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🐞虫の日6月4日は昆虫が棲める街づくりを目指す記念日🐝 そろそろ梅雨が近い気配がするので 私は常にソワソワしている。 空が青いと 今のうちに外へ行っておかなくてはダメだ!と、 まるで義務の様に飛び出して行ってしまう。主婦に向いてなさ過ぎー。 今の時期の生命力あふれる緑色に 永遠に包まれていたい。(笑) 遊行寺の紫陽花が見ごろに。 一昨年整備された宇賀神社の周囲の紫陽花、 ひとつひとつの株が成長し フワフワになった。美しい✨ 紫陽花を、混雑する鎌倉へ観に行く事は無くなったので この時期は 近所と言う事で この遊行寺境内を まるで自分の庭の様に 近くを通りかかる度に境内を徘徊している👣 この日 遊…
The Courtyard of Yūgyōji (遊行寺)
The courtyard of the Buddhist temple of Shojokoji (清浄光寺), commonly known as Yugyouji (遊行寺), in Fujisawa, Kanagawa Prefecture, is currently ...
にほんブログ村 「わぁ!」と、かわいらしく飛び出されても、 別に驚かないし、それが良いとも思わない。 ほら。もう一度、試してごらん。 もっと、自然に。 うん、かなりよくなった。 そ
にほんブログ村 愛知県刈谷市の公園の公衆トイレ、 人気投票を頂きありがとうございました。 「Aグループ 1位」 「Bグループ 1位」 サッカーボール型トイレは2ヶ所の公園にありました
【無料】毎年春の伝統行事!アジア最大級の寺院イベント(シンガポール・ベサックデー2026)
毎年春に中国やシンガポール等東南アジアで開催される伝統イベント、ベサックデー。予約不要・入場無料の寺院行事や限定グルメ、お守りグッズ等の魅力を現地から徹底解説。国際離島漫画家Ira(アイラ)による、国際離島漫画『まはらじま』公式サイト。500島以上踏破の世界記録保持者。シンガポール永住権・ASD・ADHD・知的財産修士号もち。
深緑に誘われて、久々に北鎌倉からウォーキング。 源氏山や佐助稲荷方面と考えたけれど、日曜だったので 鎌倉湖行きを決定。 紫陽花は まだ咲き始めだろうけれど、紫陽花寺明月院を通過すると 大変な賑わいだった💦このところ、普段の平日でも 観光客さんが多いと感じるのに 今年の紫陽花時期の鎌倉は 更に物凄い人が押し寄せるんだろうなぁ。 そんな時は中心地から離れた 鎌倉湖なんて最適なハイキングコース。 名月谷から坂を上がり、今泉台の住宅街を抜けて行く。 途中、個人のシェア本棚に出会う。可愛らしい。 いいなあ、私も庭に置きたい。。。我が家は住宅街の奥なので通りかかる人が無い(T_T) 道中、急な坂道の壁面に…
憲法違反の養子案と戦う時、陳情書は超一級の武器になる!ハワイの平等院鳳凰堂。
ノートを更新しております。実はムズい養子案違憲訴訟😨戦法はSNSでの世論作り、超一級の証拠は私たちの陳情・意見です✨️✨️|AkikoHS国民世論も憲法も日本…
「寺院とシロガシラトビ」Nikon Z8 / Z180-600mm ワット・クンサムットチン(iPhone16 Pro撮影) 日本はゴールデンウイーク。タイも少し連休で野鳥撮影がてらバンコクの隣サムットプラカーン県の水田地帯と、その先の海に浮かぶ寺院ワット・クンサムットチン(Wat Khun Samut Chin)に行ってきました。 @180mm F5.6 1/3200 ISO640 -0.33EV @180mm F5.6 1/400 ISO64 -0.33EV シロガシラトビ @600mm F6.3 1/4000 ISO640 -0.33EV シラサギ メダイチドリ ナンヨウショウビン トビ…
にほんブログ村 高見観音、新発見の速報です。 発見者は「南国屋さん」。 「FDG公式さん」を通じて連絡がありました。 「FDG公式さん」は高見観音の現地確認もしてくださっています。 【南国屋さん】
Tengakuin (天嶽院) is a Soto Zen Buddhist temple, in the Watauchi area of Fujisawa, Kanagawa Prefecture, which traces its origin from an o...
今日は名東区にある 了玄院【曹洞宗】の紹介です。 場所は名東区高柳町にて、現在は東名高速道路がすぐ脇を走り周囲は閑静な住宅街の中に位置しております。 またこの寺の創建は、文明2年(1470)藤森城
にほんブログ村 高見彰七作品 リンク集2 No.37、愛知県刈谷市 長善寺の高見観音。 皆さんは覚えておられるでしょうか。 今回、ご住職にお会いして、この高見観音の由来を伺いました。 とても丁寧に
神社仏閣巡りのまとめのブログです(*'▽')過去から順番に書いていきたいと思ってます♪ 2018年10月6日回向院を後にして回向院の直ぐ南側にある大徳院へお邪…
🇸🇬神々しい炎を見れるレトロ寺院.Sri Ramar Temple.穴場観光地.シンガポール
99%の日本人が立ち入ったことのないこと間違いなしのシンガポールの美しい寺院の一つがこちらです。 【本記事を元に活かせること】・”インド=ヒンドゥー教の本場、シンガポール=中途半端なヒンドゥー教ではない”ことを知る →「インドは性犯罪リスク
今回は熱田区の 歓喜寺【真宗大谷派】の紹介です。 場所は熱田区青池町にて、現在では東海道新幹線と名古屋高速道の中間点ほどに位置しております。 この愛知県は日本一神社仏閣が多い県でありこの名古
🇸🇬金運レトロ寺院.Loyang Tua Peck Kong Temple.穴場観光地.シンガポール
中華系・ヒンドゥー系の神様が祀られており、それぞれの信者が日々熱心に参拝しています。Iraはシンガポールに住むインド系の人たちと参拝でこちらに来ました。 【本記事を元に活かせること】・”インド=ヒンドゥー教の本場、シンガポール=中途半端なヒ
🇸🇬美しいレトロ寺院.Sri Muneeswaran Temple.穴場観光地.シンガポール
99%の日本人が立ち入ったことのないこと間違いなしのシンガポールの美しい寺院の一つがこちらです。 【本記事を元に活かせること】・”インド=ヒンドゥー教の本場、シンガポール=中途半端なヒンドゥー教ではない”ことを知る →「インドは性犯罪リスク
今日は熱田区の寺院 月笑寺【曹洞宗】の紹介です。 場所は熱田区明野町にて、そこを東西に走る八熊通沿いに位置しております。 またそこから南へ1本入った通りの道路にも面していることからその南面の入
にほんブログ村 通りかかったお寺には、たくさんの石仏を集められていました。 しかも丁寧に、それぞれの石仏のご利益が書かれています。 数が多いので、二ヶ所に並べられています。 さて、馬頭
最終日の夕方。川沿いの夕景を眺めがてら、朝に来たお寺ワット・ラカン・コーシターラームを再訪。この時間はまた少し雰囲気が違う。同じ場所を朝夕と訪れるのが好きです。
神奈川県南足柄市にある最乗寺は、深い緑に包まれた天狗伝説で知られる寺院。道了尊が天狗の姿で祀られており、境内には多くの天狗像が並びます。前編では、最乗寺をゆっくりと巡りながら、見どころや境内の雰囲気、実際に訪れて感じた魅力をご紹介します。
ベトナム、ハノイの旧市街の北にあるタイ湖(西湖 Hồ Tây)のほとりにあるチャンクオック寺(Chùa Trấn Quốc)を見学した後、タイ湖の南に位置...
今日は春日井にある 長全寺【曹洞宗】の紹介です。 場所は春日井市中切町にて、現在は住宅街の中で付近には王子製紙の大きな工場があったりします。 境内自体はそれほど広くはないものの正面に専用の駐車場
にほんブログ村←ポチッとお願いします この週末はけっこう暖かかったので、少し山を歩こうかと考えました。 比較的近くで観光地化されているところがいいと考え、吉野山に行くことに。 その内容については後日メインブログで報告しますが、いわゆる下千本、中千本という桜の名所を見てきましたのでアップしておきます。 とはいえ、今は2月。 桜はさすがに咲いていません。 逆に言えば、桜の季節は気軽に行ける場所ではないので、今のうちに雰囲気だけ味わおうかな、と。 下千本の今の様子。 そして、 国宝・金剛峯寺の蔵王堂。 さすがに東大寺大仏殿に次ぐサイズを誇る建築物。迫力あります。 結局、中千本まで歩いていきました。 …
富山県上市町にある立山寺。雪に覆われた境内を取り囲む、高く真っ直ぐに伸びる杉木立と、その足元にひっそりと佇む山門を写した一枚。冬の森は音を失い、木々の気配だけが静かに満ちている。白と緑が交わる空間の中で、寺は風景の一部となり、訪れる者の心をゆっくりと森の深さへと導いていく。
富山県上市町にある立山寺。深い雪に包まれた境内へと続く参道と、雪をまとった山門を捉えた一枚。降り積もる雪が音を吸い込み、訪れる者の足音だけが静かに響く冬の寺院。白に覆われた風景の中で、時間はゆっくりと流れ、心のざわめきさえも雪に溶けていく。立山寺の冬が持つ、厳しさとやさしさを同時に写し出す風景。
富山県上市町、眼目山立山寺。大雪の翌日、境内へと続く杉並木の参道は、音を吸い込んだように静まり返っていた。左右に並ぶ木々は、等間隔に立ち、雪をまといながら奥へ奥へと視線を導く。足元には踏み固められた雪、頭上には深い緑。この道は、急がせない。ただ、心を静かに整えてくれる。
大雪の翌朝、世界は白に沈み、音を忘れていた。富山県上市町、眼目山立山寺。石柱も石仏も山門も、雪をまとい、長い時間の一部になる。ここでは歴史は語られず、ただ静けさだけが残る。立ち止まり、呼吸を整え、心が静かに立ち上がる ― 冬の立山寺で出会うのは、景色ではなく、ひとときの祈り。
にほんブログ村 愛知県知立市の弘法山遍照院。 以前、遍照院にあるたくさんの弘法大師像を紹介しました。 以前の訪問では、こちらにある鯖弘法像を見逃していました。 こちらがその鯖弘法(鯖太師)です
にほんブログ村 寸法が未計測だった高見観音2体を計測しました。 【 リンク集2 (No.11) 野田八幡宮近傍 観音菩薩像 】 ・高さ 95cm, 胸部幅 25cm, 胸部厚 15cm 【 リンク集2
ベトナム、ハノイの旧市街の北にあるタイ湖(西湖 Hồ Tây)のほとりにあるチャンクオック寺(Chùa Trấn Quốc)は、6世紀ごろに建てられた鎮国...
関東三大不動の一つに数えられる高幡不動尊。重要文化財の仁王門をはじめ、歴史的な建物が多く見所が多いです。、実は裏山に広がる山内八十八ケ所巡拝路、ちょっとしたハイキングを楽しめる最適なコースがあります。スニーカー(運動靴)を履いて訪れて見ませんか?目次高幡
少し記事にするの遅くなりました。毎年参加している豆まきですが今年はお寺へもいきました。【焼津神社の豆まき】ずっと前は当たり券付きだったけれど、2019年から無くなっていまは福豆だけの豆まきに。それでも福豆が欲しいんで毎年参加。鬼のよだれ掛けをさげてトラジマパンツ穿いてるチビッコがいて可愛かった。節分祭の神事を終えた市長さんや総代さんたちが壇上にあがり、太鼓の音とともに豆まきがスタートする感じ。目の前で...
富山県上市町、大岩山日石寺参道に佇む老舗・大岩館。石段へと続く道の脇で、参拝者や旅人を静かに迎え続けています。大きな暖簾や素朴な木造建築からは、山寺とともに歩んできた時間の重なりが感じられます。賑わいよりも落ち着きを大切にした参道の風景を、写真とともに紹介します。
富山県上市町・大岩山日石寺の境内に立つ三重塔へと続く石段。苔に覆われた段差と朱色の手すりが、深い杉林の中で静かに塔へと導きます。一段ずつ踏みしめて登るうちに、日常の音は遠のき、視線の先には時を重ねた三重塔の姿が現れます。祈りへ近づく過程そのものを感じさせる、大岩山日石寺の象徴的な風景です。
富山県上市町・大岩山日石寺境内に佇む石仏たち。苔むした足元と彩り豊かな本堂を背に、長い年月を静かに見守り続けています。赤い前掛けや頭巾が添えられた姿には、参拝者の祈りと暮らしの温度が感じられます。山寺ならではの穏やかな空気と、信仰が息づく境内の一場面を写真とともに伝えます。
富山県上市町にある真言密宗の名刹「大岩山日石寺」を訪問。苔むす石段、朱の手すり、本堂、そして岩壁に刻まれた不動明王。四季の境目に感じる静寂と信仰の風景を写真とともに綴る寺院訪問記。
長野市にある善光寺周辺は、門前町としてのほか北国街道の宿場町でもありました。長野駅から善光寺まで約2kmある表参道には、商店街のほか高層ビルも建っていますがしばらく進んでいくと古い町並みが現れてきます。早朝に行ったため人は少ないですが、普段は観光客で賑わ
慈恩寺、玄奘三蔵の霊骨塔がある坂東三十三観音の12番札所【埼玉・さいたま市】
慈恩寺は平安時代に慈覚大師が開基した古刹で、鎌倉時代には坂東三十三観音の札所となった。慈恩寺には西遊記で知られる玄奘三蔵の骨を納めた霊骨塔があります。
【絶句】インドネシアのバリ島の入国審査を厳格化!銀行取引明細書の提出義務化?
インドネシアのバリ島は世界各国から直行便で行くことができる便利なリゾートだが、入国審査を厳格化し、3カ月分の銀
首都とは思えない静けさの中でビエンチャン朝散歩!寺院とパンと、穏やかな時間
ビエンチャンの朝は想像よりずっと静かでした。「首都」と聞くと、交通量の多さや人の多さ、どこか慌ただしい朝を想像してしまいます。しかし、実際に迎えたビエンチャンの朝は、そのイメージを良い意味で裏切ってくれました。朝の気温は20℃前後。そんなビエンチャンの朝を、目的地を決めすぎず、ゆっくり歩いて味わってみることにしました。
廃、こんにちは。 ここは群馬。 この建造物は 戦争末期、鉄鉱石増産目的で鉱山開発が行われ、 最終的に川崎製鉄所まで輸送する目的で 1944年に 勤労奉仕によって敷かれた鉄道線路(現在のJR吾妻線の支線)のホッパー棟の残骸。 (鉄鉱石搬出の為、1階に停車した貨車に 2階に溜めた鉄鉱石を直接流し入れる構造) ホッパー棟のあった駅名は「太子駅」おおし駅(S41年閉山 S46年廃線) ↓(左:現在の遺構/右:戦後生活の要として使われていた頃の太子駅とホッパー棟) 戦後復興に大きく貢献した群馬鉄山の遺構、 目的地への通りがかりであったが 私の好きな奥行きのある風景に廃。 貴重なモノを見学する事が出来た。…
タイのウドンタニの寺院に窃盗の懺悔に来た日本人が号泣する事件が遭ったが、大麻でラリって来てタイの寺院に大迷惑を
12月のヒンドゥー教ドゥルガー.シンガポールも無料で宗教イベ見学の機会が多い
ドゥルガーのヒンドゥー教イベは初めて見た。毎年一回あるそうですが毎回同じ寺院なのかは不明です。少なくとも2025年はノースエリアのYishunでした。 この投稿をInstagramで見る Ira_Manga artist_Neurodive
にほんブログ村 今回は、連続テレビ小説「ばけばけ」にちなんだ話題です。 小泉八雲は 松江市の寺町を歩くのが好きでした。 特に小泉八雲が好んだのは、龍昌寺の十六羅漢を眺めること。 羅漢像ら
五稜山 最上寺ごりょうざん さいじょうじ 五稜郭公園のすぐそばにあるお寺で、観光駐車場側にあるのでお寺に行く目的じゃなくても目に入る人も少なくないと思われるの…
Bell tower Zuisho-ji (瑞聖寺), formally known as Shiunzan Zuisho-ji (紫雲山瑞聖寺), is the first Ōbaku Zen temple established in Edo (modern-day...
向寒の候。。。 ウォーキングではもっぱら、野鳥観察が中心になる季節。 でも、色の薄くなった草原を歩くと 草や茎のシルエットにも目が行く。 色の濃~いイヌタデは栄養ありそう👀小さくか細い菊は可愛いな。 そんなシルエットの中で 際立っていたツチイナゴとカラスウリ♬ ツチイナゴはよく見ると ムシャムシャと オギの「穂」を食べている。 こんな乾燥した時期にこんな乾燥したものを、よく食べられるなぁ。 穂を咀嚼して飲み込もうとして喉に詰まる妄想をして顔をしかめる。(笑) 草原で枯れ枝に乗ってモズが囀っていた。 高鳴き中。。。茎にしっかりと捕まる脚が可愛い。 川ではカワセミ2羽。夫婦みたい。。。❔ オスが採…
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