鉄道模型、TOMIX、2025年12月、発売品
当ブログは鉄道模型の入線記録がメインで、昔の写真やバスコレ、車のことなど他の話題も入ることがあります。
学生時代は中央線沿線で過ごし、かいじ117号(新宿19時30分発)はよく利用した懐かしい列車です。当時は189系の11両編成が担当していました。ハンドルネームはこのかいじ117号からとっています
鉄道模型、TOMIX、2025年12月、発売品
主に鉄道模型の入線記録のブログです。
鉄道模型、Nゲージ、KATOの2025年12月の発売品
鉄道模型、マイクロエース、2025年12月9日出荷品
鉄道模型、TOMIXの2025年11月の発売品
鉄道模型、KATOの2025年11月の発売品
鉄道模型、マイクロエース、2025年11月14日出荷品(発売品)
鉄道模型、TOMIX、2025年10月の発売品
鉄道模型、KATOの2025年10月の発売品
鉄道模型、マイクロエース、2025年10月発売品
鉄道模型、TOMIX、2025年9月発売品
京都市営地下鉄東西線に京阪京津線から直通運転するために新造されたのが800系です。東西線内ワンマン運転のためATC/ATO装置、ホームドア対応回路、誘導無線およびホーム監視装置などの設備・装置を搭載しています。また、広範囲にわたる電車線の高さに対応するパンタグラフ、急曲線・急勾配・併用軌道に対応する
鉄道模型、KATO、2025年9月発売品
鉄道模型、TOMIX、2025年8月の発売品
主に鉄道模型の入線記録のブログです。
鉄道模型、マイクロエース、2025年8月5日出荷品
鉄道模型、マイクロエース、2025年7月18日出荷製品
鉄道模型、KATO、2025年7月の発売品
鉄道模型、TOMIXの2025年7月の発売品
入線日記323 TOMIX 12系「ばんえつ物語」オコジョ展望車
2013年、スハフ12101より改造されたグリーン車のスロフ12102が登場。同車は車体を新製しており、車端部の大きなガラス張りの展望室が特徴的です。2014年には、スハフ12101がフリースペースの「オコジョ展望車」として改造され、車内は磐越西線エリアに生息している「オコジョ」をモチーフとしたオコ
鉄道模型、KATO、2025年6月の発売品
鉄道模型、TOMIX、2025年7月の発売品
入線日記322 リゾートビューふるさと「アルクマラッピング仕様」
「リゾートビューふるさと」は平成22年(2010)10月に長野~松本~南小谷で運転を開始したリゾートトレインです。塗色は緑色の側面に白色のグラデーションを配し、長野県の県木であるシラカバの美しい森の中を走り抜けていくハイブリット車両を表現しています。小海線に乗り入れる快速列車「リゾートビュー
E257系5000番代、OM-91編成
グリーンマックスの気になる製品
E257系、長モトM110編成
運転会 in レンタルレイアウトアルプス 2025/05/25
主に鉄道模型の入線記録のブログです。
入線日記321 KATO EXPO 2025 ミャクミャク 323系
23系<大阪・関西万博ラッピング列車>は、令和7年(2025)4~10月に開催される<2025年日本国際博覧会>(大阪・関西万博)のPRを目的として、令和5年(2023)11月30日に運行を開始しました。白をベースに公式キャラクター「ミャクミャク」や公式ロゴを配し、大阪・関西万博におけるデザインコン
鉄道模型、TOMIXの2025年5月発売品
鉄道模型、KATO 2025年5月発売品
鉄道模型、マイクロエース 2025年6月9日 発売品
入線日記320 TOMIX 国鉄 72・73形 中央線急行電車
72・73形は20m級車体、片側4ドアの旧型通勤電車です。同形は、1944年に登場したモハ63形グループの改造車、1952年より新製された設計変更車、さらに1956年に登場した全金属車体を主体とするグループなど、長期間にわたって製造されたため、改造車を含めて、さまざまなバリエーションの車両が存在しま
鉄道模型、マイクロエース 2025年5月 発売品
KATO製 HOT7000系 スーパーはくとをアップデートする
KATO製、HOT7000系スーパーはくとをアップデートする。世田谷車両センターインレタでワイパー下部表現を追加する。
運転会 in レンタルレイアウトアルプス 2024/11/16
主に鉄道模型の入線記録のブログです。
運転会 in レンタルレイアウトアルプス 2024/12/29
鉄道模型、長野市高田のNゲージ、レンタルレイアウトアルプス
KATO、2025年4月、発売品
TOMIX、2025年4月の発売品
KATO、2025年3月の発売品
鉄道模型、マイクロエース、4月11日発売品
TOMIX、2025年3月発売品
鉄道模型、KATO、2025年2月の発売品
鉄道模型、TOMIXの2025年2月の発売品の確認です
鉄道模型、TOMIXの2025年1月の発売品
鉄道模型、マイクロエース、2025年2月6日発売品
鉄道模型、KATOの2025年1月の発売品
マイクロエース、2025年1月9日発売品
入線日記318 鉄道コレクション アルピコ交通 20100形
アルピコ交通20100形は2022年から運行が開始された車両です。 従来から運用されている3000形の置き換え用として東武鉄道20000系を改造の上、導入されました。 種車は中間車のためオリジナル形状の運転台が設置され、2両編成でモハに搭載される霜取り用の1基を含め計3基のパンタグラフが搭載されるな
鉄道模型、TOMIX、2024年12月発売予定
鉄道模型、Nゲージ、KATO、2024年12月の発売品
入線日記317 マイクロエース 富士山麓電気鉄道 8500系 富士山ビュー特急
8500系「富士山ビュー特急」はJR東海の371系を改造し2016年に誕生しました。デザインはドーンデザイン研究所が担当しています。7両編成を3両編成に短縮し塗色をエンジ色に金色のロゴを配置したものに変更しています。内装は木材を主体としたデザインに大改造されています。1号車(クロ8551)は特別車両
JR西日本の681系は、北陸本線の485・489系などの交直両用特急形電車と交代するために平成4年に試作編成が登場、得られた数々のデータをもとに、平成7年3月量産編成が登場しました。スカートまで一体化したなめらかな流線型の先頭車、大型の連続窓を備えたボディと、ホワイトにウォームグレー、コーポレートカ
EH200は中央本線・篠ノ井線・上越線などの勾配線区で活躍していたEF64の老朽化置換のほか重連運転解消を目的に製造された2車体連接のH級貨物用直流電気機関車です。
TOMIX、2024年11月の発売製品
マイクロエース 2024年12月4日出荷品
KATO、2024年11月発売品
主に鉄道模型の入線記録のブログです。
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マイクロエース、2024年11月7日出荷品
TOMIX、2024年10月の発売品
KATO、2024年10月発売品
仙石線は、社の都・仙台から日本三景の一つである松島を経由して宮城県第二の都市である石巻に至る路線。2000年から仙台駅の西側に開業した新駅・あおば通が起点となっている。前身の宮城電気鉄道が1925年の開業時より電化されていた関係から、国鉄~JRでは東北唯一の直流電化区間となっており、耐寒仕様の73系
787系は、平成4年(1992)に登場したJR九州を代表する特急形交流電車です。博多~西鹿児島(現・鹿児島中央)間で運行される特急列車のグレードアップを目的として、車体形状やメタリックグレーのカラーリングなど未来的なイメージでまとめられた外観に、機能性と高級性を両立させたインテリアや、クルーによる接
TOMIX、2024年9月発売品
KATO、2024年9月の発売品
長野電鉄8500系は、2005(平成17)年に非冷房車の置き換え用として導入され、現在6編成が活躍中です。令和初にデビューした鉄道むすめ「朝陽さくら」を両側面に施したラッピング車両で、本製品では2009(平成21)年の製品化後約9年ぶりの発売です。
209系1000系は1999年、営団地下鉄(現:東京メトロ)千代田線への直通乗り入れ用車両として登場しました。同系は、常磐緩行線・千代田線の列車増発に合わせて10両2編成が増備され、地下鉄乗り入れ用の規格や仕様となっている点が特徴です。先頭部には非常扉が設けられており、車椅子・ベビーカースペースは千
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マイクロエース、2024年9月3日出荷商品
マイクロエース、2024年8月8日出荷品
TOMIX、2024年8月の発売品
入線日記310 TOMIX EF64形1009号機・1015号機
EF641000形は上越線の旧型電気機関車置き換え用として、1980(昭和55)年から53両が新製された勾配線区向けの直流電気機関車です。走行性能はEF640形電気機関車と同等ながらも抑速ブレーキの性能向上が図られたことから、電気機器容積が増大して車体は全長・全幅ともに拡大されるなど、大幅に改良が加
入線日記309 TOMIX 117系「WEST EXPRESS 銀河」
1177000系(WEST EXPRESS 銀河)は、2020年に登場したJR西日本の電車です。同系は観光振興の推進を目的に、カジュアルに鉄道の旅を楽しむことのできる観光列車として、117系近郊形電車6両1本を大幅に改造して誕生しました。「多様性」「カジュアル」「くつろぎ」をコンセプトとして、1両ず
TOMIXの2024年7月の発売品
KATO、2024年7月発売品
入線日記308 KATO 185系 特急「踊り子」新塗装 東チタA3
185系は、東海道本線・伊東線の153系の置換用として昭和56年(1981)に登場しました。80系以来続くリゾート列車として活躍しながらも、間合いには普通列車として使用されるという運用をそのまま引き継いだため、走行性能や車体構造などの設計は特急形ではなく、近郊形の117系が基本となっています。185
入線日記 KATO 185系新塗装 特急「踊り子」 東チタC5
185系は、東海道本線・伊東線の153系の置換用として昭和56年(1981)に登場しました。80系以来続くリゾート列車として活躍しながらも、間合いには普通列車として使用されるという運用をそのまま引き継いだため、走行性能や車体構造などの設計は特急形ではなく、近郊形の117系が基本となっています。185
マイクロエース、2024年7月の発売品
マイクロエース、2024年6月11日出荷品
入線日記306 マイクロエース 南海50000系 特急「ラピート」
平成6年9月の関西国際空港開業に際して、大阪中心部からの空港アクセス用に誕生したのが南海50000系特急型電車です。航空機をイメージさせる3次元曲面の球体に似た前面形状や、楕円形の側面窓、深みのあるブルーの車体塗装など、大胆なデザインで登場しました。6両固定編成で、その内2両がシートピッチの大きい2
KATO、2024年6月発売品
TOMIX、2024年6月発売品
入線日記305 グリーンマックス 京王1000系 レインボーラッピング
京王1000系は1996年に運行開始した京王井の頭線用通勤車両で、同線初の20m4扉車両です。前頭部形状は3000系更新車のイメージを再現しながら非常用貫通扉が左寄りに設置されており、3000系同様井の頭線のイメージカラーであるレインボーカラーが編成毎に配色されています。
TOMIX、2024年5月発売品
KATO、2024年5月発売品
入線日記 KATO 富山ライトレール TLR0600形(青)
元々は私鉄だった富岩鉄道が戦時統合で富山地方鉄道となり、その後富山港と富山駅を結ぶ路線ということで軍事上重要であるという理由で1943年に国に戦時買収された富山港線。JR化後は乗客が減り、ついにはキハ120形が昼間は単行運転で1時間間隔という状況になってしまいました。JR西日本ではローカル線活性化の
KATO、2024年4月の発売品
マイクロエースの5月14日出荷品
TOMIX,2024年4月発売品
えちぜん鉄道は2016年3月27日より、三国芦原線:鷲塚針原から福井鉄道との接続駅:田原町を経由し越前武生までの区間で相互乗り入れを開始しました。L形はこの相互乗り入れ用に2編成が製造され、❞ki-bo❞の愛称で親しまれております。
鉄道コレクション第24弾、123系中央本線「ミニエコー」
ヨ8000形は国鉄時代に製造された2軸車掌車で、国鉄車掌車の代表形式です。現在でも特殊貨物列車などで使用されています。EF65、EF81、ED75などの色々な機関車に似合います。
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KATO、2024年3月発売品
TOMIX、2024年3月発売品
255系「わかしお」・「さざなみ」で定期特急列車として延長運転中
255系が定期列車から引退予定でしたが6月28日まで特急「わかしお」と特急「さざなみ」の定期列車に充当されています。 個人的な思い出だと255系によく乗車したのは2004年頃までなので列車名はまだビュー○○と名乗っていた頃で、総武快速線方面は基本的に幕張電車区より西側の区間ではあまり見かけない車両で
地域タグ:千葉県
ED79は昭和63年(1988)に開業した青函トンネル専用の機関車で、国鉄のED75 700番台を改造する形で誕生した客貨両用の交流電気機関車です。青函トンネル内の独特の環境に適した構造となり、旅客列車は単機、貨物列車は重連で牽引して活躍しました。
地域タグ:北海道
マイクロエース、2024年3月11日出荷品
鉄道模型、TOMIX、2025年12月、発売品
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鉄道模型、Nゲージ、KATOの2025年12月の発売品
鉄道模型、マイクロエース、2025年12月9日出荷品
鉄道模型、TOMIXの2025年11月の発売品
鉄道模型、KATOの2025年11月の発売品
鉄道模型、マイクロエース、2025年11月14日出荷品(発売品)
鉄道模型、TOMIX、2025年10月の発売品
鉄道模型、KATOの2025年10月の発売品
鉄道模型、マイクロエース、2025年10月発売品
鉄道模型、TOMIX、2025年9月発売品
京都市営地下鉄東西線に京阪京津線から直通運転するために新造されたのが800系です。東西線内ワンマン運転のためATC/ATO装置、ホームドア対応回路、誘導無線およびホーム監視装置などの設備・装置を搭載しています。また、広範囲にわたる電車線の高さに対応するパンタグラフ、急曲線・急勾配・併用軌道に対応する
鉄道模型、KATO、2025年9月発売品
鉄道模型、TOMIX、2025年8月の発売品
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鉄道模型、マイクロエース、2025年8月5日出荷品
鉄道模型、マイクロエース、2025年7月18日出荷製品
鉄道模型、KATO、2025年7月の発売品
鉄道模型、TOMIXの2025年7月の発売品
アルピコ交通20100形は2022年から運行が開始された車両です。 従来から運用されている3000形の置き換え用として東武鉄道20000系を改造の上、導入されました。 種車は中間車のためオリジナル形状の運転台が設置され、2両編成でモハに搭載される霜取り用の1基を含め計3基のパンタグラフが搭載されるな
鉄道模型、TOMIX、2024年12月発売予定
鉄道模型、Nゲージ、KATO、2024年12月の発売品
8500系「富士山ビュー特急」はJR東海の371系を改造し2016年に誕生しました。デザインはドーンデザイン研究所が担当しています。7両編成を3両編成に短縮し塗色をエンジ色に金色のロゴを配置したものに変更しています。内装は木材を主体としたデザインに大改造されています。1号車(クロ8551)は特別車両
JR西日本の681系は、北陸本線の485・489系などの交直両用特急形電車と交代するために平成4年に試作編成が登場、得られた数々のデータをもとに、平成7年3月量産編成が登場しました。スカートまで一体化したなめらかな流線型の先頭車、大型の連続窓を備えたボディと、ホワイトにウォームグレー、コーポレートカ
EH200は中央本線・篠ノ井線・上越線などの勾配線区で活躍していたEF64の老朽化置換のほか重連運転解消を目的に製造された2車体連接のH級貨物用直流電気機関車です。
TOMIX、2024年11月の発売製品
マイクロエース 2024年12月4日出荷品
KATO、2024年11月発売品
主に鉄道模型の入線記録のブログです。
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マイクロエース、2024年11月7日出荷品
TOMIX、2024年10月の発売品
KATO、2024年10月発売品
仙石線は、社の都・仙台から日本三景の一つである松島を経由して宮城県第二の都市である石巻に至る路線。2000年から仙台駅の西側に開業した新駅・あおば通が起点となっている。前身の宮城電気鉄道が1925年の開業時より電化されていた関係から、国鉄~JRでは東北唯一の直流電化区間となっており、耐寒仕様の73系
787系は、平成4年(1992)に登場したJR九州を代表する特急形交流電車です。博多~西鹿児島(現・鹿児島中央)間で運行される特急列車のグレードアップを目的として、車体形状やメタリックグレーのカラーリングなど未来的なイメージでまとめられた外観に、機能性と高級性を両立させたインテリアや、クルーによる接
TOMIX、2024年9月発売品
KATO、2024年9月の発売品
長野電鉄8500系は、2005(平成17)年に非冷房車の置き換え用として導入され、現在6編成が活躍中です。令和初にデビューした鉄道むすめ「朝陽さくら」を両側面に施したラッピング車両で、本製品では2009(平成21)年の製品化後約9年ぶりの発売です。
209系1000系は1999年、営団地下鉄(現:東京メトロ)千代田線への直通乗り入れ用車両として登場しました。同系は、常磐緩行線・千代田線の列車増発に合わせて10両2編成が増備され、地下鉄乗り入れ用の規格や仕様となっている点が特徴です。先頭部には非常扉が設けられており、車椅子・ベビーカースペースは千