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ブログタイトル
インドネシア大好き
ブログURL
https://www.indonesialove.com
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インドネシアでの輸出促進活動、海外生産工場新商品立ち上げ、国際協力事業のプロジェクトリーダーを歴任し海外展開を実施しています。大好きなインドネシアの役立つ情報をお伝えしたいと思います。
更新頻度(1年)

137回 / 136日(平均7.1回/週)

ブログ村参加:2020/06/14

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インドネシア大好き
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kenhappyさんの新着記事

1件〜30件

  • なぜ日本で働くインドネシア人が増加するのか

    日本人で働く外国人・増加率2位のインドネシア 就労目的で日本に滞在するインドネシア人が増えています。 その内、インドネシア人は5.1万人程ですが、前年と比較した人数の増加率がベトナム40万人 増加率26.7%)に次いでインドネシアが2番目(増加率23.4%)に高く、日本で働くインドネシア人が急増しております。

  • デサとゴトン・ロヨンに学ぶインドネシア精神論

    インドネシアにはゴトン・ヨロンという素晴らしい精神があります。 デサ(desa)とは、インドネシアのジャワ、マドラ、バリ島などでみられるムラ(村落)のことを意味していて、ゴトン・ロヨン (gotong royong) とは、インドネシアやジャワでみられるムラの相互扶助の慣習のことを意味します

  • イスラムと豚を通じてインドネシアの寛容性を感じる

    インドネシアは、イスラム教の人口が世界一ですが、あえてイスラムが禁じている「豚肉」をインドネシアで、しかもイスラム色が強いマカッサルで食べてみることで、インドネシアの寛容性を考えたいと思います。

  • インドネシアビジネス訪問可能に

    ビジネス関係者を中心に査証発給が一部再開され、有効な査証および滞在許可を所持する外国人がインドネシアに入国できるようになります。

  • 【2020年10月時点】成田空港帰国時水際対策

    成田空港到着から日本入国までのコロナ禍での水際対策はどのようであったかをレポートします。

  • メキシコから帰途へ

    メキシコ出張のとうとう帰国の時間となりました。カプセルホテルをチェックアウトして、ANAカウンターに到着した時には、午前0時をちょうど過ぎ翌日となりました。

  • 【メキシコ空港での時間のつぶし方】カプセルホテルで仮眠

    「海外の空港にも手軽なカプセルホテルがあればいいな」なんて感じたことのありますよね。 なんとメキシコシティ空港には、日本式カプセルホテルがあるのです。 トランジット前にちょっと仮眠したい。深夜や早朝便の前にシャワーを浴びたい。大きな荷物預けたい・・・などの要望にぴったりの場所です。

  • 【メキシコ渡航】まるでテーマパークの世界・パロキア教会

    サンミゲル・デ・アジェンデのシンボル 一番の見どころで、中心に位置する街のシンボルがサンミゲル教区教会、通称パロキア教会(Parroquia)です。 パロキア教会は、街の守護聖人である大天使ミカエル通りにちなんで名付けられました。

  • 【メキシコ渡航】世界遺産の街 サンミゲル・デ・アジェンデ

    サン・ミゲル・デ・アジェンデはメキシコの中央高原北西部にある都市、グアナファト州にあるコロニアル建築の歴史的建物が立ち並び、美しい景観を持つ事から観光地として人気です。標高1870メートルの湿地帯近くの丘であった場所に造られた町であるため、坂がお多く、人口は18万人の小さい街です。

  • 【メキシコ渡航】甘くないあんこにびっくり!フリホレス

    フリホレス(スペイン語:frijoles)は、インゲンマメのことです。 古来からメキシコでは、トウモロコシとインゲンマメが伝統的な主食作物でした。 インゲンマメ(主に赤または黒色の品種)を塩味で煮たもの、あるいはそれとつぶしてペースト状にしたものが最も基本的な食事の骨格を成してきました。

  • 【メキシコ渡航】「トルティーヤ」、「トルティージャ」

    メキシコ渡航で楽しみは、本場タコスを食べる事。 到着したその夜、早速近くのタコス料理屋さんに連れていってもらいました。 最初は、地元メキシコ人の言うことを聞きながら、全ておまかせで頼みます。「トルティーヤ」は、小麦粉とコーンの2種類あるらしく、食べやすいのが小麦粉の方。コーンは旨いが、消化に悪く、たまにお腹を壊すそうです。

  • 【メキシコ渡航】時間よ止まれ

    成田発が、16時45分発、メキシコシティ到着が、同日15:30着 12時間45分の飛行時間となります。日本とメキシコの時差が14時間あって、不思議な感覚ですが、飛んでいる間もずっと、16時の時間とともに飛行していく事がわかります。途中日付変更線を通るので、厳密には違うのですが、なんとなく時間が止まっている感覚です。

  • 【メキシコ渡航】閑散が物語る海外出張出発

    今年3回目の海外は、2月以来8ヶ月振りとなりました。行き先は、初のメキシコです。コロナ禍で出張を控えていましたが、11月の展示会に向けた打ち合わせで、どうしても現地視察が必要なので、出張を決定。

  • 【メキシコ渡航】世界遺産の街サンミゲル・デ・アジェンデ

    明日から8ヵ月ぶりに海外へ行きます。行き先はメキシコ中部の世界遺産の街。 グアナファト州サンミゲルアジェンデに向かいます。

  • 【マカッサルの大滝・タカパラの滝】なぜ人々は滝に行くのか?癒しの効果を実感する

    流れ落ちる水しぶきや、ひんやりと涼しい空気を感じられる滝。ただ見ているだけなのに、なぜか心が落ち着く…そんな経験をしたことはないでしょうか。実は滝には、私たちの心を浄化する嬉しい効果があるのです。

  • 【インドネシアマカッサル】海岸レストランの新鮮な焼き魚

    マカッサルは、インドネシアの中でも、最も新鮮で魚がおいしい街です。マカッサルのある南スラウェシ州は、周りが海に囲まれており、様々な魚が水揚げされる、好漁場が近いことも要因です。マカッサルでは、街中で、イカンバカール(魚焼き)の店があり、魚好きの人々を虜にしています。

  • 吉野家はなぜインドネシアで人気となったのか

    「YOSHINOYA」日本で馴染みの看板がジャカルタ市内にも増えています。 もともと、日本食は世界的に人気のある料理です。 インドネシア市民も日本の味を愛している人が多くなりました。 インドネシアで一番成功している日系飲食企業はどこだろうと考えた時、私は間違いなく「吉野家」だと確信しています。

  • トラベルコリドーで渡航者緩和の動き

    インドネシアは、ビジネス目的の渡航者を対象に、相互に入国制限を緩和するいわゆる「トラベル・コリドー」を導入することで合意したそうです。 既にアラブ首長国連邦(UAE)と韓国とは導入済で、中国とは早期の導入を目指すとのことです。 コロナ禍からの経済復活を模索する企業や各国政府の関心を集めています。

  • 海外での「旅ジョグ」のすすめ

    効率的に観光したい場合のオススメのアクティビティ「旅ラン」いわゆる旅ランニングがはやっています。 旅先で走ると、現地に住んでいるような気分になることができるなど、普通の観光では味わえないよう経験ができます。 ランニングまで本格的にできない!という方は私を含め、「旅ジョグ」=ジョギング旅が最高です。

  • ジャガイモとフレンチフライはインドネシアが結びつけている

    ジャガイモは、今では日本の様々な料理に使われ、一年中食卓に上がらない日はないと言っても過言ではありません。実はこのジャガイモはもともと、日本、もっと言えばアジアには存在しない野菜です。 そのジャガイモの語源がインドネシアであったことをご存知ですか?

  • インドネシアのスーパーフード【テンペ】

    テンペを知っていますか。インドネシアのスーパーフードとして、徐々に人気が出始めた発酵食品です。 発酵食品は、世の中に多数ありますが、日本や中国由来でなく、インドネシア由来で広まっていることは、非常におもしろいです。今回は、テンペの魅力をお伝えします。

  • 渡航準備開始!

    日本政府は海外への渡航中止勧告を10月以降、段階的に解除する方向がわかりました。ビジネスでの渡航が再開される第一歩となるのでしょう。渡航の可否は受け入れ国が決めるので、日本からの出国を緩めることで相手国の入国制限の撤廃につながる見込みです。

  • 究極食材ノコギリガザミはタラバを超える旨さ

    マカッサルの食の王様というのが、ワタリガニの一種、「ノコギリガザミ」です。通称マングローブカニは、日本では、あまり流通していないため、お店で頼むと1匹1万円以上します。インドネシアでも日本ほどではありませんが、1匹3千円以上はします。価格が高いけど、実際本当においしいのかを解説します。

  • 【ふぐ毒に注意?!】見た目もたのしいハコフグを食べるマカッサル

    新鮮な魚が豊富に存在する南スラウェシ州マカッサルは、美味しいシーフードのお店がたくさんあります。美味しいシーフードを食べるために、インドネシア中のシーフードファンがマカッサルに食べに来ますが、そのマカッサルシーフード料理の中でも、一番衝撃を受けたのが、ハコフグです。

  • 【失意泰然得意淡然】大安吉日インドネシア事業再開

    2020年に入りインドネシアで新規事業を立ち上げようと意気込んでいたところ、コロナの影響で延期となっていましたが、ようやく先の光が見えてきました。 事業開始への第一歩目、ひとつ目の契約が大安吉日の本日締結されました。 事業を始めたばかりなので、今は小さい契約かもしれませんが、将来の夢につながる大きな契約です。

  • 【インドネシアコロナ状況】感染拡大がさらに続き厳しい状況

    9月24日現在、新型コロナによる感染者は26万2千人、回復者19万2千人、死亡者10,105人となりました。陽性率は14%台へ上昇し、高止まりの傾向が続いています。ジャカルタを始め都市部では感染者は減少せず、インドネシア全体で1日の感染者数は4000人を越えてきている状況です。

  • ニューノーマル時代の海外進出【現地完結型に移行する】

    海外に拠点を置きグローバルビジネスを展開する企業は今、さまざまな課題に直面しています。 日本から海外へ人材を派遣できないため、従来の「本社の人間を現地に送り、出張や駐在によって海外子会社の管理や業務支援をする」手法が難しい事です。今後は、日本人駐在員が現地にいないことを前提とした管理体制が必要になってきました。

  • 人はなぜ高い場所にいきたがるのか【非日常の場所で俯瞰しよう】

    私は知らない土地に行くと、まずは高いところに登ります。 そして、初めて訪れる人を案内する時も、高いところを案内します。 そこで何をしているのかいうと、この方向には何があるのか、これからあっちの方に行ってみようと計画を立てます。つまり俯瞰することから始めます。

  • 【インドネシアのスープ】チョトマカッサルに魅せられた【食べすぎ厳禁】

    南スラウェシ州のマカッサルでは、ココナッツとレモングラス等のスパイス原料を使用する「ボリュームたっぷりの牛肉スープ」を作ることで知られています。 スープの名前は「チョトマカッサル(Coto Makassar)」です。 チョト(Coto)とは、マカッサル語でソトの意味となります。南スラウェシで収穫される40種類ものスパイスをミックスして作られるため風味がよいことで知られています。

  • 【インドネシアのミニバス】シェアリングエコノミー時代にピッタリの交通システム

    インドネシアには約9人乗りの「アンコット」または「ミクロ」とも呼ばれるミニバスがあります。 南スラウェシのマカッサルでは、「ペテペテ」というなんとも愛嬌のある名前で呼ばれています。なんとなく親しみやすい言葉で呼ばれることが多いです。それだけ「アンコット」は地元の人たちに愛されている証拠でもあります。

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