searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

cancel
プロフィール PROFILE

ゴロー・Oさんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

Yahooブログから引っ越して来ました。 ヨーロッパ6か国で勤務した後、ワルシャワに永住しています。 自然や小動物を中心に“ヨーロッパの田舎”を紹介したいと思います。

ブログタイトル
写日記@ポーランド
ブログURL
https://larciatoja.blog.fc2.com
ブログ紹介文
ヨーロッパ6か国勤務後、ワルシャワ永住です。 美しい自然と大好きな野鳥や小動物達の写真とともに日々の出来事を綴っています。
更新頻度(1年)

366回 / 365日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2019/03/18

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、ゴロー・Oさんの読者になりませんか?

ハンドル名
ゴロー・Oさん
ブログタイトル
写日記@ポーランド
更新頻度
366回 / 365日(平均7.0回/週)
読者になる
写日記@ポーランド

ゴロー・Oさんの新着記事

1件〜30件

  • 滑り込みセーフの夕陽と夕焼けかな

    ヘンな題目になったが 基本的に風が強く変化の激しい日々が続くだが昨日日没直前に地平線に隙間が出来た 夕陽が顔を出す?期待通り上から夕陽が部屋を覗き込むようにお出ましになったそれに合わせるかのようにゴルフ場の散水が始まる♪♪上空は黒雲に覆われたままだが 北西の隙間だけ別世界だ夕陽が地平線に沈み始めた20時45分 昨夕の暦上の日没 とてもカラフルな夕焼けオレンジ 赤 そして赤紫からピンクっぽい色までww最初は夕...

  • 花園の道沿い~寒い5月で遅めだが

    ワルシャワ南郊外 コウノトリの巣を見た後 町外れの牧場へ道沿いが花畑になっていた! 勿論植えたものではなく野草ww牧場脇を走る普通の道路 牧場の彼方に教会の尖塔が見える毎年この季節に来るがこんな『道沿いの花園』は初めてだと思う去年秋に道路修理が行われ 路肩も整備されたその時に盛られた土に野草の種や根が一杯あったのだろう野草の勢揃いだ 赤のヒナゲシ 白のシャク 黄のノボロギクそれに青のヤグルマギクまで咲...

  • やっと雛が2羽以上見える巣がある

    ワルシャワ南郊外のコウノトリ雛探し 次に隣町の街中の巣これまたなかなか姿を見せないが 根気よく待つと2羽見えた!最初は時々交互に頭を上げていたが やっと2羽同時に写せた親鳥の首周りの羽が風で吹き上っている やはり風が強い…でも一応2羽孵っていることが確認出来てホッとしたww森の中にある村の巣 ここでも1羽しか確認出来なかった実は1週間前も親鳥が頻繁に立ち始めていた だが雛は見えずでもその時にすでに孵化してい...

  • 隣村のコウノトリはまだ抱卵中?

    ワルシャワ南郊外の隣村の巣でやっとコウノトリの雛が確認出来たかなり長時間待ち続けたが見えたのは今のところ1羽のみ…来た時はこれまでと同様に親鳥が座ったままだった巣に一番近い家の顔見知りの住人が私を見つけて話しかけて来た親鳥は先週死んだ雛を巣から落とした後も座り続けているそうだだから新たにまた産卵したのだろうか? そう尋ねられた今の時期の産卵は確実に遅過ぎる 分からないと答えた親鳥が立ち上がった 確か...

  • オシドリの雛達をやっと見つけたww

    アルビノ・オシドリの白ちゃんを見た後 公園を再度歩き回った大統領公邸下の池でオシドリ親子を見つけた 雛はまだ小さいどこから現れたのだろう…ここは既に2回通過していたもう帰ろうかと思って再度通った時だった雛は最初3羽と思いながら先程の写真を撮ったこの池には例のオオバンの巣があり 今も2回目の抱卵中だ1羽の雛が母鳥の正面に移動し そこにもう1羽いるのが見えたすでに先程の写真にいるが 撮影時は気付かなかったww横に...

  • オシドリがつがいのまま!~雛は?

    ワジェンキ公園の一角にあるショパン像の周りのバラ園まだ全く咲いていない そこにオシドリのつがいがいた今の時期はもう雛が生まれてつがいは解消しているのが普通だそれにもう5月初めから雛があちこちで目撃されるはずだが…来る途中で探したが見つからなかったここにはつがいが2組も! しかも雄の飾り羽はそのまま飾り羽はボロボロの落ち武者同然なのが例年なのに…暖冬の後 寒い春が影響した? でもこれからの営巣は遅過ぎだ...

  • 宮殿横でオオバンの雛が孵っていた

    ワジェンキ公園の水上宮横に営巣したオオバンの巣を見に行ったこのところ風が強いこともあり 巣の上にネットが張られている…最初は雛が見えなかったので心配したが…オッ 顔を出した赤顔で金髪の産毛 これは孵化早々の感じがしたまた雛の話で恐縮だが 今は鳥達の繁殖期真っ最中なのでww風があって肌寒いこともあり親鳥がずっと覆い続けていたそしてもう一方の親が餌を運んで来ると1羽が出て来ただが雛は1羽のみか?次に餌を運んで...

  • ハクセキレイの雛達がすぐ横にいる

    朝パソコンに向かっていると別荘ガラス戸横のデッキに何かが…カーテンの隙間から覗くとあの2羽のハクセキレイの雛がいた1羽は熱心に羽繕い それにしてもデッキの上の糞の多さ!陽光も当たり 草の上より居心地はいい 長い間ここにいたようだオッ 親鳥も芝生にいる 私が覗いているのでどうしようか…少し迷っているらしかった 雛達も私に気付き見つめているジーッと動かないで待っていると意を決したのか親が餌遣りに来た警戒を解...

  • 珍しく芝に座り続けるコアジサシ

    先日舌を見せたユリカモメがいたゴルフ場の同じコース座り続ける鳥がいた ここでは初めて見るコアジサシだったアッ やはり可愛い舌が見える あのユリカモメを思い出した渡り鳥で春に南からビスワ川近辺に帰って来るが 数は少ない空から一気に数十cmも水に飛び込み魚を獲る鳥として知られる暫くして飛び立った だが逃げ去らず近くの芝生にまた座った大抵飛び回っている鳥で 芝にじっと座るのは大変珍しいと思うだが疲れた様子で...

  • ハクセキレイの雛が姿を見せ始めた

    ハクセキレイの雛達が別荘目の前の芝生に姿を見せ始めた巣立ったばかり だが自分で餌はまだとれず待っているのは…もちろん親鳥の出前サービスww 庭に姿を見せる雛は2羽親が運んで来た虫を食べている 彼らの餌はここでは主に虫親達はこの芝生近辺で飛び回る虫を捕まえている雛は虫を食べた後も口を大きく開けて追加出前の催促?ww羽を膨らませている所為もあろうが 親とほぼ同じ大きさだ日本の種類と異なり顔に黒い過眼線のない...

  • 可愛い舌が見えたユリカモメだが…

    何度も口を開けるユリカモメがゴルフコースにいた 勿論もう黒頭ひょっとしたらと写真を見ると可愛い舌がやはり写っていたww鳥の舌は押しなべて可愛い だがなかなか見せてくれないこの時期になるとゴルフ場近辺にユリカモメが増える普通ならバルト海へ繁殖に帰るが 最近は渡らぬ鳥が増えているゴルフ場では勿論餌取だが 一体何を食べているのか疑問だったミミズを食べる様子がちゃんと写っていたこれだと水鳥ではなく もう陸鳥 い...

  • 散水がまだ凍るとは!~肌寒い5月

    今朝7時過ぎにゴルフを始めた 何と草が凍り付いていた!例の散水氷だ 北国とは言えポーランドの5月らしくない5月だ…日の出からもう2時間半後なのに氷はかなり広範囲に残っていたこのところ日中は10数度 20度近い時もあるが 明け方が寒いだから多くの住宅の暖房はまだ入ったまま これは少し異常だ雑草に付いた氷も凄いが 刈り込んだ芝生の氷も見応えがあるww今朝は寝坊をした と言っても起きたのは5時半 気温はほぼ0度日の出...

  • ノハラツグミの雛がもう孵っていた

    別荘近辺を散歩中に2羽の鳥に遭遇 1羽は茂みの中に隠れた 松の枝に何とかとまった方が私を見る ノハラツグミの幼鳥?雛と言うよりもう幼鳥だが 何と頭に産毛が少し残っているwwノハラツグミはこの国で一番多いツグミの種類 営巣は通常5月だそして抱卵は2週間程度 更に孵化後2週間で巣を離れるそうだしっかりした顔だが この近辺では巣立ち1番乗りの幼鳥だと思う親達はどこかな? そう思いながらこの場を一端離れて戻ると…目...

  • 新たな野の花が次々に~やはり5月

    ワルシャワ南郊外の別荘前の通り 道端に咲くのはタンポポ?似ているがブタナ もう野は選手交代 新たな花に変わりつつある正面入口 一応レンガ舗装してあるが 隙間から一面に雑草が…そしてここでもブタナ 隣にタンポポの綿帽子も見える葉や茎が異なるこの両者は季節を少しずらして共存しているヒナゲシがこんな所に! コロナ対策で閉鎖中の飲料売り場の横通常なら人が出入りしたり行き交うので生えないはずだ建物が北風除けに...

  • コウノトリがホテルの巣で抱卵開始

    私の所属するゴルフ場と同じ経営のホテル コウノトリが営巣した去年だけ空っぽだったので残念だったが やっと元に戻ったww2~3週間いたりいなかったりだったが 日曜に来た時に座っていたそして今も同様 先週後半に産卵し 抱卵中だと思う実はコロナ対策の影響でホテルは今も休業しているだから客はいない 鳥達もヘンだなァと感じているかも知れないそれに他の巣より3週間余り遅いが何とかなる そう思いたい…他の巣も見た 隣町...

  • 子育て中のオオバンがまた営巣?!

    赤顔の金髪髭爺さんだったオオバン雛達 全く普通の顔になった体を覆っていた白い産毛もほぼなくなりもう若鳥風だワジェンキ公園の大統領公邸下の池にいるオオバンの雛達孵化後1か月余りだと思う 親鳥達はどこかなと探すと…雛達の生まれた巣 枝垂れ柳の垂れた枝下の巣にまた鳥がいる!もう1羽がそこにせっせと小枝を運ぶ 間違いなく営巣中だ枝運び中の雄はこの後 雛と一緒になったからあの父鳥だと言うことは座っているのは母鳥...

  • 『ヨーロッパの藤』が咲き始めたww

    ヨーロッパ版の藤とも言えるキングサリが咲き始めた1週間前は全く咲いてなかったのにもう咲き揃った花序もあるつる性ではなく普通の木だが 花の咲き方は日本の藤に似ているここはワジェンキ公園横のワルシャワ大学天文台の敷地内ヨーロッパ原産であちこちに植えてある ここは木が多く大きい今では藤も買えるし植えてあるが なかなか上手く咲いてくれないポーランドは5月に入った今も肌寒い日が続いているキングサリは寒さに強い花...

  • 子馬がいるいる~合わせて4頭もww

    昨日のオシエツク町郊外の牧草地に行くと馬の親子がいた3組+親馬のみ? 左端の牛の右草むらに黒っぽいものが見える…近付くとやはり何か動物が横たわっている牛の横にいるから子牛か?暫く待ったが 全然立ち上がらず草の上で昼寝をしているようだオッ 尻尾を振ったがこれは馬の尾 虫でも追い払ったかな?ww10分程経って私の気配に気づいたか 後ろを見て立ち上がったそして素早く馬の群れに戻ったが 親馬が多くて暫くウロウロやっ...

  • 人慣れせぬ鳥は逃げ 逃げぬのは…

    ワルシャワ南郊外のオシエツク また街外れにコウノトリがいた私を殆ど見ず餌探し続行 随分と緑になったし 花も増えたすぐ近くに他の鳥がいるのにもすぐ気付いた まずはアオサギこの国で人家近くにいるのは実は珍しい それにミヤマガラス頭巾ガラスやニシコクマルカラスが一般的で このカラスも珍しい私を見ると両方ともすぐ飛び立ち 猛スピードに逃げ去った教会尖塔込みのワイドでと撮ったが 間に合わない速さだったフレーム右...

  • 5月なのに寒さが戻った日の夕焼け

    5月なのに火曜から寒くなり 明け方は0度に近い寒さの時がある風も強く天気が変り易い でも一昨日昨日とも夕焼けが綺麗だったこれは昨日 曇り空だったのに夕暮れ時…と言っても夜8時チラッと夕陽が見え 地平線と雲の横に長い隙間に夕焼けがwwそしてこの時だけ風が収まってくれていた大木の後ろに夕陽が見えなくなる一方で雲の輝きが鮮やかになるアップで見ると地平線に雲があった 太陽柱らしき輝きも見えるオッ 雲の中にまだ夕陽...

  • 抱卵中にちょっとゴメンなさいと…

    ワジェンキ公園の水上宮横で営巣のオオバン まだ抱卵中だ正面の右側にある石の回廊下 アーチ越しに巣が見える細長い池の真ん中にある水上宮 こんな素敵な所に営巣とは!羨ましいし感心もする もっとよく観察しようと近づくと…エッ 卵がむきだし! どうしたんだろう…辺りを探すと何と岸のすぐ下で餌を食べている老夫婦がパンくずを投げたようだ そこでちょっとゴメンなさいそんな感じで巣を離れていたのだった だが急いで食...

  • ホテルにコウノトリは来ているが…

    ワルシャワ南郊外のホテルのコウノトリ 今もまだ産卵していないそして巣にいたり いなかったり…一体どうなっているのだろう?日曜朝に通った時はいなかった やはり営巣しなかったか…そう思ったが 午後ゴルフの時に空を舞う2羽のコウノトリを見たなのでプレーの後に行くとちゃんと巣にいた撮影は昨日 仲良く巣にいて羽繕いをしたり巣の掃除をしたり…だが一つ気になるのは体の大きさがほぼ同じで雌雄が分からないただ個体差があり ...

  • ワジェンキ(浴場)でライラック浴?

    私が勝手に名付けたワジェンキ公園の『ライラックの女王』が満開連なって植えられているだけでなく 全体の花付きが抜群に多い遊歩道が『ライラック小路』のようだし 周りを歩き回れるだから角度を変えて連なる花を撮る楽しさも味わえるところでワジェンキはポーランド語で風呂場 浴場の意味だ18世紀後半に改築される前の水上宮に浴場があったからだその名残を示す女性像 この角度から見るとライラック浴?そんな感じさえする程た...

  • 紅白マロニエが満開~日本大使館前

    白に続いて赤いマロニエがもう満開になり 今どちらも見頃赤は1~2週間遅いのが通例だが 今年はほぼ同じ時期のようだここは日本大使館前の通り 紅白のマロニエが連なるその真ん中に日の丸 だが日章旗に因んで植えたのではなく…白赤のポーランド国旗に合わせて植えられたものだwwオッ 赤い花の向こうに菊の御紋が見える通りの突き当りがワジェンキ公園 いい場所にある大使館だと思う白より赤の木が小さいが…共産党政権崩壊後に植...

  • キセキレイが珍しく別荘目の前に

    キセキレイとハクセキレイ 格好も尾を動かす動作も似ているだが色違いだけでなく 場所の棲み分けもはっきりしている人への警戒心が強く 人家近くに来ないし 営巣は草原の中だそれが別荘目の前の芝で初めて見た ガラス戸越しに撮ったが…直ちに私に気付き チラッと見た後 素早く走り去った当然その後は飛んだと思うが 走る速度がとても速いww一方のハクセキレイは頻繁にこの庭をウロウロしている静かに見ている限り 人に気付いても...

  • オオバンの巣が更に2つもある!ww

    オオバンの巣の続きだが 何と公園の中心 水上宮の隣にもあったまだ親が座って抱卵中 人通りの多いこんな所の営巣は初めてww先程の水上宮の回廊に人は通常来れないが 遊歩道の目の前だオッ つがいの片方が来た 口にお土産? いや小枝のようだww巣の補強かな? 抱卵交代のため巣によじ上って行く座り続けていた鳥は何となく嬉しそうな表情に見えるww岸辺から少し飛び出た見晴らし台から見ると巣は斜め下卵が見えた 数えると6個...

  • ホテルにコウノトリが営巣するかも…

    別荘に来る途中で通過するホテル コウノトリが巣にいた!去年は営巣しなかったので草ぼうぼうだが 1羽は座っている私の所属するゴルフ場と同じ経営のホテル 昔は貴族の館だった座った鳥は綺麗な色のくちばし 一昨年営巣した雌はこうだったそれまで毎年この巣で2~3羽の雛が生まれ 巣立って行った取り敢えず2~3枚撮って別荘に行き 荷物を置いた後…再度ホテルに来ると2羽とも立っていた まだ抱卵ではなさそう右の綺麗なくちばし...

  • 長い日々の尽きぬ名残の夕焼け3景

    昨日夕暮れ時と言ってももう夜 午後は雨も降る悪天候だったが…急に陽光が差し その後も天使の梯子が見え続けたもっとも地上に向かってではなく 専ら上空に向かっていたそして再度眩しい陽光 まだ沈んでないぞとの駄目押しかww夕日はすぐに見えなくなったが また強烈な…これも梯子?天使の滑り台のようだが これまた上に向かっているwwともかく日が長くなった 昨日の暦上の日没は20時7分だ一昨日も曇りの夕方だったが 日没直前に...

  • オオバンの雛がもう孵っていたww

    ワジェンキ公園に行った目的は『赤顔髭爺さん』の確認だったwwオオバン雛 もうデカ足だ 6週間前は親鳥が営巣中だった直後にコロナ対策で閉鎖になり 私も人の集まる場所を避けて来た4月半ばに孵化して2週間程経った雛 元気に歩き回っていたでもたった1羽?3月23日の記事→「オオバンが一生懸命巣作り中だった」池の水面を覆う柳の下にある巣 そこにもう1羽の雛がいたでも少ないと思う 寒い4月だったのでその影響かも知れない実...

  • 5月なのに濃霧の幻想的な朝だった

    ワルシャワ南郊外の今朝は霧だった 暦上の日の出時の4時48分それ程濃くはなかったが クラブハウス方向を見て驚いた先程のようにクラブハウス前に霧が漂うのを見たのは初めてなのでその近辺に移動して別荘群を見る 霧は濃くなって行くすでに別荘前で顔を合わせていた従業員のおじさんが仕事中コロナ対策で閉鎖されていたゴルフ場は今日から営業再開だ気温は零下ではなく1.5度 昨日は10数度まで上がっていたそれに珍しく全く無風...

カテゴリー一覧
商用