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カリッとした毎日。 https://crispy-life.com/

一人暮らし歴25年超のフリーランス孤独力研究家。モノを持たず身軽に生きる、これからの働きかた、お金まわり、健康と美容、ファッション、晩酌献立、旅など。

スーツケース1つの持ち物だけで国内外を移動しながら暮らす日々を送った結果、モノや定住に対する執着がすっかり薄れました。寒いのが苦手なので、できれば冬の間は暖かい国に逃亡したいという野望を抱いて日々格闘中。基本的に1人が得意なので、旅行もレストランも焼肉もバーも1人で軽やかに訪れます。

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2008/09/13

1件〜100件

  • キツい時こそ、好きなことをする。

    本当に大事なことは、ほんの少し。どんなに忙しかろうが運動する時間だけは確保したいとか、推し活のために仕事しているのだとか、重要視したい要素は人それぞれいろいろあるでしょう。

  • 約10年ぶりにスマホを買った話。

    携帯電話を持たない平凡な人間の非凡な人生。電話嫌い、●年縛りとかの契約が嫌い。そんな私にとって、キャリア契約にコストをかけない10年間はそれなりに快適なものでありました。

  • 癒しを必要としていない人が癒されている。

    モノをたくさん持てば、幸せは手に入るのか?もう働きたくないんです。ここのところ毎日私を楽しませてくれる要素がもうひとつあります。

  • 40代一人暮らし、質素で豪華な普段の姿。

    ミニマリスト主婦と、幸せを演じるということ。母を真似してみた話。昔は全然興味がなかったけれど、今となってはしみじみと春を感じ入るのです。

  • 私なんて信用されなくて当たり前。

    「フリーランスごっこ」がしたい人たち。真っ当な求人に応募して採用されたわけじゃないので、履歴書も本人確認もなされておらず、年齢すら伝えていない。名前で検索すれば、SNSなど人となりのわかる情報が2〜3出てくるのも珍しくない今、ネットに何一つヒントが落ちていない。

  • 餃子と漬ものとビールは、幸せの完成形。

    大人の一人晩酌献立。平日からこんな晩御飯を食べられていたなんて。私はなんて贅沢者だったのかしら?つい先月のメニューなのに、遥か昔、青春の思い出かのように煌びやかに蘇ります。

  • ミニマリスト主婦と、幸せを演じるということ。

    ミニマリスト主婦の記録。美しく整えられた部屋は、元気のバロメーター。でも私がホッとできるのは、家にものがないからでも、きちんと掃除されているからでもありません。

  • にんじんと豚肉の塩焼き、かぶの梅和え献立。

    一人暮らしの晩酌献立。水菜ときのこの味噌汁、ぬか漬け、かぶの梅和え 、にんじんと豚肉の塩焼き。

  • 育てられない女が、初めてを経験中。

    酷いストレスで観葉植物が枯れる。ベランダでハーブやら大葉やらネギやらを育てたことはあるけれど、全部苗買ってきて植え替えただけ。ネギに至ってはスーパーのネギを土にぶっ刺しただけ。

  • 干しキャベツの黒酢炒め、燻製ポテトサラダ献立。

    生のまま炒めても文句なしに美味いキャベツですが、干すとくにゅっとした独特の食感が楽しめます。干すことによって水分が抜けているので、生よりも扱いやすいというメリットもあります。

  • 十味敗毒湯で「美鼻」を目指す。

    「十味敗毒湯」というイカつい名称のものを飲み始めました。酒さはアトピー同様、原因や治療法が未だ確立されていない疾患らしいのですが、酒さ治療に処方している皮膚科が結構多いのですよ。

  • 切り昆布の炒め煮、にじます燻製とキャベツの和えもので晩酌。

    自家製にじます燻製を使ったつまみ。ほぐして和えるだけなんだけど、燻製の香りがついていると、なんだかちゃんとした一品っぽく仕上がるから不思議。香りの偉大さを改めて感じます。

  • 仕事が忙しくて、腹の立つことばかりの毎日。

    私の気が滅入るのは、全部あいつのせいなんだ。最初は些細なことだったのに、だんだん存在自体に腹が立ってきて、自分の仕事に集中できなくなってきてしまった。もう相手と関わりたくないけれど、仕事だからそうもいかず、今では会社に行くのすら憂鬱になっている。

  • 焼きベニアカリ、蒸し鶏とほうれん草のからし和え献立。

    一人暮らしの晩酌献立。きのこの味噌汁、紅芯大根の甘酢漬け、ほうれん草と蒸し鶏のからし和え、焼きじゃがいも。相変わらず、ゲランドを愛用しています。

  • おばさんの新生活と新習慣。

    もう十分豊かな時代なのだから、必死に働かなくてもいいのでは。フリーになりたての頃は、ガンガン仕事を取って、ジャンジャンバリバリ頑張って、その上人脈作りのため社交にも精を出し、心身ともにヘトヘトだった。本来の自分が望む活動量とは乖離していたんだと懐かしく思い出します。

  • わかめと卵の炒めもの、アボカドの塩昆布和え献立。

    一人暮らしの晩酌献立、3年ぶりのアボカド登場です。ほうれん草としめじの味噌汁、紅芯大根の甘酢漬け、アボカドの塩こんぶ和え、わかめと卵の炒めもの。

  • 素焼きナッツ歴8年おばさんがハマったナッツ。

    かれこれもう8年も素焼きナッツを食べ続けています。この間ストックを切らしたことがほとんどない!という溺愛っぷりなのですが、ナッツの種類は都度細かく変化しています。そして最近になってまた新たなナッツにはまりました。ナッツの沼は、思いの外深かった。

  • 白菜と豚肉の重ね蒸し、スナップえんどうの卵和え献立。

    一人暮らしの晩酌献立。わかめスープ、セロリの浅漬け、スナップえんどうの卵和え、白菜と豚肉の重ね蒸し。

  • 人生を変える、便利なことば。

    次年度からの計画に関するミーティングの席での話。新サービスのコンセプトとして「人生を変える」というキーワードが飛び出しました。 いやいや、もうその路線は擦られ過ぎてて、もはやチープでしょ。と思わなくはないのだけれど、人生を変えるという枕詞は

  • セロリ卵焼き、蒸し鶏と白菜のしょうが和え献立。

    シンプルな人はシンプルな料理を作る論からの考察。小松菜とねぎの味噌汁、キャベツの浅漬け、蒸し鶏と白菜のしょうが和え、セロリ卵焼き。

  • 趣味のない中年が行きつく趣味は。

    美魔女とマニアと身軽な人生。「何かに大ハマりする」経験に憧れ続けてきました。いくら新しく楽しい経験を重ねることができたとしても、最終的にはここに戻ってくるのではなかろうかと思うのです。

  • 砂肝の酒炒り、小松菜の塩昆布白和え献立。

    一人暮らしの晩酌献立。キャベツの味噌汁、白菜の浅漬け、小松菜の塩昆布白和え、砂肝の酒炒り。

  • 50代の仕事、収入を取るか、時間を取るか。

    現役ラストスパート、50代の仕事探し。先日同年代の友人が副業に興味があるというので、いいじゃないいいじゃない、お勤めしつつ無理のない範囲で副業案件を回すのが、一番うまいやり口よーと賛同しました。

  • 豆腐とひき肉のねぎ塩炒め、キャベツの梅わさび和え献立。

    料理に時間をかけないための、作りおき以外の方法。わかめと玉ねぎの味噌汁、ぬか漬け、キャベツの梅わさび和え、豆腐とひき肉のねぎ塩炒め。

  • 不機嫌は罪である。

    仕事ができない人とは一緒に働きたくない。不機嫌は悪であるという風潮がもたらすメリットは山ほどあるけれど、デメリットもないわけじゃない。いや、不機嫌自体がどうこうではなく、不機嫌がなぜこうも悪者扱いされるようになったか、という背景は割と複雑なのです。

  • 焼きねぎの卵とじ、わかめの白和え献立。

    一人暮らしの夕食献立。白菜ときのこの味噌汁、ぬか漬け、わかめの白和え、焼きねぎの卵とじ。卵とじの旨さもさることながら、わかめの白和えもいいつまみです。

  • またまた「耳読書」のすすめ。

    モノがなく、愛もない部屋で。中年世代におすすめの機能。99円お試しキャンペーンにまたのっかってみました。お値段据え置きで、これは「改良」ですね。

  • 休肝日ごはん 納豆チャーハン献立。

    「温かい納豆」と文字にするとなんだか気持ち悪くてうへぇとなるのは、独特の匂いが熱によってさらにモワッときそうな感じがするからでしょうか。しかし強めに炒めた納豆は、生のそれとは異なる旨味があるのです。

  • 放題への憧れを回収してみた。

    おばさん権を行使せよ。人間は自分のやりたいことすら忘れて日常に漂ってしまう生き物なのです。だから、最近気になっていた「憧れ」を回収してみました。

  • 休肝日の残念な食卓。

    一人暮らしの休肝日。キャベツやほうれん草、小松菜はパスタの材料として頻繁に使うけれど、白菜はあまり選択しません。和食や中華のイメージが強いからでしょうか。

  • 少ない服でも怠惰を痛感、春の試着会。

    そろそろ本格的に暖かくなってきたので、クローゼットを整理しました。 「整理」といっても、大した分量は持っていないもので衣替えのような大それたものではなく、かさばる厚手のニットを奥まったところに追いやったり、春もののコンディションをチェックし

  • 懐かしの味で休肝日。

    味噌汁と、漬ものと、卵料理。朝ごはんっぽいけど、休肝日には十分満足できる献立です。こういうシンプルなごはんを食べるのも、休肝日のたのしさってところでしょうか。

  • 今度はホントに、携帯なし生活終了(予定)。

    携帯電話、電子レンジ、なくても困らなかった6つのモノと習慣。何度も変更を検討してきた契約でしたが、いよいよ強制終了のタイミングがやってまいりました。

  • 次のシーズンを、お楽しみに。

    70代ミニマリスト主婦が団子を練らない理由。汁飲みシーズン終了間近、といっても、年々高まっている気がする味噌汁への愛。春になろうが夏になろうが、年がら年中食卓に並べる習慣は、この先も変わることはないでしょう。

  • 現役ラストスパート、50代の仕事探し。

    いかにして働かずに暮らすか、副業人材でも50歳以上は採用しない理由。50に手が届く年齢での新しい仕事探しは、20代、30代のそれとは当然、わけが違います。中高年が積極的に求められる仕事なんてマネジメント業務以外にはさほどなく、現場仕事となれば中高年のアサインなどまったく想定されていないのでは。

  • でたらめな組み合わせのありがたさ。

    外と同じくらい、家で一人で過ごすのが好き。外に行かないとできないこともあるけれど、家だからこそ叶うぜいたくもあるのです。

  • 独身高齢一人暮らしの賃貸契約事情。

    おひとりさま、寂しい老後の真実は。日本は平均寿命が世界一長い長寿国であるにもかかわらず、高齢者の住まい探しは超難関といわれる。家賃の滞納に、孤独死、ゴミ屋敷化…高齢者が住まうことで起きるかもしれないトラブルを懸念する家主は多く、「高齢者には貸さない」が不動産業界では一般的になっている。

  • 油を味方につける日々。

    最低限の調味料8つ!これだけあれば料理初心者も十分自炊できる。油のレパートリーは長年変わっておらず、オリーブオイル、ごま油、太白ごま油の3種を現在も愛用中です。

  • 2年ぶりの「やりたいことリスト」’22。

    やりたいことをリスト化して書き出す理由と効果。毎年リストを作成して、よく年に「答え合わせ」をしています。かなりの確率で達成できるリストアップの効果について。

  • 一人暮らしで、いちばん重視していることは?

    一人暮らしの人を対象にしたアンケート結果です。調査対象年齢は記載されていませんが、対象者が40代以降の一人暮らしとなると、全然違った結果になりそうな気がします。

  • なりたい自分と、現実の自分とのギャップ。

    モノを持たない人間の好奇心とコンプレックス。他者からの評価と自分の認識にズレがあるケースのなんと多いことか。

  • 中年一人暮らし、「適量」がわからない。

    シンプルライフの成れの果て。多すぎはしないと思う。でも、もっと減らさなくてはとも思わない。自分なりの「型」を導入してからかなりの年月が経過しましたが、いまだに自分にちょうどいい「適量」がわかりません。

  • 保険証がない、医療費のお知らせ。

    2021年に医療機関に支払った額の明細が届きました。 書面にて「お知らせ」していただかなくとも、おおよそのことは把握できているのですが、改めてまとめられると実に感慨深い。 感慨深い、というか、ありがたい。 今年も引き続き、今の状態で過ごした

  • 「放題」への密かな憧れ。

    私が一番大変で、こんなに頑張ってるのに、誰もわかってくれない。50を目前にして、突如盛り上がる憧れ。不平等な世の中においても、時間だけは誰にも等しく同じだけ過ぎて行く。

  • もうなんでもいいし、どうでもいい。

    さほど長くはないこの先の人生については、もうなんでもいいし、どうでもいい。東京一人暮らし、50手前にして、ようやくこの境地に至ったとかいう年の功的な話ではありません。

  • 40年以上前の記憶が、未だ鮮明に残る。

    幼児期を過ごした地元の最寄駅併設の商業施設に、ホテル直営の喫茶店が入っていました。デザートは、銀食器に入ったいちごのアイスクリーム。もう40年以上前の記憶なのに、入り口のショーケースも、テーブルやシュガーポットの色合いも、もちろん味わいだって、ありありと思い出せるのが不思議です。

  • 「フリーランスごっこ」がしたい人たち。

    副業人材でも50歳以上は採用しない理由。会社辞めたい、もっと自由に働いてみたい。でもどうすればフリーとしてやっていけるのかわからないし、安定を失うのも怖い。だから「副業」という隠れ蓑を使って、憧れのフリーランスごっこをしてみたいだけなのだ。

  • 鶏むね肉のわさび焼き、白菜のごま和えで晩酌。

    鶏むね肉は全体に軽く塩で下味をつけてから、皮目にわさびを多めに塗ります。フライパンに油をひいてむね肉を皮目から焼き、返したら酒少々を振り入れてフタをして蒸し焼きに。中まで火を通したら取り出し、しばらく休ませてから切り分けてうつわに盛ります。

  • TODOリストに手を出した3つの理由。

    その日暮らしのフリーランスなもので、常にあっちこっちで仕事をしています。それぞれの案件によって使うツールがバラバラだったり、会社ごとにセキュリティレベルが違ったりしているものの、動いている人間は私一人。

  • ノンフィクションが面白いのは当たり前。

    UP主さんには失礼な言い草になりますが、この「しょうもない」というのがポイントで。好みのタイプの酒飲みの方が、何の演出もせずにただ飲むだけの動画をぼんやり見るのが、結構楽しいのです。

  • 素敵に暮らす大人のお金のコツ。

    金勘定ばかりして生きている。40代からの家計の見直し、何からすればいい? 老後に使うお金と資金を比較、今日から実践したい、お金の習慣。40代からの投資デビュー4つのポイント。

  • 使い切れてうれしい汁。

    広口の瓶にざくざく切った白菜と唐辛子、出汁昆布を入れて、塩水を注いでフタをして放置するだけ。漬かるまでは冷蔵庫じゃなくて、室温保存がよい模様です。塩は白菜の重量に対して2~3%が目安。

  • 誰かの苦手と恐れの不思議。

    本当は一人で生きてるわけじゃないけれど。高いところや狭いところ、暗いところが苦手という人は相応の数になりそうだけれど、それ以外でも人は様々な苦手を抱えて生きている。そして「苦手」の感情を紐解くとそこには「怖い」が潜んでいる

  • 大きさで解決できる問題がある。

    固くて切りにくいにんじんの千切りや、腕が疲れる大根おろしに比べれば、ごぼうのささがきはさほど苦手な作業ではありません。が、今日みたいにざくざく大きめに切った方が楽なのは事実。

  • 100均に寄り付かない人間がまとめ買いしたもの。

    シンプルな暮らしを確実に遠ざける2つの邪魔ものとは?ものを増やさずにシンプルに暮らしたい。そう考える人にとって、100均は危険な場所でしかないので、近寄らないに限ります。それでも100均で「まとめ買い」したもの。

  • 納豆チーズオムレツ、なめこおろし献立。

    一人暮らしの晩酌献立。わかめの味噌汁、漬けもの、なめこおろし、納豆チーズオムレツ。居酒屋で見かけるとつい頼んでしまいたくなる地味メニュー、納豆オムレツ。材料は、納豆と卵、そしてネギくらいのもの。別にわざわざ外で食べなくてもよくない?と思わなくもない一品です。

  • 強力美白サプリの作用で、白髪は増えてしまうのか。

    白髪が目立たない髪型はどれ?ショート、ロング?美白サプリを飲むと白髪が増えるという説があります。白髪が気になるお年頃の女性が強力美白サプリを3ヶ月間飲み続けた結果をご報告します。

  • 「包みまくる」という、ぜいたく。

    一人暮らしの「ぜいたく」の概念。数年前に帰省したときのこと。ひとりではまず足を踏み入れないであろう食べ放題の店に大勢で行って、肉焼き放題よりも感動したことがあります。

  • 2021年、買ってよかったものベスト3。

    1年間の買い物を振り返るこの行事も、早いもので7回目となりました。 2015-2020年の「買ってよかったもの」ベスト3 年々買い物内容がショボくなってきているのは決して気のせいではありません。確実に買い物をしなくなってきている実感がありま

  • ロールキャベツ酒粕シチュー、コールラビのふりかけ入り卵焼き献立。

    干したキャベツはしなっとやわらかくなっているので、生キャベツとは違ってゆでずにそのまま肉だねを包むことができます。干す手間がかかる分、ゆでる手間が省けるのですね。しかし1枚でピッチリキッチリ包むのはなかなか難しいので、仮包み+本包みの2重キャベツとなっています。だから、そこそこのボリュームがあるのだ。

  • 50代間近「ととのう」ということ。

    鶯谷「萩の湯」。施設の充実っぷりだけでなく、びっくりしたのは湯上り後。もちろんその足でふらふら飲みに出かけて、散歩までして暗くなってから帰宅したのだけれど、まったく湯冷めなし。快晴とはいえ真冬の寒さでこの保温力!正しい入浴法おそるべし。

  • 寒空に野菜を干す。

    寒い日にはベランダで野菜を干す。以前はちょくちょくいろんな野菜を干して、生とはまた違った食感や味わいを楽しんでいたのだけれど、最近ちょっとご無沙汰でした。キャベツの外側の大きな葉をぺろんと干したら、これはもうロールキャベツにするでしょう。

  • 80代ミニマリスト主婦の幸せのかたち。

    ミニマリスト主婦の師走。昭和10年代生まれの老夫婦にしては珍しく、ものの少ないすっきりとした部屋で暮らしている我が両親。いくら元気でも、2人とももう80代。今回の帰省では、少し心配な出来事がありました。

  • 一人暮らしの密かな楽しみ、残り汁。

    毎日が同じものばかりの一人暮らし。なにがしかのゆで汁を使ったものは、ちょいちょい登場しています。しかしそれなりの時間それなりの具材を煮炊きした汁を再利用するとなると、心理的なハードルが少々上がる気がします。とくに今は、気軽ワイワイ鍋をつつけるような状況でもないですしね。

  • 年が明けて、またひとり。

    気のおけない友人と小旅行に出かけたり、家族とぬくぬく鍋を囲んだりする時間は、改めて尊いものでした。ある種故郷の味である中華料理だって、複数人数で挑めば怖いものナシ。お腹具合と緻密に相談しながらメニューを絞らねばならない一人飲みと違って、食べたいものを次々オーダーできる喜び。

  • 新しくてめずらしいものと、いつもの。

    本日の不思議は、コールラビです。コールラビ。ネーミングからして不思議感満載ですね。ユダヤっぽい。コールラビはアブラナ科のヤセイカンランの変種とされている野菜で、根元の肥大した茎の部分を食用とします。

  • 2022年の運勢を占う。

    2022年(令和4年)の運勢を無料で占えるサイトを集めました。縁起物&暇つぶし的にご利用ください。随時更新しています。

  • 一人暮らしの年の瀬、瓶に目覚める。

    小泉武夫先生方式で初めて仕込んでみました。数年前にちょっとしたブームとなったと記憶しております。瓶で保存するだけというシンプルな方法なのですがうまくいかず、結局途中で塩水を足しました。

  • 食うために働かない、サステナブル・ワークスタイル。

    最底辺の仕事はできない。あれだけ仕事を辞めてのんびり暮らしたいと願っていたけれど、いざ無職になってみたらすることもなく、生活に張り合いもない。思いの外つまらない。

  • やめない、捨てない、余らせない。

    挑戦をやめなければ、余らないし、捨てなくて済むので、一人暮らしも無駄じゃない。ただし、対戦相手は選ばねばならないという話。

  • ミニマリスト主婦の師走

    80代ミニマリスト主婦の変化。その旨を両親に伝えるべく、実家に電話をかけるが繋がらない。2人の生活パターンはほぼ把握できていて、7時から8時は朝食タイムのはずなのに、いない。昼にかけても、出ない。夕方になっても、繋がらない。

  • いもはメインになりえるか。

    「いもで腹を満たすのは我慢ならない。だから肉じゃがや煮っころがし、フライドポテトなどのいも料理にはなるべく手を出したくない。」と主張する友人。他にいくらでも魅力的な食べものがあるのだから、わざわざ腹持ちのよいいもを大量に食べる必要はなかろうという、飽食の時代ならではの観点ですね。

  • 最後の砦と、冬の必需品の魅力を改めて。

    40過ぎてギャルファッション、時間軸がズレている。愛用品との因果関係はよくわからないものの、夜中に目がさめることも減り、ぐっすり眠れている実感があります。眠れるのはありがたいけど、逆に起きられなくなった。

  • 持たない暮らし、最新の「最低限調味料」事情。

    最低限の調味料8つ!これだけあれば料理初心者も十分自炊できる。食材はもちろん、調味料もできるだけ無駄にしたくないので、あまり多くの種類を持ち合わせていません。世の中には魅力的な調味料で溢れかえっていて、面白そうだな、とは思うものの、使いきれず捨ててしまうのは避けたいのです。

  • みんなで食べても、美味しくない。

    「みんなで食べると美味しいね」なんてよくいうけれど、誰かと一緒は、美味しくない。過剰な表現だけれど、酒や料理の味があまりしない。

  • 毎日が同じものばかりの一人暮らし。

    特大サイズほどではないにせよ、それなりの量がある。こんな風に厚切りにしなければなかなか消費できない。それが一人暮らし事情です。じゃあなぜ丸ごと1本買ったりするのだという話ですが、冬だからです。1本買っても68円だからです。

  • 副業人材でも50歳以上は採用しない理由。

    「年齢がダメだというわけじゃないんです。ただ、やっぱり清潔感が欲しいじゃないですか」よくよく聞けば、40代から50代数名との面接に挑んだものの、揃いも揃って見た目が大変なことになっていたというのです。

  • 色のない生活に、彩りを添えてくれる存在。

    大人の一人暮らしのヒント。色のない生活に、彩りを添えてくれる貴重な存在です。鮮やかすぎる分使える範囲は限られてくるけれど、頼もしさがある。

  • 自分でできるならまだマシ、の落とし穴。

    いかにして働かずに暮らすか。ものすごく言いづらいことを言わねばならない、無理難題を他者にお願いしなければならない。こういう局面ではついつい「自分が寝ずに手を動かし、走りまくればどうにかなることならまだいい」と考えてしまいがちだけれど、これが落とし穴。

  • 組み合わせの妙で、やけに輝く引き立て役。

    年がら年中晩酌日記を綴ってはおりますが、週に1〜2回休肝日を設ける習慣がここ何年も続いています。 無論体調を気遣っての策ですが、結果につながっているかどうかは怪しいところ。でも、飲まない日は飲まないでそれなりに爽快だし、体も軽いし、普段は食べないものを食べられるしで、楽しみながら継続できています。

  • 何の疑問も持たず、決まり切った予定をただこなす生き方。

    なるべく仕事の時間を減らし、最低限の生活をする。一切の感情を入れず、何の疑問も持たず、変更も入れず、ただ淡々と過ごす。完全なる思考停止の生き方をした方がいい理由。

  • 弱点を活かす正しい方法。

    短所はこの際おいといて、長所に注力する。一見やっかいだと思える要素を逆手にとって初めて完成するものがある。半世紀もの間育て続けてすっかり熟成した弱点を活かしたい、そんな静かな決意すら芽生えるのです。

  • 怒れるおじさんと、聞かない若者。

    激しい朝活、AM6:00が限界説。このカフェは長時間に渡る滞在、席での通話、Web会議、ネットワークビジネスの勧誘を禁じる旨を告知しています。とはいえ、かかってきた電話に簡単に応答したり、早朝の空いている時間を利用して資格勉強に没頭したりしている人はいます。

  • たんぱく質摂取、肉の代わりに、何食べる?

    世界人口の増加に伴い、2030年にはたんぱく質の需要と共有のバランスが崩れ始めると試算されているのはご存知の通り。肉が食べられなきゃ大豆を食べればいいじゃない、ということでソイミート製品が続々登場していますが、大豆の栽培にもそれなりの土地や水を要します。

  • 便利に慣れきった現代人の懐かしい痛み。

    半世紀生きてなお続くアップデート。便利に慣れきって、以前は当然していたことを忘れていく。漫画のような叫び声が聞こえました。どこからって、私の口から。

  • デタラメさの愛おしさ。

    字面から感じるデタラメさ。いうなれば、子供の頃に家族で通った洋食屋さんのようなデタラメ加減。お店がデタラメだったわけではなく、街の洋食屋にありがちな「美味しければなんでもアリ精神」というか、本格フレンチとかイタリアンでは絶対出てこない和風洋食の権化というか、そんな意味合いのデタラメさがあるのです。

  • 絶対に一緒に仕事をしたくないタイプ。

    仕事ができない人とは、一緒に働きたくない。新規の取引先担当者が、なかなかに個性的なタイプです。ほんの30分程度WEBで会話しただけでも、生気をごっそり持っていかれる。

  • いくつになっても失敗はする。

    20年も30年も一人暮らしを続けているわけですから、さすがにマンガチックな失敗はしなくなりました。大して冒険をしないせいか、とんでもないものが出来上がることはありません。

  • 大人の友情、20年後のリアリティ。

    今では全く共感できないSATC。12月から続編「And Just Like That」がスタートするとのこと。メインキャストはすでに50代後半。おばさんの友情を描くドラマシリーズって、なかなかすごいじゃないですか。

  • 一人暮らしにちょうどいい大きさ。

    今年はやたらとピーマンを食べている気がします。調べてみたら、やはり度々登場しておりました。ピーマンを使ったレシピ理由は近所の八百屋でやたらと安く売られていることと、一人者にうれしい手頃な大きさにあります。 使い切れる野菜って、いいですよね。

  • モノはないのに、コトはある。

    モノがなく、愛もない部屋で。相変わらずものは増えておらず、わりとすっきりとした暮らしをしていると自負しています。この先も、部屋がものであふれかえることはきっとない。

  • 盗まれて、なおも愛しき泥棒たち。

    晩酌献立頻出食材である油揚げ。味噌汁に入れたり、和え物にしたり、炒めたりと、それはそれはお世話になっています。こうして1枚まるっと焼くのはちょっと久しぶり?でしょうか。キャベツのわさび白和え、焼き油揚げのねぎ酢醤油献立。本日は焼き油揚げの中

  • 炎症後色素沈着ケア大作戦、3ヶ月報告。Lシステインでシミは消えるのか?

    アトピーが原因で両腕に残ってしまった色素沈着のケア記録も、早いもので3ヶ月。Lシステインを飲み始めて2ヶ月が経過しました。

  • 素人のくせにしったかぶる。

    ごぼうがあったら、何を作って、どう食べたいか?その答えは柳川にあります。黄色を残すためにごぼうを酢水にさらして真っ白にしたりしてしまうと、柳川の柳川たる味わいは損なわれる。

  • 20年後のわたしたち。

    中年の危機と20年。このまま様子をうかがってばかりじゃあどうもうこうもなりませんぜ。そろそろ、いいんじゃないですか。そんな相談をしていて、ふと我にかえるおばさんたち。

  • 豚汁を一人分だけ作る酔狂。

    豚汁って、具材をたくさん使って、鍋いっぱいに作るから美味しくできるのであって、一人分だけちまちま作るような料理じゃなくない?私もその通りだと思います。

  • 服が少なくても同じものばかり着る

    今年は暖かさの揺り戻しがあるせいか運良く抜群の頃合いに着用することができて満足しています。しかし、その他には同じものばかり着ている不思議よ。

  • イベントごとに縁がない一人暮らしが季節を感じる方法。

    中年一人暮らしは基本的にイベントごととは縁がない。自然と触れ合う機会も少ない都会暮らしなら、なおのことです。私とて例外ではなく、帰省して家族と過ごす年末年始以外は、毎年の恒例行事はほとんどありません。

  • 真昼間から酒を飲んで愚痴を言う。

    愚痴ばかりのおばさんが、つまらなくて怖い。久しぶりに会っても話すことはいつもとそう変わらず、お互いの近況報告と、会わない間に仕入れていたネタの披露、そして愚痴の共有。

  • 愛用品の新しいパートナー。

    今日捨てたもの 捨てて壊してストレス発散。もう6年も愛用しているなくてはならないアイテム。昨年うっかり「相棒」を壊してしまいました。

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