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ブログタイトル
フランスの癒し タラソテラピー&ライフ
ブログURL
https://frenchkankan.com/
ブログ紹介文
フレンチライフを通して、フランスの自然と健康をお届けします。
更新頻度(1年)

79回 / 365日(平均1.5回/週)

ブログ村参加:2020/06/10

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ハンドル名
Kanさん
ブログタイトル
フランスの癒し タラソテラピー&ライフ
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フランスの癒し タラソテラピー&ライフ

Kanさんの新着記事

1件〜30件

  • グーグルアドセンスからの手紙(フランス編)

    グーグルアドセンスに合格することは難関であると言われており、「グーグルアドセンスの審査に通過する方法!」など、ネットで検索すると”十人十色”で合格するための情報が散乱しています。私も、みなさんと考えることは同じで、フランスで個人のサイトを立ち上げた後、グーグルアドセンスの審査を受けました。

  • ハマってしまった!スターバックスのコーヒー

    最近、スターバックスのコーヒーにハマっています。スターバックスに行ってコーヒーを飲むわけではありません。うちのコーヒーマシンで飲む、オーガニックのコーヒー豆がなくなり、たまたまカルフール(フランスでは有名な大型スーパー)へ寄ったときに、目についたスターバックスのコーヒー豆。

  • ロレーヌ地方のミラベルで簡単しっとりケーキ

    果実生産のために栽培されている主な品種は2つあります。1つ目は、ロレーヌ地方のメッツ産は、小粒で硬くなく、甘みが少なく、皮に小さな赤い斑点がないのが特徴です。ジャム用に非常に適しています。また、メッツ市では、8月末に「ミラベル・フェスティバル」が開催されています。

  • フランス・アルプス山脈のヨモギ酒「ジェネピ」

    アルプスのお土産に買った、オーガニックの山のヨモギ酒「ジェネピ」が、とても美味しかった!と、好評でした。ヨモギと同じ属性の植物ジェネピ(Génépi)から作られるお酒で、アルプスの”食後酒”として有名なお酒でもあります。カクテルや食前酒、食後酒、そして料理に使うことができるお酒です。

  • ゴミの山がバラの咲く公園に!

    ゴミの山だった所が現在、バラの咲く素敵な公園になった場所へ散歩に出かけました。「鳥たちの丘 LA COLLINE AUX OISEAUX」は、当時、ゴミの山に鳥が群がっていたことから、このように名付けられました。中心街の近くにあった廃棄物処理場のゴミの山のすぐ隣には、その後、アパートが立ち並びます。

  • フランスにも人を運ぶ駕籠(かご)があった!

    白い孔雀がいるお城 サン・ジェルマン・ド・リヴェ城(Le château de Saint-Germain-de-Livet)へ行きました。15世紀から16世紀初頭に建てられたもので、中世に建築されたお城の跡地に、リヴェの領主であったロベール・ド・トゥルネブの発案で、再建されたお城です。

  • フランスの白い孔雀のいるお城

    フランスのカルバドス県にある可愛いお城「サン・ジェルマン・ド・リヴェ城」(Le château de Saint-Germain-de-Livet)へ、行ってきました。お城を見学するには、おとな9€、こども5€の入場料と「衛生パスポート pass santaire」が必要となります。

  • フランスの家庭菓子「ルバーブのタルト」

    「ルバーブ rhubarbe」という名の作物をご存知ですか?フランスでとてもポピュラーなルバーブは、家庭菜園でよく育てられている作物の一つです。和名は「ショクヨウダイオウ」ですが普及度が低くいため、日本でも「ルバーブ」と呼ばれているようです。ルバーブのタルトは、フランスの家庭でよく作り食べられているタルトです。

  • イッテ見てびっくり!夏のアルプスと山歩き

    夏でも冬でも楽しめるアルプスへ、イッテ見てびっくり!今回、標高1,600mの高地で夏のバカンスをすごしました。高地で生活するには、メリットもあればデメリットもあります。日本からの観光客が多い、モン・ブラン(標高4,808m)の麓にある街シャモニーは、標高1,035mです。

  • フランスのバカンスは、アルプスが大人気!

    ラクレット(raclette)は、ここオート=サヴォワ県(Haute-Savoie)の郷土料理です。チーズの断面を熱で溶かして削ぐ料理、「削る」を意味する"ラクレ(racler)"から ラクレット(raclette)と呼ばれるようになりました。ラクレットは、チーズの名前ではありません。

  • フランスの温泉地ヴィシーが世界遺産に!

    登録申請してから9年の歳月を経て、2021年7月フランスのヴィシー(Vichy)をはじめとする「ヨーロッパの偉大な温泉街」がユネスコ世界遺産に登録されました!18世紀初頭から20世紀初頭にかけて、ヨーロッパの温泉療法の場所として栄えた7カ国11の街が、登録申請していました。

  • バターなしのヘルシーな「ズッキーニのチョコケーキ」

    ケーキと言えばバターですが、バターの代わりになる食材はたくさんあります。バターの代用にした食材を紹介。そして、ズッキーニでバターを入れないヘルシーなチョコケーキを作りました。バターを入れなくても、しっとりしたチョコケーキに仕上がります。是非、みなさんも作ってみて下さい!  

  • フランス家庭菜園 ズッキーニを収穫

    フランスの夏野菜と言えばコルジェット!ウリ科のカボチャ属コルジェットの成長の記録を写真付きでお伝えしています。今年は、5月中旬になっても、肌寒い日が続き雨量も多かったフランスですが、コルジェットはこの気候に負けず、よく育ってくれました。同じく夏野菜のトマトを使って、「コルジェットとフジッリのトマトソース和え」

  • リムーザン地方の「さくらんぼのクラフティ」

    今シーズン最後のさくらんぼで、フランスのリムーザン (Limousin) 地方の伝統菓子「さくらんぼのクラフティ」を作りました。作り方は、材料を混ぜて焼くだけ!至ってシンプルなので簡単に失敗なく作ることができます。もちもちっ♥とした食感がたまらないお菓子です。

  • フランス製の「列車」と「本命のエコ列車」

    フランスのアルストム社が製造した名称「コラディアiLINT」は、”世界初の水素をエネルギーとした燃料電池列車”です。フランス国有鉄道(SNCF)は、アルストム社の「水素燃料電池列車」を発注しました。フランスの鉄道輸送のエコロジー化における歴史的な一歩となります。

  • 世界一薄くて超簡単なピザ!「フラメンキッシュ」

    アルザス地方の伝統料理「フラメンキッシュ(Flammenkueche)」をご存知ですか?すごく薄い生地の上に、フロマージュブランを塗り、玉ねぎ、ベーコンをのせ高温のオーブンで素早く焼く”アルザス地方のピザ”です。アルザス地方のビールや白ワインと一緒に食べると美味しく頂くことができます。

  • Insta-blog ✏ ニースの「パン・バーニャ」

    ニース語で「パン・バーニャ」は、「濡れたパン」という意味です。19世紀のニースの女性たちは、硬くて古くなったパンを少量の水と新鮮なトマトの果汁を使って柔らかくし、季節の新鮮な野菜を加えてサラダにしていました。パンがこのサラダの容器となりサンドイッチとなります。

  • 日本で価格高騰のさくらんぼ 初夏のスイーツ

    今年のフランスは、悪天候が続いたにもかかわらず、さくらんぼがたくさん収穫できました!うちでは、3種類のさくらんぼを楽しむことができます。一つ目は、小さいさくらんぼですが、甘みがあり歯ごたえのあるさくらんぼです。2つ目は、ジャムにすると美味しい酸味のあるさくらんぼです。

  • 6週間後に2回目のワクチン接種、大丈夫?

    1回目のワクチン接種から6週間目に2回目のワクチン接種をしました。2回目のワクチン接種は、3週間目にするのが標準なので、6週間目に2回目のワクチン接種をした私は、”予防効果が下がるんじゃないかな?”と気になったのです。私の場合、予約日を自分で決めることができませんでした。

  • mini-blog ✏フランス海軍のスクーナー

    朝、出航前のフランス海軍のスクーナーに出会いました。スクーナー(schooner)とは、2本以上のマストに張られた縦帆帆装を特徴とする、帆船の一種です。このスクーナーは、フランス海軍のアンバサダーに役目もしており、フランス国内外の海のイベントに頻繁に参加しています。

  • フランスでも話題の「鬼滅の刃」なぜ人気?

    フランスでは、新型コロナウイルス第3波の影響を受けて、映画館が7ヶ月間閉鎖されていましたが、5月19日(水曜日)より営業再開しました!開館日から上映されている大人気の鬼滅の刃の映画「Demon Slayer : le train de l’infini」

  • フランスで人気!豪華ポナン客船でバカンス

    フランスは、6月9日(水曜日)から外出制限が解除されます!これに伴い、天候も良くなって来たことから、旅行業者が動き出しました。ブルターニュの旅、3,190€〜 au départ de Saint-Malo dès le 2 juillet et jusqu’en septembre

  • 危うく忘れるところだった、所得の確定申告

    2019年度1月より、フランスも日本のように源泉徴収が導入されています!そして今年(2021年)から、自宅にインターネットが設置されている国民にオンライン申告が義務付けられました。去年までは、オンライン申告しても申告用紙が自宅に届いていたのに...

  • 18歳に300ユーロ支給!「パス・キュルチュール」

    5月21日(金曜日)から「パス・キュルチュール pass Culture」が導入されました!対象者は、18歳(フランスの成人年齢)であること、「パス・キュルチュール pass Culture」のアプリをダウンロードして登録すると、300ユーロが支給されます。

  • 今年は、コルジェットを育てるぞぉー!

    「ズッキーニ」のことを、フランス語で コルジェット(Courgette)と言います。フランスでは、一年中コルジェットが売られているほど、人気のある野菜の一つです。去年、うちでもよく食べるコルジェットを栽培しようと思い、種を植えたところ、実は、この植えた種はカボッチャの種だったのです!

  • フランスで唯一の三つ星女性シェフ!マダム・ピック

    世界各国で素晴らしいシェフ達が星を獲得していますが、その中で残念ながら星を獲得している女性シェフはとても少ないのが現実です...。2010年の受賞件数は、1%でしたが現在5%に増えてきています。しかし、ほとんどの女性シェフは、三つ星ではなく...一つ星か二つ星なのです。

  • フランスでバイオリンを購入!

    フランス語で「リュティエ luthier」は、ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、コントラバスなどの弦楽器を、一つ一つ丁寧に”伝統の技”を生かして手作りで製作や修理、複製する専門職人のことです。リュティエと言えば、誰でも知っているイタリアのアントニオ・ストラディバリがとても有名です。

  • フランスの「ワクチンパスポート」情報

    フランスでは、ワクチン接種が急ピッチで進んでおり、「ワクチンパスポート」の導入が明確になってきています。イスラエルが「グリーン・パス」と呼ばれるワクチンパスポートの導入に成功し、経済活動の再開に繋がっていることを受け、欧州議会は、ワクチンパスポートの技術規格で合意

  • 55歳以下ですが、1回目のワクチン接種しました!

    1回目のワクチン接種をしました!55歳以下という年齢や健康面の条件から、こんなに早くワクチン接種できるとは思っていなかったので、心の準備ができていませんでした...。そこですぐ思ったことは、アストラゼネカだったら、ワクチン接種したくないなぁ...と頭を一瞬よぎったのです!

  • GWに!ココナッツで作る「キャラメルフラン」

    フランス語で「フラン ココ オ キャラメル Flan coco au caramel」と言います。人気のコストコで購入できる「キャラメルフラン」はクリームチーズが入っているため高カロリーですが、この「キャラメルフラン」は、ココナッツを代用するので、ヘルシーに仕上がります!

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