目次 1 雨引山を抜けていく。2 順番に町石が現れる。3 ちょいと石を積んである。4 これが噂に聞いてたお接待か。 雨引山を抜けていく。 頂上あたりを過ぎたら、樹林帯に入っていく。 紀州の山、熊野の山、神秘の世界に入っていく? 知らんけど。
「町石道を歩く」イベントで歩いてみた。03ーお接待があった。
目次 1 雨引山を抜けていく。2 順番に町石が現れる。3 ちょいと石を積んである。4 これが噂に聞いてたお接待か。 雨引山を抜けていく。 頂上あたりを過ぎたら、樹林帯に入っていく。 紀州の山、熊野の山、神秘の世界に入っていく? 知らんけど。
目次 1 山登り。2 チェックポイント。3 展望台。4 そうもいかんから出発する。 山登り。 さて、山登りがはじまった。 歩き始めはしんどいけど、だんだん慣れてくる。 それに、周りに人が沢山いると心強い。 まだ始まったばっかり、裏山を歩く気
「町石道を歩く」イベントで歩いてみた。01ー九度山町役場から。
目次 1 町石道2 イベント3 役場で出発登録。4 役場を降りて道の駅まで。5 すぐに慈尊院の山門に着く。6 ここから山道に入る。 町石道 高野山に参詣する登山道は今は高野七口として7つのルートが整備されて残っている。 その中でも、一番のメ
久しぶりの組み合わせで、京都駅、「銀座ライオン」で昼飲み会。
目次 1 この日は京都駅。2 「銀座ライオン」。3 わしはジントニック。4 ソーセージ5 ブロッコリー6 クルミ7 サラダ8 枝豆9 サラダ10 ビフカツ11 サカナフライ12 豚肉?13 わしの勝手なお勧め度。14 お店の食べログ情報。
薪ストーブの燃料。又々、家解体の廃材をもらえる事になった話。
目次 1 薪ストーブを始めてからもう十年経つ。2 解体廃材。3 とうとうなくなりそう。4 又、家解体の廃材をいただけることに。 薪ストーブを始めてからもう十年経つ。 最初の頃は、大工さんに廃材をもらったり、近くに住む人から、不要になって倉庫
最近読んだ本、「ママがロックンロールしてたころ」、「飛鳥の古代史 大化の改新と日本国誕生の謎を解く」
目次 1 「ママがロックンロールしてたころ」1.1 「ペイジ憶えてないだろうけど、あんたのママだよ」1.2 わしの勝手なお勧め度。2 「飛鳥の古代史 大化の改新と日本国誕生の謎を解く」2.1 「日本」が誕生した変革の100年史。2.2 わし
西院で、和洋創作料理のお店、「にこみ食堂木むら」、とても美味しい。
目次 1 この日は、西院で篆刻の勉強。2 お料理は一択。3 冷えたワインを飲みながら。4 お料理が登場。5 わしの勝手なお勧め度。6 お店の食べログ情報。 この日は、西院で篆刻の勉強。 終わったら、いつもの楽しみ、昼飲みの時間だ。 この日は
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 小雁塔を見た。3 西安博物院。4 地下展示室。5 玉がある。6 陶磁器がある。7 仏像がある。8 副葬品かなあ。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 小雁塔を見た。 外
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 一夜明けた。3 昔の小雁塔は。4 小雁塔を見る。5 李白の詩を思い出させる。6 公園内を歩く。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 一夜明けた。 朝飯はホテルのビュッフ
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 飯を食ったら。3 では、左手の大通りを歩いてみよう。4 琴の演奏かなんかのイベントがあった。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 飯を食ったら。 晩飯を食ったら、ちょう
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 大雁塔を見た後。3 早めの晩飯。4 「天下第一麺」。5 メニューはとても多い。6 肉7 ラーメン8 混ぜそば。9 自分の分を取り分けて食う。10 わしの勝手なお勧め度。 平遥古城、
目次 1 この日は九度山。2 壁にメニューが。3 待つことしばし。4 わしの勝手なお勧め度。5 お店の食べログ情報。 この日は九度山。 ちょっと近場で、外飯をすることになった。 ならばご近所の「レコードカフェ龍王」に行ってみよう。カレーが食
PCオーディオDaphileを復活させた話とMp3tagアプリが素晴らしかった話。
目次 1 CDプレーヤーを使わなくなって久しい。2 EffeTune3 悩んだあげく、一旦元のDaphile環境に戻してみた。4 Mp3tag5 Material。 CDプレーヤーを使わなくなって久しい。 終活も兼ねて、CDはすべてデータ化
たまたま歩いてたら行き当たった、「Coffee Stand オオサカ エドボリ blue-Line」、とても美味しい。
目次 1 この日は、江戸堀界隈をウロウロしてた。2 街角珈琲スタンド。3 ドリップコーヒーをいただく。4 わしの勝手なお勧め度。5 お店の食べログ情報。 この日は、江戸堀界隈をウロウロしてた。 お昼ご飯も食べた。 なんだか美味しい珈琲を飲ん
目次 1 「鉄の胡蝶は」1.1 記憶と意識と思考が入り乱れて織りなされる物語。1.2 わしの勝手なお勧め度。2 「昭和の消えた 仕事物語」2.1 確かに、「仕事」はどんどん消えて行ってる。2.2 わしの勝手なお勧め度。 「鉄の胡蝶は」 保坂
目次 1 この日は、岩出市へ。2 お酒は、「船中八策」3 これですなあ。4 わしの勝手なお勧め度。5 お店の食べログ情報。 この日は、岩出市へ。 ちょっと用があって岩出に行った。 どっかでお昼を食う予定だった。 どっかええとこないやろか。
高野山参詣道、「黒河道」を下る。08-定福寺に到着、これでお終い。
目次 1 峠の上で休憩。2 老婆に出会った。3 次の展望所で小休止。4 定福寺。 峠の上で休憩。 人家の前の広場で休憩。 みなさん、ずいぶん疲れてる。もちろんわしも疲れてる。 足パンパン。 ここまでずっと頑張ってきてた小学生の兄弟も弟の方が
高野山参詣道、「黒河道」を下る。07-渡渉で苦しみながら「わらん谷」を登る。
目次 1 さて、登り始めた。2 その場所にやってきた。3 やっと峠の上まで来たか。 さて、登り始めた。 では最後の難関を登る。 いきなり登りがつづく。 川に沿った樹林帯の中の道だ。 歩き難くはないけど、疲れた体には結構コタえる。 がんばらな
目次 1 下りに下って。2 油断大敵。3 豚もおだてりゃ木に登る。 下りに下って。 やっと市平橋まで着いた。 やれやれである。 キツイ下りやったんで足がパンパンである。 久保小学校跡からここまで2時間弱。ここで大休憩になる。 橋の周りには桜
目次 1 久保小学校跡を出発。2 地図の11番から10番のとこがとくに急坂。3 ズンズン降りて、桂の木のとこまできた。4 そのすぐ下が地図にある春日社だ。 久保小学校跡を出発。 弁当食って元気になった。みんなそう。 グランドまわりに活気が盛
目次 1 この日は木曜。2 看板メニュをみて、何を食うか決める。3 カレーにも春が来た。4 わしの勝手なお勧め度。5 山の上の本店の食べログ情報。 この日は木曜。 「鳥唄山馨」のキッチンカーが山から降りてくる日だ。昼間は暖かくてとても気持ち
最近読んだ本、「晴れの日の木馬たち」、「ザ・ルーム・ネクスト・ドア」。
目次 1 「晴れの日の木馬たち」1.1 「書いて、書いて、書きまくらなければ」1.2 わしの勝手なお勧め度。2 「ザ・ルーム・ネクスト・ドア」2.1 「久しぶりに会った友人。その不穏な頼みとは」2.2 わしの勝手なお勧め度。 「晴れの日の木
目次 1 画道のはじめは人物なり。2 人物が躍動してる。3 「万巻の書を読み、万里の道を行く」4 鉄斎美術館の地図。 画道のはじめは人物なり。 今回のテーマはこれだ。 わしの好きなやつだ。しかも入場料300円。ええですなあ。 写真撮影はどう
急に鉄斎が見たくなった。 和歌山県立近代美術館で鉄斎展のポスターを手に入れたせいだ。 見に行こう。 となると、宝塚の「清荒神」さんへ行かんとあかん。 九度山から難波まで。難波から梅田まで。 阪急電車宝塚線に乗って、清荒神に着いた。 では歩こ
目次 1 この日は、堺市の鉄砲町あたりに用があった。2 「食堂よこやま」3 わしは親子丼を頼んだ。4 親子丼がやってきた。5 わしの勝手なお勧め度。 この日は、堺市の鉄砲町あたりに用があった。 孫たちをつれて、あっちこっち。 お昼の時間が来
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 香積寺を見終わった。3 大雁塔。4 わしらは大雁塔に登る。5 てなことで全部登っておりた。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 香積寺を見終わった。 それでは、西安の中
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 昼ごはんが終わった。3 香積寺へ4 香積寺を過う 王維5 今、眼の前にあるのは、全然ちがう。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 昼ごはんが終わった。 運転手さんのお勧
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 陝西考古学博物館を見終わった。3 老舗のレストラン。4 ビールは普通。5 パン的なやつ6 回鍋肉的なやつ。7 空芯菜?8 ゴボウ炒め的な?9 これも豚肉炒め。10 東坡肉をパンに挟
平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 さて、見るもんはいくらでもある。 レリーフみたいなの。 家の壁に? 造形がいい。 行列の? 駱駝がいてる。 日常に駱駝がいる暮らし? 封泥印やら、食器やら 生活道具 これもレリーフみたいな か
目次 1 この日は、和歌山市へ。2 わしは白ワインで。3 料理はこんなの。4 わしの勝手なお勧め度。 この日は、和歌山市へ。 高校時代の友人たちとミニ同窓会。 いつもの三人に一人増えて、四人で飲み会。 場所は堀止、「がんこ六三園」。 最近は
ご近所ライブに行った話。「Cafe&Bar HonkyTonk」
この日は前日から続く雨。 鬱陶しい一日ではある。ここんとこずっとなんだかんだと老体を酷使してたんで気持ちはありがたい。 こんなときには、こころしずかに音楽でも聞きたいもんだ。 どっかでライブやってないかなと思った。 前にも行ったことがある「
目次 1 「二月のつぎに七月が」。1.1 そのひとはいつも同じ時間にあらわれ、テーブルに古い文庫本を広げては手帖になにか書きものをして過ごす。1.2 わしの勝手なお勧め度。 「二月のつぎに七月が」。 堀江敏幸 そのひとはいつも同じ時間にあら
目次 1 この日は、孫たちをつれて、大仙公園へ。2 「喜代」というお店だ。3 メニューはこんなの、わかりやすい。4 オムそば定食。5 わしの勝手なお勧め度。 この日は、孫たちをつれて、大仙公園へ。 日本庭園あたりでお昼になった。 公園の中に
高野山参詣道、「黒河道」を下る。04-久保小学校跡で昼ご飯。
目次 1 久保小学校跡についた。2 久保小学校でお花見。3 お昼ご飯。4 久保小学校。 久保小学校跡についた。 どんどん下る。快適に下る。 頑張って歩いてたら、建物らしき物が見えた。 多分あれが久保小学校の跡だ。 とうとうついた。 久保小学
高野山参詣道、「黒河道」を下る。03-雪池峠を通って高野豆腐製造所跡へ。
目次 1 登山道を下る。2 暫く歩くと、雪池峠のあたり。3 PLの塔も見えるらしい。4 高野豆腐製造所跡。5 茶屋跡へ。 登山道を下る。 このあたりからは本格的な登山道。 特にこの日は、前日までの雨で道がずいぶんと緩くなっている。 傾斜が急
高野山参詣道、「黒河道」を下る。02-一本杉から「子継(こつぎ)峠」へ。
目次 1 出発時間がきた。2 女人堂跡を通って、休憩地へ。3 一本杉。4 子継ぎ峠。 出発時間がきた。 集合場所まで到着して、エントリーをすませる。 本日、最高齢と言われてしまった。皆さんの足手まといにならんよう頑張らなくては。 参加者の皆
目次 1 4月のある日、ハイキングイベントがあった。2 催行決定。3 黒河道。4 当日。 4月のある日、ハイキングイベントがあった。 「黒河道花見ウォーク」というやつだ。 高野七口再生保存会というところが主催。 高野七口再生保存会というのは
目次 1 この日は西院。2 「佰食屋」さん。3 ワインを飲みながら。4 お料理登場。5 わしの勝手なお勧め度。 この日は西院。 篆刻の勉強の日だ。いつものように終わってからのランチ酒を楽しみに行ってるようなものだ。 ちょっと目先の違ったお店
目次 1 巻物はできた。2 表装しよう。3 いい方法があった。4 完成。 巻物はできた。 前のブログで紹介したように、横長のほぼ5mほどの長い紙に絵を描いた。 なかなか面白い。 自画自賛。 これで置いておくのはもったいない。 表装しよう。
最近読んだ本、「踊りつかれて」、「エディシオン・クリティーク」。
目次 1 「踊りつかれて」。1.1 明日にはお前たちの人生はめちゃめちゃになっている。1.2 わしの勝手なお勧め度。2 「エディシオン・クリティーク」2.1 襖の裏紙に書きつけられた、奇妙な「天狗のお告げ」。2.2 わしの勝手なお勧め度。
目次 1 この日は、ちょうどええ天気、暑くもなく、寒くもない。2 ワインを飲みながら料理を待つ。3 さて、料理がやってきた。4 わしの勝手なお勧め度。 この日は、ちょうどええ天気、暑くもなく、寒くもない。 気分よくお出かけ。 気がついたら、
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 陝西考古学博物館3 やむをえず、陝西考古学博物館に行く。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 陝西考古学博物館 さて、次は、最近できたという博物館に行く。 なんだか、西
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 さて、西安で一夜明けた。3 「草堂寺」4 QRコード。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 さて、西安で一夜明けた。 これから、郊外に向かう。約2時間弱。 恒例の渋滞を
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 晩飯が終わった。3 鐘楼へ。4 コンビニで。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 晩飯が終わった。 楽しみにしてた羊肉の炙焼きを食えなくてとても残念だった。 あれから、
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 羊肉の炙焼き店はもうなかった。3 イスラムの小籠包屋さん的な店。4 イスラム料理店の良いところ。5 ホルモンスープ的なやつ。6 羊串。7 小籠包8 本日のお会計。9 わしの勝手なお
目次 1 この日は、地元でランチ。2 天肉うどんをいただく。3 いつも丁寧に作ってはる。4 わしの勝手なお勧め度。 この日は、地元でランチ。 美味しいうどんが食いたい。 久しぶりに、「さぬき」に行こう。 ここは臨時休業が多いんで要注意。幸い
先日、ネットをパラパラ見てたら、「NATIONAL GEOGRAPHIC」という雑誌に、「日本で味わう ジャズ」っていう特集が紹介されてた。 おおっ、すごいやん。 と思って、早速買いに行った。 わしは、マニアでも専門家でも、ジャズにはうるさ
目次 1 上海、女の挽歌1.1 上海の隠れ家で、ひっそりと文豪魯迅が息を引き取った。1.2 わしの勝手なお勧め度。1.3 「エピクロスの処方箋」1.4 医療では、人は救えないんだよ。1.5 わしの勝手なお勧め度。 上海、女の挽歌 江刺家丈太
目次 1 この日は地元でランチ。2 和室に収まって、メニューを見る。3 さて、お料理がやってきた。4 出汁巻玉子。5 焼き鯖。6 わしの勝手なお勧め度。 この日は地元でランチ。 たまには行ったことない店に行ってみよう。 前から気になってた居
旅を墨絵に。ネパールー12、巻物完成、チャングナラヤン寺院とは。
目次 1 チャングナラヤン寺院ご紹介。2 上り詰めたら、寺院の門がある。3 地震の話。4 完成した巻物。 チャングナラヤン寺院ご紹介。 チャングナラヤンの寺院と門前街の様子を写真で紹介。 入口広場から街に入ると、お寺までほぼ真っすぐに道があ
旅を墨絵に。ネパールー11、巻物が続く、チャングナラヤン寺院。
目次 1 無事到着。2 門を入るとそこがチャングナラヤン寺院だ。3 巻物が出来た。4 印の意味。 無事到着。 さて、どうやらチャングナラヤンに着いたらしい。 街の入口は広場になっている。 バスセンターになってるようだ。 帰りはここからバスに
旅を墨絵に。ネパールー10、巻物が続く、チャングナラヤンが見えた!
目次 1 変わった植物。2 チャングナラヤン。3 絵ができた。4 印の意味。 変わった植物。 峠道を歩いてる。 森の中ではなく、峠の上の景色を見ながら。 下とはまた違った木や花が多い。 わしには名前がわからんから、珍しいもんかどうかさえわか
目次 1 高度差のない峠道が続く。2 ニワトリがいてる。3 牛が来た。4 桜が。5 絵ができた。6 印の意味。 高度差のない峠道が続く。 大体がまっすぐ目線のまま前に進む。とても楽ちん。 峠道ではあるが、ずっと尾根筋近くを通っている。見晴ら
目次 1 この日は、西院。2 で、メニューを見る。3 ワインを飲みながら。4 スープが来る。5 パンが来る。6 お料理が来る。7 わしの勝手なお勧め度。8 お店の詳細。9 お店の地図。 この日は、西院。 篆刻の勉強の日だ。終わったら、いつも
目次 1 この日は和歌山。2 「和歌山県立近代美術館」。3 「万博のレガシー ー解体と再生、未完の営為を考えるー」4 施設の詳細。5 施設の地図。 この日は和歌山。 この日は和歌山市で高校時代の友人と飲み会がある。 和歌山市に行く電車は1時
最近読んだ本、「浪華燃ゆ」、「虚言の国 アメリカ・ファンタスティカ」。
目次 1 「浪華燃ゆ」。1.1 「わしは己に厳しくあらねばならぬ。この男はすべての不正を許さない。」1.2 わしの勝手なお勧め度。2 「虚言の国 アメリカ・ファンタスティカ」2.1 彼は何も求めず、世界はそれにしっかり応えた。朝食にウィスキ
ちょっと元気が必要。やっぱりここが。「チャンピオン高野口」。
目次 1 この日は、近場に。2 「チャンピオン」3 料理がどんどんやってくる。4 カレー炒飯。5 中華そば。6 唐揚げ。7 わしの勝手なお勧め度。8 お店の詳細。9 お店の地図。 この日は、近場に。 ちょっとイロイロあって、バタバタの日々が
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 ホテルを出て、鐘楼に向かう。3 鐘楼あたりを通り過ぎる。4 回族小吃街へ。5 行きたい店がある。6 とうとう見つけた。ここだ。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 ホテ
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 碑林博物館は残念だった。3 古文化街みたいなとこ。4 北京の「瑠璃廠」とは大違い。5 ホテルへ。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 碑林博物館は残念だった。 膨大な石
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 碑林博物館へ向かう。3 3度目の碑林博物館。4 人だかりがすごい。5 売店。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 碑林博物館へ向かう。 さて、昼飯を食ったからには、碑林
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 博物館を出て。3 「王魁腊汁肉店」4 値段もバーガ的な感じ。5 とりあえずビールをいただく。6 野菜もいただく。7 そして、肉バーガ。8 ついでに麺も。 平遥古城、黄土高原、西安、
目次 1 この日は京橋。2 メニューを見る。3 麺がやってきた。4 わしの勝手なお勧め度。5 お店の詳細。6 お店の地図。 この日は京橋。 ちょっと誤算があって、昼飯難民になってしまった。 どうしよう。 京橋まで行ったら、なんとかなるやろ。
目次 1 この日は黒門。2 「河幸」という店だ。3 焼海苔を買う。4 お店の地図。 この日は黒門。 巻き寿司用の海苔を買いに黒門へ。 最近、家人が巻き寿司作りに凝り始めたのだ。 海苔なんてどこに売ってる? デパートでもあんまり見かけへん。
目次 1 「砂の器 映画の魔性」。1.1 「観客はなぜ感動したのか」1.2 わしの勝手なお勧め度。 「砂の器 映画の魔性」。 樋口尚文 「観客はなぜ感動したのか」 わしは、つい最近の映画の再放送をテレビで見た。 もっと、ずっと前にも確か、見
目次 1 この日は、梅田。2 早速、ハイボールで乾杯。3 白子。4 刺身。5 出汁巻玉子6 肉とニンニク。7 エビ8 叩きキュウリ9 わしの勝手なお勧め度。10 お店の詳細。11 お店の地図。 この日は、梅田。 久しぶりに、昔の仕事仲間とミ
目次 1 バス乗り場をすぎて。2 木陰を歩く。3 上り詰めたら、道が開けた。4 てなことで、巻物を綴る。5 印の説明。 バス乗り場をすぎて。 バス乗り場がある集落をすぎていく。 ここから登道に入る。間違わんように気をつけんと違う尾根筋に入っ
目次 1 集落に出た。2 バス停みたいなのが見えた。3 巻き巻きしながら絵の続きを描いた。 集落に出た。 お寺を見て、道を歩いてたら、牛を連れたおじさんがいた。 珍しくも何とも無い。ごく普通の景色。 わしらは、道に迷わんよう、時々、聞きなが
旅を墨絵に。ネパールー06、巻物が続く、子どもたちと出会った。
目次 1 山道を歩く。2 さて、道は村まで下る。3 巻物が出来ていく。4 印の説明。 山道を歩く。 平坦な道が続いたあとは、少し下りになった。 ずっと向こうの方が賑やかだ。子どもがたくさんやってきた。 学校帰りみたいな雰囲気。 ワイワイ、お
目次 1 旅は続く。2 家の庭を通り抜けたら、峠道。3 絵ができた。4 印の説明 旅は続く。 山道とは言え、ほとんど高低差がない地形で、ラクラク、ユルユル、テクテクと歩いてる。 とても良い気分だ。 道は、時に狭くなり、時に広くなり、車が通れ
なんばにもある超有名店の支店、「Mカッセ」で優雅な春ランチをいただいた。
目次 1 この日は、「拡大するシュールレアリスム」を見に中之島美術館へ。2 お目当てはこれ。3 さて、お料理がやってきた。4 わしの勝手なお勧め度。5 お店の詳細。6 お店の地図。 この日は、「拡大するシュールレアリスム」を見に中之島美術館
目次 1 中之島美術館に行ったあと。2 「出入橋きんつば屋」3 わしは、10個入を1箱いただく。4 わしの勝手なお勧め度。5 お店の詳細。6 お店の地図。 中之島美術館に行ったあと。 次の目的地は梅田。 交通手段が面倒。歩いた方がましか。
目次 1 「ユージニア」。1.1 「青澤家の「忘れられた祝祭」とは」1.2 わしの勝手なお勧め度。2 「無常商店街」2.1 「はいっ、右右ターンー左左ターンーさらに五丁回りでえ」2.2 わしの勝手なお勧め度。 「ユージニア」。 恩田陸 著
目次 1 この日は、篆刻の勉強で西院へ。2 「太陽カレー」3 メニュー。4 ワインを飲みながら。5 さて、カレーがやってきた。6 わしの勝手なお勧め度。7 お店の詳細。8 お店の地図。 この日は、篆刻の勉強で西院へ。 また、楽しみの昼飯タイ
2月に間人蟹ツアーに行った話。5、帰りにちょいと。阪神デパート食堂街、「かどや食堂」。
目次 1 バスは梅田に着いた。2 軽く晩飯。3 「カドヤ食堂」4 パッとメニューをみたら、ワンタン麺がある。5 わしの勝手なお勧め度。6 お店の詳細。7 お店の地図。 バスは梅田に着いた。 いつもの解散場所。桜橋のあたりで降りる。 18時半
2月に間人蟹ツアーに行った話。4、帰りは「橋立 やまいち」に寄る。
目次 1 蟹をたっぷり食った。2 では出発。3 「橋立 やまいち」4 天橋立。5 帰り道も楽しい。 蟹をたっぷり食った。 さて、腹いっぱい蟹食った。 間人タグがある間人蟹か、間人で食った蟹やから間人蟹なんか、違いは、聞いたときはわかった気が
目次 1 間人についた。2 「宿居三養荘」3 とりあえず蟹。4 やっぱり酒が要る。5 これは刺し身か。6 カニ味噌。7 アワビと蟹の盛り合わせみたいなの。8 アワビ。9 蟹味噌。10 焼きカニも食う。11 鍋の準備も始まる。12 天ぷら13
目次 1 友人たちと合流して。2 バスが待ってる。3 道の駅で休憩。4 雪が見えてきた。 友人たちと合流して。 朝飯も食った。 元気いっぱいになった。 ではHISの集合場所に急ぐ。 大阪駅中央駅から地下に降りて、ガーデンシティと言われるあた
目次 1 間人蟹ツアー。2 朝一番。3 「ニューYC」へ。4 モーニングサービス。5 わしの勝手なおすすめ度。6 お店の詳細。7 お店の地図。 間人蟹ツアー。 昨年2月頃、日帰りカニツアーに行った。HISのバスツアーだ。とてもリーズナブルな
この日は、3月のスパイス夜市の日。「LALGORO」さんのインドきまぐれごはん。
目次 1 スパイス夜市。2 この日のお品書き。3 紙を見ててもよだれがでる。4 お料理がやってきた。5 わしの勝手なおすすめ度。 スパイス夜市。 ほぼ月に一度、本町で、「スパイス夜市」というイベントがある。 一般の人が普段、出会い難い、しか
3月も半ばをすぎて。 この記事を書いてるころは、まだまだ寒い日が続いていた。 今年は春が遅いなあって思っていた。 ある日、表に出たら、 白い木蓮の花が咲いていた。 冬のあいだに、おおきな葉っぱがハラハラと落ちてしまって、すっかり裸になってし
目次 1 「小説伊勢物語 業平」2 「現代に蘇るプリンスの恋」3 わしの勝手なおすすめ度。 「小説伊勢物語 業平」 高木のぶ子 著 「現代に蘇るプリンスの恋」 すばらしい。 とても面白い。 読み始めて一気に惹き込まれた。 これはタダモノでは
目次 1 この日は、京都西院で篆刻の勉強。2 「パッタイ」さん。3 では、乾杯。4 揚げ春巻き5 タイ風さつま揚げ。(トート・マン?)6 ガイ・ヤーン?(照焼チキン的なやつ)7 カオパット?(チャーハン)8 トムヤンクン9 パッタイ10 タ
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 竹簡3 印4 食器5 これは布かな。6 出土品の復元イメージ。7 壁画。8 副葬品?9 ユーモアもある。10 犬?11 ブタ?12 人の暮らし。13 死んでも寂しくないように・・・
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 西安についた。3 陝西歴史博物館秦漢館。4 巨大な建物。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 西安についた。 でかい駅だ。 ここは西安西駅というらしい。 西というからに
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 中国の新幹線。3 今はチケットレス。4 実際は。5 何の問題もなく到着。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 中国の新幹線。 以前は新幹線のチケットを買うのは大変だった
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 出発の朝。3 朝飯戦。4 やっと戦場を離脱する。5 新幹線駅に着いた。6 客は多い。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 出発の朝。 さて、これから、新幹線に乗って西安
目次 1 この日は堺で用があった。2 ええ場所にある人気店。3 料理は3人でシェア。4 揚げそば5 餃子6 麻婆豆腐7 天津飯8 わしの勝手なお勧め度。9 お店の詳細10 お店の地図。 この日は堺で用があった。 家族3人でランチ店を探す。
久しぶりに非日常。 大阪の中之島美術館で「拡大するシュルレアリスム」展があると知ったのは、もうほとんど終わりかけの頃だった。 終了前日にやっと行けた。 えらい混んでる。 どうせ空いてるやろってタカを括ってたら、大間違い。 おすな、押すな、そ
目次 1 「カフネ」1.1 「戦闘力をつける食べ物を食って、強く、正しく生きよう。」1.2 わしの勝手なおすすめ度。2 「叫び」2.1 「在野から鐘を鳴らさなあかんのです。」2.2 わしの勝手なおすすめ度。 「カフネ」 阿部暁子 著 「戦闘
目次 1 この日は篆刻の勉強で西院へ。2 たまには目先を変えて普通の中華をいただく。3 白ワインを飲みながら。4 酢豚5 青椒肉絲6 海老チリ。7 わしの勝手なお勧め度。8 お店の詳細。9 お店の地図。 この日は篆刻の勉強で西院へ。 終わっ
目次 1 さて、続きを描く。2 山羊が多い。3 こんなやつ。4 印の説明。 さて、続きを描く。 旅は始まったばっかり。 村からはまだ全然抜けてない。 賑やかなところを抜けてしまったら、山道になる。 まだ家は多い。 山羊が多い。 ほぼ野放し状
目次 1 方針変更。2 早速、描き始めてみる。3 こんなやつ。できました。4 印や言葉の説明。 方針変更。 さて、ナガルコットからチャングナラヤンの旅を絵を描きながら振り返ってみようと、絵を描きじめた。 でも、いきなり気が変わった。どうせな
目次 1 旅を墨絵に。2 ナガルコットからチャングナラヤンの峠道。3 ナガルコットの宿。4 ほんでまあ。こんな絵を描いて見た。 旅を墨絵に。 時々、あの旅のあの場面が蘇ってくる。 あれを描きたい。これをこう表現したい。 いろんな記憶が乱れ飛
目次 1 出発の朝。2 一番大事なポイント。3 ヤギがいる。 出発の朝。 朝からいい天気。のんびりと朝飯を食ったら動きたくない。 でも、動く。 村では、すでに朝が始まってる。バイクの音。バスの音。 子ども達がスクールバスみたいなのに乗ってい
目次 1 この日は、九度山。2 「レコードカフェ龍王」3 今日のわしはランチタイム。4 キタキタ。5 わしの勝手なお勧め度。6 お店の詳細。7 お店の地図 この日は、九度山。 近場でランチをいたそうと思った。 選択肢の少ない田舎でも幸いご近
目次 1 コーヒーが好き。2 その後は。3 そのまま爺さんになった。4 DELIMO電動コーヒーミル5 豆を入れてみる。6 ボタンを押してみる。7 挽け具合はなかなか良い。8 淹れてみる。9 結論。 コーヒーが好き。 コーヒーが好き。 学生
目次 1 「南洋標本館」1.1 日本統治下の台湾に生きた二人の植物学者の数奇な運命。1.2 わしの勝手なお勧め度。2 「黄昏のために」2.1 「究極の絵」を追い求める、一人の画家の肖像。2.2 わしの勝手なお勧め度。 「南洋標本館」 &nb
目次 1 この日は、梅田。2 「すし酒場 すさび湯」。3 酒を飲んであったまろう。4 刺し盛り5 枝豆6 エイヒレ7 出汁巻卵8 刺し身、別のやつ9 鶏カラ10 穴子にぎり11 わしの勝手なお勧め度。12 お店の詳細。13 お店の地図。 こ
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 やっと着いた。晩飯だ。3 とりあえず、ビールを飲む。4 粥?5 野菜も食っとかんとあかん。6 ジャガイモ細切り炒め7 酢豚的なやつ。8 肉団子的なやつ。9 野菜の餃子10 肉の餃子
平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 碛口古鎮巡り終了。 古鎭とはいえ、あんまり文化の香りがせんかったなあ。 では、次へ。 今度は、黄河画廊というところへ。 船に乗って、黄河を遊覧しながら、河岸が画廊のように見えるのを観覧するとい
目次 1 雨引山を抜けていく。2 順番に町石が現れる。3 ちょいと石を積んである。4 これが噂に聞いてたお接待か。 雨引山を抜けていく。 頂上あたりを過ぎたら、樹林帯に入っていく。 紀州の山、熊野の山、神秘の世界に入っていく? 知らんけど。
目次 1 山登り。2 チェックポイント。3 展望台。4 そうもいかんから出発する。 山登り。 さて、山登りがはじまった。 歩き始めはしんどいけど、だんだん慣れてくる。 それに、周りに人が沢山いると心強い。 まだ始まったばっかり、裏山を歩く気
目次 1 町石道2 イベント3 役場で出発登録。4 役場を降りて道の駅まで。5 すぐに慈尊院の山門に着く。6 ここから山道に入る。 町石道 高野山に参詣する登山道は今は高野七口として7つのルートが整備されて残っている。 その中でも、一番のメ
目次 1 この日は京都駅。2 「銀座ライオン」。3 わしはジントニック。4 ソーセージ5 ブロッコリー6 クルミ7 サラダ8 枝豆9 サラダ10 ビフカツ11 サカナフライ12 豚肉?13 わしの勝手なお勧め度。14 お店の食べログ情報。
目次 1 薪ストーブを始めてからもう十年経つ。2 解体廃材。3 とうとうなくなりそう。4 又、家解体の廃材をいただけることに。 薪ストーブを始めてからもう十年経つ。 最初の頃は、大工さんに廃材をもらったり、近くに住む人から、不要になって倉庫
目次 1 「ママがロックンロールしてたころ」1.1 「ペイジ憶えてないだろうけど、あんたのママだよ」1.2 わしの勝手なお勧め度。2 「飛鳥の古代史 大化の改新と日本国誕生の謎を解く」2.1 「日本」が誕生した変革の100年史。2.2 わし
目次 1 この日は、西院で篆刻の勉強。2 お料理は一択。3 冷えたワインを飲みながら。4 お料理が登場。5 わしの勝手なお勧め度。6 お店の食べログ情報。 この日は、西院で篆刻の勉強。 終わったら、いつもの楽しみ、昼飲みの時間だ。 この日は
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 小雁塔を見た。3 西安博物院。4 地下展示室。5 玉がある。6 陶磁器がある。7 仏像がある。8 副葬品かなあ。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 小雁塔を見た。 外
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 一夜明けた。3 昔の小雁塔は。4 小雁塔を見る。5 李白の詩を思い出させる。6 公園内を歩く。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 一夜明けた。 朝飯はホテルのビュッフ
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 飯を食ったら。3 では、左手の大通りを歩いてみよう。4 琴の演奏かなんかのイベントがあった。 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。 飯を食ったら。 晩飯を食ったら、ちょう
目次 1 平遥古城、黄土高原、西安、洛陽を巡る旅を語る。2 大雁塔を見た後。3 早めの晩飯。4 「天下第一麺」。5 メニューはとても多い。6 肉7 ラーメン8 混ぜそば。9 自分の分を取り分けて食う。10 わしの勝手なお勧め度。 平遥古城、
目次 1 この日は九度山。2 壁にメニューが。3 待つことしばし。4 わしの勝手なお勧め度。5 お店の食べログ情報。 この日は九度山。 ちょっと近場で、外飯をすることになった。 ならばご近所の「レコードカフェ龍王」に行ってみよう。カレーが食
目次 1 CDプレーヤーを使わなくなって久しい。2 EffeTune3 悩んだあげく、一旦元のDaphile環境に戻してみた。4 Mp3tag5 Material。 CDプレーヤーを使わなくなって久しい。 終活も兼ねて、CDはすべてデータ化
目次 1 この日は、江戸堀界隈をウロウロしてた。2 街角珈琲スタンド。3 ドリップコーヒーをいただく。4 わしの勝手なお勧め度。5 お店の食べログ情報。 この日は、江戸堀界隈をウロウロしてた。 お昼ご飯も食べた。 なんだか美味しい珈琲を飲ん
目次 1 「鉄の胡蝶は」1.1 記憶と意識と思考が入り乱れて織りなされる物語。1.2 わしの勝手なお勧め度。2 「昭和の消えた 仕事物語」2.1 確かに、「仕事」はどんどん消えて行ってる。2.2 わしの勝手なお勧め度。 「鉄の胡蝶は」 保坂
目次 1 この日は、岩出市へ。2 お酒は、「船中八策」3 これですなあ。4 わしの勝手なお勧め度。5 お店の食べログ情報。 この日は、岩出市へ。 ちょっと用があって岩出に行った。 どっかでお昼を食う予定だった。 どっかええとこないやろか。
目次 1 峠の上で休憩。2 老婆に出会った。3 次の展望所で小休止。4 定福寺。 峠の上で休憩。 人家の前の広場で休憩。 みなさん、ずいぶん疲れてる。もちろんわしも疲れてる。 足パンパン。 ここまでずっと頑張ってきてた小学生の兄弟も弟の方が
目次 1 さて、登り始めた。2 その場所にやってきた。3 やっと峠の上まで来たか。 さて、登り始めた。 では最後の難関を登る。 いきなり登りがつづく。 川に沿った樹林帯の中の道だ。 歩き難くはないけど、疲れた体には結構コタえる。 がんばらな
目次 1 下りに下って。2 油断大敵。3 豚もおだてりゃ木に登る。 下りに下って。 やっと市平橋まで着いた。 やれやれである。 キツイ下りやったんで足がパンパンである。 久保小学校跡からここまで2時間弱。ここで大休憩になる。 橋の周りには桜
目次 1 久保小学校跡を出発。2 地図の11番から10番のとこがとくに急坂。3 ズンズン降りて、桂の木のとこまできた。4 そのすぐ下が地図にある春日社だ。 久保小学校跡を出発。 弁当食って元気になった。みんなそう。 グランドまわりに活気が盛
目次 1 天満でジャズ喫茶。2 わしは、ジャズが好きだ。3 ここは良いところだ。4 わしの勝手なおすすめ度。5 お店の詳細。6 お店の地図。 天満でジャズ喫茶。 この日は天満界隈で用があった。 次の用事まで少し時間がある。 幸い、この近くに
目次 1 「サロメの断頭台」1.1 天才画家が残したものは何か? サロメの首か? そして盗作か? 贋作か?1.2 わしの勝手なおすすめ度。2 「土・牛・微生物 文明の衰退を食い止める土の話」2.1 足元の土と微生物をどのように扱えば、世界中
目次 1 千林大宮で用があった。2 とりあえず冷酒をいただく。3 それにしても、気になるオブジェが目の前に。4 料理はとても美味しい。5 わしの勝手なおすすめ度。6 お店の詳細。7 お店の地図。 千林大宮で用があった。 ふとした弾みで、千林
目次 1 大屋根リングから降りた。2 マレーシア館。3 ストリートフードらしきものの展示上みたい。4 「夕霧花園」の世界。5 旅の情報をゲットするようなところでもなさそう。6 レストランに行けばよかった。 大屋根リングから降りた。 東ゲート
大体半分。 さて、みた感じでおおよそ半分くらい来たと思う。 時間的には15分くらい経ったかな。 ゆっくりふらふら歩いてる。 外を見ると、西ゲート辺りが見える。 まあ、そこそこ歩いた気がする。 子供の手を引いたり、ベビーカーを押したり、親子と
目次 1 入場待ちは10分。2 ほぼ10分で完了。3 上に登るにはあちこちにエスカレーターがある。4 このまま、一周してしまおう。5 また、続きを歩く。6 上に行ったり、下にまわったり、通路もバリエーションがあって楽しい。7 リングの外側の
目次 1 万博って。2 さっそく予約する。3 では、出発。4 環状線へ。5 舞洲に着いた。16時10分。6 なるほど。ここが万博会場か。 万博って。 万博がすこしずつ盛り上がってきてる。 SNSでも盛んに投稿が出始めた。 わしら年寄りにとっ
目次 1 久しぶりに阿倍野にでた。2 メニューはポスターで。3 大きなソファに座ってカレーを待つ。4 わしの勝手なおすすめ度。5 お店の詳細。6 お店の地図。 久しぶりに阿倍野にでた。 賑やかな街並みの怪しい裏通り。 「monumento」
目次 1 ある日、用があって、京都の寺町あたりを歩いてた。2 ネルドリップか。3 そんなことを思い出しつつ、お店に入る。4 わしの勝手なおすすめ度。5 お店の詳細。6 お店の地図。 ある日、用があって、京都の寺町あたりを歩いてた。 ちょっと
目次 1 「スピノザの診察室」1.1 その医師は、最後に希望の明かりをともす。1.2 わしの勝手なおすすめ度。2 「円かなる大地」2.1 アイヌの壮年と、蠣崎の娘。二人が目指したのは歴史上「たった一度の」和睦。2.2 わしの勝手なおすすめ度
目次 1 ある日テレビを見ていたら。2 待ってるあいだにメニューを決める。3 席につくと、速やかにワインから。4 そして久しぶりの中華カレー。5 わしの勝手なおすすめ度。6 お店の詳細。7 お店の地図。 ある日テレビを見ていたら。 旅行系の
目次 1 今日は人が多い。2 外人さんが来た。3 てなことで作品紹介の続き。4 「落ち葉」5 「かくれんぼ」6 個展の様子をユーチューブ動画にしました。ご覧下さい。 今日は人が多い。 ワッと人が集まるというほどではないけど、あんまり途切れる
目次 1 昼飯から戻る。2 ブルーインパルス。3 てな事で、会場を開ける。4 入り口入って、右側の壁。5 「ネパール山村」6 「田植え時」7 個展の様子をユーチューブ動画にしました。ご覧下さい。 昼飯から戻る。 さて、昼酒をちょっとだけきこ
目次 1 この日は、早くから友人が来てくれる。2 さて、何をいただく。3 わしの勝手なおすすめ度。4 お店の詳細。5 お店の地図。 この日は、早くから友人が来てくれる。 開始前にちょいと一杯やろうという算段である。 毎日個展に通うのはちと大
目次 1 個展2日目が終わった。2 では何をいただこう。3 まつことしばし。4 わしの勝手なおすすめ度。5 お店の詳細。6 お店の地図。 個展2日目が終わった。 やっぱり疲れた。 こんな時にはちょっと一杯って思うけど、早く帰って休みたくもあ
目次 1 この日は、友人の個展へ。2 お酒は八海山。3 お料理が美味しい。4 お店の詳細。5 お店の地図。 この日は、友人の個展へ。 友人の油彩画の画家が京都市役所のそばで個展をやっていた。 わしらは高校時代の友人。絵を見るのも楽しみやけど
目次 1 もう一月以上前の話になってしまった。2 「Music Live&Bar Garth」3 さて、最初は、「口笛jam」4 そして「さちみさち」5 最後は、「Blue Magic」 もう一月以上前の話になってしまった。 ある時
目次 1 「4321」1.1 一人の人の四つの物語。波瀾万丈也。1.2 わしの勝手なおすすめ度。 「4321」 ポール・オースター 著 あじあん 一人の人の四つの物語。波瀾万丈也。 これは素晴らしい。 大家、ポール・オースターの大長編。 長
目次 1 この日は京都まで。2 で、本日のメニューから。3 ハイボールをいただきながら待つ事しばし。4 わしの勝手なおすすめ度。5 お店の詳細。6 お店の地図。 この日は京都まで。 途中、北浜、「丁子」でスパイスランチをいただく。 随分久し
目次 1 時々人が来る。2 「万山千丈」3 「夢浮橋」4 「南去北来」5 「人生似幻化」6 「猪」7 個展の様子をユーチューブ動画にしました。ご覧下さい。 時々人が来る。 時々、誰か入ってくるけど、なんとなく暇ですなあ。 自分の作品を見直し