信濃路車両区
住所
出身
ハンドル名
かいじ117号さん
ブログタイトル
信濃路車両区
ブログURL
https://kaiji-117.blogspot.com/
ブログ紹介文
当ブログは鉄道模型の入線記録がメインです。たまに他の話題などが入るとこもあるかと思います。 学生時代は中央線沿線で過ごし、かいじ117号(新宿19時30分発)はよく利用した懐かしい列車です。当時は189系の11両編成が担当していました。
自由文
-
更新頻度(1年)

60回 / 45日(平均9.3回/週)

ブログ村参加:2019/07/04

かいじ117号さんの人気ランキング

  • IN
  • OUT
  • PV
今日 08/17 08/16 08/15 08/14 08/13 08/12 全参加数
総合ランキング(IN) 29,413位 27,638位 25,016位 36,825位 33,147位 33,302位 30,572位 969,162サイト
INポイント 0 0 40 0 0 0 0 40/週
OUTポイント 60 110 190 220 200 150 150 1,080/週
PVポイント 590 1,060 1,310 1,740 930 900 920 7,450/週
その他ブログ 107位 106位 97位 131位 122位 122位 118位 7,649サイト
鉄道ブログ 249位 236位 212位 354位 298位 297位 256位 6,232サイト
鉄道ライフ 9位 9位 7位 8位 8位 7位 7位 113サイト
鉄道模型 Nゲージ 16位 15位 14位 26位 18位 18位 14位 344サイト
今日 08/17 08/16 08/15 08/14 08/13 08/12 全参加数
総合ランキング(OUT) 9,447位 9,036位 8,250位 8,214位 8,729位 9,005位 9,713位 969,162サイト
INポイント 0 0 40 0 0 0 0 40/週
OUTポイント 60 110 190 220 200 150 150 1,080/週
PVポイント 590 1,060 1,310 1,740 930 900 920 7,450/週
その他ブログ 34位 33位 29位 31位 28位 30位 32位 7,649サイト
鉄道ブログ 36位 32位 25位 25位 30位 29位 32位 6,232サイト
鉄道ライフ 1位 1位 1位 1位 1位 2位 2位 113サイト
鉄道模型 Nゲージ 7位 7位 7位 7位 6位 6位 6位 344サイト
今日 08/17 08/16 08/15 08/14 08/13 08/12 全参加数
総合ランキング(PV) 3,289位 3,198位 3,100位 3,220位 3,583位 3,634位 3,839位 969,162サイト
INポイント 0 0 40 0 0 0 0 40/週
OUTポイント 60 110 190 220 200 150 150 1,080/週
PVポイント 590 1,060 1,310 1,740 930 900 920 7,450/週
その他ブログ 13位 13位 13位 12位 13位 14位 14位 7,649サイト
鉄道ブログ 40位 40位 40位 41位 43位 43位 44位 6,232サイト
鉄道ライフ 2位 2位 2位 2位 2位 2位 2位 113サイト
鉄道模型 Nゲージ 4位 4位 4位 4位 4位 4位 5位 344サイト

かいじ117号さんのブログ記事

  • 入線日記60 KATO クルーズトレイン「ななつ星in九州」

    「ななつ星in九州」は、JR九州が平成25年(2013)10月15日から運行を開始した、わが国初のクルーズトレインです。“新たな人生にめぐり逢う、旅。”をコンセプトに、九州7県それぞれの輝き、そして地元の人々の輝く笑顔と温もりをつなぎながら、これまでにない極上の列車旅を提供して運行、乗客のみならず地元九州の人たちからも絶大な人気を誇る列車です

  • 入線日記59 MicroAce 115系300番台 (新信州色)

    JR東日本豊田電車区には中央東線で活躍する115系が配置されていましたが、2000(平成12)年に一部が松本電車区に転属しました115系300番台の中の6両編成2本がライトグレーを基本に窓周りをスカイブルー、その下にライトグリーンの帯を巻いた「新信州色」に塗装変更されました

  • 入線日記58 MicroAce 115系300番台 M40編成

    JR東日本豊田車両センターには中央線用の115系が配置され伝統の「スカ色」に塗装されています。このうち唯一6両固定編成で構成されたM40編成は団体・臨時列車用として首都圏を中心に活躍を続けています。

  • 入線日記57 KATO 189系 特急「あさま」 小窓編成

    特急「あさま」は昭和41年(1966)11月に信越本線横川~軽井沢間の碓氷峠を超える初の電車特急として誕生しました。上野から長野間が従来の急行では4時間30分かかっていたところを「あさま」は3時間30分で走破し、大幅なスピードアップを図りました。碓氷峠区間ではEF63形電気機関車と連結するために専用のクハ180を上野方に連結した181系8両編成を使用。昭和48年(1973)には食堂車連結12両編成の489系も仲間に加わります。昭和50年(1975)、老朽化した181系の代替としてついに183系1000番台をベースに横軽協調対応となった189系を投入、当初は所属の長野運転所設備の関係で10両編成でしたが、昭和53年(1978)に12両編成に増強されます。 国鉄分割民営化前後には編成両数の増減や改造車の編入を経て、平成2年(1990)に11両編成全てにグレードアップ改造と塗色変更を実施。残る9両編成も平成5年(1993)までに同様の明るいグレー地に緑・灰帯が配された塗装に変更が完了します。 長野オリンピック開催に合わせて平成9年(1997)北陸新幹線が長野まで開業、同時に平行する信越本線は横川~軽井沢間の碓氷峠区間を廃止、軽井沢~篠ノ井間はしなの鉄道に移管となりました。碓氷峠最終日となった同年9月30日夜、189系N105編成9両にEF63 3号機と19号機の重連が連結された碓氷峠下り最終列車「あさま37号」が長い汽笛とともに横川駅を発車、峠を上がっていった姿は今も伝説となっています。

  • 入線日記56 KATO 201系 京葉線色

    103系に代わって昭和54年(1979)に試作車が登場した201系は、国鉄初の電機子チョッパ制御システムを採用し、省エネルギー・ハイテク電車の先駆けとなりました。昭和56年(1981)からは量産車が登場、総数1.000両以上が首都圏や関西圏に投入され現在も活躍しています。

  • 入線日記55 KATO 201系 中央線色 貫通編成

    201系は、103系に代わる新世代の通勤形直流電車として昭和54年(1979)に中央線で試作車が登場しました。国鉄(現JR)のハイテク電車の先駆けで、サイリスタ・チョッパ制御、回生ブレーキなどを採り入れ、省エネにも配慮をして設計されています。

  • 入線日記54 KATO 313系1700番台

    飯田線用に3両編成で登場した313系1700番台は、同じ3次車の1100番台・1600番台と同様の転換クロスシートを基本に車端部がロングシートの構成となる室内ですが、寒冷地での運用を考慮した押しボタン式半自動扉機構・霜取り用ダブルパンタ・スノープロウの採用や、閑散線区対策の発電ブレーキ、、急勾配対策のセラミック噴射装置などの装備が特徴となっており、平成19年(2007)3月より飯田線を中心として活躍しています。

  • 入線日記53 MA キハ72系 特急「ゆふいんの森」

    1999(平成11)年、JR九州では博多と大分・別府を久大本線(湯布院)経由で結ぶ特急「ゆふいんの森」に新型車両を投入しました。キハ72系と呼ばれる4両編成のディーゼルカーは1989(平成元)年に登場したキハ71系のデザインを引き継ぎ、半円形状の先頭部分やメタリックグリーンを基調に金帯の入れられたハイデッカー車体などが外見上の特徴です。

  • 入線日記52 MA 183系0番台 特急「あずさ」 (あずさ色)

    先頭車がATCを搭載した1500番台、中間車が0番台から構成され、フォギーグレーを基調に太帯はアドバンスブルー、細帯はリフレッシュグリーンに塗装変更された1993~1994年頃の松本運転所M18編成です。編成中のクハ183-1528はクハ183-1527と共に正面飾り帯が低い位置にある珍しい車両です。

  • 入線日記51 KATO 321系 JR京都線・JR神戸線

    JR西日本の321系は、平成17年(2005)に登場した、ステンレス製の広幅車体に鋼製の前頭部を組み合わせた、関西アーバンネットワークを支える新しい通勤形電車です。 全車の基本設計を共通化し、各車両に電動台車と付随台車を1個づつ装備する0.5M 0.5T方式と呼ばれる構成で、製作コストや重量バランス、編成構成の自由度が高められるようになっています。 JR京都線・JR神戸線(東海道・山陽本線)、JR宝塚線(福知山線)、JR東西線、JR学研都市線(片町線)で、JR西日本の主力通勤電車として幅広く活躍中です。

  • 入線日記50 KATO EF200

    EF200は、EF66形の後継となる新世代の機関車です。日本の電気機関車としては初めてVVVFインバータ制御で三相交流誘導電動機を駆動する方式を採用。また、ボルスタレス台車、シングルアームパンタグラフ、電気指令式自動空気ブレーキなどの新機軸も採用されました

  • KATO 19年8月発売予定品

    KATO8月の発売予定品です。

  • 入線日記49 KATO 189系 特急「かいじ」

    189系は、昭和50年(1975)に信越本線・特急「あさま」を最大12両編成で横川~軽井沢間の「碓氷峠超え」が可能なよう、183系1000番台をベースにEF63との協調運転用装置を施し誕生しました。長年に渡り国鉄標準特急色で使用されていましたが、JR化後の平成2年(1990)7月に塗色変更(アイボリーホワイトを基調にモスグリーン+グレー帯)や大窓化などのグレードアップ改造を施し、平成9年(1997)9月の横川~篠ノ井間廃止まで信越本線で活躍しました。その後は中央線新宿口の「あずさ」「かいじ」「アルプス」に転用、当初は「あさま」色のまま使われていましたが、次第にフォギーグレーを基調にアルパインブルー+ファンタジーバイオレット帯の「あずさ」色に変更されました。その後、平成13年(2001)12月からは順次E257系への置き換えが開始され、翌年平成14年(2002)をもって「あずさ」「かいじ」の運用から撤退しています。

  • 入線日記48 MA 189系 快速「やすらぎの日光号」

    小山電車区に所属するZ45編成は、松本電車区に所属していたM12編成の一部をリニューアルし、華やかな日光の紅葉をイメージした車体塗装に変更されました。愛称名は一般公募により、「彩の国さいたま」の「彩」と、栃木県の旧国名「下野」の「野」を組み合わせた「彩野」と名付けられました。2003年4月5日から新宿-日光間の臨時快速「やすらぎの日光号」でデビューしました。

  • 入線日記47 KATO 183系1000番台 特急「あずさ」 

    183系1000番台は、昭和49年(1974)に上越線で使用されていた181系が老朽化して故障が相次ぎ、急拠置き換えるため新製されたもので、ブレーキ機器のユニット化、床下機器配置の見直し、ボディの再設計など徹底して耐寒耐雪の装備を施した結果、先頭車はすきま風や雪の進入を防ぐために非貫通となり、0番台ではモハ183に搭載されていたパンタグラフが1000番台ではモハ182に移動しています。 現在は、ATC化されたりグレードアップ改造を受け、中央・房総方面で活躍しています。

  • 入線日記46 MA 183系 特急「あずさ木曽」 M8編成

    1974(昭和49)年、上野~新潟間の特急「とき」に使用されていた181系を置き換える目的で登場したのが183系1000番台です。1972(昭和47)年に登場した183系0番台をベースとしており、冬季の安全運行を目的として耐寒耐雪構造が強化されているのが特徴で、前面が非貫通構造とされたほか、グリーン車にも電動発電機が設置されています。国鉄末期のダイヤ改正に伴って編成内容が見直され、不足する先頭車は485系からの改造で賄われることとなりました。サハ481に183系と同等の運転台を設置した先頭車が製作され、これらは100番台として区分されており、後ろ側の客用扉下端に485系の面影を残しています。国鉄分割民営化後には高速バスなどに対抗してアコモ改良を行った車両の窓が大型化され、車体塗装が変更されるなどの変化が見られました。2001(平成13)年5月末に松本電車区M8編成の塗装が国鉄特急色に変更され、通常の「あずさ」「かいじ」で運用されたほか、「なつかしのあずさ2号」や「あずさ木曽」号などのイベント列車に起用されて大きな話題となりました。

  • 入線日記45 KATO 211系3000番台(長野色)

    211系3000番台は、長野地区ではクモハ211・モハ210・クハ210の3両を基本編成とし、2編成併結の6両でも活躍しています。 115系などにもみられる長野色と呼ばれるカラーリングに準じた、アルパインブルー・フレッシュグリーンの帯と、中央線・篠ノ井線の狭小トンネルに対応したPS33シングルアームパンタグラフを搭載した姿が特徴です。 Nagano train

  • TOMIX 19年8月発売予定品情報

    2019年8月のTOMIX発売予定品情報です。8月2日発売 98337 JR 485-3000系特急電車(はくたか) 基本セット 19000円 98338 JR 485-3000系特急電車(はくたか) 増結セット 13000円 HO-724 JR貨物 コキ104形(西濃コンテナ付)    5000円 HO-725 JR貨物 コキ107形(増備型・コンテナなし) 2500円

  • 入線日記44 KATO 183系 特急「ウィングあずさ」

    JR東日本・中央本線(新宿ー松本)の特急あずさ‶あずさ”用183系は、車体塗装をニューカラーに変更して、イメージアップを図っています。大窓、シートピッチ拡大、2+1配置グリーン車シートなどの設備を誇る‟グレードアップあずさ”183系1000番台アコモ改善車から、ニューカラー化が順次実施され、その第1号は平成4年7月に登場しました。グレードアップ編成のニューカラー化完了後は、183系一般編成にもニューカラー化が行われました。 ニューカラーは、フォギーグレーをベースに、アルパインブルーとファンタジーバイオレットとの組み合わせた帯を窓まわりに配したさわやかなイメージで、高原とアルプスの地・長野を連想させてくれます。

  • 上田電鉄 1000系

    上田電鉄1000系電車(元東急電鉄1000系電車)上田~別所温泉

  • KATO 2018年7月発売予定品情報

    KATO2018年7月発売予定品情報 189系あさま小窓編成、キハ81系「いなほ・つばさ」 キハ80初期形

  • KATO JR四国 200系気動車 本日発売!

    JR四国2000系気動車の発売日ですね。発表時から注目されていました製品だけにどれほど売れるのか気になります。 ・10-1503 JR四国 2000系 特急「南風」 4両セット 16400円 ・10-1504 JR四国 2000系 3両セット 14700円 ・10-1505 【特別企画品】JR四国 2000系 特急「しおかぜ・いしづち」7両セット 25800円

  • 入線日記43 KATO E351系 特急「スーパーあずさ」

    E351系直流特急電車は、中央本線の主力特急「あずさ」の輸送増強と183系の置き換え用として平成5年(1993)12月に投入され、翌年12月から最高速度130km/hの「スーパーあずさ」としての運用を開始しました。カーブの多い中央本線でのスピードアップを目的として、JR東日本では初めての振子式電車であることが最大の特徴で、曲線通過の際の車体傾斜で車両限界に抵触しないよう、振子車両独特の車体断面形状の普通銅製車体は特急用車両にふさわしい高運転台を持ちます。編成は分割・併合を考慮した基本編成8両+付属編成4両の12両編成で中間に組み込まれる先頭車には前面貫通扉が設置され100番台で区分され、0番台の先頭車とは異なるイメージを与えています。平成22年(2010)頃には前面スカートが強化形のもに換装されて若干の変化が生じました。

  • 入線日記41 TOMIX 189系 N102編成 普通「妙高」&快速「おはようライナー」

    入線日記42 TOMIX 98637 189系電車(N102編成・あさま色)セット 編成図 新宿⇦クハ189-510 モハ188-40 モハ189-40 モハ188-32 モハ189-32 クハ189-9➡松本・長野 2018年2月28日発売品 今年再生産されます長ナノN102編成です。2018年2月終わりから3月初旬は入線が続きました。まずは28日に届きましたTOMIXの189系です。 2015年2月以降のあさまロゴが表示された製品となっています。なお、N101・N102ともにまだ付属品の取付はおこなっていませんので・・・。

  • PMUL製 201系

    PMUM製 201系キットが発売されます。 本日、午前10時から先行予約が開始されます。 また、本日幕張で開催されている「ワンダーフェスティバル2019夏」にて試作品が展示されているそうです。

  • 入線日記41 KATO E351系 特急「スーパーあずさ」&「湘南新宿ライナー」

    入線日記41KATO10-358E351系スーパーあずさ8両基本セットKATO10-359E351系スーパーあずさ4両増結セット 編成図 新宿⇦ クハE351-4 モハE351-7 モハE350-7 クハE350-104 クハE351-104 モハE351-8 モハE350-104 サハE351-4 サロE351-4 モハE351-104 モハE350-8 クハE350-4 ➡松本・南小谷2004年発売品

  • マイクロエース 7月2回目の発売情報

    マイクロエース2019年7月発売品情報

  • 入線日記40 KATO 253系 特急「成田エクスプレス」

    主に鉄道模型の入線記録のブログです。

  • 入線日記39 KATO コキ50000グレー台車

    主に鉄道模型の入線記録のブログです。