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世界にはまだまだ知らないことがいっぱいだユウレイクラゲとハナビラウオ私はまだ私のことすら理解していなかったそのことに魂で氣付いた近過ぎて見えないどころか当たり前過ぎて私を見ようともしていなかったつまり私は見ようと思えば見えたのだこのブログを読んで下さる方はきっと波長が近く理解してもらえるまた近々別の形で同じ事象を迎える氣がする伝播するからだ、私があなたから伝播したのかもしれないね😄私の善意を無駄に...
2026年6月7日Takuya・Timur(タクヤ・タイムール) 節子さんのクロックムッシュ。 絶品です!ごちそうさまでした。 【現代の"スピ謳い人"の集客の特徴】 早速ですが、、重要な話をします。 "スピ謳い人"はSNSでのオンラインサロン、セミナー、への誘導は必須である...
以前に「誰かが亡くなったら自分の親族に悪いことをしてやろうと思うでしょうか? 当然、そんな人間などどこにもいないはずです!」みたいな意味の言説について述べたことがあります。 「ご先祖さまは子孫に対して良いことしかするわけないじゃないか!『悪いご先祖』なんて一人もいないんだよ!」てな感じのお話です。で、個人的にそのタイプな考え方を『ご先祖丸ごと性善説』と名付けました。ただ、この『ご先祖丸ごと性善説』というモノは、『死後のココロの変質』を想定しないと成り立ちません。だって、生きている時にみんながみんな、そんなにも善良で思いやりのある人間であったわけはないからです。今の世の中でも見渡せば「今だけ・金…
夫の不倫から自分再生 サポーター のんです プロフィールは → こちら 今日、二つ目のブログです。 最初のブログはこち…
2026年6月4日 陰陽師 Takuya・Timur(タクヤ・タイムール) 私の要望で、、、ホタテのバターソテーにガーリックライス添えを作ってもらいました。 節子さん、ごちそうさまでした。 1【私が見てきたスピリチュアルな人】 霊能者、高次元の云々、光、龍神、シャーマン、...
何らかの現象があるならば必ずそれ相応の原因があります。 逆に言えば結果の無い原因なんて何処にもないのです。それがここでいう『因果応報』の意味です。 なので、『因果応報』というものは、世界に遍く存在しています。 何であれ『原因』という種があってはじめて、『結果』という花が咲くのです。 ただ、『因果応報』というものは、誰にでも分かりやすく納得出来るようなカタチでいつでもやって来るわけではありません。 『原因』と『結果』の関係性は、いつも人間一人分の時間と空間の中に収まっているわけではないからです。 そして、『原因』と『結果』の関係性が、一個人の時空間からはみ出していればいるほど当然『分かりやすさ』…
「一緒にいると馬鹿になる」そう言われた少女が、10年後――世界から注目される画家になりました。 娘の絵を公募展に出した数日後、一本の電話が鳴りました。相手は、…
ヒーリングなどしておりますと波動のレベルの低いエネルギーが人間の心や身体の中に入っているのに出くわすことは、ありふれた日常的な出来事になります。 そういったエネルギーが何処から来るかというと大雑把に分けて「人から来るか・場所から来るか」のどちらかです。つまり、その人の中に入ってるエネルギーは、「その人が出会った人 or 行ったりした場所」どちらかからやって来るということです。もっと言えば、物って場合もありますが、物のエネルギーってのは大抵人か場所に付随する場合が多いです。エネルギーをもらった場所のなかには、神社仏閣ってのも当然あるでしょう。別に信心深くなくても、旅行に行けば観光がてら寺社を巡っ…
中二病とは要するに「自分が世界の主人公で、この世界は自分を中心に回っていて、自分の世界観を強く反映した行動や言動をとってしまう状態」の事。 中二病が中二病と呼ばれるのは、中学生レベルの万能感に溢れているからだと思われます。 そして、その世界観が狭い分だけ、その万能感は強いのです。 言い方を変えるなら、「私はお前ら一般人とは違う『特別』な人間なのだ!」というニオイをプンプンさせてる状態が中二病って事です。 歪んだ優越感の発露とでも申しましょうか…ただ、今の世の中いい歳をしたオトナになっても、中二病を発症したままの人が少なくないようにお見受けします。 『分相応』という言葉が死語になっていくのと引き…
2026年6月3日 Takuya・Timur(タクヤ・タイムール) 私と節子さんが自宅にて "手こずった" 体験です。 節子さんから、ある怪談ユーチューバーを教えて頂いた。 情緒があり、愛があり 、どこか懐かしく、勉強にもなりながら、 とても怖い体験談を話される方である。 ...
2025年12月16日 Takuya・Timur (タクヤ・タイムール) "トイレの神様"が皆様に伝えてほしいとの事なので、対話した事を ここに残します。 まず写真は自宅のトイレです。 この昭和レトロな雰囲気が好きで愛着がわいている。 この家の素晴らしい所は、どこの場所にも...
2025年12月28日 Takuya・Timur(タクヤ・タイムール) 世の中に波動について話している人がどこまでどうしているか分からないが。 私の場合、、食べ物で例えよう。 どのレベルの波動かを見極める方法がある。 0因縁関係 1会社(定款ががあれば更に良し) 2土地と...
皆様、こんにちは。 魂と波動チャンネルのNaruhitoです。 本日、新しいショート動画を公開いたしました。 今回のテーマは、日本人が古来より大切にしてきた「…
NASAの要人が漏らした衝撃の事実。宇宙人が「日本人」しか守らない理由とは?【かぐや姫の実話】
今日は、少し衝撃的、でもとても温かい、私たちの「魂」に関するお話をしたいと思います。皆様は、物理学者の保江邦夫先生をご存知でしょうか?量子力学の世界でも著名…
【新千円札の真実】世界の栄光を捨てた男。北里柴三郎が遺した「最強の波動」とは?
新千円札の顔、北里柴三郎先生。 私たちは彼を『医学の父』として知っていますが、その裏に隠された凄まじい魂の選択をご存知でしょうか? 彼は世界的な栄光を目前にし…
このブログではこれまで繰り返し『想像力』の大切さについて述べてきました。 「『想像力』こそが人間らしさの根っこにある」ということをね。ここでいう『想像力』とは、知らないなら知らないなりに一生懸命察したり慮ったりしようとする心の働きのことを指します。 逆に何でも知ったつもりになればなるほど『想像力』は失われていくのです。一生懸命察したり慮ったりしようとする心(想像力)が正常に働いていれば、他者の痛みや苦しみまた喜びや希望などに対して『生理的に』敏感になります。 その『生理的な敏感さ』こそが、『人間らしさ』の源です。 人間というのは、『この世界』に対して無知な生き物です。 ここでいう無知というのは…
森羅万象すべてのものには『エネルギー』があります。 そして、生きるということは数限りない『出会い』と『選択』の連続で成り立っています。 ということはこの世界にいれば様々なエネルギーとの出会いと選択も避け難くやって来るということです。 で、その出会いと選択はこちらにだけではなく相手サイドにも影響を与え得るモノです。 その影響は本人にとって良い影響もあれば、良くない影響もあります。 この影響を与え合う関係が成立するのが『繋がる』ということです。眼に見えない世界的に『繋がる』とは、エネルギー的な回路が成立したことを指します。 エネルギー的な回路が成立すれば様々なエネルギーが出て行ったり、やって来たり…
今朝は早くからドタバタとして予定通り、婿殿に連れられてワンちゃんのニンジャを連れて来て貰いました。 オーナーの方から娘の所に来てやっと慣れてきたでしょうにま…
紫外線 電磁波 本当に悪者?体は波動をどう使っているのか?…より
今日から、6月ですね‥ 月初めの朝は、真っ青な気持ちいい空でした。 月初めには、散歩がてら、 毎月、...
古今東西全ての人間が自分の見たいものを見たいように見てきました。 「見たいものを見たいように見ている」とは「その人の見ている所謂『現実』というのが、実は潜在意識やら先入観やらによって恣意的に集められた出来事の集積に過ぎない」ということです。 一言でいえば「すべての人間は主観的な世界観の中で生きている」ということです。だから、『純粋に客観的な視点を持つ人間』はどこにも存在しません。当然ながら、個人の主観というモノには、『偏り』が存在します。一人一人が見ている『世界』というモノには、それぞれに常に個別の『偏り』が存在しているということです。 でも、世の中には「自分の主観と離れたところに中立無比な真…
以前「物の怪が減って、オニが激増している」という話をさせていただきました。 確かに最近やけにオニが増えているのは確かです。ある時「人間の想念の塊のようなんですが明らかに普通の想念エネルギーとは毛色が違うモノがこの世には存在する」ということに気付いたのです。 それは「世の中全部気にくわない! 」とか「人間なんて滅んでしまえ‼」とかいった破壊的或いは破滅的なエネルギーが素になっているようでした。 普通のネガティブな想念エネルギーと比べると遥かにドロ~と濃厚で禍々しく黒いイメージのモノです。 邪悪な『まっくろくろすけ』というか暴走モードに突入した『カオナシ』というか… 最初に真っ黒の中に裂けた口と牙…
この世界では膨大な数の思念が一カ所に集まり凝縮することによって新たな別のエネルギー体を生み出すということが実際にあり得るのです。 例えば強烈な怨みのエネルギーがたくさん結び付けば『怨みの精霊』のような新たなエネルギー体に生まれ変わります。 あたかもポイントカードにポイントがMAXに貯まって何か新しい賞品に変わるように… 私はそれを『物の怪』と呼んできました。 まあ、一般的な言葉で言えば自然霊というのが一番近いのかも知れません。 もっと簡単に言えば、元々この世に生きていて、死によって肉体を失くした者を幽霊とするならば、端から肉体を持っていない人外の存在が物の怪というモノです。物の怪にはキツネ・ヘ…
色も、体も、自然も、宇宙も——この世界のあらゆるものに周波数があります。身近な例から宇宙まで、振動という視点で世界をみてみます。
ヒーリングなんてことをしておりますと正直不思議だなって思うようなことを日常的に見聞きしたりします。 ここでいう不思議だなって思うようなこというのは、一般的にいう『唯物論的ではない事柄』のことです。 とはいえ起こった出来事をあまりに生々しく語ると「コイツ頭大丈夫か?」って感じになるかも知れません(^_^;)なので、このブログではそんな出来事の数々を3割か4割は薄めて、事実関係も結構ボカして書いていたりします。まぁ、それでも人によっては「ナニそれ?!」っていう感じの話かも知れませんけどね…体験した本人自身が「これってホントかよ?!」みたいに感じることも多々あります。だから、「他人様がマユツバに感じ…
癒しとは楽になることです。 ここでいう「楽になる」とはダラダラと安直に怠惰に過ごすという意味ではなく、「それぞれが元々持っている自然で無理のない状態に戻る」ことを指します。 言葉を変えるなら、「ニュートラルに戻る」ということです。 ニュートラルは、 「どちらか一方に偏らず中立・中間の状態」を意味する言葉で、立場・感情・色・ギアなどが特定方向に寄っていないこと 逆に言えば、心や身体が極端に偏った状態は不自然で無理があるということになります。 人間社会や地球の状況においても、それは同じです。 でも、世の中には極端に先鋭化していくことを『進歩』と勘違いしている方々が結構いらっしゃいます。 というか、…
おはようございます。はるるです。今日もブログへのご訪問、ありがとうございます。 レイキやリーディングなどのお申し込み受け付けております。メニューにつきまして…
旧約聖書の創世記に最初の人間 (アダムとイブ) が神によって楽園 (エデンの園) から追放されるというお話があります。 「人間は元々苦しみ一つない『永遠の楽園』にいた」という伝説です。 つまり、そこには「神に造られた原初の人間は何の苦しみもない世界で当たり前に生きていた」という考え方が根底にあるわけです。 しかし、結局「人間の邪まな行いが神の怒りをかい、 初めに暮らしていた楽園を失い、苦しみと短い寿命の今の世界に住むようになった」という結末に落ち着くのです。 この筋書き通りなら遥か昔ですが、この世には一度楽園があったってことになります。 だからこそ楽園伝説を信じる人の心の何処かには「人間は元々…
古今東西全ての人間が自分の見たいものを見たいように見てきました。 「見たいものを見たいように見ている」とは「その人の見ている所謂『現実』というのが、実は潜在意識やら先入観やらによって恣意的に集められた出来事の集積に過ぎない」ということです。 その人好みに取捨選択されず、コーディネートもされない、純粋に客観的な『事実』など何処にも存在しません。 別の言い方をすれば、人間というフィルターを通して見えている所謂『世界』は、過去も現在も未来においても『ありのまま』ではないってことです。 ここでいう『ありのまま』とは、純粋な客観性を有していることを指します。 以上を一言でいえば「人間は元々主観的な存在だ…
ここでいう所謂『悪魔の契約』というモノについて説明しておきます。 人外のモノに誘導され操られて何らかの現世利益(金儲けや立身出世、超自然的なチカラの取得など)と引き換えに人外のモノとギブアンドテイクの関係になることです。 念のため申し上げれば、本当に『悪魔』なるモノと契約書を交わしてたりしているわけではありません。 ていうかキリスト教などで偶像化されている所謂『サタン』と呼ばれるモノが実在しているとは個人的には思えないのです。 亡くなったヒト、物の怪、オニ、式神、蟲、生き霊などのエネルギー体、それらエネルギー体の合体した得体の知れないモノなどなどが、おおよそ『悪魔の契約』の相手です。 ここでい…
包み込まれるような感覚がたまらない 温熱マットを1週間お試しくださっていたKさん 返却日の朝、お電話くださいました。 どうしたのかと思った…
「成仏していない先祖は子孫が責任持って成仏させなくてはならない」みたいな趣旨の話を時々拝見します。 でも、それって何だかピンと来ない話なんですよねぇ… 良くも悪くもそんなに先祖が子孫にガッツリ関わるのが常態化してるのなら、所謂浮遊霊みたいなモノは何で存在するのでしょうねぇ? 所謂地縛霊は何故あちこちに立っているのでしょうか? そういう浮遊霊や地縛霊だって誰かのご先祖さまのはずですが… はっきり申し上げていわゆる未成仏霊のヒトの多くは子孫と関係ない場所に存在しています。 だから、「地縛霊だけどお盆やお彼岸の期間だけ自由に動けて子孫のところへ帰ってくる」なんて話はあり得ません。 浮遊霊もそれは同じ…
知識の得やすさが増すと『無知の知』は失われやすくなるでしょう
人間は元より『無知な生き物』です。 人間という地球サイズで見ると極小の生物が得られる知識などほんの細やかなモノです。 だからこそ本質的な無知を、何かで少しでも補わなきゃなりません。 その何かとは簡単にいえば『想像力』です。 ここでいう『想像力』とは知らないなら知らないなりに一生懸命察したり慮ったりしようとする心の働き全般のことを指します。 先ず自分の無知を皮膚感覚で知ることから『想像力』は始まるのです。 逆に何でも知っているつもりになればなるほど『想像力』は失われていきます。 知ったかぶりのせいで使わなくなった分、察したり慮ったりするチカラが加速度的に弱まるからです。 慮るチカラが弱いというの…
何らかの現象があるならば必ずそれ相応の原因があります。 逆に言えば相応の結果の無い原因なんて何処にもないということです。それがここでいうところの『因果応報』です。 なので、『因果応報』というものはこの世のすべての事象に遍くあります。 原因という種があって、結果という花は咲くのです。 ただ、『因果応報』が、誰にでも分かりやすく納得出来るようなカタチで、何時もやって来るとは限りません。 原因と結果の相関関係が、一個人の理解の範疇を飛び越えてしまうことはよくあることです。 一言でいえば、バタフライエフェクトみたいな関係性です。 バタフライエフェクトとは、 「ごく小さな変化が、時間の経過とともに予測不…
皆さんこんにちは(^∇^)ノ昨日は京成バラ園に行ってきました🌹薔薇が天界とお話ししている一枚ですバラ園の撮りたてホヤホヤの動画はこちら↓京成バラ園溢れるエネルギーと香りに満たされてね+゚。*(*´∀`*)*。゚+でねその夜20時半ごろ、夜空をぼーっと眺めながら今日は薔薇最高だったなぁ幸せ🫶なんて思っていたら目の前の夜空がピカンって大きく光ったの(絵①)※たまに点滅で合図を送ってきます光る場合は2回以上点滅するか、きちんとUFO...
おはようございます。はるるです。今日もブログへのご訪問、ありがとうございます。 レイキやリーディングなどのお申し込み受け付けております。メニューにつきまして…
世の中には「自分が『特別』であること」を追い求める人々が、いつも一定数存在います。 人も羨むような特別でスゴい地位・権威・チカラ・人生などをです。 そういう人たちは、『特別』に憧れ、『特別』に囚われているのです。 ここで言う『特別』とは例えば「自分は他人より世界の真実を知っている!」とか「自分は神より選ばれた人間である!」とかいう『優越感』や『万能感』に溢れた状態を指します。そういう状態になりたいと渇望し、あるいは「既に自分はそうなっているに違いない!」と思い込みたい方々が存在するってことです。 魔法とか出てくるファンタジー系の物語の中には、「最初無力だった主人公が実は秘めたる大きなチカラを持…
ヒーリングをしていると様々な波動エネルギーをヒーリングしている相手の方の中に見出します。 人間というのは誰しもそれだけ雑多なエネルギーを抱えているということです。ただ、その雑多なエネルギーの一つ一つに誰しもが頷くような曰く因縁があるわけではありません。ここでいう誰しもが頷くような曰く因縁というのは、例えば「先祖から続く怨霊があなたに憑いています!」みたいな話のことです。それでご本人が納得するかどうかはともかくとして、「なるほど! だから、憑いたのか!」と感じるような理由のことです。そういった『なるほど感』のある曰く因縁がある場合も中にはありますが、全体的に見れば希少です。それよりも例えば「病院…
所謂『予言』ってのは、『信じる人にだけ都合のいい一発逆転』を求める人の最後の拠り所なんじゃないかとずっと感じてきました。 少なくともそういう願望にとっては都合の良いモノが少なくないのは確かだろうと思います。予言のほとんどは、この世界が一度ガラガラポンされて、それまであった都合の悪いモノが全てリセットされた後、夢と希望に溢れた新たな世界が始まるというような筋立てです。兎に角古いモノは全部全部ぶっ壊されて無くなるのです。 そうした「破滅と再生みたいなモノをカミサマもずっと昔から望んでいるのだ!」みたいな話が予言のベースとして存在しています。『終末』とか『建替え立て直し』とか『アセンション』とか言葉…
この世とはマヤカシだらけの世界です。 マヤカシだらけの世界とは、裏を返せば『もっともらしさ』を競う場という意味でもあります。 出来のいいマヤカシは八分くらいの『本当』の中に二分の大きな『偽り』がさりげなく混ぜ込まれているものです。 そうすれば、みんな『本当』に目が眩んで、大きな『偽り』が、よりもっともらしく見えるからです。 「これもホント! 」「それもホント! 」「あれもホント! 」と小さな本当を着実に積み上げていって、最後に大きなウソでドーンとぶち込むわけです。 あの手この手で信用させてから、肝心要のウソ話に持っていくのです。だから、この世のマヤカシにどっぷり浸かりながら、同時に己れの「正し…
何らかの現象があるならば必ずそれ相応の原因があります。 逆に言えば結果の無い原因なんて何処にもないということです。 それがここでいうところの『因果応報』です。 なので、『因果応報』というものはこの世の全てに遍くあります。 ただ、原因と結果のすべてが一人の人間の時空間の中にスッポリ収まるとは限りません。 一般的に『因果応報』と言えば、悪因悪果を思い浮かべる人が多いでしょう。 「悪事を働いた者にはそれ相応の罰が当たる」みたいな感覚です。 でも、実際にはその人の選び取ってきたことに対する『結果』は必ずやって来きます。 それは、今まで生きてきた分の『原因』は、どうしたってチャラには出来ないということを…
「全部とはいかないまでも、この世のかなりの部分はテクニカルに操れるはずだ!」と本気で考えている人が、この世の中には少なからずいらっしゃるようにお見受けします。 そういう人々の心の奥底には「やり方さえ間違わなければ人間なんて簡単に操れる! チョロいもんだ!」っていう想いがあるのでしょう。その手のメンタリティを持つ人をごく個人的に『操れる系の人』と呼んできました。 何故「チョロいもんだ!」と思ってるかというと、『(その人的に)人を操ることが出来た成功体験』を過去に持っているからでしょう。言い方を変えるなら、人を操ることに一度ならず成功した感覚があるので、人間なり世界なりをナメ切っているってことです…
波動のレベルの高いモノはフワッと軽くてスカッと明るく、波動のレベルの低いモノはドヨヨ~ンと重くてジトッと暗いのです。 別の言葉で言えば波動のレベルの高いモノは穏やかで温かく、波動のレベルの低いモノは荒々しく冷たいのです。 森羅万象すべてのモノには波動があります。 波動があるというのはずっと動き続けているということです。 すべての生き物は、動き続けることで『活性』を保っています。当然ながら動きが鈍くなればなるほど『活性』は落ち波動的に澱みます。波動的に澱めば波動のレベルも下がります。波動のレベルが下がれば色々良からぬモノが憑きやすくなるものです。例えば長い間人間が出入りしてないような閉鎖された建…
中二病とは要するに「自分が世界の主人公で、この世界は自分を中心に回っていて、自分の世界観を強く反映した行動や言動をとってしまう状態」のこと 要は「オレはお前ら一般人とは違う『特別』な人間なのだ!」というニオイをプンプンさせてる状態が中二病って事です。 「如何にも霊能者(仮)の人とかが信じてそうなこと」ですよねぇ。まぁ、霊能者(仮)の人が全員中二病だとは思ってませんし、そう申し上げる気もありませんけどね…ただ、その界隈には「自分の能力はチートだぜ!」みたいな雰囲気を振りまいている人が少なくない感じはするのです。スピリチュアルとは、歳をとった中二病の人々が少なくとも仲間内では奇異な眼に晒されず生き…
ここでいう所謂『悪魔の契約』というモノについて説明しておきます。 人外のモノに誘導され操られて何らかの現世利益(金儲けや立身出世、超自然的なチカラの取得など)と引き換えに人外のモノとギブアンドテイクの関係になることです。 念のため申し上げれば、本当に『悪魔』なるモノと契約書を交わしてたりしているわけではありません。 ていうかキリスト教などで偶像化されている所謂『サタン』と呼ばれるモノが実在しているとは個人的には思えないのです。 亡くなったヒト、物の怪、オニ、式神、蟲、生き霊などのエネルギー体、それらエネルギー体の合体した得体の知れないモノなどなどが、おおよそ『悪魔の契約』の相手です。 ここでい…
「効率主義は合理的な考え方だ」と一般的に信じられていますが、その合理性が非合理に転ずる可能性について論じられることは稀有です。 実際は、一つの効率的なやり方が変化する『時と場合』に従って、非効率に変化するなんてことは割りとありがちだとは思うんですけどね… ここでいう効率主義ってのは「いつでも何処でも『ムダ』を省いてスピーディにやるのがカッコいいんだぜ」みたいな考え方のことです。 もっと言えば、効率というモノを、物事を上手く行うための単なるツールとしてではなく、己が『価値観』のど真ん中に置こうとする思考のことです。 そういう『価値観』を個人的には『インスタント』って呼んでいます。私のいう『インス…
ご訪問ありがとうございます。hyです【ASMR 紙の音/コラージュアルバム】①(BGM付き)お付き合いくださりありがとうございますではまた♪引き寄せない引き寄…
「幽霊なんているわけない!何故なら自分は見たことがないからだ!」っていう人の話を以前に書きました。 所謂『幽霊否定派』についてです。 もちろん何を信じようとそれぞれの自由です。 「個人的な思想信条の範囲に収まってる限りは」ね。 ただ、現実にはそういう考え方は弊害をもたらしています。 「幽霊なんているわけない!」って考え方の延長線上には「死んだらお終い」っ 考えが横たわっているからです。 幽霊否定派は「肉体が無くなれば人間としての存在も跡形も無く無くなってしまう」っていう唯物論に必然的に行き着きます。 それって「目に見えるモノ」だけを信じる視野の狭い考え方です。 唯物論的な考え方を続ければ、人は…
周波数とは、1秒間に波が何回振動するかを表す数値です。音の高低、光の色、電波の種類——これらはすべて周波数の違いによるものです。音・光・電波をつなぐ共通のしくみを解説します。
眼に見えない世界に真摯に向き合えば向き合うほどアマゾンの密林に踏み込んだ生物学者のような気分になるのではないでしょうか? 『発見』がそこら中に転がっている世界だってことです。アマゾンとか行けば新種の生物がわんさかいそうですからねぇ。多分人類のいまだ知らない生き物がそこら中に当たり前に居るんだろうと思います。我々のいるのは『そういう世界』です。そういうっていうのは「人間の無知ゆえの『新発見』が溢れている世界だ」ってことです。 発見がそこら中に転がってるってのを逆にいえば『知らないことだらけ』ってことです。別の言葉で言えば「人間の中身は、一人残らず無知に溢れている」ということです。でも、現実の人間…
見る意識を変える 世の中はいろんなことが起きています。 戦争もウイルスも事故も事件も ニュースを見ると、気持ちが落ち込む、胸が苦しくな…
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