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目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 大雁塔を見た後。3 早めの晩飯。4 「天下第一麺」。5 メニューはとても多い。6 肉7 ラーメン8 混ぜそば。9 自分の分を取り分けて食う。10 わしの勝手なお勧め度。 平遥古城、
目次 1 この日は九度山。2 壁にメニューが。3 待つことしばし。4 わしの勝手なお勧め度。5 お店の食べログ情報。 この日は九度山。 ちょっと近場で、外飯をすることになった。 ならばご近所の「レコードカフェ龍王」に行ってみよう。カレーが食
PCオーディオDaphileを復活させた話とMp3tagアプリが素晴らしかった話。
目次 1 CDプレーヤーを使わなくなって久しい。2 EffeTune3 悩んだあげく、一旦元のDaphile環境に戻してみた。4 Mp3tag5 Material。 CDプレーヤーを使わなくなって久しい。 終活も兼ねて、CDはすべてデータ化
たまたま歩いてたら行き当たった、「Coffee Stand オオサカ エドボリ blue-Line」、とても美味しい。
目次 1 この日は、江戸堀界隈をウロウロしてた。2 街角珈琲スタンド。3 ドリップコーヒーをいただく。4 わしの勝手なお勧め度。5 お店の食べログ情報。 この日は、江戸堀界隈をウロウロしてた。 お昼ご飯も食べた。 なんだか美味しい珈琲を飲ん
目次 1 「鉄の胡蝶は」1.1 記憶と意識と思考が入り乱れて織りなされる物語。1.2 わしの勝手なお勧め度。2 「昭和の消えた 仕事物語」2.1 確かに、「仕事」はどんどん消えて行ってる。2.2 わしの勝手なお勧め度。 「鉄の胡蝶は」 保坂
目次 1 この日は、岩出市へ。2 お酒は、「船中八策」3 これですなあ。4 わしの勝手なお勧め度。5 お店の食べログ情報。 この日は、岩出市へ。 ちょっと用があって岩出に行った。 どっかでお昼を食う予定だった。 どっかええとこないやろか。
高野山参詣道、「黒河道」を下る。08-定福寺に到着、これでお終い。
目次 1 峠の上で休憩。2 老婆に出会った。3 次の展望所で小休止。4 定福寺。 峠の上で休憩。 人家の前の広場で休憩。 みなさん、ずいぶん疲れてる。もちろんわしも疲れてる。 足パンパン。 ここまでずっと頑張ってきてた小学生の兄弟も弟の方が
高野山参詣道、「黒河道」を下る。07-渡渉で苦しみながら「わらん谷」を登る。
目次 1 さて、登り始めた。2 その場所にやってきた。3 やっと峠の上まで来たか。 さて、登り始めた。 では最後の難関を登る。 いきなり登りがつづく。 川に沿った樹林帯の中の道だ。 歩き難くはないけど、疲れた体には結構コタえる。 がんばらな
目次 1 下りに下って。2 油断大敵。3 豚もおだてりゃ木に登る。 下りに下って。 やっと市平橋まで着いた。 やれやれである。 キツイ下りやったんで足がパンパンである。 久保小学校跡からここまで2時間弱。ここで大休憩になる。 橋の周りには桜
目次 1 久保小学校跡を出発。2 地図の11番から10番のとこがとくに急坂。3 ズンズン降りて、桂の木のとこまできた。4 そのすぐ下が地図にある春日社だ。 久保小学校跡を出発。 弁当食って元気になった。みんなそう。 グランドまわりに活気が盛
目次 1 この日は木曜。2 看板メニュをみて、何を食うか決める。3 カレーにも春が来た。4 わしの勝手なお勧め度。5 山の上の本店の食べログ情報。 この日は木曜。 「鳥唄山馨」のキッチンカーが山から降りてくる日だ。昼間は暖かくてとても気持ち
最近読んだ本、「晴れの日の木馬たち」、「ザ・ルーム・ネクスト・ドア」。
目次 1 「晴れの日の木馬たち」1.1 「書いて、書いて、書きまくらなければ」1.2 わしの勝手なお勧め度。2 「ザ・ルーム・ネクスト・ドア」2.1 「久しぶりに会った友人。その不穏な頼みとは」2.2 わしの勝手なお勧め度。 「晴れの日の木
目次 1 画道のはじめは人物なり。2 人物が躍動してる。3 「万巻の書を読み、万里の道を行く」4 鉄斎美術館の地図。 画道のはじめは人物なり。 今回のテーマはこれだ。 わしの好きなやつだ。しかも入場料300円。ええですなあ。 写真撮影はどう
急に鉄斎が見たくなった。 和歌山県立近代美術館で鉄斎展のポスターを手に入れたせいだ。 見に行こう。 となると、宝塚の「清荒神」さんへ行かんとあかん。 九度山から難波まで。難波から梅田まで。 阪急電車宝塚線に乗って、清荒神に着いた。 では歩こ
目次 1 この日は、堺市の鉄砲町あたりに用があった。2 「食堂よこやま」3 わしは親子丼を頼んだ。4 親子丼がやってきた。5 わしの勝手なお勧め度。 この日は、堺市の鉄砲町あたりに用があった。 孫たちをつれて、あっちこっち。 お昼の時間が来
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 香積寺を見終わった。3 大雁塔。4 わしらは大雁塔に登る。5 てなことで全部登っておりた。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 香積寺を見終わった。 それでは、西安の中
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 昼ごはんが終わった。3 香積寺へ4 香積寺を過う 王維5 今、眼の前にあるのは、全然ちがう。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 昼ごはんが終わった。 運転手さんのお勧
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 陝西考古学博物館を見終わった。3 老舗のレストラン。4 ビールは普通。5 パン的なやつ6 回鍋肉的なやつ。7 空芯菜?8 ゴボウ炒め的な?9 これも豚肉炒め。10 東坡肉をパンに挟
平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 さて、見るもんはいくらでもある。 レリーフみたいなの。 家の壁に? 造形がいい。 行列の? 駱駝がいてる。 日常に駱駝がいる暮らし? 封泥印やら、食器やら 生活道具 これもレリーフみたいな か
目次 1 この日は、和歌山市へ。2 わしは白ワインで。3 料理はこんなの。4 わしの勝手なお勧め度。 この日は、和歌山市へ。 高校時代の友人たちとミニ同窓会。 いつもの三人に一人増えて、四人で飲み会。 場所は堀止、「がんこ六三園」。 最近は
ご近所ライブに行った話。「Cafe&Bar HonkyTonk」
この日は前日から続く雨。 鬱陶しい一日ではある。ここんとこずっとなんだかんだと老体を酷使してたんで気持ちはありがたい。 こんなときには、こころしずかに音楽でも聞きたいもんだ。 どっかでライブやってないかなと思った。 前にも行ったことがある「
目次 1 「二月のつぎに七月が」。1.1 そのひとはいつも同じ時間にあらわれ、テーブルに古い文庫本を広げては手帖になにか書きものをして過ごす。1.2 わしの勝手なお勧め度。 「二月のつぎに七月が」。 堀江敏幸 そのひとはいつも同じ時間にあら
目次 1 この日は、孫たちをつれて、大仙公園へ。2 「喜代」というお店だ。3 メニューはこんなの、わかりやすい。4 オムそば定食。5 わしの勝手なお勧め度。 この日は、孫たちをつれて、大仙公園へ。 日本庭園あたりでお昼になった。 公園の中に
高野山参詣道、「黒河道」を下る。04-久保小学校跡で昼ご飯。
目次 1 久保小学校跡についた。2 久保小学校でお花見。3 お昼ご飯。4 久保小学校。 久保小学校跡についた。 どんどん下る。快適に下る。 頑張って歩いてたら、建物らしき物が見えた。 多分あれが久保小学校の跡だ。 とうとうついた。 久保小学
高野山参詣道、「黒河道」を下る。03-雪池峠を通って高野豆腐製造所跡へ。
目次 1 登山道を下る。2 暫く歩くと、雪池峠のあたり。3 PLの塔も見えるらしい。4 高野豆腐製造所跡。5 茶屋跡へ。 登山道を下る。 このあたりからは本格的な登山道。 特にこの日は、前日までの雨で道がずいぶんと緩くなっている。 傾斜が急
高野山参詣道、「黒河道」を下る。02-一本杉から「子継(こつぎ)峠」へ。
目次 1 出発時間がきた。2 女人堂跡を通って、休憩地へ。3 一本杉。4 子継ぎ峠。 出発時間がきた。 集合場所まで到着して、エントリーをすませる。 本日、最高齢と言われてしまった。皆さんの足手まといにならんよう頑張らなくては。 参加者の皆
目次 1 4月のある日、ハイキングイベントがあった。2 催行決定。3 黒河道。4 当日。 4月のある日、ハイキングイベントがあった。 「黒河道花見ウォーク」というやつだ。 高野七口再生保存会というところが主催。 高野七口再生保存会というのは
目次 1 この日は西院。2 「佰食屋」さん。3 ワインを飲みながら。4 お料理登場。5 わしの勝手なお勧め度。 この日は西院。 篆刻の勉強の日だ。いつものように終わってからのランチ酒を楽しみに行ってるようなものだ。 ちょっと目先の違ったお店
目次 1 巻物はできた。2 表装しよう。3 いい方法があった。4 完成。 巻物はできた。 前のブログで紹介したように、横長のほぼ5mほどの長い紙に絵を描いた。 なかなか面白い。 自画自賛。 これで置いておくのはもったいない。 表装しよう。
最近読んだ本、「踊りつかれて」、「エディシオン・クリティーク」。
目次 1 「踊りつかれて」。1.1 明日にはお前たちの人生はめちゃめちゃになっている。1.2 わしの勝手なお勧め度。2 「エディシオン・クリティーク」2.1 襖の裏紙に書きつけられた、奇妙な「天狗のお告げ」。2.2 わしの勝手なお勧め度。
目次 1 この日は、ちょうどええ天気、暑くもなく、寒くもない。2 ワインを飲みながら料理を待つ。3 さて、料理がやってきた。4 わしの勝手なお勧め度。 この日は、ちょうどええ天気、暑くもなく、寒くもない。 気分よくお出かけ。 気がついたら、
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 陝西考古学博物館3 やむをえず、陝西考古学博物館に行く。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 陝西考古学博物館 さて、次は、最近できたという博物館に行く。 なんだか、西
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 さて、西安で一夜明けた。3 「草堂寺」4 QRコード。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 さて、西安で一夜明けた。 これから、郊外に向かう。約2時間弱。 恒例の渋滞を
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 晩飯が終わった。3 鐘楼へ。4 コンビニで。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 晩飯が終わった。 楽しみにしてた羊肉の炙焼きを食えなくてとても残念だった。 あれから、
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 羊肉の炙焼き店はもうなかった。3 イスラムの小籠包屋さん的な店。4 イスラム料理店の良いところ。5 ホルモンスープ的なやつ。6 羊串。7 小籠包8 本日のお会計。9 わしの勝手なお
目次 1 この日は、地元でランチ。2 天肉うどんをいただく。3 いつも丁寧に作ってはる。4 わしの勝手なお勧め度。 この日は、地元でランチ。 美味しいうどんが食いたい。 久しぶりに、「さぬき」に行こう。 ここは臨時休業が多いんで要注意。幸い
先日、ネットをパラパラ見てたら、「NATIONAL GEOGRAPHIC」という雑誌に、「日本で味わう ジャズ」っていう特集が紹介されてた。 おおっ、すごいやん。 と思って、早速買いに行った。 わしは、マニアでも専門家でも、ジャズにはうるさ
目次 1 上海、女の挽歌1.1 上海の隠れ家で、ひっそりと文豪魯迅が息を引き取った。1.2 わしの勝手なお勧め度。1.3 「エピクロスの処方箋」1.4 医療では、人は救えないんだよ。1.5 わしの勝手なお勧め度。 上海、女の挽歌 江刺家丈太
目次 1 この日は地元でランチ。2 和室に収まって、メニューを見る。3 さて、お料理がやってきた。4 出汁巻玉子。5 焼き鯖。6 わしの勝手なお勧め度。 この日は地元でランチ。 たまには行ったことない店に行ってみよう。 前から気になってた居
旅を墨絵に。ネパールー12、巻物完成、チャングナラヤン寺院とは。
目次 1 チャングナラヤン寺院ご紹介。2 上り詰めたら、寺院の門がある。3 地震の話。4 完成した巻物。 チャングナラヤン寺院ご紹介。 チャングナラヤンの寺院と門前街の様子を写真で紹介。 入口広場から街に入ると、お寺までほぼ真っすぐに道があ
旅を墨絵に。ネパールー11、巻物が続く、チャングナラヤン寺院。
目次 1 無事到着。2 門を入るとそこがチャングナラヤン寺院だ。3 巻物が出来た。4 印の意味。 無事到着。 さて、どうやらチャングナラヤンに着いたらしい。 街の入口は広場になっている。 バスセンターになってるようだ。 帰りはここからバスに
旅を墨絵に。ネパールー10、巻物が続く、チャングナラヤンが見えた!
目次 1 変わった植物。2 チャングナラヤン。3 絵ができた。4 印の意味。 変わった植物。 峠道を歩いてる。 森の中ではなく、峠の上の景色を見ながら。 下とはまた違った木や花が多い。 わしには名前がわからんから、珍しいもんかどうかさえわか
目次 1 高度差のない峠道が続く。2 ニワトリがいてる。3 牛が来た。4 桜が。5 絵ができた。6 印の意味。 高度差のない峠道が続く。 大体がまっすぐ目線のまま前に進む。とても楽ちん。 峠道ではあるが、ずっと尾根筋近くを通っている。見晴ら
目次 1 この日は、西院。2 で、メニューを見る。3 ワインを飲みながら。4 スープが来る。5 パンが来る。6 お料理が来る。7 わしの勝手なお勧め度。8 お店の詳細。9 お店の地図。 この日は、西院。 篆刻の勉強の日だ。終わったら、いつも
目次 1 この日は和歌山。2 「和歌山県立近代美術館」。3 「万博のレガシー ー解体と再生、未完の営為を考えるー」4 施設の詳細。5 施設の地図。 この日は和歌山。 この日は和歌山市で高校時代の友人と飲み会がある。 和歌山市に行く電車は1時
最近読んだ本、「浪華燃ゆ」、「虚言の国 アメリカ・ファンタスティカ」。
目次 1 「浪華燃ゆ」。1.1 「わしは己に厳しくあらねばならぬ。この男はすべての不正を許さない。」1.2 わしの勝手なお勧め度。2 「虚言の国 アメリカ・ファンタスティカ」2.1 彼は何も求めず、世界はそれにしっかり応えた。朝食にウィスキ
ちょっと元気が必要。やっぱりここが。「チャンピオン高野口」。
目次 1 この日は、近場に。2 「チャンピオン」3 料理がどんどんやってくる。4 カレー炒飯。5 中華そば。6 唐揚げ。7 わしの勝手なお勧め度。8 お店の詳細。9 お店の地図。 この日は、近場に。 ちょっとイロイロあって、バタバタの日々が
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 ホテルを出て、鐘楼に向かう。3 鐘楼あたりを通り過ぎる。4 回族小吃街へ。5 行きたい店がある。6 とうとう見つけた。ここだ。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 ホテ
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 碑林博物館は残念だった。3 古文化街みたいなとこ。4 北京の「瑠璃廠」とは大違い。5 ホテルへ。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 碑林博物館は残念だった。 膨大な石
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 碑林博物館へ向かう。3 3度目の碑林博物館。4 人だかりがすごい。5 売店。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 碑林博物館へ向かう。 さて、昼飯を食ったからには、碑林
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