毎年秋になると近所の田んぼで稲穂と彼岸花のコラボレーションを楽しませてもらっている。でも今年はちょっと様子が違った。
散歩をしながら撮った花の写真を中心とした写真日記です。 場所は東京多摩地区、特に高幡不動尊と昭和記念公園がメインです。
東京多摩地区、特に高幡不動尊と昭和記念公園を中心にした散歩写真 花の写真がメインです。
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ずっと雨が降る日が続いている東京都多摩地区。シルバーウィークが終わった翌日に珍しく晴空が広がったので、久しぶりに高幡不動尊に彼岸花を見に行った。こんなきれいに晴れたのはいつ以来だろうか。でもこの日も夜に小雨が降った。
地域タグ:日野市
昭和記念公園 コスモスまつり2026 ブーケガーデン 2026.09.12
昭和記念公園のコスモスまつり2026開催日の9月12日。キバナコスモス・レモンブライトの花の丘に続いて原っぱ南花畑の秋のブーケガーデンの様子。ブーケガーデンは「どこを切り取っても花束に」をコンセプトにした花畑。約20品種20万本の花が咲く。
地域タグ:立川市
昭和記念公園 コスモスまつり2026 花の丘 2026.09.12
9月12日(土)から秋恒例の昭和記念公園のコスモスまつり2026が開催された。立川口カナール。9月に入ってからずっとだけど、この日も天気がいまひとつで人も少なく駐車場もガラガラ。
地域タグ:立川市
最近は月に1回、1泊2日で星空写真を撮りに出かけていて9月11日が新月だったので10日、11日で予定をしていた。しかし9月に入って台風、熱帯低気圧、秋雨前線などの影響で毎日のように雨が降る日が続いていて、10日、11日も星空どころか大雨が心配される天気予報だった。星空は半分あきらめてGeminiに雨でも楽しめる所を相談していたら、ほったらかし温泉を勧められた。もし天候が回復したら近くに新日本三大夜景が望める場所があるとのこと。
地域タグ:甲斐市
高幡不動尊の四季 夏の名残と秋の始まり 2026.08.31
8月最後の週は天気があまり良くないかわりに最高気温が30℃を下回る日が続いた東京多摩地区。このまま秋に突入してくれればうれしいけど、そんなわけはないか・・・。脊椎管狭窄症による坐骨神経痛で歩くことがままならず7月4日以来の高幡不動尊、ちょっと懐かしい(笑)
地域タグ:日野市
8月19日・20日に霧ヶ峰と諏訪湖に星空写真を撮りに出かけた時の記録。霧ヶ峰に昼過ぎに到着。気温は22、23℃ぐらいで涼しいとは言わないけど暑くはない。晴れ間が見えるけど雲も多くて日差しを遮ってくれるのは観光するには快適。でも夜に星空の写真を撮る目的で来ているので気持ちは今ひとつ。
地域タグ:諏訪市
昭和記念公園のひまわり。例年ひまわりは原っぱ西花畑に植えられているが、今年は原っぱ南花畑の「秋のブーケガーデン」の一部となっているため規模がかなり小さくなっている。真夏はみんなの原っぱにはほとんど人がいないが、この場所だけに人が集まっている。
地域タグ:立川市
真夏の昭和記念公園で恒例となっているサギソウ涼み。例年は西立川口ゲート前とさざなみ広場で開催されていたが、今年は花木園展示棟前での開催となっている。ここは花木園菖蒲田の横の方の湿地。ここは自然の環境でサギソウが咲く場所。
地域タグ:立川市
房総半島の最南端にある野島崎灯台に星空写真を撮りに行った。相変わらず足が痛くて散歩はできないけど車の運転はできるので、家からあまり遠くなくてクマの心配がないこの場所を選んだ。この日の天気はくもり時々晴れで夜遅くには雲が広がる予報。まずは明るいうちに到着して現地の確認。
地域タグ:南房総市
少し前になってしまったが七夕前の週末の様子。高幡不動尊の参道では七夕飾りが飾り付けられていた。高幡不動尊は七夕とは関係ないのだけれど門前に七夕飾りが飾り付けられる年もあったが今年はない。
地域タグ:日野市
高幡不動尊の四季 あじさいのまつり最終日 2026.06.30
6月1日から開催されていた高幡不動尊のあじさいまつりもこの日(6月30日)が最後。あじさいまつりの最終日だけあって、きれいに咲いているあじさいが少なくなってきているが、明日からいきなり枯れるわけではない。境内入口の仁王門横では夏の花アガパンサス、ヒガンバナ科又はユリ科が咲いている。
地域タグ:日野市
昭和記念公園 アナベルとピンクアナベル 2026.06.14
雨は降っていないがすっきりと晴れない梅雨の時期らしい空の日の昭和記念公園。日曜日だけど訪れる人が少なく、この場所で日付入の看板と奥のカナールから噴水まで撮れた。
地域タグ:立川市
高幡不動尊の四季 あじさいのまつりの様子 2026.06.11
6月1日からあじさいまつりが開催されている高幡不動尊。あじさいまつり初日は山あじさいは見頃になっていたが、西洋あじさいはまだこれからという開花具合だった。6月に入って10日余り経過したこの日は西洋あじさいも見頃になっていた。あじさいが咲いている四季の道や山の中はそれなりに人がいたが、境内の参拝者はほとんどいない。お参りしたらすぐにあじさいを見に行ってしまったのだろう。
地域タグ:日野市
6月に入って花菖蒲が見頃になっている昭和記念公園。前回は花木園 菖蒲田だったが、今回は日本庭園の花菖蒲。日本庭園の花菖蒲は遠くに見える橋の向こう側で咲いている。そう言えばこの橋には特定の名前がなく単に「橋」又は「木橋」と呼ばれている。
地域タグ:立川市
高幡不動尊の四季 あじさいのまつり初日 2026.06.01
高幡不動尊のあじさいまつりが6月1日から始まった。平日のお昼なので高幡不動尊の境内は参拝者はほとんどいない。境内のあじさいは徐々に見頃になってきている。
地域タグ:日野市
6月に入って昭和記念公園で花菖蒲が見頃になっている。昭和記念公園の花菖蒲は花木園の菖蒲田と日本庭園の2か所で見ることができる。まずは花木園の菖蒲田。名前の通り田んぼのような所で花菖蒲が咲いている。
地域タグ:立川市
先週末はちょっと肌寒く感じるくもり空になった東京多摩地区。高幡不動尊の境内は参拝者が少ないがこれが普段の高幡不動尊。6月1日からあじさいまつりが開催されると人も多くなると思う。あじさいはあじさいまつりの開催など関係なく咲いている。これはたぶんダンスパーティー、人気のあじさい。
地域タグ:日野市
3月末にバス旅行で行った山高神代桜。桜が咲く時期なのでかなり前の記事。当日は運悪く低気圧の通過で荒れ模様の日だった。山高神代桜は北杜市武川町の日蓮宗 實相寺の境内で咲いている。境内の中なので拝観料(桜の開花時期限定らしい)を払って見に行くことになるが、境内の外側からでも見ることはできる。
地域タグ:北杜市
ゴールデンウィークが終わって良い天気が続いている東京多摩地区。この週末もすごく良い天気で気温も上がったけど湿度がそれほど高くないので、すっきりとした暑さ。高幡不動尊の境内、参拝者はそれほど多くない。
地域タグ:日野市
昭和記念公園 シャレーポピーとカスミソウ 2026.05.08
昭和記念公園の花の丘の様子。180万本のシャレーポピーで真っ赤になった花の丘。花の丘は面積約10,000㎡で昭和記念公園で一番大きな花畑。
地域タグ:立川市
フラワーフェスティバル2026開催中の昭和記念公園。ゴールデンウィーク中にサーバー移行を行っていたのでブログ更新ができず、これは4月21日の様子。ネモフィラが咲いている場所はみんなの原っぱ西花畑。
地域タグ:立川市
花桃の里を巡る旅で高幡不動尊の記事が久しぶりになってしまった。いい天気になった高幡不動尊の境内だけど参拝者は少ない。アメリカロウバイ、ロウバイ科。別名クロバナロウバイ(黒花蝋梅)。
地域タグ:日野市
前回は昼神温泉の花桃の様子だったけ今回は花桃の里 月川温泉の花桃まつりの様子。駐車場に車を止めたあと、鯉のぼりが泳ぐ姿を見ながら橋を渡った。
地域タグ:阿智村
長野県下伊那郡阿智村「花桃の里」で花桃まつりが開催されている。今年は例年より開花が早いようで4月15日から開催される予定が1日前倒しで4月14日から花桃まつりが開催されたようだ。花桃まつりが開催され「花桃の里」と呼ばれるのは月川温泉になるが、今回は月川温泉よりも標高が低いため花桃の開花が少し早い昼神温泉の花桃の様子。月川温泉と昼神温泉は車で10分程度の距離。
地域タグ:阿智村
京王百草園 春の花々 ツツジ・シャクナゲ 2026.04.12
人も少なく静かに春の花を楽しむことができる京王百草園の続き、今回はツツジ科の花。京王百草園の春恒例の催物となっている梅まつりが終わって静かな園内に戻っている。
昭和記念公園はチューリップが見頃になって人出が多くなりそうな週末だったので、春の花々が咲く静かな京王百草園に行ってみた。思った通り人が少なくてゆっくりできた。年間パスポートを持っているのも強み。
地域タグ:日野市
4月最初の週末は天気が今ひとつだった東京多摩地区。高幡不動尊の境内はなぜか人が多い。不動堂の前に小さなお堂(花御堂)が見えるけど、人が多いのは別の理由があるようだ。
地域タグ:日野市
桜やチューリップなどを追いかけてブログにアップしていたので高幡不動尊の春の花がアップできずにいた。今回は高幡不動尊の春の花が続々との続き。春の花と言えばこの花、奥殿の横で咲くタンポポ(蒲公英)、キク科。
地域タグ:日野市
前回はみんなの原っぱの桜の園だったけど今回は同じ日の渓流広場のチューリップ・ガーデンの様子。この日のチューリップは見頃始めという段階。渓流広場上流部分では桜とチューリップのコラボレーションが楽しめる。
地域タグ:立川市
昭和記念公園の桜が見頃になり、きれいに晴れた日の続き。前回は旧桜の園だったけど今回は(新)桜の園。桜の園はみんなの原っぱの北側になる。下写真はみんなの原っぱ南花畑から桜の園を見たところ。
地域タグ:立川市
昭和記念公園の桜(ソメイヨシノ)が見頃になり、きれいに晴れた日。平日だけどこの週末は天気が悪くなるという予報が出ているためかすごい人出。駐車場に入るための料金所にも長蛇の列、園内に入るための立川口ゲートと入場券売り場も長蛇の列。
地域タグ:立川市
3月19日に東京で桜の開花が宣言され、高幡不動尊でもいろいろな桜を追いかけてブログにアップしてきたので、足元で咲く春の花をブログにアップできずにいた。今回はアップできずにいた高幡不動尊の春の花。
地域タグ:日野市
3月最後の週末、土曜日(3月28日)には気象庁が東京の桜の満開を発表し、晴れて絶好のお花見日和になった東京多摩地区。いい天気で桜(ソメイヨシノ)が見頃になっているとあって高幡不動尊の境内は参拝者が多い。
地域タグ:日野市
お彼岸の3連休の土曜日の昭和記念公園の様子。立川口カナール前には2027年国際園芸博覧会の公式マスコットキャラクター「トゥンクトゥンク(TunkTunk)」が置かれていた。
地域タグ:立川市
お彼岸の3連休は初日の春分の日が雨で土曜・日曜日は良い天気になった東京多摩地区。お彼岸だけあって高幡不動尊の境内の参拝者は普段の休日よりも多い。3月19日に気象庁が東京の桜(ソメイヨシノ)の開花を発表したので、高幡不動尊のソメイヨシノの咲き具合を確認。奥殿の横、先日切られてしまった日野市の桜の標本木の隣のソメイヨシノはもう結構咲いている。
地域タグ:日野市
3月2回目の週末の昭和記念公園の続き。ふれあい橋南西花壇で咲くクロッカス、アヤメ科。早春に色とりどりの花を咲かせて春を告げてくれる。
地域タグ:立川市
3月2回目の週末、昭和記念公園は晴れたけど北風が強く吹いた。この時期は割と人が少ない。あと半月もすればソメイヨシノが咲いてお花見で人が多くなる。
地域タグ:立川市
3月最初の日曜日は暖かく良い天気になった東京多摩地区。高幡不動尊の境内は良い天気で露店もまだパラパラ出ているけど参拝者は思ったよりも少なかった。
地域タグ:日野市
昭和記念公園の河津桜の続き、2月22日はにゃん(2)にゃん(2)にゃん(2)でねこの日。花木園梅園近くで咲いているヨウズイセン。黄色が広がっていて元気が出る姿。
地域タグ:立川市
昭和記念公園のホームページで河津桜が咲き始めたと書かれていたので行ってみた。河津桜は昭和記念公園の残堀川沿いに咲くので歩いてみると、寒緋桜(カンヒザクラ)も咲き始めていた。
地域タグ:立川市
この3連休は天気が良く春を通りして初夏のような気温になった東京多摩地区。連休初日の土曜日はまだ初春の気温だったので参拝者は冬の服装。このあと日曜日、月曜日と気温があがった。境内で一番早くから咲いていた弘法大師像前の紅梅はまだ見頃を保っている。気温は高いけどまだ梅の季節。
地域タグ:日野市
2月7日から開催されている京王百草園 春恒例の梅まつりの様子。京王百草園に来るためには京王線百草園駅から急坂を上ることになるけど、普段はあまり人を見かけない急坂を何人もが列を作って上がっていた。
地域タグ:日野市
薩埵峠(さったとうげ)は富士山と駿河湾、そしてその手前の狭い陸の部分を東名高速道路・国道1号・JR東海道線が交差する印象的な景色を見ることができる場所。テレビのニュースでたまに見かけるこの場所に一度行ってみたいと思っていたので行ってみた。
地域タグ:静岡市
昭和記念公園 みんなの原っぱ東花畑の菜の花の様子。みんなの原っぱ南花畑は次の花たちのための準備中で養生シートが敷かれている。東花畑は早咲きの菜の花。年明けから開花して見頃が続いている。
地域タグ:立川市
2025年12月13日(土)〜2026年2月15日(日)の期間、松本城公園にて開催される国宝 松本城天守のプロジェクションマッピング。伝統工芸や四季をテーマにした幻想的な映像が天守・石垣に投影される様子は圧巻、まだ開催期間が残っているので機会があれば是非見に行ってほしいプロジェクションマッピングだった。
地域タグ:松本市
2026年2月3日、高幡不動尊の節分会の様子。入口の仁王門は「立春大吉」になっていた。「立春大吉」は開運の縁起物。元々、禅寺で新しい年の始まりの日に、1年の厄除けの願いを込めて「立春大吉」の御札を貼ったことから、おまじないとして広まったそうだ。
地域タグ:日野市
1月最後の日、昭和記念公園の梅園で福寿草が咲いたということで行ってみた。人が少なめで立川口カナール前のToday's dateを撮ることができた。前回(1/15)来園した以後、花木園梅園の梅が続々と咲き始めていた。
地域タグ:立川市
今回は伊豆スカイラインからの富士山と夕景。予定では信州方面に行く予定だったが、今季最強・最長寒波が到来するということで雪の心配が少ない伊豆方面に向かった。熱海峠から天城高原まで続く伊豆スカイラインで街の夜景と富士山の両方を見ることができるポイントを探して、まずは明るい時間帯に走ってロケハンした。
地域タグ:伊豆の国市
1月最後の週末、寒波到来ですごく寒くなった東京多摩地区。このところずっと冬晴が続いていて空気はカラカラ。高幡不動尊の境内、不動堂はまだお正月仕様で参拝者もわりと多い。
地域タグ:日野市
昭和記念公園のホームページで節分草が開花したとあったのでちょっと早いなぁと思いながらも行ってみた。花の丘は春のシャーレポピー花畑の準備中だった。
SNSで良く山中湖のパノラマ台からの富士山の写真がアップされるので気になって行ってみた。正式名称は山中湖明神山パノラマ台、富士山と山中湖が同時に一望できる絶景スポット。
2026年 成人の日の昭和記念公園。成人の日は1月15日だろう?と思ってしまうのが昭和の人。2000年(平成12年)からハッピーマンデー制度導入に伴って1月第2月曜日に変更されている。昭和記念公園 立川口カナールのイチョウ並木は真冬の姿。
地域タグ:立川市
成人の日の三連休は乾燥した冬晴になった東京多摩地区。10日の土曜日は3月頃の気温になって暖かったけど、日曜日の午後から気温が急降下して、寒い成人の日(月曜日)となった。高幡不動尊の境内は初詣の人が多く訪れていた。不動堂にあがる階段に列ができている。
地域タグ:日野市
2026年最初の3連休、今年は3連休が多いらしい。新春最初の散歩は梅の名所でもある京王百草園。ソシンロウバイ(素心蝋梅)、ロウバイ科。12月から咲き始めていまはもう見頃。
地域タグ:日野市
以前から行ってみたいと思っていた大洗海岸の神磯の鳥居と日の出。神磯の鳥居とは、大洗磯前神社の鳥居の一つでこの神社を創建した祭神が降臨したとされる神磯に立つ鳥居。鳥居の背景から太陽がのぼり、太平洋の荒波が岩礁に白く砕ける神々しい光景を見ることができるフォトスポットとして有名な場所。
地域タグ:大洗町
乾燥した晴天という冬らしい天気が続く東京多摩地区。でも今年はクリスマスの時期に2日間しっかり雨が降ったのが珍しかった。高幡不動尊入口の仁王門もお正月仕様になっていた。
地域タグ:日野市
これは11月に撮った写真。散歩道の途中にある用水路脇でミゾソバ(溝蕎麦)、タデ科が咲いていた。ミゾソバ(溝蕎麦)、タデ科。ミゾに生えるソバに似た植物ということからついた名前。まさに水路(ミゾ)にびっしり生えている。
地域タグ:日野市
山中湖の平野の浜からの富士山。今回は夜が明けて朝焼けの富士山。昨日、ここで星空(星景)を撮った後、日帰り温泉「ふじやま温泉」に行って「道の駅富士吉田」で仮眠したあと、朝6時前にまたこの平野の浜に戻ってきた。
地域タグ:山梨県
山中湖の平野の浜からの富士山。今回は夕陽が沈む頃(夕景)から沈んだ後の星空(星景)まで。初めて来たけどここは富士山の撮影場所として有名な場所(らしい)。
地域タグ:山梨県
12月に入って紅葉もライトアップ・秋の夜散歩も終わって訪れる人が少なくなって静かになった昭和記念公園。立川口カナールのイチョウ並木も葉が落ちて冬景色になってきている。
地域タグ:立川市
今回は本栖湖からの千円札富士山に続いて三浦半島からの富士山。11月に納車されたばかりのハイエースを新品のスタッドレスタイヤに履き替えたので、雪道を走る前に本来のグリップ力を発揮させるために100Kmほど普通の舗装路を走る目的もあって三浦半島に向かった。
地域タグ:横須賀市
12月最初の週末は土曜・日曜日とも晴れた東京多摩地区。雨が少なく乾燥した冬晴れが続く時期になってきた。高幡不動尊入口の仁王門は「元旦 大護摩御修行」の掲示に変わっていた。
地域タグ:日野市
富士五湖の1つ本栖湖からの富士山。長~く(2年9ヶ月)待たされていたハイエースがやっと納車されたので、初ドライブの行き先として、30代の頃はウインドサーフィンのため、その後は家族でキャンプのために頻繁に訪れていた本栖湖を選んだ。
地域タグ:山梨県
万燈会は高幡不動尊の秋一番の仏教行事。御仏に七難即滅・七福即生を祈り併せてご先祖様の冥福を祈る法要。高幡不動尊入口の仁王門もライトアップされて大きな萬燈会の提灯も下げられている。
地域タグ:日野市
11月15日から紅葉まつりが開催されている京王百草園の様子。入口には「紅葉まつり」ののぼりが出ている。入口から園内に向かう階段沿いもきれいに色づいている。
地域タグ:日野市
昭和記念公園で開催されている「秋の夜散歩」、前回は日本庭園の紅葉のライトアップが鏡のような池の水面に映る様子だったが、今回はそれ以外の日本庭園とかたらいのイチョウ並木の様子。昨年開苑20周年として特別に盆栽苑がライトアップされたが今年も実施されている。
地域タグ:立川市
昭和記念公園 秋の夜散歩 日本庭園の水鏡 2025.11.19
昭和記念公園で開催されている「秋の夜散歩」、日本庭園のライトアップの様子。紅葉が見頃になっている日本庭園。今回は紅葉のライトアップが鏡のような池の水面に映る様子。
地域タグ:立川市
久しぶりに週末の土曜・日曜の両日が晴天になった東京多摩地区。天気が秋から冬に変わりつつある。晴天になった上に、毎月第三日曜日に開催されるござれ市(がらくた市)と菊まつり、七五三の参拝者が重なって高幡不動尊の境内も久しぶりに賑わっていた。
地域タグ:日野市
菊まつり期間中の11月8日から15日にかけて実際された第15回高幡不動尊のブルーライトアップの様子。五重塔をブルーのライトアップ(提灯)で飾る「ブルーライトアップIN高幡不動尊」
地域タグ:日野市
昭和記念公園の日本庭園の紅葉が進んでいるということなので、秋の夜散歩の開催期間中だけど正しくは「黄葉・紅葉まつり&秋の夜散歩」なので昼間の黄葉と紅葉の様子を見るために行ってみた。秋の夜散歩開催中の日本庭園入口。清池軒前の紅葉はもう完全に見頃。
地域タグ:立川市
11月に入って2回目の週末。土曜日は良い天気で日曜日は雨になった東京多摩地区。10月28日から開催されている高幡不動尊の第54回菊まつりの様子。なぜか高幡不動尊の境内は参拝者も七五三参りの人も少なかった。
地域タグ:日野市
昭和記念公園の秋恒例のライトアップイベント「秋の夜散歩2025」が10月30日から始まった。久しぶりに実施されたカネールのイチョウ並木のライトアップ。確かコロナ前の頃にも実施されていた。まだ明るい時間帯に見るとイチョウの黄葉は進んでいるもののまだ見頃前という感じ。
地域タグ:立川市
11月に入った3連休の週末。東京多摩地区は雨は降っていないもののはっきりしない天気。高幡不動尊入口の仁王門には「七五三祈願御修行」の掲示。工事関係の看板も目立つ。境内の参拝者はあまり多くはないけど、着物を着た七五三参りの人がチラホラ(不動堂に上がる階段下のところ)。
地域タグ:日野市
10月28日(火)から高幡不動尊で第54回菊まつりが始まった。今年は猛暑が長く続いたので菊の生育にどのように影響したのかが気になる。平日ということもあって高幡不動尊の境内は参拝者は多くない。不動堂前の展示エリアの菊はまだ蕾の状態だった。毎年菊まつりの開催直後はこんな感じ。
地域タグ:日野市
ハーブの丘でコキアの紅葉を見た10月18日の昭和記念公園の続き。ちなみにハーブの丘のコキアは次の春に向けての準備のため10月27日(月)から刈り取り作業が始まるそうだ。どこまで赤くなるか見たかったのにちょっと残念。ここは、みんなの原っぱ南花畑のブーケガーデン。
地域タグ:立川市
10月18日(土)の昭和記念公園。ハーブの丘のコキアが紅葉見頃になったということなので、箱根駅伝予選会が終わって関係者が少なくなった頃を見計らって行ってみた。立川口カナール両側のイチョウ並木はなんとなく色づき始めた感じ。ハーブの丘に到着。丘の上にはフォトスポットとして白いブランコが置かれている。「白いブランコ」と言えば1969年のビリー・バンバンのデビュー曲、懐かしい。
地域タグ:立川市
昔からお世話になっている方からのお誘いで東京競馬場のダービールームに行く機会に恵まれた。京王線 府中競馬正門前(東京競馬場前)駅の改札を出るとすぐに競馬場入口が見える。
地域タグ:府中市
まだ紅葉には早い時期だけど訪れる人が少ない静かな京王百草園に行ってみた。年間パスポートを持っていることと、今日10月5日は昭和記念公園が無料入園日でかなり混雑が予想されるからというのもある。秋の七草のひとつ、ハギ(萩)、マメ科。
地域タグ:日野市
9月に入ってコスモスまつり2025が開催されている昭和記念公園。少しだけ秋の気配が見えてきた場所がある。まずはハーブ園。これはジンジャー(生姜)、ショウガ科。ジンジャーにはこのオレンジ色の花を咲かせる肉色縮砂(にくいろしゅくしゃ)という品種と白色の花を咲かせる花縮砂(はなしゅくしゃ)という品種などがあるそうだけど、両方とも食用の品種ではない。
地域タグ:立川市
彼岸明けの9月最後の週末、東京多摩地区は良い天気になったがいままでのような猛暑にはならず、快適な気温で風が爽やかな日になった。高幡不動尊の境内の参拝者。猛暑の時はほとんど参拝者を見かけなかったけど。
地域タグ:日野市
近所の田んぼで稲穂と彼岸花のコラボレーションを毎年楽しませてもらっている。頭を垂れた稲穂と彼岸花は日本の秋の訪れを感じる。葉がない状態で咲く、毒がある、墓地に咲くなど彼岸花にはちょっと妖艶なイメージがあるのであまい密でない場所を明るい時に撮るのが好き。
地域タグ:日野市
シルバーウィーク前半の3連休の昭和記念公園。みんなの原っぱ南花畑のブーケガーデン。ブーケガーデンは「どこを切り取っても花束のように」約20品種20万本の花がミックスされて咲く花畑。
地域タグ:立川市
コスモスまつり2025が始まった昭和記念公園。花の丘でキバナコスモスを見た後、こもれびの丘にも行ってみた。こもれびの丘は小高い丘を武蔵野の雑木林として人工的に造成したエリアなので、暑い日でも木々の間を気持ち良く歩くことができる。
地域タグ:立川市
9月最初の週末。9月6日からコスモスまつり2025が始まった昭和記念公園。今回は花の丘のキバナコスモス。前日9月5日(金)は台風15号の通過で雨が降って久しぶりに猛暑から開放がされたけど、この日6日(土)は台風一過の晴空になって暑さが復活した。
地域タグ:立川市
お盆休み(8月16日)の昭和記念公園の様子。ふれあい橋南西斜面のナツズイセン(夏水仙)、ヒガンバナ科。
お盆休み最後の週末は晴れて引き続き猛暑となった東京多摩地区。高幡不動尊の境内は参拝者がほとんどいない。境内を奥に進んだ大日堂の山門の手前で咲いていたタカサゴユリ(高砂百合)、ユリ科。
地域タグ:日野市
昭和記念公園のほしぞら散歩。夏にこのような企画は初めてかもしれい。西立川口駐車場からみんなの原っぱを目指す。途中のハーブの丘ではコキアもライトアップされていた。
地域タグ:立川市
昭和記念公園で毎年8月の最初に開催されていたサギソウ涼み。2020年まではサギソウ「まつり」という名称だったけど、2021年から名称がサギソウ「涼み」に変わっている。サギソウ(鷺草)、ラン科は見た目の通りサギが羽根を広げたような形の花。
地域タグ:立川市
8月最初の週末の昭和記念公園。盛夏の昭和記念公園と言えばやはりひまわり。今年のひまわりはみんなの原っぱ東花畑で見ることができる。私が知る限りひまわりはみんなの原っぱ西花畑に植えられることが多く、東花畑で見るのは初めてのような気がする。
地域タグ:立川市
毎年秋になると近所の田んぼで稲穂と彼岸花のコラボレーションを楽しませてもらっている。でも今年はちょっと様子が違った。
ずっと雨が降る日が続いている東京都多摩地区。シルバーウィークが終わった翌日に珍しく晴空が広がったので、久しぶりに高幡不動尊に彼岸花を見に行った。こんなきれいに晴れたのはいつ以来だろうか。でもこの日も夜に小雨が降った。
昭和記念公園のコスモスまつり2026開催日の9月12日。キバナコスモス・レモンブライトの花の丘に続いて原っぱ南花畑の秋のブーケガーデンの様子。ブーケガーデンは「どこを切り取っても花束に」をコンセプトにした花畑。約20品種20万本の花が咲く。
9月12日(土)から秋恒例の昭和記念公園のコスモスまつり2026が開催された。立川口カナール。9月に入ってからずっとだけど、この日も天気がいまひとつで人も少なく駐車場もガラガラ。
最近は月に1回、1泊2日で星空写真を撮りに出かけていて9月11日が新月だったので10日、11日で予定をしていた。しかし9月に入って台風、熱帯低気圧、秋雨前線などの影響で毎日のように雨が降る日が続いていて、10日、11日も星空どころか大雨が心配される天気予報だった。星空は半分あきらめてGeminiに雨でも楽しめる所を相談していたら、ほったらかし温泉を勧められた。もし天候が回復したら近くに新日本三大夜景が望める場所があるとのこと。
8月最後の週は天気があまり良くないかわりに最高気温が30℃を下回る日が続いた東京多摩地区。このまま秋に突入してくれればうれしいけど、そんなわけはないか・・・。脊椎管狭窄症による坐骨神経痛で歩くことがままならず7月4日以来の高幡不動尊、ちょっと懐かしい(笑)
8月19日・20日に霧ヶ峰と諏訪湖に星空写真を撮りに出かけた時の記録。霧ヶ峰に昼過ぎに到着。気温は22、23℃ぐらいで涼しいとは言わないけど暑くはない。晴れ間が見えるけど雲も多くて日差しを遮ってくれるのは観光するには快適。でも夜に星空の写真を撮る目的で来ているので気持ちは今ひとつ。
真夏の昭和記念公園は猛暑で人が少ない。立川口カナールのイチョウ並木、直角の角刈りがまだ健在。
昭和記念公園のひまわり。例年ひまわりは原っぱ西花畑に植えられているが、今年は原っぱ南花畑の「秋のブーケガーデン」の一部となっているため規模がかなり小さくなっている。真夏はみんなの原っぱにはほとんど人がいないが、この場所だけに人が集まっている。
真夏の昭和記念公園で恒例となっているサギソウ涼み。例年は西立川口ゲート前とさざなみ広場で開催されていたが、今年は花木園展示棟前での開催となっている。ここは花木園菖蒲田の横の方の湿地。ここは自然の環境でサギソウが咲く場所。
房総半島の最南端にある野島崎灯台に星空写真を撮りに行った。相変わらず足が痛くて散歩はできないけど車の運転はできるので、家からあまり遠くなくてクマの心配がないこの場所を選んだ。この日の天気はくもり時々晴れで夜遅くには雲が広がる予報。まずは明るいうちに到着して現地の確認。
少し前になってしまったが七夕前の週末の様子。高幡不動尊の参道では七夕飾りが飾り付けられていた。高幡不動尊は七夕とは関係ないのだけれど門前に七夕飾りが飾り付けられる年もあったが今年はない。
昭和記念公園もユリが咲く季節になった。西立川口近くのぶらぶら坂で咲くスカシユリ。スカシユリは上向きに咲くことも特徴の1つ。
6月1日から開催されていた高幡不動尊のあじさいまつりもこの日(6月30日)が最後。あじさいまつりの最終日だけあって、きれいに咲いているあじさいが少なくなってきているが、明日からいきなり枯れるわけではない。境内入口の仁王門横では夏の花アガパンサス、ヒガンバナ科又はユリ科が咲いている。
新潟県長岡市寺泊と出雲崎の旅の記録。自宅から約300Km、休憩時間を入れて4時間弱で寺泊魚の市場通り駐車場に到着。かなり広い駐車場。
雨は降っていないがすっきりと晴れない梅雨の時期らしい空の日の昭和記念公園。日曜日だけど訪れる人が少なく、この場所で日付入の看板と奥のカナールから噴水まで撮れた。
近所の田んぼの片隅で毎年見事な花菖蒲を咲かせてくれる。今年もきれいに咲いていた。
6月1日からあじさいまつりが開催されている高幡不動尊。あじさいまつり初日は山あじさいは見頃になっていたが、西洋あじさいはまだこれからという開花具合だった。6月に入って10日余り経過したこの日は西洋あじさいも見頃になっていた。あじさいが咲いている四季の道や山の中はそれなりに人がいたが、境内の参拝者はほとんどいない。お参りしたらすぐにあじさいを見に行ってしまったのだろう。
6月に入って花菖蒲が見頃になっている昭和記念公園。前回は花木園 菖蒲田だったが、今回は日本庭園の花菖蒲。日本庭園の花菖蒲は遠くに見える橋の向こう側で咲いている。そう言えばこの橋には特定の名前がなく単に「橋」又は「木橋」と呼ばれている。
高幡不動尊のあじさいまつりが6月1日から始まった。平日のお昼なので高幡不動尊の境内は参拝者はほとんどいない。境内のあじさいは徐々に見頃になってきている。
9月に入ってコスモスまつり2025が開催されている昭和記念公園。少しだけ秋の気配が見えてきた場所がある。まずはハーブ園。これはジンジャー(生姜)、ショウガ科。ジンジャーにはこのオレンジ色の花を咲かせる肉色縮砂(にくいろしゅくしゃ)という品種と白色の花を咲かせる花縮砂(はなしゅくしゃ)という品種などがあるそうだけど、両方とも食用の品種ではない。
彼岸明けの9月最後の週末、東京多摩地区は良い天気になったがいままでのような猛暑にはならず、快適な気温で風が爽やかな日になった。高幡不動尊の境内の参拝者。猛暑の時はほとんど参拝者を見かけなかったけど。
9月6日からコスモスまつり2025が開催されている昭和記念公園。立川口カナール両側のイチョウ並木は少しだけ色が変わってきている。
近所の田んぼで稲穂と彼岸花のコラボレーションを毎年楽しませてもらっている。頭を垂れた稲穂と彼岸花は日本の秋の訪れを感じる。葉がない状態で咲く、毒がある、墓地に咲くなど彼岸花にはちょっと妖艶なイメージがあるのであまい密でない場所を明るい時に撮るのが好き。
昭和記念公園のハーブの丘で色付き始めたコキア、9月15日の様子。コキアってこんな感じで色付いて行くんだ、変わりつつある姿は初めて見る気がする。
シルバーウィーク前半の3連休の昭和記念公園。みんなの原っぱ南花畑のブーケガーデン。ブーケガーデンは「どこを切り取っても花束のように」約20品種20万本の花がミックスされて咲く花畑。
コスモスまつり2025が始まった昭和記念公園。花の丘でキバナコスモスを見た後、こもれびの丘にも行ってみた。こもれびの丘は小高い丘を武蔵野の雑木林として人工的に造成したエリアなので、暑い日でも木々の間を気持ち良く歩くことができる。
9月最初の週末。9月6日からコスモスまつり2025が始まった昭和記念公園。今回は花の丘のキバナコスモス。前日9月5日(金)は台風15号の通過で雨が降って久しぶりに猛暑から開放がされたけど、この日6日(土)は台風一過の晴空になって暑さが復活した。
猛暑が続く東京多摩地区、8月4回目の週末も晴天、少し雨が降ってくれた方がありがたい。高幡不動尊の境内は猛暑のためだろう参拝者もほとんどいない。
お盆休み(8月16日)の昭和記念公園の様子。ふれあい橋南西斜面のナツズイセン(夏水仙)、ヒガンバナ科。
お盆休み最後の週末は晴れて引き続き猛暑となった東京多摩地区。高幡不動尊の境内は参拝者がほとんどいない。境内を奥に進んだ大日堂の山門の手前で咲いていたタカサゴユリ(高砂百合)、ユリ科。
昭和記念公園のほしぞら散歩。夏にこのような企画は初めてかもしれい。西立川口駐車場からみんなの原っぱを目指す。途中のハーブの丘ではコキアもライトアップされていた。
昭和記念公園で毎年8月の最初に開催されていたサギソウ涼み。2020年まではサギソウ「まつり」という名称だったけど、2021年から名称がサギソウ「涼み」に変わっている。サギソウ(鷺草)、ラン科は見た目の通りサギが羽根を広げたような形の花。
8月最初の週末の昭和記念公園。盛夏の昭和記念公園と言えばやはりひまわり。今年のひまわりはみんなの原っぱ東花畑で見ることができる。私が知る限りひまわりはみんなの原っぱ西花畑に植えられることが多く、東花畑で見るのは初めてのような気がする。
連日の猛暑の中、北国には簡単に行けないので標高が高い所ならば少しは涼しいのではないかと標高2000mで日本一高い位置にあるという道の駅 美ヶ原高原に行った。夏休みに入ってしまうと高速道路も観光地も混雑するので、海の日の3連休の前日に急遽何の下調べもなくカーナビに目的地を入れてその指示通りに向かった。片道走行距離210Km 休憩時間を含めて4.5時間だった。
7月12日の昭和記念公園。この2週間は猛暑で散歩に出かけていないのでずっとこの日の昭和記念公園の写真が続いてしまっている・・・ここはハーブの丘のコキア。
7月12日の昭和記念公園の様子。昭和記念公園の西立川口から入ってすぐのところにあるぶらぶら坂。ここは初夏になるとダラダラと下る坂の脇にオリエンタルリリーが咲く。
7月2回目の週末は雲が多い天気だったこともあって猛暑が一段落した東京多摩地区。あじさいまつりが終わった高幡不動尊の境内は参拝者も少ない。不動堂横の宝輪閣前にハスの鉢が置かれていた。
7月2回目の週末、昭和記念公園の日本庭園の様子。この時期に池の水質を良好な状態に保つため水を全部抜いて清掃が行われる。
7月最初の週末。相変わらず梅雨明け前なのに天気が良くて猛暑。昭和記念公園のこもれびの丘は雑木林の日陰を歩くことができてホッとする。特にここはこもれびの丘の北斜面なので日陰が多い。今回の目的はこのヤマユリ(山百合)、ユリ科。