようなのですが、微妙にずれているようで分かりにくいです。数年前に開業したばかりのあしかがフラワーパーク駅に到着。駅名の通り「あしかがフラワーパーク」の最寄りとなった駅ですが、駅からも見える公園はさくらが満開・・・見事でした。どんよりが少し晴れて、日が出てくるようになると佐野駅に到着。...

  • 関東日帰り-三県境+1編(2) 両毛線 岩宿駅 ~4社4路線が絡み合う地域を抜ける~

    国定駅から両毛線の桐生行きに乗車しました。列車は伊勢崎駅から桐生駅までほぼまっすぐ平野を進みます。その区間には2駅あります。一つ目の国定駅で下車しましたが、もうひとつの岩宿駅でも下車してみることにしました。1番線の到着です。 岩宿駅は群馬県みどり市笠懸町阿左美にある両毛線の駅。みどり市内唯一のJR駅であるため、みどり市の代表駅という扱いになる場合もあるようです。地図を見ると、みどり市はわたらせ渓谷...

  • 関東日帰り-三県境+1編(1) 両毛線 国定駅 ~まずは群馬県へ~

    今回は北関東の日帰り駅巡りです。今年の春の18きっぷは前回の広島編で利用しましたが、まだ2日分残っていました。この残り分を利用して、JRを絡めた日帰りを2回行くことにしました。1回目のターゲットは、まだ乗車できてなかった東武宇都宮線です。夏に烏山線を訪問した後に乗車するつもりでしたが、暑いのなんので断念した路線です。JR東日本については既に完乗していますが、正確にいうと民営化後に乗車したことのない区間がい...

  • 西日本完乗への道-広島編(48) 福塩線 (福山駅~府中駅) ~リベンジの福塩線~

    糸崎駅から山陽本線上りの岡山行きに乗車して30分弱、列車は福山駅に到着しました。5番線の到着。ここで下車する予定はなかったのですが、旅初日の運転見合わせのおかげで福塩線の福山~府中間に乗車しそびれたので、ここで乗車してしまおうと考えて下車することにしました。 福山駅は福山城の跡地にできた広島県福山市の代表駅。概要について→→2016年12月の福山駅駅は1975(昭和50)年3月、山陽新幹線の博多駅延伸に合わせて高...

  • 西日本完乗への道-広島編(47) 山陽本線 糸崎駅 ~広島方面と岡山方面との乗り継ぎ駅~

    西条駅から山陽本線上り糸崎行きに乗車しました。乗車して40分ちょっとで三原駅に到着です。海田市駅から呉線に海側を明け渡し、内陸部を走ってきた山陽本線が海側に出てきて、呉線と合流しました。この日は三原駅からスタートして呉線と山陽本線で一回りしてきたことになります。列車はそのままひと駅進んで終点の糸崎駅に到着しました。1番に到着。 糸崎駅は広島県三原市糸崎にある駅。開業は1892(明治25)年7月のことで、山...

  • 西日本完乗への道-広島編(46) 山陽本線 西条駅 ~上り貨物の補機が開放される(らしい)駅~

    八本松駅から山陽本線上り列車に乗車。2駅進んで西条駅に到着です。4番線着。ここで下車しました。 西条駅は広島県東広島市西条本町にある東広島市の代表駅。当駅では上り貨物列車の補助機関車を解放する作業を行っているとのことで、あわよくばその様子が見れるのかな?と思って下車してみた次第です^^;駅構造は単式ホーム1面1線と島式ホーム1面2線の計2面3線。中線1本と側線1本を加えて南から1~5番線。駅舎は橋上にあり、...

  • 西日本完乗への道-広島編(45) 山陽本線 八本松駅 ~特急「さくら」殺人事件~

    スカイレールみどり坂線に立ち寄った後、瀬野駅から山陽本線上り列車に乗車しました。列車は「瀬野八」を登ります。22.6‰あるという連続急勾配区間となります。現在の「瀬野八」では上り貨物列車に限って補助機関車が列車を後押ししていますが、かつては旅客列車も押していたそうです。しかも補助機関車を走行中に開放するといったアクロバティックなことも行われていたそうですね。そのことを知ったのは、むか~しテレビで放映してい...

  • 西日本完乗への道-広島編(44) スカイレールみどり坂線 (みどり口駅~みどり中央駅) ~みどり坂の美しい街並み・・・~

    瀬野駅からスカイレールみどり坂線に乗車します。「スカイレールみどり坂線」は瀬野駅から北側の丘陵に広がる住宅地「スカイレールタウンみどり坂」とを結ぶ1.3kmの路線です。「スカイレールサービス」が運営する短距離交通システムの路線で、正式名は「広島短距離交通瀬野線」。「スカイレール」と呼ばれる独特の交通システムは、懸垂式モノレールとロープウェイを組み合わせたようなもので、法律上は「モノレール」となるそうです。起点は瀬...

  • 西日本完乗への道-広島編(43) 山陽本線 瀬野駅 ~「瀬野八」を控えたかつての補機基地~

    海田市駅から山陽本線上り列車の白市行きに乗車しました。内陸側を北東方向に進んで10分弱、列車は瀬野駅に到着です。4番線着。前々から気になっていた駅で、今更ながら下車することにしました。雨は止まず・・・。 瀬野駅は広島県広島市安芸区瀬野にある山陽本線の駅。この辺りも広島市になるんですね。瀬野といえば鉄道ファンには瀬野~八本松間にある

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