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消費税減税反対どころか更なる消費税増税を求める財務省の犬毎日新聞社説
食料品の消費税ゼロはたった5兆円の減税に過ぎないのだが、財務省の犬の新聞は執拗に反対する。異常過ぎる。国民が苦しんでいるのに消費税減税どころか更なる消費税増税を求める財務省の犬に抵抗しなければならない。螳螂之斧だが、消費税減税に反対する社説を繰り返し批判したい。 不調で昨日またブログ更新を休んでしまったことを謝罪したい。どうにも不調なのだ。復調しなければ統一地方選に挑むこともできないというのに。 ~~引用ここから~~ mainichi.jp 持続性が危ぶまれる社会保障をテーマに掲げたにもかかわらず、話し合うのは減税と給付だけという。あまりに無責任な対応だ。 高市早苗首相の肝煎りで設置された超党…
消費税減税に財務省の犬は軒並み反対だが、高市早苗は消費税減税の公約を破れば政治生命が終わることを理解しているようだ。牽制も兼ねて消費税減税の夏以降の法案提出を明言した。 しかしどの程度の消費税減税にするかが問題だ。食料品のみの消費税減税は色々問題があるのだ。一律5%まで消費税減税することが望ましいのだが、高市早苗にもそこまでやる気はないようだ。 他に食料品の消費税を1%にする案があり政府内で有力になっているとの報道だ。どうだろう。あたりにも奇策過ぎる。世論は反対ではないが3割弱は公約通りやれと考えている。それが自民党の岩盤支持層であれば不味いだろう。 読売新聞は民主主義が公約を守ることだと理解…
消費税減税に反対どころかさらなる消費税増税を主張する財務省の犬読売新聞社説は狂っている
高市早苗は莫迦ではないから2年間の食料品の消費税ゼロの法案を夏以降に提出すると明言した。しかし自民党ではそれが限界だ。悪税である消費税は廃止が最善でそれが無理だとしても一律5%まで下げる必要がある。しかし自民党政権はそれをしようとしない。2年間の食料品の消費税ゼロが限界なのだ。 しかし財務省はそれさえも嫌で財務省の犬である御用学者とマスコミを使い消費税減税を妨害している。今日は読売新聞社説を批判するが、読売新聞社説は消費税減税どころかさらなる消費税増税を主張しているのだ。狂っているとしか評価できない。 ~~引用ここから~~ www.yomiuri.co.jp 消費税減税の公約にこだわって「結論…
これ以上の負担に国民は耐えられないし経済にも悪影響だ財務省の犬日経新聞社説
新聞部数は毎年順調に減っているのだが、新聞社説批判の記事を書いても新聞部数が減るなり、財務省のプロパガンダに騙される人が減る手応えがない。ブログを書く程度では効果はないのだろうか。いや私の文章力の問題だろうか。やる気が続かずなかなか毎日更新できないことも問題か。 社会保障のためだろうと国民は負担に耐えかねている。経済も負担が増すばかりで成長が止まってしまった。これは経済政策が間違っている証明なのだ。消費税減税をはじめとする国民負担減が必要だ。欲しがりません、勝つまではの精神で経済が良くなることはないのだ。 ~~引用ここから~~ www.nikkei.com だんだんと重くなる荷を背負って長い山…
ブログの読者を増やすにはブログの質を上げることが最良だが、一気に文章の質を上げることはできない。一気に良くできるならとっくにしている。試行錯誤して少しずつ良くしていくしかない。良くなっていれば良いのだが。それ以外で読者を増やすにはやはり毎日欠かさず更新することだろう。しかし昨日も休んでしまった。体力が激落ちしていて続かないのだ。ブログの更新だけはしたいのだが。 また財務省が国の借金が1343兆円、国民一人当たり1094万円と時事通信他に報道させてプロパガンダしていた。政府債務がいくら積み上がろうともインフレにならなければ問題ないのだが、また騙される人が増えるのだろう。財務省の犬になって高市早苗…
朝日新聞の角田克社長が中立、中庸を掲げて左傾化を止めようとしているようだが、朝日新聞を読んで批判するのも飽きたので朝日新聞をあまり読んでいないのだ。社説批判はするわけだが。仮に中立化していくらかマトモになっても財務省の犬のままでは意味がない。それに新聞の部数が激減しているのはネットの普及で若者が読まなくなったことによる。紙面はあまり関係ないのだ。 2日の参政党のプロジェクト600に参加したが、未だに疲れが抜けない。参政党の国会議員は1日に3回集会に参加してそれを4日連続で行うのだ。体力オバケという他ない。代表の神谷宗弊も自分だけ休んでいるというはないのだ。大したものだが、体力ない私が統一地方選…
生活が悪くなり政治が良くならないという話を母としたのだが、それは財務省が日本を乗っ取り支配しているからだ。自民党は米国と財務省の実行者に過ぎない。大日本帝国を陸軍が乗っ取り最後は破滅させたように財務省支配が続く限り日本経済の再生はない。日本経済が悪化している方が財務省の権力が増すからだ。誰も彼もが少ない予算を求めて財務省に頭を下げる。 独裁者というものは自分が死ぬか権力を奪われるくらいなら国を滅ぼす。陸軍は支那事変の責任追求を逃れるために米国との戦争を選び大日本帝国を破滅させ最終的には解散させられたのだが、これは陸軍が独裁者だったからだ。ヒトラーもプーチンも同じだ。権力を奪われるくらいなら国を…
社民党の党首選は福島瑞穂の当選で終わった。予想されたことだ。福島瑞穂は社民党内ではそれなりに人気があるのだ。それに大椿裕子を選んでも社民党の復活はない。村山富市が首相になった途端にそれまでの永年の公約である自衛隊違憲、日米安保反対、消費税廃止をことごとく反故にしたからだ。社会党に投票してきた国民への裏切り以外の何物でもない。 土井たか子の時代には金正日が日本人拉致を認めたこともあり、社民党に党名を変えてもよほどコアな支持者以外支持を止めた。福島瑞穂が社民党を復活させるべく特になにもしなかったこともあり社民党は消滅寸前だ。そう言われても十年以上政党要件を維持しているのだから頑固なこびりついた頑固…
国民の生活苦を顧みず消費税減税に反対するから部数激減なんだよ毎日新聞社説
イランによるホルムズ海峡封鎖は米国海軍にも解けないのだから海上自衛隊には荷が重い。米軍と自衛隊では予算が違いすぎるのだ。自衛隊は9兆円で米軍は240兆円だ。これではできることに違いが出るのは当然だ。しかし原油は必要だ。イランに頭を下げてタンカーを通して貰うしかないのではないか。 高市早苗はいつ消費税減税をするのか。臨時国会で法律を成立させるようなのだが、財務省と財務省の犬による反対が激しい。あまり人気がない気がするが今日も毎日新聞の消費税減税反対の社説批判だ。とにかく新聞に苛立ちが募るからだ。部数をさらに減らしてやりたいのだ。 ~~引用ここから~~ mainichi.jp 与野党が選挙目当ての…
消費税減税に反対を繰り返す財務省の犬筆頭の日経新聞社説に苛立つ
イラン戦争は情報戦が激しく何が本当なのかわからない。私は政府関係者ではなく、株もホンダの株を100株買ってそのままなので私個人は真偽が定かではなくとも困ることはないのだが、ホルムズ海峡が封鎖されたままだと原油不足になる。米国海軍にも封鎖を解くことは出来ないようなので海上自衛隊には無理だろう。それならイランに頭を下げて通して貰うしかないのではないか。 高市早苗が国会答弁に出なくなったり、自転車の青切符が始まったり、苛々する。財務省の犬筆頭の日経新聞は消費税減税反対のプロパガンダを繰り返すのでお前らは押し紙を止めてから一丁前の主張をしろと言ってやりたい。新聞社説批判の記事を書けば新聞の部数が1部で…
人気ブログランキングとにほんブログ村ランキングの調子が悪く、バナーをクリックしてもポイントに反映されない。そのせいで順位が下がりやる気が落ちてしまった。ブログの影響力を増すためには毎日地道に更新しなくてはいけないのだが。 今日は産経新聞社説の消費税減税反対を批判する。新聞は財務省の犬で価値がない。移民政策反対デモのことを報道しない自由で報道したオールドマスコミがないことにも怒りが湧く。地道に新聞を批判して部数を1部でも減らしたい。 ~~引用ここから~~ www.sankei.com 27日公示の衆院選で与野党が重視するのが経済である。物価高が生活に重くのしかかり、中国による不当な経済的威圧など…
消費税減税に反対こそ国民に対して無責任だ財務省の犬の朝日新聞社説
トランプからホルムズ海峡に艦船を派遣するよう要求され高市早苗以下日本政府関係者は右往左往していたが、日本だけではなく要請した各国が消極的なことに業を煮やしてトランプは要求を取り下げた。やる気がないならもういいということのようだ。 私としては中東からの石油は日本の生命線だからホルムズ海峡に艦船を派遣することに反対ではなかった。シーレーンを自力で守ることは当然だからだ。またトランプと取引して関税の引き下げや85兆円の対米投資を取り下げに日米地位協定の改定に繋げたいと考えていたのだが、高市早苗以下日本政府関係者にそのような考えはないようだ。 今日は消費税減税に反対する朝日新聞社説の批判をしたい。本当…
この記事を書いている現在石川県知事選の結果はわからない。だが自民党が推薦する馳浩が負ければ高市早苗に冷や水を浴びせる効果はあるだろう。高市早苗の選挙神話が崩れるからだ。 今更私が何を書いても結果は変わらない。投票は終わっているからだ。高市早苗の傲慢な国会運営を改めさせるには馳浩を落とすのが良いだろう。ただ馳浩と山野之義のどちらが石川県民のためになるかはわからない。実力があっても政治姿勢が新自由主義では県民は困るだろう。二人の政治姿勢はよくわからないのだ。 今日は疲れてしまったので読売新聞社説をしたい。他に思い付かないのだ。 ~~引用ここから~~ www.yomiuri.co.jp 2月8日投開…
自民党の財務省の犬の財政再建派議員が自民党税調で2年間の食料品の消費税ゼロに反対論を言い出した。総選挙で自民党が勝ちすぎたから反高市早苗の財政再建派議員も多くが当選してしまったのだ。しかし2年間の食料品の消費税ゼロは総選挙における自民党の一丁目一番地の公約だ。それを破れば国民も黙っていない。参院選で大敗するのだが、構わないのだろうか。財務省の犬の財政再建派議員は反高市早苗なのでそれを狙っているのかもしれないが。 今日も消費税減税に反対する毎日新聞社説批判を行いたい。新聞の財務省の犬ぶりにはほとほと呆れる。年間たった5兆円の減税にこれほど執拗に反対するのはどうかしている。新聞の部数は激減していて…
国民から搾り取る消費税の減税を減税ポピュリズムと決めつける国民の敵の財務省の犬日経新聞社説
消費税導入・増税により日本経済は没落した。だから消費税は廃止が正しい。そして消費税にはもうひとつ問題がある。低所得者層の国民からも容赦なく税を搾り取る点だ。税は金持ちから多く取り貧乏人に再分配する必要があるのに消費税は低所得者層のからも容赦なく搾り取る間違った税なのだ。この点からも廃止が正しい。 しかし財務省の犬の全国紙5紙は揃いも揃って消費税減税に反対なのだ。国民の敵というしかない。毎日続けて新聞社説を批判することはしないが、しばらくは消費税減税に反対する国民の敵で財務省の犬の新聞社説を批判したい。日付順でまずは日経新聞からだ。 ~~引用ここから~~ www.nikkei.com 高市早苗首…
財政破綻もハイパーインフレもありえないぞ財務省の犬の朝日新聞社説
高市早苗に対して疑念が増していく。「国民会議」なるものを設けて消費税減税と給付付き税額控除を議論するという。参加条件に「給付付き税額控除」への賛同を設けて参政党と共産党を排除した。中道改革連合と国民民主党は参加を見合わせたので参加するのは与党の自民党と維新に野党のチームみらいだけになった。 消費税について議論するのは国権の最高機関である国会で良いはずだ。総選挙で自民党単独で3分の2以上の議席を得たのだから勢力的にも不自由はないはずなのだ。玉木雄一郎の消費税減税に関する代表質問にも正面から答えない。本当に消費税減税をするのか疑念が増してきた。 今日は朝日新聞社説の批判したい。財務省の犬として予算…
高市早苗は「責任ある積極財政」を繰り返し宣言しているから支持してきたのだが、高市早苗の「積極財政」は「積極財政」ではなく「緊縮財政」なのではないかと疑問が湧いてきた。新規国債の発行を30兆円以下に抑えるし、基礎的財政収支の黒字化を達成してしまうからだ。それでは積極財政とは言えないのではないか。 今日は産経新聞の社説を批判して財務省のプロパガンダを打ち砕く地道な作業をしたい。産経新聞には田村秀男がいるから少しはマシなのだが、社説は結局財務省の主張そのもので財務省の犬なのは変わらないのだ。 ~~引用ここから~~ www.sankei.com 積極財政を政権運営の基本に据える高市早苗首相のカラーがは…
政府債務を減らすとは経済財政音痴が過ぎるぞ財務省の犬の読売新聞
石破茂が消費税減税により税収が減ると財政を毀損して、円安になり、物価が上がる。これは小学生にもわかる話と後ろから鉄砲を撃っていたが、全くわからない。減税は需要を増やして経済に好影響のはずだが、石破茂には国民は税を徴収するものとしか見えていないのではないか。言論の自由は誰にでもあるが、財務省の犬のマスコミが反高市早苗の石破茂にわざわざ聞きに行くのだから何を言わせたいのか明らかだ。このような茶番劇を見せられるからマスコミは大嫌いなのだ。 今日も読売新聞社説批判をするが、読売新聞は平時には政府債務を減らすととんでもないことを書いている。政府債務を減らせば国民の富まで減ってしまい経済が悪化するそれこそ…
過去最大の予算を批判してどうするつもりだ財務省の犬の毎日新聞社説
高市早苗は竹島の日記念式典に韓国を刺激するのを避けるべく過去同様政務官の派遣で済ませるようだ。やはり自民党では誰が首相になっても同じということか。高市早苗には期待しているが、終戦記念日の靖国神社参拝にも期待できないかもしれない。河野・村山談話の破棄も夢のまたの夢のようだ。これで高市早苗は憲法改正をするつもりなのだろうか。順番が違うのではないか。 少し久しぶりに新聞社説の批判をしようと思う。少し前の社説だが、批判する意義は失われていないとみる。新聞は2、3の地方紙の例外を除き財務省の犬なのだ。批判により財務省のプロパガンダを粉砕したいし、新聞の部数も減らしたいのだ。 ~~引用ここから~~ mai…
高市早苗の支持率が下がった。財務省の犬であるマスコミが円安と債券安につけ込み、高市早苗の積極財政を非難しているからだ。新聞の部数もテレビの視聴率も落ちてはいるが、スクラムを組むとまだまだ世論を操作できるのだ。 高市早苗の支持率が下がった理由は1月に解散を強行したことにもある。予算の年度内成立は絶望だし、雪国はこの時期の選挙は雪で物凄く大変なのだ。それでも高市早苗は解散しないと言った前言を翻して解散したからある程度支持率が下がるのも無理はない。 しかし国債を増発する積極財政が日本経済の再生には必要なのだ。だから今日も財務省の犬の日経新聞社説を批判して国債増発が必要だということを示したい。 ~~引…
円安と債券安が起きたので緊縮財政派が勢いづいている。高市早苗の積極財政では財政破綻かハイパーインフレになるというのだ。債券安といっても国債金利は主要国のなかでは低い方だ。10年ものの国債金利はドイツより低いのだ。日銀が公定歩合を0.75%にまで上げたこともあるしある程度国債金利が上がるのは当然のことだ。 だが日本人は楽観より悲観を好む。国債金利が上昇して財政破綻すると騒がれればそうかもしれないと少なからぬ国民が思ってしまうのだ。昨日はツイッターで高市早苗の積極財政に反対する緊縮財政派とやりあったのだが、緊縮財政派がどの程度いるのかわからない。 ツイッターに上手く発言の数を数えさせればわかるかも…
立憲民主党と公明党の「新党」で今まで自民党候補に投票されていた創価学会票が対抗馬に投票されれば最大でマイナス4万票の効果になる。小泉純一郎の郵政解散でも安倍晋三の国政選挙6連勝でも自民党は公明党と連立を組み創価学会票の恩恵を受けていた。それが逆転するのだ。高支持率とはいえ高市早苗と自民党は大勝どころか負ける可能性さえあるのではないか。 だが今日は久しぶりに新聞社説批判をしたい。財務省の犬として積極財政に反対するマスコミがどれほど経済再生の足を引っ張って来たことか。社説批判でそれを思い起こしたい。朝日新聞は国債依存を批判するが、国債増発でしか経済再生はないのだ。 ~~引用ここから~~ www.a…
米国のベネズエラ侵略に解放の側面があるのはチャベスが技術もないのに石油採掘を国有化して外資が去り、石油を採掘できなくなりマドゥロの代では最盛期よりGDPの75%が消失し、700万人の国民が国外脱出を余儀なくされたからだ。GDP75%喪失など想像がつかない。敗戦直後の日本は米軍の爆撃で85%もの供給力を失うのだが。苛政は虎よりも猛なりとの言葉が頭を反芻する。失われた30年は自民党と財務省(旧大蔵省)の失政なのだ。それでも財務省の犬の新聞は積極財政に反対するのだから救いがたい。 ~~引用ここから~~ www.nikkei.com 高市早苗内閣が28日、総合経済対策の裏付けとなる2025年度補正予算…
両親が喧嘩したから一気に不調になったのだが、実は両親は喧嘩していなかったそうだ。思い込みで不調になったらしい。うつは精神的な不調だからそういうこともあるのかもしれない。読者には2日も休んでしまい申し訳ない。 マスコミの世論調査で高市早苗の支持率は高い。支那と外交で揉めていても問題ないようだ。支持率の高さは経済再生の期待による。反面自民党の支持率は30%程度と高くない。高市早苗には期待しているが自民党が失われた30年を招いたことを忘れていないということか。 経済再生には積極財政しかないのだが、財務省の犬の朝日新聞は積極財政に反対する。今日はその社説を批判したい。 ~~引用ここから~~ www.a…
体力の落ち込みを痛感する。ほんの少し動いただけでヘトヘトになってしまう。これでは何もできない。体力を上げるためにも動くことを増やさなければならないのだが、なかなか上手くはいかない。ブログやツイッターで積極財政の必要性の周知や新聞不買・解約を呼び掛けたいのだが、体力不足でそれさえできないのだ。だが何とかブログ更新はできそうなので今日は産経新聞社説を批判する。 ~~引用ここから~~ www.sankei.com 物価高に苦しむ国民への支援で「景気の体感温度」を高める。成長に資する投資で強い経済を実現する。高市早苗政権が、そのための積極財政路線を経済対策で具体化した。 日本経済は長期デフレを脱して成…
どうにもしんどくて2日も休んでしまった。申し訳ない。休んだのにブログランキングボタンを押してくれた読者には感謝したい。やはりランキングは維持・上昇させたいからだ。以前書いた亡くなった同級生だが、先天性の心臓の病気だそうだ。発症しなければ問題なかったのだが、数年前に発症してしまい、数ヵ月前に急に悪くなったそうだ。酒や煙草のせいではなかったようだ。母が一昨日お悔やみに行ってきたのでわかった。若いのに死ぬのは可哀想なことだ。今日も社説批判をする。日経新聞だ。他のネタをなかなか探せないのだ。 ~~引用ここから~~ www.nikkei.com 高市早苗内閣が21日、減税の効果も含め21.3兆円の大規模…
また不調だったのだが、夜になって少しは調子を取り戻したからブログを更新したい。休みたくもあるんだが、せっかくブログランキングが上がったのに休むのはもったいないからな。更新してこそランキングボタンを押してもらえるのだ。新聞部数は11月まで出ているらしいのだが、ネットには8月までしか公開されていないのだ。9月から順番に知りたいものだ。ブログ更新も稼げるしな。今日はまた社説批判になる。読売新聞社説を批判して新聞に騙される人を減らして新聞部数は1部でも減らしたい。 ~~引用ここから~~ www.yomiuri.co.jp 高市政権が初の経済対策をまとめたが、「責任ある」積極財政とは言い難い内容だ。 歳…
ブログランキングが少し上がったのが嬉しい。毎日更新した成果と読者がランキングボタンを押してくれたおかげだ。それにしても不調でしんどい。ネットを巡回することも十分にできないのでネタが見つからずまた今日も社説批判なのだ。飽きている人には悪いが。高市早苗の台湾有事は存立危機事態答弁で始まった支那との外交摩擦も大したことにはならなそうだ。人民解放軍がレーダー照射をしたのでそのこと国際社会に大々的に訴えれば国際社会は悪いのは支那だと考えるだろう。まあ欧米だけだが。 ~~引用ここから~~ mainichi.jp 予算を野放図に膨らませるだけでは、物価高に苦しむ国民の生活不安は拭えないのではないか。 高市早…
高市早苗の積極財政には大いに期待しているのだが、消費税減税には後ろ向きだ。自民党政権である限り消費税減税はないのだろう。期待しすぎたということか。それでも財務省の犬の新聞による妨害は凄まじく毎日代わる代わるで積極財政に反対する社説を書いている。高市早苗は新聞の影響力が落ちたからか気に留めてもいないようだが。その中でも読売新聞社説は酷く基礎的財政収支の黒字化どころか累積の政府債務を減らせとまで書いている。政府債務を減らしている国はないというのにだ。 ~~引用ここから~~ www.yomiuri.co.jp 高市政権は、積極的な財政を主張する新たなメンバーを迎えて経済政策の議論を始めた。財政健全化…
9月の新聞部数がいつ出るか心待にしているのだが、今日も出なかった。9月の部数は飛ばして10月の部数が出てしまうのではないか。新聞の有害さに憤り何とか部数を減らそうと張り切ったら疲れた。一介の国民にできることなどあまりないし、体力ないから疲れて今日は動けなかった。支那の制裁も国内が大不況だから大したことはできなそうだ。何か刺激になるかと思ったが、大したことはなく面白くない。今日は毎日新聞社説の批判をしたい。 ~~引用ここから~~ mainichi.jp 予算が野放図に膨張し、借金頼みが更に深刻化しかねない。政権が掲げる「責任ある積極財政」とは程遠い姿になるのではないか。 高市早苗首相が財政健全化…
ガソリン税の暫定税率に代替財源を用意したら減税の意味があるまい朝日新聞社説
一昨日張り切ったので昨日は疲れて書けなかった。体力ないんだよな。それとコメントを無視できれば良いのだが、我慢の限界のようだ。IPアドレスで排除したのだが少しネットに詳しい人にはIPアドレスを変えることなど簡単なことのようで毎回変更して書いてくる。他の人には悪いがゲストユーザーにはコメントできない仕様にさせてもらった。はてなブログを開設してコメントを書いてくるかもしれないがその場合は簡単に排除できる。無視できれば良かったのだが、一人で延々と書いてくるのを我慢するのは難しいようだ。 今日は朝日新聞社説を批判する。ガソリン税の暫定税率に伴う税収減に代替財源を用意しろとの社説だ。代替財源を用意したら減…
同級生が死んだらしい。実年齢はぼかすがまだまだ寿命ではない。交通事故でもないようだ。その同級生とは幼稚園からの付き合いでそれなりに仲良くしていた。高校から進路が違って、私がうつ病になってしまったのでほとんど没交渉だったのだが。偶然26、7の頃に再開したのだが、そいつは太っていた。高校には野球の推薦で行くくらいのヤツだったのだが。その再開では話が弾んだが、暴飲暴食というか酒や煙草を好きに飲み、吸っているようだった。死因もおそらく酒や煙草で健康を害したのだろう。警察の世話になるほどの不良ではなかったが、高校から煙草を吸っているようだったので健康には悪かっただろう。もう同級生が死ぬこともある年齢なの…
無気力になってしまう。やる気が全然出ないのだ。また2日もブログ更新を休んでしまった。本当にしんどい。高市早苗の積極財政は消費税減税が入っていない点で物足りない。しかも規模はもっと大きくても良いのではないかと思う。しかし財務省の犬の新聞はどこも責任ある積極財政を逆手にとって規模が大きすぎるから責任あるとはいえないと批判するのだ。全くどうかしている。 ~~引用ここから~~ www.yomiuri.co.jp 新内閣の掲げる「責任ある積極財政」に対しては、財政規律を軽視することにならないか、との懸念が広がっていた。それが現実味を帯びてきたと言わざるを得ない。 衆院予算委員会で質疑が始まり、高市政権の…
全国紙はガソリン税の暫定税率廃止にどこも反対だ。たった1.5兆円の減税なのに代替財源が必要だの脱炭素政策に反するだの難癖をつけてくる。わずかな減税とはいえそれで財政に問題がなければ財務省の財政危機を煽ってきた話が嘘だとバレてしまうからだ。財務省の犬の新聞はどこもガソリン税の暫定税率廃止に反対するわけだ。莫迦らしい話だ。 ~~引用ここから~~ mainichi.jp 問題を置き去りにした拙速なガソリン減税は、無責任と言うほかない。脱炭素政策との矛盾について説明はなく、代替財源も手当てされないままだ。 自民や立憲民主など与野党6党が、ガソリン税の暫定税率を12月31日に廃止することを決めた。トラッ…
ガソリン税の暫定税率廃止に伴う税収減の代替財源で国民に負担を求める財務省の犬日経新聞社説
高市早苗の台湾有事が存立危機事態になる可能性が高いと国会答弁したことに支那が猛反発して外交紛争になっていることがいくらか面白い。左翼は支那が明日にでも原発にミサイルを撃ち込んでくるから高市早苗は撤回して、謝罪して、辞任しろと言っているが、この程度で戦争になるはずがないのだ。左翼の軍靴の音が聞こえる症候群は病気というしかないし、過剰に支那を恐れては外交もできない。本当に左翼は莫迦だ。 だがまあ今日は日経新聞社説批判でもしようと思う。毎日支那との外交紛争について書いても良いのだが、あまりネタがない。毎日だと何を書けば良いのかわからなくなる。だから少し溜まっている社説を批判でもしようと思う。 ~~引…
読売新聞を読んでいたら、こんな文章に行き当たった。 「手をこまぬいていたら、社会を支える担い手の不足が一層深刻化し、多くの地方自治体で教育や医療、介護などの行…
日本経済没落の原因はマスコミにある。財務省の言いなりに「無駄遣い」を批判して公共事業や防衛費を削減してさらに税収が足りないと増税を繰り返し主張してきたからだ。増税に賛成する世論は作れないが一時的に消費税増税やむなしとの世論を作ったし、公共事業や防衛費を無駄だと予算を削減してGDPと税収まで削らせた。財務省の言いなりで世論を騙すマスコミのせいでここまで日本経済は没落したのだ。日本経済を潰したマスコミを潰してやりたい。 ~~引用ここから~~ www.yomiuri.co.jp 半世紀続いてきたガソリンの暫定税率を廃止することが、与野党の合意で決まった。 ガソリン代が安くなるのは利用者にとってプラス…
ガソリン税の暫定税率廃止に代替財源を用意したら減税にならないぞ産経新聞社説
新聞は財務省を忖度する社説ばかりだ。ガソリン税の暫定税率廃止に伴う代替財源を用意しろとの社説を全国紙が代わる代わる書く。たった1.5兆円の減税に代替財源を用意するなど莫迦げたことだし、何より代替財源を用意したら減税にならない。税の付け替えではないか。 代替財源は税収の上振れか国債しかありえない。 ~~引用ここから~~ www.sankei.com ガソリン税の暫定税率が半世紀ぶりに廃止されることが決まった。自民、立憲民主など与野党6党が5日、12月31日に廃止することで正式合意した。今臨時国会で関連法案の成立を目指す。 軽油引取税の暫定税率についても来年4月1日に廃止する。 1リットル当たり5…
高市早苗が国会答弁で基礎的財政収支の単年度黒字化目標取り下げを表面したのは11月7日なので11月3日の朝日新聞社説では厳密には取り下げに反対するわけではない。だが高市早苗は基礎的財政収支の単年度黒字化目標を取り下げることをそれ以前にも臭わせていたので朝日新聞社説はそれに反対したわけだ。基礎的財政収支の黒字化目標がどれだけ日本をおかしくしてきたのか知りもしないのが財務省の犬の朝日新聞だ。 ~~引用ここから~~ www.asahi.com 財政健全化目標が、高市政権下で揺らいでいる。目標を変えようとする言動は、財政規律の緩みと取られ、市場で金利の上昇を招きかねない。企業経営の悪化や住宅ローン金利の…
これも安倍元首相銃撃事件の裁判に関して書かれた社説の中にあった。 「いかなる事情があろうとも、人命を奪う行為は断じて許されない」 山上被告が、旧統一教会、そこ…
おはようございます。今朝コロちゃんが目を覚ました時に、「いやな夢」から目が覚めたことでホッとしましたよ。「夢」だから「荒唐無稽」でも不思議ではないのですが、なんと「今朝の夢」は「コロちゃんが株主総会の会場をパジャマでウロウロしている夢」だっ
高市早苗は積極財政をしようとしているが、まだしていないのに財務省と財務省の犬の反発が強い。今日は毎日新聞社説を批判するが、酷いものだ。マスコミは総量規制によりバブルを崩壊させた旧大蔵省土田正顕銀行局長を批判しないのだからどうかしている。正しい物差しを持っていないのだ。経済・財政について理解がなく財務省のご説明をそのまま受け入れるから簡単に財務省の犬になってしまう。どうしようもないほど愚かだ。 うつが悪化すると2~4日くらい動かなくなり世の中の出来事に何の反応もしなくなる。怒りもわかないのだ。それでも無理をすればブログ更新くらいはできなくもないのだが、今回は結構酷くて休んでしまった。今日はかなり…
昨日も不調で休んでしまった。財務省の犬の新聞が積極財政に反対ばかりするので今日も社説批判になる。特に日経新聞がコラムでも高市早苗の積極財政に反対を繰り返している。無料会員だと一本しか記事が読めないのだが。日経新聞にはうんざりなのだが、企業に電子版を購読させることに成功しているようで電子版の契約数は100万を越えている。日経新聞の社説・コラム批判が一番効果があるだろう。まだまだ過疎ブログだが。 高市早苗が積極財政をすると繰り返し宣言しているが、消費税減税をするつもりはないようだ。がっかりというほかない。物価高対策には消費税減税が一番なのだが。歳出を増やす積極財政でも景気は良くなるが、それもどの程…
小野寺五典自民党税調会長はガソリン税の暫定税率廃止に代替財源を法人税の「租税特別措置」や、金融所得課税、自動車課税を見直すことで捻出するつもりのようだ。しかしガソリン税の暫定税率に代替財源を用意したら減税の意味がなくなるではないか。ガソリン税の暫定税率廃止に伴う減収分は国債で賄わなければ減税ではない。国民負担は減らない。 昨日は一日中寝てしまって記憶がない。そんなに疲れていたわけでもないはずなんだが、寝てしまった。またブログの更新ができなかったのが痛い。世の中に訴えるには継続して更新しないといけないのだ。 読売新聞も高市早苗の積極財政に社説で反対していたのでそれに対する批判を書く。新聞はどこま…
昨日高市早苗内閣が発足した。左翼は高市早苗内閣からは「軍靴の音が聞こえる」と叫んでいるが、今回もオオカミ少年だ。高市早苗が国民を弾圧するわけもない。スパイ防止法や原発再稼働など保守色の強い政策をするだけだ。左翼は「この道はいつか来た道」とも繰り返しているが、よく飽きないものだ。共産党の志位和夫議長など保守派の新しい内閣が発足する度に「歴代最悪の内閣」と繰り返すからツイッターでスクショを貼られて揶揄されていた。左翼が支持されないわけだ。 だが自民党も正念場だ。高市早苗が積極財政で経済を再生して国民生活を良くできなければ、公明党が連立離脱したから創価学会票が逆流するので確実に下野だ。創価学会票があ…
今日は久しぶりに新聞の社説批判を書く。しばらく新聞社説に財政の主張はなかったのだが、高市早苗が積極財政をやると公言しているので牽制に書いたのだろう。時事通信のカメラマンの雑談での発言である「支持率下げてやる」からわかるように世論を操作できるものと思い上がっているのだ。そんなオールドメディアに関わることはないが、社説批判をして積極財政の後押しをしたい。 しかし体力なくてへろへろだ。首班指名選挙で高市早苗が首相に選出されるかどうか重要なのだが、今一つ関心が持てない。大して活動していないのに疲れて意欲が落ちているからだ。体力をつけるには動かなきゃならないのだが、少し動くともう疲れて体力をつけるどころ…
自民党総裁選は高市早苗が議員票では苦戦しているようだ。総選挙と参院選で旧安倍派の議員が減ったからだろう。小泉進次郎が総理総裁になれば全農をカーギルに売却するだろうし、林芳正が総理総裁になれば緊縮財政で苦しい国民生活が続くだろう。高市早苗にしても赤字国債を容認しているが、消費税減税には消極的なのだ。自民党の限界だ。 維新が自公連立に加わる意向を示している。維新だと消費税減税はなさそうなのだ。大阪副首都構想は良いとしても、維新は新自由主義だからなあ。維新が連立に加わり与党が衆参両院で過半数を回復するとあまり望ましくない政治になりそうだ。 今日は毎日新聞の歳出膨張を批判している社説を批判する。新聞は…
日銀ETF売却の真意 ― 市場が見落とした「利上げ回避」と二重の引き締め 日本銀行は金融政策決定会合で、政策金利を据え置く一方、保有する上場投資信託(ETF)の市場売却を決定した。異次元緩和の象徴に手を付けたことで、市場は「出口戦略が加速し、利上げも近い」と受け止めた。実際、会...
新聞が2、3の地方紙の例外を除いて軒並み財務省の犬だから批判ばかりブログに書いているのだが、たまには的を射た社説もある。東京新聞(中日新聞)が例外の地方紙かは判断しかねるが、今回取り上げる社説は悪くない。財務省が予算を決めるのではなく国民の代表である国会が予算を決めることこそ財政民主主義と書いているからだ。 その通りなのだ。予算編成権は確かに財務省にあるが、その予算案を修正して予算の大幅増額も大幅減額する権限が国会(議会)にある。財務省は現憲法で予算の大幅修正がされたことはないことを理由に国会には予算の大幅修正の権限はないと主張しているが、それは国会の権限を侵害する財務省のクーデターだ。ベトナ…
自民党総裁選はおそらく小泉進次郎が勝つだろう。財務省を筆頭に既得権益層に都合が良く、世論の人気もあるからだ。財務省にしてみれば高市早苗でなければ林芳正でも茂木敏充でも良いのだろうが、世論人気を考慮して小泉進次郎推しだろう。加藤勝信財務相が小泉進次郎の選対本部長になったことからそれはわかる。小泉進次郎が総理総裁になれば加藤勝信は幹事長だろうか。 そして維新が連立に加わり衆参両院で過半数を回復し、また緊縮財政かつグローバリズムの政治になるだろう。つまらないが、その可能性が一番高いと見る。もちろん政界は一寸先は闇だし、政局を読めるほど私は優れていないので外れる可能性もある。むしろ外れて欲しいところだ…
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