朝日新聞「ひろゆきブームはなぜ起きた? こんまり・断捨離ブームとの共通点」の分析は全くナンセンス。ひろゆきに人気が出たのはタイパ重視=長い文章が読めない教育程度の低下と、弱い者いじめの定着が理由だ。
上下ともクリックしてくださると大変うれしいです。にほんブログ村社会・政治問題ランキングAmazon社会・政治・法律AmazonKindleベストセラー2025年1月3日の朝日新聞に『2020年代に入り、突如として起きた「ひろゆきブーム」。巨大掲示板の元管理人は、時代の寵児(ちょうじ)となった。そのまま、時代を代表するインフルエンサーとしての地位を確立した。SNSのX(旧ツイッター)アカウントのフォロワー数は250万人を超え、YouTubeの登録者数も150万人を超える。評論家の真鍋厚さんは、ひろゆき(西村博之)さんの示すさまざまなメッセージが、時代の心象風景とぴったり合致した、と話す。人気の底流には、1990年代以降の経済の停滞があり、片づけコンサルタントの近藤麻理恵(こんまり)ブームや、身の回りのものを...朝日新聞「ひろゆきブームはなぜ起きた?こんまり・断捨離ブームとの共通点」の分析は全くナンセンス。ひろゆきに人気が出たのはタイパ重視=長い文章が読めない教育程度の低下と、弱い者いじめの定着が理由だ。
2025/01/06 16:01