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プロフィール
PROFILE

起業哲人さんのプロフィール

住所
熊谷市
出身
座間市

日本には悲観的な予測も流れておりますが、少数のリーダーが立ち上がることによって、この閉塞した雰囲気を打破することは十分に可能であると考えております。 このブログの読者の中から、そんなリーダーが輩出されれば、著者としてこんなに嬉しいことはありません。 一緒にがんばりましょう!!

ブログタイトル
起業哲学
ブログURL
https://plaza.rakuten.co.jp/iteqpom/
ブログ紹介文
「起業」。 この言葉に込められた意味を追求します。 読むだけで元気になる、ヤル気になるブログを目指します。 私と一緒に、この日本を活性化して行きませんか?
更新頻度(1年)

228回 / 365日(平均4.4回/週)

ブログ村参加:2018/02/19

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ハンドル名
起業哲人さん
ブログタイトル
起業哲学
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228回 / 365日(平均4.4回/週)
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起業哲学

起業哲人さんの新着記事

1件〜30件

  • 兵(ツワモノ)どもの夢の跡:

    久々に、月末に集中しました。 会社からも期待されていることに気づいていたので、休みも取らず、全力疾走しました。 結果は、、、40点くらいでしょうか。 正直、成約率については、ガッカリするほど良くな

  • 行ける時は、イッキに。

    営業をやっていると、どうしても「波」はありますよね。 それをならして、コンスタントに結果を出すのが「プロ」と言うものなのでしょうが、、、。 季節や時代の流れにより、集客の状況やお客様の反応は違うは

  • 私たちは、大自然の一部です:

    おはようございます。 私たちは、自然の中に生きている。 というよりは、自然の一部ですね。 私たちも、「大自然(宇宙)」を構成する要素の一つなのです。 必然、自然の法則から逃れることはできません

  • しんどい時こそ:

    営業やビジネスをしていると、しんどい時がありますよね。 いや、もうこれは、困難の連続だと言ってもいいかも知れません。 もちろん、全てがうまくいく絶好調な時もあるでしょうが、、、。 不運が続く時。

  • 普段の所作に気を付ける:

    例えば、電話で。 それまでぞんざいな対応だったのに。 買ってくれそうなお客様だと分かると急に態度を変える営業って、いますよね。 または、接客している時でも。 お客様が有望客だと分かると、あから

  • 朝の爽やかさ:

    ここのところ、疲れのせいか、朝は7時頃に起きることが多く、昼間も体がだるかったのですが、、、。 昨日は、早く床に入り、今日は4時ちょっと前に目が覚めました。 目覚ましは5時にセットしておいたのです

  • 「個」が活かされる時代:

    ある記事で。 公立学校の数学の授業で。 40人が一斉授業を受けるのは、非常に非効率的である、との記事を読みました。 塾などで、一通り習っている子にとっては、その授業は非常に退屈なもの。 「何を言

  • 現代の夫婦のリアル:

    ネット記事で読みました。 旦那さんは地方の公立高校から国立大学を出、一部上場企業に。 奥さんは私立の高校を出て、私立の大学を出て、外資系企業に。 共働きでバリバリ稼いでいたのだが、旦那さんの要望

  • 共働き夫婦の幸福論:

    これを読み始めました。 まず、女性がビジネス社会で上昇していくためには、「No」ということが必要、と書いていありました。 女性は、人間関係を損なわないよう配慮するばかりに、Noと言えず、ビジネスとして

  • 新しい時代のリーダー像3【H.B.Rより】:

    おはようございます。 ハーバード・ビジネス・レビュー誌2020年7月号のまとめも、今日が最後です。 現代では、情報が過多になることに注意しなければなりません。 リーダーは、「何が重要なのか」を見極め

  • 暗闇の抜けかた:

    誰にでも、あると思うのです。 「これはもう、どうしようもない!」と思える時が。 その時にあなたは、どうしているでしょうか、、、、? 私も、特に営業の仕事をしている時には、何度もありました。 特

  • 新しい時代のリーダー像:

    前々回の「AI時代のリーダー」の続編です。 ネタ元は、同じです(DIAMONDハーバード・ビジネスレビュー7月号)。 まだ同書を読みきっていませんが、もう少し時間がかかりそうですので。 途中まで読んで、私

  • 意味ある偶然を大切にする:

    前回の「AI時代のリーダー」の続きを書く予定でおりましたが。 偶然、素晴らしい書籍を見つけまして、、、。 ​ 「東の大富豪」の教え【電子書籍】[ ナタリー・ユエン ]​ 最近読んだ中では、久々のヒットで

  • AI時代のビジネスリーダー:

    なかなか更新が進まず、申し訳ございません。 こちらのブログを書くネタになれば、と思い、ハーバード・ビジネスレビューを定期購読しておりますが、、、。 なかなか進みません。 1冊読むにも時間が

  • 毎日をゴキゲンに過ごす哲学:

    人は皆、それぞれの考え方を持って毎日を過ごしております。 よく言われるように、「その人の考え方が、その人の人生を決める」のでしょう。 外側から、その人が何を考えているのかは分かりません。 自分の

  • 頭はよくなる。よくなりたければ。

    書評です。 これ。 ​ 賢さをつくる 頭はよくなる。よくなりたければ。【電子書籍】[ 谷川祐基 ]​ サブタイトルの方がインパクトがあるので、そちらを本記事のタイトルとしました。 要は、「頭がいい」

  • 自分が嫌なことをやる:

    古本屋さんでなんとなくタイトルが気になって、パソコンの立ち上がりの合間などに読んでおります。 ​ 【中古】 サラリーマン副業2.0 人生が好転する「新しい稼ぎ方」 PHPビジネス新書/小林昌裕(著者) 【中古】a

  • 堀江さんの「スマホ人生戦略」:

    読みましたよ。 早速一つ、実践しております。 読書して。 「いい話を聞いた」で終わっていては、何も変わらないですよね。 何か一つでもいいから、行動を始めましょう。 行動を始めれば、未来が変わ

  • 視野を広く持ちましょう:

    おはようございます。 「起業哲人」の名の通り、最近は、新しい収入源の立ち上げに勤しんでおります。 まだまだ油断はできませんが、今のところ、順調です。 そこで、痛感していること。 「世の中は、ビ

  • 戦略BASiCS12【メッセージII:戦略全体をメッセージでチェックする】

    こんばんは。 長らくテーマとして書いてきた「戦略BASiCS」も、今回が最終回です。 あとは実践編となります。 これは、私自身が実践をして、得たものを皆様にフィードバックしたいと思います。 メッセー

  • 戦略BASiCS11【メッセージI:戦略を「社内」「顧客」にどう伝えるか】

    メッセージは、これまで考えてきた「顧客」「戦場・競合」「強み」「独自資源」の集大成とも言えます。 「戦略を作っても使えない」と言われることがありますが、「伝わっていない」ことも一つの原因であり、伝わ

  • 戦略BASiCS10【独自資源III:独自資源で自社の戦略を強化する】

    戦略に必要な「独自資源」にヒト・モノ・カネを集中的に投資する。 自社の戦略の強化につながらない独自資源は、コストがかかるだけなので、むしろ無い方が望ましい。 「自社の戦略の強化に役立つ」独自資源と

  • 戦略BASiCS9【独自資源II:「ソフト資源」蓄積の方法】

    筆者は、ソフト資源を'SHOP'という言葉でまとめております。 すなわち。 S:Skill「知識・経験・ノウハウ」仕組み H:Human resources「人材・組織」 O:Outside relations「外部との関係」 P:Philo

  • 起業哲人、始動!!:

    さて、一旦タイトルを「営業哲学」に戻してからしばらく経ちましたが、、、。 このブログも、「ビジネスモノ」が多いですよね。 今読んでいる本に触発されている事もあり、また。 コロナ騒動をキッカケに、

  • 戦略BASiCS8:【独自資源I:「ハード資源」蓄積の方法】

    「独自資源」は「強み」に転化しないと意味がない。 つまり、お客様の「喜び」(お客様があなたを選ぶ理由)につながらないとだめだ、と言うことです。 「団結力・人材・技術力」などは、独自資源であり、強み

  • 戦略BASiCS7:【強み3:BASiCSの一貫性を考える】

    強みを考える際に。 1. 誰と比べて(競合) 2. 誰にとって(顧客) 強みになるのかを考えなくればなりません。 絶対的な「強み」と言うものはなく、自社の強みというものは、これらとの相関関係の中で決

  • 戦略BASiCS6:【強み2:「顧客に選ばれる理由」を見つける】

    強みを具体化していくには、どうしたらいいか。 ここで言う「強み」は、「お客様が競合ではなく自社を選ぶ理由」である。 ここでも、お客様を主語にして考えることが大切。 例えばパソコン。 「いかに高

  • こんな時代だからこそ:

    自粛要請を受け、自宅にこもり、悶々としている人がいるかも知れませんね。 前代未聞の危機に見舞われ、立ちはだかる。 こんな時だからこそ。 今までとは違う「何か」を始めるべき時かも知れませんよ。

  • 戦略BASiCS5:【強み1:自社の真の「強み」はなにか】

    おはようございます。 今日から新章です。 「顧客」が決まれば、「競合」が決まる。 「競合」ではなく、「自社」を選んでいただく理由が「強み」 その「強み」について、どのように考えていけばいいので

  • 戦略BASiCS5:【戦場・競合2:異業種・新市場で売り上げを拡大する】

    おはようございます。 今日のテーマは、「新たな売り上げのモト」を見つける、です。 「競合」というと、通常は同業種を想像しますが、ここでは、異業種に着目すべし、としております。 お客様の頭の中で、

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