住所
千葉県
出身
北海道
ハンドル名
とみたやさん
ブログタイトル
ぽた☆Photo
ブログURL
http://tomitayaphoto.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
神社仏閣古墳や旧街道を散歩するのが趣味。 見えない世界を知ってから人生が変わりました。
自由文
ミニベロに乗ってぶらりと散歩が大好きです。 神社仏閣そして古墳や遺跡が大好きなので、出かけるのはそういう場所ばかりです。 見えない世界を知ったので、そういうことも記事に書いています。
更新頻度(1年)

43回 / 98日(平均3.1回/週)

ブログ村参加:2011/12/11

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とみたやさんのブログ記事

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  • Plum Blossom

    本日は竹島の日です。歴史を知らないと、相手の言いなりになります。土下座外交は奴隷化の道です。無知な同情、情け掛けは、自分を売る行為であることに気づくことが大事です。自分が自分でなくなります。下界のことにはもうウンザリというのが正直な思いですが、肉体をもって地球で生きる以上、関りは避けられません。一枚目は数年前に撮影した、台東区谷中の紅梅です。今年は撮りに行けそうにありませんが、この一枚はお気に入り...

  • 世界遺産登録って「おいしいの?」

    ひのもと、日本。この言葉から普通に考えますと、東の国こそが日本発祥の地です。縄文時代というのは北海道、東北が繁栄した時代です。関西ではありません。縄文時代に東北、北海道繁栄なのに、どうしていきなり関西に繁栄圏が移るのでしょうか?この点に疑問を感じて調べてみることは大切です。歴史教育のいろいろな「おかしい点」に気づくと思います。動画では世界遺産に登録を推進していますが、個人的にこれには反対です。他人...

  • 必見のアート展示会を紹介 【関東】

    すっかり更新されていないアート系カテゴリーです。添付写真は私の過去の切り折り紙で、紹介する内容とは無関係ですのでご了承ください。・・・・・我流切紙人という、切り紙アーティストさんについては、本ブログのアートカテゴリーでもちょくちょく書いていますが、彼を含めた個性豊かなアーティストが集い、多種多様で、斬新かつユーモアあふれる展示会をぞくぞくと企画されています。現代アート界に新たな息吹を吹き込んでいる...

  • 感覚の迷子たち

    今月もすでに半分を過ぎました。お子さんをお持ちの方々と、受験結果についての話題ものぼる時期です。合格するも、不合格になるも、それは佳き徴と捉えるのが良いかと思います。すべては気づきの通過点です。未来へのビジョンを持つことは大切ですが、あまりにこだわると固執となり、心の膿にもなります。自分の思いによって胸が締め付けられるなら、それは少し力みすぎ、自意識過剰かもしれません。未来へのことは幅を持たせて、...

  • 暗闇に光を通すのも、自分の心次第です。

    前世の記憶を持っている人がいますが、ほとんどの人は前世の記憶など分かりませんし、その記憶にアクセスすることも困難です。それ故に前世があったことすら否定する人がおり、死後の世界を信じない人もいます。死後の世界がないのなら、何のために生きているのか?死んだ人を弔う必要性があるのか?死んだら無になるのなら、どうして哀しいと思うのか?・・・多くの疑問が出てくるのです。死後の世界を否定する人はこれらの質問に...

  • 梅便り 2019

    下界 【この世】 があまりに酷いので、時々は大きな浄化が必要です。暦でいえば節分、節句が相当します。最も大きい節句が年越しで、かつては冬至~この日を起点に、日照時間が長くなっていく~ が重要視されたようです。復活祭などもありました。真実の多くは嘘にすり替えられたのが今の世界です。谷中天王寺の枝垂れ梅はまことにかわいいです。今年はちょうどいい時に会いに行けました。花は誰からも褒められずとも、精一杯に花...

  • 春の渡り

    梅の花が咲き始めました。久しぶりに花の写真を撮りに出かけました。二の午のご挨拶で、いつもお世話になっている崇敬神社にお参りのついででしたが、春が空を渡ってきているのを感じて、心がほっこりします。佳き光と共に在れますように。南無遍照金剛...

  • 日本の近現代史を学ぶ

    下らないニュースが多すぎます。もっと注目すべきことがたくさんありますが、重要なものほどマスコミは報道しません。昔、テレビなど見てたら馬鹿になると言われましたが、まったくその通りだなと思います。私たちからむしり取ったカネで馬鹿ばかりやっている政治です。政治はもう衆愚政治の末期の様です。日本の国会は数年前から野党の馬鹿な言動が原因で機能不全です。批判されて起こる暇があるなら、現政権の政策の足りない所を...

  • 祈りと瞑想

    祈りは自分から発するもの、神への語りかけで、瞑想は宇宙からの応答を受け取るものという感じで認識しています。そして祈りも瞑想も、呼吸がカギを握っているように感じます。息は自分の意志で調整できるものです。息は全身に作用して調整してくれます。以前、ダライラマが瞑想の呼吸法についてレクチャーされている動画がありました。左鼻をふさいで右の鼻から吸って口から吐く。右鼻をふさいで左の鼻から吸って、手を離した右の...

  • 悪魔との契約

    悪霊、悪魔の侵入を禁ずる!去れ。冒頭にお札をしましたが、ここ数日、堕天使、悪魔、左端が気になっており、そのことを書きますので結界しておきます。『巨人研究の第一人者、スティーブ・クウェールが我々の想像を絶する最先端の情報を提供する。堕天使の町に位置し、世界中の人間をマインドコントロールしてきた、ハリウッド。または、ゲーム業界に蔓延る「人類破滅」のテーマ。これらは一体何を示しているのか?』聖書と言えど...

  • 古戸の天満宮さま ~我孫子市~

    今年の正月は我孫子の神社、お寺を回りましたが、これはツイッターに簡単にまとめました。その時に、印象に残った個所がいくつかありますが、そのひとつが古戸会館脇のお堂です。古戸は「ふるど」と読みます。我孫子市消防団大14分団の倉庫の左手の祠がそれです。ここは子どもの遊び場、古戸会館も同じ敷地にあります。お堂の中には3体の仏像がお祀りされていましたが、この組み合わせは意外でした。三体の仏様なので、勝手に古戸...

  • 荒野の戦い

    このところ馬渕睦夫氏の動画を集中的に拝見しています。基本を確実に行うこと。理解すること。馬渕睦夫氏の話はそういうことに気づかせてくれます。馬渕氏は、常識的な視点で物事をよく観察すれば、どこがおかしいか見えてくると仰っています。更に、知っていれば、嘘の情報を見分けることができるし、知っていれば、嘘を言いにくくなるということも指摘されています。この言葉を聞くと、私はイエス様の、荒野での悪魔との戦いを思...

  • 歴史を 自分の感覚の届くところに置く

    歴史と言うのは自分史、家族史がもっとも大切です。日本人なら、自分史や家族史がもっとも身近な日本史であり、そこから見える風景こそがその時代の歴史であり現実です。話題になっている『日本国紀』についての動画です。動画でも言及されていますが、歴史学習は近現代史こそがとても重要です。私も『日本国紀』は読みましたが、明治までの記述は特別目新しい内容はありませんでした。しかしながら、著作全体を通して、著者の日本...

  • 自分の内なる宇宙を航海する

    大学の時、親しくしていた友だちの一人が見せてくれたビデオがありました。それは宇宙を旅するSFドラマでした。Space, the final frontier. These are the voyages of the starship Enterprise, .It's continuing mission, to explore strange new worlds, to seek out new life and new civilizations, to boldly go where no one has gone before宇宙。そこは最後の開拓地。これらは宇宙船:エンタープライズ号が未知の生命と...

  • 掌の安心感

    動植物は、自然界の営みの中で、本能をベースとして生活をしています。基本的に、環境を変えていく力は持っていません。与えられた環境に依存した営みです。これに対し人間は、人間が住みやすいように環境を整えたり、改造して生活を営んできました。そしてその環境を変える力は、いまや地球規模に影響を与えるまでになりました。思っていただきたいのは、人間は環境を変える力を持っていますが、その使い道はいろいろあるというこ...

  • 自立型ロボット

    自立型ロボット、自由意志で動けるロボットの制作には個人的には反対です。自由意思を持つということは、自分の都合のいいように進化するということです。ロボットに良心を求めるのなら、人間自身がまず良心を発達させていないといけないのです。今の地球を見まわしてみても、自分自身のことを考えてみても、私たち地球人は良心に沿った行動をしているとは全く言えません。・・・「まったく」です。自分たちが良心の溢れた世界を実...

  • 共生社会ってなに 2

    共生社会ってなに? ということで動画を貼りつつ書いていますが、共生社会とはどういう「街」になるのか想像できるでしょうか。そもそも個性を認めろという個人主義と、誰もが平等だという平等思想は相反する概念です。個性を認めろというならば、公正さを求めないといけないのです。平等と公平では、かなり意味が変わってきます。外国人労働者を含め、人権や自由、平等、共存というものに対しては、よくよく考える必要があります...

  • 共生社会ってなに

    子どもの時から、今の文明は破滅すると思っていましたが、現在の無分別、利己的な自由・平等、悪意ある利権など、世界の終末が急速に迫っていることを感じずにおれません。政治のことや世界のことを見聞するたびに怒りと哀しみを感じます。縄文時代の人々からすれば、現代人は「ヒト」には見えないと思います。米国にしても、建国に尽力した人々も、現代のような自由平等の国をつくった覚えはないと思うでしょう。国会議員の質の低...

  • 朝の空 と 心の空

    もうすぐ日の出の手賀沼の空。色を変えていく美しい瞬間を重ねて、ゆっくりと思った色彩の変化は速度を増していく。太陽が頭を見せる瞬間、一筋の光が差すその瞬間、空も空気も風景も、それまでとは全く違う姿に変わる。メタモルフォーゼ。人の心も、ふとした一瞬の出来事で何ものかに気づくことがある、これもひとつの悟り。その世界を一度知ったなら、それまでの世界はすべて違って見えてくる。願わくば、宇宙の光と慈悲に気づけ...

  • 思い違いの自由、平等、人権が破滅を招く。

    馬渕睦夫氏のこのシリーズはいろいろと、考えるヒントをくれています。↓私たち人間一人ひとりはひとつの生命体ですが、数多くの細胞と言う生命が協調して支えてくれています。たくさんの細胞がありますが、それらは役割ごとにある程度の集団を作り、各種内臓を作っています。地球に言い換えると、臓器と言うのはそれぞれの文化圏、簡単に言うと「国」です。臓器という国は、もっている独自の働きを生かして活動しています。そして...

  • Living to make the earth healthy

    地球は一つの生き物です。あなたと同じように。あなたは何兆個もの細胞から作られています。地球も同じです。沢山の動物、たくさんの植物、そして人間・・・それらから作られています。あなたの指に小さな針が刺さったなら、あなたは痛いと感じるでしょう。その時、あなたの指だけが痛みを感じているのですか?いいえ、あなたは全身で「痛い」と感じたはずです。小さな針があなたの指先に刺さっただけなのに、あなたは全身で「痛い...

  • Hildegard von Bingen ~同じ山頂を目指す~

    2016年にヒルデガルド・フォン・ビンゲンについて紹介しましたが、彼女の聖歌は時々聞いています。 【2016年のブログ記事】私もキリスト教徒としての前世があるのか、聖歌や讃美歌には昔から魅了され、今でも聖歌や讃美歌を聴きたくなることが時々あります。とはいえ、キリスト教の暗黒史は大嫌いですし、帝国ローマが都合よく改変した現在のキリスト教にはまったく魅力を感じません。ただイエス様が大好きということと、イエス様...

  • 内掌典

    天皇陛下のご公務を、簡単に思っている人が私の周囲にもおりますが、それ以上に天皇のご公務に無関心な人が多いです。そういう人たちが天皇を廃止しろだの女系天皇が必要だ!などと戯けた主張をします。日本の差別の象徴とすら言う輩もおります。皇室のご公務をそれなりに理解している者が言うならまだしも、ろくに天皇のや皇室の業績やご公務を知らぬ者が反天皇的な主張をするのはおかしいことです。天皇による日本と日本人の恩恵...

  • 月 ~遊びは頭を使います~

    本日のブログ記事は片手間で書いています。アルシオン・プレヤデスの動画が更新されたようです。下に貼っておきます。月。中秋の名月というのは日本文化にすっかり馴染んでいますが、「月はいつも同じ面を地球に向けている」という事実を知ってからは、なんだか不気味になり、お月見を楽しめなくなりました。月は今の文明以前には存在しなかったという話も聞いたことがあります。この話は 天下泰平:月の誕生と古代文明の終焉 で...

  • 2019年初の手賀沼ポタ

    今年初で手賀沼に行ってきました。金星と月と木星が並んで見える空でした。美しい風景は心を浄化してくれます。もちろん心に応じてです。手賀沼大橋まで来ると寄りたい神社があります。近くの千勝神社と香取神社、そして少し足を延ばして滝前不動尊です。今回もこの後、新年のあいさつをしてきました。各神社に関するブログ記事→手賀沼湖畔神社仏閣よき光と共に在れますように。南無遍照金剛。...

  • 何度か、天皇がどれほど日本と日本国民の恵みに寄与されているかについて書いています。他人から世話になったらその恩に報いるように生きるのが日本人の心の在り方であり、人としての心です。しかしながら、天皇から受けている恩寵に反逆する者がおります。天皇が巨万の富で私腹を肥やしているなどという者もおりますが、そのようなことを主張する者は完全な勉強不足で話になりません。「話せばわかる」というレベルにすら達してい...

  • ことほぐ

    2019年。新春のお慶びを申し上げます。「ことほぐ」とは、漢字で書くと 言祝ぐ・寿ぐ となるようですが、漢字は後付けです。大事なのは 「音(おん)」、「ひびき」 となります。ことほぐ。一度すべてのしがらみをリセットし、静かに自身の内奥を再確認する。心、思いをリセットし、新たな日々に臨む。・・・いまの私はこのように認識しております。ことほぐ という言葉の響きからどのようなことを想われるでしょうか。この言葉...

  • 自分の頭で考える → 生きること

    馬渕睦夫氏の動画です。起床してまず最初にに何をしていますか?朝起きて出勤するまでの時間、起床してから子どもたちにご飯を食べさせて送り出すまでの時間、これは親にとっては一秒も無駄にしたくない貴重な時間かと思います。起床してから何をしようかと考えていると、あっという間に時間は過ぎてしまいますので、大方の人は考えるよりも早く歯磨き、洗面などをして朝の用意をする一連の動作を、ほとんどオートマチック的にこな...

  • 見えない恩恵

    日本に天皇陛下が在らせられることによる恩恵は膨大です。日本人というだけで世界中から一目置かれることも、天皇陛下のご存在によるところが大きいのですが、日本人として在る者ですら、その恩恵に気づくことができない愚か者がおります。日本人として、どれほどの恩恵に与っているか少し考えてみろと叱責したくなります。みえない所でどれほどの人に助けられ、どれほどのものに支えられているのか考えてみろと。天皇の存在は、見...

  • 人生に、遅きに過ぎたということはない

    馬淵睦夫氏を知ったのは、恥ずかしながら今年になってからです。私にとって大事な人か否かは、最初の印象で凡そ分かりますが、この方も画面の第一印象からそうでした。私は小学3年生の時、この世界はろくでもないバカげた世界だと感じていましたので、生きることが馬鹿らしくて嫌になっていました。その気持ちは社会人になってからも消えることなく、人生の意義や楽しみを見いだせるようになったのは10年ほど前のことです。それ...