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さてさて…先日、横浜関内の駅から徒歩10分くらいの横浜厳島神社のすぐ近くまで行ったので寄り道してきた… 祀られてるのは弁財天さまなので…横浜弁天とも呼ばれてい…
鎌倉街道 街道を歩く その8 歴史を訪ねる シニアの健康ウォーキング 湘南深沢→鎌倉
湘南深沢から鎌倉まで焼く19kmの街道歩き。いざ鎌倉、鶴岡八幡宮を目指します。梶原景時、日野俊基ゆかりの寺院、銭洗弁財天、源氏山公園から化粧坂を越えて北条政子墓所がある寿福寺、八幡宮、頼朝の墓を訪ねて最後に鳩サブレ―を買って帰るイベント盛りだくさんの街道ウォークです。
おはようございます! キャリアコンサルタントの江藤セツ子です。自分らしい生き方や働き方を見つけていきましょう。 先日、温泉に行きたいと言う家人の一声で春の…
この場所は、鎌倉時代には源頼朝に使える御家人、比企能員(ひき よしかず)の屋敷があったところで、源頼家が病床に伏したのをきっかけに、その相続をめぐって比企能員の変が起こります。比企能員は北条時政(政子の父)の計にはまって暗殺されてしまい、比企ヶ谷の屋敷が炎上する中、一幡の母・若狭局は家宝を抱えて井戸に身を投じたと言われています。蛇苦止堂(じゃくしどう)蛇苦止ノ井(蛇形井・じゃぎょうのい) 画像はフ...
【大田区】千束八幡神社(洗足池八幡宮)【うま年の初詣にどうぞ】
2026年はっぴぃにゅうにゃあ。 新年明けましておめでて~!お祭りモード突入~!!🎊 もう令和も8年だとぉ?大正15年の半分越えちゃったよ。 小学生も段々と令和生まれに侵食されつつある…!? 年始の初詣の時期ではありますが、私レベルの人間となると常に神社仏閣参拝しまくってるため安定の寝正月( ˘ω˘)スヤァ 京都とかでもないのに1日に10ヶ所以上行ったりしますから… 地元の氏子の人たちや檀家しか行かない氏神神社やお寺に参拝して、びっくりさせましょう!🐬 そんな訳で初詣に行かれる方に午年にピッタリな馬に関する神社でも。 勝海舟ゆかりの地である東京都大田区、洗足池のほとりにあります。 大河ドラマ『…
おつかれさまです。 2026(令和8)年は午年(うまどし)! ということで、馬にゆかりのある場所を巡っています。 名馬「磨墨(するすみ)」に続いて、 名馬「池月(いけづき)」を見に行きました! 「池月」は、源頼朝の愛馬で、佐々木高綱に与えられた伝説の名馬。 「磨墨」に乗った梶原景季と先陣を競い合った『宇治川の先陣争い』では「池月」に乗った佐々木高綱が見事勝利! 「池月」の像があるのは場所は東京都大田区南千束の洗足池のほとり。 池を眺めているみたい! 銀杏が散り始めた時期に行ったのですが、とてもきれいでした。 「池月」の近くには千束八幡神社(洗足池八幡宮)。 こちらにお参りしてから行くのがおすす…
おつかれさまです。 2026年は午年! ということで、 源頼朝から梶原景季に与えた名馬「磨墨(するすみ)」の像を見てきました。 場所は東京都大田区の南馬込にある「萬福寺(まんぷくじ)」。 京都にも黄檗宗の「萬福寺」がありますが、こちらは曹洞宗のお寺です。 名馬「磨墨」は山門の左手前に置かれています。 すごい迫力!!! 『宇治川の先陣争い』を繰り広げた「磨墨」に乗った梶原景季と「池月」に乗った佐々木高綱。 結果は佐々木高綱が先陣となったけど、梶原景季もこの争いで武名を上げました。 岐阜県郡上市明宝気良にも「磨墨」の像があって、 歴史に名だたる宇治川の先陣争いに梶原源太景季が乗った名馬「磨墨」は、…
残すところあと2人となりました。 ビルシャナ戦姫の攻略も終盤です。 今回の攻略は源頼朝です。 ここからはネタバレを含む感想となります。 OKの方はお進みくだ…
ビルシャナ戦姫の攻略も中盤に差し掛かってきました。 三人目は春玄です! ここからはネタバレを含む感想となっております。 OKの方はそのままお進みください。 …
先日、日向薬師周辺の彼岸花を見に行った時に、日向薬師でいただいた御朱印です。季節感あり!600枚限定だそうです。行基により716年に開山されたといわれている古刹です。1194年には源頼朝が参詣したと伝わっています。平成23年~28年までの平成の大修理を経て、今日に至っています。改修中にも工事をのぞきに行っているメグおばちゃんですが、隙間から垣間見る工事の様子は、気が遠くなるような大工事でした。もう、本当にバラバ...
夕方の空 あっという間に流れてしまう秋の空朝からいざいざ奈良行きを決行しようか?頭をよぎりましたが猛暑と聞き止めたほうが賢明と判断来週がありますからね昨日ゴ…
つづきです。西行さん、奥州の平泉にもいく。😚平泉は、" みちのくの京 "とよばれるくらい繁栄をほこっていた。☺️奥州藤原の3代目、秀衡 (ひでひら)の時代です…
「義経じゃないほうの源平合戦」!"凡人"源範頼の人間臭い生き方とささやかな造反と
こんにちは。夢中図書館へようこそ!館長のふゆきです。 今日の夢中は、「義経じゃないほうの源平合戦」!"凡人"源範頼の人間臭い生き方とささやかな造反と…です。「夢中図書館 読書館」は、小説や雑誌などの感
鎌倉時代に登場する主要人物(将軍一族・北条氏一族)の『名前』『何代目か』『何をしたのか』を覚えやすいようスッキリまとめています。年表を見ながら視覚からも情報をインプットすると、時代の流れをしっかりつかめて覚えやすい!
Q:鎌倉の許可を経ずに朝廷から勝手に官位を貰ってしまい、壇ノ浦の戦いの時には、軍監であった梶原景時の意見を聞かずに事を進めてしまったことや、安徳天皇を自殺に追い込み、朝廷との交渉材料になりうる三種の神器を紛失してしまったこと、そして配下の武士たちを頼朝の
0600 起床 気分快 曇 頼朝と3つの半島。鎌倉幕府を築いた「半島物語」。
血圧値 121/83/77 酸素飽和度 98% 体温 36.3℃ 体重 65.8キロ 運勢 The Hanged Man 真鶴岬から見る絶景の大海原。 三つ石というのが有名だそうです。 僕はまだ見たことがないけど。 展望所は標高約50メートル、眼前に大海原が広がり、爽快な眺望が楽しめるそうです。 水平線には大島や初島、式根島などの島影が浮かび、空気が澄んでいれば三浦半島や、遠く房総半島のシルエットも見ることができるのです。 関東地方から、南の太平洋に突き出す3つの半島。 日本の歴史の始まり以来、これらの半島は人々の生活や歴史の動乱に、深くかかわってきました。 真鶴岬の上空から東を俯瞰したGoo…
先日、同期仲間のラインにメッセージが、 どうでもいい情報との頭書きの下に、 明日放送される「ポツンと一軒家」に我が家の菩提寺が放送されるとのこと。将来鬼籍に入ったらそこにお世話になるらしい。
すみません、アドレス変更しました。自分が誰かということを須佐之男さんも全然教えてくれないけれど、教えて教えてじゃなくて自分で思い出せばいいと思いつきました。
「武者の世の始まり」とされる、保元の乱は、日本の権力闘争の構造を根本的に変えた。 藤原忠実、頼長と藤原忠通の政治的暗闘は、27年間続いたが、保元の乱の武力衝…
おつかれさまです。 来週、2月23日は「2(ふ)2(じ)3(さん)」の語呂合わで、「富士山の日」! ということで、富士山信仰の神社「多摩川浅間神社」へ。 神社の境内には見晴台があり、晴れていると多摩川越しに富士山を拝むことができるんです! 場所は東京都大田区。 最寄駅は東急東横線多摩川駅。 創建は鎌倉時代。 源頼朝の出陣の後を追って妻・北条政子がこの地を訪れた際、夫の出征が無事であることを祈り、身につけていた「正観世音像」をこの丘に建てたことが「多摩川浅間神社」のおこり。 古墳のうえに創建された神社なので石段を登った小高い場所にあります。 まずは手水舎で身を清めるわよ! あ、手水舎が富士山! …
頼朝の軍議と安産祈願の寺・日蓮宗大巧寺:江ノ島・鎌倉日帰り旅②
江ノ電で鎌倉駅に着きましたが、JRの西口側に出口があります。目的地の若宮大路はJR東口側にあるので、地下道を通って東口に抜けます。 東口の駅前広場は昔とあまり変わっていません。 小町通りの鳥居には、「八幡宮近道」とありますが、これはとんでもないフェイク情報です。鶴岡八...
平泉・中尊寺に遺された奥州藤原氏三代、清衡・基衡・秀衡のミイラ(他に四代目にあたる泰衡の首級も)については、あまり詳しいことは分かっていないようだ。その中でも三代・秀衡のケースを見てみると、実は大変に忙しい最中だったにも関わらず、彼もきちんとミイラになっ
安和の変は、理由は、不明であるが、左大臣の源高明が、謀反に加担していたと結論され、大宰員外権帥に左遷することが決定した。 源高明は、長男の源忠賢と共に出家す…
藤原実頼は、947年(天暦元年)、村上天皇が、即位すると、左大臣に就任する。 同時に弟の藤原師輔は、右大臣に任ぜられた。 藤原実頼及び、藤原師輔の兄弟で、共…
さて皆様は歴史に登場する言葉それぞれの違いについてよくご承知でしょうか。 例えば、よく似た文字が並ぶ以下の言葉です。 〇公家(くげ) 〇公卿(くぎょう) 〇公暁(くぎょう/こうきょう/こうぎょう) えぇ、かく申す筆者自身はかなりのオタオタ状況に陥ってしまうほどの、いわば...
筆者の生息地・熱田では、地元の熱田についてもっとよく知ろう、もっとよく 知って貰おうとの趣旨のイベントがこ数年続けて開催されています。 うっかりすると噛みそうなタイトルですが、「あったか!あつた魅力発見市」と 銘打っています。 もっとも、こうした地元の啓発・情報発信という...
組織のトップに征夷大将軍を据える形の「幕府」という政治方式を採用した 武家政権は、日本の歴史上に三つ登場しています。 しかも、そうした幕府の名称がそのまんま日本史の時代区分の名称にも採用されて いるわけですから、このことはかなり重大な意義を持つものと思われます。 念のため...
「年寄りの冷や水」・・・無分別に若者のマネをする高齢者を冷やかしたり警告したりする時に使われる言葉だ。 ところが、歴史にはそれとは逆に「年寄りの熱血」と呼びたくなるような人物も登場している。 例を挙げるならダ、たとえばイマイチさえない状況にあった源氏が、
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