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wraさんのプロフィール

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西区

福岡在住のwraです。 あまり知られていない史跡を取り上げたいと思い、ブログを設立いたしました。youtubeチャンネルと併せて、できる限り初出情報を掲載するように努めています。もちろん、有名どころも遠慮なく取り扱います。 予てよりレイルファンということで、JR九州・西鉄電車を中心に、鉄道関連の記事も多数揃えております。

ブログタイトル
ゴトーチたまて箱
ブログURL
https://wra5.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
「ご当地」の魅力を発掘しています。鉄道、ご当地キャラクター、台湾情報等、ジャンルは多種多様です。
更新頻度(1年)

340回 / 365日(平均6.5回/週)

ブログ村参加:2015/02/07

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wraさんの新着記事

1件〜30件

  • 【施設紹介】JR青梅線 奥多摩駅(東京都奥多摩町)―山深さと木のぬくもりを感じる駅

    今回は東京都西部、奥多摩町にある奥多摩駅をめぐります。駅番号はJC74。立川から続いてきたJR青梅線の終点にあたり、かつては小河内ダム方面への貨物線も延びていました。氷川渓谷の玄関口というべき場所です。▲和洋折衷の奥多摩駅駅舎▲駅前にある西東京バスサービスステーション駅前には現地の特産品を売る店がいくつかあります。▲奥多摩駅周辺の風景(写真は柳小路)▲木のぬくもりを感じる奥多摩駅内部駅舎は2019年にリニューア...

  • にゃんにゃん丸を2頭身で描いてみた

    自粛?んなもんしてないですよ。ただ、4月以降は少し生活様式を変えました。といっても、普通の人が考えるような「アレ」ではありません。もしイメージ通りの生活様式を信奉していたら、そもそも旅行なんかやってませんって。それはともかく、今年で30を迎える僕にとって、何よりも心配なのが体重でした。これまでピクリとも増えなかったのに、たった半年で5キロ増ですよ。ストレスによる大食いは自覚していましたが、まさか急増し...

  • 【施設紹介】JR東海道本線 富士川駅(静岡県富士市)―富士山が目の前に見える駅

    今回は静岡県東部、富士市にある富士川駅をめぐります。所属路線はJR東海道本線、駅番号はCA09。その名が示すとおり、すぐ東側を富士川が流れており、平成の大合併までは富士川町の中心駅でした。▲北側に面した富士川駅駅舎主要設備は北側に面していますが、改札口に接続する跨線橋を通って、南側に抜けることもできる橋上駅舎です。どこかで見たことのある構造ですが、どこだったかな・・・。▲南側にも駅出入口がある駅南側には工場...

  • 【施設紹介】JR中央本線/篠ノ井線 塩尻駅(長野県塩尻市)―ブドウが実る高原のJCT

    今回は長野県中部、塩尻市にある塩尻駅をめぐります。中央本線はここで系統が分かれ、名古屋方面は中央西線、東京方面は中央東線と呼ばれます。ここから長野方面に向かう篠ノ井線や、辰野経由の中央本線旧線「大八廻り」が分岐する、中央本線屈指の要所というべき地です。かつての塩尻駅は現在地より東にありました。中央西線から長野方面に直通する場合、ここで方向転換を余儀なくされましたが、1982(昭和57)年に現在地へと移転...

  • 【施設紹介】JR上越新幹線/上越線 越後湯沢駅(新潟県湯沢町)―温泉に入れる駅

    今回は新潟県南部にある、越後湯沢駅をめぐります。所属路線はJR上越新幹線・上越線。なお、上越線を介して北越急行の列車も乗り入れています。▲市街地に面した越後湯沢駅舎(東口)まずは市街地に面した東口から見ていきましょう。スキーヤーの聖地ということもあり、駅前にはバス停車場を含む、広大なロータリーが整備されています。▲越後湯沢駅前(東口側)を一望して東口の自由通路がビュースポットです。眼下には駅前ロータリ...

  • 【施設紹介】JR吾妻線 万座・鹿沢口駅(群馬県嬬恋村)―黒丸が付いたチョット珍しい駅

    今回は群馬県西部、嬬恋村にある万座・鹿沢口駅をめぐります。所属路線はJR吾妻線。見ての通り、駅名に「・=中黒」が入った珍しい駅です。吾妻線の終点はここから一つ先にある大前ですが、大前に直通する列車は少なく、同駅での折り返し列車が多数設定されています。2016年に特急「草津」の定期乗り入れがなくなり、翌年には無人化されました。吾妻線の要所といえる場所ですが、年々寂しくなっています。▲万座・鹿沢口駅外観(国...

  • 完成直後の新阿蘇大橋を見に行った 大村線から来たキハ200系も激写!

    2016年の熊本県地震で被害を受け、阿蘇大橋が崩落してから5年が経ちました。あれから結構復旧が進んだんですよ。豊肥線も全通しましたし、57号線も復旧区間・バイパス区間ともに開通済です。かつての阿蘇大橋から少し西側に、新阿蘇大橋が開通したと聞いて、さっそく見に行きました。ついに南阿蘇へのメインルートも繋がりましたよ!熊本ICから57号線を進み、阿蘇方面を目指します。復旧が進んだことで、57号線には以前のような交...

  • 【施設紹介】JR烏山線 烏山駅(栃木県那須烏山市)―蓄電池電車が充電する駅

    今回は栃木県那須烏山市にある烏山駅をめぐります。2014年に蓄電池列車「ACCUM」が導入された盲腸線、JR烏山線の終着駅です。▲どこか芸術的なデザインの烏山駅舎駅舎はローカル線によくある平屋の箱型ですが、待合室部分(終端部方面)のみ大型ガラス窓が取り入れられています。駅舎内の様子は後ほど見るとして、まずは駅周辺の様子からご覧ください。▲古い町並みが残る烏山駅前の風景烏山駅前から駅北西部にかけて、那須烏山市の...

  • 【施設紹介】JR中央本線 竜王駅(山梨県甲斐市)―大屋根に覆われた展望台駅

    ▲竜王駅(南口)▲竜王駅南北自由通路▲竜王駅自由通路から山々が見渡せる▲駅構内をスイッチャーが行きかう▲竜王駅改札口・窓口▲竜王駅ホーム中央部分は大屋根に覆われている▲竜王駅付近ですれ違う211系▲タンク車両にEH200-5号機が近づく▲タンク車両に連結するEH200-5号機▲竜王駅を通過するE353系あずさ撮影日:2021年3月...

  • 【施設紹介】JR宇野線 宇野駅(岡山県玉野市)―瀬戸大橋開通で変貌した駅

    ▲宇野駅舎と駅前ロータリー▲宇野駅改札口(奥はホーム)▲改札側から駅舎内を眺めて▲宇野駅駅名標▲宇野駅ホーム(終端部分)▲宇野駅に停車中の115系撮影日:2021年3月...

  • 【ねり丸を探せ】富士山も見える練馬区役所展望台に行ってみた

    すっかり「アニメで町おこし」が定着した東京都練馬区にやってきました。僕自身、今回が初練馬です。ここに来たら何をするかって・・・そりゃもちろん決まっているでしょう。練馬区マスコット「ねり丸」について、思い切り扱ってやろうと。もうそれ一択ですよ。思い返せば2013年5月、熊本でたった1日違いのニアミスがために、ねり丸への思いが燃え盛りました。・・・と言ったら大げさかもしれませんが、他よりも気にかけていたのは事実で...

  • 【あしたのジョー聖地巡礼】南千住&山谷エリアを歩く(三ノ輪橋~泪橋~白髭橋)

    わが人生のバイブル『あしたのジョー』を語るうえで、まあもちろんボクシングもそうですが、舞台になった東京のドヤ街・山谷も欠かせないでしょう。じつはまだ、山谷はおろか南千住にさえ足を下したことがありません。今回は連載から半世紀を経た今も残る、あしたのジョーの面影を探すべく、山谷周辺を散策したいと思います。▲都電荒川線三ノ輪橋電停本来ならばJR南千住駅からスタートすべきところですが、今回はワケあって、都電...

  • 【那覇近郊の絶景ポイント】浦添グスク&ようどれを歩く(沖縄県浦添市)

    沖縄本島中央部を俯瞰できる場所があると聞いて、浦添市にやってきました。ゆいレール浦添前田駅から歩いて10分の場所に、史跡・戦跡で知られる「浦添グスク」があります。ここがどんな場所か、そしてどんな風景が見られるのか、時間をかけて散策したいと思います。まずはグスクに入るため、散策路の入口にやってきました。急な坂道を進むと、やがて足元が石畳に変わります。なんでも、発掘された古い石畳を修復の上、保存している...

  • 【施設紹介】JR五日市線 武蔵五日市駅(東京都あきる野市)―秋川渓谷の玄関口

    今回は東京都西部、あきる野市にある武蔵五日市駅をめぐります。所属路線はJR五日市線、駅番号はJC86。関東平野の西の果てから、少し山に入った場所に駅はあります。ここから秋川の上流部に向かって進むと、景勝地で知られる秋川渓谷に至ることから、秋川渓谷の玄関口ともいえる場所です。▲武蔵五日市駅前駅自体は立派な高架式です。バスやタクシーが数台止まっても余裕のありそうな、広いロータリーを有しています。▲西東京バスマ...

  • 瀬長島ウミカジテラス&那覇空港で激写!飛行機の発着シーンを見よう

    那覇空港と飛行機を間近に撮影できると聞いて、絶景アイランド「瀬長島」にやってきました。国際線が軒並み壊滅状態にある中、どれだけ飛行機を撮影できるのでしょうか?用意した時間は1時間半。まずは場所選びからいきますよ。まずは瀬長島の観光拠点「ウミカジテラス」にやってきました。このあたりには白い建物が軒を連ね、ギリシャの海岸線を思わせる風景が広がっています。食事をしたり休憩したりと、おしゃれなリゾート気分...

  • 【斎場御嶽~与那原~那覇】貸しクロスバイクで行く!沖縄本島南部を回る旅(2)

    レンタサイクルで沖縄本島南部をめぐる旅は、いよいよ後半戦に入りました。旧知念村のパワースポット「斎場御嶽」を拝観するため、南城市地域物産館でいったん自転車移動を中断。物産館で入場券を購入してから、徒歩で御嶽に向かいます。券売所から斎場御嶽までは若干離れている南城市地域物産館に自転車を止め、館内併設の券売場で斎場御嶽の拝観券を購入します。いわゆる「道の駅」のような場所になっていて、南城市の特産品や軽...

  • 【那覇~糸満~斎場御嶽】貸しクロスバイクで行く!沖縄本島南部を回る旅(1)

    2020年9月に続いて、2度目となる沖縄レンタサイクルの旅を決行しました。前回はうるま市海中道路を目的地に、本島中央部をサイクリングしましたが、今回は方角を南に変えて糸満方面を目指します。途中、いくつかのチェックポイントに立ち寄りつつ、本島南部を反時計回りに一周したいところ。まずは前回と同じ、琉qレンタサイクルの事務所で自転車を借りに行きました。じつは少し前、琉qレンタサイクルの事務所が移転しました。以前...

  • 【那覇市大平通り】自宅気分で過ごせる!民宿みーふぁいゆーに泊まってみた

    沖縄ほど客層の広い観光地はないでしょう。至れり尽くせりの高級リゾートホテルはもちろんのこと、旅費を抑えたい貧乏旅行者向けのユースホステル・民宿も充実しています。僕のような一人でいたい人間にとって、大切になってくるのが「プライバシーの確保」です。普段からドミトリーを好まず、個室タイプやカプセルタイプを好むからこそ、宿選びには普段からこだわりを持っています。入念に探すと、けっこう安くて良いホテルが見つ...

  • 那覇&浦添のいろんな場所でゆいレールを撮ってみた

    ゆいレールの撮影ポイントを見つけたり立ち寄ったりするのが、沖縄での楽しみになってきました。今回は那覇市内だけでなく、末端区間の浦添市内でも撮影ポイントを探したいと思います。美栄橋駅まずは美栄橋駅でウォーミングアップがてら、1118Fを一枚撮影。こうして複数の編成を撮影・収録しているうちに、どの編成がどのラッピングをまとっているのか、なんとなく分かってきました。個人的にはチンアナゴの1119Fが好きですね。▲1...

  • 【2021年1月】ピーチアビエーションMM523便に乗る(成田~福岡)

    2021年1月、東京からの帰路にピーチアビエーションMM523便を利用しました。8時50分離陸と早いフライトですが、値段とスケジュールの都合上、この便を選ぶに至ります。早めに空港で手続きを済ませ、搭乗口に到着。機体が沖止めされているため、送迎バスでの移動を挟み、飛行機に搭乗します。▲離陸直前の機内から一枚過剰対策云々は置いといて、それにしても好天すぎやしませんか?雨雲レーダーによると、東海以西はおおむね曇りがち...

  • 宮城県石巻市の中心部をめぐる(石巻駅~金華山道~石ノ森萬画館)

    はじめて宮城県石巻市に足を下ろしたのは、2020年大みそかのことでした。わずか30分という滞在時間を最大限に活用して、石巻市街地を散策したいと思います。今回の散策はJR石巻駅前から始まりました。さて、これからどこに行きましょうか。▲石巻駅前広場石巻と聞いて真っ先に思い浮かべたのが、「石ノ森萬画館」でした。さすがに時間も落ちていますし、滞在時間も短いですから、外観を見るのが精いっぱいでしょう。駅からどれぐら...

  • 格安で名護に行こう!高速バス「やんばる急行」に乗る(県庁前~名護市役所前)

    都市間鉄道のない沖縄県では、マイカーや自動車交通が輸送の要を担っています。そんな事情もあって、レンタカーは沖縄旅行に欠かせないアイテムといえましょう。もちろん、バス交通も使えないわけではありません。広大でかつ高速道路が走っている沖縄本島では、路線バスだけでなく、高速バスも走っています。今回はいくつかある高速バス路線のうち、比較的安価で乗車できるという、「やんばる急行」に乗ってみたいと思います。▲出...

  • 【施設紹介】JR成田線 佐原駅(千葉県香取市)―伊能忠敬像が出迎える水郷の駅

    今回は千葉県香取市にある佐原駅をめぐります。所属路線はJR成田線。かつては特急すいごう・あやめが停車した、線内屈指の主要駅です。一駅先の香取駅から分岐する、鹿島線の実質的な始発駅であり、成田線・鹿島線系統ともに、佐原駅での折り返し列車が設定されています。▲水郷の玄関口にふさわしい和風デザインの佐原駅駅舎は周囲の古い景観に合わせた、和風デザインを取り入れています。駅前広場もきれいに整備されていました。▲...

  • 【旅行記】サンライズ出雲&18きっぷの旅2021春 16日目(完)―近隣の未乗区間を乗りつぶせ

    3月14日から2週間にわたり、おもに本州太平洋沿岸部を旅してきました。ついに最終日です。この日は岡山のカプセルホテルから始まりました。岡山から福岡までの距離は決して長くありません。朝はホテルでゆっくり過ごすことに。目次1 朝風呂ついでにサウナで汗を流す2 吉備線に乗る(岡山~総社)3 呉線に乗る(三原~広島)4 岩徳線に乗る(岩国~櫛ケ浜~徳山)5 エピローグ:最後のメシは松屋で朝風呂ついでにサウナで汗を...

  • 【旅行記】サンライズ出雲&18きっぷの旅2021春 15日目―意地でもひこにゃんと会う

    ついに旅を始めてから半月を迎えました。記念すべき15日目は一日中天気が悪く、降水確率はほぼ100パーセントとのこと。夜明け前の三ノ宮駅から東海道本線を上り、ひこにゃんを見るべく滋賀県彦根市を目指します。雨と雨の隙間店を出て外に出ると、空は真っ暗闇に覆われていました。風景はまだ夜そのものです。一睡もしていないにもかかわらず、眠気はほとんどありません。改札口で5回目のスタンプを押してもらい、神戸線ホームに上...

  • 【旅行記】サンライズ出雲&18きっぷの旅2021春 14日目―大阪・神戸でやらかして寛いだ

    14日目は青春18きっぷを使わず、大阪近郊をめぐりたいと思います。元祖カプセルホテルでは古いながらも、ゆったり寛ぐことができました。これから御堂筋線に乗って、難波を目指したいと思います。なんばパークスに帰ってきた南海の背番号19最初になんばパークスを訪れました。2月に南海ホークスメモリアルギャラリーがリニューアルされ、名前すら書かれていなかった南海OB・野村克也氏の写真や遺品が、仲間入りを果たしています。▲...

  • 【旅行記】サンライズ出雲&18きっぷの旅2021春 13日目―富士山はすぐに隠れた

    13日目はいったん東京方面に引き返して、富士山を撮りに行きます。昔から撮影地として有名な富士川で、山を背景に新幹線を撮ろうと思い立ちました。ついでに豊橋発浜松行きの373系普通列車に乗るため、5時に起床して店を出ました。まさに乗り得 373系普通914Mに乗るまだ薄暗い豊橋市内を歩きだし、豊橋駅に向かいます。そういえば2019年の夏、飯田線の始発列車に乗ったときも、この時間帯に店を出ました。交通量は少なく、街自体...

  • 【旅行記】サンライズ出雲&18きっぷの旅2021春 12日目―雨の日の名古屋で悩む

    12日目は一日中雨という、最悪の天気です。今回の旅では基本的に、雨の日は大移動をしないことに決めています。途中下車したところで、満足に外も出歩けませんからね。雨の犬山城下を散策する遅めに起床した僕は、まず名鉄名古屋駅に向かいました。これから名鉄で犬山線に入ろうと思います。ふと雨雲レーダーを見ると、犬山周辺だけ雨が落ち着いているように見えました。もし雨が落ち着けば、犬山城を散策することができるでしょう...

  • 【旅行記】サンライズ出雲&18きっぷの旅2021春 11日目―愛知に慣れ親しむ日

    前日の疲れもあって、よく眠れました。11日目は名古屋を拠点に、愛知県内をめぐります。青春18きっぷを使わない日だからこそ、私鉄を有効活用したいところ。はたして、行きたい場所全てに行けるでしょうか?名古屋城と瀬戸線跡をぐるり7時過ぎに起床した僕は、無料朝食を食べて8時ごろに店を出ました。この日は青春18きっぷを利用せず、名古屋近辺の散策に一日を費やします。まずは地下鉄を乗り継ぎ、名古屋城に向かいました。▲名...

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