『PLAY! 勝つとか負けるとかは、どーでもよくて』

『PLAY! 勝つとか負けるとかは、どーでもよくて』

『PLAY!勝つとか負けるとかは、どーでもよくて』(2024.2.7.オンライン試写)徳島県の高等専門学校に通う郡司翔太(奥平大兼)は、「全国高校eスポーツ大会メンバー大募集」という校内に貼り出された勧誘ポスターに興味を持ち、ポスターを作った1学年先輩の田中達郎(鈴鹿央士)に連絡を取る。達郎は1チーム3人編成のeスポーツ大会「ロケットリーグ」出場のため、翔太に加えて、Vtuberに夢中の小西亘(小倉史也)にも声を掛け、半ば強引に出場チームを結成。最初は全く息が合わない3人だったが、次第にeスポーツの魅力にハマっていき、東京で開催される決勝戦を目指すこととなる。日本の劇映画で初めて「eスポーツ」を本格的に取り上げた作品で、実在の男子学生をモデルにeスポーツの全国大会を目指す学生たちを描いた青春ドラマ。人気ゲ...『PLAY!勝つとか負けるとかは、どーでもよくて』

2024/02/14 13:52