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crispy-lifeさんのプロフィール

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東京都
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スーツケース1つの持ち物だけで国内外を移動しながら暮らす日々を送った結果、モノや定住に対する執着がすっかり薄れました。寒いのが苦手なので、できれば冬の間は暖かい国に逃亡したいという野望を抱いて日々格闘中。基本的に1人が得意なので、旅行もレストランも焼肉もバーも1人で軽やかに訪れます。

ブログタイトル
カリッとした毎日。
ブログURL
https://crispy-life.com/
ブログ紹介文
モノを持たず定住せず身軽に生きる。これからの働きかた、少ない服でおしゃれする、シンプルレシピ、旅。
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134回 / 365日(平均2.6回/週)

ブログ村参加:2008/09/13

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crispy-lifeさんの新着記事

1件〜30件

  • 結局買わなかった(買えなかった)話。

    2週間もの間やり取りをしたのに、結局購入しませんでした。話しているうちに、すっかり熱が冷めてしまったのです。普段なら「なんちゅう不親切な対応じゃ」とか文句のひとつも漏れそうな出来事なのだけど、そうはならず。

  • 春キャベツと油揚げのしょうゆ炒め、にら月見献立。

    一食分の材料費はたったの○○円!節約料理にはてんで疎いのですが、ありきたりな食材を用いての晩酌献立作りは得意です。得意というか、もはやこれが日常です。

  • なんの楽しみもない、中年の暮らし。

    世界中が例のアレで大混乱であっても、根本の暮らしは良くも悪くも大きな変化はなく、これといった楽しみも、自分の成長を感じられるような出来事もない、平々凡々な中年の暮らし。

  • 大人買いへの憧れはあるけれど。

    好きだけど、そうやすやすとは増やせないもの。それがうつわ。陶器市に出向いてがっさり大人買い!というのに、憧れはありますが、一人暮らしで毎日同じようなものばかり食べる生活では、さほどいろんな種類のうつわは必要ないのです。

  • 過去の肩書きに固執しない生き様。

    ミニマリストの人に飽きてしまった。過去の自分の肩書きに固執せず、古くなったものは潔く捨て去る。物に固執しない私は肩書きにこだわらないけれど、好奇心に突き動かされて行動する友人とは異なる理由があります。

  • 鶏もも肉のソース焼き、タアサイのスープ献立。

    ウスターソースだけで味付けするおかずと献立。タアサイのスープ、大葉味噌、キャベツのふりかけ和え、鶏もも肉のソース焼き。

  • 「何もしない」に、忙しい。

    今の自分を思えばどうしてもあのミニマリスト主婦のことを考えてしまう。歳を取るごとに、彼女の気持ちがわかるようになっている。ささやかすぎる平凡な人生は退屈か。

  • 新玉ねぎと卵の炒めもの、春キャベツとツナのサラダ献立。

    新玉ねぎと春キャベツを使って旬の晩酌献立。豆腐と三つ葉の味噌汁、小松菜の梅和え、春キャベツとツナのサラダ、新玉ねぎの卵炒め。

  • 今年の春こそ環境改善。

    身軽で簡素でモノがなくても、人生は十分複雑だから。目につくところにデカイものを置きたくないばかりに選んだ小型だったけれど、今のところ十分すぎる働きっぷりで、順調です。満足です。

  • にんじんと牛肉の塩煮、白菜と落とし卵の味噌汁献立。

    普段は脇役にまわりがちなにんじんが主役を張れて、何しろ旨い。白菜と落とし卵の味噌汁、大根のしょうゆ漬け、小松菜のおひたし、牛肉とにんじんの塩煮。

  • 今すぐ時給を上げる方法。

    片付けは後回し、先送り。未完了タスクの蓄積が明日の自分を苦しめる。Twitterとか見てると、フリーランス勢のみなさんの仕事っぷりが計画的過ぎて、おばさん気を失いそうです。

  • 春にして、君を想う。

    持たない日々を後悔する 春本番のコーディネート。友人が主催するお花見の会は大人数が集まります。多くのコミュニティを持たない私には、かなり貴重な社交の機会となっていました。

  • 他人とじ、レタスとわかめのサラダ献立。

    他人の定義。西のほう出身なもので、なんの注釈もない「肉」は「牛肉」だと思ってしまうフシがあります。肉うどんとか肉じゃがとか、あ、カレーも同じくチキンとかポークとかの断りなければ牛肉でしょ?って思っちゃう。

  • 私の話を聞いてくれない。

    「人の話を聞かない」はネガティブな印象だけれど「相手が全然聞いていなくても気にせずそのまま喋り続ける」となると、やけにポジティブな響きになる。

  • タアサイとむね肉のしょうが炒め、かぶの梅おかか和え献立。

    「食のシンプル化」などとそれらしい表現もできなくはないけれど、どんどん食事に手をかけなくなっている。野菜たっぷり味噌汁、奈良漬、かぶの梅おかか和え、タアサイとむね肉のしょうが炒め。

  • 写真を撮って捨てる理由。

    1ヶ月で捨てたものと買ったもの。点数はさほど多くなくとも、嵩高いものはごっそり捨てた気になります。処分に踏み切った理由は、そろそろ衣替えの時期だからでもありますが、大きなきっかけは、先日の事件。

  • えんどうの卵とじ、新玉ねぎとわかめのサラダ献立。

    大好物!という位置付けにはなかなかならない控えめな存在ながら、たまに食べるとそのしみじみとした味わいにそっと頷いてしまう。それが、豆。久しぶりにスナップえんどうを入手し、炒めものと迷った末に卵とじにしてみました。

  • 部屋の中に、誰かいる。

    羽毛布団の寿命は、5年程度と言われているようです。しかしそれは布団としての使い心地にフォーカスした話であって、防虫効果はもっと早く薄れてしまうのか。

  • かぶのそぼろあんかけ、キャベツとにんじんのナムル献立。

    一人暮らしの晩御飯。わかめの味噌汁、いかの塩辛、キャベツとにんじんのナムル、かぶのそぼろあんかけ。

  • 50代からのキャリアチェンジ。

    簡単に見つかる副業・複業・週末起業ネタ。「未経験職種への転職(就職)」という意味合いでの「50代からのキャリアチェンジ」は、難しい。

  • 塩辛じゃがバター、小松菜と豚肉のからし和え献立。

    北海こがねのじゃがバター。「じゃがバターなんてどこでも食べられると思うでしょ?でも、ホントに美味しいから!ちょっと違うの!」そこまでいうならとオーダーしたそれは、本当に旨かった。

  • clubhouseが怖い。

    いかにして働かずに暮らすか。大して流行してそうもないのに年明けから「話題のSNS」の座に居座り、早くもオワコン化と言われるまでに消費されたclubhouseが怖い。

  • スープで胃腸を休ませる。

    ウエスト太りを3日で戻す方法。「ミヨックク」とは、韓国のわかめスープ。日本の味噌汁ならわかめを長時間煮たりはしないけど、ミヨッククに近づけるならばぐっつぐつに煮込むのが正解なのだと今回初めて知りました。

  • タコを育む女。

    ほんの数ヶ月前、100均の商品開発部門の皆々様に厚く御礼申し上げたところでこんなことをいうのは恐縮なのですが、私はタコを育む女。

  • 結局のところ「いい服」とは何か。

    シンプルコーディネイトに大活躍のアイテムを手放す。私個人はこの秋冬それなりに服を買っています。買った、というか、買い換えた、と表現するほうが正しいでしょうか。

  • サルディーニャスアサーダスのワンプレートで赤ワイン。

    サルディーニャスアサーダス(Sardinhas Assadas)で簡単ワンプレート。作るのもラクなら片付けるのもラク。休日のブランチにいかがでしょうか。ワインは案外、赤が合うように思います。

  • 「ついてない日」の言い分。

    ついていない日。小さなトラブル(?)が連発すると、この先デカイ「本丸」が襲ってくるのでは?などと身構えてしまうのはなぜなのか。

  • 生白菜サラダ、トマトと卵の炒めもの献立。

    一人暮らしの夜ご飯献立。キャベツと油揚げの味噌汁、漬けもの、生白菜のサラダ、トマトと卵の炒めもの。生でトマトを食べる気にならん、といっておきながら、白菜はバリバリ生で食すとはこれいかに。

  • 未来はいつでも不確定、やりたいことが出てこない。

    生きていくために必要な最低限のものが揃ってさえいれば。齢50を前にして、やりたいことなどもう何もなくなってしまったのでしょうか。

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