メインカテゴリーを選択しなおす
ツキノワグマによる人的被害防止のための通行止めについて(上落合橋登山口から両神山山頂)
北アの有峰登山口が以前通行止めになりましたが、熊で通行止めは昨年の事故の羅臼くらいであまりないので珍しいですね。ことしはよほどなのかも知れません。
「さもありなん事故」動機は梅雨入り前にということだろう。 登山者3人雪渓に阻まれ身動きできず救助要請(山形・小国町)
季節は違うが似たようなもの、都会の登山者だ。 さもありなん。同じ時期の行動記録をちゃんと調べれば「明白な事」 夏でもアイゼン、ピッケルが必要な難コースです。・まだ飯豊山荘まで林道が開通していないため、倉戸山登山口に駐車しました。・温見平から石転び沢出合
標柱も倒れて無残な1等三角点、展望も0で人気はないようだヤマップ・ヤマレコの記録も神社の頂上や展望台にはいくが三角点は行っていないようだ。もう昔の登山者のように三角点を踏んでこその登山ではないようだ。大阪近郊の山にしては残念だったがブナの森は近郊として
カキノハグサが一番いい時期で満開だった。六甲・比叡山とあるがここのが量と新鮮さは一番だろう。愛知にもあるが。久しぶりに訪ねたが、前回はブナの森は訪ねていない気がする。台風でブナの実がたくさん枝ごと落ちていて、今年の実は大きかったので豊作の年かも知れない
湯股山荘ブログ、森の記憶を受け継ぐ花、ショウキラン |光なき森の最先端、足元の小さな世界へ
昨日はピンク色のキリシマギンリョウソウを探しに行ったが敗退した、山のなかでオジサンがいて話を聞くと「場所については探したところで間違いはないようだ」同じピンクのショウキランの記事で勉強になるサイトがあった。今年はピンクの山シャクヤクもみたが「ピンク」の
「山では思わぬ判断ミスが遭難」と長野県警は分析しているが「パッとすぐに記事を読んで思うことは、沢に降りてはいけないというのは、それは山の鉄則で当たり前というか知って置かないといけないことだ。 しかし、昔からこの手の遭難はなくならないし減らない。人間疲れ
人見ても逃げないヒグマが出没 現場から700mに道の駅 札幌
過去からずっといつも「熊は憶病な動物」と専門家の先生たちはわかったようにいってきたが、先日の熊の主食は木の実のどんぐりではなかったとする調査と同じで「本当は憶病でなかった」ということというか、ずっと以前から認識していることは・・・「熊の性格も人と同じだ
お目当てのササユリはまだ アズマシロカネソウも終わっていた。しかしここの道は登山道ではなく沢登だろう、北陸の方は簡単に書いている。最近の登山アプリをはじめ行動記録は「客観性に欠けるものがおおく、自分はいかに簡単にいったかを記してあとの祭りという記録がおお
台風6号「列島横断」か 沖縄,九州の南,紀伊半島沖,東海道沖へ進む予想【雨・風シミュレーション1日(月)〜4日(木)】気象庁の進路予想【台風情報2026】
気持ち早く雲がおおいことと、接近は南寄りに変えている。やや被害予想は気持ち減ったが湿気の「湿舌」はたくさんはいるので今回は「雨台風」の様相でしょう。 台風予想は得てし関東は雑、九州のマスコミが真面目に伝える。首都圏は危機感はない「ことが起きないと自治体
🌀6号が通過した後は晴天続きのようだ。本日はイチヤクソウと米原の源氏蛍鑑賞
イチヤクソウも楽しみだし、ゲンジボタルの穴場も知っている、双方ともに台風のあとは自然は前に頑張るのか、去ってからかは知らない。フキトリもチャレンジする。 しかし越前の穴場は陶芸村だ実はここで焼かれた自分で選んだコーヒーカップの作品でコーヒーを飲める、最
気象庁用語「曇り一時雨と雨のち曇りの違いは?」梅雨前の台風は🌀台風一過はないのでぐずつきやすい。
ここ数年こんなのは見たことがない。相当の被害が出るかも知れない6/3午前中が近畿圏 やや、接近前に高気圧に西寄りに押されて、コースがドンピシャストライクになりつつあるから6/3は舐めていると交通機関はやられてしまう。地上波が劇場型に騒いでも舐めているだろう
祖母山で遭難か「車のカギを落としたとの連絡のあと」連絡取れない女性(49) 28日朝も消防と警察が捜索 大分
ご無事をお祈りするばかりだが落ち着いてザックの中を探せばよかったかも知れない。こちらも先日下山中にザックのいつも車のカギをなおすポケットがカラだったので、焦った。落ち着いて考えると車を降りるときに準備で慌てて別のザックのポケットに急いで入れたのを思い出
「男性は腕や足をかまれるなどしたが命に別条はない。」と丸投げ報道するが熊の被害の傷病治療例はネットにある。 「見るに堪えないもので、目玉が飛び出たり頭に治療の杭が刺さっていたり物凄くても命に別状はない」だから怖くない、怖くないから用心しない、用心しないか
台風6号発生…気象庁の予想進路、米軍・ヨーロッパの見方 日本に接近する可能性【2026】 偏西風の流れで決まりだ!
台風接近時の天候の読みは非常に難しく「初夏・梅雨・真夏・秋」と特徴があるので、気象予報士も腕の見せ所だしガイドの底力だ。南寄りの通過だが問題は接近するのか? どうかも定かではないが偏西風の動きによるだろう。 27日からしばらく偏西風は順風で西から東に吹い
動画にでてくる山はすべて登ったが、ジーンとくるものがある。ドローンが普及して7-8年たつが意外とこの協会も発展していない。やはり高価であり動画編集にはPCがいるし難しい面があるからだろう。 でもこの協会の四国のUFOライン動画は何年たっても秀作だ。 デジカメ
山路を登りながらこう考えた、「薄利多売から厚利少売」への時代だが品質価値は落ちているし、以前と変わらない同じ品物を高く売りつけられている。
貧乏人のひがみ根性丸出しなのか「山路を登りながらこう考えた」人口動態からしてもう「物売りは厚利多売の時代にならざるを得ないが、ならばその意味の「価値である高品質」が条件のはずがどうも登山用品を見ていて「低品質」または以前と変わらないまま「利益だけ」を上
白昼の銀座で異臭騒ぎ、25人搬送 スプレー噴射か男逃走 大型特殊救急車が出動
カプサイシンは熊の撃退スプレーに含まれるので「熊スプレー」でしょう。熊撃退に有効かどうかはあまり事例をきいたことがなく「自ら防止した経験の全くない専門家や自然センターや大学の先生が取材に応じてまことしやかに」説明していますが大変疑問です。報道も面白おか
もう、10回目くらいか?緑の濃いい森の中の急坂を登った、コグルミ谷は荒れていた、Pは1週前の天気予報が悪かったせいか遅いわりになんとか止められた「平均は7時駐車で7時出発の鈴鹿だ」 リスはたくさんいた。7-8匹はシマリスを見たが遠くだった。 20歳台の若者4人な
単純接触効果(ザイアンス効果)「関わる機会が多いほど注目されやすくなる」 という現象
メディアやSNSで「目に触れる回数」が増えるほど注目される「露出効果」→登山は減っている。接触機会が増えることで「知っている人」が増える「接触効果」→登山は減っている。関わる回数が増えるほど、その対象への心理的距離が縮まる「関与度の上昇」→登山は減っている
「山の法律学」著者の溝手康史弁護士だがフェイスブックにチクリと本音をまた書かれていた。チクリと言わざるを得ない先生は大好きだ「富士山問題」「登山道問題」など歯に衣着せぬ論調は他に類をみることはない、そんな関係者はいない山のことでは「正論者」だ。すべての
綱渡りの天気は・・・5/24御池曇りのち晴れ 5/30長泉寺山晴れ 6/1-2医王山晴れのち曇り 6/4ピンクのギンリョウソウ晴れ時々曇り
これから1週間は上空1万メートルの偏西風がやや北寄りから吹くので蛇行はあっても「湿気はまだ少なく」過ごしやすい感じがしますね。 この時期の天気の読みは本当の天気の認識がモノを言いますが、難しいもので気流と温度差など偏西風の影響など奥深いものです。
妹夫婦を潮岬・トルコ記念館・熊野古道、那智の滝・大門坂・熊野三山・橋杭岩・花の磐・鬼ヶ城・八咫烏の玉置山・川湯・十津川温泉・高野山と案内しました。
長野・松本でクマ騒動 住宅街に現れ車とあわや正面衝突…公園の木に居座り麻酔銃で捕獲 岩手では畑で穴掘り米ぬか食べる巨大グマ
1番最近恐ろしいと思うことは「普通の熊を巨大熊と表現して、劇場型にして事実を捻じ曲げて面白おかしくしようとする、報道の芸人化ですね」もう、情けないを通り越して全分野で「いい加減」過ぎる報道のような気がするばかり。正しく対策をしたいものです・・
串本、橋杭岩、この景色を見るためには「天気が必要」また、朝4時前には起きて橋杭岩のPに行くことが必要だが、ホテルの部屋の窓からの景色とは格別に、格段に違うことは行った人にしかわからない。 山で朝焼けは日の出の1時間前くらいが綺麗なことを知っているので早く
スズムシソウは見れなかった「足柄三山」、富士山北麓で花探しらしくなったけど」
コアツモリソウ、シナノかどうかは特定できず。まだ早すぎた。クゲヌマランかも足柄はエビネだけ
箱根の大涌谷は16時20分にPを閉鎖するというのに直前まで入場に列があった。外人だらけだった、京都なみだ。
新しくテラスが出来たらしいが「黒卵は売り切れ、店じまい」外国人だらけだつた。 宿は大平台の船員保険の宿のとても静かな温泉ホテルに連泊で安くて良かった。アカショウビンが朝から鳴いていた。二泊するとその旅先のことがよくわかる。いいものだ。箱根駅伝のコースを
伊豆半島は昔は島だった、世界ジオパークに認定:本州へ突き刺さる「伊豆衝突」が再現する地球創世期のドラマ
ピンとは来ないがなにやら集落の奥の林道をあがって通行止めから5分間登ると崖に衝突帯があつた。ブラタモリで放送されたらしいがとてもタモリがいける場所ではなかった。この隆起した「足柄山地」の矢倉岳に翌日登ってきた。
GWの山岳遭難147件 高尾山など首都圏目立つ 登山届8割未提出
このニュースが拡散しないくらいに登山者は減っている、需要は落ちている。と考える「北ア」や首都圏のみのメジャーなところだけ外国人を中心に増えていて、昔の「日本人統計との比較はないので不正確」だし本質的にいつも警察・消防データは真実に踏み込めておらず「対策
もう7-8度目の那智の滝だが、勉強になったのはいずれも「日長1日過ごしたことはなく駆け足なのでこのアングルの場所に初めて気が付いた、遠いアングルは誰でも知っているが驚いた」
今日からは箱根、2泊3日だ。「伊豆衝突帯」というプレートが衝突している跡が5ヶ所も見れるらしいのでついでに見てくる「ブラタモリで20日が雨だったら、登山のかわりにしたい」最近は地震がおおいので、地震の学習だ。 4月に岐阜の昭和レトロの蕎麦チェーン店で暗闇の中
今回も4時に起きてホテルから海岸に思い切って行った、最初は水平線に雲があったがとれた。昨年とまだ比較はしていないが違う。三日月がでていた。
熊野周辺の様子が以前と変化していた、川湯のあるホテルはひどかった「従業員は外人、お客も9割が欧米人と中華系」で日本人は数えるほど「露天も暗くなるまで20-30人で長い時間占領していた」しょうがないとかのレベルではない値段は高いのに興ざめした。 一晩中「非常ベ
5/30土曜日 福井のイチヤクソウ・ササユリからフキトリのあとに帰路、米原にいき訪ねます。ほたる祭りの会場は田んぼに囲まれた川沿いですが「実は穴場があるのです」 米原市は、全国で唯一、2か所のホタル発生地が天然記念物に指定されているホタルのまちです。この恵まれ
本日から3泊4日で熊野古道周遊だ、だいたい隅々までめぼしいところは行っているが妹夫婦の案内で珍道中だ。
ポイントは最終日の高野山奥の院の地下に入り「真っ暗な堂内を進むと何千体の小さな仏様がいる」これにお参りせずに高野にいったとはいえないだろう。八咫烏の玉置山はこの季節にいき頂上の石楠花のトンネルを見ずして行ったとはいえないだろう。十津川温泉でも神湯と今回
「家族が戻ってこない」新潟県の公務員の59歳男性が行方不明 北アルプス野口五郎岳方面に入山 11日午前の連絡が最後 長野県警が12日朝から捜索予定
北アルプスでも1番地上部隊が接近しにくい「裏銀座の遭難はややこしい」ですね、ヘリは平気ですがそれにしても連休はやはり天気のせいか日本人遭難は少なかったのですが「遭難する登山者でも天気は良く見ていて連休明けは天気が安定しているというのを見越しているのでしょ
キンランが咲き始めていた。株数は相当だ。キンランコさんは綺麗だったキバナオドリコソウさんも踊っていた桂の木ジエビネは満開だったが株数はそこそこだった。バイカモがひっそりと流れていた。
やっと空気が涼しくて空はすっきりという五月晴れになった。本日はわらび狩り。
ここ1週間ご希望の「フキ」について現地の関係者に聞きまわった。「フキ」は元々は豊富だったが今はないそうで生育環境がおおきくかわったそうだ。ワラビも10数年前はレジ袋に1人3袋持って帰ったが最近は1袋やっとだが、今年はいいかも知れない。 原因は高温、動物の食害
明日はまた「わらび狩り」熊の大好きなタケノコもあるが、今回はフキも探したい。熊対策はしておきたいものだ。
もう長く毎年通い続けているが、ここ1-2年は乾燥していて収穫は少なかったが今年は雨が多くて期待できるかもしれない。結構しゃがんで立ってと屈伸運動の繰り返しで斜面の踏ん張りもはいるので登山と同じだ。 以前は立ち眩みをしていたが先日は好調だった。最近は山に連続
大雪山系旭岳でみつかった遺体は行方不明だったイスラエル国籍の22歳女性と判明…母国にいる母親から大使館通じ捜索願い_道警ヘリが発見<北海道東川町>
身体のストレス耐性とは、外部からの負荷に対して“心身がどれだけ崩れずに適応できるか”という力のことです。 精神面だけでなく、自律神経・ホルモン・免疫・脳の働きなど身体的な要素が深く関わっています。 ネット検索しても身体的なことよりも精神的なストレス耐性
先日の三久安山の山シャクヤクは花びらのふちがピンクのものがあると、報告を見たが実際にあった。すると鈴鹿の西南稜線の山シャクヤクもあったと記録があった。しかし共にとても中高年には厳しく転落・滑落の危険があるコースだ、昨年だったか「東京の女子大生が西南稜線
「約100メートル滑落した」北アルプス赤岳付近で男女2人が遭難 救助要請を受けた警備会社から通報 7日早朝から長野県警のヘリコプターと山岳遭難救助隊が捜索・救助予定
連休、このほかに「報道しない自由」で忖度遭難がどれほどあるのか見当もつきませんが「なかったことにするのは自治体の常套手段で、なかったのに事故に気をつけなさい」というのは薬になるのかは見当がつきませんが「病気といわずに、薬を飲みなさい」というのに等しい。
突然の発見!聞いてはいたが・・・花探しで奇跡の一発は珍しい、だいたい3-4回訪問が平均的だが
クマガイソウ、近畿ではいまはない貞子さんちと鈴鹿に残るが、兵庫県は聞いた事はない、大阪は植えたとこはあるが自然はそうはない。石灰岩台地の山にある。 「クマガイソウ」咲いていたのは2輪だけだったが、大変に貴重な自生地だ。あるとは聞いていたが大変なとこに咲
先日の関西百名山「雲取山」同様、宍粟50名山「三久安山」も荒れていた、荒れていたというより最初から未整備の山のような気配だった、昔の作業道の跡はあるものの登山口までの林道は荒れ放題で枝打ちの木くずで一杯で取り除いていないし、登山口手前はかなり大きく掘れて
山シャクヤクの自生地としては近畿では最大だろうと思います。写真とは違いますが地形的に特にある自生地は谷の緩斜面一面に咲いていて物凄い量の自生地でしたから驚きました。ここは来週が満開でやはり少し早い感じですね。
縮小経済下での山岳遭難の変質、時代は変わったことを自覚しないとすべてにズレてくる。
5/6、連休最終日。5/5が初めて連休らしい晴れの天気になったが意外に本日はカラっとしていない2026年は寒気の流入や逆に湿気がおおかったりとなかなかの気象だ。 高速道路事情は渋滞の分散ではなく経済・社会の衰退、山岳業界全体の縮小が急ピッチと感じますが「外国人、
「間ノ岳あたりにいて歩けなくなった」南アルプスで外国人グループが遭難か 山岳遭難救助隊があす早朝から救助へ
気温は2-3度、ずっと風速30-40mだから、体感気温はマイナス30-40度で3日の午後から20時間以上晒されて「3の法則は3時間以上人は暴風雨に晒されると命の危険があるということだから、非常に厳しいですし大門沢からあの急坂を救助に向かうなど至難の業」
このブログをアプリでフォローする
XXXさん
ブログをみる無料アプリ
ブログみるはブログ村の姉妹アプリです