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目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 双林寺についた.3 中に入る。4 千手観音。5 塑像を作る学生たち。6 ここも世界遺産。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 あじあん 双林寺についた.
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 「十八道晋菜」。3 青島ビール。4 ベーコン、鶏肉炒めみたいなやつ5 卵と野菜を炒めたやつ。6 水餃子7 青菜の炒め物。8 メインの刀削麺。9 結論。 平遥古城、黄土高原、西安、洛
目次 1 この日は用があって堺の初芝に。2 チキンビリヤニ。3 Aランチ。4 わしの勝手なおすすめ度。5 お店の詳細。6 お店の地図。 この日は用があって堺の初芝に。 近場でランチタイム。 近場でちょいと済ませよう。 てなことで、「Raja
京都岡崎公園 京セラ美術館別館前のスターバックスでちょい休み。
目次 1 この日は京セラ美術館別館に。2 スタバに入ろう。3 表のオープンカフェには空き席が沢山。4 わしの勝手なオススメ度。5 帰りの阪急電車。6 お店の詳細。7 お店の地図。 この日は京セラ美術館別館に。 いま勉強してる篆刻教室のグルー
目次 1 「どら蔵」1.1 一休の一行書、「薫風自南来」発見。目利きの大勝負。さて。1.2 わしの勝手なおすすめ度。2 「直木賞を取らなかった男」2.1 やった。新人賞候補になった。作家デビューか? しかし、辞退しろとは?2.2 わしの勝手
大阪、京橋近く、安くて美味い、めっちゃ街中華発見。「桃園」。
目次 1 この日は、用があって京都へ行く途中。2 昭和の面影ただよう、裏町食堂。3 中はもっと昭和ですなあ。4 とうとう来た。5 わしの勝手なおすすめ度。6 お店の詳細。7 お店の地図。 この日は、用があって京都へ行く途中。 京阪電車の京橋
昔の大阪に出会えるかも、動物園前商店街あたりを歩く−04、「助六」に入ってみる。
目次 1 助六に入る。2 中に入ると。3 お茶をいただきながらできるのをまつ。4 さて、おうどんが登場。5 わしの勝手なおすすめ度。6 お店の詳細。7 お店の地図。 助六に入る。 感動の入り口風景。 すばらしい。昭和のおうどん屋さん。 とて
昔の大阪に出会えるかも、動物園前商店街あたりを歩く−03、山王市場通商店街。
目次 1 山王市場通商店街2 池上木片弁当3 味見屋食品4 萬盛湯5 とよしまや6 助六食堂7 地図。 山王市場通商店街 動物園前二番街の途中から東の路地に入る。 これは山王市場通商店街というらしい。 路地裏、横道探検もおもしろそう。 あじ
昔の大阪に出会えるかも、動物園前商店街あたりを歩く−02、動物園前二番街に入る。
目次 1 さらにディープに。2 さくら食堂3 オーエス劇場4 釜ヶ崎芸術大学5 地図。 さらにディープに。 この先は動物園前二番街になる。 らしい。 さらにディープなっていくのか。楽しみだ。 なんだかちょいと賑やかそう。 いきなり人がいてる
昔の大阪に出会えるかも、動物園前商店街あたりを歩く−01、動物園前一番街。
目次 1 新今宮で降りる。2 東に向かって歩く。3 路面電車がある。4 これが、一番街だ。5 地図。 新今宮で降りる。 西成の商店街。動物園前商店街。 何度も歩いてる。でも、まあ時々歩きたくなる。 なんせ、最近はこの地で個展を2度もやった。
京都西院、相変わらずとても美味しい。どれも美味しい。「パッタイ」。
目次 1 この日は西院で篆刻の勉強。2 この日の注文は。3 海老のタイ風オムレツ4 海鮮ヤムサラダ5 キノコ甘辛炒め6 わしの勝手なおすすめ度。7 お店の詳細。8 お店の地図。 この日は西院で篆刻の勉強。 終わった後がお楽しみのランチ酒。
目次 1 「炎の色」1.1 一大帝国を築き上げた実業家が死んだ。その葬儀の真っ只中で飛び降りた子どもは?1.2 わしの勝手なおすすめ度。2 「逃亡者は北へ向かう」2.1 震災の混乱のなか、ふたつの殺人事件が起きた。逃亡する容疑者と追う刑事。
海南市で昭和をみつけた。駅前喫茶店。「ヴァンサンカン」懐かしい。
目次 1 飯食った後。2 「ヴァンサンカン」3 ほぼ満席近い。運良く席あり。4 コーヒーが美味しい。5 わしの勝手なおすすめ度。6 お店の詳細。7 お店の地図。 飯食った後。 大事な用があるまで、あと少し時間がある。 余裕を持ちすぎたらしい
海南市で昭和をみつけた。超ディープな路地裏食堂。「小林食堂」、すばらしい。
目次 1 この日は用があって海南市へ。2 「小林食堂」。3 相席あたりまえの雰囲気。4 カウンターに座って待つ。5 中華そば。6 卵焼き7 わしの勝手なおすすめ度。8 お店の詳細。9 お店の地図。 この日は用があって海南市へ。 ちょっと大事
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 世界遺産、鎮国寺へ。3 万仏楼4 観音様?5 三仏楼。6 大きな木がある。7 おもしろいしかけ 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 あじあん 世界遺産、鎮
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 太原から平遥への途中で。3 喬家大院。4 紅夢。5 最後には。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 あじあん 太原から平遥への途中で。 さて、今日は太原から平遥まで行く
目次 1 夜が明けた。2 ホテルの朝飯。3 昔は、通りの屋台飯を食ってた。4 最近は外にでない。5 この日の宿は 夜が明けた。 良い天気だ。旅行日和。 さっそく、朝飯を食いに行く。 あじあん ホテルの朝飯。 というても、ホテル内。食堂に行く
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 太原空港に着いた。3 コンビニで酒を買う。4 ホテルにチェクイン。5 長い1日が終わりました。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 あじあん 太原空港に着
目次 1 今年も初詣に行った。2 丹生酒殿神社3 鎌神社4 話は変わるけど、5 丹生酒殿神社の地図。 今年も初詣に行った。 特にどことは決めてない。面倒やから近場に行くことが多い。 最近は、丹生都比売神社(天野大社)に行くことが多かった。
目次 1 みなさん、新年あけましておめでとうございます。2 昨年1年を振り返ってみる。3 4月に個展をやった。4 夏は暑かった。5 旅には行った。6 では今年はどうする。7 もう一つ忘れてはならない話。8 水墨画はもちろん頑張る。 みなさん
堺市、白鷺、駅前のカレー屋さん。「SPICE CURRY BAUL」でスパイスランチ。
目次 1 この日は、堺市、白鷺に。2 さて、何を食う。3 さて、待つことしばし。4 わしの勝手なおすすめ度。5 お店の詳細。6 お店の地図。 この日は、堺市、白鷺に。 用があって堺市にいる。 カレーが食いたい。 スパイスカレーの店。近場。
金山寺味噌買ったあと。 さて、バスに乗って帰るかと思ったけど、久しぶりに会った元同級生。 なんだか名残惜しい。 もうちょっと飲んだら、キリがなくなる。珈琲でも飲んでダベろうではないか。 喫茶店がその辺にあったはず。 なんせ、昔の気分、喫茶店
和歌山市へ。がんこ六三園の帰りに、金山寺味噌屋さんを見つけた。「川善味噌本舗」。
目次 1 がんこ六三園を出た。2 では、わしらも買ってみる。3 家に帰って、早速食ってみた。4 わしの勝手なおすすめ度。5 お店の詳細。6 お店の地図。 がんこ六三園を出た。 楽しいミニ宴会が終わった。大満足。 ええ気分のまま表に出る。 大
目次 1 「闇のオディッセー」。1.1 「ある夜、彼はとうとう決心する。死ぬか決着か? 船出の時がきた」1.2 わしの勝手なおすすめ度。 「闇のオディッセー」。 ジョルジュ・シムノン 著。 あじあん 「ある夜、彼はとうとう決心する。死ぬか決
目次 1 この日は和歌山市。2 ワインをいただきながら。3 お料理がくる。4 わしの勝手なおすすめ度。5 お店の詳細。6 お店の地図。 この日は和歌山市。 高校時代の友人2人とミニ飲み会の予定。 今日は、元大富豪のお屋敷跡をレストランにした
皮相浅薄(ひそうせんぱく)。 昔あるとき、何かで電気の配線を触ることがあって、うかつにも裸部分を触ってしまった、ビリッときたことがある。ビリッとしただけで大したことはなかった。 他にも、ラジオかなんかの修理か改造か、そんなことを大胆にもやっ
周章狼狽(しゅうしょうろうばい)。 ある日、ある学生寮で緊急放送があったのだそうだ。 「本日は○○君が酔って寮内にいます。みなさん気をつけて下さい」と言った内容だ。 酒に酔って、我を忘れる、あるいは人格が変わる人がいてる。 ○○君も、そうで
一月三舟(いちげつさんしゅう)。 あっちの舟から見た月、こっちの舟からみたやつ、そっちからはどう見える。 モノゴトにはいろんな見え方がある。人もそう。知らんけど。 わしはただの爺さん。 こどもの時は? ただの子供やった。 しかもどんくさいや
虚心坦懐(きょしんたんかい)。 物事に先入観を持ちがちというのはよくある話だ。 わしにも先入観が一杯ある。特に食いもんですなあ。 いわゆるゲテモノというのがコワイ。 饅頭コワイではなくてホンマ怖い。 アジアの旅ではよく出会う。 例えばサソリ
目次 1 この日は、篆刻の勉強で西院にいた。2 では、いつもの本日のランチ?3 やっぱり白ワインで。4 そして、メインが登場。5 わしの勝手なおすすめ度。6 お店の詳細。7 お店の地図。 この日は、篆刻の勉強で西院にいた。 終わったあとはい
目次 1 毎日寒い日が続く。2 1年かけて集めた薪材がある。3 焚き付け材。4 薪ストーブに火をつける。5 完全燃焼。 毎日寒い日が続く。 でも、まだ真冬ではない。これからどんどん寒くなる。 そろそろ薪ストーブの季節ではないか。 準備をせん
目次 1 「柘榴のスープ」1.1 「アイルランドの小さな村バリナクロウにバビロンカフェ本日開店」1.2 わしの勝手なおすすめ度。2 「鏡花幻想譚 龍潭譚の巻」2.1 「嬢様は如意自在、男はより取って、飽けば、行きをかけて獣にするわ」2.2
東大阪の有名店、「八戒」さんでの4周年記念イベント飯、食いに。
目次 1 この日は寒かった。2 こんなやつだ。3 白ワインもいただく。4 飲みながら待つことしばし。5 わしの勝手なおすすめ度。6 お店の詳細。7 お店の地図。 この日は寒かった。 「八戒」さんの4周年記念のイベントの日。 並んで当たり前や
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 太原行きが出発した。3 晩飯が出た。4 意外に美味い組み合わせ。5 太原空港だ。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 あじあん 太原行きが出発した。 定刻
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 国内線乗り場へ。3 無料カート発見。4 手荷物検査。5 搭乗ゲートへ。6 無事出発 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 あじあん 国内線乗り場へ。 わしら
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 やっとイミグレを出れた。3 QRコード払いを試す。4 では、腹拵えでも。5 国内線ロビーへ。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 あじあん やっとイミグレ
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 杭州空港到着。3 つぎは大問題。4 こんどはイミグレに並ぶ。5 結論。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 あじあん 杭州空港到着。 さて、飛行機は無事空
目次 1 この日は西院で篆刻の勉強。2 さて、何にしよう。3 お酒のみながら。4 やがてお料理到着。5 わしの勝手なおすすめ度。6 お店の詳細。7 お店の地図。 この日は西院で篆刻の勉強。 終わったら、いつものようにランチ酒。 たまには目先
目次 1 自家製干し柿。2 去年はダメだった。3 今年はちゃんとやろう。4 結論。 自家製干し柿。 田舎暮らしを始めてから。 一昨年、初めて干し柿を作ってみた。 家に渋柿があって、けっこう身がなってるんで、やってみようと思ったのだ。 しかも
目次 1 「言葉のトランジット」。1.1 「旅に出かけて、見えてきた景色。英語と日本語の間を行き来する」1.2 わしの勝手なおすすめ度。2 「ジェイムズ」。2.1 「もう一つのハックルベリー・フィン? それとも」2.2 わしの勝手なおすすめ
目次 1 この日は用があって堺にいた。2 さて、何をいただこう。3 一気に食う。4 わしの勝手なおすすめ度。5 お店の詳細。6 お店の地図。 この日は用があって堺にいた。 なんだかうどんが食いたい気分。 前に行って、とても美味しかったうどん
臥薪嘗胆(がしんしょうたん)。 おいぼれたち。 わしのまわりはみんな年寄り。友だちはみんなよぼよぼしてる。 みんなそろそろ終活ですなあ。 曰く。わしは嫁さんに先に死なれたらこまるなあ。 そんな友だちが多い。 なんでやって言うと、「飯つくられ
過而不改(かじふかい)。 「過ちて改めざる、これを過ちという」というありがたいお言葉がある。 振り返ればわしの人生は過ちばっかり。 ああすればよかった、こうすればよかった。 後悔の涙で水没しそう。 例えば、こんなことがあった。 こどもの頃、
採薪汲水(さいしんきゅうすい)。 10年くらい前から田舎暮らしを始めた。 たしかに自然が多い。田んぼもあれば畑もある。 わしのではないけど。 健康にええではないか。みるだけでも。 そのうち、庭木の剪定を自分でやるようになった。 植木屋さんに
入郷随俗(にゅうごうずいぞく)。 ある時、アジアの某国を旅していた。 とても美しい風景が目の前にあった。 もちろん世界遺産。だれもが写真に撮っておきたい景色だ。 もちろんええ場所、撮影ポイントは取り合い。なかなか場所が空かへん。 じっくりポ
目次 1 この日は、篆刻展を見に京セラ美術館へ。2 で、まずはハイボールをいただく。3 てなことで、ほかほかと美味しそうなのがやってきた。4 わしの勝手なおすすめ度。5 お店の詳細。6 お店の地図。 この日は、篆刻展を見に京セラ美術館へ。
目次 1 10年前のノートパソコン。2 メモリー購入。3 取り付け。4 結論。 10年前のノートパソコン。 先日、起動HDDをSDDに換装した話をした。 極めてうまく行った。 極めて早く立ち上がる。ええじゃないか。 これに味をしめてしまった
目次 1 「小説」1.1 君はなぜ小説を読む? 読むだけじゃだめなのか。1.2 わしの勝手なおすすめ度。2 「海風クラブ」2.1 「どうしてわたしを巨人の心に連れてきたの? ウゥウゥ、巨人が死にそうだから。どうして?」2.2 わしの勝手なお
目次 1 この日は梅田。2 では、ハイボールでスタート。3 丁度ええ酒の当てがいっぱいある。4 わしの勝手なおすすめ度。5 お店の詳細。6 お店の地図。 この日は梅田。 久しぶりで昔の仲間が四人の飲み会。 と思いきや、一人ドタキャン。 残り
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 出発の時間だ。3 機内は満員。4 機内食。5 そろそろ到着。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 あじあん 出発の時間だ。 ほぼ定刻、出発の案内が放送され
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