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日常の風景、旅先での風景、過去に撮った印象深い風景など、さまざまな風景を載せていきます。

Juntaro
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2018/01/20

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  • 霞む半島の向こうへ

    1年ぶりの北海道・積丹半島です。今年は天気に恵まれず、雨天の中の移動でしたが、荒れた海を見ていると、半島の先に霧が出現し、幻想的な光景が広がっていました。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 破壊の爪痕へ Vol.4

    「前回の記事」の続きです。破壊されて、塔が斜めになったまま保存されています。補強などはされていないまま残っているので、改めて、タイのアユタヤ地域では地震が無い、ということがわかります。日本のような地震が多い国だと、数百年も斜めのまま、ということは考えにくいです。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 破壊の爪痕へ Vol.3

    「前回の記事」の続きです。アユタヤ王朝の首都であったアユタヤは18世紀にビルマ軍に壊され、現在は王宮や寺院の跡だけが残ります。その遺構からはかつてのアユタヤ王朝の繁栄が見られ、タイの世界遺産として、現在も多くの観光客がこの地を訪れています。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 破壊の爪痕へ Vol.2

    「前回の記事」の続きです。ワットプラマハマートに残る様々な破壊の爪痕の一つ、首のない仏像です。かつては黄金に輝いていたこの寺院も、ビルマ軍の侵略により廃墟と化しており、仏像の頭部は持ち去られてしまったとのことです。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 破壊の爪痕へ

    「前回の記事」の続きです。「ワットプラシーサンペット」のすぐ近くにあるのが、13世紀の重要な寺院の一つ、「ワットプラマハタート」です。歴史には諸説あり、1369年~70年の2代ラーメスアン王が建てたという説と、1370~88年の3代ボロム・ラーチャティラート1世が建てたという説がある、とのことですが、ビルマ軍によって破壊され、今では崩れ落ちたレンガの壁や礼拝堂の土台が残るのみとなっています。いつもご訪問ありがとう...

  • アユタヤ王が眠る場所

    「前回の記事」の続きです。「ワットプラカオトーン」から、車で10分ほど走らせると着くのが、「ワットプラシーサンペット」という仏教施設。今から約600年前、東南アジアで最大の巨大帝国だったのがアユタヤ王朝で、その王朝の内の3人の王の遺骨が納められております。1448年建立後、宮中儀式や王専用の礼拝堂として使用されてきましたが、1767年のビルマ軍によるアユタヤ侵攻で、悉く寺院や仏像が破壊され戦後に修復されて現在の...

  • 白亜の仏塔を見上げて Vol.2

    「前回の記事」の続きです。傾斜がかなり急な、ワット プーカオトーンの階段を登ってきました。登り切った地点の高さは50メートルあり、金色の枠の中には、金色の仏像が安置されております。近くから見上げてみると、迫力があり、アユタヤの田園地帯を遠くまで見渡すことができました。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 白亜の仏塔を見上げて

    過去に掲載した「バンコクの寺院の記事」以来、4年ぶりのタイの風景です。初めてアユタヤを訪問し、いくつかのお寺を見ることができました。ここは、Wat Phu Kao Thong (ワット プーカオトーン)というお寺で、14世紀に建立。16世紀、ビルマ(ミャンマー)のバインナウン王がアユタヤを占領時、ビルマ式に改築され、その後、ビルマとの戦いに勝ったアユタヤ朝第21代王ナレースエンにより、タイ様式に改修された、とのことです。...

  • 東西を繋ぐ道

    「前回の記事」の続きです。昭和39年9月に開通した「琵琶湖大橋」を上から撮ってみました。長さ1.4㎞、1日約3万台ほどの車両が通行する、琵琶湖の東西を繋ぐ道です。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 遠くの街並みを見下ろして

    「前回の記事」の続きです。蓬莱山の山頂(標高1174m)から、遠くの街を見渡してみました。雲に邪魔されることもなく、滋賀県大津市の街並みがよく見えました。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 日本一の湖を見下ろして

    滋賀県の打見山(標高1100m)山頂から、琵琶湖を見下ろしてみました。湖の奥の方が見えず、一枚の写真にも収まらず、改めて海のように広い琵琶湖を再認識しました。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 雨季の晴間 Vol.4

    「前回の記事」の続きです。正面から見た「天竺渡来 大釈迦如来石像」は迫力があります。ここでも紫陽花が飾られていて、多くの人々を魅了していました。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 雨季の晴間 Vol.3

    「前回の記事」の続きです。お地蔵さんを大きく撮ってみました。近くで見ると葉の下で雨宿りしているように見えます。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 雨季の晴間 Vol.2

    「前回の記事」の続きです。境内では、紫陽花が綺麗に飾られております。紫陽花ガラスボールを見ていると、大きなビー玉に見えてきます。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 雨季の晴間

    紫陽花が見頃な季節となりました。奈良県「壺阪寺」の「天竺渡来 大釈迦如来石像」と紫陽花です。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 西洋と東洋の交差する場所 Vol.10

    「前回の記事」の続きです。ベイエリアを歩いていると見えるドリアンのような形をした建物「エスプラネードシアターズオンザベイ」オペラ・バレエ・舞台などのコンサートが開催される建物で、建国記念、F1、年末年始などのイベントシーズン時には屋根がカラフルにライトアップされるそうです。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 西洋と東洋の交差する場所 Vol.9

    「前回の記事」の続きです。夜20時から始まる光と水の屋外ショーの様子です。オーケストラのサウンドとともに、色鮮やかなビジュアルアートがマリーナベイサンズの正面で繰り広げられます。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 西洋と東洋の交差する場所 Vol.8

    「前回の記事」の続きです。セントラル・ビジネス・ディストリクト(CBD)を別の角度から見た眺めです。このエリアの面積は1784ヘクタールで、シンガポール全体の2.45%を占めており、世界中からヒトやモノが行き来するアジアのハブとして、急激な成長を遂げてきました。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 西洋と東洋の交差する場所 Vol.7

    「前回の記事」の続きです。セントラル・ビジネス・ディストリクト(CBD)周辺を歩きながら撮った一枚。ビル群には、シンガポールの大手企業、金融機関、政府機関などが多く集まっており、シンガポール川に沿って様々な国のレストランやダイニングスポットも立ち並んでいます。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 東洋と西洋の交差する場所 Vol.6

    「前回の記事」の続きです。シンガポールの国会議事堂とビル群。昼間は仕事なので、夜間の風景写真ばかりですが、ほんのわずかな時間でも、見応えはあります。続きはまた次回。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 東洋と西洋の交差する場所 Vol.5

    「前回の記事」の続きです。園内がカラフルに変化し続けます。光のショーを見るために、多くの人々が集まっており、耳を澄ますと、いろいろな国の言葉が聞こえてきました。続きはまた次回。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 東洋と西洋の交差する場所 Vol.4

    「前回の記事」の続きです。マリーナベイサンズの裏には、近未来の植物園「ガーデンズバイザベイ」が広がっています。夜になると、光のショー「ガーデンラプソディー」が開催されます。続きはまた次回。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 東洋と西洋の交差する場所 Vol.3

    「前回の記事」の続きです。マーライオンを見たあと、ベイエリアを散歩しながら撮影。ヘリックスブリッジから見るマリーナベイサンズは、定番の夜景に思えますが、何度見ても見応えがあります。続きはまた次回。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 東洋と西洋の交差する場所 Vol.2

    「前回の記事」の続きです。マーライオンの後ろからの見えるベイエリア。シンガポールは、アジアとヨーロッパ間貿易の中継点として重要な拠点であり、世界中からいろんな人々が集まっていることから、マーライオンの周りでは、様々な国の言葉が聞こえてきました。続きはまた次回。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 東洋と西洋の交差する場所

    仕事で滞在中に撮った最近のシンガポールの夜景です。新型コロナウイルス発生のこともあり、シンガポール訪問は6年振りとなりましたが、何度見ても綺麗な夜景です。続きはまた次回。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 紅の景色を求めて Vol.3

    「前回の記事」の続きです。つつじ単体を大きく撮ってみた一枚。空に向かって、気持ちよさそうに咲いているように見えました。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 紅の景色を求めて Vol.2

    「前回の記事」の続きです。空が青いと、赤いつつじが綺麗に見えます。この日はGWの連休で登山客や観光客が多く来られており、駐車場やロープウェイも非常に混雑しておりました。続きはまた次回。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 高原に広がる紅の景色を求めて

    奈良県御所市「葛城高原」に咲く「山つつじ」を見に行ってきました。葛城山(標高959m)付近に位置している葛城高原では、山つつじが見ごろを迎え、多くの登山客で賑わっていました。続きはまた次回。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 田園に佇む一本桜を見上げて Vol.2

    「前回の記事」の続きです。桜の木から少し離れてもう一枚撮影。真夜中の真っ暗な場所で、夜空の輝きを見ることができました。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 田園に佇む一本桜を見上げて

    「前回の記事」の夜桜を見た後、鳥取県南部町にある「田住の一本桜」を見に行ってみました。桜の見ごろは過ぎており、ほとんど葉桜になっていましたが、田園に佇む一本桜と天の川を見ることができました。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • ブルーアワーの輝き Vol.3

    「前回の記事」の続きです。この日はライトアップ最終日で、桜そのものの見ごろは終わりかけでしたが、ブルーアワーだったことで、特別な夜桜が見れたと感じました。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • ブルーアワーの輝き Vol.2

    「前回の記事」の続きです。青い空間にいるだけで、桜のライトアップが特別なものに感じました。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • ブルーアワーの輝き

    鳥取県・鹿野城跡公園で撮影した日没後のブルーアワーに輝く夜桜です。反射した水面も青一色となった瞬間の輝きです。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 暗闇に浮かぶ行列

    「前回の記事」の続きです。桜のトンネルを外から見てみると暗闇に浮かぶ桜の行列のように見えました。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 夜桜トンネルの下で

    先月初め、岡山県真庭市の旭川堤防では、約1キロにわたって「久代トンネル桜」が見ごろを迎えており、夜間のライトアップされたトンネルを見てきました。しかも、この日は人があまり多くなく、トンネル内をゆっくり散歩しながら、落ち着いて見ることができました。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 一本桜上空を見上げて Vol.2

    「前回の記事」の続きです。醍醐桜と天の川を撮り続けましたが、最後は、右側の「醍醐桜二代目」も含めた一枚です。朝の4時半を過ぎ、空が明るくなり始めたところで撮影終了です。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 一本桜上空を見上げて

    「前回の記事」の続きです。さらに場所を移動して、醍醐桜と夜空を撮り続けました。時間は朝4時を過ぎ、星空撮影もほぼ終盤です。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 悠久の時を超えて Vol.3

    「前回の記事」の続きです。別の角度からも、夜空と桜を撮ってみました。時間はあっという間に経過し、この時は夜中の3時直前。雲に邪魔されることなく撮影でき、途中で大きな流れ星も何度か見れました。続きはまた次回。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 悠久の時を超えて Vol.2

    「前回の記事」の続きです。寝そべるように広がっていた天の川が少しずつ昇っていきます。このときは夜中の2時頃でしたが、桜の周りでは、天の川を撮ろうとする人や、夜桜を見ようとする人が次から次へと現れて驚きました。続きはまた次回。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 悠久の時を超えて

    「前回の記事」の続きです。昼間は曇っていた空が、夜中の1時過ぎに回復し、地平線から昇ってきた天の川が、見え始めてきました。樹齢一千年の「醍醐桜」と、悠久の空に広がる天の川の共演です。続きはまた次回。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 樹齢一千年の時を超えて Vol.3

    「前回の記事」の続きです。醍醐桜は、標高約450mの山の上に咲いています。桜の根本周囲は9.2mあり、桜の周りを一周して見ることができます。人と比べると、桜の大きさや幹の太さがわかります。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 樹齢一千年の時を超えて Vol.2

    「前回の記事」の続きです。満開の醍醐桜を一目見ようと、全国から多くの人々が訪れていて、北は北海道から、南は九州まで、様々な地方の車がたくさん並んでいたことに驚きました。続きはまた次回。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 樹齢一千年の時を超えて

    樹齢一千年を越すといわれる「醍醐桜」伝説によれば、元弘2年(1332年)に後醍醐天皇が隠岐へ島流しになった際、この桜を見て賞賛したといわれ、これが『醍醐桜』という名称の由来、とのことです。続きはまた次回。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 春のシンボルを求めて Vol.2

    「前回の記事」の続きです。境内には、複数の桜が見ごろを迎えており、訪れた人々を笑顔にしておりました。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 春のシンボルを求めて

    和歌山県日高郡の「道成寺」で見た枝垂れ桜。今年の3月末に撮れたもので、周りの桜は見ごろがこれから、というなかで、一足先に見ごろを迎えていました。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 春の夜空を見上げて Vol.3

    「前回の記事」の続きです。朝の5時半になると、空も明るくなり始め、天の川も見えなくなり始めたので、これで終了です。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 春の夜空を見上げて Vol.2

    「前回の記事」の続きです。朝の4時頃、天の川の見ごろも終盤を迎えます。この時の気温はほぼ0度近く、かなり冷えましたが、静かな夜空を眺めながら、撮ることができました。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 春の夜空を見上げて

    「月ヶ瀬梅林の記事」の続きです。昼間の風景に続いて、夜中の渓谷と天の川撮影にも挑戦してみました。今まで見た月ヶ瀬梅林が違う世界に見えてきました。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 春への誘い Vol .5

    「前回の記事」の続きです。梅の花をたくさん撮ってきましたが、見ごたえある花の周りには、多くの人が集まっていました。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 春への誘い Vol.4

    「前回の記事」の続きです。満開の梅の花は多くの人々を魅了していました。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 春への誘い Vol.3

    「前回の記事」の続きです。しだれ梅が綺麗に咲いていました。梅林を歩いていると、春を感じます。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 春への誘い Vol.2

    「前回の記事」の続きです。満開のしだれ梅が、カーテンのようになっていました。続きはまた次回。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 春への誘い

    奈良県の「月ヶ瀬梅林」での一枚。過去に何度か来たことがありますが、今年も春の訪れを感じます。続きはまた次回。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • てっぺんの先にあるのは

    「前回の記事」の続きです。別の方角から、富士山の頂上付近を望遠レンズで撮ってみました。拡大すると、迫力が違いますね。そして、「富士山特別地域気象観測所」が見えました。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • てっぺんを眺めて

    「前回の記事」の続きです。色々な富士山を載せていますが、今回は別の方角から別の時間帯に撮ったもの。全体的に晴れていますが、頂上付近だけ風が強そうな雲です。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 湖畔から遠くを眺めて

    「前回の記事」の続きです。精進湖の次は、西湖から見える富士山です。西湖から富士山を広く見渡すことは難しいですが、青木ヶ原樹海に隣接している、とても静かな湖です。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 朝日に照らされて

    「前回の記事」の続きです。夜中から撮影を続けましたが、最後は朝日と富士山です。湖面に反射した朝日も見ることができました。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 早朝の鏡の中へ

    「前回の記事」の続きです。朝日に照らされた木々が赤く輝いています。天候も穏やかで、富士山のリフレクションも綺麗に見れました。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 明け方の景色を眺めて

    「前回の記事」の続きです。明るくなってから、日の出前の精進湖を見渡すと、場所によっては湖面が凍っていることに気が付きました。空気は冷えていましたが、富士山の眺めが良い朝です。続きはまた次回。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 精進湖の夜明け

    「前回の記事」の続きです。はっきり見えていた天の川も夜明けの空色と共に見えなくなっていきます。もうすぐ新たな一日の始まりです。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 精進湖上空を見上げて Vol.2

    「前回の記事」の続きです。天の川が少しづつ登っていき、空が明るくなり始める直前のピークを迎えます(4:50AM 頃)冬の天の川撮影は、あっという間に時間が経過します。続きはまた次回。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 精進湖上空を見上げて

    「前回の記事」の続きです。天気が良くなることを祈ってトライした、精進湖での次の日(3:30AM頃~)。今度は綺麗な天の川と富士山が撮れました。続きはまた次回。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 本栖湖上空を見上げて

    本栖湖で撮れた今年最初の天の川と富士山。現地に着いた時点(3AM頃)は晴れていましたが、天の川が上がってくる時間帯(3:30AM頃~)から雲が発生し、雲の隙間を狙って何とか撮れた1枚です。その後は朝までずっと曇り空でした。続きはまた次回。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 冬の日本のシンボルへ

    今年の冬の晴れた日に撮れた富士山。雪に包まれた冬の富士山は、青空がよく合います。続きはまた次回。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 冬のあの里へ Vol.4

    「前回の記事」の続きです。訪れた参加者のみなさんの手作り雪灯籠が、いろいろなところに設置されています。色々な場所に設置してもらう体験型の雪灯籠となっていて、冬の美山かやぶきの里を幻想的に演出していました。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 冬のあの里へ Vol.3

    「前回の記事」の続きです。今回は残念ながら、たくさん雪が積もった景色を見ることはできませんでした。代わりに、過去のイベントと比べて、大きく違う点は、ものすごい人数の中国人観光客が来られていて、会場では中国語がいろいろなところから聞こえてきた、という点です。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 冬のあの里へ Vol.2

    「前回の記事」の続きです。この日の夜は「「美山かやぶきの里 雪灯廊」というイベントが開催されており、「6年前」にも見たことはありましたが、過去に比べて今回は雪が少ない景色でした続きはまた次回。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 冬のあの里へ

    先月1月末、京都の「美山かやぶきの里」で撮影。雪で真っ白に染まった景色を期待して行ってみましたが、大雪とまではいかなかったようです。続きはまた次回。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 戦艦大和発祥の地へ Vol.5

    「前回の記事」の続きです。「アレイからすこじま」という意味は、呉浦にあった周囲30~40mの「からすこじま」(大正時代に魚雷発射訓練場として埋立)という小島の名称と英語の小道(アレイ)からきたものです。このあたりは、呉が海軍の本拠地だったことを偲ばせるエリアで、旧海軍工廠のレンガ建造物が並んでおり、戦艦・大和も近くのドックで極秘に建造されていた、とのことです。いつもご訪問ありがとうございます。下記...

  • 戦艦大和発祥の地へ Vol.4

    「前回の記事」の続きです。海上自衛隊の艦艇とともに、潜水艦も停泊しています。ここは「アレイからすこじま」という公園で世界でも珍しく、潜水艦を間近で見ることができる公園です。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 戦艦大和発祥の地へ Vol.3

    「前回の記事」の続きです。ARC-483 敷設艦「むとろ」海上自衛隊のなかでも極めてレアな船艇 「敷設艦」で、全国に1艦だけしかない、とのことです。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 戦艦大和発祥の地へ Vol.2

    「前回の記事」の続きです。呉の海上自衛隊があるエリアは、明治時代に「呉鎮守府」、「海軍工廠」が設置され、戦前は戦艦「大和」を建造した東洋一の軍港だったことや、日本一の海軍工廠の街として栄えた、とのことです。訓練支援艦 「4203 てんりゅう」続きはまた次回。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 戦艦大和発祥の地へ

    広島県呉市にある海上自衛隊基地での光景です。「422 とわだ」他の艦船に対して燃料や武器弾薬を補給するための艦です。続きはまた次回。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 海上の世界遺産を眺めて

    「前回の記事」の続きです。神社の本殿を海上から撮影してみると、たくさんの人々が行列を作って参拝に訪れている様子がよくわかります。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 歴史的な海上の社殿 Vol.2

    「前回の記事」の続きです。境内の中を歩いていると、いろいろな場所で海上の神社であることを感じます。潮の満ち引きを考慮した作りになっているのがこの神社の最大の特徴だと改めて感じました。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 歴史的な海上の社殿

    「前回の記事」の続きです。境内に入る時間帯で楽しみ方が違う厳島神社。満潮時は社殿が海に浮いているように見え、干潮時は歩いて回れるようです。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 歴史と文化の神の島へ Vol.2

    「前回の記事」の続きです。陸上からの眺めだけでなく、海上から見た大鳥居です。令和元年~令和4年まで続いた大鳥居の改修工事が終わり、世界文化遺産に登録もされていることから、たいへん大勢の外国人観光客で島が賑わっていました。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 歴史と文化の神の島へ

    広島県の宮島に浮かぶ、厳島神社の大鳥居です。この神社は、瀬戸内海の宮島(厳島)にありますが、島そのものをご神体とされており、海上に建築物群が建ち並んでいます。続きはまた次回。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 江戸時代から続く橋 Vol.2

    「前回の記事」の続きです。日没後、ライトアップが始まります。夜22時まで行われていて、時間帯で光の色が変化するようです。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 江戸時代から続く橋

    山口県岩国市の名勝 「錦帯橋」 です。江戸時代(約350年前)に創建され、台風や洪水で2回ほど流されるも、再建を繰り返し、今でも美しさや技術は守られているようです。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 北摂の修行の場へ

    「前回の記事」の続きです。大阪・箕面駅から歩いて10分、坂の上に建っているのは、聖天宮西江寺です。山に籠もって厳しい修行を行うことで悟りを得ることを目的とするのが「修験道」で、その開祖の「役行者」によって678年に建てられたお寺、とのことです。小さな境内でしたが、紅葉が綺麗で、静かに落ち着ける場所でした。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 宝くじの起源発祥の地

    これまで、長野県、奈良県、兵庫県、鳥取県(大山)でのいろいろな紅葉写真を載せてきましたが、次は昨年12月の大阪・箕面にある瀧安寺の紅葉とライトアップです。箕面大滝へ続く道の途中にあるこの神社には、夜でも参拝される方が多くいらっしゃいました。この神社は宝くじの起源である「富籤(くじ)」発祥の地とされているようです。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ...

  • 晩秋の灯りに照らされて. Vol.5

    「前回の記事」の続きです。談山神社について載せてきましたが、最後は東側にある、縁結びのスポット東殿「恋神社」です。参拝方法は、まず本殿正面から参拝し、時計回りに回って本殿背後から参拝。再度正面に回り戻って参拝するのがよい、とのことです。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 世界で唯一の木造の塔

    「前回の記事」の続きです。本殿のすぐ近くに塔があり、世界で唯一の木造の十三重塔です。678年創建、1532年に再建され、重要文化財に指定、とのことですが、とても古く歴史深いと感じました。続きはまた次回。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 晩秋の灯りに照らされて Vol.4

    「前回の記事」の続きです。階段を登った先には本殿へ繋がる門が建っています。この境内では、重要文化財に指定された建物が多く残っており、本殿もその一つに含まれています。続きはまた次回。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 晩秋の灯りに照らされて Vol.3

    「前回の記事」の続きです。正面の鳥居を潜って進むと、大きな階段(130段)があります。ライトアップされた階段を登ると、その先に本殿があります。続きはまた次回。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 晩秋の灯りに照らされて Vol.2

    「前回の記事」の続きです。神社の正面入口にある鳥居です。ここでは行く人来る人で混み合いますが、一番大きく迫力ある鳥居と紅葉が人々をお見送り、お出迎えしているように見えました。続きはまた次回。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 晩秋の灯りに照らされて

    「前回の記事」の続きです。境内を歩きながら、ライトアップされた場所を撮影。紅葉は終わりかけでしたが、見応えは十分です。 続きはまた次回。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 歴史深き山奥での輝き

    歴史上の人物「藤原鎌足」を祀っている「談山神社」(奈良県)のライトアップの様子です。先月12月初旬ですが、日没直後からの様子を載せていきます。この後の境内の様子はまた次回。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 歴史ある石灯籠 Vol.3

    「前回の記事」の続きです。境内の一番奥にある本殿周辺では、コケがだいぶ深く生えて傾いた石灯籠もあり神社の古さが際立っていました。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 歴史ある石灯籠 Vol.2

    「前回の記事」の続きです。他の石灯籠も撮っていましたが、やはりコケがたっぷり生えていたので、この神社の古さや歴史、そのほかに、日陰環境で建てられているのもあるからだと感じました。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 歴史ある石灯籠

    「前回の記事」の続きです。境内にある多くの石灯籠は、コケがたくさん生えておりこの神社の歴史や古さを感じます。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 西日に照らされて

    先月12月初旬の話ですが、紅葉を見に、奈良県の等彌神社に行ってきました。境内入り口では、西日を浴びて燃えるように輝く紅葉と灯籠がお出迎えです。続きはまた次回。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 真紅の空に向かって

    「前回の記事」の続きです。太陽柱が消えようとする最後の瞬間、飛行機が太陽柱の中を横切って飛んでいきました。奇跡の時間はこれで終わりです。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 奇跡の到来 Vol.4

    「前回の記事」の続きです。日没後、空は夕焼けに染まり、太陽柱が更に長く濃くなっていました。続きはまた次回。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 奇跡の到来 Vol.3

    「前回の記事」の続きです。夕日が沈む直前になっても垂直に伸びる光は消えることなく伸び続けています。滅多に見れない自然現象だったので、夢中で撮り続けていました。続きはまた次回。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 奇跡の到来 Vol.2

    「前回の記事」の続きです。時間とともに、夕日に対して垂直方向に光芒が出現。数年ぶりに「太陽柱(たいようちゅう)」を撮ることができました。このあとの空の様子は、次回へ続く。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 奇跡の到来

    2024年、新たな年の始まりです。今年もよろしくお願いします。2023年11月23日、大阪・箕面市で見た夕日。時間と共に、空に向かって柱が出始めたため、奇跡の光景を期待しながら、しばらく撮り続けてみました。続きはまた次回。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 秋色に染まる境内 Vol.6

    「前回の記事」の続きです。時間と共に、曇り空が明るく晴れてきました。水面に映る木々まで綺麗な秋色になっていました。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 秋色に染まる境内 Vol.5

    「前回の記事」の続きです。境内のいろいろなところで撮ったものの一枚ですが、殆ど落葉しておらず、本当に鮮やかな紅葉だったと感じました。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

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