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ブログタイトル
エヌゲ道 since 2015 Nゲージ鉄道模型とか
ブログURL
http://ngage-figure-saint-seiya-mobilesuit.blog.jp/
ブログ紹介文
約30年ぶりに再開したNゲージ鉄道模型と聖闘士聖衣神話、フィギュアなどを紹介するブログです。
更新頻度(1年)

89回 / 365日(平均1.7回/週)

ブログ村参加:2015/11/29

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エヌゲ道 since 2015 Nゲージ鉄道模型とか
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KOUさんの新着記事

1件〜30件

  • 新規入線車両(KATO EF58-4 試験塗装機)。

     今回の新規入線車両は、KATOが「Nゲージ誕生40周年記念製品」として発売した「EF58 試験塗装機 4両セット(品番 10-260)」から、「EF58 4号機」です。 このセットは、2005(平成17)年に発売されたものですから・・・え?発売からもう15年も経過しているのですか!

  • レンタルレイアウト 「STAGE.1 2020.7」

     北九州市小倉北区にあるレンタルレイアウト「STAGE.1」を訪ねました。 前回の訪問が昨年の8月ですから・・・え?11ヵ月ぶりですか!? コロナ禍、大雨と続いたため、なかなか足が向きませんでした。 この日は多くのお客さんで賑わっておりました。 「キハ55系(トミ

  • 模型の写真を、古写真風に加工して楽しむ。

     レンタルレイアウトで撮った写真を、「幕末古写真ジェネレーター」を使って古写真風に加工してみました。 於:門トス 「クモユニ143形」の荷物列車。 於:門トス 高架線を下ってくる「415系」電車。 於:モデラーズ松永 構内を走る「C54形」。 於:モデラーズ松永 

  • レンタルレイアウト「門トス 2020.6」

     仕事帰りに、鳥栖市にある鉄道カフェ「門トス」を訪ねました。 「門トス」は、21時までの営業なので、仕事帰りに立ち寄ることもできます。 写真で壁沿いに設置されているのが、夕陽を演出する照明。 「クモヤ193系 50番台」が、サーチライトを点灯させて検測を始めまし

  • KATO「クモユニ74形」に、TNカプラーを取り付ける。

     さて、新規入線させたKATOの「クモユニ74形」ですが、当鉄道の他の電車と連結するには、TNカプラーに換装する必要があります。 これは「クモユニ82形 800番台(KATO)」のT車。 このように、取り付け用ツメを切断したTNカプラーを、車端部に接着するだけ! ・・・のハ

  • KATO「クモユニ74形 郵便・荷物電車」

     「クモユニ74形」は、「111系」や「113系」といった新性能電車と併結できる郵便・荷物電車として、1962(昭和37)年に登場しました。 この形式は新製されたものではなく、旧型国電である「72系電車」の中から、主に「モハ72形」と「クモハ73形」を種車に改造されたものと

  • 「モデラーズ松永 2020.6・スイッチバック編」

     ループ線を楽しんだ後は、スイッチバック線を運転してみます。  向かって右側がスイッチバック線になります。 ポイントは電動で切り替えていきますが、どのスイッチがどのポイントを制御しているのかは、一度走らせてみないと分かりません。 (^_^;ゞ 麓の駅を出発する

  • 「モデラーズ松永 2020.6・ループ線編」

     さて、「モデラーズ松永」でメインのレイアウトを楽しんでいると、お店の方が「隣の部屋のレイアウトも走らせていいですよ」と言ってくださいました。 …隣の部屋のレイアウトは、ループ&スイッチバック線なのです。 これまた巨大なレイアウトです! 向かって左側にル

  • 「モデラーズ松永 2020.6・メインレイアウト編」

     佐賀市にある模型店「モデラーズ松永」を訪ねました。 前回の訪問が 2017(平成29)年の11月でしたから…実に2年半ぶりですか。 結構な時間が経過していることに、我ながらビックリです。 2階の巨大レイアウトは、2年半前とほぼ変わっていませんでした! さっそく「

  • マイクロエース「クモヤ193系 50番台・ブルー」

     「クモヤ193系」は国鉄が開発した電気検測用の試験電車で、オリジナルといえる「0番台」と「50番台」の2編成が存在しました。 オリジナルの「クモヤ193系」は先頭部の形状が「183系電車」に似た「電気ガマ」タイプ。 こちらはトミックスによって模型化され、かつては「

  • 新規入線車両(マイクロエース クモヤ193系 50番台)。

     「キハ55形」の記事が続いていたところですが、久々に新規入線です。 今回の新規入線は、マイクロエースの「クモヤ193系 50番台・ブルー」の2両セット(品番 A7284)」。 中古ショップに長いこと置いてありまして、ずっと眺めるだけに留めておいたのですが・・・。 他

  • ウィン「キハ55形・首都圏色」

     ウィン製「キハ55系」のうち、準急色はトミックス&学研のモデルと一緒に編成することにしましたが、さすがに首都圏色を準急色と同一編成にするのは気が引けます。 (^_^;ゞ そこで、首都圏色のモデルの方は、KATOのディーゼルカーと連結することにしました。 当鉄道に在

  • ウィン「キハ55系・準急色」

     以前購入しておいたウィン製の「キハ55系」を、トミックス&学研の「キハ55系」と編成できるように整備してみました。 ウィン(WIN)は、1990年代末期にNゲージ鉄道模型に参入したメーカーですが、2008(平成20)年には倒産してしまいました。 同社の製品には、かつて学

  • トミックス「キロハ25形(準急色)」

     「キハ55形」に続いてご紹介するのは、「キロハ25形」です。 その形式名「キロハ」が示すとおり、二等・三等の合造車で、トミックスのHGシリーズとして、準急色のモデルは初期型の「バス窓(品番 9408)」と「一段窓(品番 8445)」の2種類が発売されています。 当鉄

  • トミックス「キハ55形(準急色)」

     「キハ55系」は、1956(昭和31)年に登場した国鉄の準急形ディーゼルカーで、それまでの主力だった「キハ10系」の後継車として開発されました。 登場時は、淡黄色に赤帯(二等車は青帯)を巻いた「準急色」とされる斬新なカラーでしたが、準急列車は 1968(昭和43)年に急

  • 修学旅行と列車。

     かつては、修学旅行といえば列車で行くという時代が存在し、そのための専用車両まで用意されていました。 代表的なものは、近鉄の20100系「あおぞら号」や国鉄の「155系・159系」電車あたりでしょうか。 「キハ58系」にも修学旅行仕様車がありましたね。 近鉄20100系「

  • あれ?発売予定が変更に!?

     再販を楽しみに待っている、KATOの「飯田線荷物電車2両セット」。 6月発売の予定だったので、「そろそろ発売日でもチェックしてみようかな」と、KATOのホームページを確認したところ・・・。 あれ? 6月の発売予定の欄に無い? ポスターは、ちゃんと6月版に載って

  • レンタルレイアウト「門トス 2020.5」

     非常事態宣言は解除されたものの、さすがにまだ遠出はできない今日このごろ。 自宅からほど近い、鉄道喫茶「門トス」のレンタルレイアウトに出かけてまいりました。 はい、営業中でございます。 (^_^) 高架橋を走る「70系電車・新潟色(マイクロエース)」。 赤と黄色

  • トミックス「ウエスタンリバーレールロード」

     私が初めて東京ディズニーランドを訪ねたのは、1984(昭和59)年のことでした。 その、初めての東京ディズニーランドでお土産に買ってもらったのが・・・キャラクターグッズでも何でもない、トミックスの「'84版カタログ」だったというところが、あまり可愛いげがない少年

  • 「70系電車」と「80系電車」を並べてみた。

     「70系」と「80系」が揃ったら、並べてみたくなるのが人情というもの(笑)。 そこで、KATOの「80系電車(旧製品)」とマイクロエースの「70系電車」を並べてみました。 フロントビュー。 同時期の車両だけによく似ています。 屋根上は、ベンチレーターの形状が違って

  • 鉄コレ「国鉄70系上越線 4両セット」をN化する。

     マイクロエースの「70系電車・新潟色」に増結して往時の10両編成を楽しむために、鉄コレの「国鉄70系上越線 4両セット」を探していたところ、東京出張の折に入手することができました。 パッケージの表側。 パッケージの裏側。 このセットの特徴は、先頭車の片方が切妻

  • マイクロエース「70系電車・新潟色」

     「70系電車」は、1951(昭和26)年に登場した国鉄の通勤・近郊型電車です。 同時期に登場した「80系(湘南)電車」と共通点が多い形式ですが、長距離での運用が前提だった「80系」が2扉なのに対し、こちらの「70系」は基本的には3扉が採用されており、運用思想の違いが

  • マイクロエース「70系電車・新潟色」のスノープロウを固定する。

     マイクロエースの「70系電車・新潟色」ですが、先頭車が装備しているスノープロウが台車に付いているため、カーブ区間で首を振ってしまいます。 なので、これを車体側に固定することにしました。 デフォルトの状態。 トミックスのC243では、豪快にスノープロウが振られ

  • 「D51形」と「D52形」を並べてみた。

     国産蒸気機関車で最多両数を誇る「D51形」と、その拡大発展型で最強の貨物機「D52形」。 KATOとマイクロエースの両モデルを並べてみました。 正面から。 写真左がマイクロエースの「D52形(品番 A6406・山陽本線)」、写真右が KATOの「D51形(品番 2016-6・長野式集煙

  • 『人間の証明』(森村誠一・1976年)

     「母さん、僕のあの帽子、どうしたんでせうね?  ええ、夏、碓氷から霧積へゆくみちで、   谷底へ落としたあの麦わら帽子ですよ。   母さん、あれは好きな帽子でしたよ、   僕はあのときずいぶんくやしかった、  だけど、いきなり風が吹いてきたもんだから・・

  • グリーンマックス「マニ44形(旧製品)」の車高を下げてみた。

     KATOの「マニ44形」が入線したことで、先に入線させていたグリーンマックス製「マニ44形」の車高が、ことさら気になるようになりました。 (^_^;ゞ そこで「車高下げ」にチャレンジしてみます。 写真左側の「マニ44形」が KATOで、右側がグリーンマックスの旧製品。 車

  • KATO「マニ44形客車」

     「マニ44形」は、1978(昭和53)年に登場したパレット輸送用の車両です。 形式は客車のものですが、旅客ではなく荷物の輸送に活躍しました。 Nゲージ鉄道模型ではグリーンマックスのキットが定番でしたが、モデルアイコンからもキット化されていましたね。 完成品とし

  • 新規入線車両(KATO・マニ44形)。

     今月の楽しみとしていた、KATOの「マニ44形」が発売されました! 地元福岡のショップでは、出荷日の翌日に店頭に並んでおりました。 割引があったので、1,700円ほどで購入できました。 荷物列車の編成には、ぜひ組み込みたい車両です。 KATOのモデルは、テールライトが

  • エーダイの「キハ28形」を KATOの編成に組み込む。

     土浦市の「鉄道模型の店 キハモハ」で購入した、エーダイの「キハ28形」。 ウチの「キハ58系」は、KATOのM車で走りますので、KATOの編成に組み込んで見栄えが良くなるように、カプラーを交換しました。  このモデルは、1979(昭和54)年にエーダイから発売された「キ

  • 貫通幌の色について思うこと。

     私がNゲージ鉄道模型を始めたのは、小学生の頃でしたが、その当時から疑問に思うことがありました。 それは、「Nゲージ鉄道模型の貫通幌の色について」です。 国鉄形の車両については、黒とグレーで表現されているのですが・・・。 KATOの「キハ20系」は古くからある

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