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ブログタイトル
フランスの癒し タラソテラピー&ライフ
ブログURL
https://frenchkankan.com/
ブログ紹介文
フレンチライフを通して、フランスの自然と健康をお届けします。
更新頻度(1年)

76回 / 365日(平均1.5回/週)

ブログ村参加:2020/06/10

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ハンドル名
Kanさん
ブログタイトル
フランスの癒し タラソテラピー&ライフ
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フランスの癒し タラソテラピー&ライフ

Kanさんの新着記事

1件〜30件

  • バターなしのヘルシーな「ズッキーニのチョコケーキ」

    ケーキと言えばバターですが、バターの代わりになる食材はたくさんあります。バターの代用にした食材を紹介。そして、ズッキーニでバターを入れないヘルシーなチョコケーキを作りました。バターを入れなくても、しっとりしたチョコケーキに仕上がります。是非、みなさんも作ってみて下さい!  

  • フランス家庭菜園 ズッキーニを収穫

    フランスの夏野菜と言えばコルジェット!ウリ科のカボチャ属コルジェットの成長の記録を写真付きでお伝えしています。今年は、5月中旬になっても、肌寒い日が続き雨量も多かったフランスですが、コルジェットはこの気候に負けず、よく育ってくれました。同じく夏野菜のトマトを使って、「コルジェットとフジッリのトマトソース和え」

  • リムーザン地方の「さくらんぼのクラフティ」

    今シーズン最後のさくらんぼで、フランスのリムーザン (Limousin) 地方の伝統菓子「さくらんぼのクラフティ」を作りました。作り方は、材料を混ぜて焼くだけ!至ってシンプルなので簡単に失敗なく作ることができます。もちもちっ♥とした食感がたまらないお菓子です。

  • フランス製の「列車」と「本命のエコ列車」

    フランスのアルストム社が製造した名称「コラディアiLINT」は、”世界初の水素をエネルギーとした燃料電池列車”です。フランス国有鉄道(SNCF)は、アルストム社の「水素燃料電池列車」を発注しました。フランスの鉄道輸送のエコロジー化における歴史的な一歩となります。

  • 世界一薄くて超簡単なピザ!「フラメンキッシュ」

    アルザス地方の伝統料理「フラメンキッシュ(Flammenkueche)」をご存知ですか?すごく薄い生地の上に、フロマージュブランを塗り、玉ねぎ、ベーコンをのせ高温のオーブンで素早く焼く”アルザス地方のピザ”です。アルザス地方のビールや白ワインと一緒に食べると美味しく頂くことができます。

  • Insta-blog ✏ ニースの「パン・バーニャ」

    ニース語で「パン・バーニャ」は、「濡れたパン」という意味です。19世紀のニースの女性たちは、硬くて古くなったパンを少量の水と新鮮なトマトの果汁を使って柔らかくし、季節の新鮮な野菜を加えてサラダにしていました。パンがこのサラダの容器となりサンドイッチとなります。

  • 日本で価格高騰のさくらんぼ 初夏のスイーツ

    今年のフランスは、悪天候が続いたにもかかわらず、さくらんぼがたくさん収穫できました!うちでは、3種類のさくらんぼを楽しむことができます。一つ目は、小さいさくらんぼですが、甘みがあり歯ごたえのあるさくらんぼです。2つ目は、ジャムにすると美味しい酸味のあるさくらんぼです。

  • 6週間後に2回目のワクチン接種、大丈夫?

    1回目のワクチン接種から6週間目に2回目のワクチン接種をしました。2回目のワクチン接種は、3週間目にするのが標準なので、6週間目に2回目のワクチン接種をした私は、”予防効果が下がるんじゃないかな?”と気になったのです。私の場合、予約日を自分で決めることができませんでした。

  • mini-blog ✏フランス海軍のスクーナー

    朝、出航前のフランス海軍のスクーナーに出会いました。スクーナー(schooner)とは、2本以上のマストに張られた縦帆帆装を特徴とする、帆船の一種です。このスクーナーは、フランス海軍のアンバサダーに役目もしており、フランス国内外の海のイベントに頻繁に参加しています。

  • フランスでも話題の「鬼滅の刃」なぜ人気?

    フランスでは、新型コロナウイルス第3波の影響を受けて、映画館が7ヶ月間閉鎖されていましたが、5月19日(水曜日)より営業再開しました!開館日から上映されている大人気の鬼滅の刃の映画「Demon Slayer : le train de l’infini」

  • フランスで人気!豪華ポナン客船でバカンス

    フランスは、6月9日(水曜日)から外出制限が解除されます!これに伴い、天候も良くなって来たことから、旅行業者が動き出しました。ブルターニュの旅、3,190€〜 au départ de Saint-Malo dès le 2 juillet et jusqu’en septembre

  • 危うく忘れるところだった、所得の確定申告

    2019年度1月より、フランスも日本のように源泉徴収が導入されています!そして今年(2021年)から、自宅にインターネットが設置されている国民にオンライン申告が義務付けられました。去年までは、オンライン申告しても申告用紙が自宅に届いていたのに...

  • 18歳に300ユーロ支給!「パス・キュルチュール」

    5月21日(金曜日)から「パス・キュルチュール pass Culture」が導入されました!対象者は、18歳(フランスの成人年齢)であること、「パス・キュルチュール pass Culture」のアプリをダウンロードして登録すると、300ユーロが支給されます。

  • 今年は、コルジェットを育てるぞぉー!

    「ズッキーニ」のことを、フランス語で コルジェット(Courgette)と言います。フランスでは、一年中コルジェットが売られているほど、人気のある野菜の一つです。去年、うちでもよく食べるコルジェットを栽培しようと思い、種を植えたところ、実は、この植えた種はカボッチャの種だったのです!

  • フランスで唯一の三つ星女性シェフ!マダム・ピック

    世界各国で素晴らしいシェフ達が星を獲得していますが、その中で残念ながら星を獲得している女性シェフはとても少ないのが現実です...。2010年の受賞件数は、1%でしたが現在5%に増えてきています。しかし、ほとんどの女性シェフは、三つ星ではなく...一つ星か二つ星なのです。

  • フランスでバイオリンを購入!

    フランス語で「リュティエ luthier」は、ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、コントラバスなどの弦楽器を、一つ一つ丁寧に”伝統の技”を生かして手作りで製作や修理、複製する専門職人のことです。リュティエと言えば、誰でも知っているイタリアのアントニオ・ストラディバリがとても有名です。

  • フランスの「ワクチンパスポート」情報

    フランスでは、ワクチン接種が急ピッチで進んでおり、「ワクチンパスポート」の導入が明確になってきています。イスラエルが「グリーン・パス」と呼ばれるワクチンパスポートの導入に成功し、経済活動の再開に繋がっていることを受け、欧州議会は、ワクチンパスポートの技術規格で合意

  • 55歳以下ですが、1回目のワクチン接種しました!

    1回目のワクチン接種をしました!55歳以下という年齢や健康面の条件から、こんなに早くワクチン接種できるとは思っていなかったので、心の準備ができていませんでした...。そこですぐ思ったことは、アストラゼネカだったら、ワクチン接種したくないなぁ...と頭を一瞬よぎったのです!

  • GWに!ココナッツで作る「キャラメルフラン」

    フランス語で「フラン ココ オ キャラメル Flan coco au caramel」と言います。人気のコストコで購入できる「キャラメルフラン」はクリームチーズが入っているため高カロリーですが、この「キャラメルフラン」は、ココナッツを代用するので、ヘルシーに仕上がります!

  • 感動!フランスの宇宙飛行士 トーマ · ペスケ

    2021年4月24日(土曜日)フランス時間で午後2時15分頃、フランス人トーマ・ペスケさんと3人の宇宙飛行士達が、国際宇宙ステーション(ISS)へ、到着しました!日本からは、JAXAの宇宙飛行士野口聡一さんと星出彰彦さんが乗船しており、合計11人という異例の人数で構成されています。

  • 境界線上にある共有の木を伐採 フランスの民法を知る!

    敷地境界線上に植えられた木は、共有しているとみなされます。さらに、敷地境界線上の垣根は、共有の垣根となります。樹木の除去 : 各所有者は、隣接する樹木の撤去を要求する権利を有する。枯れたり、切ったり、根から掘り起こしたりした木は半分ずつ分け合うこと...

  • 世界記憶遺産のタピスリーで有名なバイユーを散歩

    今回は、「世界記憶遺産のバイユーのタペストリー」で有名なフランスのバイユー(Bayeux)の街を散歩しました。バイユーのノートルダム大聖堂は、1077年7月14日に、征服王ウィリアムと女王マチルダより献堂された建物です。1862年に歴史的建造物に指定されています。

  • 速報!パリ・オペラ座に指揮者グスターボ・ドゥダメル就任

    世界最高峰の指揮者グスターボ・ドゥダメル(40歳)さんが、2020年にウィーン・オペラ座に就任したフィリップ・ジョルダンさんの後任として、新音楽監督に就任することが、4月16日(金)にパリ・オペラ座から発表されました!

  • 世界遺産バーミヤン 仏像破壊から20年

    バーミヤーン渓谷には大仏と多くの壁画が残されており、アフガニスタンの観光地として栄えていた場所です。、2体の大仏は破壊されつつも持ちこたえ、立ち続けてきました。しかし、2001年にターリバーンによって完全に破壊されてしまったのです。あれから、20年経ちました...。

  • チョコレート工場でオリジナルなチョコを購入 !

    どのお店でチョコレートを購入しようか、迷うほどチョコレート屋さんがたくさんあります!そこで今回は、『Hotot Chocolaterie du Drakkar』のチョコレート工場へ行って、工場で直接チョコレートを購入しました。アトリエとチョコレート美術館があります。

  • 外出制限 10kmって、どこまで行けるの?

    2021年4月3日(土曜日)19時から、3度目の外出制限が始まりました。今回は、自宅から10kmを超える移動をする場合に、外出証明書が必要となります。なので、10kmの範囲内であれば、日中(6h~19h)は、自由に外出できる!ということなのです。

  • チューリップの生命力とがん治療のために寄付

    去年、チューリップの球根を買ったのですが植える時間がなく、暗室に置いたままにしていました。その後、新型コロナウイルスの影響で外出制限になり、4月にあわてて植えましたが、時おそし...。花は、咲きませんでした。ところが、今年、あれっ?チューリップの葉が出ていたのです。

  • パクチニストに愛されるパクチーの育て方と料理

    独特の香りから好みが分かれる「パクチー」ですが、このパクチーにハマって、こよなく愛する人を日本では、“パクチニスト”と呼んでいるそうです。私も、パリ13区にあるベトナム料理のレストランのフォー(phở) にハマり、これがきっかけで、パクチニストになりました。

  • ラズベリー 毎年収穫するためのお手入れ法

    黄色いラズベリーは、「ワンダーイエロー」二季なりの豊産性の品種です。去年、夏と秋に2回収穫できて驚きました!ラズベリーは、一季なりと二季なりの種類がある事を知りませんでした。そして去年は、豊作だったので、サスイーツの「ラズベリーのタルト」も作りました。

  • 花粉症?風邪?それともCOVID-19?

    春になり、今年も花粉症の季節がやってきました。フランスでも、花粉症が存在します。日本では、主にスギが原因で花粉症の症状が出ますが、原因となる植物がフランスでは違います。また、大気汚染があると、より一層、花粉症の症状が出やすくなると言われています。

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