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Travelling Mirandaさんのプロフィール

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イタリア人の夫と英国のロンドンに住んでいます。二人とも旅行好き、写真好き、飲食好き。幸い、夫は料理も大好きです。サイトの写真は二人が撮ったものを載せていますが、書いているのは殆どが私です。旅行歴は私の方が長いので、結婚前の思い出話も含まれます。どうぞよろしく。

ブログタイトル
Miranda Loves Travelling
ブログURL
https://mirandalovestravelling.com/ja/
ブログ紹介文
旅行好きの中年夫婦が世界各国への旅の記録をご紹介します。50カ国以上での体験を自分で撮った写真とともに微に入り細を穿つように書いていますので、一緒に旅に出た気分になれるかも。これから旅を計画している人にも参考になればと思います。
更新頻度(1年)

59回 / 125日(平均3.3回/週)

ブログ村参加:2020/06/19

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ハンドル名
Travelling Mirandaさん
ブログタイトル
Miranda Loves Travelling
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Travelling Mirandaさんの新着記事

1件〜30件

  • ポルチェッドゥーを求めて

    イタリアのサルディニアは、美味しい魚介類で溢れているのですが、肉料理にも独特なものがあります。 中でも有名なのが、ポルチェッドゥーです。 何かというと、乳のみ子豚の丸焼き。 10年前に初めてサルディニアを訪れた時に知って、ファンになった料理です。

  • アルゲーロのウォーキングツアー:大聖堂

    イタリアのサルディニア島にあるアルゲーロの町のウォーキングツアーの最終回です。 ツアーの最中、唯一、屋内に入ったのは、大聖堂 La Cattedrale di Santa Maria です。 まずは、via Principe Umberto から鐘楼を見上げました。

  • アルゲーロのウォーキングツアー:民族衣装とユダヤ人街

    イタリアのサルディニアの町、アルゲーロのウォーキングツアーの続きです。 旧市街の中のPiazza Sventramento に出て、その一角で売っている L'Isola del Torrone を試食しました。 トッローネというのはヌガーのことです。 砂糖は一切使われておらず、蜂蜜の甘さ。

  • アルゲーロのウォーキングツアー:珊瑚とカンノナウ

    イタリアのサルディニア島北西部にある町、アルゲーロでのウォーキングツアーの続きです。 城壁外で始まった後、城壁の中へ。 レストランや店が集まるPiazza Civica に出ました。 ここに面している Palazzo d'Albis de Ferrara

  • アルゲーロのウォーキングツアー:旗や言葉

    2年前にイタリアのサルディニア島にあるアルゲーロに来た時に、町の歴史やエピソードを知りたくて、ウォーキングツアーを探したのですが、見つからなかった記憶があります。 代わりに、トレニーノ(列車型の観光バス)に乗ってガッカリした覚えも。

  • 呪いの遺跡を返しますーー盗品、ポンペイに返還される

    世界的に有名なイタリアの遺跡、ポンペイから盗まれた工芸品が一部、返還された。ポンペイの旅行会社が受け取った封筒に入っていたのは、遺跡の一部である5つの破片と二通の手紙。手紙には「呪いの遺跡を返します」とあった。

  • アルゲーロで気に入ったレストラン

    イタリアのサルディニア島の町、アルゲーロでのこの日は土曜日。 仕事はしません。 朝食に平たい桃を食べて、洗濯をして、さっそく旧市街へ出かけました。 まずは港へ行って、アジナーラという自然保護区になっている島へのツアーを探したのですが、ツアーは皆、スティンティーノという町から出ることが判明。

  • アルゲーロのビーチ

    イタリアのサルディニア島北西部のアルゲーロで「生活」を始めて4日目になりました。 この日の朝食には、前日、市場で買ったサボテンの実を食べてみました。 甘くて美味しいのですが、硬い種がゴロゴロ入っているのが難点。 夫はこれをフィーコ(イチジク)と呼んでいます。

  • アルゲーロの屋内マーケット

    イタリアのサルディニア島北西部にある町、アルゲーロでの3日目です。 今回の旅はいわゆる「ワーケーション」で、暮らしを伴うため、おのずと日記調になります。 朝食は軽く、スーパーで買ってきた桃。 これが驚くほどの甘さでした。 クオリティ・オブ・ライフの高さの片鱗だと思います。

  • アルゲーロで暮らし始める

    イタリアのサルディニア島の北西部の町、アルゲーロでの「生活」が始まりました。 前日は初日だったので、ホリデー気分が盛り上がりましたが、この日は仕事もしなければなりません。 朝は、夫が近所のパン屋さんでクロワッサンを買ってきて朝ごはん。

  • アルゲーロのスーパーと、夜の風景

    今回のイタリアのサルディニア島、アルゲーロでの滞在は、前述のように「ワーケーション」なので、自炊もします。 というわけで、初日にはスーパーへお買い物。 歩いて10分ぐらいの Via Sassari にあるCo-op が良いとエアビーの家主に聞いていたので、そこへ行きました。

  • アルゲーロではエアビーに滞在

    イタリアのサルディニア島にあるアルゲーロでは、今回、初めて民泊のエアビーアンドビーを借りました。 2年前にこの町へ来た時には、素敵なホテルに泊まったのでしたが、今回は、2週間ほどの長の滞在です。

  • アルゲーロに着いて

    ローマからサルディニア島のアルゲーロへの便はかなり混んでいましたが、アリタリアは三座席のうちの真ん中は空ける規則を設けていましたので、他人と接触することはありませんでした。 無事に光がさんさんと降り注ぐアルゲーロに到着。

  • コロナ渦中、イタリアへ飛ぶ

    8月末のこの時期、本当は日本へ一時帰国する予定でしたが、日本の半鎖国状態が続いているため、飛行機がキャンセルとなったので、代わりにイタリアのサルディニア島へ行くことにしました。 欧州ではいったん、新型コロナ感染者数がぐんと減りましたが、その後、また増えだしています。

  • 結婚祝いに離婚バウチャー?ーーイタリアで

    [2020年9月]今月17日に結婚するフランチェスカさんは、上司からの...

  • ルーで散髪、そしてカモメのことなど

    イングランド南西部、コーンウォール州のルーでの最終日、最後なので、二人とも立派な朝食を選びました。 私は分厚いベーコンと目玉焼きとトマト、夫はハドック(タラの一種)とポーチドエッグ。 私達は朝からしっかり食べることには慣れていないのですが、たまにはこういうのもいいかも。

  • ルーでの3日目はのんびり過ごす

    イングランド南西部のコーンウォール州にある海辺の町、ルーでの三日目、朝食にパンケーキを頼んでおいたら、5段重ねのゴージャスなのが出てきてびっくり。 間にバナナやイチゴなどが挟んであり、クリームもたっぷり。 写真を撮らなかったのが悔やまれます。

  • ルーでの二軒目のレストランと宿のバー

    イングランド南西部のコーンウォール州にある海辺の町、ルーで二日目の晩に予約していたレストランは、The Sardine Factory Restaurant です。

  • ポルペロで

    イングランド南西部のコーンウォール州の町、ルーから延々歩いてたどり着いたポルペロは、可愛らしい漁村です。 すっかり観光化されているようですが、ちゃんと漁師が船の整備に当たっている様子がみられました。 とはいえ、この日は真夏の天気の良い日曜日。

  • ルーからポルペロへ歩く

    イングランドの南西部、コーンウォール州にある海辺の町、ルーでの二日目です。 泊まった宿、オールド・ブリッジ・ハウスの朝食室は、ちょっとしたカフェのようで小ぎれい。 小さいベランダでも食事ができ、そこからはハーバーの良い景色が見られます。 宿の主人夫婦がマスクをして給仕。

  • ルーで泊まった宿と、4か月半ぶりのレストラン

    ロンドンから列車で5時間半ほどかけてたどり着いたルーは、イングランド南西部のコーンウォール州にある海辺の町です。 列車を降り立ったときから、観光地らしい賑わいが押し寄せてきました。 誰もマスクはしていません。 ルー川にかかる唯一の橋を渡って、ウエスト・ルーへ。

  • コロナ渦中、イングランドの列車の旅

    新型コロナウイルスの世界的蔓延で膠着状態だった社会が動き始めて少したった7月、勇気を奮って英国内の小旅行に出かけました。 行先は南西部のコーンォール州にある海辺の町、ルーです。

  • 最後にペルセポリス

    イランのシラーズでの二日目、この日もイランは、ホメイニ師の命日にちなんだ休日です。 有名な遺跡、ペルセポリスを見学することになっていましたが、開いているかどうか不明のまま、ロイヤという名の女性のローカルガイドが加わり、現地に向かいました。 幸い、ペルセポリスは開いていました。

  • イングランド、ルー

    これは2020年7月に、イングランドの南西部、コーンウォール州のルーで撮った写真です。

  • シラーズの不思議な光景

    イラン南西部の町、ヤスジに泊まった翌日は、予定されていた滝をすっ飛ばして、直接、シラーズへ行きました。 というのも、この日はホメイニ師の命日で、翌日も合わせてイランは祭日。 我々のガイドのハリルの事前調査では、この日は名所旧跡がオープンしているけれど、翌日は閉まるという話だったのです。

  • カシュカイ族のテントを訪問

    イランの古都、イスファハンでは最後にチェヘル・ソトゥーン宮殿を見学しました。 これは名君だったアッバース1世のひ孫のアッバース2世が作った宮殿で、1643年の完成。 長方形の池の先に建っていて、その姿が水に映るところが特徴の宮殿で、中はやはり、豪華でした。

  • イスファハンでの一日(後編)

    イランの古都、イスファハンで、ホテルのレストランでのランチの後、歩いてヴァ―ンク教会を目指しました。 その途中、絨毯屋さんが。 ちょっと覗いて、種類と値段をリサーチするだけのつもりだったのですが、ここでどーんとお買い物。

  • イラン、シラーズ

    これは、イランのシラーズで1999年に撮った写真です。

  • イスファハンでの一日(前編)

    イランに旅する人が必ず訪れる町、イスファハンにやってきました。 16世紀末にサファヴィー朝のアッバース1世が首都と定めた町で、世界遺産に指定されていて、見どころがたくさんあります。 そして、私達のガイドのハリルが言っていた通り、手工芸が盛んなため、ショッピングの町でもあります。

  • イラン、セミロム

    これは、1999年に撮ったイランのセミロムとその周辺の写真です。

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