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光山市交通局さんのプロフィール

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出身
盛岡市

「光山市交通局」ブログの増補改訂版です(笑)メインで書き忘れた事や後から付け加えたくなった事などが追加される事があります。  又、鉄道模型が大半を占めるメインブログに対して車・ミニカー・映画・TVなどの題材も折にふれて扱いますのでよろしくお願いします。

ブログタイトル
ホビーのごった煮
ブログURL
http://skymax17.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
光山市交通局のサブブログです。 鉄道模型・レイアウトの他こちらでは鉄道以外の話題も扱います。
更新頻度(1年)

258回 / 365日(平均4.9回/週)

ブログ村参加:2011/07/19

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光山市交通局さん
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ホビーのごった煮
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ホビーのごった煮

光山市交通局さんの新着記事

1件〜30件

  • トミカプレミアムのケンメリGT-R

     先日のホットウィールに続いてあまり間を置かずトミカプレミアムでもケンメリスカイラインのGTーRがリリースされました。 お値段的にはホットウィールの2倍半くらいですがサイズは殆ど同じ。 前に書いたようにホットウィール仕様はアメ車的なプロポーションでワイド&ロー、ボンネットも幾分低いのに対しトミカは日本車らしい(良くも悪くもぽっちゃり系)プロポーションになっています。 この辺のディフォルメの違いはメーカ...

  • 「和歌山中華そば 濃厚豚骨醤油味」

     カップ麺日本縦断ネタの番外編 今年の初めに購入した「ニュータッチ凄麺セット」には都合18種類ものご当地麺があったのですが、実際のこのシリーズは18種類くらいでは収まらなかったらしく所々に取りこぼしがあった様です。 その中の一部は近所のスーパーにときたま並ぶ様ですが、今回紹介するのもその中のひとつです 「和歌山中華そば 濃厚豚骨醤油味」 実は私はラーメン屋に行っても大雑把に「醤油、味噌、塩、豚骨」とし...

  • ホットウィールのケンメリGT-R

     最近、ホットウィールの増備がやたら増えていますがまたまた入庫した新車から(新車?) 7月にトミカプレミアムでもリリースされたケンメリスカイラインGTーRがホットウィールでもリリースされていました。 モデル化されているのはGTーRである以上は2ドアHT。 黄色いケンメリというのは実写ではほとんど見た記憶がありませんが、それだけに目立ちます。 フォルム的には実車よりもワイドに見えるプロポーションとダッジチャレ...

  • 真夏の怪奇本2021から 「山怪・山人が語る不思議な話」

     真夏の夜の怪奇本ネタから 今回は偶然古本屋で見つけた一冊です。 一昨年あたりから山岳遭難に関する本に興味を持ち何冊か揃えるようになっているのですが、その過程で山にまつわる怪異譚を集めたものを1、2冊手にすることができました。 その中の、一冊ヤマケイ文庫の「山怪 山人が語る不思議な話」(田中康弘 著 山と渓谷社)を紹介します。 本書はかつて深山をフィールドに生活してきたマタギや猟師の体験談や言い伝え...

  • 初夏の運転会から

     メインブログの方で触れていますが、6月に私の所属するクラブが某所からのオファーを受けて公開運転会を催しました。 昨年はこの種のイベントが一度もなかった事に加え、5月のグランシップトレインフェスタも開催された事もあって、規模こそいつもの運転会よりは縮小されたものの、久しぶりの運転会を各メンバーも堪能した事と思います。 当ブログではメインブログで載せきれなかった各メンバーの持ち込み車両・編成をこの場を...

  • TLVのEKシビック

     先日のヨ〇バシ開店セールで入手した買い逃しのTLVから 昨年暮れにトミカプレミアム仕様を入手していたEKシビックのタイプR。 これのTLV-N版です。 お値段がプレミアムに比べてぐっと張るところから、リリース時に手が出なかったモデルですが開店セールで幾分安価だったためにどうにか買えました。 実車については既にプレミアムの時に当ブログで書いているのでそれに付け加える事もありません。 今回のTLV版はスケールが64...

  • S660のある休日に思うこと

     先日、平日休を使って長野の塩尻までドライブをしてきました。 休日と違って県外(それも首都圏)の車は少なくしたがって渋滞には無縁。 3密とは真逆の環境ですから多少は気も楽です。 それに先日2回目のワクチン接種も済ませているのでこれまでよりもリスキーさは薄れています(とはいえワクチンとて万能ではありませんから今回の様なリスク回避スケジュールにはなる訳ですが) ですが、片道3時間かけて出かけた先でやった...

  • 劇用車に見るアクションドラマ「Gメン'75」

     久しぶりに書く「劇用車に見るアクションドラマ」ネタから 今回は最近になって週刊DVDマガジンがリリースされた「Gメン75」(昭和50年 TBS 東映)から。 DVDの創刊号では初期の1~3話が収録されていますが、今回のブログでもそこに出てくる劇用車を中心に書いてみたいと思います。 本作は元々前番組の「バーディ大作戦」が諸般の理由で予定より短縮されたため、秋改編辺りまでのつなぎとしてスタートした物だったと聞いてい...

  • 青空の下ではどんなものでも美味く感じるものなのか?(笑)パートⅢ

     この間もネタを書きましたが、「青空の下ではどんなものでも美味く感じるものなのか?」の実践編その3です。 梅雨明けからこの方猛暑日が続き、田舎とはいえ昼間なんかはエアコンのない自宅にいるのがいい加減苦痛になってくる時節になりました(大汗) こういう時はどこか涼し気な所で昼飯を食べるのが一番。  という訳で近くのスーパーで適当な総菜を買い込み、どこか涼めそうな場所を探します。  (田舎の事ゆえ「エア...

  • 猛暑と花火

     ついこの間梅雨明けと思っていたら猛暑と熱帯夜すれすれの寝苦しい夜の連続。 予想はしていましたが汗っかきにはきつい季節の到来です。 家に居ても暑いし昼寝ひとつできない位の寝苦しさ。 外に出ていても暑い事には変わりありません。ただ、湿度が低い時には日陰の風通しがいい事くらいが取り柄でしょうか。 今年の夏の秘密兵器は「実体のあるかき氷」 いちごの果実を2パックまるごと凍らせてかき氷化したという代物で、6...

  • エンドウのEF58の思い出ばなし

     黎明期のNゲージ金属車体モデルのはなしから。 今回は量産Nとしては初の機関車モデルと思われるエンドウのEF58から。 当鉄道(もちろん中断前の頃の話です)で初めてのブラスモデルはエンドウのEF58・ひさし付きでした。 エンドウが初のNゲージ参入を果たした記念すべきモデルと言えますが、当時の目で見ても相当に大雑把な作りでいまひとつ素材のメリットを生かしきれない感じもしたものです。 特に異様なほど高い腰と、そ...

  • トミカにならなかった「そいなみ車」から  「トヨタ・スターレット」

    (八重洲出版「Driver」95年12月5日号51Pより画像引用) トミカにならなかったそいなみ車ネタから。 今回は初代から最終型まで一貫してトミカにならなかった(それでいて人気もあった)悲運の車種としてトヨタのスターレットを取り上げたいと思います。 1973年、当時のトヨタのボトムラインを担っていたパブリカの後継として登場したのがスターレットでした。コンパクトなサイズでありながら直線をうまく使ったデザインは一説に...

  • ホットウィールのブルーバード510

     今回もホットウィールネタから一席。 今回紹介するのは過去にもリリースされているらしいですがブルーバード510です(うちには初めての入庫ですが) 北米でのブルーバード人気(それも510)は今でも盛んな様で、ついさっき放送されていたCSの「名車再生!クラシックカーディーラーズ」の再放送でも取り上げられていました(他の番組でもたまに510を見かける事があります) 小さいサイズに凝縮感のあるシャープなデザインのボ...

  • 真夏の怪奇本2021から「わたしは幽霊を見た」

     梅雨が明けたとたんに猛暑の日々が到来。自宅なんかに居ると暑くて昼寝どころではありません。 こういう時は少しでも涼しげなことをしてみたくなります。 さて、毎年この時期になるとネタにしてきた「真夏の夜の怪奇本」 わたしの手持ちもそろそろ無くなってきたし、昨年あたりで打ち止めかなとか考えていたのですが、最近になって懐かしい一冊が借りられたり別ジャンルから引っ張ってきたネタなんかがあったのでとりあえず今...

  • 今年も梅雨明け・・・

     例年より幾分早く、昨年に比べると大分早く今年の梅雨明けがやってきました。 今年の梅雨は昼間はどんより、夜にはざんざん降りの雨という日が連続しいつもよりもじめじめ感が強かった気がしますが、明けてみるとからりとした気候にかわり幾分過ごしやすい梅雨明けとなりました。 晴天の空には夏を感じさせる入道雲。 木々の青さも目に染みる様です。 そこまではいいのですが何分今年は昨年に引き続いてのコロナ禍でマスクが...

  • 思い出の昭和ヒーローから・「超電子バイオマン」

     今回は思い出の昭和ヒーローネタから 今回は東映戦隊シリーズの中興の祖のひとつ(と勝手にわたしが思っている)「超電子バイオマン」(昭和59年 ANB 東映)をば。 (講談社「テレビマガジン ヒーロー大全集」 122pより画像引用) ゴレンジャーから始まった東映戦隊シリーズは一時中断を挟んで(バトルフィーバーJに続く)電子戦隊デンジマンで新たなフォーマットを固めシリーズ化を進めています。 が、それ以降も何年か...

  • トミカプレミアムの「スカGジャパン」

     今年の初め、TLVーNEO(と「西部警察シリーズ」)でジャパンのスカイラインHTが出たばっかりだと思っていたら、半年もしないうちに「トミカプレミアム」でも同じジャパンがリリースされていました。 シビックといいレパードといいトミーテックのTLVととタカラトミーのトミカプレミアムは最近同一車種のバッティングが多いですね。  わたしの手持ちではトミカ、トミカリミテッド、TLVーNEO、コナミの絶版名車で「黒のジャパンH...

  • 「青森味噌カレーミルクラーメン」

     この間から当ブログ食べ物ネタのメインになりつつある「ご当地系カップラーメンネタ」 このシリーズを取り上げるきっかけとなった「ニュータッチ凄麺」シリーズを一通り取り上げた後もスーパーなんかを巡っているとご当地系カップ麺に出会う事が多くなりました(単にこれまで注目していなかっただけか) 今回は近所のスーパーでやっていた「東北フェア」に並んでいた一品をば。 マルちゃんの「青森味噌カレーミルクラーメン」...

  • 何を今更の「S660スカイサウンド」のはなし(汗)

     今回は先日のS660の生産終了と車検に関連したネタです。 車としてのS660は勿論のことですが、生産が終了になるのは純正のオプションパーツについても同じことです。 ディーラーで聞いてみたところでは、一部のパーツが在庫僅少になりつつあるようで付けられる物があったら今のうちかもしれません。 という訳で急遽追加する事にしたのがS660専用のオーディオパーツ。 スカイサウンドシステム用のリアスピーカーです。 S660は...

  • ホーンビィの蒸気機関車

     今年初めてのHOサイズモデルから。 行きつけの中古ショップに久しぶりにHOの出物がありそこで私の目を引いたモデルがこれでした。 ホーンビィのLMS1072蒸気機関車。 実はこれはイギリス型なので厳密にはHOスケールでも16番でもない、英国独自のOO(ダブルオーと読みます)規格のモデルです。 線路幅はHOと同じ16.5ミリですがスケールは76分の1。 16番とHOほどにはサイズの違和感は少ないのですが、それでも16番よりは大きめ...

  • 「人喰いアメーバの恐怖2」

     レトロ系怪獣ネタのDVDの話から。 前回紹介した「マックィーンの絶対の危機」の続編「人喰いアメーバの恐怖2」(1972年 アメリカ)をば。 (星川航空整備部さん。随分お待たせしました汗) 元々「絶対の危機」の原題は「THE BLOB」でしたが、続編たる本作のタイトルは「SON OF BLOB」つまり「ブロブの息子」ということになります。マックィーンが出る訳でなし作風も第一作とは相当に異なりますからあまり続編を意識しなくて...

  • カラーブックスの「誕生花」

     手持ちもほぼ出し切ってしまい当分はネタがないだろうと思っていたカラーブックスネタです。 先日古本屋さんのワゴンセールで見つけた「誕生花」 前にも書きましたがカラーブックスの魅力のひとつは1冊の中にそれらの趣味や題材について俯瞰で見せてくれるところにあります。 入門書として「興味はないけど一応覗いてみるか」とばかりにページをぱらぱら捲っているうちについレジに持っていってしまいそうな、そんな雰囲気の...

  • S660二度目の車検

     この間の新聞記事で日本車のかつてのビッグネームが次々に販売終了との方が続いてますがHONDAも御多分に洩れずレジェンドとクラリティが終わるのだそうです。 ですがそれ以上に驚いたのは「オデッセイがS660より先に販売終了」という事実だったりするのですが、これについては別な機会に改めて書きたいと思います。 まあ、それは置いておいて先日うちのS660が二度目の車検を通りました。 生産終了の報を聞いて以来、楽しみな...

  • ホットウィールの「5代目プレリュード」

     例によってホットウィールネタから 通常品の「ホンダプレリュード」5代目。 影の薄かった初代を別にすると2代目はTLV、3代目が通常品のトミカで出ていたプレリュードですが4代目以降はついぞモデルになっていなかったと思います。 2代目、3代目までのアイデンティティとなっていたリトラクタブルヘッドライトを諸般の事情から廃止して固定ライトで登場した4代目プレリュードですが妙にいかついお面になったせいか人気の面では...

  • 「日清 麺NIPPON 東京八王子たまねぎ醤油ラーメン」

     カップ麺日本縦断ネタ番外編。 今回はずっと大人しく「日清 麺NIPPON 東京八王子たまねぎ醤油ラーメン」です (いや、前回のが突出して凄かっただけかも) そういえば凄麺でも東京のラーメンは入っていませんでした。 こちらは「シャキシャキたまねぎの甘みとラードの旨味」がキャッチフレーズ。 はて、これと同じ様なフレーズ、どこかで聞いたようなと記憶をほじくり返してみたら凄麺の「千葉 竹岡式ラーメン」と同じだ...

  • 思い出の昭和ヒーロー 番外編 小林亜星氏の逝去に思うこと

     昨年から今年にかけて一峰大二、菊池俊輔、若山弦蔵など1960〜70年代を彩ってきた方々の訃報が相次いでいますが、今度は小林亜星氏の訃報を聞き一つの時代の終わりを改めて感じずにはおられません。 年代の問題もあるのですが私の世代で「小林亜星」と聞くと真っ先に連想するのは「ひみつのアッコちゃん」でもなければ「ガッチャマン」でもなく「寺内貫太郎一家」の小林亜星だと思います。 「やたらと短気で怒りっぽく、頑固職...

  • ホットウィールのメルセデスベンツ300SEL6.8AMG

     今回はまたまたのホットウィールネタです(笑) メルセデスベンツ300SEL6.8AMG メルセデスベンツの上級車である300SELをベースに1971年のスパ・フランコルシャン24時間レースに参戦するためAMGが初めて手を加えた仕様. このレースで2位を獲得したことがAMGの知名度を一気に引き上げたと言う事で忘れられてはならないモデルということになりますね. フロントを見るとこれが見事に補助灯のオンパレード。 バンパーを外しワ...

  • ドローンを見に行って思ったこと

     先日、近所の消防団に新たにドローンが配備されたそうで。 火災現場の把握などで活躍が期待されます。 というわけでその試験飛行を見学させていただきました。 地上にいるドローンは飛行体というより何かの虫の様に見えるルックス。 カメラを装備しているのは当然としてスマホやタブレットでカメラ画像を確認しながら操縦する形式だそうで、操縦中にライブビューの効かない昔のラジコン飛行機よりも操縦にまごつくことはなさ...

  • 「明星辛麺屋 輪 宮崎辛麺」

      カップ麺日本縦断ネタの番外編です。  凄麺のギフトセットでは九州方面の麵が割合手薄だったのですが、他社のカップ麺では九州の物に割合多く当たる気がします。  この辺りは各社の得手不得手の要因もあるのかもしれませんが、その意味では現住地のスーパーなんかでこれまで知らなかったカップ麺を探してみるのも面白いと思います。 今回紹介するのは「明星辛麺屋 輪 宮崎辛麺」 キャッチフレーズが「衝撃辛旨25年」!...

  • みどりやの東急8500系

     「1980年代・懐かしのNゲージブラスモデルのはなし」から 今回紹介するのは「みどりや発売しなのマイクロ製造」の東急8500系。 「みどりや」なんて聞くと私なんかは「駅前のデパート(当時西武クレジットの運営していた月賦専門の百貨店)」なんてのを連想してしまいます(歳がばれますね) もちろん西武クレジットのみどりやとは別のメーカーでしょう(多分) 東急8500系自体もNゲージの勃興期(TOMIXの登場直前!)にSHOEI...

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