今日は、大船フラワーセンター水無月の花散歩の続きで、花菖蒲や花ザクロなどをアップします。 花菖蒲はこの時季が見ごろだが・・ 大船フラワーセンターの花菖蒲は、以前はもっと品種や花数も多く見ごたえがあったのだが・・ 園の管理運営が、数年前に日比谷花壇に代わってからは、管理が行き届かないのか? 年々花数や、株数も少なくなってしまって残念!ぜひ復活させて欲しいものだと思う。 花菖蒲。 鮮やかな朱色に白い縁どりの花ザクロ。 春バラはもう終盤でした。 バラからユリへと季節は移ろう。 白ユリ。 いつも上向きで元気に咲くスカシユリ。 よろしかったらポチっとお願いします。 ランキング参加中お写んぽ日記 ランキン…
梅雨の時季は雨が続くとお写ん歩にも行けないので、ブログにアップする写真に困らないようにと梅雨晴れ間の昨日、花の写真を撮りに大船フラワーセンターに行ってきた。 水無月の大船フラワーセンターでは、玉縄桜広場で鉢栽培している蓮の花が咲き始めた。 蓮の花。 蓮の花が見ごろを迎える7月頃にまた訪れたい。 こちらは睡蓮池のスイレン。 白色のスイレンの花言葉は 「純粋」と「潔白」。 睡蓮池を泳ぐカルガモ。 アオサギも来ていた。 大船フラワーセンター水無月の花散歩は続きます。 よろしかったらポチっとお願いします。 ランキング参加中お写んぽ日記 ランキング参加中はてなブログ【シニア部門】 ランキング参加中植物 …
昼の時間が一番長くなる夏至まで、まだ少し間があるが・・・ 夜明けの時間は今が一番早く、今日の当地方の日の出はAM4:26でこの状態が夏至の頃まで続き、4時にはもう薄明るくなってくる。 今日の日没時間はPM6:58ですが、6月末のPM7:02までまだ伸びて行き、夏至で夜の時間が最短となります。 日本人は昔から、春は「日永(ひなが)」夏は「短夜(みじかよ)」秋は「夜長(よなが)」冬は「短日(たんじつ)」 と季節による日の長さや、夜の長さを歌や俳句に詠んできました。 春の日永と、夏の短夜は意味は同じですが・・ 春は暖かな日の永いことを喜び、夏は清々しい夜の短いことを惜しむ。 と言うように、微妙な季節…
いつもの散歩道に咲き出した花で、季節の変化を実感します。 今年は季節の進みが早い?、梅雨の晴れ間の散歩道には、もう夏の訪れを感じさせる木槿や夾竹桃、凌霄花の花が咲いていた。 夏の代表的な花の木槿(ムクゲ)。 夾竹桃(キョウチクトウ)。 凌霄花(ノウゼンカズラ)。 これらの夏の花木を見ると・・ あぁ~、今年も夏が来たんだなぁ~ と夏の訪れを実感します。 よろしかったらポチっとお願いします。 ランキング参加中お写んぽ日記 ランキング参加中はてなブログ【シニア部門】 ランキング参加中植物 ランキング参加中野生動物・自然観察 ランキング参加中gooからきました
毎日鬱陶しい梅雨空が続いて、日課の写ん歩もままなりませんが・・ 晴れ間を見ながら、積極的に散歩に出かけるように心掛けている。 爺さんの散歩は、ウォーキングのようにただひたすら真面目に歩くのでは無く、ブログのネタ探しも兼ねたブラブラ写ん歩なので・・ の~んびりと足の向くままに道端に咲く草花を愛でたり、季節の風を感じながら空行く雲を眺めたり蝶や虫たちと遊んだり、道草ばかりの”ある喜みち”散歩を愉しんでいます。 どうせ歩くなら”ある苦みち”を”ある喜みち”に変えて愉しみませんか?。 ある苦みち ある喜に変えて 花散歩 今日はそんな”ある喜みち”写ん歩で撮った、この季節の花紫陽花をアップします。 赤い…
今日もどんよりとした梅雨空で、スッキリとしない空模様が続いている。 気分だけでもスッキリとしたいので・・ 昨日に続いて、雨上がりの庭先で撮った煌めく水滴の写真をアップします。 マクロレンズを通してファインダー越しに覗いて見る世界は、自然の光と色が織りなすファンタステック な自然のアート、煌めく水滴の銀河、夢の別世界を覗き見るようです。 葉っぱの上で煌めく水滴。 蜘蛛の巣の上で煌めく水滴の銀河。 写真は全て、クロスフィルター・モードで撮りました。 スッキリとした清涼感を感じて頂けたなら幸いです。 よろしかったらポチっとお願いします。 ランキング参加中お写んぽ日記 ランキング参加中はてなブログ【シ…
昨日、当地も梅雨入り宣言が出された。 これからしばらくは鬱陶しい雨の季節が続くのかと思うと、何となく心も体もスッキリとしませんが・・ 雨の日には、雨の日ならではの愉しみを見つけて愉しみたいものだと思う。 そんな雨の日の愉しみの一つは、雨上がりの庭先で蜘蛛の巣に付いた雨粒の水滴を、緑の葉をバックにマクロレンズで覗いて見る事。 鬱陶しい梅雨の季節もカメラのファインダー越しにマクロレンズを通して見る、この様なスッキリと清々しい水滴の小宇宙を見ながら、乗り切りたいものだと思う。。 庭先の蜘蛛の巣に付いた水滴の小宇宙。 雨の鬱陶しさをしばし忘れて・・ スッキリとした、爽やかさを感じて頂けたなら幸いです。…
散歩で立ち寄った公園でピンクの合歓(ネム)の木の花が咲き出していた。 合歓(ネム)の木の名前の由来は、夜になると葉を重ね合わせて眠ったようになることから、ネムノキと言われるようになったと言われていますが・・ じゃあ、なんで?眠むの木でなく合歓の木と書くのでしょうか? チョッとH?な話なので、お子様たちにはあまり聞かせたくない話ですが・・ 拙ブログの読者の皆さんは、それなりのお歳の方ばかりだと思うので問題ないか(笑)。 咲き出した合歓(ネム)の木の花。 合歓の木の「合歓」という言葉は、夜になると葉を互いに重ね合わせ眠ったようになることから「ねむる」→「ねぶる」合歓(ねぶ)と転化したと考えられるそ…
今日6月6日は二十四節気の芒種(ぼうしゅ) 芒種と言われても、何やら今一つピンと来ない言葉ですが・・ 芒種の芒(のぎ)とは、稲などの穂先にある針のような突起の事で、昔はこの時期が穀物の種まきや田植えの目安とされていました。 もっとも、最近は田植えの時季も早くなっているので、もうほとんどの地方では田植えも終り、植田の風景が広がっていますね。 舞岡公園谷戸の田んぼの植田の風景。 芒種の朝、庭に出て見ると・・ 毎年こぼれ種から芽生えて勝手に育つ、朝顔の花が一輪開花していた。 これから暑い夏から秋まで、手入れもしないのに咲き続けて庭先を彩ってくれる夏の定番の花なので、開花を確認すると嬉しくなる。 こぼ…
この時季、川沿い散歩で毎年楽しみにしているのは、カルガモの子育て風景を見る事ですが、今年はまだ姿を見かけていない・・ 政治の劣化?で格差や貧困が進み、安心して子育ても出来ないような状況で少子化が進むこの国に合わせて、カルガモたちも子作りや子育てを控えているのカモ?ね。(^_^;)。。 カルガモの子育て風景は見れなかったが、久しぶりでカワセミに出合えた。 夏場はカワセミを見かけても、生い茂った草葉等が邪魔して思うような写真が撮れない。。 川中の岩の上で、大きく羽を広げて乾かしてるカワウがいた。 なんか悪者っぽいが、カッコイイ! 少子化なんて私らに関係ない!とばかりに♡♥合体しながら、川の浅瀬で産…
散歩道の「半化粧」の葉っぱが、早くもお化粧を始めていた。 雑節の半夏生は、まだひと月ほど先だが・・ 半夏生の頃に花が咲く植物に、半化粧(ハンゲショウ)があり混同されて半夏生」とも書かれるようになったそうです。 「半化粧」は花の咲く頃になると、葉っぱの半分だけが、白粉を塗ってお化粧したように真っ白になり、花は地味な穂で 葉っぱの方がよほど目立ちます。 早くもお化粧を始めた半化粧の葉。 虫媒花の半化粧は、あまり目立たない花の代わりに、この真っ白にお化粧して目立つ葉っぱの方で虫たちをおびき寄せているそうです。 半化粧は花が咲き終わる夏の盛り頃になると・・ 虫を呼びよせて受粉する必要もなくなるのでお化…
台風6号による激しく降り続く大雨で、横浜市にもレベル4の大雨危険警報が出された。 現在雨は小康状態で、風も大したことはないが・・ 大きな被害等を出さず、どうかこのまま通り過ぎて行って欲しいと願うばかり。。 さて気分を変えて、今日の画像は先日の散歩で撮った向日葵と立葵など夏の花咲く散歩道です。 散歩道に咲き出した夏の花、向日葵。 向日葵の花を見ると・・ 気分はもうすっかり夏ですね! 空に向かって咲き登る立葵の花。 もうコスモスの花が咲き出した。 キバナコスモスも。 これから季節は鬱陶しい梅雨へと向かうが・・ 晴れた日は花写ん歩を愉しみたいものだと思う。 よろしかったらポチっとお願いします。 ラン…
今朝。六月初旬の庭先に出て見ると・・ 我が家に古くからあるサボテンの一鉢に今年も花が二輪咲いていた。 以前から手入れもしないで、ほったらかしにしていたので拗ねてしまっていたのか? 一度も花が咲いたことが無かったのだが・・ 数年前に初めて開花した際、嬉しくて写真に撮りブログにアップして多くの人に見てもらった事に気を良くしたのか? それからは、毎年咲いて楽しませてくれるようになった。♪(^^)! よく植物にも感情があり、人の心や感情を感じ取る能力がある(バクスター効果)と言われているが・・ やはり植物も、手をかけて可愛がって育てると、それに応えて綺麗な花を咲かせてくれるような気がする。。 庭で咲く…
今日から六月、水無月(みなづき)。 六月といえば梅雨入で雨の季節なのになぜ水無月(みなづき)と云うのか?とずっと疑問に思っていましたが・・ 旧暦の六月は新暦の7月にあたり、梅雨も開けて連日猛暑や日照りが続き、深山の水までが枯れ尽くすことから水無月と言われたそうです。 他にも田植えも終わり、農作業が一段落したことから「皆し尽くし」、水を田に注ぐ月の意から「水張り月」「水月(みなづき」が転訛したとも言われています。 今日の画像は、赤や黄色に色づいた初夏の実りをアップします。 色づいて収穫期を迎えた梅の実。 ビワの実。 ヤマモモの実。 カラフルに色づいてキャンディーのよう 宝石のルビーのように真っ赤…
5月も今日で終わり、二十四節気七十二候、小満の末候(5/31~6/4)は”麦秋至る”。 麦は冬に種を蒔いて年を越し、周りが緑に包まれる初夏のこの頃に収穫期を迎える。 この時季を麦秋(ばくしゅう・むぎあき)といいます。 舞岡公園の麦畑の風景。 麦畑が実りの秋を思わせるような黄金色に染まり、麦の穂が風に揺れる光景は風情がありますが・・ 最近では麦を作る農家も少なくなり、この辺りではめったに見られない光景になってしまい少し寂しい気がします。。 きらきらと 雨もつ麦の 穂なみかな <五升庵蝶夢> 明日から6月、もう直ぐ雨の季節ですね。 おまけは昨夜撮った小望月。 ほぼ満月ですね。 そして今夜は、ブルー…
今季もそろそろ水辺のフールドで、真っ赤なショウジョウトンボが飛び始める頃だと思いながらフィールド散策に出かけた。 オッ!早速いました。 今季初見のショウジョウトンボの♂です。 ♂は鼻先から尻尾の先まで全身真っ赤っか!。 名前の由来は中国の伝説上の動物で、お酒が大好きでいつも酔っぱらったような赤い顔をしている猩々(ショウジョウ)からと聞くと、酒好き爺さんも親近感がわいてきます(笑)。 これぞ究極の赤トンボ! と言いたいところですが・・ しかし、ショウジョウトンボはアカネ属ではないので赤とんぼとは言わないらしい・・ そんな固いこと言わずに、普通に赤とんぼと呼んでも構わないと思いますがネ?。 近くに…
当地の今日の日中最高気温は、真夏日の31℃の予報で朝から暑い!。 まだ五月末なのに、体感的にはもう真夏? 日本の夏は、近年の気候変動により5月から9月までの5か月間になってしまい、その分春と秋が短くなってしまった気がする。 この先が思いやられます。 そんな五月末の庭先で、ツユクサが今季初めて涼し気な青色の花を咲かせていた。 今季初見のツユクサの花。 白いトキワツユクサ。 ホタルブクロ。 ホタルブクロの花が咲くと、そろそろ梅雨入りも近い。。 鮮やかな朱色のヒメヒオウギスイセン。 よろしかったらポチっとお願いします。 ランキング参加中お写んぽ日記 ランキング参加中はてなブログ【シニア部門】 ランキ…
昨日、故郷の新潟で農家をやっている姉からそら豆が送られてきた。 そら豆は、この時季しか食べられない旬の味なので、早速塩茹でにして晩酌のビール🍺のつまみとして、送ってくれた姉に感謝しながら美味しく味わった。 そら豆の旬はその地方の桜が咲いてから二か月後だそうで、なにより鮮度が一番なので直ぐに茹でた方が美味しく食べられる。 スーパーなどの店で買う場合は、さや付きでさやは直ぐに黒ずむので、光沢のあるものを選ぶ方が新鮮です。 さや付きのそら豆。 ビールに合うつまみはとしては、他に枝豆も良いが枝豆は夏から秋まで長い間味わえるのに比べて、そら豆の旬は短くこの時季だけの楽しみである。 都会育ちの人はそら豆が…
作家の作家の五木寛之さんは、健康に関するエッセイ本も数多く書いていますが・・ 髪を洗わない事でも有名?で、 本の中で新人作家の頃は年に二回ほど、年をとるとともに春夏秋冬の四回洗うようになり、最近でも二ヶ月に一回くらいしか洗わないなどと書いています。 五木さんが髪を洗わなくなったのは、若い頃に海外を歩き回った時の見聞によるそうです。 当時のインドや東南アジア、モンゴルの遊牧民やネパールの山岳民など、一生の間に髪を洗わない人が大勢いたそうです。(@_@)。。 しかし彼らの髪は実にたくましく、ハゲ頭の人はほとんどいなかったそうです! 確かに”インディアンにハゲの人はいない”という話は聞いたことがある…
子供の頃は虫取り網を持って野原でトンボや蝶を夢中で追いかけたものだった・・ 爺さんとなった今では、デジカメ片手で虫を追いかけて虫撮り写ん歩を愉しむ、 ”虫も殺さぬ良い爺さん”です (^_^;)。。 初夏の虫撮り写ん歩等で撮った、トンボや蝶や虫たちをアップします。 今季初見のオオシオカラトンボ♂。 黒い目玉に青い身体の精悍なトンボ。 ツマグロヒョウモン♀。 ヤマトシジミ。 ノアザミの花で扱蜜するクロヒラタアブ。 ヒメジョオンの花とダイミョウキマダラハナバチ。 勿論撮るのは蝶や虫だけじゃなく、花鳥風月良いな!と思ったものは何でもパチリ!。 昨日の写ん歩の途中で撮った月齢8.3の月。 よろしかったら…
散歩で訪れた舞岡公園の谷戸にある田んぼで、ボランティア等による作業体験で、代かきや手植えによる田植え等、昔ながらの農作業が行われていた。 苗代越しに田んぼの代掻き作業をする人たち。 じーさんが子供の頃には昔は当たり前に観られた光景でしたが・・・ 農作業がすっかり機械化された今では、もう見られなくなってしまった。 今の若い人や子供達には、農作業や米作りの大変さを学ぶ良い体験だと思う。。 田植えの風景。 新潟の農家生まれのじーさんも、子供の頃家の手伝いでやらされてたけど・・ 腰が痛くなって辛い作業だったなぁ~。 田植えが終わった田んぼの風景。 よろしかったらポチっとお願いします。 ランキング参加中…
人の悩みの一つは人間関係だと思いますが・・ 誰にでも人の好き嫌いはあります。 学校や職場や家庭、ご近所さんとの人間関係でも好き嫌いはあるでしょうし、気の合う人や合わない人がいるのは当然と言えます。 好き嫌いの感情をあらわにするのはあってはならないことですが・・ 人である以上そういう感情があるのは仕方がない事だと思います。 ではいったい人の好き嫌いは、何によって決まるのでしょうか?。 仏教のお釈迦様の教えによれば・・ 人の好き嫌いはその人との『縁』によって決まると説かれれており、しかもその『縁』は今生だけでなく、何世にもわたる遠い過去世からの縁だと説かれています。 あなたの気になる人は縁のある人…
昨日森林浴の効用について書いたが、森林の植物や樹木には空気を浄化してくれるだけでなく、外からの騒音を吸収する働きと快適な気分にしてくれる音を伝える働きもある。 騒々しい騒音が溢れる都会の生活は、知らず知らずのうちにストレスを溜め込んでしまいがちですが・・ 静かな森の中では、ストレスが軽減され安らいだ気分になれるのも森林浴の効用の一つ。 森林が騒音を吸収する働きは、樹木や葉が多いほど大きく、樹高が高く太い木や枝が多いほど吸収率が高い。 そこで注目したいのは、樹木はどんな音でも小さくできるわけではなく、4千ヘルツ以上の高周波帯域で効果を発揮するので・・ 人にとって不快な金属音などの、高い音域の耳障…
健康づくりには「水浴」「日光浴」「大気浴」の三つの「浴」が大切だと言われています。 1,お風呂に入る入浴や海水浴が「水浴」。 2,日光に当たるのが「日光浴」。 3,山や森林の空気に触れる森林浴が「大気浴」。 これら三浴は、水や日光や空気の刺激によってストレスなどで疲れた体を正常な状態に戻し、活力を与える自然療法と言えます。新鮮な森の空気を浴びながら、自然に溶け込み健康づくりをするのが森林浴。 森林浴は単に体をリフレッシュさせるだけでなく、精神的なストレスもぬぐい去ることができます。 森の木陰は暑さを遮り、爽やかな風を送り、 静けさは疲れた体を癒し・・ 木々の緑は目に優しく映り・・ 小鳥のさえず…
今日は二十四節気の小満(しょうまん)。 小満の本来の意味は、秋に蒔いた麦の穂が付き”少し満足する”と言う意味ですが・・ 少し抽象的でピンとこないためか二十四節気の中でも一番認知度が低いそうです。 小満は、万物が次第に成長し天地に満ち始め、木々の緑も深まり、花々や、鳥や蝶や昆虫など生き物たちも、初夏の陽射しを浴びて生命輝く季節。 野山の緑も萌え出た頃の萌黄色や若葉色から深緑へ、新緑から万緑へと移り変わって行く頃です。 大船フラワーセンター初夏の花散歩の続きで、スイレンと五月のバラです、 睡蓮池のスイレンの花。 バラ園の五月のバラ。 今年は季節の進みが早く、春バラは もう盛りを過ぎた感じだった。よ…
五月も中旬を過ぎてアジサイの花も色づき始め、そろそろ梅雨入りも近い? 大船FC(フラワーセンター)で、昨日から日本の自生アジサイ展が行われていたので見に行って来た。 展示されていたアジサイには、それぞれ立派な品種名があったのですが・・ 例によって爺さんにはとても覚えられず、省略しますのでご容赦願います。(-_-;) 色とりどりに咲く日本の自生アジサイ。 大船フラワーセンター初夏の花散歩は。 バラとスイレンに続きます。 よろしかったらポチっとお願いします。 ランキング参加中お写んぽ日記 ランキング参加中はてなブログ【シニア部門】 ランキング参加中植物 ランキング参加中野生動物・自然観察 ランキン…
春に咲いた花を楽しんだあと、初夏の散歩道に実のなる木には実が実りだした。 中には熟すと食べられる実もあり、文字通り花と実の2度の楽しみが味わえる。 ユスラウメの実。 赤く色付いて美味しそう! ほんのり甘くてサクランボのような味する。 キイチゴの実。 ウグイスカグラの実。 ジューンベリーの実。 山桑の実。 山桜の実。 ロウバイの実。 カリンの実。 マルメロの実。 ヒイラギナンテンの実。 私たちもこんな実の生る植物たちのように、 ”花も実もある人生” だと良いんだけどね!(^_^;)。。 よろしかったらポチっとお願いします。 ランキング参加中お写んぽ日記 ランキング参加中はてなブログ【シニア部門】…
このところ連日好天に恵まれ、陽ざしも強く、散歩していても汗ばむような陽気となってきた。 昨日はもう30度超えの真夏日となった地方もあり、そんなに急いで暑くならなくても・・ 梅雨入りまでは、今の快適な初夏の散歩を愉しみたいものだと願う。 今日はそんな初夏の散歩道で撮った花々をアップします。 オオキンケイギク。 綺麗な花だけど・・ この花は特定外来生物に指定されている。 ノカンゾウ。 ヒペリカム。 花言葉は「きらめき」「悲しみは続かない」 赤い実も可愛い。 オオムラサキツユクサ。 白いヤマボウシ。 赤いブラシノキ。 よろしかったらポチっとお願いします。 ランキング参加中お写んぽ日記 ランキング参加…
初夏の散歩道でエゴノキがまるで空から降り注ぐ様に、白い花を一斉に咲かせていた。 エゴノキは、爽やかなきれいな花を咲かせて香りも良く散歩の目を楽しませてくれます。 初夏の清々しい青空の下で爽やかに咲く エゴノキの花。 エゴノキと言われてるので・・ 私たち人間の中にもいるようなエゴ(自我)が強くて、わがまま(笑)な木なのか?。 勿論そんなわけではなく、和名はチシャノキ、チサノキとも呼ばれ、実の皮にエゴサポニンと言う有害物質を含んでいる。 噛むと苦みがあるので「えぐい」が訛ってエゴノキになったという説に由来する。 こちらは園芸種のアカバナエゴノキ。 パールピンクの可愛らしい花が咲き人気がある。 私た…
初夏の横浜散策で、山下公園から大さん橋の方を見ると・・ 5月10に最後の運航を終えて帰港し、約35年の歴史に幕を下ろした三井オーシャンクルーズのクルーズ船、「にっぽん丸」が停泊していた。 赤いバラ越しに見る「にっぽん丸」 これで見納めなので大さん橋まで行ってみた。 35年間の航海お疲れさまでした。 横浜をを代表する歴史的建造物といえば・・ 神奈川県庁(キング)。 横浜市開港記念会館(ジャック)。 横浜税関(クイーン)。 の三つの塔で「横浜三塔」と呼ばれています。 ところで、これらの三塔を一望できる三つのビューポイントを、全て訪れると願いが叶うという都市伝説?があるのをご存知ですか? この三塔が…
山下公園の五月のバラを見てから、ぶらり歩いてやって来たのは、こちらも定番の港 の見える丘公園。 展望台の横でガーデンベア君がお出迎え。 展望台デッキから見る横浜港の風景。 バラ園の五月のバラ。 異国情緒のイギリス館と五月のバラ。 咲き香る五月のバラ。 バラ越しに遠くに見えるベイブリッジ。 めずらしいペットのミミズク?肩に載せて歩く人がいた。 初夏の横浜散歩はまだ続きます。 よろしかったらポチっとお願いします。 ランキング参加中お写んぽ日記 ランキング参加中はてなブログ【シニア部門】 ランキング参加中植物 ランキング参加中野生動物・自然観察 ランキング参加中gooからきました
昨日は好天に恵まれたので、横浜の山下公園へ見ごろを迎えた五月のバラを見に行って来た。 バラ園で色とりどりに華やかに咲き香る 五月のバラ。 横浜マリンタワーと五月のバラ。 氷川丸と五月のバラ。 氷川丸もまるでバラの海に浮かんでいるよう。。 赤いバラに囲まれてじっと港を見つめる 赤い靴はいてた女の子の像 ♬赤い靴 はいてた 女の子 異人さんにつれられて 行っちゃった 横浜の 埠頭から 船に乗って 異人さんにつれられて 行っちゃった..... 次は港の見える丘公園のバラに続きます。 よろしかったらポチっとお願いします。 ランキング参加中お写んぽ日記 ランキング参加中はてなブログ【シニア部門】 ランキ…
初夏の訪れを感じる今日この頃、散歩道にもスッキリと晴れた初夏の青空に向かって、立葵(タチアオイ)の花が咲き出した。 立葵の花は、梅雨入り前の初夏から咲き出して、茎の下側から順々に花が咲き、一番天辺まで咲く頃梅雨が明けて、本格的な夏が来ると言われている。 初夏の青空に向かって咲き登る立葵の花、 夏が来るのを楽しみに待っていた子供の頃は、この花を見ながら早く天辺まで咲かないかと待っていたものだったが・・ 地球温暖化が進んで、猛暑・酷暑の続く長く厳しい夏になってしまった今では・・ そんなに急がなくても、もっと ゆっくりと咲いて・・ 初夏のこの快適な気候を、少しでも 長く続けて欲しいと願うばかり。。 …
初夏の川辺のフィールド散策で出合った、カワトンボをアップします。 カワトンボは、金緑色のメタリックカラーに輝くスマートな胴体を持つ綺麗なトンボで、川沿いや渓流沿い等で見られる。 カワトンボは、二ホンカワトンボとアサヒナカワトンボがいて、非常に似ているため見分けが難しいらしいが・・ 二ホンカワトンボは日本海側に多く、アサヒナカワトンボは関東以南の太平洋側に多いとの言うことなので、南関東の当地から推測すると、どうやらアサヒナカワトンボ?。 オスは透明の翅を持つタイプと、褐色の翅を持つタイプがいる。 褐色の翅を持つタイプのカワトンボ。 こちらは透明な翅を持つタイプ。 陽ざしを受け胴体が金緑色に輝きま…
五月も中旬に入り、暑くもなく寒くもなく 過ごしやすい気候もそろそろ終わり・・ 天気の良い日は、庭先で草取りなどをして いても汗ばむような陽気になってきた。 五月中旬からの、季節が春から夏へと移リ 変わるこの頃の陽気を「薄暑(はくしょ)」 と言います。 気温で言うと20度前半位で、まだしのぎ やすい季節なのですが、時々25度以上の 夏日もあり、木陰や時折吹く風が心地よく 感じられる頃です。 「薄暑(はくしょ)」は大正時代から定着し た言葉で、手紙では「薄暑の候」としてよ く用いられています。 薄暑くらいならまだましなのですが・・ やがてジメジメ・ムシムシの梅雨や、また 耐え難いような猛暑、酷暑の…
各地で五月のバラが見ごろを迎えているが、 横浜市栄区野七里にある上郷あじさいの丘隣 の階段を登った丘の上に、シャロンのばら園 がありこの時季は天空のばらが楽しめる。 見晴らしの良い丘の上に、地元住民有志らで 活動するシャロンのばら会により、約130 株のバラが植えられ管理されている。 シャロンのばら園に立つ十字架とばら。 白い十字架と薔薇は、素敵な絵になる 組み合わせですね! 丘の上からは、ばらの花越しに広々と した眺望が楽しめます。 こじんまりとしたばら園だが、 無料で楽しめるので有難い。 近隣の人以外には、まだあまり知られて いないこのばら園には訪れる人も少なく、 ゆったりとばらを楽しめる…
五月の春バラシーズンが始まって、近場の公園等で春バラを楽しもうと、横浜市港南区の日野中央公園 で行われている手づくりバラ園フェスティバルを見 にいって来た。 この公園のバラ園は、地域のボランティアと公園の スタッフで育んできた“手づくりのバラ園”で、有機 肥料を用いて無農薬栽培を実現しており、約70種 140株のバラが楽しめる。 日野中央公園のバラ園で咲く五月のバラ。 いらっしゃい!ようこそ手づくりバラ園へ お馴染みのガーデンベアもお出迎え。 こんなに綺麗なバラを、有機肥料と無農薬で育てて維持 管理するのは、手間がかかってさぞかし大変だと思う・・ 公園スタッフや地域のボランティアの皆さんに感謝…
先日散歩で訪れた舞岡公園の里山の谷戸にある、 田んぼの風景をアップします。 緑豊かな里山に囲まれたこの小さな谷戸の田んぼ は、公園の管理事務所やボランティアの皆さん等 により、昔ながらの手作業による農作業が継承さ れており、この時季は田植えに備えて懐かしい 苗代の有る風景なども見る事ができる。 苗代のある懐かしい田んぼの風景。 子供の頃は、新潟の実家の裏の田んぼの苗代に種もみ を蒔いて、こんなふうに苗を育てていたっけ・・ 昭和30年代頃までは普通に見られた光景だったが・・ 農作業がすっかり機械化された今では、もうほとんど 見られなくなってしまいました。。 田植えに備えて、田起こしや代掻き等も始…
久しぶりで本郷ふじやま公園里山の竹林を歩いた。 竹は、竹の子が生える春たけなわの頃に地中の筍に 養分を取られてしまうため、古い葉っぱが色あせて 黄色みをおびた褐色となり、やがて落葉する。 この様子が、草が枯れたり木々の紅葉に似ている ことから「竹の秋」と呼ばれている。 「竹の秋」の竹林の道。 林床は落葉した褐色の竹の枯葉でびっしり。 色褪せて黄葉する竹の葉。 よく手入れされた竹林の道を、五月の爽やかな 風が通り抜けとても心地よかった。 よろしかったらポチっとお願いします。 ランキング参加中お写んぽ日記 ランキング参加中はてなブログ【シニア部門】 ランキング参加中植物 ランキング参加中野生動物・…
拙ブログは、にほんブログ村と人気ブログランキングにも 参加していますが、人気ブログランキングのカテゴリー別 順位欄を見ると、どんなブログなのか?AIによる各ブログ のポイント紹介文があり、なるほどAIから見るとこんな風 に見られてるのかセールストークだと思うけど、チョッと ほめられすぎかも?(笑)。 以下AIによる拙ブログの紹介文です。 ーーーーーーーーーーーーーーー ✨このブログのここがポイント どんなブログ? 四季折々の風景と細部の魅力追究 自然の営みや季節の移ろいを静かに美しく伝えることをテーマにしています。 四季折々の花や生き物の写真とともに、その背景にある物語や風情を巧みに 描写。日…
5月5日は、二十四節気の「立夏」です、今日から暦の上 では夏が始まります。 四季の変わり目である立春、立夏、立秋、立冬の中でも、 感覚的に一番ぴったりくるのが初夏と呼ぶのにふさわし い新緑のこの季節「立夏」かもしれません。 以前2月は「光の春」という記事を書きましたが・・ 本格的な夏はまだ先でも、すでに地表面に射し込む太陽 の光の強さは8月8日頃と同じなのだそうで、これから ますます強くなっていきます。 光が最も強くなるのは夏至の6月下旬頃ですが、その頃は 梅雨で雲が光を遮るので、一年中で月間の日射量が最も 多くなるのは、大部分の地方では5月なのだそうです。「立春」の2月が「光の春」とすれば、…
昨夜の荒れ模様の風雨が収まり、天気も回復してきた。 今日5月4日は、”自然に親しむとともにその恩恵に感謝し 豊かな心をはぐくむ”「みどりの日」。 野山が瑞々しい緑で覆われるこの季節に相応しい祝日です。 自然や緑には癒しやリラックス、人の気持ちを落ち着かせ るという心理効果があります。 心と体の健康維持も兼ねて、近場の森や林などの緑の多い ところで、楽みながら歩いてみてはいかがでしょうか?。 ただ義務的に歩くよりも、道端に咲く花や緑、空の雲、 吹く風や小鳥の囀りなど楽しみながら、のんびりと歩く のがおすすめです。 五月の瑞々しい若葉の中を吹き抜ける薫風を受けながら、 みどりの溢れる自然の中を散策…
今日5月3日は日本国憲法の施行を記念し、国の成長を 期する憲法記念日。 日本国憲法は「主権在民」「戦争放棄」「基本的人権の尊重」 を三つの柱としている。 先の衆議院選挙で、右傾化の風に乗って圧勝した高市総理を 中心とする改憲派は、時は来た!とばかりこの国の平和憲法 を改憲して、戦争放棄した戦争をしない国から、再び戦争の 出来る(する?)国へと変えようと、前のめりになっている ように感じる。。 とどまる所を知らない物価高等に苦しむ国民の声も聞かず・・ 減税どころか、防衛費(軍事費)を毎年一方的に増し、米国の 言いなりになって敵基地攻撃能力を持つトマホークミサイル等 の高額な兵器を爆買いし、増税し…
今日5月2日は雑節の一つ、立春から数えて八十八日目 の八十八夜です。 ♬夏も近づく八十八夜 野にも山にも若葉が茂る.... と唱歌「茶摘み」にも歌われているように、八十八夜が 過ぎると、遅霜が降りることは少なくなり気候も安定す る事から、農家ではこの頃から本格的に農作業にとりか かる目安とされてきました。 今朝はスッキリと気持ちよく晴れたので、朝散歩に 出かけてきた。 昨日の雨で洗われて空気も澄んで、富士山が久しぶ りにスッキリとした姿を見せてくれた。 八十八夜の朝散歩で観る新緑と富士。 ツツジと富士。 根岸線の電車と富士。 瑞々しい柿若葉。 最後は昨夜撮った五月の満月(フラワームーン)。 満…
今朝はあいにくの雨降りですが・・ 今日から皐月(さつき)、風薫る5月のスタートです!。 さつきの由来は、この時期に早苗を植える月であることか ら早苗月と言ったのが略され”さつき”になったそうです。 この時季は若葉の間を渡ってくる風も爽やかで、瑞々しい 香りを運んできて、まさに風薫るというのに相応しい季節。 これから梅雨の季節までは、日一日と濃さを増す新緑の中 を爽やかな風が吹抜ける快適な日も多くなり、明るく過ご しやすい季節ですね♪!。 今日の画像は先日散歩で撮った、サツキではなくツツジ の花咲く風景です。 紅いツツジ越しに観る”あーすぷらざ”の風景。 青空と赤いツツジと白銀色に光る”あーすぷ…
早くも一年の1/3が過ぎて、4月も今日で 終わりですね。 今日の画像は、季節が晩春~初夏へと向か う晩春の野で撮った花々をアップします。 オレンジ色のナガミヒナゲシ。 アカバナユウゲショウ。 青紫のホタルカズラ。 白い波頭のようなタツナミソウ。 アカツメクサ。 黄色いコマツヨイグサ。 薄紅色のヒルガオ。 薄紫のセリバヒエンソウ。 黄色いハハコグサ。 群生するタンポポの白い綿毛。 晩春の野でタンポポの綿毛が、 春風に吹かれて舞い飛んで・・ 明日からは風薫る五月ですね!。 よろしかったらポチっとお願いします。 ランキング参加中お写んぽ日記 ランキング参加中植物 ランキング参加中野生動物・自然観察 …
今日4月29日は「昭和の日」の祝日、世間では楽しい ゴールデンウィークの最中ですが・・ リタイアして毎日がゴールデンウィークみたいな?(笑) ”想えば昭和も遠くなり” 世代のじーさんにとってはもう あまり記憶にもないが・・ 昨日散歩の途中でたまたま立ち寄った、JR本郷台駅隣の ”あーすぷらざ”2Fの展示コーナーで、記憶にはあるけれど 今はもう手元にはない・・ そんな懐かしい昭和の洋服や 雑貨を取りそろえた、”想い出洋品店”が展示されていた ので、昭和の日に因んで写真をアップします。 昭和のファッション。 懐かしい昭和の雑貨など。 神奈川県立地球市民かながわプラザ”あーすぷらざ” 企画展関連事業…
昨夜の雨も上がり、今朝はスッキリと青空が広がった。 雨上がりの庭先に出ると、花や葉っぱ上に付いた水滴の粒 が朝日を浴びて、宝石のようにキラキラと煌めいていた。 緑の葉っぱの上で煌めく水滴は、カメラのファインダー 越しにマクロレンズで覗いて見ると・・ スッキリ爽やかな一服の清涼剤のようです。 朝日を浴びて煌めく水滴は、天然のイルミネーション! 自然からの素敵な贈り物です♪。 サヤエンドウの花びらの上で煌めく水滴。 朝日に煌めく水滴を観ながら心身をリフレッシュして、 さあ!今日も一日爽やかに行きましょう!。 よろしかったらポチっとお願いします。 ランキング参加中お写んぽ日記 ランキング参加中植物 …
季節が晩春から初夏へと向かうこれからは、蝶やトンボ などの昆虫たちとの出会いが愉しい季節の到来ですね! 散歩の途中で蝶やトンボの姿を見かけると・・ 虫カゴと虫捕り網を持って、ワクワクしながら夢中で 蝶やトンボを追っかけていた、懐かしい幼い少年時代 にタイムスリップしていまいます。。 今は虫捕り網の代わりに、デジカメ片手で蝶やトンボ を追いかけて撮るだけの自然大好き爺さんです。 ハルジオンの花で扱蜜するベニシジミ。 アオスジアゲハ。 花粉に塗れて蜜を集めるミツバチ。 水辺に止るシオカラトンボ♂。 ♡♥交尾中のカップル。 今季初見のサナエトンボ。 よろしかったらポチっとお願いします。 ランキング参…
いつもゴールデンウィークの頃に、里山の森で咲く キンランについては、先日もアップしましたが・・ 別の森ではキンランの近くに、同じ仲間のギンラン も咲いているのを見つけた。 昔100歳の双子姉妹で人気者だった、キンさん ギンさん姉妹を思い出したので、目出度い金銀の コラボをアップします。 里山の森で咲く黄金色に輝くキンラン。 近くに咲く白銀色に輝くギンラン。 以前のキンランの記事でも触れたが、同じ仲間 のギンランも特定の菌類と共生する必要があり 栽培は難しく、環境変化などで近年大きく数を 減らし、地域によっては絶滅危惧種に指定され ているため、キンラン・ギンランとも見かけて も綺麗だからと言って…
4月25日は、二十四節気七十二候「穀雨」の次候 「霜止んで苗出ず(4/25~29)」苗代の苗がすくすく 青々と伸びだして、春の花と入れ代わる様に初夏の花 も次々に咲き出し、晩春から初夏へと移りゆく季節を 実感する頃です。 二十四節気は15日毎に変わりますが、二十四節気を さらに三等分した七十二候は、5日毎に変わります。 5日毎では細かすぎるのではという気もしますが・・ 新緑がアッという間に溢れ出して、新しい花も次々に 咲き出して、日々の変化を感じるこの時季にはちょう どよい気がします。。 大船フラワーセンター花散歩のラストをアップします。 ピンクのオオデマリ。 ムギセンノウ。 睡蓮池のスイレン…
大船フラワーセンター晩春の花散歩の続きで、 春バラと藤棚に咲くフジの花をアップします。 バラ園で咲き始めたばかりの初々しい春バラ。 白と黄色のモッコウバラ。 ナニワイバラ。 来月中旬、春バラが見ごろを迎える頃にまた訪れたい。 藤棚で新緑をバックに咲くフジの花。 大船フラワーセンター晩春の花散歩はまだ続きます。 よろしかったらポチっとお願いします。 ランキング参加中お写んぽ日記ランキング参加中植物 ランキング参加中野生動物・自然観察ランキング参加中はてなブログ【シニア部門】 ランキング参加中gooからきました
昨日出かけた大船フラワーセンター晩春の花散歩で 撮って来た、芍薬と牡丹の花をアップします。 ”立てば芍薬””座れば牡丹”と美しい女性の姿にも例え られるように、いずれも華やかで優雅で美しい花です。 ”立てば芍薬” シャクヤクの花。 芍薬はまだ蕾がたくさんあり、これから見ごろです。 ”座れば牡丹” ボタンの花。 牡丹はそろそろ終盤となります。 大船フラワーセンター晩春の花散歩は、 藤の花と春バラに続きます。 よろしかったらポチっとお願いします。 ランキング参加中お写んぽ日記ランキング参加中植物 ランキング参加中野生動物・自然観察ランキング参加中はてなブログ【シニア部門】 ランキング参加中gooか…
昨日の朝、雨上がりの庭先に出ると葉っぱの上や蜘蛛の 巣に付いた小さな雨の雫が、朝日を受けて宝石のように キラキラ✨と輝いていた。 雨上がりの愉しみの一つは、庭先の葉っぱや蜘蛛の巣等 の上に付いた水滴の世界を、カメラのマクロレンズを通し て覗いて見ること。 マクロレンズを通してファインダー越しに覗き見る世界は、 光と水滴が織りなす自然のアート、ファンタステック な 夢の別世界を覗き見るようです。 蜘蛛の巣の上で煌めく水滴の世界。 まるで、煌めく銀河の小宇宙を覗き見るようです・・ スッキリ爽やかな清涼感を感じていただければ幸いです。 煌めく水滴の世界を観ながら心身をリフレッシュして、 さあ!今日も…
ウグイスのさえずりを聴きながら晩春の森を歩くと・・ 早春の頃に、小さな可愛い花を咲かせていたウグイスカグラ の木に、もう小さな赤い実が実っていた。 ウグイスカグラの赤い実。 赤くて美味しそう! このウグイスカグラの実は食べられるので 一粒つまんで食べて見ると・・ ほんのりと甘くて優しい味がした。 こちらは早春の頃3月に撮ったウグイスカグラの花。 花言葉は「明日への希望」「未来を見つめる」 ウグイスカグラの花と実は僅か数ミリと小さいので、 気を付けていないと見逃してしまいがちだが・・ ウグイスのさえずりを聴きながら、この花や実を愛で るのは、この時季ならではの森歩きの愉しみです。 よろしかったら…
毎年ゴールデンウィークが近づく頃になると、近くの 里山の森で鮮やかな黄金色の金襴(キンラン)の花が 咲くので楽しみにしている。 キンランは山や丘陵の林の中に生える野生のランで、 高さ30~70cmの茎の先端に4月末から5月にかけて、直径 1cmほどの明るく鮮やかな黄金色の花を総状につける。 里山の林下で今年も咲いていたキンランの花。 キンランは、かっては雑木林や里山の林下で普通に 見られた花だったそうだが・・ 生育環境の悪化や人に採取されてしまったりして 今では、絶滅も危惧される花になってしまった。 キンランは樹木の根に外菌根を形成する樹木共生菌と 共生関係にあるため 採取して持ち帰っても移植…
桜の季節が駆け抜けていくと・・ 野や街はあっという間に、新緑に包まれて 若葉の季節へと移ってゆく。 萌えだしたばかりの、フレッシュで柔らか な新緑に包まれながら歩くと、明るく爽や かで生命力の豊かさを讃えた懐かしい唱歌 「わかば」を想い浮かべます。 唱歌 「わかば」 作詞:松永みやを 作曲:平岡均之 ♬ あざやかなみどりよ あかるいみどりよ 鳥居をつつみ わら屋をかくし かおる かおる 若葉がかおる ♬ さわやかなみどりよ ゆたかなみどりよ 田畑をうずめ 野山をおおい そよぐ そよぐ 若葉がそよぐ 紛争や物価高など、ネガティブなニュースばかりで、 何かとストレスの溜まりがちの昨今ですが・・ 新…
今日は春のフィールドで活き活きと活動し始めた、 トンボや蝶や昆虫たちをアップします。 春の野に一斉に咲き出したハルジオンの花の上で 花粉を食べるバッタ(ヤブキリ?)の赤ちゃん。 シロヤマブキの花の上にも ブタナの上にも 牡丹の花の中で花粉を食べるハナムグリ。 葉っぱに止るジャコウアゲハ。 木柵の上で♥♡交尾中のトンボのカップル。 お楽しみ中の所、じゃましてどーもすいません(笑)。 よろしかったらポチっとお願いします。 ランキング参加中お写んぽ日記ランキング参加中植物 ランキング参加中野生動物・自然観察ランキング参加中はてなブログ【シニア部門】 ランキング参加中雑談・日記を書きたい人のグループラ…
散歩で立ち寄った、本郷ふじやま公園古民家の長屋門 の前庭で咲く牡丹の花が今年も見ごろを迎えていた。 大輪で豪華絢爛に咲き誇る牡丹の花は、原産国の中国 では“百花の王”と言われ、他のどの花よりも愛好され るそうですが・・ まさにその名にふさわしい花ですね♪。 古民家の長屋門の前庭で咲く牡丹の花。 牡丹の花言葉は「風格」「富貴」「恥じらい」「人見知り」 昔から、あでやかな美人のことを 立てば芍薬 座れば牡丹などと言いますが・・、 まさにその名にふさわしい艶やかな花ですね~♪ よろしかったらポチっとお願いします。 ランキング参加中お写んぽ日記ランキング参加中植物 ランキング参加中野生動物・自然観察ラ…
4月も中旬となり季節はもう晩春、野や街に新緑があふれ 出し、新しい花も次々に咲き出して移りゆく季節の変化を 実感するこの頃です。 庭の花もチューリップなどの春の花がそろそろ終盤となり、 入れ代わるようにエビネやスズランなどの晩春から初夏を 彩る花も咲き出した。 イキシア(ヤリズイセン)。 エビネ。 スミレ。 スズラン。 イモカタバミ。 シャガ。 これから花の後の収穫も楽しみな サヤエンドウとスナップエンドウの花。 よろしかったらポチっとお願いします。 ランキング参加中お写んぽ日記ランキング参加中植物 ランキング参加中野生動物・自然観察ランキング参加中はてなブログ【シニア部門】 ランキング参加中…
春は花が咲き、小鳥はさえずり蝶が舞う、ものみな明るく 生命力にあふれて活気づく季節ですが・・ しかし華やげば華やぐほど、ふと心のどこかにもの哀しさや、 むなしさを覚える・・・ 春愁(しゅんしゅう)とは、そんな春独特のどこか哀れで、 物思いにふけるような心情を表す言葉です。 散歩で訪れた森の林床に真っ白な白雪芥子に花が咲いていた。 白雪芥子(シラユキゲシ)。 名前の由来は、白雪のような真っ白な花を咲かせる ことからつけられたそうです。 花言葉は「清純な誘惑」「優美」。 清純さを思わせるその優美な白い花は、 まさに春の森の白い妖精?。 よろしかったらポチっと応援お願いします。 ランキング参加中お写…
先日散策で訪れた舞岡公園小谷戸の里の 古民家では、麗らかな春景色の中早くも 鯉のぼりと武者飾りが飾られていた。 古民家の空を泳ぐ鯉のぼり。 新緑をバックに古民家の庭で泳ぐ鯉のぼり。 主屋の座敷に飾られている武者飾り。 土間のかまどでは薪を燃やして 炊飯が行われていた。 舞岡公園の長閑な春景色。 山桜と八重桜の競演。 よろしかったらポチっとお願いします。 ランキング参加中お写んぽ日記ランキング参加中植物 ランキング参加中野生動物・自然観察ランキング参加中はてなブログ【シニア部門】 ランキング参加中雑談・日記を書きたい人のグループランキング参加中gooからきました
麗らかな春の野で、陽ざしに誘われたように一斉に 咲き出したハルジオンなどの春の花に、蜜を求めて 飛んで来る、蝶や虫たちを観察するのもこの時季の 散歩の愉しみの一つです。 ハルジオンの花で扱蜜するモンシロチョウ。 モンキチョウ。 キタキチョウ。 ベニシジミ。 この時季にしか見られないツマキチョウも 見かけたのだが・・・ 撮り逃してしまった、残念!。 キタテハ。 クロハナムグリ。 よろしかったらポチっとお願いします。 ランキング参加中お写んぽ日記ランキング参加中植物 ランキング参加中野生動物・自然観察ランキング参加中はてなブログ【シニア部門】 ランキング参加中雑談・日記を書きたい人のグループランキ…
4月も中旬となり当地は、桜の季節があっという間に 駆け抜けて、桜はもうすっかり葉桜となったが・・ それと入れ替わるように、街路樹のハナミズキが鮮やか な若葉と白や薄紅色の花を咲かせている。 ハナミズキは今では、日本の春の街路樹としてすっかり お馴染みですが・・ 元々はアメリカの原産で、明治時代に日本から贈られた 桜へのお返しとして、日米友好の木としてアメリカから 届けられたもの。 この時に贈った桜が、今では世界的な桜の名所となって いる、ワシントンDCのポトマック湖畔の桜だと言うこと は良く知られたはなしですね。 青空に映える薄紅色のハナミズキ。 ハナミズキの花言葉は、「返礼」「永続性」「華や…
昨日一日中降続いた雨が上がって、今朝はスッキリと した青空が広がった。 雨上がりの庭の愉しみの一つは、花びらや葉っぱ等の 上に付いた水滴の世界を、マクロレンズを通して覗い て見ること。 ファインダー越しにマクロレンズを通して覗いて見る、 キラキラ輝く清々しい水滴の世界は、自然の光と色が 織りなす自然のアート、ファンタステック な別世界を 覗き見るようです。 チューリップの花びらの上で輝く水滴。 庭で咲くチューリップ。 気品のある優美な姿で咲くシャガの花。 よろしかったらポチっとお願いします。 ランキング参加中お写んぽ日記ランキング参加中植物 ランキング参加中野生動物・自然観察ランキング参加中は…
一昨日陽気に誘われて、そろそろ春の野にトンボたちが舞い だす頃だと思って、フィールドへ自然観察に行ってきた。 オッ!早速いました、いつも4月初旬ごろに羽化して一番 初めに舞いだすトンボのシオヤトンボがいました。 今季初見のシオヤトンボ。 オスは、成熟すると身体が青くなるが・・ 未成熟な間はメスと同じような体色をしているので、見分けられない?。 バッタや虫たちも動き始めていた。 二輪草の花の上には花粉を食べる小さなバッタ (ヤブキリ?)の赤ちゃんがいた。 バッタの赤ちゃんのモグモグタイムです! チューリップの花の中を覗くと・・ 花びらを食べるウリハムシがいた、こいつは 畑の作物の葉っぱなどを食い…
今年も舞岡公園の散策中、谷戸の田んぼでれんげ 草の咲く牧歌的な田んぼの風景に出合った。 れんげ草の咲く谷戸の田んぼの風景。 まるで子供の頃にタイム・スリップしたような・・ 懐かしさを感じさせる優しい春の風景です。 もうすぐ田植えの準備で田起しが始まると・・ 田んぼの肥料として土と一緒に耕され、こんな 牧歌的な風景も観られなくなります。 れんげ草の花畑で蜜集めする ニッポンヒゲナガハナバチ。 おまけは昨日の散歩で観た富士山。 よろしかったらポチっとお願いします。 ランキング参加中お写んぽ日記ランキング参加中植物 ランキング参加中野生動物・自然観察ランキング参加中はてなブログ【シニア部門】 ランキ…
横浜みなとの春景色のラストは、山下公園です。 定番の氷川丸やベイブリッジをバックに、明るく 華やかに咲く色とりどりの春の花壇が、青い海 と空に映えてとても綺麗でした。 色とりどりのチューリップ。 カラフルで色鮮やかな春の花壇。 横浜みなとの春景色シリーズはこれで終わります。 最後までご覧いただきありがとうございました。 よろしかったらポチっとお願いします。 ランキング参加中お写んぽ日記ランキング参加中植物 ランキング参加中野生動物・自然観察ランキング参加中はてなブログ【シニア部門】 ランキング参加中雑談・日記を書きたい人のグループランキング参加中gooからきました
春の横浜春景色、みなとみらい21の春景色に続いて、 新港広場の花壇越しに見る横浜赤レンガ倉庫の春景色 をアップします。 入り口の花壇でお馴染みのガーデンベアがお出迎え。 次は海を見ながら歩いて山下公園へ向かいます。 よろしかったらポチっとお願いします。 ランキング参加中お写んぽ日記ランキング参加中植物 ランキング参加中野生動物・自然観察ランキング参加中gooからきました ランキング参加中雑談・日記を書きたい人のグループ
三ッ池公園で桜を楽しんだ帰り、今年もさくら繋がり でJR桜木町駅で降りて横浜みなとみらい21の春景色 を楽しんできた。 一気に春らしくなって桜や春の花が次々に咲き出して 春爛漫のこの季節、ブログにアップするのも間に合わ ないくらいで嬉しい日々です。 (^_^;) 桜🌸の花越しに見るみなとみらい21の春景色。 桜越しに見上げる横浜ランドマークタワー。 桜の上空を行くエアキャビン。 次は、新港広場を通って赤レンガ倉庫を 見ながら山下公園へ向かいます。 よろしかったらポチっとお願いします。 ランキング参加中お写んぽ日記ランキング参加中植物 ランキング参加中野生動物・自然観察ランキング参加中はてなブロ…
今日今日4月5日は、二十四節気の「清明」。 清明は「清浄明潔」を略した言葉で、万物が春の陽光を受けて 明るく清々しく、いきいきと輝く頃です。 桜を始めとしてさまざまな花も咲き出し、草木の新緑も萌えだ し蝶や虫たちも動き出して、1年中で最も華やかで過ごしやす い時季といえるのかも知れません 野山や街が、桜や春の花々に明るく華やかに彩られるこの時期 は、散歩が愉しい季節ですね!。 今日の画像も、一昨日訪れた三ッ池公園の桜風景の続きです。 青いネモフィラの花越しに観る桜風景。 花筏。 花びらと池の緋鯉。 カモのキンクロハジロ。 春の陽光の下でお花見を楽しむ人たち。 三ッ池公園の桜風景はこれで終わりま…
昨日は春爛漫の好天に恵まれ、絶好のお花見日和だったので、 横浜市鶴見区にある三ッ池公園の桜を見に行って来た。 三ッ池の名前の通り、三つの池(上の池、中の池、下の池)か らなり、池の淵を取り囲むようにして咲き誇る桜は、何んとも 見ごたえがある美しさでした。 ここは、「桜の名所100選」に数えられており、染井吉野をは じめ横浜緋桜など1600本のいろいろな桜があり、4月中旬 まで楽しめます。 三ッ池公園の桜。 麗らかなお花見日和で、文字通り春らんまんの桜🌸 の絶景を満喫できました。(^.^)/~~~ 三ッ池公園の桜は続きます。 よろしかったらポチっとお願いします。 ランキング参加中お写んぽ日記ラン…
昨日は午後から漸く晴れて待ちかねた青空が覗いたので、 早速カメラ片手にご近所の桜写ん歩に出かけてきた。 本郷台駅隣にある”あーすぷらざ”(地球市民かながわプラザ) 横の桜並木は、満開で見頃になっていた。 あーすぷらざと青空に映える桜。 桜はやはり青空の下で観るのが一番!ですね♪。 まるで宇宙基地を思わせるような近未来的フォルムの ”あーすぷらざ”に桜も良く似合っています。 最後は昨夜の卯月の満月(ピンクムーン) よろしかったらポチっとお願いします。 ランキング参加中お写んぽ日記ランキング参加中植物 ランキング参加中野生動物・自然観察ランキング参加中はてなブログ【シニア部門】 ランキング参加中g…
今朝はアポロ計画以来約半世紀ぶりで有人月周回飛行を目指す、 「アルテミス2」の宇宙船がアメリカ南部フロリダ州のケネディ 宇宙センターから打ち上げられたという、久しぶりでワクワク するようなニュースが入ってきた。 思えば・・アポロ11号で人類最初の月面着陸に成功した時は、 ワクワクしながら夢中でTV中継に見入っていたものだった。 当時は21世紀になれば、SF映画の「2001年宇宙の旅」で 描かれていたように、すでに月面に宇宙基地が建設されており、 火星や木星等へと向かう時代になっていると思っていたのだが・・ なぜ?アポロ計画は17号で突然中止され、それから半世紀に も亘って、人類による月面着陸探…
今日から4月卯月、気分も新たに新年度のスタートですね! 卯月の由来は、旧暦4月頃に卯の花が盛りになることから また、稲や種を植える月から「植月(うづき)」、あるいは 十二支の四番目「卯(うさぎ)月」からの説もあります。 今朝は朝の内だけ晴れて日差しもあったのですが・・ すぐに曇ってしまいもう小雨が降り出した、午後からは 本降りの降りの予報でスッキリしない天気が続いている。 今日の画像は、朝の庭で撮った卯月の庭を彩る花たちです。 卯月の庭でチューリップが咲き始めた。 黄金色の山吹の花。 水仙。 ハナカイドウ。 鈴蘭水仙。 よろしかったらポチっとお願いします。 ランキング参加中お写んぽ日記ランキン…
今年もあっと言うまに、もう一年の4分の一が過ぎて 3月も今日で終わりですね。 昨日、桜の開花状況を見に出かけたいつもの川沿いは、 川辺に咲く紫はななが春風に揺れて・・ もうすっかり春の小川の風景へと装いを変えていた。 紫はななが春風に揺れて咲く小川の春景色。 よろしかったらポチっとお願いします。 ランキング参加中お写んぽ日記ランキング参加中植物 ランキング参加中野生動物・自然観察ランキング参加中はてなブログ【シニア部門】 ランキング参加中gooからきました
桜が咲いて、この時季は桜や花ばかりに目 が行きがちですが・・ 春の野にひらひらと舞いだした蝶たちとの 出合も散歩の愉しみの一つですね♪。 ムラサキハナナの咲く野で、今季初見の蝶 ベニシジミに出合った。 ムラサキハナナで扱蜜するベニシジミ。 こちらも今季初撮りのアゲハチョウ。 モンシロチョウ。 越冬したキタテハ。 花が咲き、小鳥は歌い、蝶が舞う、 嬉しい春の到来ですね♪。 よろしかったらポチっとお願いします。 ランキング参加中お写んぽ日記ランキング参加中植物 ランキング参加中野生動物・自然観察ランキング参加中はてなブログ【シニア部門】 ランキング参加中gooからきました
先日の記事で、庭先で咲き出した二輪草の記事 をアップしまししたが・・ 二輪草には花びらの数が5枚の他に6枚や7枚、 さらに8枚、9枚のものもあることをご存知で しょうか?。 庭先で咲く二輪草の花びら数を調べて確認した 結果を記録しておきます。 最初は基本の花びら5枚の花。 二輪草の花言葉は「友情」「協力」 次は6枚の花。 こちらはラッキー7♪ の7枚の花びら。 末広がりの8枚の八重の花びら。 これは菊咲き?最大9枚の花びら。 ♬人生いろいろ~ 花びら数もいろいろ~ ですね♪。 探せば、もっと花びら数が多いものが見つかるかも? 春の妖精(スプリングエフェメラル)とも言われる 二輪草は、同じ花でも…
昨日、散歩の途中で訪れた本郷ふじやま公園の 里山では、山桜が咲き出して青空に白い山桜が 映えていた。 本郷ふじやま公園の里山の丘に咲く山桜。 この里山には、幹回りが3mを超える山桜の巨木も何本かある。 山桜の上には幻想的な白い月が浮かんでいた。 白い山桜越しに観る白い月(月齢8.1) よろしかったらポチっとお願いします。 ランキング参加中お写んぽ日記ランキング参加中植物 ランキング参加中野生動物・自然観察ランキング参加中はてなブログ【シニア部門】 ランキング参加中gooからきました
春の庭先で咲く菜の花に、ふわふわモフモフのコロッと した丸っこい体に、長い口吻でホバリングしながら花の 蜜を吸うビロードツリアブが飛んできた。 ビロードツリアブ。 ビロードツリアブは体長8㎜から12㎜で、ビロードの ような茶色い長い毛におおわれた体に長い口吻が特徴。 ホバリングが得意で、まるで空中に吊り下げられているように見えることからこの名前が付いたとされる。 なぜこんなにモフモフで毛深いのか?そのわけは このモフモフの体毛で体温を上昇維持して、他の昆虫がまだ活動できない寒い早春から活動して、花の蜜を独り占めするためだそうです。 春の一時季にしか見られないこのビロウドツリアブは・・ まさに春…
当地の桜もそろそろ見ごろを迎えるが・・ 昨日からずっと雨が降り続いて、スッキリと しない天気が続いている。 春は菜種梅雨と言う言葉もあるように、雨の 多い季節で、気圧配置が梅雨の頃に似ていて 長雨となる場合が多い。 そうしたことから、春の長雨を表す言葉とし て生まれた言葉が、春霖(しゅんりん)です。 柔らかくしとしと降り続く、春の雨の情感を 感じさせる言葉です。 でもやっぱり、桜は晴れた青空の下で愛で るのが一番出ですね!。 と言うことで、良く晴れた一昨日に撮った 近所の桜をアップします。 青空に映えるしだれ桜。 竹林をバックに川沿いに咲く陽光桜。 あーすぷらざの桜ソメイヨシノは五分咲き位。 …
春の光の中で、柳の新緑が柔らかに芽吹きだした。 この時季桜や花の方にばかり目が行きがちだが・・ 新緑も萌えだして、嬉しい季節になってきた。 そんな麗らかな春の明るい散歩道で撮った、花と緑の 春色の競演をアップします 春風に揺れる柳の芽吹き。 芽吹いたばかりの柳の萌黄色はフレッシュ!輝くように美しい・・ ピンクの横浜緋桜と柳の競演。 桜の側で春風に吹かれて、 たおやかに揺れる柳の芽吹き。 まるで柳と風の奏でる優しい春の調べのようです。 白いユキヤナギと緑の柳。 風に吹かれても、柳のように柔らかく 軽やかに受け流す・・ しなやかな心で生きていきたいものだと思う。。 よろしかったらポチっとお願いしま…
今朝は快晴で、スッキリとした気持ち良い 青空が広がった。 こんな日は空気が澄んでクッキリとした富士 が見えるのではと思って久しぶりで朝散歩に 出かけてきた。 散歩の途中、本郷ふじやま公園の丘から望む 白いコブシの花と富士。 スッキリと澄んだ青空のもと、雪化粧した 富士山と白いコブシの花のこの時季ならで はのコラボを愉しめた。 気持ちの良い朝散歩だった。 今日のおまけはもみじの新芽を啄むメジロ。 よろしかったらポチっとお願いします。 ランキング参加中お写んぽ日記ランキング参加中植物 ランキング参加中野生動物・自然観察ランキング参加中はてなブログ【シニア部門】 ランキング参加中gooからきました
桜が咲いたが天気は安定せず、今朝も柔らかな 春雨が降っている。 天気のことわざで「春に3日の晴れなし」と言うが・・ 冬の間はずっと冬晴れの安定した晴天が続いたのに、 春になると何故雨の日が多くなるのか?調べてみると、 春は日本列島の上空を流れている偏西風が強く、高気 圧や低気圧の移動速度が速く、天気の変化が早いため 「春に3日の晴れなし」と言われるそうです。 いつもの川沿いの散歩道では、川辺に咲く菜の花や ムラサキハナナが春風に揺れて、もうすっかり春の 小川へと装いを変えていた。。 ムラサキハナナが春風に揺れて咲く小川。 黄色い菜の花が咲く小川。 童謡・唱歌 「春の小川」より ♬春の小川は さ…
春のフィールド散策で立ち寄った小さな池の中で、 蛙の卵から孵ったばかりの小さなオタマジャクシた ちが元気に泳ぎまわっていた。 池のオタマジャクシ。 この小さなオタマジャクシたちも、やがて手足が生えて きて蛙へと変身するわけですが・・ このオタマジャクシたちが全て成長して蛙になるとしたら・・ 池の中が蛙だらけになってしまい大変なのでは?(@_@)。。 だが、そんなよけいな心配は無用!厳しい自然の下では 外敵に捕食されたり、十分なエサを確保出来ずに衰弱し て死んでしまったり、激しい生存競争によって自然淘汰 され生存率は大きく下がってしまいます。 たとえばヒキガエル等の場合は、1年目の生存率は約3%…
春分の日の昨日は雨模様の曇りの天気だったが、今朝は 晴れて気持ちの良い青空が覗いたので、近所の桜の開花 状況の確認を兼ねてお花見写ん歩に行ってきた。 本郷台駅隣のあーすぷらざ横の桜ソメイヨシノの 開花状況は1~3分咲き位。 ソメイヨシノ。 いたち川プロムナードの桜、横浜の名を冠した 横浜緋桜も咲き出したけど・・ 春の甲子園の選抜高校野球大会で期待してた横浜 高校は、一回戦で負けちゃいました残念!。 横浜緋桜。 プロムナード沿いに新しく植樹された桜、 陽光と神代曙はもう見ごろを迎えていた。 薄紅の花が青空に映える神代曙。 満開のピンクの大輪、陽光。 コヒガンザクラも見ごろ。 やっぱり桜は青空に下…
今日きょう3月20日は、二十四節気の春分。 太陽が真東から昇り真西に沈む日、昼と夜の長さがほぼ同じに なり一年中で最も陰陽エネルギーのバランスが良くなる日です。 彼岸の中日の春分の日は「自然をたたえ、生物をいつくしむ日」 として、国民の祝日に指定されています。 ところで 春分と秋分の頃は「お彼岸」といわれますが、「彼岸」 とは、そもそもどんな意味なのでしょうか?。 彼岸(ひがん)は此岸(しがん)に対する言葉で、ともに語源は 仏教からです。 彼岸とは、向こうの岸すなわちあの世の極楽浄土の事で春分の日 と秋分の日は、真西へ沈む夕日に 極楽浄土を念じて彼岸の日と呼 ぶようになったようです。此岸とはこ…
お彼岸の庭先に山野草の一種、春の妖精 (スプリングエフェメラル)と言われる 二輪草の花が咲き始めた。 庭先で清らかに咲く白い二輪草の花。 はて?、一つの茎に二輪ずつ花咲くので二輪草と言わ れるのに、一輪しか咲いてないじゃないかって? でも心配は無用!最初に一輪咲いた後に寄り添うよう にしてもう一輪が咲きます。 ♬ほうら ごらん 少しおくれて 咲く花を いとしく思って くれますか…… 咲いて清らな 白い花 と昔、川中美幸さんが歌ったヒット曲「二輪草」 でも歌われているように、少し遅れて咲く二輪目 の蕾がが見えます。 庭先でムラサキハナナとハナニラも咲き始めた。 ムラサキハナナ。 ハナニラ。 よろ…
彼岸に入り、今年も各地から桜(ソメイヨシノ) 開花の嬉しいニュースが届き始めた。 当地の桜もそろそろ開花してる頃かも?と思って 昨日の散歩の途中、例年早く開花する桜の木に 開花状況を確認しに行って見ると・・ おおッ!もう数輪🌸開花している!♪。 桜(ソメイヨシノ)。 もちろん気象庁の開花確認用の標準木では無いので、正式な開花宣言ではないが・・ my標準木的には、もう開花宣言です!🌸(^.^)/~~~。 今月末頃には満開で見ごろとなりそうです。 いつもの散歩道にはその他の桜も咲き出していた。 こちらは、お彼岸頃に咲くコヒガンザクラ。 川沿いのプロムナードに新らたに植樹された、 ”陽光”と”神代曙…
今日3月17日は春の彼岸の入り「暑さ寒さも彼岸まで」 といわれるように、寒く厳しかった冬の後、暖かな春本番 を迎える春彼岸は、万人に待ち望まれる季節ですね!。 お彼岸は、仏教国の中でも日本だけの独自の行事だそうで 春の彼岸は、自然に対する感謝や豊作を祈る自然信仰。 秋の彼岸は、ご先祖様に感謝する先祖崇拝。が結びついて お彼岸は大切な行事となったと考えられます。 さて今日の画像は、いつもの川沿い散歩で撮ったカワセミ とジョウビタキ♀です。 川面の枝に止まって鋭い眼差しで獲物を探すカワセミ。 落ち葉の中から餌を探すジョウビタキのお嬢さん。 春が来て、このお嬢さんもそろそろお婿さんを探して 一緒に北…
今朝は雨が降っているが、もう冬の冷たい雨では無く暖か な春の雨である。 この時季に降る暖かな春の雨は、植物を育てる「養花雨」や 春の花や桜の咲くのを促す「催花雨」として大切な雨です。 雨の日は花粉も飛ばないと思えば、雨もまた良し!です。 昨日の散歩で確認した近所の桜(ソメイヨシノ)の蕾も、 膨らんで、先端がもう薄っすらとピンク色になっていた。 明日は春の彼岸入り、この雨が上がれば桜も咲いて春本番 となりそうです♪。 先日、フィールド散歩で撮った春の花風景をアップします。 真っ白なユキヤナギの花をバックに、 柔らかに萌えだした春風に優しく揺れる柳 コブシの花と柳。 ハクモクレン。 川辺に咲き出し…
今日の画像は、川辺の散歩で出合ったカワセミです。 川の人気者、翡翠色の美しい羽を持つカワセミですが、 このエメラルドグリーンの羽色は、同じ個体でも光の 当たり具合によって緑っぽかったり、青っぽく見えた りします、その理由はなぜか?と言うと・・ カワセミの羽色は色素によるものでは無く、構造色と 言われるもので、羽毛の表面の細かな構造に光が当た る際、複雑に反射することで人の目には様々な青色に 見えると言う事らしい。 (目に見える生き物図鑑より) 川辺散歩で出合ったカワセミ。 羽色がややグリーンぽく見えてます。 こちらは青っぽく見えます。 近くに黄色いキセキレイもいました。 キセキレイは親鳥が雛の…
スッキリと晴れた今朝、庭先に出て空を見上げると弥生 の朝空に「彩雲」が現れていた。 観た人に幸運を運ぶと言われている吉兆の印「彩雲」です。 弥生の朝空に吉兆の印「彩雲」。 「彩雲」は、古くから良いことが起こる前兆とされ、「慶雲」「紫雲」「瑞雲」「五雲」 などさまざまな 呼び方があります。 過去には美しい彩雲が出現したため、元号を 慶雲と改元したこともあったそうです。 彩雲は太陽の近くを薄雲が通る際に現れやすいので、 日頃から空を観察していれば見つけられるかも?。 何か良い事が訪れる前触れかも? 期待しましょう!(^.^)/~~~。 よろしかったらポチっとお願いします。 ランキング参加中お写んぽ…
昨日、散歩道に咲く白い花木コブシやモクレンをブログ に掲載しましたが、続いて今日は春を彩る幸せの黄色い 花木をアップします。 「幸せの黄色いハンカチ」という映画もあったように・・ 黄色は古くから明るく元気の出るハッピーカラーとして、 希望や幸運を引き寄せる色と言われています。 また、黄色には幸せホルモンと言われるセレトニンの 分泌を促進し、幸福感を高める効果もあるそうです。 明るい春色で咲く、ハッピーカラーの黄色の花木を 見て元気をもらいましょう!。 青空に映えるミモザの花。 サンシュユの花。 マンサクの花。 雲南黄梅。 トサミズキ。 こちらは花じゃないけど・・ 今季初撮りの黄蝶、キタキチョウ…
春3月、この時期は学校を卒業した若者たちが進学や就職の ために故郷を離れて、東京など大都市へ出てくる季節です。 旅立ちと別れの季節でもあるこの頃は、コブシやモクレン等 の木に白い花が次々と咲き出します。 散歩道に咲き出したハクモクレンの花。 「白い花の咲く頃」は昭和25年にNHKラジオ歌謡として、 岡本敦郎が歌って世に知られた抒情歌の名曲です。 作詞:寺尾智沙、作曲:田村しげる、 唄:岡本敦郎 ♬ 白い花が咲いてた ふるさとの遠い夢の日 さよならと云ったら 黙ってうつむいてたお下げ髪 悲しかったあの時の あの白い花だよ ♬ 白い雲が浮いてた ふるさとの高いあの峰 さよならと云ったら こだまがさ…
あの3.11東日本大震災から今日で15年・・ この記事は、以前にも掲載したものですが、備忘録として 加筆修正の上再掲しておきます。 かって経験した事のないほどの大地震と、巨大津波の衝撃も すざまじいものだったが・・ それに続く福島第一原発の事故の衝撃は、筆舌に尽くしがた いようなショックであり、ひとつ間違えば東日本に人が住め なくなる可能性もあったほどの過酷な大事故だった・・・ 家族を海外へ避難させたり、関西方面へ一時退避した政府 高官なども少なくなかったと言う話は後で知った話である。あれだけひどい目にあっていながら・・ 原発が無くても、もう電気は足りていると分かっているにも関 わらず、最近の…
散歩道に春の花が次々に咲き出して、季節は確実 に春へと移りつつあるあると実感しますが・・ 今週はまた冬の寒さがぶり返して春寒(はるさむ) の日々となった、季節の移行はなかなかすんなり とは行かないものですね。。 春寒(はるさむ)とは、そうした気候を情緒的に 表現した言葉です。 川沿いの散歩道に咲くオカメ桜。 オカメ桜の花の蜜を求めてメジロがやって来ていた。 ウメとメジロでお馴染みののウメジローに続いて、 今日はオカメ桜とメジロで、オカメジロー (^_^;)です。 オカメ桜とメジロの写真を撮ってると・・ さっそくこのヒヨドリがやって来て、 あっという間にメジロを追っ払ってしまった。(>_<) よ…
今日の画像は、大船フラワーセンター春の花散歩の 番外編として、サンシュユの花に来たシジュウカラ をアップします。 サンシュユの花とシジュウカラ。 最近図書館から借りてきて読んだ本 「僕には鳥の言葉がわかる」 著者、鈴木俊貴氏の18年以上に亘る研究にによると、 シジュウカラの鳴き声のレパートリーは驚くほど豊富で、 その鳴き声の一つ一つにはそれぞれ意味があり、それら の鳴き声を組み合わせて文を作ることまでできるらしい。。 例えば、餌場に仲間を呼ぶ場合「ジ ジ ジ ジ」と鳴く。 「ヒ ヒ ヒ」と鋭く鳴く時はタカが来た逃げろ! 「ジャー ジャー」と言う場合は、ヘビがいるぞ!。 「ピー ツピ!」はカラス…
今日も大船フラワーセンターで撮ってきた春の花散歩の続き です、冬の間は花が少なく寂しかった園内も、春色の花が次々 に咲き出して彩りを取り戻しつつあるようです。 群生して咲くユキワリイチゲ。 今年は雪割草が見られなかったのでチョッと残念! キクザキイチゲ。 バイカオウレンはもう終盤。 ピカピカの黄色の花びらで輝くように咲く ヒメリュウキンカ。 青いハナニラ。 ムスカリ。 クリスマスローズ。 薄紅色の木瓜の花。 三つ叉(また)で咲くミツマタ。 明るく鮮やかな黄色のサンシュユ。 優しいピンクの馬酔木。 よろしかったらポチっと応援お願いします。 ランキング参加中お写んぽ日記ランキング参加中植物 ランキ…
今日の画像は昨日の大船FC(フラワーセンター)の続き で、椿の他咲き出した早咲きの桜をアップします。 柔らかな優しいピンクで咲く乙女椿。 紅乙女。 太郎冠者。 藪椿。 いかにも春らしいトキメキを感じさせる名前の桜 ハルメキ。 オカメ桜。 マメザクラ。 大船フラワーセンター早春の花散歩は続きます。 よろしかったらポチっと応援お願いします。 ランキング参加中お写んぽ日記ランキング参加中植物 ランキング参加中はてなブログ【シニア部門】ランキング参加中雑談・日記を書きたい人のグループ ランキング参加中gooからきました