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ウシモデル「1/72 ポリウレタン樹脂キット メッサーシュミットMe262 A-1a ベルリンの黒騎士仕様」その 6
まずは セミグロスブラックに、塗装吹き付けしました。部分的にマスキングして、ブラックに フラットベース足して フィニッシャーズピュアシンナー混ぜて吹き付け塗装しました。これに バルケンクロイツ、ドクロマーク描いて。セミグロスのクリアー仕上げにするつもりです。
ウシモデル「1/72ポリウレタン樹脂キット メッサーシュミットMe262 A-1a ベルリンの黒騎士仕様」その 5
胴体、貼り合わせ状態まで来ました。これは 実は キ-201ではありません。 メッサーシュミットMe262 A-1a ベルリンの黒騎士仕様にします。そのつもりで、コクピットは セミグロスのブラックにしたのです。
ウシモデル「1/72ハイブリッド ポリウレタン樹脂キット キ-201」その 4
さて。今回は、飛行状態を再現する為に 完全に脚が 入れ込めるように作ります。脚カバーと脚本体は、真鍮素材で作ります。かなりこの部分はタイトなようで。自重タイヤ仕様とします。はんだ付けは、鏝は 敢えて ダイソーで売っている 30Wの激安鏝を使います。これでも、ちゃんと塩化亜鉛入りの物と はんだの量に気を付ければ。がっちりはんだは付きます。ペースト使います。グットの BS-10です。
ウシモデル「1/72ハイブリッド ポリウレタン樹脂キット キ-201」その 3
これ程、設計が適当だとは思いませんでした。コクピットの寸法が、ちょっとおかしいですね。機体に収まりません。機体の寸法は、シリコンゴム型のレジンとは云え。この大きさで有っていると思います。3Dプリントのプリンターの設定値がおかしいのでしょうか?コクピットは、寸法が大き過ぎるような気がします。削って合わせました。左右 3mmずつ ギリギリまで削りました。高さも機体内部の運転スペー…
ウシモデル「1/72 ハイブリッド ポリウレタン樹脂キット キ-201 火龍」その 2
とにかく、合いが悪いです。このキットは まずコクピット作って中に組み込んでから、機体を合わせないといけないようです。本当は 下からコクピットを入れるような、プラモデルに良く有る構造だといいのですが?仕方ありません。モールドは筋彫りし直しましたので、この方向性で行こうと思います。つまり サフレス(プライマリーサーフェイサー無し)で行こうと思います。コクピットを入れて、胴体を合…
ウシモデル「1/ 72 ハイブリッドポリウレタン樹脂キット 中島 キ-201 火龍」その 1
えーと。今回はリクエストが有り。下地から ゆっくり工程を披露しながら。製作して行きたいと思います。まずは中性洗剤で洗いました。
調整しました。それだけですが。260504_225246.mp4260504_225533.mp4 to be continued
HOナロー「軽便風 遊園地客車」スクラッチ その 2 & 予定
下廻りの 車輪構成は、こんな感じですね。これに 連結器一体の枠を付ける予定です。 そして、次は これ行こうかな。
今回は HOナローで、「軽便風 遊園地 客車」を作ろうと思います。下廻りの車輪は、カトーのピボット軸を使いました。台車は 真鍮板から作製しましたが、軸受け部分に ポリ塩化ビニル素材を使いました。コロガリを良くする為です。これに遊園地の客車なので、ダミーの板バネ装置がつきます。遊園地の客車の実物はスプリングバネ機構らしいです。連結器にも、アイデアが有ります。下に真鍮素材で連結器…
「小坂鉄道 富士重工製 16番 R105形モーターカー」フルスクラッチ その 11完成
完成しました。安全灯は 伸ばしランナーにクリアーオレンジ塗装、バックミラーは後ろにステンレスシム板貼ってます。幌は ポリエチレン製 裏側に塩ビ板貼ってダイコウ化研の万能ボンド接着してシワ再現してます。 車体上部の塗装は フィニッシャーズピュアシンナー混入させた クリアー塗料仕上げです。その後に 窓枠 艶消しブラック、バックミラー 艶消しホワイトで塗装してます。
「小坂鉄道 富士重工製 16番 R105形モーターカー」フルスクラッチ その 9
塗装しています。車体は 山吹色。Mr.カラー イエローに モンザレッド0.5滴足して、フィニッシャーズピュアシンナーで伸ばしてます。幌屋根は、ポリエチレンの袋切り 透明塩ビ板を ダイコウ化研の万能ボンドで接着して。シワ再現してます。
「小坂鉄道 富士重工製 16番 R105形モーターカー」フルスクラッチ その 9
前面のバー、サイドミラー、カプラーを付けました。カプラーは、トミックスの16番用カプラーです。電池ボックスも仮置きしてみました。 to be continued
「小坂鉄道 富士重工製 16番 R105形モーターカー」フルスクラッチ その8
パイプフレーム、運転席も作ってみました。運転席は、この右側に電池ボックスを設置するつもりですので。仮に作ってます。まだ、固定はしてません。 to be continued
「小坂鉄道 富士重工製 16番 R105形モーターカー」フルスクラッチ その 6
前面、作りました。これに肉付けして、前面は完成させます。窓は 0.6の洋白角線 はんだ付けしました。 to be continued
「小坂鉄道 富士重工製 16番 R105形モーターカー」フルスクラッチ その 5
下廻り、補強も兼ねて 真鍮板追加重ねました。更に 側面の補強兼任の 1.5mm真鍮角線付けました。これで 後方ネジ留めです。計画に有るのは、2ピース構造とする予定です。このモーターカーのパイプフレーム構造は 側面の板に留められていますので。2ピース構造が理想だと思います。
「小坂鉄道 富士重工製 16番 R105形モーターカー」フルスクラッチ その 4
調整、補強 その他有りますが。とりあえず下廻り出来ました。一軸駆動です。牽引力は 今回は考えてません。プラ貨車1両 2両牽ければ良しとします。
「小坂鉄道 富士重工製R105形 小型モーターカー」フルスクラッチ その 3
下廻り動力機構部分は、ほぼ仕上がった。ここは ほとんど グットの塩化亜鉛入りペースト使って作った。補強の真鍮板は、フジのフラックスを使っている。あとは前輪、 エンジン排気管など、細かい部品ですかね。前側の床板は差し込み式。これに上廻りを付けて 後方でネジ留めにする予定。
「小坂鉄道 富士重工製 R105形 小型モーターカー」フルスクラッチ その2
このスクラッチのモーターカーの動力部分を作ります。1/80スケールで作りますので。下廻りシャーシは、5.5cmとします。これを基準として作っていきます。
車体上部も大部出来ました。 銘板は、車体上部に合わせて フィニッシャーズピュアシンナー混入の Mr.カラー レッドブラウン+ブラック3%塗料エアブラシ用を 筆塗りし。クレオスのレベリング薄め液で削ぎ落としました。
Nゲージ「ワールド工芸 ED61電気機関車」& 「新・ 模型工作」
これも、在庫製作です。Nのワールド工芸の ED61を作ります。 そして これは やってみたかったブラス車輛の工作です。 だるまやの 8.5車輪を手に入れました。で 絶縁タイヤ抜き、手持ちの燐青銅ヘリカルギアを 嵌め込みます。ここから スタートです。
完成です。前後 窓 塩ビ板入れました。前方の塩ビ板に、真鍮0.2mm板で車体色に塗った 棚を作り。光の漏れを最小限にしました。
車体、塗装しました。まだ 完全乾燥ではないので、車体は組めません。今回のLEDの組み込みは これでいきます。ライトユニットは 一灯が限界ですので。とりあえず 外せる仕様とします。LEDライトに タミヤの塩ビ製マスキングテープを傘状にして、ダイコウ化研の万能ボンド使って接着します。そして プライマリーサーフェイサーで下塗りして 艶消しブラックで傘の外側塗りました。これを屋根の前方ヘッドライト穴…
パンタグラフが、GM PS16指定なので。トミックス PS16では合わないようだ。で、ちょっと手を加えて屋根に接着出来るように改造した。標識灯は UVレジン液 ライト当てて固めて作ろうとも思ったが。小さいので、バラ付きが出過ぎると思い。昔ながらの 伸ばしランナーでいく事にした。これで、塗装に移れる。
車体、はんだ付けは完了ですね。LEDユニット入れるので、ヘッドライトは自作しました。後ろのライトも合わせて作りました。これで、ホワイトメタル部品付けて 塗装ですかね。 to be…
在庫処理です。 ワールドさんの かなり古い真鍮キット。「国鉄EB10」を組み立てます。今回は、これを前照灯 点灯仕上げにします。小さいです。しばらく カープラモデルばかりだったので、暫くぶりに フィニッシャーズのピュアシンナー混入で仕上げられます。カープラモデルのクリアー仕上げは時間が異様に掛かりますから。とにかく、小さい。この一点だけ注意すれば大丈夫で…
番外編「LS 1/32ニッサン プリンススカイライン プルバック式」その14完成
完成しました。ナンバープレートは、クリアーコートして付けました。フロントのエンブレムは 付けましたが。サイドのエンブレムは、無しとしました。これで終了とします。
番外編「マイクロエース 1/32ポルシェターボ 湾岸ミッドナイト ブラックバード仕様」その12
ほぼ、完成しました。後は テールランプ部分と ナンバープレート、フロントのエンブレムのみです。既に作って有ります。塗装乾燥待ちです。では。
番外編「LS 1/32ニッサン プリンススカイライン プルバック式」その13
後は ルームミラー、ワイパー、ナンバープレート、エンブレム。でしょうか?ルームミラー ワイパー ナンバープレートは、既に作ってあります。
番外編「マイクロエース 1/32ポルシェターボ 湾岸ミッドナイトブラックバード仕様」その10
マフラー取り付けました。洋白板で作製しましたので、プライマー掛けて 薄めたブラックで一旦塗り。更に薄めた殆どシンナーのブラックで暈しました。車体合わせてみました。問題無さそ…
番外編「マイクロエース 1/32ポルシェターボ 湾岸ミッドナイト ブラックバード仕様」その9
とりあえず、クリアー掛けの車体は もう少し乾燥待ちます。ヘッドライトの点灯の確認はしました。エンジンも仕上げ、マフラーも作りました。マフラーは差し込みのダボを作り はんだ付けします。
番外編「マイクロエース 1/32ポルシェターボ 湾岸ミッドナイト ブラックバード仕様」その8
未だ、乾燥中です。クリアー掛けは 上手くいったと思います。漆黒のポルシェ、再現出来たと思います。 インタークーラーのメッシュも貼って、塗装も掛けました。
番外編「マイクロエース 1/32ポルシェターボ 湾岸ミッドナイト ブラックバード仕様」その7
まだ、車体のブラック塗装のクリアー掛けが乾いてません。クリアー掛けは 2000番の水研ぎと 6000番のコンパウンド掛けて。4回程、クリアー掛けてます。乾燥待ちの状態です。 とりあえず、エンジン作りました。ファンは真鍮板、はんだ付けして作ってます。インタークーラー本体は 真鍮板とプラ板です。上の部分には エッチングの網目板を使う予定です。
番外編「マイクロエース 1/32ポルシェターボ 湾岸ミッドナイトブラックバード仕様」その6 & 「1/32 ニッサン プリンススカイライン プルバック式」
ブラックバード ポルシェ、シャシー部分進めました。こちらも、ヘッドライト位置 直しました。
番外編「マイクロエース 1/32ポルシェターボ 湾岸ミッドナイト ブラックバード仕様」その5 & 「LS 1/32 ニッサン プリンススカイライン」
とりあえず進めました。ロールケージ装着しました。ルームミラーも作りました。
番外編「マイクロエース 1/32 ポルシェ911ターボ 湾岸ミッドナイト ブラックバード仕様」その3
シャシー内装部分の仕上げです。 タイヤ(& ホィール)は、別物を使います。 to be continued
番外編「マイクロエース 1/32 ポルシェ 911ターボ」その2
プルバック式の 1/32 プリンススカイラインが、最終クリアー乾燥中で。シルバーのライン 吹き付け出来ないので。こちらに行きます。ポリパテ盛り #600番 #800番 水研ぎ 2000番迄、終わ…
番外編「LS 1/32 ニッサン プリンススカイライン プルバック式」その11
車体は、未だ乾燥中なので。スカイラインのメーカーズプレート「スカイライン」を作ろうと思います。キットには デカールも有るんですが。少し大きいのと デカールでは平面的過ぎるので。これで行こうと思います。
番外編「LS 1/32 ニッサン プリンススカイライン プルバック式」その10
とりあえず、車体はクリアー層の僅かな傷消しを2000番のペーパーでヤスリ。6000番のコンパウンド掛けて、もう一度 クリアー掛けました。乾燥中です。 で、ライトのボタン電池のストッパースイッチを作りました。
番外編「LS 1/32 ニッサン プリンススカイライン プルバック式」その9
車体色、塗装し直しました。光の当たり具合で、実際より薄い色合いですが。前より 赤い色調にしました。モンザレッドに 1.5滴のブラック混入に変えました。 to be continued
番外編「LS 1/32 ニッサン プリンススカイライン プルバック式」その8
車体色、付けました。Mr.カラー モンザレッドに 2滴のブラック、エアブラシで掛けて 缶クリアー仕上げ。少しタッチアップ修正必要ですね。 乾燥中ですが、光沢は良さそうです。…
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