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綺麗なもの見つけた(街角探検隊)
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tarouさんの新着記事

1件〜30件

  • 最乗寺(さいじょうじ)仁王門

     室町時代中期開基600年の歴史を持つ曹洞宗の古刹 全国に4000余りの門流を持ち、ご本尊は釈迦牟尼仏。 画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・  大雄山最乗寺は神奈川県の南足柄にあって、神奈川県の三大名刹に数えられる深山にあって、天狗と関係が深い寺院で『道了尊』とも呼ばれています。入口に有る『仁王門』は、朱色の門で両脇には『阿吽の金剛力士像』が安置され寺を護っています。 神奈川県南足柄市大雄町伊豆箱根鉄道大雄山駅からバス 動作確認はWindows7/Internet Explorer 11でしています。

  • 建長寺 ビャクシンと梵鐘

     堂前にあるビャクシン(白槙、和名イブキ)の古木7本は開山蘭渓道隆手植えと伝えるもので、樹齢約750年といわれています。 画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・  建長寺の梵鐘は三門に向かって右側にある茅葺の鐘楼に吊るされた高さ約2mの巨大な鐘で国宝に指定されています。 神奈川県鎌倉市山ノ内JR鎌倉駅 動作確認はWindows7/Internet Explorer 11でしています。

  • 建長寺 仏殿・法堂(雲龍図)

     仏殿には、本尊の地蔵菩薩坐像を祀っており、現在の建物は東京の芝にある増上寺から移築されたもので、江戸時代初期の華麗な装飾が施されています。本尊地蔵菩薩坐像は坐高約2.4mで台座を含めると5mにもなる巨大な仏像。また、室町時代につくられた格子天井の花鳥図も必見です。 画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・  法堂(はっとう)は、法を説くための堂で、現在の法堂は、1814年に再建されたもので、関東一の大きさで天井には約80畳にも及ぶ雲龍図があります。   神奈川県鎌倉市山ノ内JR鎌倉駅 動作確認はWindows7/Internet Explorer 11でしています。

  • 虫塚(建長寺)隅研吾

     半僧坊大権現の参道にある虫塚は、2015年解剖学者の養老猛司氏の計画によって、虫供養と参拝者の憩いの場となることを目的に建てられたそうです。 画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・  養老さんは幼少の頃より虫好きで、ぼくの人生は、虫との付き合いがメインで、人とのつきあいはサブであるといつも言っていました、標本にして命をいただいた虫は数知れず、彼らの供養のために虫塚をつくろうと決心され、設計を大船の栄光学園の後輩である隅研吾さんに依頼したとのことです。 神奈川県鎌倉市山ノ内JR鎌倉駅 動作確認はWindows7/Internet Explorer 11でしています。

  • 半僧坊(はんそうぼう)建長寺

     建長寺境内のもっとも奥、山の中腹にある鎮守で、上る石段の途中には天狗の像があります。 画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・    ここに祀られる半僧坊権現は1890年に当時の住持であった霄(おおぞら)貫道禅師が静岡県引佐郡奥山(浜松市北区)の方広寺から勧請した神で、火除けや招福に利益があるといわれています。 神奈川県鎌倉市山ノ内JR鎌倉駅 動作確認はWindows7/Internet Explorer 11でしています。

  • 勝上献展望台(しょうじょうけんてんぼうだい)建長寺道

     展望台の標高は147mで景色が良く、相模湾、富士山、横浜ランドマークタワーなどを望むことができます。 画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・  ここは、山の中腹にあるので、半僧坊より景色が良く、横浜方向も良く見えます。 神奈川県鎌倉市JR鎌倉駅 動作確認はWindows7/Internet Explorer 11でしています。

  • 建長寺道(天園ハイキングコース)鎌倉

     天園ハイキングコースから半僧坊に向う分岐点。通称「鎌倉アルプス」と呼ばれる、鎌倉の北側の尾根道を歩く、鎌倉最長のハイキングコースで、コースの途中には、十王岩の展望などの絶景スポットや、鎌倉市内で最高峰の大平山もあります。 画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・  「やぐら」は鎌倉が武家の都として発展した鎌倉中期から室町前半まで造られました。「やぐら」は、方形に削られた「玄室」には、納骨穴を造り、その上に五輪塔や宝篋印塔などの供養塔が置かれています。 神奈川県鎌倉市JR鎌倉駅 動作確認はWindows7/Internet Explorer 11でしています。

  • 大平山・十王岩の展望

     大平山は鎌倉市内で最高峰で標高159.2mも有ります。 画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・  鎌倉には平安京と同じような都市の設計図があったと考えられ、市域の境界にあたる場所には異界標識としての十王像がおかれ展望は、かながわの景勝50選に指定されるほどの眺めで、展望台に立つと鎌倉の街や海が足元に広がり、由比ヶ浜までまっすぐに続く若宮大路を見ることができます。 神奈川県鎌倉市JR鎌倉駅 動作確認はWindows7/Internet Explorer 11でしています。

  • 獅子舞の紅葉(鎌倉山奥の隠れた紅葉の名所)

     ハイキングコースの山奥にあるため、鎌倉の中でも紅葉の穴場スポットとなっています。 画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・  例年11月下旬~12月上旬に見ごろを迎えます。 神奈川県鎌倉市今泉台JR鎌倉駅 動作確認はWindows7/Internet Explorer 11でしています。

  • 永福寺跡(ようふくじあと)世界遺産候補の一部

     永福寺は源頼朝により1192年、奥州合戦で亡くなった弟・義経や藤原泰衡ら数万の霊を供養するために建てられた大寺院でしたが、1405年の火事で焼失したといわれ、現在は廃寺となり、発掘調査により本堂、阿弥陀堂、薬師堂の三堂が横に並び、その前面には広い池が作られ、中の島や釣殿がある浄土式庭園を持つ壮大な寺院の遺構が確認されています。 画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・  長らくススキが生える湿地となっていましたが、1967年度から土地の公有化を進め、2017年に二階堂、阿弥陀堂、薬師堂などの基壇(基礎)と苑池の復元が完了し、世界遺産候補となっている武家の古都・鎌倉の構成資産のひとつとなっているそうです。 神奈川県鎌倉市二階堂JR鎌倉駅 動作確認はWindows7/Internet Explorer 11でしています。  

  • 永福寺舊蹟碑とハクセキレイ(鎌倉)

     石碑には、「永福寺のことを当時は二階堂 といっており、現在で も二階堂という地名があるのはこのためです。1189年に源 頼朝が、義経をかくまった件で平泉の藤原一族を討ち、鎌倉に帰ってきました。その後すぐに、平泉にあった大長寿院の二階堂に似せて、ここに 永福寺を建て、その寺の様子は、規模が壮大で外観 も荘厳で本当に二つとない程の大建造物であったといいます。しかしこの寺は、1455年以後の関東官領(かん れい)の力が弱 くなった頃から急速にすたれてしまいました。」と、書かれているそうです。 画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・  ハクセキレイは、長21cm頭から背は黒色か灰色で、腹と翼は広く白色で、白い顔に目を通る細い黒線があります。「チチン チチン」と鳴きながら、波形に飛ぶのはセキレイ類の特徴です。日本では昭和になって繁殖地が北海道、東北地方、関東地方と年を追っ..

  • 明王院(みょうおういん)鎌倉

     明王院は1235年鎌倉幕府四代将軍 藤原頼経により建立され、幕府の鬼門の方角に当たる十二所に鬼門除けの祈願所として、五大明王をおまつりしています。 画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・  五大明王とは、中心の不動明王(ふどうみょうおう)、その周りを囲む大威徳明王(だいいとくみょうおう)、 軍荼利明王(ぐんだりみょうおう)、降三世明王(ごうざんぜみょうおう)、金剛夜叉明王(こんごうやしゃみょうおう)からなる五体の明王様の総称です。 神奈川県鎌倉市十二所JR鎌倉駅からバス 動作確認はWindows7/Internet Explorer 11でしています。

  • 鎌倉でカワセミ見つけた

     明王院近くの滑川(泉水橋)で、カワセミを見かけ、慌ててシャッターを切りました。暫く、橋のたもとで待って見ましたが、シャッターチャンスは一度きりでした。 画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・  海岸や川、湖、池などの水辺に生息し、公園の池など都市部にもあらわれ、古くは町中でも普通に見られた鳥でしたが、高度経済成長期には、生活排水で多くの川が汚れたために、町中では見られなくなっていましたが、近年、水質改善が進んだのか鎌倉でも見ることが出来ました。 神奈川県鎌倉市十二所JR鎌倉駅からバス 動作確認はWindows7/Internet Explorer 11でしています。

  • 椿(大船フラワーセンター)

     椿は大きく分けて三種類あり「椿」「寒椿」「夏椿」が有るそうです。 画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・  紅葉と赤や白の椿の花が咲き、冬の訪れを予告している様でした。 神奈川県鎌倉市岡本JR大船駅 動作確認はWindows7/Internet Explorer 11でしています。

  • グリーンハウス(温室)大船フラワーセンター

     ドーナツ型のユニークなグリーンハウスにはハイビスカスやブーゲンビレアがいつも咲いています。ハウス内の池では、スイレンの花やオニバスも見ることが出来ます。 画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・  ◆オニバス池や水路でみられるスイレン科の一年草で、全体に大きなトゲが生えており、「鬼」の名が付けられ、特に葉の表裏に生えるトゲは硬く鋭く葉の表面には不規則なシワが入っており、ハスやスイレンと見分けることができます。ハスと違って葉が水面より高く出ることはなく、地下茎(レンコン)もないそうです。 神奈川県鎌倉市岡本JR大船駅 動作確認はWindows7/Internet Explorer 11でしています。

  • バラ(秋空の下で)大船フラワーセンター

     鎌倉市岡本にある大船フラワーセンターにバラを見に行ってきました。原種、オールドローズ、四季咲きのモダンローズ、ツルバラなど約370品種・1200株のバラを楽しむことができます。 画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・  バラは、何度も品種改良され、その品種だけでも約4万種類以上あるといわれ、花びらの数や咲き方も品種によって様々で、花言葉も花の色ごとにあったり、プレゼントをするときの本数によっても意味が違ってくるなど、魅力がたくさんあります。 神奈川県鎌倉市岡本JR大船駅 動作確認はWindows7/Internet Explorer 11でしています。

  • 光触寺(こうそくじ)一遍上人の立像

     光触寺の塩嘗地蔵の右側には踊念仏で衆生済度を広めた一遍上人の立像がります。 画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・  もともとは真言宗の寺でしたが、1279年に作阿上人(さくあしょうにん)が開山し、時宗に改めたと伝えられ、 本尊は重要文化財の阿弥陀三尊像で、別名、頬焼阿弥陀(ほおやきあみだ)と呼ばれ、盗みの疑いをかけられた法師の身代わりになり頬に焼印が残った、という話が伝えられています。  本堂の脇に地蔵堂があり、まつられている地蔵は塩嘗地蔵(しおなめじぞう)と呼ばれています。 六浦の塩売りが鎌倉に入るときにこの地蔵に塩を供えたところ、帰りに見たら塩がなくなっているので地蔵がなめたのだろうということで、この名が起こったと言われています。 神奈川県鎌倉市十二所JR鎌倉駅からバス ◆動作確認はWindows7/Internet Explorer 11でして..

  • 小町通りで軽く一杯(舵屋)

     鎌倉といえば小町通りでの食べ歩きが大きな魅力の一つですが、おしゃれなカフェ、かわいい鎌倉土産までなんでも揃います。 画像の続きはフォトムービーでお楽しみください  鎌倉・小町通りを訪れたのならまずは食べ歩き、地元の食材を扱うお店の舵屋さで海の幸を頂きました。 神奈川県鎌倉市小町JR鎌倉駅 動作確認はWindows7/Internet Explorer 11でしています。

  • 夜の鎌倉(小町通り・鶴岡八幡宮)

     昔しの小町通りは、「瀬戸耕地」と呼ばれる農道で、1889年に横須賀線鎌倉駅が開業すると市街化が進み、関東大震災で多くが被災し、小町通りに集団移転し、現在は電線類地中化工事も終わり夜も賑わっています。 画像の続きはフォトムービーでお楽しみください  源頼義が1063年由比郷鶴岡に京都の石清水八幡宮を勧請し鶴岡若宮を称したのが始まりで、源頼朝は1180年に現在の地に移し、鎌倉のまちづくりを開始、1191年には火災を機に、上下両宮の現在の体裁となりました。本宮前から、若宮大路を中心とした街の灯りが望めます。 神奈川県鎌倉市小町JR鎌倉駅 動作確認はWindows7/Internet Explorer 11でしています。

  • 妙本寺 境内(日蓮聖人銅像・比企一族の墓・一幡之君袖塚)

     祖師堂の手前左側には、日蓮の像があり写真では伝わりにくいですが、周囲の木々や建物の高さと比較してみると、その大きさが分かります。 画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・  祖師堂の右手手前には、比企一族の供養塔があります。沢山の緑に守られるように供養塔が並んで、ここでもひげ文字で彫られたものがあり、中でもひときわ大きい塔は、前田利家の側室の千代の供養塔です。   一幡之君は、源頼家と若狭局の間にできた子どもで、北条氏に攻められた時、わずか6歳で亡くなりましたが、遺体は見つからず焼け跡から見つかったわずかな袖を祀ったのが、この袖塚で今でも供養の花が絶えることはありません。 神奈川県鎌倉市大町JR鎌倉駅 動作確認はWindows7/Internet Explorer 11でしています。

  • 妙本寺(水屋・祖師堂・鬼子母神)

     二天門をくぐると、妙本寺を開山した日蓮上人を祀った祖師堂が、境内の一番奥まった場所にあり、幅、奥行きともに約20mの堂々とした建物です。 画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・  お堂にあがり、振り返ってみると見事な彫刻を楽しむことができます。花、龍、獅子、象など沢山のモチーフが使われ、見ごたえがあります。 ◆石造鬼子母神像祖師堂裏のやぐらの中に祀られている、鬼子母神は法華経の守護神で、日蓮宗の寺院には多く祀られています。 神奈川県鎌倉市大町JR鎌倉駅 動作確認はWindows7/Internet Explorer 11でしています。

  • 妙本寺(二天門)朱色が美しい

     祖師堂の手前に位置している二天門は、1840年に建立された古い門で、総門や方丈門と異なり、朱色に塗られて様々な彫刻が施されています。平成になって大改修が行われ往年の色鮮やかさを取り戻しました。この門は一般的な寺院の仁王門にあたりますが、祀られているのは持国天と多聞天で、そのため、二天を祀る門ということで二天門と名付けられました。 画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・  この二天門の見どころは、丸みを帯びた立体的な彫刻で、しっかりと彩色されています。こういった彫りは、お寺の多い鎌倉でもなかなか見られないもで、彫刻のモチーフは、翼の付いた龍が、荒波を乗り越えているところで、龍の彫刻の前で手を拍つと龍が鳴き声をあげるという「鳴龍」の伝説も残されています。 神奈川県鎌倉市大町JR鎌倉駅 動作確認はWindows7/Internet Explorer 11でして..

  • 妙本寺(方丈門・書院・本堂・歴代廟・鐘楼)

     妙本寺の見解では日蓮聖人を開山として1260年に創建、もとは比企能員の屋敷で、比企一族が、北条氏を中心とする大軍に攻められ、滅ぼされた地でもあり、その後、比企大学三郎能本が日蓮のためと比企一族の霊を弔うためお堂を建てたのが始まりといわれ、現在の本堂は、1931年の再建で、釈迦牟尼仏、上行・無辺行・浄行・安立行の四菩薩、日蓮聖人像が安置されています。 画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・  妙本寺の鐘楼は、1923年の関東大震災で倒壊したが、1934年に再建れ梵鐘が吊され妙音を響かせていたというが、第二次世界大戦の際に供出され、現在の梵鐘は1960年に鋳造されたもの。 神奈川県鎌倉市大町JR鎌倉駅 動作確認はWindows7/Internet Explorer 11でしています。

  • 妙本寺(蛇苦止堂)じゃくしどう

     比企谷の妙本寺の境内には蛇苦止堂(じゃくしどう)と呼ばれる祠があり、蛇苦止堂の境内には比企の乱の際に、頼家の側室であった若狭局(わかさのつぼね)が家宝を抱いて飛び込んだとする井戸があり、この井戸は蛇苦止(じゃくし)の井または蛇形(じゃぎょう)の井と呼ばれています。 画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・  自害した若狭局は、後に北条政村の娘に霊となって憑き、日蓮によって供養され祀られたそうです。 神奈川県鎌倉市大町JR鎌倉駅 動作確認はWindows7/Internet Explorer 11でしています。

  • 妙本寺(みょうほんじ)総門

     この寺一帯の谷を比企谷(ひきがやつ)といい、源頼朝の重臣・比企能員(ひきよしかずら)の屋敷があり、比企一族は二代将軍・頼家の後継者争いの際、北条氏を中心とした軍勢にこの地で滅ぼされました。その後、乱から逃れていた末子能本(よしもと)が、日蓮聖人に帰依し、一族の屋敷跡であるこの地に法華堂を建て、これが妙本寺の始まりといわれています。現在の総門は、1923年に関東大震災によって倒壊した山門を1925年に再興されました。 画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・  総門前に設置された石塔は門よりも歴史が古く、元は境内の祖師堂前にあったものを1785年に移築、石塔には、ここが総門最初の寺院であることや徳川将軍家から紫衣着用の許しを得られたということがかかれ、寺院の格式の高さを表わす物です。 神奈川県鎌倉市大町JR鎌倉駅 動作確認はWindows7/Internet..

  • 本覚寺(ほんがくじ)鎌倉

     一乗日出(いちじょうにっしゅつ)を開山として1436年に創建、足利持氏が鎌倉の夷堂があった場所に寺を建てて日出に寄進した寺院で、二代目住職が日朝上人(にっちょうさま)であったことから「日朝さま」という名で親しまれ、身延山から日蓮の骨を分けたので「東身延」とも呼ばれています。 画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・  境内の主な伽藍は、だいたいが近代になってからの創建である。現存する建物の中でもっとも古いのは山門(仁王門)で江戸時代の創建。 神奈川県鎌倉市小町JR鎌倉駅 動作確認はWindows7/Internet Explorer 11でしています。

  • 大巧寺(だいぎょうじ)産女霊神、福子霊神の墓碑

     大巧寺は別名「おんめさま」、「お産女様」(おうめさま)が訛った言葉で、「産女霊神」が境内に祀られています。安産祈願の寺院で、安産で元気な赤ちゃんが生まれるように、安産祈願をしています。 画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・  おんめさま信仰大巧寺5世住職の日棟(にっとう)が、秋山勘解由(あきやま かげゆ)の妻が難産により死んだが成仏出来ないでいたのを、哀れに思った日棟が女に対し法華経を読経したところ、3日後成仏できたことに礼を述べ、宝塔を建立し供養して欲しいことを伝え、供養してくれれば法華経の恩返しとして妊娠した女が安産するよう尽力することを伝え、女は礼を言いかえっていった。 ◆「おんめさま」の怪奇なお話 神奈川県鎌倉市小町JR鎌倉駅 動作確認はWindows7/Internet Explorer 11でしています。

  • 大巧寺(だいぎょうじ)シュウメイギク

     古くから渡来したフペヘンシスをもとにした在来品種と、欧州でさらにビティフォリアなどと交雑改良された品種が出回り、ギボウシと同様に逆輸入された改良品種も日本の気候にもよく順応します。 画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・  花びらに見えるものはガクで、葉は比較的大きめです。 神奈川県鎌倉市小町JR鎌倉駅 動作確認はWindows7/Internet Explorer 11でしています。

  • 大巧寺(だいぎょうじ)ホトトギス

     花弁の斑点が鳥のホトトギスの胸の模様に似ていることから名づけられ、品種によっては斑点の入らないものもあります。葉は花の割に大きめで、株は立ち上がってから横に広がるので大きくなるとボリュームがでます。 画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・  科名:ユリ科分類:夏緑性多年草原産地:日本・東アジア大きさ:背丈10~80cm 横幅15~60cm主な見所:花(7~10月) 神奈川県鎌倉市小町JR鎌倉駅 動作確認はWindows7/Internet Explorer 11でしています。

  • 大巧寺(だいぎょうじ)本堂

     大巧寺は別名「おんめさま」とも呼ばれ、安産祈願の寺として知られている。「産女霊神」を祀るようになった由縁として、難産で死んだ秋山勘解由の妻の霊魂を鎮めるために、産女霊人として奉ったことによる。 画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・  もともとこの寺は十二所にあって、大行寺という真言宗の寺であったが、源頼朝がこの寺で軍議の後、大勝をおさめたことにちなみ、大巧寺という名に改めた。また、時の従持が妙本寺にいた日蓮上人に帰依していたため、日蓮宗に改宗した。  庭は色とりどりの季節の山野花が咲き小さな植物園の様です。 神奈川県鎌倉市小町JR鎌倉駅 動作確認はWindows7/Internet Explorer 11でしています。  

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