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ブログタイトル
エヌゲ道 since 2015 Nゲージ鉄道模型とか
ブログURL
http://ngage-figure-saint-seiya-mobilesuit.blog.jp/
ブログ紹介文
約30年ぶりに再開したNゲージ鉄道模型と聖闘士聖衣神話、フィギュアなどを紹介するブログです。
更新頻度(1年)

61回 / 365日(平均1.2回/週)

ブログ村参加:2015/11/29

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エヌゲ道 since 2015 Nゲージ鉄道模型とか
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KOUさんの新着記事

1件〜30件

  • トミックスから「名鉄キハ8200系」が発売!です。

     トミックスから、来年1月に「名鉄 キハ8200系 北アルプス」が発売されるそうですね。 「キハ8000系」はマイクロエース製モデルのイメージが強かったので、ちょっと驚きました。 これは、当鉄道に入線しているマイクロエースの「名鉄キハ8000系 特急北アルプス6両セッ

  • 「キハ66・67形」の引退。

     令和3年6月30日をもって、昭和50(1975)年に登場した「キハ66・67形」の運用が終了してしまいました。 この「キハ66・67形」は、もともと山陽新幹線の博多延伸に伴う北部九州の輸送力増強に備えた開発されたという経緯があったため、製造された30両すべてが福岡県に配

  • 入線車両の傾向について。

     最近、私が入線させる車両はマイクロエースの機関車が多いです。 これは、マイナーな機関車に惹かれるという私の嗜好と、そういった機関車も次々と模型化してくれたマイクロエースの方針が一致しているからでしょう。 あと、ほとんどの車両を中古で入手している私にとっ

  • 新規入線車両「マイクロエース  D60-31・直方区」

     さて、今回の入線車両は、マイクロエースの「D60-31 直方区(品番A6902)」です。 マイクロエースの「D50形」と、その兄弟機「D60形」は、実車と比してボディの雰囲気が太く逞し過ぎるように感じられる・・・ということで、あまり評価が芳しくないようですが、D級のテンダ

  • 新規入線車両(マイクロエース C53-45 デフなし・改良品)

     コロナ禍で自由な外出がままならない今日この頃、レンタルレイアウトを訪ねることも遠慮してしまいます。 密でない場所ならいいのかなぁ、と思ったりもしますが・・・。 そんな中でも、新規入線はありました。 マイクロエースの「C53-54 デフなし・改良品」です。 N

  • KATO「12系 ばんえつ物語」にテールマークを取り付けてみた。

     前回少し手を入れた、KATOの「12系 ばんえつ物語」ですが・・・今回はオリジナリティ(?)を出してみることにしました。 ダミーカプラーと円形反射板を取り付けた姿。 前回はここまででした。 このセットには、牽引機である「C57-180」に取り付け可能なヘッドマークパー

  • KATO「12系 SLばんえつ物語」のプチ・ディティールアップ。

     新規に入線したKATOの「12系 SLばんえつ物語」ですが、少し手を入れることにしました。 まずは、電球式のテールライトをLEDに換装します。 使ったのは、前回と同じ「オハニ36かもめ ライトユニット(品番 5077-3G)」です。 床板を大きくカット。 写真が前回と同じ

  • KATO「12系 SLばんえつ物語」。

     「SLばんえつ物語」は、JR東日本が 1999(平成11)年から運行している臨時快速列車です。 この列車は「C57形180号機」によって牽引される「12系客車」で組成されていますが、この「12系客車」は2度リニューアルされており、現在は編成の両端が展望車に改造され、えん

  • 新規入線車両(KATO 12系「SLばんえつ物語」旧塗装)

     Nゲージ鉄道模型の楽しみ方の一つに、実在の鉄道に準えるというものがあるようです。 私の場合、最近の入線車両に蒸気機関車が多いのですが、当時物の貨客車まで揃えているわけではありませんので、客車を牽引する場合は、昭和末期か動態保存機によるジョイフルトレイン

  • 新規入線車両(マイクロエース C51形蒸気機関車・住山式)。

     今回の新規入線車両は、マイクロエースの「C51形蒸気機関車」です。 オークションで入手することができました。 マイクロエースの「C51形」は、単品売りが4種類、セット販売が1種類となっていますが、私が入線させたのは、「品番 A6602」の「C51-116 住山式」という

  • マイクロエース「マニ30形客車」。

     「マニ30形」は、日本銀行が所有していた荷物車ですが、その用途はいわゆる「現金輸送」だったため、運用状況や車両の構造は、長らく秘密のベールに包まれていたようです。 こんなレアな車両をプラ量販品として発売したのは、もちろんマイクロエース。 欲しくて探してい

  • 新規入線車両(マイクロエース マニ30形客車)。

     大変ご無沙汰しております。 公私ともに大変忙しく、ブログの更新もままなりませんでした。 コロナ禍に伴う緊急事態宣言が発出されていた関係で、レンタルレイアウトを訪ねることもできず・・・。 なかなかにストレスが溜まる毎日でしたが、探していた車両を入手することが

  • 令和3年を迎えて。

     早いもので、正月も三が日を過ぎてしまいました。 世間は相変わらずコロナ、コロナで、なかなか終息は見えませんが、今年も自分なりのペースでやっていきたいと思います。 今年の入線目標ですが(笑)、とりあえず、KATOの「813系」は、増結編成を予約しています。 あと

  • 令和2年を振り返ってみました。

     コロナ禍で幕を開け、コロナ禍で終わろうとしている令和2年。 正直なところ、社会的にはあまり良い話題に恵まれなかった1年だったと思います。 個人的には、仕事が大変忙しく、思ったように予定が組めないというストレスがあった年でした。 そんな中でも、Nゲージ鉄

  • デスクトップアーミー H-819[PZ]s クロム(警察無線仕様)

     しばらくぶりの更新は、鉄道模型ではありません(笑)。 先日、ひょんなことから「デスクトップアーミー」なるアイテムに触れる機会がありまして・・・。 私もひとつ購入してみた次第です。 (^^;ゞ 「デスクトップアーミー」は、メガハウスから発売されているフィギュアシ

  • 更新が滞っていますが・・・。

     気が付けば、もう12月。 そして、前回の更新から1ヵ月も経過しているではありませんか! いやー、ほんと忙しかったんですよ。 仕事とか、仕事とか、あと仕事とか・・・。 そんな更新が滞っている当ブログでも、それなりに訪れてくださる方がいらっしゃるので、感謝に堪え

  • 「C63形 お召し指定機」のプチ・デティールアップ。

     当鉄道のスペシャル機関車として入線したマイクロエースの「C63形 お召し指定機」ですが、気になる点もありましたので、少し手を加えることにしました。 まずは、この「C63形」に限らずマイクロエース製蒸機で私が気になるところ・・・カプラー下の処理です。 デフォルトで

  • マイクロエース「C63-1 お召し指定機」。

     「C63形」は、国鉄が計画し、設計図までは完成しながら、実機は遂に製作されなかったという蒸気機関車。 「幻の蒸気機関車」として有名です。 実機が存在しないにも関わらず模型化してしまうというメーカーといえば、やはりマイクロエースですね。 マイクロエースは、

  • 「sMALL☆wORLD」のいまをご紹介。

     先日訪ねた、山口市阿知須の「sMALL ☆ wORLD(スモールワールド)」のレイアウトですが、非常に凝ったシーナリーと走らせ易さが両立している、素晴らしいものです。 また、レイアウトの細部も少しずつ変化しています。 今回は、2020年10月の「sMALL ☆ wORLD」をご紹介

  • レンタルレイアウト「sMALL☆wORLD(スモールワールド)2020.10」

     平日の休みを利用して、山口市阿知須の「sMALL ☆ wORLD」を訪ねました。 前回の訪問が、2019年の7月ですから・・・。 えー!? 1年3ヶ月ぶりですか・・・。 (^_^;ゞ 「サンパークあじす」に到着! 逸る気持ちを抑えながら2階へ。 おおっ! 一部が以前と変更されてい

  • KATOの「8620形」とマイクロエースの「9600形」。

     「8620形」と「9600形」は、共に大正時代に生まれ、戦後も長らく活躍した蒸気機関車です。 当鉄道では、「8620形」はKATO、「9600形」はマイクロエースのモデルが稼働中ですが、2両揃いましたので並べてみました。  写真左側がマイクロエースの「9600形・北海道重装備

  • マイクロエース「EF55形」にスノープロウを取り付けてみた。

     前回、マイクロエースの「EF55形」の先輪問題をいろいろと考えてみましたが、私が出した結論は、「走行中はダミー先輪を取り外してしまえばいいんじゃない?」という安直なものでした。 で、その後も考え続けて、思いついたんですよね。 「見せたくないなら、スノープロ

  • マイクロエース製品の謎パーツ・・・。

     当鉄道に所属している車両セットは、実はマイクロエース製が最も多かったりします。 KATOではないことに、我ながら驚きなのですが・・・。 そのマイクロエースの車両セットには小袋が付属しておりまして、謎のパーツが入っているのがずっと気になっていました。 これは「お

  • トミックス「N-1001-CL」の分解整備。

     当鉄道の主力パワーパックであるトミックスの「N-1001-CL」ですが、購入から5年が経過し、前進・後退を切り替える「ディレクションスイッチ」の動きが怪しくなってきました。 スイッチの手応えがヘタッてきたうえ、定位置に動かしても車両が反応しなくなってきたのです。

  • マイクロエース「オユ14形 郵便車」

     「オユ14形」は、「オユ11形」の後継車として 1972(昭和47)年に登場した郵便車で、9両が製造されました。 車体そのものは「オユ11形」とほぼ同じですが、台車の変更によって最高速度 110km/h 運転に対応した近代的な郵便車です。 「オユ14形 郵便車」のNゲージ完成

  • KATO「EF58形 4号機(試験塗装)」

     「EF58形」は、1952(昭和27)年に登場した直流式電気機関車です。 登場時は「ぶどう色2号」と呼ばれる「茶色」に塗装されていましたが、東海道本線の全線電化に先立って、1954(昭和29)年から、4両にカラフルな試験塗装が施されました。 「31号機」は青の車体にオレ

  • ダイハツ「タントカスタム」レビュー。

     愛車「日産・ノート e-POWER」を点検に出したので、代車としてダイハツの「タントカスタム」を借りています。 軽自動車は数多くのグレードが設定されますが、「タント」も同様ですね。 様々な特徴から、代車として借りているのは「タントカスタム RS SAⅡ」のようで

  • KATO「8620形 蒸気機関車・東北仕様」

     「8620形」は、1914(大正3)年に登場した蒸気機関車です。 その形式名から「ハチロク」の愛称で呼ばれ、「鉄路あるところ、ハチロクの機影見ざるはなし」と評されるほどの活躍を見せました。 基本的には旅客列車用として設計されましたが、運用上は貨物列車を牽引する

  • レンタルレイアウト「門トス 2020.10」

     仕事の帰りに、鳥栖市にある鉄道喫茶「門トス」のレンタルレイアウトを訪ねました。 最近入線した車両の試運転です。 勾配を登る「155系 ひので号(マイクロエース)」。 店主さんが「155系がこのレイアウトを走るのは初めて」と仰っていました。 連結器周りを加工し

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