メインカテゴリーを選択しなおす
にほんブログ村 高見観音、新発見の速報です。 発見者は「南国屋さん」。 「FDG公式さん」を通じて連絡がありました。 「FDG公式さん」は高見観音の現地確認もしてくださっています。 【南国屋さん】
にほんブログ村 以前、本降りの雨の中で現地現地確認した、矢作橋の高見観音。 天気の良い時にもう一度と思い、会いに行きました。 近づくと、以前とは道が変わっていました。 右の草が生えた道
にほんブログ村 高見彰七作品 リンク集2 No.37、愛知県刈谷市 長善寺の高見観音。 皆さんは覚えておられるでしょうか。 今回、ご住職にお会いして、この高見観音の由来を伺いました。 とても丁寧に
にほんブログ村 まずは、高見彰七のコンクリート像 リンク集2「観世音菩薩像」更新しました。 高見観音の登録件数は、現在No.39です。 新情報のご提供、ありがとうございました。 引き続き、リンク集3
【新発見登録】 力石町立児童公園前の観音像(リンク集2 No.39)
にほんブログ村 「FDG公式さん」からご報告を頂いていた力石町の観音像。 悩みましたが、高見彰七リスト登録です。 「与次」作品と同様に、真贋確率は50%というところです。 画像はFDG公式さんからお借りし
にほんブログ村 豊田市力石町の観音像の考察を続けます。 1)高見彰七作品か 全体的な雰囲気は、高見作品の特徴を持っています。 観音像前後に接合面があるのは、まさにその特徴です。 傍
にほんブログ村 桃太郎神社の考察が途中ですが、高見観音の新発見の速報です。 今回も発見者は「FDG公式さん」です。 【FDG公式さん】 「FDG公式さんのH.P.] まずは写真をご紹介しますのでご覧くださ
にほんブログ村 寸法が未計測だった高見観音2体を計測しました。 【 リンク集2 (No.11) 野田八幡宮近傍 観音菩薩像 】 ・高さ 95cm, 胸部幅 25cm, 胸部厚 15cm 【 リンク集2
遅々として進まないように思える(でも地味な作業は粛々とやってる)水月観音。やっと衣を彫り出し始めました。手足の指もあらかた出来た何せ、元の写真がボケててよく分からんので、衣の形は本や何かから探して情報をつなぎ合わせて最後は「えいや」と決める方法で(笑)。勢いが大事以前は、正確に衣を作ろうと思っていました。きちんと布のつながりや巻き方を理解して、正しい順序と位置へ衣を作りたい、と。情報も調べて、こう...
水月観音の脇腹辺りを彫りすぎまして。ウエストがくびれすぎて違和感を覚えました。下図(したえ)と比べても、細くしすぎ。彫ろうと思って彫ったわけじゃなく、色々調整しながら触っていたらこうなっちゃったんですが。更には、反対側の脇は腕と衣が邪魔でこれ以上細くできず、下図より太い状態。よって、片側へお腹が寄っているおかしな形になりました。これはいかん。先生は「バランス的にもギリギリ大丈夫」と言ってくれたのだ...
にほんブログ村 昨年末、高見彰七作品の新発見のご報告を頂いていました。 今回も発見者は「FDG公式さん」です。 【FDG公式さん】 「FDG公式さんのH.P.] 今回の観音像の立地は岩足場が悪く、私で
0630 起床 気分快 晴 「秘仏」とは。「目に見える現実」と「目に見えない信仰」の境界線そのものを象徴する、危うくも美しい装置。
血圧値 134/85/72 酸素飽和度 98% 体温 36.4℃ 体重 67.3キロ 運勢 Justice この前お参りした浅草・浅草寺。 もう僕は何回行ったか分かりません。 生まれてこの方、軽く二桁を更新しているでしょう。 年に2回行ってたとしたら、3桁を越えるはず。 これだけ身近な浅草の観音様ですが。 そのご本尊をお見かけしたことはありません。 他の誰もがそうでしょう。 浅草の観音様は「絶対秘仏」だからです。 ☆ 1. なぜ「絶対秘仏」になったのか?(由来と伝説) 浅草寺の観音様は、飛鳥時代の628年、隅田川で漁をしていた檜前(ひのくま)兄弟の網に偶然かかったのが始まりです。 その後、大化…
にほんブログ村 まずは、高見彰七作品、新発見のご報告から。 発見者は「FDG公式さん」です。 【FDG公式さん】 「FDG公式さんのH.P.」 こちらの観音像、一目で高見観音とわかります。 【 リンク集
旧街道歩きで出会う、弥陀如来、観音菩薩、お地蔵さん、多種多様な仏さま(仏像)がいらっしゃいますが、よくわかっていませ。気になるのは、立っていたり、座っていたりと様々なお姿をしていらっしゃることや衣装の違い、そして不思議な指の形など謎は深まるばかりです。今回は総仕上げとして、仏像に関する基本事項を調べてみたいと思います。
にほんブログ村 しばらくブログの更新が止まっていてすみません。 年末の多忙さに加えて、複数の高見彰七に関する新情報があり 情報を整理中です。 公開は来年になると思いますが、概要は下記のとおりで
にほんブログ村 AIの活用について 私は試したいことが一つあります。 それは高見彰七作品の AI化処理。 名付けて 「高見彰七作品AI化計画」です。 都市計画の推進による道路拡張 や 今後起きるであろう
【新発見・現地確認済】 観音院の観音菩薩像(リンク集2 No.36)
にほんブログ村 「高見彰七」在銘の観音像、新発見の報告。 発見者は「FDG公式さん」です。 【FDG公式さん】 「FDG公式さんのH.P.」 今回は在銘の作品、疑いなく高見彰七です。 現地確認も完了
にほんブログ村 多忙なのにAIで遊んでしまいました。 ◇高見観音をぬいぐるみ化 ちょっとやりすぎ感があります。 これが元画像。 別の高見観音でトライ。 これは良い感じ! ◇
にほんブログ村 高見彰七作品候補・新発見の連絡を受け、現地確認しました。 今回はその速報です。 発見者は、皆さんもよくご存じの「FDG公式さん」。 【FDG公式さん】 「FDG公式さんのH.P.」
【訂正版】 矢作川橋近傍の観音菩薩像(リンク集2 No.35)
にほんブログ村 矢作橋近くの高見彰七作品、新発見の報告。 現地確認での訂正箇所を反映した、リンク用まとめを掲載します。 発見者は「FDG公式さん」です。 【FDG公式さん】 「FDG公式さんのH.P.」
にほんブログ村 矢作川橋近傍の推定・高見観音、現地確認の最終回です。 今回は弘化2年の石碑についての確認です。 結論としては、やはりこの石碑は観音像の転倒防止に使われていました。 1)観音像
にほんブログ村 矢作川橋近傍の推定・高見観音、現地確認の続きです。 前に観音像の高さが65cmだったのが予想外だったと書きました。 観音像の高さは高見彰七作品を考えるうえで重要です。 以前に
にほんブログ村 矢作川橋近傍の推定・高見観音。 現地確認で驚いたことがあります。 それは「FDG公式さん」撮影のこの写真。 (画像提供: FDG公式さん) さすがFDG公式さん、私が観音像背面を
にほんブログ村 「FDG公式さん」が発見された矢作川橋近傍の推定・高見観音。 現地確認の結果、私の見解の誤りに気づきました。 幾つか訂正点が在りますので、現地確認の経緯も含めてご紹介します。
にほんブログ村 矢作川橋付近の観音像、 続いて「弘化2年の石柱」について考察します。 1)石柱は何か? 「弘化2年の道標」を検索すると、下記が候補に挙がります。 【画像出典】 「足助
にほんブログ村 矢作川橋付近で発見された観音像は、 表情(目鼻など)や服の装飾など、 過去の高見彰七作品にはない特徴があります。 それでも今回の観音像を高見観音とする理由。 その根拠となる
にほんブログ村 高見彰七作品候補、新発見の報告がありました。 私が遠方に出る所用があり、新発見の掲載が遅れました。 発見者は、今回も「FDG公式さん」です。 【FDG公式さん】 「FDG公式さんの
にほんブログ村 愛知池にある高見彰七作の観音像。 この観音像の管理者は、愛知県東郷町の恵日山清峯院観音寺です。 以前にこの観音寺も調査していたのですが、 ご紹介できていなかったので、高見
はい、「**生まれ変わらない菩薩(再び輪廻に入らない菩薩)**」は存在します。ただし、それは「輪廻を完全に超えながらも衆生のためにあえて現れない(または現れる必要がなくなった)」という特別な段階に達した菩薩のことを指します。以下で詳しく説明します。 --- ## ◆ 基本理解:菩薩とは? * \*\*菩薩(ボーディサットヴァ)\*\*とは、完全な悟り(仏果)を目指しながらも、すべての生きとし生けるものを救うた…
にほんブログ村 高見彰七作品(推定も含む)の消失リストを作成します。 現在はまだリンクなど不十分ですが、順次充実予定。 トップページにもリンク予定。 更新日・ 2025年7月28日 (1)豊田市
にほんブログ村 豊田市桝塚西町の桝塚教会。 この場所にあった3体の推定・高見彰七作品は撤去されました。 残されたGoogleストリートビューの画像。 これをAIにより、高画質化を試みました。 使用
にほんブログ村 「ひでぽんさん」が、 いくつかの高見彰七作品の動画を公開されました。 この中に、愛知県豊田市の野見御嶽神社の木彫の仏像もあります。 この木彫りの仏像は、高見彰七が初期に作成
にほんブログ村 愛知県高浜市吉浜の柳池院。 ここには高見彰七作品リスト集2 No.6の高見観音があります。 珍しく銘板もありますが、作家銘はありません。 ただし「昭和36年入佛」とあります。
にほんブログ村 「高見観音」は、高見彰七とその御子息・高見正美の作品です。 高見観音の分類でも、違和感のある作品がいくつもあります。 あらためて、高見彰七と高見正美の作品を比較しましょう。
にほんブログ村 かなり前、高見彰七について調べ始めた頃、 参考情報を集めていました。 今回、その一部を再発見しました。 愛知県豊田市足助町の観音寺。 ここにはかなり知られた観音像があるようです
にほんブログ村 豊田市の桝塚教会に着目した理由をお話します。 きっかけはネットで見た画像でした。 (画像出典: https://jinja-bukkaku.net/detail.htm?jbId=35422#gsc.tab=0) 解像度が悪く
にほんブログ村 今回は残念な報告となりました。 現地確認で、高見彰七作品らしき3体のコンクリート像の 消失を確認しました。 場所は豊田市桝塚西町の桝塚教会。 2022年9月のストリートビューをご
にほんブログ村 この観音像を覚えておられるでしょうか? 愛知県豊田市の野見御嶽神社。 この「しあわせ観音」は昭和62年に松光院から移設されました。 私はこの観音像を高見彰七作品としてリスト登
にほんブログ村 謎のコンクリート像作家「与次」は誰か? 可能性として「平山若松」氏を考えましたが、 比較の結果、可能性は薄いようです。 着物などのデザインは、高見彰七作品に似ています。 ここ
にほんブログ村 大日寺の平山岩松作品「みたけ観音」と「与次」観音像の比較。 間が空きましたが再開です。 【1.作品の分布】 平山岩松氏と与次の作品。 前回、両者の分布が大きく違うと述べました
にほんブログ村 大日寺の平山岩松作品「みたけ観音」と、 「与次」銘の観音像を比較します。 【平山岩松氏とは】 そもそも平山岩松氏とは誰か? それは下記の小嶋独観さんのH.P.に詳細があります。
にほんブログ村 今回はこちらの平山岩松作品「みたけ観音」をご紹介します。 高見彰七との関連で注目している「与次」銘のモルタル製観音像。 この「与次」作品と、平山岩松氏の作品が 似ているので
Kinshasan Kanzeon (金砂山観世音) & Hanaguro Inari Daimyōjin (鼻黒稲荷大明神)
This blog is written by a lazy bum living in the Shonan area, a coastal region along Sagami Bay in Kanagawa Prefecture, near Tokyo, Japan.
にほんブログ村 高見彰七のコンクリート像 リンク集を更新しました。 全115体となりました。 ●【リンク集 トップ】 「高見彰七リンク集」 高見彰七リンク集2「観世音菩薩像」に次の2体を追加し
にほんブログ村 岡崎市の名鉄 藤川駅。 この駅の周辺は、東海道五十三次の藤川宿の遺構が点在します。 寺院や神社も多く点在するので、藤川駅周辺を散策しました。 ただ散策には、ひとつ課題がありました。
にほんブログ村 豐田市の身掛山 観音院。 前鬼・後鬼を従えた役小角の他にも、非常に多くの石仏があります。 その一部をご紹介しましょう。 新しいけど、大きな馬頭観音様。 頭部には、馬と牛の
にほんブログ村 阿弥陀院の観音像が、高見彰七作品とする理由を紹介します。 1)観音像の姿勢が体をくねらせた「流れ形」 これは皆さんも同意かと思います。 衣装の造形にも高見観音の特徴があ
にほんブログ村 豊田市の名鉄 平戸橋駅で下車。 隣の名鉄 越戸駅までの一駅間を国道153号線に沿って歩きました。 この道沿いのわずかな区間に、5か所も寺院や神社があります。 それらをのんびりと散策しま
にほんブログ村 2025年中に解明したい高見彰七作品の謎、その5です。 【解明したい謎 (5)】 〇豊田市 三九郎病院にあった3体の大型観音像。 当時の写真を入手したい。 (三九郎病院) 画
このブログをアプリでフォローする
XXXさん
ブログをみる無料アプリ
ブログみるはブログ村の姉妹アプリです