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あんなに嫌がっていたソファの上。 自分の足でジャンプして登れなくなってからは、抱っこで乗せてもイヤイヤしてたよね。 それでもね、クーが本当はソファが好きなのはちゃんと分かってるんだよ。 だから、嫌がったらすぐにおろして、眠そうにしていたらそっと乗せてあげて、何度も何度も、懲りずに繰り返していたら── 「自分で乗れなくても、母ちゃんが抱き上げてくれる」そう理解したみたい🥰 最近は、乗せてほしい時になると鼻でソファをツンツンして、そのあと私の方を見てくるの🤭 抱っこして乗せてあげると、あっという間にすやすや眠っちゃう。 自分で乗れなくても、自分で降りられなくても、あなたのそば
後ろ足の介護ハーネス。 探しても探しても、私が理想とするものがありません。 クーはポリエステルアレルギーだから 肌に優しいものが最優先。 そして、あまり締め付けのないもの。 取り外しが簡単なもの。 夜寝てる時につけていても不快じゃないもの。 そんな理想のハーネスは 市販では売ってるはずもなく。 悩みながら掃除していると、 あ💡これいいかも✨ 見つけたのは、私の肩こり対策につくったもの。 10cm幅で、150cmくらいの帯状の生地。 これは、SUMISENという生地。 オーガニックの超長綿を炭素化して出来た繊維と、 綿糸を合わせて紡績した糸で編み上げた新素材。 私が「わんハピネス
お散歩のタイミングがあったので 初めて介護ハーネスを着けて行ってきました。 公園までは、抱っこバッグの中で うとうとしながらゆ〜らゆ〜ら🤭💕 赤ちゃんみたいだね💖 公園に着くと、やっぱりニコニコのクー🥰 ハーネスも全然気にしてなくて 歩く気満々でしたよ〜🐾 時々バランスを崩して 転んじゃいそうになるけど、支えながら ゆっくり風を感じてきました🌸 今はもうハーネス無しだと不安なので つけていますが、 まだしっかり歩けていた頃の 投稿していない動画もたくさんあるので、 少しずつ載せていきたいと思っています😌✨ ポチッと応援お願いします🙇♀️ とても励みにな
心臓が苦しくて、頭も痛くて、 体がもう悲鳴をあげているのが分かった。 一昨日、夫に「心臓が苦しい」と話したら、 「病院に行ってこい」と言われた。 だから「明日の朝イチで行く」と伝えたら、 「明日かよ」と不機嫌そうな態度。 その一言で、胸の奥がぎゅっと締めつけられた。 私には病院に行く自由もないのだろうか。 結局は「行っていい」と言われたけれど、 その態度の積み重ねで、心が少しずつ削られていく。 元気なときなら言い返せたかもしれない。 でも今は、その元気すらない。 そして昨日、ついに病院へ向かった。 2〜3日前からずっと苦しくて、 寝不足や精神的なものだと自分でも分かっていた。 で
家の中で、何も付けずに歩かせると、 3歩進んでコロン。 また3歩進んでコロン。 でも、調子がいいと、もう少し歩けます。 まだハーネスをつけたままにはできなくて、 付けたり外したりしているけど、 ずっと付けていないといけない日も、 そう遠くないんじゃないかなって思うのです。 クーの意思とはうらはらに、 後ろ足がついてこない。 たまに重なっていたり、ナックリングしていたりするから、バランスが保てない。 少し前は、何も付けなくても、 普通に首輪とリードでお散歩できたのに。 あっという間に、変
朝ごはん食べた後 いつものようにベランダへ とってもいい天気で 風が気持ちいい ハーネスつけながら 少し歩いたよ 眠そうな顔してたから 抱っこしてあげると あっという間に目をつむった そのままリビングに戻り そっとソファに寝かせると スヤスヤ寝てしまいました 今日は心を取り戻して 穏やかな朝を過ごしています ポチッと応援お願いします🙇♀️ とても励みになります🥹 ↓ ブログ村 シェルティへ
1日おきに波がくるようで、昨日は歩けていたのに、今日はハーネスをつけても足が前に出ない日でした。 今使っているハーネスは、後ろ足に引っかかる部分がないから、クーの背中が丸くなるとどんどん上にずれてしまって、後ろ足を支えきれない。 もしかしたら、後ろ足にしっかりかかるタイプじゃないと難しいのかもしれません。 今使っているのはこんな感じ。 後ろ足にかかるタイプなら、これが良さそうかなと思っていて。 後ろ足だけのものもあるけれど、最近は前足にも少し力が入りにくい時があるから迷っています。 足の付け根にクッションが入っているタイプもあるけれど、もし自分がつけるとしたら違和感があるんじゃ
朝起きて、クーの始めの一歩、どうかな? そんな毎日だけど、今日は、ハーネスをつけて歩かせてみました。 すると、スムーズにトコトコ歩き出す。 あれ?ハーネスいらない?と思って、ちょっと歩いたところで外してみると、そのまま歩いてる🙌 その様子がこちらです。 その日によって良かったり悪かったり。 本当に毎日が違っていて、悪くなると落ち込んで、良くなると喜んで。 そんな日々の繰り返しです。 この先、さらに歳を重ねて、若い頃のように戻ることはないんですよね。 だけど、少しでも昨日より良くなってたら、それだけで嬉しい。 今日はトイレで尻もちついて、うんちが尻尾に少しついちゃったけど、も
今日、もう支えるのが難しくて、介護ハーネスを使ってみた。 首とお腹をマジックテープで止めるタイプで、首からお腹までがひと続きになってる。 そっとハーネスをつけて、歩かせてみた。 後ろ足がふらつくから、少し持ち上げてあげると、クーはゆっくり歩いてくれる。 そのまま、廊下を何度も何度もクーの意思で歩き回った。 息はどんどん荒くなって、体も熱くなっていく。 クーはハーネスが嫌い。洋服も嫌い。 家の中で体に何かをつけることは、きっとつらいんだと思う。 だから、動き回って、取りたくて、ついに暴れ出してしまった。 慌ててハーネスを外した。 もう、どうしたらいいのか分からなくなる。 どうや
最近のクーは、家の中にいると18歳らしい行動が増えてきました。 とにかく寝ている時間が長くて、横になって起き上がる時は必ず介助が必要。 食事の時間が分からなくなって、催促することも増えました。 ご飯の時も介助が必要になり、トイレの場所も時々分からなくなる。 目はあまり見えなくて、耳も聞こえない。 後ろ足には力が入らず、ナックリングの症状も出ています。 書き出したらキリがないくらい、変化はたくさんあります。 でも—— お散歩に行くと、本当にびっくりするくらい元気なんです🙌😍 クーの体調、天気、起きている時間… 全部のタイミングが合わないとなかなか行けないけれど、行けた日は本当に
3月は卒業のシーズン ぐぐもお母さんから卒業していきました ぐぐちゃんも とても愛らしい子でした トライアル初日に倒れ心臓が止まった時は 慌てふためいた事…
犬のトイレが滑る原因と対策|老犬でも踏ん張れる滑らないトイレをレビュー
ちょちょだよ。今日は、ヘルニアで足が上がりにくくなったちょちょのために、主人が買ってくれた「シリコン製の犬用トイレマット」をレビューするよ♪ 「最近、愛犬がトイレで足を滑らせることが増えてきた…」 そんな様子を見ると「大丈夫かな?」と心配に
”楽しいとか辛いとか正解なんてないんだよ、と声を掛けてあげたい。”
では、いつものリブログ記事です。おはようございます。 今日からまたお仕事ですね~でも今週は3日行けば休みなのだ(笑)いいねえ、楽で。こういう仕事の仕方が良いか…
暖かな季節になりました 昨日は青梅では25度超えだとか 昨日まで庭で元気に散歩をしていたのに 今朝は又眠り姫?で寝ています 春の陽気で元気になって あれっど…
いつも寝ているレークランドテリアさん 週末当たりからの陽気で少し元気が戻って 庭のドックランで元気に?散歩中 冬の枯れた芝生は手足に付いて 同じ色なのでとる…
昨日は、久しぶりに心が折れそうになった夜だった。 クーの夜中のトイレ介助をしているとき、 サークルから出ないように抑えていたら、 夫が「そこから離れろ。クーが可哀想だ」と言ってきた。 私は胸が痛くて、どうしていいか分からなくて、気づけば寝室に逃げ込んでいた。 そのあと、クーはやっぱりすぐにトイレをしたらしく、夫が洗面所で手を洗っていた。 そして、2箇所のドアをバタン!💥と大きな音を立てて閉めた。 家の空気が一瞬でピリッと張りつめた。 もう一度リビングに戻ると、 クーは怯えてウロウロしていた。 夫は「もっと優しくしてやれ」と言った。 でも、その“優しさ”が私には分からなかった。
今朝も又寝ています 代り映えのしない毎日ですが 記録にと思い撮っていますが 少し暖かいとこうして布団から頭だけ出して 少しだけレークランドテリアさんも 春が…
2018年の初春のレークランドテリアさん 近隣住人の帰省で人が消えた 駒沢オリンピック公園で今しかないと 体育館横の空き地を大きく使って 一人サッカー遊びあ…
ギックリ腰になってからも、ずっと横になっているなんて無理なんです。 今は安静にしなきゃ治りが遅くなることも、百も承知。 それでも、横になっても起こされ、また横になっても起こされる。 これが一番腰に良くないのに。 だから今朝なんて、クーの朝ごはんの時からずっと立ちっぱなし。 座る姿勢が一番つらいから、立っている方がまだマシなんです。 クーは寝返りが打てないので、いつもは私が抱き抱えて起こしてあげるんですが、それも今日は無理。 だから、足を上手に使って起こしてあげています。 はたから見たら乱暴に見えるかもしれないけれど、優しく足を添えればちゃんと起こしてあげられる。 誰もやってくれない
雲行き怪しい 夕方の散歩は無し 三時になるとゴソゴソ 起きてきます 年をとってもおやつは大事 小さい時から三時はおやつ その記憶が有るのか無いのか 眠り姫…
腕枕で寝ています 先日の健康診断で 腕の具合が少し悪そうとか だからこんな格好で 寝るのでしょうかね 私達には分からない 具合の悪い部位が有るのでしょうか …
またまたトイレ事情の悩みが勃発。 我が家はトイレトレーが使えなくなり、今はトイレシーツだけを敷くスタイルになりました。 どんなに薄いタイプのトレーでも、どうしても躓いてしまうんですよね。 シーツだけでできるように練習して、今はちゃんとシーツの上でしてくれるようになったのは良いのですが… 最近は目が悪くなってきたこともあって、境目がわからないらしく、どんどん壁から離れた場所でするようになってきてしまいました。 見ている時は問題ないのですが、見ていない時が大問題。 なぜなら、私がトイレに行くと「出かける」と思って慌ててしようとするんですよね。 だから、目を離している時に限って、めちゃく
クーの寝る場所は、成長とともにどんどん変わっていきました。 赤ちゃんの頃は、あっちへコロコロ、こっちへコロコロ。 まるで小さな怪獣だったから、まだベッドも買わずに過ごしていたんですよね(笑) どうせボロボロにされるのが目に見えていたので😂 ソファにも登れなかったし、床に転がって寝ていました。 1歳を過ぎて破壊行動も落ち着いたので、やっとベッドを買ってあげることに。 「ベッドって理解するのかな?」なんて思っていたけれど、あっという間にベッドで寝てくれました💖 とはいえ、最初は“使わないともったいないしな〜”という気持ちで買った980円ベッド(笑)しかもサイズを間違えて、クーが乗るとあん
🐾ハイシニアの後ろ足の弱り ― 原因と、若い頃からできる備え クーの後ろ足が少しずつ弱っていく姿を見ると… 「もっと早く気づいてあげられたらよかったな」 「何かできることは他にもあったのかな」 そんな気持ちがどうしても浮かんでしまいます。 シニア期に入ると、後ろ足の筋肉はゆっくりと細くなり、踏ん張る力がみるみる弱くなっていく。 加齢による筋力低下、関節の変化、脊椎のトラブル、神経の伝わり方の鈍さ…。 どれも“老い”の一部で、避けられないものではあるけれど、知っておくことで、できるだけ穏やかに過ごせる時間を増やすことはできるかもしれません。 若い頃からできることは、実はたくさんあり
💥 夕方に突然の“事件”発生 3日前の夕方、まさかの事件が起きました。 久しぶりにクーがうんち踏んだよ😂 私がご飯の支度をしていると、リビングから夫の声が聞こえる。 クーと喋ってるのかな〜と思いながら、鍋がそろそろ吹きこぼれそうだったのでそのまま様子を見ていたら、今度は怒鳴り声。 ……え、なんか私が怒鳴られてるらしい😑 火を止めて行ってみると、夫が「うんち踏んだ💢」と言いながらクーを押さえてる。 「床掃除してるから、足洗ってきてくれる?」とお願いしたら、「お前が洗ってこい」と返された。 どの足で踏んだのか聞いても「わからない」と…。 仕方ないのでクーを抱っこしてお風呂場へ。
昨日はなかなか寝てくれなくて、寝室に移動したのは午前1時。 夕方にたくさん寝ていたから夜は元気なのかな?と思ったけれど、そういうわけでもなくて。 横になるんだけどすぐ起きて、また横になって…の繰り返し。 よく見ると、体が少し震えている。 横になるとどこかが痛いのかもしれないし、部屋の温度が20度くらいだったから寒かったのかもしれない? ガーゼケットをかけてあげたら「いらん」と言わんばかりに蹴飛ばされて🫠 それでも震えが少し大きくなってきたので、抱っこして寝室へ。 布団をかけて、密着しながらナデナデしていたら、ようやく落ち着いてきて、そのまま朝まで眠ってくれました😮💨 震えの理由
🧸はじめに クーが夏のあいだに見せていた「吐く」「震える」「夜中に食べたいと起こす」という行動。 最初は理由がわからず不安でしたが、調べていくうちに、わんちゃんの胃の仕組みと深く関係していることがわかってきました。 この記事では、クーの実例をもとに、わんちゃんが空腹に弱い理由や、夜中の“ひと口ごはん”の考え方をまとめています。 ※医学的な説明のため本文では「犬」と表記していますが、気持ちの上ではもちろん“家族”として書いていますので、安心して読んでいただければと思います。 🔍 クーの変化が教えてくれたヒント クーの体調、最近はすごくいいです💖 吐くこともお腹を壊すこともなく
こんばんは ぐぐ爺ちゃん クリスマスを迎えられました🙌 流行りに乗って〜 加工してもらいました😅 題名が 「クリスマスの犬と車椅子」になってまし…
― もう限界だと思ってしまうすべての人へ ― 今、このお手紙をどんな気持ちで読んでいるんだろう。 暗い部屋で、眠れないまま、小さな命の気配に耳を澄ませながら、胸の奥がきゅっと痛むような寂しさを抱えていないだろうか。 「もう無理かもしれない」 「どうしてこんなに苦しいんだろう」 「誰か助けてほしい」 そんな思いが胸の奥で静かにつかえて、声にならないまま涙だけが落ちていないだろうか。 あなたのその苦しさは、誰かと比べなくていい。 誰かのほうが大変かもしれない、なんて思わなくていい。 あなたがしんどいと感じたら、それはもう十分にしんどいことなんだ。 夜中の介護は、体だけじゃなくて、心
アルちゃんの容態はますます悪く 長いこと散歩に行っても 帰ってからケージでトイレが数回 留守中に[大]をして ケージの中を歩き回って踏み潰し 敷物一面にベタベタつけてしまうことも。 知人に勧められて
🌱はじまりは、床の悩みから 今年の2月、今の家に戻ってきてから、ずっと悩んでいたことがひとつありました。 もともとの床はフローリング。そのままだと滑って危険だし、歩くたびにカチャカチャ音が響く。だから以前住んでいた頃は、迷わず絨毯を敷いていました。 当時のクーは、ソファーとソファーの間を猛ダッシュで駆け抜けるほどのやんちゃっ子。 あの頃のクーにフローリングは危険すぎて、絨毯を敷くのは当然の選択でした。(当時の絨毯は、ポリエステル素材) 🤔 再び戻ってきた家で始まった新しい悩み でも、今回また戻ってきたとき、絨毯を敷くかどうかで悩んだ理由がありました。 吐いたり、トイレを失敗し
🍼 幼少期 ― 生後55日で我が家へ 我が家にクーを迎えたのは生後55日。 その頃はまだ法が整備されていなかったけれど、現在は動物愛護法で生後56日未満の販売は禁止されています。 はじめてクーに出会ったのは迎える日の1週間前、生後わずか48日で仙台から北海道に来て、ひとりでショーケースの中で過ごしていました。 本当に小さくて、まだ親兄弟と一緒に過ごすべき時期だったのに、きっと寂しかっただろうな…。 最初はリビングのサークルにクーを置いて、私と夫は寝室で寝ていました。でも夜中に「クーンクーン」と寂しそうに泣く声がして、悲しくて可哀想で…。 泣いてても1人で静かに寝られるようにしなきゃ
🐾 クーからのリクエスト アニコミをしたときに、まっさきに出てきたクーの要望は―― 「ごはんの回数をあと2回増やしてほしい」こと。 確かに最近、ごはんの間隔が空きすぎると胃液を吐いたりすることが多かったので、お望み通り増やすことにしました。 …とその前に老犬の食事の回数について調べてみました。 🐶 老犬に食事回数を増やすべき獣医学的理由 消化機能の低下 老犬は胃腸の働きが弱まり、一度に大量の食事を消化しにくくなります。小分けにすることで消化負担を軽減できます。 代謝・内臓機能の衰え 加齢により代謝が落ち、肝臓や腎臓などの内臓機能も低下します。少量ずつ与えることで血
夜中のドタバタ劇が始まった。 今夜は寝返りなの? トイレに行きたいの? それともお腹が空いたの? 寝返りさせてみる。 まだバタバタしてる。 そうか、違ったんだね。 トイレに行きたいの? 行きたい方向がキッチンだった。 お腹空いたんだね。 パクパク食べてそのままコロンと横になった。 満足したのかな? 抱っこして寝室へ。 ベッドに寝かせること10分。 またドタバタが始まる。 今度は何? 食べたからトイレ行きたくなったの? 起こしてあげるとやっぱりトイレ。 チッコして寝るのかな?と思ったら、目がぱっちり。 これは絶対寝ないパターン。 動き回ってるから、多分ウンチ。 ほとぼり冷める
前回のシャンプーから2ヶ月。 ようやく予約の日になった。 でも最近のクーは、車に乗ると怖いみたいで震えてしまう🫨 車に乗る時はいつも病院かサロン、どちらも同じ場所。 今の車には楽しい思い出は何もなくて、辛い記憶ばかりが積み重なっているのかもしれない😔 サロンに辿り着いて預けたけれど、すぐに電話が鳴った。 「咳が酷いので、今日は難しいですね」と。 もし無理にシャンプーしたら、終わったあと急に呼吸ができなくなるかもしれない。そう考えると、まずは診察を受けてからの方が安心だと伝えられた。 確かに、病院内のサロンでも何かあったら責任問題になってしまう。 仕方ないですよね。 結局、爪切りと
🧸はじめに 昨日noteを投稿したあと、まさにその時が来てしまった!! イライラの爆発が…赤ちゃんに戻ったクー。 「できなくても仕方ない」って言ったばかりなのに、我慢にもほどがあるー😵💫 🚽トイレの囲い、いい感じだったのに まずは序章。 トイレに新しく囲いをつけたんですよ。回りやすいかなって思って。 なかなかうまくいってて、「いい感じ~」と思ってたら…なぜか入口のところで、何も防水してない場所にジャーって。 そして、急いで拭いて片付けてるのに、クーはその上を踏んでいくし、もう邪魔するわけですよ。 格闘しながらも、ちゃっちゃと片付けて、次回から同じことが起きないように試行錯誤
ハイシニアになると、たくさんのことが少しずつ奪われていく。 そんなことを考えていたら、ふと「命のはじまりに戻っていく道」を歩いているような気がしてきました。 クーの生まれたての姿は見たことがないけれど、友達のお家でシェルティが生まれた時、何度も何度も見に行って、その成長が楽しみで仕方なかったんです✨ 生まれてすぐは、まだ目も見えず、歩くこともできず、ママのことを手探りして…🥰 人工哺乳も、2〜3時間おきに起きて授乳させてあげて、そのたびに、誤嚥性肺炎にならないように細心の注意を払って… 本当に大変だったって、聞いていました。 生後1〜2週間は、特に油断できない時期。 何が起き
🧸はじめに クーは小さいころからずっと胃腸が弱くて、「これって、シェルティあるあるなのかなぁ?」なんて思ったりもして。 シェルティって、精神的にとても繊細な犬種だから、ほんの少しのことでも悩んだり、落ち込んだりしちゃうのかもしれないなって。 そんなことを考えながら、改めてシェルティの性格や気質について調べてみました🐶 🐾 シェルティの代表的な性格・気質 非常に賢く学習能力が高い 複雑な指示もすぐに覚え、しつけがしやすい犬種です。 牧羊犬としての歴史があり、作業意欲や観察力に優れています。 繊細で感受性が高い 飼い主の気持ちに敏感に反応し、悲しみ
🧸はじめに お食事中の方は、どうぞ食べ終わってからご覧ください。 茶色の罠が、あなたの想像を超えてくるかもしれません(笑) 🚽朝のトイレから始まる物語 我が家の朝は、クーのトイレから始まります。 その後は、クーの圧に押されながら、大急ぎで朝ごはんの準備! でも今日は違った…。 クーのトイレのあと、膝をついて片付けをしようとしたら、なんとそこには小さな💩がー!! 最近、トイレシーツの下に滑り止めシートを敷いたんだけど、それが💩と、まったく同系色でね…。 ほら、あるあるですよね。ははは…。 そこでまず私は撃沈😮💨 まぁでも、その後ご飯を食べさせて、やれやれ…と思ってたわけ
🧸はじめに クーと暮らす中で気づいたのは、便利なものに頼りすぎると、かえって衰えてしまう部分があるということ。 今回は、クーとの暮らしで見つけた「便利すぎない工夫」と、人間用アイテムの活用による快適&コスパの工夫を紹介します。 🏡 バリアフリー生活25年の気づき バリアフリーの家に住んでから、もう25年ほど経ちます。 当初は「シニアになったときのために」と思って取り入れたもので、色んな場所の段差を気にせず、無理な姿勢をせずに過ごせる快適な生活になりました。 そんな生活を続けていたら、たまに階段を登ると息切れがひどくて、ちょっとした段差にも躓くように…。 気づけば、30代からバ
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