平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 さて、いよいよだ。 階段を登っていくと、案の定、えらい人だかり。 広いテラスに出た。 これをお寺というのか。 奉先寺というらしいけど。 中央にいてはるのが盧遮那仏。 すばらしい。 とても気品が
平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 さて、いよいよだ。 階段を登っていくと、案の定、えらい人だかり。 広いテラスに出た。 これをお寺というのか。 奉先寺というらしいけど。 中央にいてはるのが盧遮那仏。 すばらしい。 とても気品が
平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 トイレ休憩の後。 対岸を見る余裕が出た。 やっぱり香山寺が見える。 猫もいてる。 ガイドさんがありかわらず餌をやってる。 それにしてもどんだけ餌を持ってきてるんや。 とことこん猫好きですなあ。
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 川に沿って延々と続く3 いろいろありますなあ。4 摩崖三佛龕 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 川に沿って延々と続く どんどん歩く。 なんだか補強修理したみたいなとこ
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 さて、門をくぐる。3 香山寺が見える。4 仏像を見ながら。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 さて、門をくぐる。 入口の門をくぐると仏様の世界だ。 ここから洞窟めぐり
橋本市、「CoCo壱番屋」のケララチキンカレー。美味かった。
目次 1 この日は、九度山で。2 注文はタブレット方式。3 到着。4 わしの勝手なお勧め度。5 お店の食べログ情報。 この日は、九度山で。 天気がよくて、えらく暑い。まだ暑さに慣れない時期だった。 体がだるい。 こんなときにはスパイスでビシ
この歳になると、身の回りに不幸話しは山ほどある。 近しい人やったら、場合によっては、相続やらのとても面倒な話に係ってしまう時もある。 まして、自分が当事者であったら大変だ。 いろんなことでパニクってる時に、役所に書類やら手続きやらが山程ある
目次 1 この日は地元。2 隣町の「一力」さん。3 こんなやつ。4 わしの勝手なお勧め度。5 お店の食べログ情報。 この日は地元。 最近、なぜか鮎食いたいなって思ってた。けど、今どき、田舎といえども、新鮮な美味いやつが、いつでもどこでもある
最近読んだ本、「ショパン・コンクールの百年 世界に羽ばたいた覇者たち」、「砂上の王国」、「砂上の王国」。
目次 1 「ショパン・コンクールの百年 世界に羽ばたいた覇者たち」1.1 巨匠達の誕生の瞬間が立ち上がる。1.2 わしの勝手なお勧め度。2 「砂上の王国」2.1 シルクロードの要衝の国、高昌国。独自の道を行くか、唐の国に靡くか。2.2 わし
ひさしぶりにローストビーフ丼、とても美味しい。橋本市、「Cafe-Rest LOG」。
目次 1 この日は、橋本市。2 本日は早い目に。3 お料理がやってきた。4 わしの勝手なお勧め度。5 お店の食べログ情報。 この日は、橋本市。 ご近所でランチタイム。 どこ行こって、迷ってたら、ローストビーフ丼を思い出した。 久しぶりに行っ
目次 1 展望台を出発。2 ぼちぼちと歩き始める。3 道に沿って川が流れてる。4 最後の急坂。5 眼の前が大門だ。 展望台を出発。 さて、まあまあの絶景をながめた。 水分と糖分を補給した。 最後の難所に向かおうではないか。 ぼちぼちと歩き始
「町石道を歩く」イベントで歩いてみた。07ーやっと最後の展望台へ。
目次 1 デジカメは復旧2 お地蔵さん。3 しかし、上り坂が続く。4 最後の展望台。 デジカメは復旧 休憩が終わって、動き出したら、すぐにデジカメがおかしくなった。 どのボタンを押しても動かない。打つ手は殆無いんで、バッテリーの取り出しくら
目次 1 矢立てにやっと着いた。2 わしもここで、昼休憩しよう。3 出発 矢立てにやっと着いた。 交通の要衝。 ここは、高野山参詣道のいろんなコースが交わるところでもある。 新旧の自動車道やら、南の花園村の方から、あるいは海南のほうからの道
目次 1 神田地蔵堂2 とにかく登る。3 笠木峠の分岐をすぎたかな。4 道が湿ってる。5 町石の番号だけが減っていく。 神田地蔵堂 お堂の前は芝生で気持ちよさそう。 ちょっと休憩とは思うものの、休んでたらキリがない。 老体に鞭打って先にすす
目次 1 この日は梅田。2 おいしそう。3 アサヒビールでいただく。4 ビリヤニがやってきた。5 わしの勝手なお勧め度。6 お店の食べログ情報。 この日は梅田。 久しぶりに清荒神の鉄斎美術館に行った帰り。えらくインスパイアされた。 いい気分
目次 1 九度山で落語が聞ける。2 てなことで、その日が来た。3 和歌山弁落語。4 古典落語 九度山で落語が聞ける。 落語とか、文楽とか、芸能系のやつ、ええですなあ。 時々行きたいなあって思う。 上方文化ですなあ。 田舎に住んでるとなかなか
最近読んだ本、「パズルと天気」、「遅く起きた日曜日にいつもの自分じゃないほうを選ぶ」。
目次 1 「パズルと天気」1.1 マッチングアプリでしか出会えない、名探偵。1.2 わしの勝手なお勧め度。2 「遅く起きた日曜日にいつもの自分じゃないほうを選ぶ」2.1 知らない場所で知らない人に会って。2.2 わしの勝手なお勧め度。 「パ
目次 1 この日は天満へ。2 この日のメニューはこんなの。3 ビールを飲みながらお料理を待つ。4 カレーがやってきた。5 わしの勝手なお勧め度。6 お店の食べログ情報。 この日は天満へ。 この日は用があって大阪へ。 ついでに天神橋商店街を歩
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 電気バス乗り場に行く。3 龍門石窟入口広場。4 龍門石窟入口門5 20年前。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 電気バスに乗る。 昼ごはんを食った。元気いっぱいになっ
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 「暖厨酒家」3 まず、ビールで乾杯。4 スープ料理5 白ご飯6 生野菜のサラダ7 もやし卵炒め8 壁の絵 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 「暖厨酒家」 洛陽駅から、
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 無事新幹線に乗れた。3 昔の話4 折角やから珈琲飲みたい。5 洛陽駅はかなり小さい。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 無事新幹線に乗れた。 赤帽さんのお陰で、楽々と
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 駅に向かう。3 新幹線チケット。4 西安北駅についた。5 出発ギリギリになったら、改札が開く。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 駅に向かう。 小雁塔のある公園に行っ
目次 1 この日は、橋本。2 では、中華そばをいただこう。3 わしの勝手なお勧め度。4 お店の食べログ情報。 この日は、橋本。 近場で昼飯を喰いたい。美味しいラーメン屋さんはないやろか。 ネットで調べたら、知らん店が見つかった。 行ってみよ
嵯峨嵐山文華館へ、「それいけ 応挙塾 ー円山応挙とその弟子たちー」展に行った話。
目次 1 この日は京都。2 嵐山に着いた。3 「それいけ 応挙塾 ー円山応挙とその弟子たちー」4 それでは2階へ。5 嵯峨嵐山文華館の地図。 この日は京都。 祇園四条あたりで友人と用をすませる。 そのあと、バスに乗って嵐山に向かった。電車を
最近読んだ本、「大阪ウェットランド」、「ザ・ネバーエンディング・ストーリー」
目次 1 「大阪ウェットランド」1.1 「大阪に湿地帯。希少動物が。さて、何が起こる」1.2 わしの勝手なお勧め度。2 ザ・ネバーエンディング・ストーリー2.1 「昭和60年「東京バンドワゴン」にある幻の古書を狙う古美術窃盗団」2.2 わし
目次 1 この日は、梅田。2 ハイボールを飲みながら。3 刺身盛り7種。4 エビ、活けのやつ。5 同じやつを、塩焼きで。6 焼き鳥も。7 串焼きも。8 カツオの焼いたの。9 出汁巻き玉子。10 わしの勝手なお勧め度。 この日は、梅田。 古い
「町石道を歩く」イベントで歩いてみた。04ー六本杉、二つ鳥居、神田地蔵堂へ。
目次 1 お接待所をすぎて。2 六本杉。3 古峠の分岐。4 二つ鳥居。5 神田地蔵堂。 お接待所をすぎて。 お接待所で一杯食べて元気が出た。 それにしても、これだけの食べ物を何処から運んだんやろか。 このあたりに軽トラが入れるとこがあるみた
「町石道を歩く」イベントで歩いてみた。03ーお接待があった。
目次 1 雨引山を抜けていく。2 順番に町石が現れる。3 ちょいと石を積んである。4 これが噂に聞いてたお接待か。 雨引山を抜けていく。 頂上あたりを過ぎたら、樹林帯に入っていく。 紀州の山、熊野の山、神秘の世界に入っていく? 知らんけど。
目次 1 山登り。2 チェックポイント。3 展望台。4 そうもいかんから出発する。 山登り。 さて、山登りがはじまった。 歩き始めはしんどいけど、だんだん慣れてくる。 それに、周りに人が沢山いると心強い。 まだ始まったばっかり、裏山を歩く気
「町石道を歩く」イベントで歩いてみた。01ー九度山町役場から。
目次 1 町石道2 イベント3 役場で出発登録。4 役場を降りて道の駅まで。5 すぐに慈尊院の山門に着く。6 ここから山道に入る。 町石道 高野山に参詣する登山道は今は高野七口として7つのルートが整備されて残っている。 その中でも、一番のメ
久しぶりの組み合わせで、京都駅、「銀座ライオン」で昼飲み会。
目次 1 この日は京都駅。2 「銀座ライオン」。3 わしはジントニック。4 ソーセージ5 ブロッコリー6 クルミ7 サラダ8 枝豆9 サラダ10 ビフカツ11 サカナフライ12 豚肉?13 わしの勝手なお勧め度。14 お店の食べログ情報。
薪ストーブの燃料。又々、家解体の廃材をもらえる事になった話。
目次 1 薪ストーブを始めてからもう十年経つ。2 解体廃材。3 とうとうなくなりそう。4 又、家解体の廃材をいただけることに。 薪ストーブを始めてからもう十年経つ。 最初の頃は、大工さんに廃材をもらったり、近くに住む人から、不要になって倉庫
最近読んだ本、「ママがロックンロールしてたころ」、「飛鳥の古代史 大化の改新と日本国誕生の謎を解く」
目次 1 「ママがロックンロールしてたころ」1.1 「ペイジ憶えてないだろうけど、あんたのママだよ」1.2 わしの勝手なお勧め度。2 「飛鳥の古代史 大化の改新と日本国誕生の謎を解く」2.1 「日本」が誕生した変革の100年史。2.2 わし
西院で、和洋創作料理のお店、「にこみ食堂木むら」、とても美味しい。
目次 1 この日は、西院で篆刻の勉強。2 お料理は一択。3 冷えたワインを飲みながら。4 お料理が登場。5 わしの勝手なお勧め度。6 お店の食べログ情報。 この日は、西院で篆刻の勉強。 終わったら、いつもの楽しみ、昼飲みの時間だ。 この日は
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 小雁塔を見た。3 西安博物院。4 地下展示室。5 玉がある。6 陶磁器がある。7 仏像がある。8 副葬品かなあ。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 小雁塔を見た。 外
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 一夜明けた。3 昔の小雁塔は。4 小雁塔を見る。5 李白の詩を思い出させる。6 公園内を歩く。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 一夜明けた。 朝飯はホテルのビュッフ
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 飯を食ったら。3 では、左手の大通りを歩いてみよう。4 琴の演奏かなんかのイベントがあった。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 飯を食ったら。 晩飯を食ったら、ちょう
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 大雁塔を見た後。3 早めの晩飯。4 「天下第一麺」。5 メニューはとても多い。6 肉7 ラーメン8 混ぜそば。9 自分の分を取り分けて食う。10 わしの勝手なお勧め度。 平遥古城、
目次 1 この日は九度山。2 壁にメニューが。3 待つことしばし。4 わしの勝手なお勧め度。5 お店の食べログ情報。 この日は九度山。 ちょっと近場で、外飯をすることになった。 ならばご近所の「レコードカフェ龍王」に行ってみよう。カレーが食
PCオーディオDaphileを復活させた話とMp3tagアプリが素晴らしかった話。
目次 1 CDプレーヤーを使わなくなって久しい。2 EffeTune3 悩んだあげく、一旦元のDaphile環境に戻してみた。4 Mp3tag5 Material。 CDプレーヤーを使わなくなって久しい。 終活も兼ねて、CDはすべてデータ化
たまたま歩いてたら行き当たった、「Coffee Stand オオサカ エドボリ blue-Line」、とても美味しい。
目次 1 この日は、江戸堀界隈をウロウロしてた。2 街角珈琲スタンド。3 ドリップコーヒーをいただく。4 わしの勝手なお勧め度。5 お店の食べログ情報。 この日は、江戸堀界隈をウロウロしてた。 お昼ご飯も食べた。 なんだか美味しい珈琲を飲ん
目次 1 「鉄の胡蝶は」1.1 記憶と意識と思考が入り乱れて織りなされる物語。1.2 わしの勝手なお勧め度。2 「昭和の消えた 仕事物語」2.1 確かに、「仕事」はどんどん消えて行ってる。2.2 わしの勝手なお勧め度。 「鉄の胡蝶は」 保坂
目次 1 この日は、岩出市へ。2 お酒は、「船中八策」3 これですなあ。4 わしの勝手なお勧め度。5 お店の食べログ情報。 この日は、岩出市へ。 ちょっと用があって岩出に行った。 どっかでお昼を食う予定だった。 どっかええとこないやろか。
高野山参詣道、「黒河道」を下る。08-定福寺に到着、これでお終い。
目次 1 峠の上で休憩。2 老婆に出会った。3 次の展望所で小休止。4 定福寺。 峠の上で休憩。 人家の前の広場で休憩。 みなさん、ずいぶん疲れてる。もちろんわしも疲れてる。 足パンパン。 ここまでずっと頑張ってきてた小学生の兄弟も弟の方が
高野山参詣道、「黒河道」を下る。07-渡渉で苦しみながら「わらん谷」を登る。
目次 1 さて、登り始めた。2 その場所にやってきた。3 やっと峠の上まで来たか。 さて、登り始めた。 では最後の難関を登る。 いきなり登りがつづく。 川に沿った樹林帯の中の道だ。 歩き難くはないけど、疲れた体には結構コタえる。 がんばらな
目次 1 下りに下って。2 油断大敵。3 豚もおだてりゃ木に登る。 下りに下って。 やっと市平橋まで着いた。 やれやれである。 キツイ下りやったんで足がパンパンである。 久保小学校跡からここまで2時間弱。ここで大休憩になる。 橋の周りには桜
目次 1 久保小学校跡を出発。2 地図の11番から10番のとこがとくに急坂。3 ズンズン降りて、桂の木のとこまできた。4 そのすぐ下が地図にある春日社だ。 久保小学校跡を出発。 弁当食って元気になった。みんなそう。 グランドまわりに活気が盛
目次 1 この日は木曜。2 看板メニュをみて、何を食うか決める。3 カレーにも春が来た。4 わしの勝手なお勧め度。5 山の上の本店の食べログ情報。 この日は木曜。 「鳥唄山馨」のキッチンカーが山から降りてくる日だ。昼間は暖かくてとても気持ち
最近読んだ本、「晴れの日の木馬たち」、「ザ・ルーム・ネクスト・ドア」。
目次 1 「晴れの日の木馬たち」1.1 「書いて、書いて、書きまくらなければ」1.2 わしの勝手なお勧め度。2 「ザ・ルーム・ネクスト・ドア」2.1 「久しぶりに会った友人。その不穏な頼みとは」2.2 わしの勝手なお勧め度。 「晴れの日の木
目次 1 画道のはじめは人物なり。2 人物が躍動してる。3 「万巻の書を読み、万里の道を行く」4 鉄斎美術館の地図。 画道のはじめは人物なり。 今回のテーマはこれだ。 わしの好きなやつだ。しかも入場料300円。ええですなあ。 写真撮影はどう
急に鉄斎が見たくなった。 和歌山県立近代美術館で鉄斎展のポスターを手に入れたせいだ。 見に行こう。 となると、宝塚の「清荒神」さんへ行かんとあかん。 九度山から難波まで。難波から梅田まで。 阪急電車宝塚線に乗って、清荒神に着いた。 では歩こ
目次 1 この日は、堺市の鉄砲町あたりに用があった。2 「食堂よこやま」3 わしは親子丼を頼んだ。4 親子丼がやってきた。5 わしの勝手なお勧め度。 この日は、堺市の鉄砲町あたりに用があった。 孫たちをつれて、あっちこっち。 お昼の時間が来
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 香積寺を見終わった。3 大雁塔。4 わしらは大雁塔に登る。5 てなことで全部登っておりた。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 香積寺を見終わった。 それでは、西安の中
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 昼ごはんが終わった。3 香積寺へ4 香積寺を過う 王維5 今、眼の前にあるのは、全然ちがう。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 昼ごはんが終わった。 運転手さんのお勧
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 陝西考古学博物館を見終わった。3 老舗のレストラン。4 ビールは普通。5 パン的なやつ6 回鍋肉的なやつ。7 空芯菜?8 ゴボウ炒め的な?9 これも豚肉炒め。10 東坡肉をパンに挟
平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 さて、見るもんはいくらでもある。 レリーフみたいなの。 家の壁に? 造形がいい。 行列の? 駱駝がいてる。 日常に駱駝がいる暮らし? 封泥印やら、食器やら 生活道具 これもレリーフみたいな か
目次 1 この日は、和歌山市へ。2 わしは白ワインで。3 料理はこんなの。4 わしの勝手なお勧め度。 この日は、和歌山市へ。 高校時代の友人たちとミニ同窓会。 いつもの三人に一人増えて、四人で飲み会。 場所は堀止、「がんこ六三園」。 最近は
ご近所ライブに行った話。「Cafe&Bar HonkyTonk」
この日は前日から続く雨。 鬱陶しい一日ではある。ここんとこずっとなんだかんだと老体を酷使してたんで気持ちはありがたい。 こんなときには、こころしずかに音楽でも聞きたいもんだ。 どっかでライブやってないかなと思った。 前にも行ったことがある「
目次 1 「二月のつぎに七月が」。1.1 そのひとはいつも同じ時間にあらわれ、テーブルに古い文庫本を広げては手帖になにか書きものをして過ごす。1.2 わしの勝手なお勧め度。 「二月のつぎに七月が」。 堀江敏幸 そのひとはいつも同じ時間にあら
目次 1 この日は、孫たちをつれて、大仙公園へ。2 「喜代」というお店だ。3 メニューはこんなの、わかりやすい。4 オムそば定食。5 わしの勝手なお勧め度。 この日は、孫たちをつれて、大仙公園へ。 日本庭園あたりでお昼になった。 公園の中に
高野山参詣道、「黒河道」を下る。04-久保小学校跡で昼ご飯。
目次 1 久保小学校跡についた。2 久保小学校でお花見。3 お昼ご飯。4 久保小学校。 久保小学校跡についた。 どんどん下る。快適に下る。 頑張って歩いてたら、建物らしき物が見えた。 多分あれが久保小学校の跡だ。 とうとうついた。 久保小学
高野山参詣道、「黒河道」を下る。03-雪池峠を通って高野豆腐製造所跡へ。
目次 1 登山道を下る。2 暫く歩くと、雪池峠のあたり。3 PLの塔も見えるらしい。4 高野豆腐製造所跡。5 茶屋跡へ。 登山道を下る。 このあたりからは本格的な登山道。 特にこの日は、前日までの雨で道がずいぶんと緩くなっている。 傾斜が急
高野山参詣道、「黒河道」を下る。02-一本杉から「子継(こつぎ)峠」へ。
目次 1 出発時間がきた。2 女人堂跡を通って、休憩地へ。3 一本杉。4 子継ぎ峠。 出発時間がきた。 集合場所まで到着して、エントリーをすませる。 本日、最高齢と言われてしまった。皆さんの足手まといにならんよう頑張らなくては。 参加者の皆
目次 1 4月のある日、ハイキングイベントがあった。2 催行決定。3 黒河道。4 当日。 4月のある日、ハイキングイベントがあった。 「黒河道花見ウォーク」というやつだ。 高野七口再生保存会というところが主催。 高野七口再生保存会というのは
目次 1 この日は西院。2 「佰食屋」さん。3 ワインを飲みながら。4 お料理登場。5 わしの勝手なお勧め度。 この日は西院。 篆刻の勉強の日だ。いつものように終わってからのランチ酒を楽しみに行ってるようなものだ。 ちょっと目先の違ったお店
目次 1 巻物はできた。2 表装しよう。3 いい方法があった。4 完成。 巻物はできた。 前のブログで紹介したように、横長のほぼ5mほどの長い紙に絵を描いた。 なかなか面白い。 自画自賛。 これで置いておくのはもったいない。 表装しよう。
最近読んだ本、「踊りつかれて」、「エディシオン・クリティーク」。
目次 1 「踊りつかれて」。1.1 明日にはお前たちの人生はめちゃめちゃになっている。1.2 わしの勝手なお勧め度。2 「エディシオン・クリティーク」2.1 襖の裏紙に書きつけられた、奇妙な「天狗のお告げ」。2.2 わしの勝手なお勧め度。
目次 1 この日は、ちょうどええ天気、暑くもなく、寒くもない。2 ワインを飲みながら料理を待つ。3 さて、料理がやってきた。4 わしの勝手なお勧め度。 この日は、ちょうどええ天気、暑くもなく、寒くもない。 気分よくお出かけ。 気がついたら、
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 陝西考古学博物館3 やむをえず、陝西考古学博物館に行く。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 陝西考古学博物館 さて、次は、最近できたという博物館に行く。 なんだか、西
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 さて、西安で一夜明けた。3 「草堂寺」4 QRコード。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 さて、西安で一夜明けた。 これから、郊外に向かう。約2時間弱。 恒例の渋滞を
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 晩飯が終わった。3 鐘楼へ。4 コンビニで。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 晩飯が終わった。 楽しみにしてた羊肉の炙焼きを食えなくてとても残念だった。 あれから、
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 羊肉の炙焼き店はもうなかった。3 イスラムの小籠包屋さん的な店。4 イスラム料理店の良いところ。5 ホルモンスープ的なやつ。6 羊串。7 小籠包8 本日のお会計。9 わしの勝手なお
目次 1 この日は、地元でランチ。2 天肉うどんをいただく。3 いつも丁寧に作ってはる。4 わしの勝手なお勧め度。 この日は、地元でランチ。 美味しいうどんが食いたい。 久しぶりに、「さぬき」に行こう。 ここは臨時休業が多いんで要注意。幸い
先日、ネットをパラパラ見てたら、「NATIONAL GEOGRAPHIC」という雑誌に、「日本で味わう ジャズ」っていう特集が紹介されてた。 おおっ、すごいやん。 と思って、早速買いに行った。 わしは、マニアでも専門家でも、ジャズにはうるさ
目次 1 上海、女の挽歌1.1 上海の隠れ家で、ひっそりと文豪魯迅が息を引き取った。1.2 わしの勝手なお勧め度。1.3 「エピクロスの処方箋」1.4 医療では、人は救えないんだよ。1.5 わしの勝手なお勧め度。 上海、女の挽歌 江刺家丈太
目次 1 この日は地元でランチ。2 和室に収まって、メニューを見る。3 さて、お料理がやってきた。4 出汁巻玉子。5 焼き鯖。6 わしの勝手なお勧め度。 この日は地元でランチ。 たまには行ったことない店に行ってみよう。 前から気になってた居
旅を墨絵に。ネパールー12、巻物完成、チャングナラヤン寺院とは。
目次 1 チャングナラヤン寺院ご紹介。2 上り詰めたら、寺院の門がある。3 地震の話。4 完成した巻物。 チャングナラヤン寺院ご紹介。 チャングナラヤンの寺院と門前街の様子を写真で紹介。 入口広場から街に入ると、お寺までほぼ真っすぐに道があ
旅を墨絵に。ネパールー11、巻物が続く、チャングナラヤン寺院。
目次 1 無事到着。2 門を入るとそこがチャングナラヤン寺院だ。3 巻物が出来た。4 印の意味。 無事到着。 さて、どうやらチャングナラヤンに着いたらしい。 街の入口は広場になっている。 バスセンターになってるようだ。 帰りはここからバスに
旅を墨絵に。ネパールー10、巻物が続く、チャングナラヤンが見えた!
目次 1 変わった植物。2 チャングナラヤン。3 絵ができた。4 印の意味。 変わった植物。 峠道を歩いてる。 森の中ではなく、峠の上の景色を見ながら。 下とはまた違った木や花が多い。 わしには名前がわからんから、珍しいもんかどうかさえわか
目次 1 高度差のない峠道が続く。2 ニワトリがいてる。3 牛が来た。4 桜が。5 絵ができた。6 印の意味。 高度差のない峠道が続く。 大体がまっすぐ目線のまま前に進む。とても楽ちん。 峠道ではあるが、ずっと尾根筋近くを通っている。見晴ら
目次 1 この日は、西院。2 で、メニューを見る。3 ワインを飲みながら。4 スープが来る。5 パンが来る。6 お料理が来る。7 わしの勝手なお勧め度。8 お店の詳細。9 お店の地図。 この日は、西院。 篆刻の勉強の日だ。終わったら、いつも
目次 1 この日は和歌山。2 「和歌山県立近代美術館」。3 「万博のレガシー ー解体と再生、未完の営為を考えるー」4 施設の詳細。5 施設の地図。 この日は和歌山。 この日は和歌山市で高校時代の友人と飲み会がある。 和歌山市に行く電車は1時
最近読んだ本、「浪華燃ゆ」、「虚言の国 アメリカ・ファンタスティカ」。
目次 1 「浪華燃ゆ」。1.1 「わしは己に厳しくあらねばならぬ。この男はすべての不正を許さない。」1.2 わしの勝手なお勧め度。2 「虚言の国 アメリカ・ファンタスティカ」2.1 彼は何も求めず、世界はそれにしっかり応えた。朝食にウィスキ
ちょっと元気が必要。やっぱりここが。「チャンピオン高野口」。
目次 1 この日は、近場に。2 「チャンピオン」3 料理がどんどんやってくる。4 カレー炒飯。5 中華そば。6 唐揚げ。7 わしの勝手なお勧め度。8 お店の詳細。9 お店の地図。 この日は、近場に。 ちょっとイロイロあって、バタバタの日々が
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 ホテルを出て、鐘楼に向かう。3 鐘楼あたりを通り過ぎる。4 回族小吃街へ。5 行きたい店がある。6 とうとう見つけた。ここだ。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 ホテ
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 碑林博物館は残念だった。3 古文化街みたいなとこ。4 北京の「瑠璃廠」とは大違い。5 ホテルへ。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 碑林博物館は残念だった。 膨大な石
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 碑林博物館へ向かう。3 3度目の碑林博物館。4 人だかりがすごい。5 売店。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 碑林博物館へ向かう。 さて、昼飯を食ったからには、碑林
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 博物館を出て。3 「王魁腊汁肉店」4 値段もバーガ的な感じ。5 とりあえずビールをいただく。6 野菜もいただく。7 そして、肉バーガ。8 ついでに麺も。 平遥古城、黄土高原、西安、
目次 1 この日は京橋。2 メニューを見る。3 麺がやってきた。4 わしの勝手なお勧め度。5 お店の詳細。6 お店の地図。 この日は京橋。 ちょっと誤算があって、昼飯難民になってしまった。 どうしよう。 京橋まで行ったら、なんとかなるやろ。
目次 1 この日は黒門。2 「河幸」という店だ。3 焼海苔を買う。4 お店の地図。 この日は黒門。 巻き寿司用の海苔を買いに黒門へ。 最近、家人が巻き寿司作りに凝り始めたのだ。 海苔なんてどこに売ってる? デパートでもあんまり見かけへん。
目次 1 「砂の器 映画の魔性」。1.1 「観客はなぜ感動したのか」1.2 わしの勝手なお勧め度。 「砂の器 映画の魔性」。 樋口尚文 「観客はなぜ感動したのか」 わしは、つい最近の映画の再放送をテレビで見た。 もっと、ずっと前にも確か、見
目次 1 この日は、梅田。2 早速、ハイボールで乾杯。3 白子。4 刺身。5 出汁巻玉子6 肉とニンニク。7 エビ8 叩きキュウリ9 わしの勝手なお勧め度。10 お店の詳細。11 お店の地図。 この日は、梅田。 久しぶりに、昔の仕事仲間とミ
目次 1 バス乗り場をすぎて。2 木陰を歩く。3 上り詰めたら、道が開けた。4 てなことで、巻物を綴る。5 印の説明。 バス乗り場をすぎて。 バス乗り場がある集落をすぎていく。 ここから登道に入る。間違わんように気をつけんと違う尾根筋に入っ
目次 1 集落に出た。2 バス停みたいなのが見えた。3 巻き巻きしながら絵の続きを描いた。 集落に出た。 お寺を見て、道を歩いてたら、牛を連れたおじさんがいた。 珍しくも何とも無い。ごく普通の景色。 わしらは、道に迷わんよう、時々、聞きなが
旅を墨絵に。ネパールー06、巻物が続く、子どもたちと出会った。
目次 1 山道を歩く。2 さて、道は村まで下る。3 巻物が出来ていく。4 印の説明。 山道を歩く。 平坦な道が続いたあとは、少し下りになった。 ずっと向こうの方が賑やかだ。子どもがたくさんやってきた。 学校帰りみたいな雰囲気。 ワイワイ、お
目次 1 旅は続く。2 家の庭を通り抜けたら、峠道。3 絵ができた。4 印の説明 旅は続く。 山道とは言え、ほとんど高低差がない地形で、ラクラク、ユルユル、テクテクと歩いてる。 とても良い気分だ。 道は、時に狭くなり、時に広くなり、車が通れ
なんばにもある超有名店の支店、「Mカッセ」で優雅な春ランチをいただいた。
目次 1 この日は、「拡大するシュールレアリスム」を見に中之島美術館へ。2 お目当てはこれ。3 さて、お料理がやってきた。4 わしの勝手なお勧め度。5 お店の詳細。6 お店の地図。 この日は、「拡大するシュールレアリスム」を見に中之島美術館
目次 1 中之島美術館に行ったあと。2 「出入橋きんつば屋」3 わしは、10個入を1箱いただく。4 わしの勝手なお勧め度。5 お店の詳細。6 お店の地図。 中之島美術館に行ったあと。 次の目的地は梅田。 交通手段が面倒。歩いた方がましか。
目次 1 「ユージニア」。1.1 「青澤家の「忘れられた祝祭」とは」1.2 わしの勝手なお勧め度。2 「無常商店街」2.1 「はいっ、右右ターンー左左ターンーさらに五丁回りでえ」2.2 わしの勝手なお勧め度。 「ユージニア」。 恩田陸 著
目次 1 この日は、篆刻の勉強で西院へ。2 「太陽カレー」3 メニュー。4 ワインを飲みながら。5 さて、カレーがやってきた。6 わしの勝手なお勧め度。7 お店の詳細。8 お店の地図。 この日は、篆刻の勉強で西院へ。 また、楽しみの昼飯タイ
平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 さて、いよいよだ。 階段を登っていくと、案の定、えらい人だかり。 広いテラスに出た。 これをお寺というのか。 奉先寺というらしいけど。 中央にいてはるのが盧遮那仏。 すばらしい。 とても気品が
平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 トイレ休憩の後。 対岸を見る余裕が出た。 やっぱり香山寺が見える。 猫もいてる。 ガイドさんがありかわらず餌をやってる。 それにしてもどんだけ餌を持ってきてるんや。 とことこん猫好きですなあ。
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 川に沿って延々と続く3 いろいろありますなあ。4 摩崖三佛龕 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 川に沿って延々と続く どんどん歩く。 なんだか補強修理したみたいなとこ
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 さて、門をくぐる。3 香山寺が見える。4 仏像を見ながら。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 さて、門をくぐる。 入口の門をくぐると仏様の世界だ。 ここから洞窟めぐり
目次 1 この日は、九度山で。2 注文はタブレット方式。3 到着。4 わしの勝手なお勧め度。5 お店の食べログ情報。 この日は、九度山で。 天気がよくて、えらく暑い。まだ暑さに慣れない時期だった。 体がだるい。 こんなときにはスパイスでビシ
この歳になると、身の回りに不幸話しは山ほどある。 近しい人やったら、場合によっては、相続やらのとても面倒な話に係ってしまう時もある。 まして、自分が当事者であったら大変だ。 いろんなことでパニクってる時に、役所に書類やら手続きやらが山程ある
目次 1 この日は地元。2 隣町の「一力」さん。3 こんなやつ。4 わしの勝手なお勧め度。5 お店の食べログ情報。 この日は地元。 最近、なぜか鮎食いたいなって思ってた。けど、今どき、田舎といえども、新鮮な美味いやつが、いつでもどこでもある
目次 1 「ショパン・コンクールの百年 世界に羽ばたいた覇者たち」1.1 巨匠達の誕生の瞬間が立ち上がる。1.2 わしの勝手なお勧め度。2 「砂上の王国」2.1 シルクロードの要衝の国、高昌国。独自の道を行くか、唐の国に靡くか。2.2 わし
目次 1 この日は、橋本市。2 本日は早い目に。3 お料理がやってきた。4 わしの勝手なお勧め度。5 お店の食べログ情報。 この日は、橋本市。 ご近所でランチタイム。 どこ行こって、迷ってたら、ローストビーフ丼を思い出した。 久しぶりに行っ
目次 1 展望台を出発。2 ぼちぼちと歩き始める。3 道に沿って川が流れてる。4 最後の急坂。5 眼の前が大門だ。 展望台を出発。 さて、まあまあの絶景をながめた。 水分と糖分を補給した。 最後の難所に向かおうではないか。 ぼちぼちと歩き始
目次 1 デジカメは復旧2 お地蔵さん。3 しかし、上り坂が続く。4 最後の展望台。 デジカメは復旧 休憩が終わって、動き出したら、すぐにデジカメがおかしくなった。 どのボタンを押しても動かない。打つ手は殆無いんで、バッテリーの取り出しくら
目次 1 矢立てにやっと着いた。2 わしもここで、昼休憩しよう。3 出発 矢立てにやっと着いた。 交通の要衝。 ここは、高野山参詣道のいろんなコースが交わるところでもある。 新旧の自動車道やら、南の花園村の方から、あるいは海南のほうからの道
目次 1 神田地蔵堂2 とにかく登る。3 笠木峠の分岐をすぎたかな。4 道が湿ってる。5 町石の番号だけが減っていく。 神田地蔵堂 お堂の前は芝生で気持ちよさそう。 ちょっと休憩とは思うものの、休んでたらキリがない。 老体に鞭打って先にすす
目次 1 この日は梅田。2 おいしそう。3 アサヒビールでいただく。4 ビリヤニがやってきた。5 わしの勝手なお勧め度。6 お店の食べログ情報。 この日は梅田。 久しぶりに清荒神の鉄斎美術館に行った帰り。えらくインスパイアされた。 いい気分
目次 1 九度山で落語が聞ける。2 てなことで、その日が来た。3 和歌山弁落語。4 古典落語 九度山で落語が聞ける。 落語とか、文楽とか、芸能系のやつ、ええですなあ。 時々行きたいなあって思う。 上方文化ですなあ。 田舎に住んでるとなかなか
目次 1 「パズルと天気」1.1 マッチングアプリでしか出会えない、名探偵。1.2 わしの勝手なお勧め度。2 「遅く起きた日曜日にいつもの自分じゃないほうを選ぶ」2.1 知らない場所で知らない人に会って。2.2 わしの勝手なお勧め度。 「パ
目次 1 この日は天満へ。2 この日のメニューはこんなの。3 ビールを飲みながらお料理を待つ。4 カレーがやってきた。5 わしの勝手なお勧め度。6 お店の食べログ情報。 この日は天満へ。 この日は用があって大阪へ。 ついでに天神橋商店街を歩
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 電気バス乗り場に行く。3 龍門石窟入口広場。4 龍門石窟入口門5 20年前。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 電気バスに乗る。 昼ごはんを食った。元気いっぱいになっ
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 「暖厨酒家」3 まず、ビールで乾杯。4 スープ料理5 白ご飯6 生野菜のサラダ7 もやし卵炒め8 壁の絵 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 「暖厨酒家」 洛陽駅から、
目次 1 この日は、西院で篆刻の勉強。2 「パッタイ」3 メニューはとても品数が多い。4 飲みながら。5 白身魚のさつま揚げ。6 牛肉ヤムサラダ。7 太麺焼きうどん。8 わしの勝手なおすすめ度。9 お店の詳細。10 お店の地図。 この日は、
目次 1 昼飯を食った。2 ギャラリーに着いた。3 作品ご紹介。3.1 「峠遥か」3.2 「柿の里」3.3 「Meditation」3.4 「杏花村」4 個展の様子をユーチューブ動画にしました。ご覧ください。 昼飯を食った。 まだ、開場まで
目次 1 さて、通天閣の下までやってきた。2 ここにきたらシチューを食う。3 丼に入ってくる、これがシチュー?4 わしの勝手なおすすめ度。5 お店の詳細。6 お店の地図。 さて、通天閣の下までやってきた。 ギャラリーに入る前に昼ごはんを食っ
新今宮駅で降りる。 さて、いよいよ個展5日目が始まる。 今までは、なんばまで行って、早めの昼ごはんを食べていた。 今日は、ちょっと心に余裕が出来たんやろか。 新今宮駅で降りて、この界隈を歩きながら、ギャラリーまで行こうという気分になっている
目次 1 さて、4日目が終わった。2 「野上屋食堂」3 飲み物は、酎ハイレモン。4 食いもんは。5 わしの勝手なおすすめ度。6 お店の詳細。7 お店の地図。 さて、4日目が終わった。 晩飯を食って帰ろう。 個展の番をしてると、何かと疲れる。
目次 1 駅前へ。2 てなことで中に入る。3 それでは、乾杯。4 アテも必要。5 わしの勝手なおすすめ度。6 お店の詳細。7 お店の地図。 駅前へ。 さて、本日最後のお楽しみが待っている。 予定通りにバスに乗って和歌山駅に戻る。 行き先は、
目次 1 ちょいと一休み。2 「BRING BOOK STORE」3 オープンテラスに。4 そして、風景が良い。5 珈琲を飲みながらゆったり。6 わしの勝手なおすすめ度。7 お店の詳細。8 お店の地図。 ちょいと一休み。 ずっと見てたらちょ
目次 1 さて、美術館。2 「現代の美術」3 外に出る。4 すごい存在感。 さて、美術館。 美術館の話に戻る。 佐藤春夫のやつは終わった。 まだ次がある。 あじあん 「現代の美術」 別のチケットチェックが。 これも無料。ありがたい。 てなこ
目次 1 早目の昼飯。2 簡単明瞭に「中華そば」をいただく。3 中華そばが来る。4 わしの勝手なおすすめ度。5 お店の詳細。6 お店の地図。 早目の昼飯。 実は、MOMAWに来る前に、和歌山駅で昼飯を食ってきた。 和歌山市に来たからには久し
さて、続いて隣に行く。 チケットチェックがあるけど、無料券がある。 気持ちいい。 するっと次に。 昭和の世界だ。 高村光太郎の「佐藤春夫像」から始まる。 集められた美術品からその時代が見える。 そんな偉そうなことは何もわからんけど、ただ見る
美術館に入る。 中に入っても、近代美術館。 いい感じ。 真っ直ぐチケット窓口へ。 窓のとこに「65歳以上は無料」って書いてある。 これはありがたい。わしはタダで入れる。3つの展覧会が全部無料だ。 「和歌山ゆかりの作家と近代の美術」 最初のコ
目次 1 和歌山市に行った。2 さて、バスに乗ろう。3 10分ほどで県庁前に着く。4 今回の出し物は「佐藤春夫の美術愛」、「MOMAコレクション 現代の美術」。5 では、MOMAWに入ろう。6 MOMAWの地図。 和歌山市に行った。 久しぶ
目次 1 「生き急ぐ」1.1 ホンダの歴史に革命を起こした日本人エンジニアのタダオ・ババがなぜ、私の人生に勝手に立ち入ってきたのか?1.2 わしの勝手なおすすめ度。2 「わからない」2.1 キシモトワールドが満載の本。らしい。2.2 わしの
目次 1 ある日、心斎橋あたりで昼飯になった。2 スープカレーの店らしい。3 待ってるあいだもとても良い香り。4 わしの勝手なおすすめ度。5 お店の詳細。6 お店の地図。 ある日、心斎橋あたりで昼飯になった。 想定通りなんで、下調べ済み。
目次 1 さて、飯食って元気がでた。2 インドネシア館?3 夜明けのボルブドールを思い出す。4 なんだか音楽が盛り上がってる。 さて、飯食って元気がでた。 ゆったりトイレも行けた。 なかなかええではないか。 では、もう少し、歩いてみよう。
目次 1 コモンズーD館はとても良かった。2 腹が減った。3 外食パビリオン「宴」4 鰻にしよう。5 大屋根リングの下は結構快適だ。 コモンズーD館はとても良かった。 知らない国がたくさんある。 楽しそう。 行ってみたい国がたくさんあった。
目次 1 アゼルバイジャン館を出た。2 リベリア。3 サントメ・ブリンシベ。4 LAO?5 スーダン6 コンゴ7 モルドバ8 ブルキナファソ9 モンゴル10 ホンジュラス11 ブータン12 キューバ アゼルバイジャン館を出た。 まだ時間に余
目次 1 マレーシア館を出て。2 アゼルバイジャン。3 次はわしらだ。4 室内の広場に出た。 マレーシア館を出て。 さて次はどこへ行こう。 ちょっと腹も減ったし、どっか見たいし、 中途半端な気分でウロウロする。 地図もないし、下調べもしてへ
目次 1 この日は京橋に用があった。2 行列はなく、空席あり。3 とてもシンプルなやつがやってきた。4 わしの勝手なおすすめ度。5 お店の詳細。6 お店の地図。 この日は京橋に用があった。 ゆっくりしてたら、中途半端な時間。 腹減ったけど晩
最近”不耕起”というのが気になってる。 九度山暮らしをしている。 田舎暮らしだ。庭がある。 元々いろいろ木があった。それが悩みの種になりそうだった。 ほってあったんでどんどん上に伸びてる。 横にも伸びてる。いくらでも大きくなりそうだ。 我慢