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チコさんのプロフィール

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苔むした庭園・新緑など心癒される「緑」を求めて、 気候のいい時期には、 近場から京都・奈良の神社仏閣を訪れたり、 三浦祐太朗やwacciに元気をもらったり、癒されたりしています。 小学1年生が書く絵日記のようなブログですが、 出かけた場所、食したものを残しておきたくて始めたブログです。

ブログタイトル
四季の足あと
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/yu-94ma-716
ブログ紹介文
wacci・吉田山田・カサリンチュ・三浦祐太朗を応援しています。
更新頻度(1年)

97回 / 365日(平均1.9回/週)

ブログ村参加:2011/07/06

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ハンドル名
チコさん
ブログタイトル
四季の足あと
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97回 / 365日(平均1.9回/週)
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四季の足あと

チコさんの新着記事

1件〜30件

  • 紀伊半島ぐるっと一周④

    前日の熊野本宮大社に続き、熊野三山のひとつ熊野那智大社へ。那智の滝テレビではよく見るけど、ついに生で見ることが出来ました。もっと近くまで行けるのかと思ってたけど・・・案外近づけないのね。熊野名物「めはり寿司」をほおばりながら、熊野三山最後の熊野速玉大社へ。酢飯じゃないの⁈おかかの混ぜご飯を高菜で巻いたシンプルなおにぎりのよう。あっさりしていて美味しかったけど!熊野速玉大社さてここから、本日のホテルにむけて、一気に車を走らせます。三時間半の遠距離ドライブ、スタートです。紀伊半島ぐるっと一周④

  • 紀伊半島ぐるっと一周③

    素敵なホテル「ブランシェット南紀白浜」をチェックアウトして、少し白浜観光を・・・円月島白良浜千畳敷続いては、本日の宿泊地、鳥羽へ向けて海岸線を走ります。橋杭岩潮岬灯台(本州最南端)紀伊半島ぐるっと一周③

  • 紀伊半島ぐるっと一周②

    今回のお宿は・・・・・・もう、と~っても素晴らしかったです「ブランシェット南紀白浜」白い四角錐と白を基調にしたタイルがとてもカワイイ独立した客室で、ツイン・トリプル・定員六名の和洋室など、71棟で構成されています。思ったより素敵に撮れた(BYカメラおじさん)ライトアップされるとまた違った味わいが(^ω^)・・・お散歩してみたセントラルスクエアヴィラの外壁はタイル張りですが、中には貝殻も隠れているそうなので、隠れミッキーを探すみたいに貝殻を探してみるのも楽しいかも。ヴィラ内はこ~~んな感じ!スパは白浜温泉のお湯で、24時間好きな時に好きなだけ温泉を楽しめるというなんとも贅沢な!浴室とテラスを繋ぐ扉を開ければ、開放的な半露天風呂の気分も味わえます。夕食はフロント棟に隣接するレストランでバイキング~フロントを抜けて、...紀伊半島ぐるっと一周②

  • 紀伊半島ぐるっと一周➀

    我が家もついに「GOTOトラベル」を利用してお出かけしてきました。思えば、昨年夏の北海道旅行から一年以上ぶりのお泊り旅です。早朝から海沿いに車を走らせ、紀伊半島を田辺市まで一気に下って、丸長グループの「和歌山県おさかな村」にて浜焼きBBQ。念願のあわびを堪能しました。柔らかくて美味しかった~(⋈◍>◡<◍)。✧♡お腹が落ち着いたら、ここからは、ひとまず海岸線から離れ、世界遺産紀伊山地の霊場と参詣道で、熊野三山のひとつ「熊野本宮大社」へ。熊野本宮大社旧社地大斎原「大鳥居」こちらが現在の熊野本宮大社サッカー日本代表のエンブレムにもなっている八咫烏のポスト。黒は、すべての色を合わせた尊い色で、神の使いである八咫烏の色だそうです。20の意味は、大斎原にある大鳥居が建立されて今年で20年だという事らしいです。八咫烏もマス...紀伊半島ぐるっと一周➀

  • 播州清水寺in加東市

    今「まるでジブリ映画のようだ」と、SNSで話題の播州清水寺の「引退ポスト」。珍しい鋳物のポストで、紅葉の季節には、赤茶けた色がバックの紅葉とあいまって、よりジブリ色の強い眺めになるそうです。”おかげの井戸”井戸の水面に顔を映すと『寿命が三年延びる』と言い伝えられています。もちろん映してきました(笑)仁王門播州清水寺in加東市

  • マイスター工房八千代

    いつも行列が絶えなくてなかなか遠方からは買いに行けずにいた、「マイスター工房八千代」の”天船巻き寿司”コロナの影響で、予約優先での販売となり、これなら……と思い立って、ドライブがてら買いに行って来ました予約なしの方はかなりの時間並んで待っていたようですが、予約組は、ものの10分くらいで呼ばれ、念願の”天船巻き寿司”をゲットしました~見よ、この大きな具!!先ずは、甘く炊いたしいたけに高野豆腐と同じく甘い玉子焼きのしっかりした味・・・最後は、シャキシャキしたきゅうりで後味さっぱり!すし飯も超少ないので、いくらでも頂けちゃいます。せっかくここまで来たので、多可町にある”ヒガンバナの里”まで足を延ばしてみました。マイスター工房八千代

  • 当たった~(*´▽`*)

    先日のFM徳島”radiko対応スタート”を祝う特別番組で、プレゼントに応募したこともすっかり忘れていたんだけど、当たった模様です(*´▽`*)同封の「TIMETABLE」には、FM徳島の、「徳島クレメントプラザ5F」に移転開局の特集がされていました。収録が見学できるオープンスタジオもあるらしく、「アワアワ」という番組でお世話になっているwacci橋口さんの、お祝いのメッセージも掲載されていました。当たった~(*´▽`*)

  • 永平寺

    いつぶりだろう関西を抜け出したのは・・・四連休後半、日帰りで福井県まで足を延ばしてきました。永平寺苔と青紅葉の青さに癒されます。東尋坊コロナで年配の人が自粛してるのか…はたまた、インスタ映えを狙って近年は若者が増えているのか…岩場は若い人で溢れかえっていました。(場違い感が否めなかった💦)日本海に沈む夕日。お天気は良かったけど、地平線には雲が、、、この日はこれが限界かと。永平寺

  • オーシャンプリンス

    神戸ベイクルーズクルーズ船オーシャンプリンスに乗船して、海上から港町神戸の風景を眺めてみました。この日運行を開始した神戸シーバスさんの「bohbohKOBE」ポートタワーやカワサキワールドにも足をのばし、ワンデーパスポートで神戸を満喫させてもらいました。オーシャンプリンス

  • 神戸どうぶつ王国

    KOBE観光パスポートを使って先ずはどうぶつ王国へ。動かないというハシビロコウ中には落ち着きがなく飛び回っているものもいました(笑)マレーバクレッサーパンダスナネコワオキツネザルスナドリネコパラグアイオニバス駐車場に入るにも長い車列・・・中はどんな状態か容易に想像出来ました。なので、取り敢えずひと回りしたら、食事もお土産も買うことなく、そそくさと退散しました。神戸どうぶつ王国

  • wacci 配信ライブツアー後半

    ついにwacci配信ライブツアーファイナルを迎えました。wacci荘会からのエール編、ドラフト編そしてwithYOUファイナルではアンコールで、なんと日本武道館でのライブが発表されました。無観客での配信ライブではありますが、彼らが結成当時から夢に描き、目標にしていた場所「武道館」。いつか満員のお客さんを前に、武道館でライブ出来ることを祈って、今回のライブ成功させてほしいな。wacciOFFICIALYouTubeCHANNELにて無料配信されます。wacci荘編エール編ドラフト編withYOUwacci配信ライブツアー後半

  • 美山かやぶきの里

    前回訪れた時には、そばの花のシーズンは終わっていたので、満開の白いそばの花とかやぶきのコラボは初めてです。白いジュータンの向こうにあらわれる日本の原風景に癒されてきました。塗り替えられたばかりのポストは、素朴で懐かしい風景の中にあって少々ウキ気味でしたが、そのうち馴染んでくることでしょう(笑)カフェ&ギャラリー「彩花」さん美山かやぶきの里

  • 円照寺in加古川

    三度目の正直で、満開のピンクの彼岸花に出会えました。花の寺として有名な円照寺さん。。。幻のピンクの彼岸花の開花は予想より数日ずれて、9/15に。(撮影日は9/16)ここ数日で3回通いました(笑)でも、そのかいあって、近年になく満開の綺麗な姿をレンズにおさめることが出来ました。白や黄色の彼岸花も。。。そしてお彼岸にむけて、この後定番の赤い彼岸花も満開をむかえます。壁伝いにはノウゼンカズラも満開に。円照寺in加古川

  • 鹿嶋神社in高砂

    初詣では毎年お世話になっている鹿嶋さんですが、夏に訪れたのは初めてです。涼しげにかざぐるまが回っているというので、お買い物ついでに寄ってみました。かざぐるまと言えば、赤のイメージが強いけど、パステルカラーは落ち着いていてとっても涼しげでいいですね。風が吹くと物凄い勢いで回っていました。まあそういうものですけど(笑)かざぐるまのトンネル196個のかざぐるまは、すべて宮司さんの手作りだそうです。参道の両脇が露天で埋め尽くされた初詣の時のような賑わいは一切なく、扇風機を片手に、アスファルトからの厳しい照り返しを受けながら、ただただ歩いて、お参りして来ました。ただ、境内にはミストシャワーも設置されていて、かざぐるまと合わせて、ひと時の涼を感じることが出来ました。ハートがカワイイ猪目鹿嶋神社in高砂

  • 柳谷観音

    正寿院で風鈴の音に癒された後は、宇治田原の茶畑を見学。日本緑茶発祥の地「宇治田原宗円の郷」緑が目にまぶしい茶畑を堪能した後は、宇治を抜けて長岡京市へ。長岡京市と言えば、そう!花手水で有名な柳谷観音さん。個人的にコレ気に入ってます↓苔むしたシンプルな手水も良き!というか、本来の手水の姿ですね(-_-;)御朱印女子ではないけれど、wacciファンとしては、この御朱印は頂きたいと思った(笑)一万円以上の寄進の方限定の御朱印だそうです。柳谷観音

  • 正寿院in京都

    猪目窓(ハート型の窓)で有名な京都の正寿院二度目の訪問の目的は、この風鈴祭り。。。名物の花風鈴トンネル伝統工芸品の風鈴色とりどりの風鈴が心を和ませてくれます。自身で作ることが出来る花手水。こちらは、どなたかが作られたものです。有名な猪目窓と天井画正寿院in京都

  • 木の根橋in丹波

    遅いランチを頂いた「中島大祥堂」涼しげな緑の中に佇む古民家カフェカフェは大人気の為1時間待ちだったので、店舗内の密を避けるため、いったん店舗を出て、ここ柏原(かいばら)地区を散策しました。が、しかし、この時期、炎天下の中歩き回るのは大変危険なので、ささっと見学して店内へと引き上げました💦木の根橋幅8メートルの奥村川をまたいで、橋を形作ってる珍しい木の根っこです。木の根橋in丹波

  • 高山寺in丹波

    丹波市にある高山寺見事な緑のトンネル人っ子ひとりいなかったので、マスクを外して思いっきり深呼吸高山寺in丹波

  • wacci配信ツアー wacci荘編

    配信ツアーの丁度真ん中に組み込まれたファンクラブ会員限定のwacci荘編歌あり笑いありクイズあり!wacciらしい企画でとっても盛り上がりました。配信ツアー後半「YELL」編は、8/1920:00スタートwacci配信ツアーwacci荘編

  • 高源寺in丹波

    密を避けながら今日も北へ北へ…紅葉で有名な高源寺ですが、今は、綺麗な青紅葉と風鈴が涼を感じさせてくれます。こんな願いが書かれた短冊も…高源寺in丹波

  • 城崎マリンワールド

    事前に予約券を取って30年ぶりくらいに城崎マリンワールドへ。コロナがなかったら大人ばかりで、行くことはなかったやろなーー(笑)入場制限が行われていることもあって、混雑もなくゆっくり見学出来ました。竜宮城城崎マリンワールド

  • れいんぼーあんぶれらin淡路島

    淡路島国営明石海峡公園で赤・黄・紫など10色・73本のビニール傘が吊るされ、その結果地面には、太陽の光によってできたカラフルな影が浮かび上がり、非日常的な風景が楽しめます。日の傾きによって、写真左手の壁にもカラフルな影が反射されます。このアングル、雨の日でもルンルンって気持ちになりそう(笑)ポプラの丘ではひまわりも徐々に満開を向かえています。淡路島と言えばシラス丼!という事で、お昼ご飯は、炭火焼き鶏料理のお店で、シラス丼を頂きましたwwwご飯とシラスが半分半分Σ(・□・;)シラスの爆盛り丼(笑)れいんぼーあんぶれらin淡路島

  • wacci 配信ライブツアー

    wacciStreaminngLiveTour2020始まっています。トップソング編ラブソング編アコースティック編360°ライブ自体はもちろんのこと、センスある照明や品よくディスプレイされたキャンドルやグリーンのインテリアに、重厚なジュータン。ここ京都紫明会館の醸し出す独特の雰囲気との相乗効果で、今までにない素敵な空間でのライブだったような気がしました。インテリアや照明が素敵だった~(⋈◍>◡<◍)。✧♡ついついこっちに目がいってしまった💦このあとツアーは、wacci荘編を挟んで、#6まで続きます。wacci配信ライブツアー

  • 兵庫・福崎町

    應聖寺を満喫して帰途に。「もちむぎのやかた」とやらに立ち寄ると、そこは、あの妖怪たちが棲む「辻川山公園」に隣接しており、偶然にも15分ごとに池の中から顔を出す河童や5分ごとに現れる妖怪小屋の逆さ天狗に出くわしました。河童の兄弟の弟、河次郎(ガジロウ)兄の河太郎(ガタロウ)は、お皿が乾いて動けなくなり、池のほとりで固まっているそうです。手には大好物のもちむぎとどら焼きを持っています。そもそもなんで河童かというと、福崎町出身の民俗学者、柳田國男の著書、「故郷七十年」に登場する河童がモチーフとなっているそうです。近くには柳田國男の生家もありました。「もちむぎのやかた」とやらは、お食事処とお土産が置いてありました。という事でお昼ご飯。せせらぎ御膳兵庫・福崎町

  • 應聖寺in兵庫・福崎町

    京都まで行かなくても、こんな近場でテーブルリフレクションの風景を楽しむことが出来ます。関西花の寺二十五ヵ所霊場八番「應聖寺」。沙羅の寺として親しまれ、春は、椿・雪柳・桜・アヤメ・サツキ夏は、睡蓮・セッカク秋は、ツワブキ・紅葉冬は、蝋梅・千両と、一年を通じて季節の花々が楽しめます。サツキを身にまとった仏様「涅槃の庭」入山料200円と庭園拝観料500円(お抹茶、お菓子付き)を払って、本堂から庭園へ。少し前まではお花がたくさん咲いていて、かわいらしいお庭だったんですけど・・と、奥さんは言われていましたが、とんでもない!青紅葉が大好物の私は緑の風景に大満足でした。園内にはほかの観光客はなく、貸し切り状態。庭園をさえぎる人の影もなく、思う存分シャッターを切ることが出来ました。少しだけ残って咲いていたかわいらしいお花と、お...應聖寺in兵庫・福崎町

  • 光明寺in佐用町

    「福ふくふくろうの寺」として親しまれている、兵庫県佐用町にある「光明寺」で、今、風鈴まつりが開催されています。お札に願い事を書くように風鈴に願いを込めて奉納するそうです。軒下に吊るされたひとつの風鈴が、涼やかな音を奏でるのも風情がありますが、風が吹き始めると一斉に音を奏で始め、2000個もの風鈴の重なり合うその音が、音楽のように聞こえてくる様も圧巻です。そして、当たり前のことだけど、風がやむとその涼しげな音もやみ、その繰り返しが、なんともこっけいに感じられました。同時に忘れていた暑さも戻ってきますが・・・「道の駅ひらふく」でお昼ご飯。。。ひらふく定食1350円地元産の手作りこんにゃくの刺身と土佐煮とろろ饅頭天婦羅佐用ばあちゃんの混ぜご飯味噌汁麦みそ漬け光明寺in佐用町

  • 舞妓飯

    京都も祇園まで戻ると車も人出も増えているようだったけど、以前に比べると、路上駐車も、ひとびとが、交差点で塊になって信号待ちをする風景も見られず、観光地の日常が変えられたままでした。そんな祇園でお昼ご飯をいただきました。「舞子飯祇園本店」10本の野菜と6本の魚介のコースひと口大というか、おちょぼ口大のカワイイ串揚げが16本ずら~っと並んでいます。はちみつを使った甘い天つゆが絶品です。食後は、せっかくなので、東福寺近くにある勝林寺の花手水を見に行きました・・・が、この暑さで、お花に元気がなく、ちょっと残念でした。舞妓飯

  • 祇王寺

    緊急事態宣言解除後、満を持して、いよいよ県外へ(笑)緑を求めて、嵯峨野「祇王寺」と京都大原「三千院」を巡ってきました。平家物語悲恋の寺「祇王寺」京都大原「三千院」静かな空間と鮮やかな緑と木漏れ日・・・こうして写真を見ているだけでも癒されます。観光客でごった返していたであろう参道も、今は、閑散としていて、コロナ禍の影響を思い知らされました。祇王寺

  • 瑠璃寺in兵庫佐用

    グーグルさんが教えてくれた苔むした場所。。。(笑)「瑠璃寺」訪れる人もほとんどなく、ひっそりと佇む山寺。青紅葉と苔むした石灯篭に朱塗りの欄干がとても絵になります。この時期でしたね、沙羅双樹の花が咲くのは。瑠璃寺in兵庫佐用

  • 季節のお料理「どこ吹く風」

    神戸市西区にある、知る人ぞ知る、季節のお料理「どこ吹く風」さんで恒例のお食事会。旬のお魚と自家製野菜を使った季節のコース料理を、視覚と味覚で楽しませてくれる古民家カフェ。どれから食べようかと悩む前菜盛り合わせ牛蒡の茶碗蒸し豆腐と牛肉のハンバーグここで、まさかのお口直しで、ピーチとオレンジのシャーベット今月のメインは旬の魚ハモ(梅肉添え・天婦羅・蒲焼き押し寿司・ハモの子の煮つけ)デザートの水羊羹天婦羅盛り合わせの、初めて食べるさつま芋の葉っぱの天婦羅は、癖もなくシンプルな塩味が生きる優しいお味でした。季節のお料理「どこ吹く風」

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