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一、大門を潜る その場所は、外界と高い塀で仕切られた 「夜のない街」だった。 大門を潜れば、そこは甘い香と、 華やかな三味線の音が絶えない世界。 人々は現実の苦みや、 誰かに否定される痛みを忘れるために、 その郭(くるわ)へと足を踏み入れる。 かつて、書林や草紙屋、芝居小屋が並んでいた町が焼き払われ、今はすべてが巨大な遊郭の一角になってしまった。 この郭の残酷さは、 そこに座る理由が皆、同じではないところにある。 一方は、褒めそやされる快楽を追い、 偽りの承認に自ら進んで遊女となった者たち。 彼らにとって、ここは「自己愛」を満たす天国かもしれない。 だが、店先を奪われた職人たちは違う。 本来な…
図書館 目論見外れる - 昨日の午後 図書館を訪問 借りてた本2冊返却 短めの本を借りように再びカウンターへ すると予約した本が借りれますと職員が言う 綿矢りさの「激しく煌めく短い命」だ 634ページの大長編だから 短編中心に借りるという目論見外れ、苦笑い それを含め、3冊...
【短編アニメーション映画『ファーザー・クリスマス』】『スノーマン』『風が吹くとき』の巨匠 "レイモンド・ブリッグズ" が贈る心暖まるクリスマス・プレゼント。
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ひとり山道を行く青年の前に、白い塔のようなカフェが建っている。こんな店あっただろうか。心惹かれるものを感じた青年は、誘い込まれるように足を踏み入れる──。幻想とノスタルジア。 智(とも) 最新〝詩〟小説(後編・完結)
ひとり山道を行く青年の前に、白い塔のようなカフェが建っている。こんな店あっただろうか。心惹かれるものを感じた青年は、誘い込まれるように足を踏み入れる──。幻想とノスタルジア。 智(とも)、最新〝詩〟小説(前編)
【短編アニメーション映画『つみきのいえ』】象徴的に描かれた人生に、ふとその仕舞い方を考える。
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【情刺・愛讐の宮廷】〜タイヘンナヘンタイ主人公たちに、ばんび白旗
ご訪問ありがとうございます╰(*´︶`*)╯♡ 完走してから放置してた、わ 流行りの短編ドラマに手を出してみたく視聴 短編ドラマは 『【虚顔】…
第一章:夕暮れの最終打席夕暮れが迫る夏の終わり、スタジアムは異様な熱気に包まれていた。今日、このグラウンドで最後のユニフォームを脱ぐ男、松田和也。彼の名は、20年間プロ野球界の歴史に深く刻まれてきた。数々のタイトル、幾多のホームラン、そして...
第一章 書斎の向こう側と奇妙な習慣薄暗いアパートの一室、通称「先生の書斎」。窓から差し込む光は、埃をかぶった本と、読みかけの資料が積み重なる原稿の山に阻まれ、室内に届くことはない。その部屋の主は、僕の兄、清志だった。自称「孤高の文豪」、本名...
第一章 燃え残る過去薄暗いアパートの一室で、拓海は過去に囚われていた。壁には、セピア色に変色した一枚の写真が貼られている。そこに写るのは、屈託のない笑顔を浮かべる妻・美咲と、まだあどけない娘・陽菜。だが、その笑顔はもう二度と拓海の目の前に現...
SCENE#7 一人土俵、魂のうっちゃり 〜諦めなかった男の軌跡
第一章:土俵際の夢、そして深まる孤独春場所の土俵際、一人の力士が顔から砂を被って転がった。幕下百五十七枚目、山嵐、二十八歳。入門から十年、一度も十両に上がったことのない落ちこぼれだ。幼い頃から、俺はいつも一人だった。身体が小さく、不器用で、...
第1章:囁き夕暮れの広場に、情報省が流す「真実の歌」が響き渡る。その音は、ただ耳に届くだけではない。脳の奥深くに直接響き渡り、思考の襞(ひだ)をなでるように均一化していく。人々は皆、同じリズムで体を揺らし、空虚な目を巨大なスクリーンに向けた...
第一章:光と影の契約「佐々木君、君のこれまでの功績と、この大型契約への貢献は計り知れない。来期の最重要プロジェクトのリーダーは君だ!」役員の言葉が、佐々木健太の心に熱い炎を灯した。大手総合商社に入社して十年。誰よりも長くオフィスに残り、誰よ...
第一章 奇妙な依頼と自称の始まり午前9時。雨戸の隙間から差し込む、薄く埃っぽい光が、ますます薄暗い僕の探偵事務所を心もとなく照らしていた。古びた木製の棚には、背表紙が色褪せた推理小説が所狭しと並び、その間から漂うインクと紙の懐かしい匂いが、...
第一章:影と光、そして小さな命の芽生え凍えるような雨が降りしきる冬の夜、ブチは町外れの廃工場で、今日も一人身を潜めていた。背中の古傷が疼くたび、かつて仲間だった野良犬たちに裏切られた記憶が蘇る。「人間も、同族も、誰も信じねえ。それが、この世...
第一章:色を失った世界健一は、使い慣れた一眼レフのファインダーを覗きながら、ため息をついた。シャッターを切るたび、彼の心にはいつも、10年前に不慮の事故で逝ってしまった恋人、裕司の笑顔が浮かんだ。裕司が亡くなってから、健一の人生から鮮やかな...
SCENE#14 トランスフォーマー 僕が僕になるまでの物語
第1章:夜の顔と、その起源 真夜中の帳が下りた街は、俺にとっての舞台だった。 スパンコールの輝くドレス、煌めくアクセサリー、そしてヒールが奏でる小気味よいリズム。 男としての自分を脱ぎ捨て、"リリー"として街をさまよう。 この行為に意味などなかった――いや、意味はあったのだ。 それは、幼い頃から常に「男らしくあれ!」と口にする父親からの無言のプレッシャーからの逃避であり、社会が押し付ける性別の役割に対する、ささやかな抵抗だった。 会社では常に効率を求められ、家庭では頼りがいのある長男であろうとしてきた。 その息苦しさから解放される唯一の場所が、この夜の街だった。 女装している時だけは、誰の期待…
第一章 淡い憧憬、静かなる芽生え 大正の文壇は、才能の輝きに満ちていました。その中心で、菊池寛は確固たる地位を築きつつありました。しかし、彼の心の奥底には、ある青年への特別な感情が芽生え始めていたのです。それは、彼自身も言葉にできぬほど、深く、そして甘美なものでした。理性で押し殺そうとすればするほど、その炎は激しく燃え上がるばかりでした。 芥川龍之介… その名は、登場した瞬間から菊池の胸に深く刻まれました。痩躯ながらも知的な光を放つ瞳、研ぎ澄まされた感性から紡ぎ出される珠玉の物語。芥川は、菊池にとって文学の同志であると同時に、抗いがたい魅力を放つ存在でした。 彼の作品に触れるたび、そして彼の姿…
第一章:始まりの夢 私、エリスは、小さな町で営む古びた本屋の埃っぽい空気の中で、代わり映えのしない日々を送っていた。古い本の匂いと、静寂だけが私の世界だった。 しかし、ある夜から、私の眠りはその単調さを打ち破られた。奇妙な夢を見るようになったのだ。夢の中で私はいつも、見知らぬ道を歩いている。足元は石畳だったり、土の道だったり、その表情は様々だが、道はどこまでも終わりなく続き、そのはるか先には、いつもぼんやりとした、しかし抗いがたい光が見える。 その光に手を伸ばし、あと一歩というところで、決まって私の意識は現実へと引き戻される。目が覚めると、枕は汗で湿り、心臓は不規則に高鳴っていた。 「また、あ…
第一章:夏の終わりと苦い炭酸 いつもの待ち合わせ場所、駅前の小さなカフェのテラス席。夏の強い日差しはすでに傾きかけ、オレンジ色の光がアスファルトを照らしていた。僕は少し遅れてやってきた彼女を待っていた。今日は、僕たちの付き合ってちょうど一年目の記念日。渡そうと用意していた小さなプレゼントを、鞄の中でそっと握りしめた。 「ハルキ、ごめん、待った?」 少し息を切らして現れた彼女は、いつもの明るい笑顔ではなく、どこか憂いを帯びていた。その瞬間、嫌な予感が僕の胸を駆け巡った。 「いや、今来たところだよ。どうしたの?何かあった?」 彼女は僕の隣に座らず、立ったまま俯いた。夏の終わりの熱いアスファルトの匂…
第一章 書斎の向こう側と奇妙な習慣 薄暗いアパートの一室、通称「先生の書斎」。窓から差し込む光は、埃をかぶった本と、読みかけの資料が積み重なる原稿の山に阻まれ、室内に届くことはない。その部屋の主は、僕の兄、清志だった。自称「孤高の文豪」、本名「ただの売れない小説家」… 今日も今日とて、唸りながらパソコンに向かっている。時折、「うおぉぉぉ!」と奇声を発したかと思えば、突然立ち上がって登場人物になりきり、壁に向かってブツブツと一人芝居を始める。 「兄ちゃん、ご飯できたよー」 僕、直樹の声にも、清志はびくともしない。集中しているのか、ただ単に聞こえてないのか。僕は諦めて、書斎のドアをそっと開けた。案…
第1章:英雄の誕生、復讐、そして決意 1559年、満州の建州女真族の首長の子として、ヌルハチは生まれた。幼くして母を亡くし、継母との関係も険悪だったため、彼は家を出て広大な満州の自然の中を放浪した。厳しい冬の寒さ、猛吹雪の中を一人で生き抜くことで、彼は並外れた狩猟の技術と、いかなる苦難にも耐える強靭な精神を身につけていった。 彼の運命を変えたのは、父と祖父が明の軍事境界線で殺されたという悲劇的な報せだった。明は女真族の部族間対立を巧妙に利用し、自らの利益のために彼らを操っていたのだ。父と祖父の骸と対面したヌルハチは、その無残な姿に言葉を失った。 天を仰ぎ、彼は燃え盛るような怒りを胸に叫んだ。 …
終わって満足。次はいつ読めるかな?「コージーボーイズ、あるいは四度ドアを開く」
これまで6000冊以上の本を読んで記録してきた。まだまだ暑い今日この頃、難しい本はアタマが拒否!というときに読みたい1冊がこちら。カフェ<アンブル>に集う面々が日常の謎に挑戦するあのシリーズ。短編なので読みやすいのも魅力。今回の謎は?荻窪のカフェ<アンブル>では、今日もミステリを愛する《コージーボーイズの集い》が催されている。夜な夜な街を徘徊し、リコーダーでゲーム音楽を奏でる謎の男の目的は? 父親が食べ...
第一章:色を失った世界 健一は、使い慣れた一眼レフのファインダーを覗きながら、ため息をついた。シャッターを切るたび、彼の心にはいつも、10年前に不慮の事故で逝ってしまった恋人、裕司の笑顔が浮かんだ。 裕司が亡くなってから、健一の人生から鮮やかな色は失われた気がしていた。カメラだけが、彼と世界を繋ぐ唯一のツールだった。 健一の頭の中には、裕司との思い出が、まるで色褪せた写真のように残っていた。特に鮮明なのは、初めて二人で旅行に行った、小さな港町の風景だ。裕司は海が見える高台のカフェで、健一が新しいレンズで夢中で写真を撮っている間、ずっと隣で楽しそうに珈琲を飲んでいた。 健一がふと顔を上げると、裕…
1. 平凡な日常の異変 俺、田中ユウタ。ごく普通の高校二年生だ。ある日の放課後、いつものように誰もいない旧校舎の裏で、スマホをいじっていた。すると、足元にあった朽ちかけた木箱の中から、妙なものが転がり出た。それは、手のひらサイズの、古ぼけた腕時計のような形をしていた。錆びていて、文字盤はひび割れ、針も折れている。 「なんだこれ?」 何気なくボタンを押してみた、その時だった。 世界が、止まった。 動いていたはずの木の葉が、空中でぴたりと静止している。遠くで聞こえていた部活動の声も、ピタッと途絶えた。まるで、世界の時間がフリーズしたかのように。最初はパニックになったが、すぐに自分が動けていることに…
【短編映画『LUPIN THE ⅢRD 峰不二子の嘘』】峰不二子役沢城みゆきの本領発揮!地上波じゃこの魅力は語れない!!
LUPIN THE ⅢRD 峰不二子の嘘,アニメ,映画,沢城みゆき,セクシーヴォイス,美声,
こんにちわ!そんなに怖い話ではないんですが・・・久しぶりに恐らく見えてゾッとしたお話。先日の日曜日にいろいろ買い物して帰宅して、台所で妻と一緒に荷物整理をしていました。である程度整理が終わったので、ついでに台所の掃除をしようかなと思って、掃除機をかけたん
こんにちわ!今回のお話は10年前くらいです。短めの話なんで2本立てで笑それでは1つ目。当時妻と2人でアパートに暮らしていました。アパートは比較的新しくてきれいなアパート。それの2階に住んでいました。構造としてはアパートの共有玄関があり、そこに入ってから各
☆アクセスありがとうにほんブログ村 ☆ランキングに参加してます☆ 昨日の札幌 晴れ最低気温、7.2℃ 最高気温、16.1℃ 昨日は、ちょこっとだけ百合が原公…
大学の民俗学ゼミに所属する颯太は、恋人の夏海やゼミ仲間(タカ、悠、梨沙)と共に、レポート作成のための現地調査として廃神社『青風羽神社』を訪れる。 初夏のような暑さの中、苔むした石段を登りきり、一行が境内に足を踏み入れようとした瞬間、突風が吹き荒れる。その風の中に、颯太は不気味な囁き声を聞く……。
事故で遭難した探査船のクルーである主人公。無人の船内の酸素は数日分、通信装置は破損している。主人公が死を受け入れかけたとき、“何か”が現れる。
【村上春樹】夏目漱石×村上春樹のスペースを聴いて!!『こころ』『ノルウェイの森』『七番目の男』『蜂蜜パイ』の共通点と相違点。
☆またまたスペースで村上春樹についてのお話を聴きました♪☆ 先日、村上春樹『象の消滅』についてのスペースに参加させて頂きました。 僕が持ちえなかったいろんな角度の意見を聞けて、とても面白かったです!! hiro0706chang.hatenablog.com 先週は、『村上春樹を歩く』『なぜあのキャラは死ななければならなかったのか?』の著者・浦澄彬さんとの対談スペースがやっていて、アーカイブで聴かせて頂きました。 車で運転中にスマホからBluetoothでスペースのアーカイブを聞かせて頂いたのですが、すごいことができる時代になったもんだなーと感動。 初期3部作の僕と鼠の関係性、ダンスの6つの死…
山本周五郎の泣ける話はどれ?短編おすすめ5選と青空文庫やAudibleで聴く方法も!
泣ける話が読みたい!」と思っているあなたに、山本周五郎の短編や長編小説をおすすめします。山本周五郎は昭和の名作作家として、感動的なストーリーで心を打つ作品をたくさん生み出していますよね。この記事では、山本周五郎の泣ける短編や長編のおすすめを厳選してご紹介し、青空文庫やKindle、Audibleで簡単に楽しむ方法もお伝えしますね。。
夏目漱石の作品読んだことある?ある。「夢十夜」が好き。イギリス時代の記録もいい。▼本日限定!ブログスタンプ あなたもスタンプをGETしよう
今日は短編小説を公開しました。 以前書いたものを加筆修正して公開しようかと思って修正していたら、何とよく見たら途中までしか書いていなかった作品でした。修正しつつ書き上げました。 途中までしか書いていなかったので、古い作品で修正もかなりしてますが初公開です。 カクヨム↓ kakuyomu.jp pixiv↓ www.pixiv.net 良いクリスマスを~♪ ランキング参加中言葉を紡ぐ人たち ランキング参加中小説家
非の打ち所のない令息から婚約の打診が来たので、断ってみました
読書記録:■非の打ち所のない令息から婚約の打診が来たので、断ってみました https://ncode.syosetu.com/n3462il/チーク子爵家に突然もたらされたのは、はるか格上のセイバーヘーゲン公爵家からの婚約申込みであっ..
赤い糸。 絡まっちゃってこんがらがっちゃってさ。それでも、 もうひとつの端は、運命の相手に結ばれているのかなぁ。 ねぇ? 運命の相手って誰れが決めてるのかな? カミサマ? ねぇ? じゃあ、 いまこの手首に巻いた、紅い、布。 かなしい。 うれしい、 ふたりを繋いだこの。紅い布。 解けることのないように、きつくキツク縛った。 知らないカミサマが勝手に繋げた細い見えない糸なんかより、ほら、 ふたりで互いに結んだこの布の方が確実だよね。愛なんて恋なんてそんなモノ知らないけどさぁ。 夜の海は静かで黒くてうつくしい。
またわれ外伝「またわれさんと仲間たち!」その2 村長密着24時
「またわれ」は「またわれ村」の村長です。村長として、どの様な活躍をしているのか?っていうか、一体「またわれ」に何が出来るのか?そんな謎なショートストーリーです。
「消えない硝子の星(N・より)」//嘘であっても嘘ではない事実
N (集英社文庫) 作者:道尾秀介 集英社 Amazon あらすじ ターミナルケアを通じて、生まれて初めて奇跡を見た看護師。 読後感想 私、カズマはアイルランドで余命幾許もないホリーの終末医療(ターミナルケア)をしている ホリーには1人娘のオリアナがいた オリアナは家族旅行に行った際、父親が事故死をしてホリーと2人で暮らしていた ホリーには姉ほステラがいて、自分が亡くなった後のことをステラに頼んでいた ある日、カズマとオリアナは願いが叶うというウラン硝子のシーグラスを探しに海に向かった アイルランドのホスピスで看護師として働く飯沼知真 最期は家で過ごすことに決めたホリーの元に通う 一人娘のオリ…
おばみつで写真を撮りに行く話。 伊黒さんにちょっと独自設定があります。 原作のネタバレは無し(その代わりやまもおちもいみもない)。 カメラというのは大正時代も今もピンキリで、安い物は子供でも買えるけど、高い物は大人でも買えない。 どうでも良い話 私が写真も趣味にしてるのでカメラ関係の本とかも読むんですけど、結構忘れていたし大正時代の記述はあまり多くなくて、結局ネットに頼ってしまった…。 写真集は1900年出版の、コダッ◯のカメラは1915年発売の実在の物を指してますが、作中で撮影に使っているのは実在のカメラを複数組み合わせた架空のものです。 (写真集というより今で言う雑誌らしいですが。) #おばみつ #伊黒小芭内 #甘露寺蜜璃
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