きまぐれ写真的な日々II
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住所
京都府
出身
京都府
ハンドル名
京あられさん
ブログタイトル
きまぐれ写真的な日々II
ブログURL
http://kimaguresyasin.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
京都を中心に撮影した写真を掲載。 花、風景、スナップ、etc
自由文
別ブログ「きまぐれ写真的な日々」http://senyaitiwa.at.webry.info/ の続編です。
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きまぐれ写真的な日々II
  • 京都タワーの夜景

    今回は京都タワーです。1964年のクリスマスに完成し、今年で開業55年目を迎えました。展望室の高さは100m。山田守氏設計による円筒形の斬新なデザインは当時物議をかもし、古都京都に似合わない、といった否定的意見が多かったようです。それがいつのまにか京都のランドマークとして徐々に京都市民に受け入れられていった気がします。旅先からJRで帰ってきた時なんか車窓から京都タワーを見て、帰ってきたことをより実感します。...

  • 京都の夜をスナップ

    約4か月ぶりに持ち出したK-S2君。夜のスナップで使うには手振れ補正が強力なKPやG8に比べて劣るのが不安なんですが、まだ4年目で問題なく動作するのでたまに使ってやらないといけません。PENTAXはバリアングルモニターのAPS-Cは当分出そうにないというか、 K-70共々希少かも。来年はK-3系の後継機が発表されるそうですが、固定モニターらしいので残念です。それからレンズが18-55mmも久しぶり。沈胴式の18-50のほうがAFが静か...

  • 亀岡花火大会 3

    のんびり更新してたら早9月の中旬。前回の花火大会の続きが残っているので取り急ぎアップします。昔見た亀岡の花火はのんびりした物でしたが、かなりパワーアップしていました。その分、人も多くなって行きも帰りも大変でした。 1. 2.  後半の途中からはペースも上がり、鮮やかな大輪の花が咲き乱れました。...

  • 亀岡花火大会 2

    スマホ等で花火の写真を手持ちで撮っている人が多いけれど、例えシャッタースピードが1秒でも三脚とかで固定しておかないとブレブレの上にピントや露出のロック機能がなければピンボケや露出オーバーだったりしがち。花火はオートフォーカスではなくマニュアルフォーカスでピントを合わせるほうが失敗は少ないのです。中古の安い一眼カメラでも良いので、そのほうが楽な上に、ここにあるような写真程度は練習次第で簡単に撮れます...

  • 亀岡花火大会 1

    正式には「亀岡平和祭保津川市民花火大会」という長い名前なので、略して亀岡花火大会とも言われています。今年で68回目という京都府では息の長い花火大会で、打ち上げ数も8000発(今年)と京都府下最大。これまで比較的混まない穴場でしたが、昨年に比べ人出もかなり多くなり、穴場とも言えなくなってきました。それでも観覧場所は広いし、立ち見の有料席(500円)は当日の6時半頃に着いても残っていました。立ち見の有料...

  • 夏の東福寺

    紅葉の時期しか入らなかった東福寺の通天橋にこの夏初めて踏み入れました。静かな緑の中を歩くのは気持ちいいものです。とは言え有名なところなので、誰もいない通天橋を撮るのは粘らないと難しかったです。 1. 2. ...

  • 夏の植物園

    7月に撮った植物園の植物や昆虫です。花よりも昆虫を撮る方が楽しいですが、簡単には見つからないし、飛んでいる物は難しいし、もっと撮りたいと思っても暑過ぎて気力が出ません。 1.  ムクゲ 2.  スズカケソウ 絶滅危惧種...

  • 光明院 波心庭

    7月にトルコの写真家アラ・ギュレル(1928-2018)の写真展が東福寺・大慧殿であったので見に行った後、時間があるので東福寺塔頭寺院の光明院に寄りました。光明院は東福寺本坊庭園等を手掛けた重森三玲氏が作った庭園があります。 1.  会場の東福寺大慧殿 2.  トルコの街・港風景と、人々のありのままの生活と表情が生き生きと   描写されていました。...

  • 令和元年・祇園祭(前祭)山鉾巡行

    毎年は見れないけれども、暑ささえ我慢出来れば祇園祭の山鉾巡行は毎年見に行きたい一大イベント。去年は暑すぎてスルーしていましたが、今年は例年並みの暑さで我慢出来そうだったので出かけることに。新町通御池の辻回しが行われる場所は1時間以上前から炎天下で待つ気など更々ないので、40分程前に来て人のなるべく少ない場所を選びます。それでも前に人がいない場所は皆無なのでカメラは両手をバンザイして頭の上で撮らざる...

  • 祇園祭前祭-宵宵山

    山鉾巡行の二日前、植物園に行った帰りに宵々山を覗いてみました祇園祭が終わってだいぶ日も経ちましたが、令和になって初の祇園祭の人出は連休が重なった昨年と比べて少なかったそうです。実際この日15日はお天気も良かったのですが、例年の物凄い人混み程ではなかったです。 1.  鶏鉾 2.  月鉾...

  • 東寺の蓮

    東寺のハスです。自宅からも近いので2回行きました。昨年もそうでしたが、1回目の7月初旬よりも中旬に行った2回目の方が咲いていました。写真は全て望遠ズームで撮っています。五重塔に足場が組まれていましたが、補修工事でそれほど工事期間は長くはないそうです。3年前から大規模修理の大師堂は今年の年末頃まで工事中とのことです。今だけしか見られない東寺の姿なので良い記念写真になると思います。 1.  八重咲きの蓮 ...

  • 雨にぬれても-藤森神社の紫陽花-

    高校生頃に聞いたバート・バカラック作曲、B・J・トーマスが歌った「雨にぬれても」という歌が好きでした。今も昔流行った洋楽が懐かしく、Youtubeで聴いたりしています。他に雨と言って思いつく懐かしい洋楽と言えば、CCRの「雨を見たかい」、ジリオラ・チンクエッティの「雨」、カーペンターズの「雨の日と月曜日は」、ミュージカル映画のジーン・ケリーが歌う「雨に唄えば」あたりでしょうか。普段は雨の日に出かけて写真を撮る...

  • 智積院の紫陽花

    紫陽花の見頃もピークを過ぎた6月下旬の智積院です。(6月下旬って、ほぼ1カ月も前。全然更新が進んでへんや) 1. 2....

  • 南禅寺から永観堂へ

    ―前回からの続き―他の南禅寺境内と同様に楓が多いので晩秋に訪れるのが良さそうですが、静かに庭を愛でるなら青もみじのこの季節でしょうか。冬も良いかも知れませんが、自分は寒いのが苦手なので遠慮しておきます。南禅院の後は永観堂に向かいました。永観堂は正式には禅林寺と言います。863年に弘法大師の高弟・真紹僧都が真言密教の寺として清和天皇から「禅林寺」の名を賜ったのが始まり。その約200年後、第7世永観律師...

  • 水路閣と南禅院庭園

    6月中旬頃に行った南禅寺と永観堂を数回に分けてアップします。今回は南禅寺の発祥の地でもある南禅院。亀山天皇が出家した正応2年(1289)に離宮を寄進され、後に禅寺として大明国師が開山したのが南禅院です。池泉回遊式庭園は亀山天皇の作庭と伝えられていますが、夢窓疎石(国師)が完成させたとも言われ、京都の三名勝史跡庭園の一つです。他の二つは天龍寺と西芳寺(苔寺)。京都の三名勝史跡庭園って京都検定に出そうです...

  • 梅宮大社の紫陽花など

    前回に続いて、6月初旬の梅宮大社です。神苑に入った池の周囲は花菖蒲が咲いていますが、紫陽花は神苑の北側から西側の池周辺や梅林に植えられ、色とりどり多くの種類の紫陽花が咲いています。この日はまだ見頃始めだったので、まだ花数(正確には装飾花)は少ない印象でした。 1.  新緑の季節=初夏? 北海道の初夏はまだ春だと思うので地域にもよると思うんだけど(曖昧) 2.  怪魚現る...

  • 梅宮大社の花菖蒲

    6月初旬に行った梅宮大社から、今回は花菖蒲の写真です。少し見頃が過ぎていたように感じましたが、代わりに紫陽花が咲き始めていました。紫陽花は次回に。普段使っているLightroom等の画像(写真)編集ソフトや撮影スタイルについて少しだけ述べておきます。RAW画像の編集ではLightroomのプリセットをよく利用します。今回の中では画像7、8、15、17は、ダウンロードしたフリーの現像プリセットからパラメーターを少し調...

  • 京都芸術花火大会 2019

    夏の花火シーズンはまだこれからですが、初回の昨年に続いて今年の5月29日の初夏に京都芸術花火大会が行われるというので、桂川沿いの見やすそうな場所をグーグルマップを頼りに見当をつけ、マイカーのオンボロママチャリを漕いで行くことにしました。時節柄暑くもなく寒くもないのでチャリンコは快適です。この花火大会は野村工業等全国から20社の花火師が集まり、1万3千発の花火が音楽とシンクロして打ち上げられます。音楽...

  • 京都府立植物園 5月の薔薇

    バラそのものは品種が多く実に個性的な花。しかも同じ品種でも色や形、咲き方に違いあるので毎年撮っていても飽きることはありません。薔薇ほど表情豊かで個性のある花は他にはないのではないでしょうか。京都府立植物園のバラ園は多くの品種のバラが咲くので、いつも楽しみです。秋バラもあるので年2回楽しめるのもバラだからこそのメリットです。ブログの更新が1か月程遅れているのですが、6月下旬以降は撮影に出かける日も減...

  • 中之島公園 バラと夜景

    前回の続きで、今回は夕暮れの中之島公園の薔薇からです。黄昏とバラの組み合わせが、そもそもこの日撮りたかったテーマです。夕景だとバラが暗くなってしまうので、その場合は内蔵ストロボをマニュアルで使っています。とかくオマケ呼ばわりされる内蔵ストロボも、特にこだわりがなければ十分便利で重宝します。 1. 2....

  • 大阪中之島公園の薔薇

    薔薇を見るには京都よりも大阪市内とその近郊のほうが選択肢が多い。何故なら大阪や周辺には大きなバラ園が何カ所もあるのに対して、京都市内は京都府立植物園の他は・・・・・?てな具合で、少なくともバラ園と呼べる所は市内にはなさそうです。この中之島公園のような都会のど真ん中にあるのも全国的にも珍しいと思うのですが、まさに都会のオアシスにふさわしい花の楽園。京都市内にはこういう公園はありません。京都御苑や梅小...

  • 新緑の石山寺 2019

    5月大型連休明けの石山寺です。ツツジも萎れ、めっきり人が少なくなった新緑の境内を散策しました。紅葉のお寺のこの時期は青もみじが見所です。過去にブログ等にも何度か取り上げているので、紫式部が「源氏物語」を書いた観音霊場のお寺として有名、とだけ付け加えておきます。梅園が何カ所かあるそうなので、今度は梅の季節に訪れたいと思いました。 1.  手水舎は小さな池に建っています。 2.  池には多くの鯉が。数の割に...

  • 府立植物園の牡丹等 画像15点

    5月始め頃の京都府立植物園の写真です。牡丹(ぼたん)は見頃でしたが薔薇はまだ早かったようでした。 1.  アイスランドポピー。シベリアンヒナゲシとも言います。普通にヒナゲシと呼ばれるのは主に赤色の濃い   シャーレーポピーという品種のことで、アイスランドポピーよりも遅く咲くそうです。最近知りました。     2.  石楠花(シャクナゲ)...

  • 萬葉植物園の藤 2019年

    春日大社の社紋は、下り藤の家紋を持つ藤原氏の氏神である所以から同じ下り藤です。本殿にある砂ずりの藤は有名ですが、境内にある萬葉植物園ではピンク色や白色の藤、八重咲きの藤等、変わり種を含め20種類の藤を見ることが出来ます。ゴールデンウィーク頃が見頃なので混雑は覚悟しなくてはなりませんが、花好きには一度は見ておくべき奈良のお薦めスポットです。 1. 2. ...

  • 奈良散策-藤の春日大社と二月堂の夕景

    大型連休の奈良は京都に負けないほどの混みよう。特に春日大社や東大寺へのメインロードとなる大宮通は県庁の交差点から急に狭くなるので観光シーズンの連休となればかなり渋滞します。この日は近鉄奈良駅から春日大社への直通バスがなく、東大寺前で降ろされるので歩いた方が早いかも知れません。そう言えば駅前にレンタサイクルもあったと思うけど。今回は萬葉植物園の藤がメインでしたが、人も多く時間もあまりなかったのが残念...

  • 鳥羽水環境保全センターの藤

    鳥羽水環境保全センターと言ってもピンときませんが要するに京都市の下水処理場です。毎年藤の咲く季節の3日間だけ一般公開があるのですが、施設の見学よりも藤の鑑賞のほうが楽しいに決まっています。撮るにしても下水処理施設の写真なんてつまらないですしね。そういうことで水道局のPR活動という市の目的に反し、ひたすら藤の花に向き合い写真を撮る事に終始したのでした。 1. 2....

  • 平野神社・植物園をお散歩

    4月下旬の平野今回は写真だ神社では里桜、京都府立植物園では晩春の花々を撮りました。これをもちまして今年の桜は終了です。 平野神社 1.  鬱金(うこん) 2....

  • 博覧会以来の鶴見緑地公園 2

    鶴見緑地公園ではネモフィラが咲く風車の丘が人気スポット。他は人が少なくても、ここだけは多い。今回は画像を加工しているのもあります。また、花博が開催された1990年当時の写真があったのでスキャンしてみました。(最後の4枚) 1.  風車の丘。夏はヒマワリ畑になるそうです。   2.  ネモフィラの青とチューリップの黄との色のバランスが良さそう。...

  • 博覧会以来の鶴見緑地公園 1

    平成の4月に撮った写真がアップされずに溜まっている分、急がなくてはと思いながらダラダラと日が過ぎてしまいました。春と秋は写真を撮る機会も多いので、追いつくのは梅雨時分や真冬という、いつものパターンです。今回は鶴見緑地。大阪市鶴見区と守口市をまたがる大きな公園で、1990年に花博が開催された場所。しかも29年ぶりに花博以来の再訪です。随分長いご無沙汰なので記憶は曖昧というようりも、すっかり忘却のかなたに。...

  • 春の大和郡山城散策

    大和郡山城はもともとあった郡山衆の城を筒井順慶や羽柴秀長(秀吉の弟)が改築したお城。しかし奈良は石垣に適した石材が少なく、寺院の墓石や平城京の羅生門の石まで使われたと言います。中でも秀長の築城では逆さの状態で地蔵様が使われ、「さかさ地蔵」として知られています。(写真は撮っていません)城内には学校や大きな公園等が濠の内外にあるので、いつのまにか城の中を歩いていることに気づきます。桜百選にもなっている...

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