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イギリス生活記 https://www.uklifejournal.com/

YMS後に就労ビザでそのままロンドンに。 イギリスでのヴィーガン生活や英語学習、奮闘日記を書いています。

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2019/02/11

1件〜100件

  • 【ブループラーク巡り】有名な作家編

    ロンドンでブループラーク巡りをしている際に出会った有名な作家のお家をご紹介。アガサ・クリスティーや、サマセット・モーム、チャールズ・ディケンズ、ジョージ・オーウェル、H・G・ウェルズなどイギリスを代表する作家ばかりです。

  • イギリスでハードコンタクトレンズを購入

    イギリスでハードコンタクトレンズを購入しました。眼科での検診やイギリスでのハードコンタクトレンズの値段をご紹介。

  • 洋書『I am Malala』本当に読んでよかった1冊【洋書レビュー・洋書多読】

    ずっと読んでみたいなと思っていた作品『I am Malala:The Story of the girl who stood up for educations and was shot by the Taliban』を読了しました。 読書が日課となり、ほぼ毎日読書をしていて、いろいろな本を読むようになりましたが、この『I am Malala』は本当に読んでよかったと思える1冊で、もっと多くの人に読まれるべき本だと思いました。 洋書『I am Malala』 『I am Malala:The Story of the girl who stood up for educations and w…

  • National Art Passでイギリスのアートをお得に鑑賞!年間£120もお得に!

    私はこのNational Art Passを使って、1年間で約120ポンドも節約しました。 そんなお得なNational Art Passをご紹介します。

  • 【ロンドンのケーブルカー】エミレーツエアラインに乗ってみた

    ロンドンにあるケーブルカー「エミレーツ・エア・ライン」に乗ってきました。 乗ってみたいな~とは思っていたもののこれといった機会がなかったのですが、先日思い立って乗ってきました。 予想していた以上に実は楽しかったです! ロンドンのケーブルカー「エミレーツ・エア・ライン」 エミレーツエアラインの乗車駅 エミレーツエアラインの運賃 エミレーツ・エア・ラインは名称が変わるかも? ロンドンのケーブルカー「エミレーツ・エア・ライン」に乗ってみた ロンドンのケーブルカー「エミレーツ・エア・ライン」 ロンドンにあるケーブルカー「エミレーツ・エア・ライン」は元々2012年に行われたロンドンオリンピックで、ロンド…

  • 『マチルダ』-ロンドンで一番おすすめなミュージカルー お得なチケット情報も!

    今までロンドンで多くのミュージカルを観てきましたが、『マチルダ』 は現時点で私が最も楽しんだ大好きなミュージカルです。お得なチケット情報もご紹介!

  • 【洋書レビュー】『The Midnight Library』人生の選択について考えさせられる1冊

    2020年後半から2021年にかけてよく本屋さんやレビューサイトで見た話題の『The midnight library』を読んでみました。 人生の選択について考えさせられる1冊でした。 『The Midnight Library』あらすじ 生と死の間には図書館があり、その図書館の永遠に続く本棚にある本達には、あなたが送ったかもしれない人生が書かれています。その図書館がミッドナイトライブラリーです。 主人公ノラはうまく行っていない人生のとある日、辛いことが重なり人生を終わらせる決断をします。 終わらせたはずの人生ですが、ノラは生と死の間にある図書館で目覚めます。 その図書館には永遠に続く本棚があ…

  • ハリポタのルーナ役イヴァナ・リンチの自伝『The Opposite of Butterfly Hunting』【洋書レビュー】

    映画ハリーポッターでルーナ役を演じたイヴァナ・リンチさんが初の本を出版されました。 彼女自身自伝で『The Opposite of Butterfly Hunting: The Tragedy and The Glory of Growing up』というタイトルです。 実は子どものことに拒食症だったイヴァナさん。 大人に成長するにつれ、心と体の変化から拒食症を患い、どう乗り越えてきたのかが書かれている一冊です。 『The Opposite of Butterfly Hunting』あらすじ アイルランドの田舎で工作が好きで想像力豊かに育ったイヴァナさん。しかし11歳くらいになると、少しずつ大…

  • イギリスでヘアドネーション!がん治療中の子どものために。

    イギリスでヘアドネーションをしました。3年以上まともにカットしていない髪が誰かの役に立つと思うと少し誇らしく思います。イギリスでのヘアドネーション方法をご紹介します。

  • イギリスでパートナービザを自力で取得!費用・書類・スケジュールをまとめました

    イギリスでパートナービザを自力で取得しました。以前よりも提出書類が少なくなっていて簡素化されていました。2年同棲歴があれば未婚でもパートナービザを申請でき、エージェントを通さずとも自力でも簡単に取得できました。

  • ロンドンのNPOビーガンレストラン「Cafe Van Gogh」

    ロンドンにあるビーガンレストランをネットで調べると高確率でお勧めされるCafé Van Gogh(カフェ・ヴァン・ゴッホ)に遂に行ってきました。 ずーと行きたいなと思っていたのですが今まで機会がなく、 いつになるかなと思っていたところ丁度目の前を通りかかる奇跡の出会い。 迷わず、Café Van Goghでランチを取る事に! そんなビーガンレストラン「Café Van Gogh」をご紹介します。 好評価のビーガンレストラン「Café Van Gogh」 NPOビーガンレストランでコミュニティー支援も 障がい者雇用チャリティー Zero Waste Pay it forwardシステムで低所得者…

  • 『ハリーポッターと呪いの子 (Harry Potter and the Cursed Child)』のロンドン公演を鑑賞!

    本当に魔法が使われているかのような演出だった『ハリーポッターと呪いの子』ロンドン公演を観に行ってきました。ロンドンで最もチケットが取りずらい演目と言われています。チケット方法や、激安チケット情報、座席の選び方をご紹介

  • ロンドン初100%ビーガンパブでサンデートースト

    ロンドンで初めての100%ビーガンパブでサンデーローストを食べてきました。飲み物、料理、デザートすべてビーガン。お料理はおいしく雰囲気を素敵なパブでした!

  • 大学だけじゃない!オックスフォード観光

    「大学以外のオックスフォード観光」 オックスフォードにはカレッジ以外にも見どころがたくさん!ギネスブックにも載った巨大な本屋さんから、不思議な博物館、多くの有名人が訪れた歴史あるパブなど、興味深い観光名所ばありです。

  • ホグワーツの大広間で朝食!オックスフォード・クライストチャーチの大学寮に滞在

    ホグワーツの大広間のモデルとなったオックスフォード・クライストチャーチカレッジの大広間で朝食を食べてきました。一般観光客として入場しただけだと見学のみですが、大学寮に宿泊すると大広間で朝食を食べることができるんです!

  • 2021年に読んだ洋書23冊におすすめランキングをつけてみた

    1年間で読んだ洋書は23冊、計9767ページ。2021年に読んだ洋書にオススメランキングを付けてみました。

  • 『Conversations with Friends』ベストセラー作家サリー・ルーニーのデビュー作【洋書レビュー】

    イギリスBBC3でドラマ化されて大人気となった『Normal People』の作者であるサリー・ルーニーが書いた『Conversations with Friends』を読んでみました。 『Normal People』のドラマも観て原作も読んでとても作品に魅了されたので、同じ作家が書く別の物語に興味を持ち、手に取った一冊です。 ちなみに『Conversations with Friends』がサリー・ルーニーのデビュー作で、『Normal People』が彼女の2作目の作品です。 『Normal People』同様、複雑な心情が美しく描かれている1冊でした 。 『Normal People』イ…

  • イギリス流クリスマスの過ごし方を徹底解説!21のポイント

    イギリスでのクリスマスの準備から当日、クリスマスの終わりまで、イギリス流クリスマスの過ごし方を21のポイントに分けて徹底的にご紹介!

  • 洋書ハリーポッター7冊を2ヶ月で読んでみた【読書時間と学習効果】

    洋書ハリーポッターシリーズ7冊を2ヶ月で読破するチャレンジをしてみました! コロナによるロックダウンでお家時間が増えた2020年秋頃より、洋書での読書に挑戦し英語多読を行っています。 「2021年は洋書で25冊本を読む」という新年の抱負を立てたものの、7月半ばでまだ10冊読み終えたところ。このままじゃ目標を達成出来ないどうしよう、と思っていました。 ここは大好きな本の洋書版を読めば、読書が苦じゃなく多くの時間を費やせるだろうと思い読み始めたのが『ハリー・ポッター』シリーズです。 2020年に『ハリーポッターと賢者の石』の洋書版の朗読を全部ディクテーションするという挑戦をしたので、今回洋書ハリー…

  • 【洋書レビュー】『The Silent Treatment』歳を重ねてから読み返したい1冊

    イギリスの本屋さんや本のレビューサイトでよく見かける『The Silent Treatment』を読んでみました。将来結婚し、子育てをして、子が巣立ち、、いろいろな経験をパートナーをしてから読み返したいと思える1冊でした。

  • ミュージカル『バック・トゥ・ザ・フューチャー』次世代な演出で驚き続出

    コロナでロンドン公演が延期になっていたミュージカル版バック・トゥ・ザ・フューチャー『Back to The Future: the Musical』を観てきました。 1985年に公開された世界最高峰のSF映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』 私はドンピシャ世代ではなく、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』を金曜ロードショーなどで観ていた世代ですが、大好きな映画の一つです。 そんな『バック・トゥ・ザ・フューチャー』がミュージカル化されると聞いて、どうやって演出されるのだろうと思うと同時に、絶対観たい!と思っていました。 念願かなってついに、この素晴らしい次世代ミュージカル『Back to The…

  • 『A Keeper』グラハム・ノートンの2冊目の小説【洋書レビュー・英語多読】

    イギリスで活躍するコメディアンのグラハム・ノートンさんが書いた小説『A Keeper』を読んでみました。サスペンスでハラハラドキドキの一方、ヒューマンドラマも描かれている1冊です。

  • 【4泊5日マルタ旅行記】豪華すぎ!聖ヨハネ大聖堂 最終日

    マルタ旅行も遂に最終日です。 マルタからイギリスへ帰る飛行機は夕方の便だったので、最終日は半日観光です。 半日しかないので遠くへは行かず、マルタの首都バレッタを観光することに。 トリップアドバイザーでバレッタの観光スポットランキング第1位になっている、マルタで最も豪華絢爛な「聖ヨハネ准司教座聖堂」に行くことにしました。 スリマからバレッタへはフェリーで ホテルでの最後の朝食を済ませ、いざ出発。ホテルよ、4泊お世話になりました。 マルタ内の移動はほとんどバスで思っている以上に時間がかかるのと、リュック一つでマルタに来たので荷物もあまり重たくないので、ホテルに荷物は預けず全ての荷物をもって出発です…

  • 【4泊5日マルタ旅行記】4日目ブルーグロットとイムディーナ

    4泊5日のマルタ旅行記 1日目はマルタ到着、2日目はマルサックスロックとセントピーターズプールとバレッタ散策、3日目はゴゾ島観光をしました。 4日目はマルタ島内で真っ青な海を見学できるブルーグロットと、マルタの昔の首都イムディーナ観光をしました。 それではマルタ旅行記の4日目です。 スリマからブルーグロットへ 真っ青な海ブルーグロット ブルーグロットからイムディーナへ 古都イムディーナ イムディーナでランチ バレッタを眺めながら海水浴 バレッタで最後の晩餐 マルタ観光4日目:まとめ スリマからブルーグロットへ マルタ旅行4日目の午前中はブルーグロットへ行くことにしました。ブルーグロットはマルタ…

  • 【4泊5日マルタ旅行記】3日目ゴゾ島観光

    4泊5日のマルタ旅行の3日目です。 1、2日目は天然プールで泳いだり、首都バレッタ散策を満喫しながらも、あまり美味しいご飯に出会えずにいました。 3日目はマルタの自然の美しさと長い歴史に圧倒されました。 それでは私の4泊5日マルタ旅行記の3日目です。 3日目:ゴゾ島観光 3日目はマルタ島からフェリーに乗って、ゴゾ島へ行きました。 マルタ共和国の中で大きな島は、マルタ島、ゴゾ島、コミノ島です。 コミノ島は船が浮いて見えるほど水の透き通ったビーチのブルーラグーンが有名です。是非それを一目見たかったのですが、ゴゾ島も見どころが多く欲張るって忙しい旅になるのも嫌だったので、今回はコミノ島には行かずゴゾ…

  • 【4泊5日マルタ旅行記】1&2日目コロナ後のマルタ入国とマルサックスロックとセントピーターズプール

    マルタに語学留学へ行くとか、日本人の知り合いがマルタのホテルで働いているとか、ここ数年ちょくちょく留学や旅行先として聞くようになった「マルタ共和国」 マルタは昔イギリスによって統治されていたりしてので、イギリスに住んでいると「マルタに旅行してきたよ~」などと友人や同僚からより聞く機会が多いのかもしれません。 そんなマルタに行ってきました! 恥ずかしながら行くと決めるまではマルタの位置すらよくわかっていなかったのですが、ヨーロッパとアフリカ大陸の真ん中で、更に中東へと繋がる地中海に位置すると位置上、歴史のたっぷり詰まった島国で、最高でした。 4泊5日の私のマルタ旅行記をここに残しておこうと思いま…

  • 【ブループラーク巡り】誰もが知ってる児童書作家編

    今回はロンドンにあるブループラークの中で、有名な子ども向けの本の作家達のブルー・プラークをご紹介したいと思います。どの作品もイギリスと言えばな子ども向けの本でとても有名なので、本好きでなくてもブループラーク巡りをしてみたくなると思います!

  • ブライトン観光 ロンドンから1時間でホリデー気分を堪能

    ロンドンから電車で1時間で行け、ホリデー気分を堪能できる街ブライトンへ行ってきました。 イギリスのいくつかのビーチが有名な海街に住んだり、訪れたことのある私は、ブライトンもイギリスの他の海の街と同じ感じでしょ?と思っていたのですが、いざブライトンへ行ってみると、もう最高!! 今まで住んだこと&行ったことのあるイギリスの海のある街とはレベルが違いました。ロンドンから電車でたった1時間で、ここまでホリデー感を味わえるとは思っておらず、滞在中のハイライトが決められない程、毎秒楽しかったです。 そんな私が大満喫した、ロンドンから電車で1時間でホリデー気分を堪能できるブライトンをご紹介します。 ブライト…

  • ブループラーク巡り ロンドンに住んでた有名人のお家巡り

    イギリスがコロナウイルスでロックダウンになり、出かけられずお散歩しかすることがなかった2020年の11月から、ロンドンに住んでいた偉人達のお家をめぐる「ブループラーク巡り」を始めました。 ロンドンの歴史を感じられる場所をたくさん歩いて、多くの発見があるとっても楽しいアクティビティでした。 ロンドン中心部からちょっと離れる郊外のブループラークまでは足を運べまていませんが、ロンドンにあるブループラークすべてを歩いて回ったので、折角なので自分のための記録もかねて、ご紹介したいと思います。 このブログ記事ではブループラーク巡りのまとめを、そして今後少しづつ実際にブループラーク巡りで巡ったお家をご紹介し…

  • 『Emma』ジェイン・オースティンの名作【洋書レビュー·英語多読】

    先日、洋書『The Jane Austin Society』というジェイン・オースティンを愛する人々がジェイン・オースティンのレガシーを残すためにThe Jane Austin Societyを設立するという小説を読みました。 その本にはジェイン・オースティンの本の参照なども多く出てきて、ジェイン・オースティンファンはより楽しめる作品だっただろうなと思ったのですが、私はジェイン・オースティンの作品を読んだ事が無かったので、今回は『Emma』読んで見ました。 洋書『Emma』 『エマ』は『高慢と偏見』と並び、ジェイン・オースティンの傑作と言われている作品です。 18世紀から19世紀のイギリスの田…

  • 簡単ビーガンブラウニーレシピ 失敗知らず·特別な材料いらず

    お料理は得意ではないものの、お菓子作りは好きでよく作っています。 ロックダウンが始まった去年から、今までよりもよくお菓子作りをする様になり、いろいろなレシピを挑戦してみました。 手間のかかる事は苦手、細かいレシピにそって料理をする事が苦手な私にピッタリなヴィーガンブラウニーレシピを発見しました! 今回はこちらをご紹介します! ヴィーガンブラウニー材料 パウンド型くらいの大きさのヴィーガンブラウニーの材料です。 小麦粉 2カップ 砂糖 1.5カップ ココアパウダー 3/4カップ ベーキングパウダー 小さじ1 塩 小さじ1 水 1カップ ベジタブルオイル 1カップ バニラエッセンス 小さじ1 バニ…

  • ロンドンのフロイト博物館 見どころ&貴重な芸術品たっぷり!

    心理学などは特に詳しくないのですが、ロンドンでブループラーク巡りをしている時に発見した精神分析学の創始者であるジークムント・フロイトの博物館に行ってきました。 ロンドン北部にある高級住宅街ハムステッドに突如現れるフロイト博物館は、思っている以上に見ごたえのある博物館でした。 ジークムント・フロイト フロイト博物館 フロイト博物館のみどころ 「世界一有名なカウチ」 フロイトが亡くなったソファーとフロイトの机 フロイトが所持していた芸術品 アンナ・フロイトの部屋 フロイト博物館の基本情報 ジークムント・フロイト まず、フロイト博物館のフロイトさんとはどんな方なのか? ジークムント・フロイトはユダヤ…

  • イギリスの遊園地チェシントン・ワールド・オブ・アドベンチャーズ

    ロンドンから電車で35分で行ける「イギリスで最もワイルドなファミリーアドベンチャー」な遊園地『チェシントン・ワールド・オブ・アドベンチャー』情報 粗く回転するジェットコースターから、動物園や水族館が一緒になったテーマパークです。

  • ロンドンの古い元線路上を歩くParkland Walk

    歩けば歩くほど面白いものが見つかるロンドンで、大都会の中にある自然保護区Parkland Walkを歩いてきました。 Parkland Walkは昔線路として使われていた散歩道で、歴史も感じられます。 Parkland Walkとは Parkland Walk は4キロのロンドンで最も長い自然保護区です。Finsbury Parkとアレクサンドラ・パレスを繋ぐ散歩道です。 その歴史は1860年代にまで遡ります。 もともとFinsbury ParkーHighgate間で鉄道の線路を作る準備が始まり、1873年のオープンしたアレクサンドラパレスのオープンに合わせて、Finsbury Parkとアレ…

  • 味も見た目も本物そっくりビーガン寿司 In London

    先日ロンドンにあるビーガンレストランに行った際、味も見た目も本物そっくりなビーガン寿司を食べてきました!! とっても感動したのでご紹介です。 ビーガン寿司 ビーガンの私は日本でお寿司を食べる時は かっぱ巻き いなり寿司 納豆巻き かんぴょう巻き などを食べていました。 ビーガンレストランやビーガン料理を提供するレストランの多いイギリスでは、ビーガンスシがメニューにある事もしばしばあります。 ほとんどの場合、 日本と同様に かっぱ巻き いなり寿司 日本のお寿司屋さんではあまり出会えないものとしては にんじんやアボカドの入ったカリフォルニアロール 赤のパプリカをマグロにみたてた握り寿司 などがイギ…

  • PopUp Painting イギリスでお絵描き教室に行ってきた 

    先日友人に誘われてロンドンでお絵描き教室に行ってきました。 子どもの頃から絵が下手で、あまりに下手で自分の絵を見るのが好きではなく、授業中などに絶対落書きもしない!というくらいの私ですが、当日はとっても楽しかった上、本当に私が描いたのかなと思うような絵を描くことができました。 PopUp Painting 私がロンドンで参加したお絵描き教室は、「PopUp Painting」です。 教室やギャラリーから抜け出して、日常生活を送る場所でアートに触れて楽しむために始まったイベントのようです。 町のパブやカフェで場所を借り、参加者がワイングラスやパイントグラス片手に有名な絵をインストラクターに手順を…

  • レールカードで電車賃が高くなる⁈イギリスのレールカードの注意事項

    先日ロンドンの郊外へ行った際に、電車賃を1/3割引きしてくれるはずのレールカードを使用しようとしたら、レールカードを使わないで切符を買うよりも多く支払わなくてはいけないところでした。 レールカードを長年利用していても、レールカードにはレールカードを使用すると普通に切符を買うよりも電車賃が高くなるルールがあることを知りませんでした。 レールカードの利用条件をよく読まれている方はご存じかもしれませんが、知らない方も多いかと思うので、皆さんが損をしない為にも、イギリスのレールカードの注意事項をご紹介します。 イギリスのレールカード イギリスの電車を利用する際に、レールカードを購入していると乗車券を1…

  • 『The Jane Austin Society 』【洋書レビュー・英語多読】

    続いて手に取ってみた一冊は『The Jane Austion Society』です。 本の表紙に惹かれたのと、ジェイン・オースティンとは何ともイギリスらしく、イギリスに関係あるものは何でも好きで興味があるので、読んでみることにしました。 要はパケ買いですね。 洋書『The Jane Austion Society』 洋書『The Jane Austion Society』は2020年5月に発売された割と新しい本で、Natalie Jennerさんのデビュー作です。 書評サイトGoodreadにおいて、ベストデビュー小説賞とベスト歴史小説賞にノミネートされた作品でもあります。 2020年、コロナ…

  • コロナ初期 マスク慣れしていないイギリス人

    ここ最近のイギリスでは感染者数は増えているようですが、ワクチン効果により入院者数死者数は抑えられているようです。 コロナで最初のロックダウンが始まった2020年3月から1年半ほどが経ち、マスクをする文化がない、マスクなんてしたことない、持ってない、というイギリスの方々もだいぶマスク生活に慣れてきたのかなと思います。 正直、マスクしていない人やマスクしても鼻を覆えない人、マスクを清潔に扱えない人なども多いので、一般的な日本人の基準からするとまだまだですが、それでもマスクなんてしてると怪しまれるようなイギリスだったのに、コロナで本当に人々の生活が変わり、ニューノーマルが出来たかと思います。 しかし…

  • イギリスでパスポート更新

    先日イギリスでパスポート更新をしてきました。 本当は帰国した際に更新したかったのですが、日本へ帰国できるのがいつか分からない状況の中パスポートの残存期限が1ヶ月となってしまったので、慌てて行ってきました。 実はイギリスでパスポートを更新したくなかった YMSの滞在期間中などにイギリスでパスポート更新が出来る事をワクワクされている方がいる一方、私は実は日本国外ではなるべくパスポート更新をしたくないと思っていました。 YMSで渡英する前、ちょっとだけ海外添乗員業をしていた事があります。そこで多くの先輩方から、「日本のパスポートなのに日本での発行じゃないと、パスポートコントロールで目を付けられる事が…

  • コロナワクチンを足に打たれました

    私も遂にコロナのワクチンを接種してきました。 イギリスにいる方のほとんどがワクチン接種済みなのでブログには書かない予定だったのですが、少し特別な体験をしたので記録しておきます。 イギリスの方々より比較的日本人は小柄な方が多いので、もしかしたらどなたの役に立つこともあるかなと思います。 イギリスのコロナワクチン状況 イギリスでは6月18日より全ての成人(18歳)がコロナワクチン接種の予約ができるようになりました。 6月中旬の今、コロナワクチンの1回目の接種をしている人は30歳前後の方が多いかと思います。 40代の方の多くが既に2回目のワクチン接種が完了しているようです。 私がワクチン接種にいった…

  • 『Home Stretch』グラハム・ノートンが書いた小説【洋書レビュー・英語多読】

    次は何の本を読もうかな~とKindle Daily Dealでその日限りで安くなっている本をチェックしていたら、イギリスで「グラハム・ノートン・ショー」というコメディー番組で有名なグラハム・ノートンさんが書いた本が値引きされていました。 グラハム・ノートンさんはアイルランド出身のコメディアンで、俳優業やプレゼンターとして主にイギリスで活躍されています。私も好きなコメディアンです。 そんなグラハム・ノートンさんが本を出版されているとは知りませんでした。しかも、小説です。一体どんな小説を書かれているんだろうと気になりましたし、レビューも高評価だったので読んでみました。 『Home stretch』…

  • Hampstead Heathの秘密

    イギリスロンドンのハムステッド(Hampstead)と言えば、ロンドン中心部にありながらもハムステッドヒース(Hampstead Heath)という広大な公園があったり、古くから続く高級住宅地もあり、とても人気なエリアです。 ハムステッドの住んでみたいと思う方も多くいます。 そんな素敵なハムステッドにあるハムステッドヒースの秘密を発見しました。 ハムステッドヒースへお散歩に行った時に発見したのですが、高級で穏やかなハムステッドのイメージと少し違ったため、びっくりしました。 // Hampstead Heath ハムステッド・ヒースはロンドンの若者の街「カムデン」 のすぐ北に位置しているにも関わ…

  • ロンドンでビーガンクロワッサン

    私がイギリス生活が合ってるなって思ったり、あまり日本が恋しくならないのは、イギリスでの生活の方がビーガンの私にとって、便利だからと言うのが大きな理由な気がします。 本当にビーガンでも食の選択肢が多く、ビーガンだから食べられないと諦める事が少ないです。 そんな事が実感できるある日のお話です。 先日、家の近くをお散歩していた時の事です。 まだカフェやレストランの屋内営業が再開される前、お天気の良かったこの日は特に多くの方がテラス席でブランチを取っていました。 そんなブランチを取ってる人の中に、とってもサクサクして美味しそうなクロワッサンを食べてる人がいました。 それを見て、「クロワッサン食べたいな…

  • ドイツの秘密を明かす本『Why the Germans Do It Better』【洋書レビュー・英語多読】

    普段洋書を読む際は小説を読むことが多いのですが、本のタイトルに引かれ、思わず今回はこちらの本を読んでみました。そのタイトルは『Why the Germans Do It Better - Note from a Grown-Up Country』です。 「ドイツ人は効率がいい!」とよく聞きますが、そんな評判を手に入れたドイツの秘密を知れる1冊かと思い、読んでみました。 『Why the Germans Do It Better』の内容 2021年1月でドイツは建国150年を迎えます。それに先駆け、『Why the Germans Do It Better』は2020年8月に出版されました。 建…

  • バービカン・コンサーバトリー 大都会ロンドンの中心にある無料の温室

    ロンドンに旅行で滞在しているのではなく住むことができているので、せっかくならロンドンを掘り下げよう!と観光ではあまり行かないような場所に行ってきました。 それは、「バービカン・コンサーバトリー」です。 大都会ロンドンの中心にある温室であるからこそのデザインも垣間見れる温室で、都会のオアシスでした。 入場料も無料なので、とてもオススメなスポットです。 植物が好きな人だけでなく、廃墟好きや建築ファンにもオススメしたいロンドンの観光スポットです。 「バービカン・コンサーバトリー」とは? バービカン・コンサーバトリーはロンドン市内にある「バービカン・センター」と呼ばれるコンサートホール、劇場、映画館、…

  • Preferred Name?! イギリスで感じた名前に関する文化の違い

    先日イギリスで歯医者に初めて行った際に、イギリスと日本での名前の違いを感じる瞬間がありました。 初めて行った歯医者さんだったので、患者登録カートのようなものの記入が必要でした。その登録カードでは、名前、生年月日、住所、電話番号など一般的な問診票に書くようなことが聞かれました。 しかし、この登録カードで今まで出会ったことのなかった質問が、サラッと出てきたんです。 それが、Preferred Nameです。 First name、Family name、Middle name、Other nameやMaiden nameなどは聞きますが、Preferred Nameを聞かれたのは私の覚えている範囲…

  • イギリスの歯医者に行ってみた

    先日初めてイギリスの歯医者に行ってきました。 丸2年ぶりの歯医者で、更にイギリスでの初歯医者さんだったので、ドキドキしながら行ってきました。思っている以上に、良い歯医者さんに出会うことが出来ました。 料金が高い!ということで有名なイギリスの歯医者。本当に料金は高かったのですが、実際イギリスの歯医者さんに行ってみた感想です。 イギリスの歯医者の評判 NHSの歯医者 プライベートの歯医者 プライベート歯医者に行ってきた イギリス歯医者の予約 歯医者当日の流れ 歯医者では日本の機械が主流⁈ イギリスのプレイべート歯医者の料金 会社によっては歯科対応の医療保険も イギリスで歯医者に行ってみた:まとめ …

  • ロンドンでビーガンエッグタルト!パステル・デ・ナタ

    ロンドンで生活をしていると、本当にビーガンだからと言って食べられないものはないと思う瞬間が多くあります。 先日、パステル・デ・ナタと呼ばれるポルトガルのお菓子のビーガン版を売っているお店を見つけたので、行ってきました。 パステル・デ・ナタ パステル・デ・ナタとは小さなカスタードクリーム入りのポルトガルのタルトです。 日本ではよく「エッグタルト」と呼ばれています。 ポルトガルの首都リスボンのベレン地区にあるジェロニモス修道院の修道女たちによって、18世紀以前に作られたと言われています。そのため、パステル・デ・ベレンとも呼ばれています。 昔、リスボンへ行った際にベレンにも行ったのですが、そこには1…

  • イギリス就労ビザSkilled worker visa申請手順

    イギリスがEU離脱し、移行期間が終了してからいくつかの事が変わりました。そのいくつかの事の中に、イギリスの就労ビザも含まれます。 私はイギリスの就労ビザのシステムが変わってから直ぐに就労ビザを取得しました。 新しいシステムに不安を感じられている方も多い様で、申請中の方やこれから申請できるかもという方から多くどのように申請手続きを進めたのか聞かれることが多い為、今回はイギリスの新しい就労ビザSkilled Worker Visa取得までの流れをご紹介します。 私はイギリス国内で別のビザ(YMSビザ)からの切り替え更新をしました。イギリス国外から申請される方にも参考になるかと思いますが、特にイギリ…

  • アガサ・クリスティの名作『And Then There Were None』を読んでみた【洋書レビュー・英語多読】

    「ミステリーの女王」アガサ・クリスティの名作である『And Then There Were None』(邦題:そして誰もいなくなった)を読んでみました。 洋書はもとより日本語の本を含めてもミステリー小説を読んだのは実は人生で初めてでした。 私はどちらかというとファンタジーが好きなので、人が殺されてそれを解明していくミステリー小説は手に取ろうとしたこともなかったのですが、たまたま偶然この本に出合ったんです。 イギリスでは家の大掃除をした後などに出た、いらないけどまだ使えるものを「ご自由にお持ちください」と玄関先に置いているお家がたくさんあります。 散歩中に「ご自由にお持ちください」と書かれて外に…

  • 3度目のロックダウン開け!活気が戻ってきたロンドン

    イギリス(イングランド)ではコロナウイルスによる3度目のロックダウンも終了し、徐々に1歩1歩ですが日常に戻りつつあります。 政府が発表した、ロックダウンから規制のない生活に戻るための「ロードマップ」通り、4月12日より第2の規制緩和がされました。 まだすべての規制が解除されたわけではないので、十分ルールを理解して安全に行動しなくてはいけませんが、活気が戻ってきているイギリスの街並みを見れるのも嬉しく思います。 4月12日よりイギリス(イングランド)できるようになったこと 規制のない生活に戻るためイギリス政府が発表した「ロードマップ」の第2弾が4月12日より、予定通り始まりました。 第2の規制緩…

  • 北ウェールズ・スノードニア国立公園 ベトウス=ア=コーエド観光 

    北ウェールズへ旅行した際に、「ベトウス=ア=コーエド」という何とも聞きなれない場所へも行ってきました。 さすがウェールズと思わせる様なウェールズ語の地名で、それだけでなんだか私は興奮してしまいます。 ベトウス=ア=コーエドは自然豊かなウェールズを満喫できる場所でした。 ベトウス=ア=コーエドはスノードニア国立公園の玄関口 ベトウス=ア=コーエド(Betws-a-Coed)は北ウェールズにある村で、ウェールズで有名なスノードニア国立公園端っこに位置していて、スノードニアの玄関口とも言われています。 スノードニア国立公園の一部なのでとっても自然豊かです。ベトウス=ア=コーエドにはたくさんのウォーキ…

  • 北ウェールズ・コンウィ観光 コンウィ城はラピュタの城のモデル!

    イギリス·ウェールズにあるコンウィという街へ昨年の夏行ってきました。ラピュタの城のモデルになったお城コンウィ城などもあり、小さい町ながらイギリスの歴史情緒ある街でとっても素敵な場所でした。 行ってきたのはちょっと前になりますが、とっても良かったので今更思い出を振り返ります! コンウィ:最もよく保存された中世の街 コンウィは北ウェールズにある小さな歴史ある町です。 「イギリス内で最もよく保存された中世の街」とも呼ばれているほど、歴史を感じることができます。 コンウィの街は城壁で囲まれており、まさに中世の城下町を感じられる街でした。街中も細い小道や、石畳の道、歴史ある建物などでとっても可愛らしかっ…

  • 北ウェールズ観光・スランディッドノ 本物のアリスが休暇を過ごした街

    夏の思い出を今更振り返ります。 夏に初めてウェールズに行きました。行ってきたのは北ウェールズのスランディッドノです。おしゃれな昔ながらのイギリスの観光地といった感じの場所で、素敵な思い出を作ることができました。 北ウェールズ・スランディッドノ 「スランディッドノ」への行き方 スランディッドノ観光 スランディッドノ・ピア(桟橋) 不思議の国のアリスを辿る グレート・オーム(Great Orme) スランディッドノで名物フィッシュ&チップスを食べる スランディッドノ観光:まとめ 北ウェールズ・スランディッドノ 私の初めてのウェールズの旅はおしゃれな昔ながらのイギリスの観光地『スランディッドノ』でし…

  • ミリオネアショートブレッド作り -イギリスのお菓子ー【ビーガン】

    億万長者のショートブレッドと呼ばれるイギリスのお菓子、ミリオネアショートブレッドを作ってみました。ビーガンバージョンで作ることも簡単でした。

  • 『Born to Run』スポーツ好きにおすすめ【英語多読・洋書レビュー】

    『Born to Run』というランナーのバイブルとも言われるベストセラー小説の洋書原作を読んでみました。 学生時代に陸上部長距離だった私にとって、走ることが人間の根源であることを突きとめていくこの本は、「また走りたい」と思わせてくれる本でした。ジョギング好きにはもちろん、あらゆるスポーツ好きにおすすめしたい1冊です。 『Born to Run』あらすじ 『Born to Run』は著者マクデゥーガル氏の一つの質問から始まります。 どうして私の足は走ると痛むのか? この疑問を解決するために、著者はカバーヨ・ブランコと呼ばれるメキシコの山岳地帯に住む人物の助けを借りながら、超長距離をとてつもない…

  • おすすめ脱プラグッズ イギリスのバスルーム

    日頃から環境問題のことを考えて、できるだけプラスチック製品を使わない様に心がけています。そんなイギリスでの脱プラ生活の中で見つけた「是非これはオススメしたい脱プラグッズ」を今回はご紹介します。 どれもプラスチックを使っていない環境に良い商品なのでお勧めしたいのはもちろんですが、プラスチックを使っていないという点を抜きにしてもお勧めしたい優秀なグッズです。 固形シャンプー:Eco Warrior イギリスで簡単に手に入るおすすめ脱プラスチック商品の一つ目は、固形シャンプーです。いろいろな固形シャンプーが売られている中で私が一番お勧めしたいのは、Eco Warriorのシャンプーバーです。 街中で…

  • 2年間のYMSを終えて今思うこと

    YMSビザで渡英してから丸2年が経ちました。 ビザを切り替えたので事実上私のYMSは1か月ほど前に終了しているのですが、やはりYMSでの渡英日は忘れられず、2年前に渡英した3月1日が私のYMS記念日で、気持ち的には3月1日が私のYMS終了日です。 コロナという想像もしていなかった事態が起こり夢に描いていたYMSとは異なったYMSにはなりましたが、思い通りに行かないのもYMS、そして人生なのかなと思います。 2年間のYMSを終えた今、普段はあまりしないのですが心の整理を少ししてみようと思います。 住んでるからこそ知れた多くのこと YMSの良いところと言えば、ビザの期限が2年間あること。 他のワー…

  • 『The Iron Lady』マーガレット・サッチャーの伝記【英語多読・洋書レビュー】

    Netflixドラマ『ザ・クラウン』にはまり、『ザ・クラウン』のシーズン4でイギリスの元首相マーガレット・サッチャーが多く描かれていることから興味がわき、マーガレット・サッチャーについての伝記『Iron Lady』を読んでみました。 『The Crown/ザ・クラウン』どこまで事実か調べてみた - イギリス生活記 1980年代にイギリスの首相を務めたマーガレット・サッチャー。 私は本を読むまで、1980年代にして女の首相がイギリスにいたとはすごいな、というくらいにしか思っていませんでした。日本では現在でも女性の首相が誕生することはまだまだ考えられない後進国なのに、、、と思っていました。 また、…

  • ロンドンの巨大チャイニーズスーパーマーケットWing Yip

    イギリスにある巨大チャイニーズスーパーマーケットWing Yipに行ってきました。 私が行ってきたのは、ロンドンにある北側にあるCricklewood店です。 イギリス巨大アジアンスーパーWing Yip Wing Yipで買ったもの 豆腐 テンペ ジャックフルーツ缶 醤油 Wing Yipでは散財してしまう Wing Yip基本情報 イギリス巨大アジアンスーパーWing Yip Wing Yipはイギリスにある巨大チャイニーズスーパーマーケットです。イギリス内の他のチャイニーズスーパーマーケットと同様に、アジアの食材が揃うスーパーです。日本の食材も多く取り扱っています。 Wing Yipはイ…

  • コロナでスーパーに信号が付いたイギリス

    コロナウイルスが世界中で広まり始めて早いことにもう1年。 イギリスで初めてのコロナ感染者が報告されてからも1年が過ぎ、初めてのロックダウンが開始されてからほぼ11か月が経とうとしています。 この1年間イギリスでは3度のロックダウンを経験し、コロナの死亡率では世界1位の座を獲得してしまいました。 そうはいっても、ワクチンの接種が開始されるのが早く、今はすごいスピードでワクチン接種を進めていています。私の周りでも70代の彼の両親やキーワーカー扱いになっているフラットのお向かいさんなど、ワクチンの1回目の接種が終了したと言っている方が増えてきました。 コロナのせいで1年前には想像もできなかったことが…

  • YMSビザが切れますが、もう少しイギリスにお世話になります。

    YMS2018年後期の応募で当選し、2019年3月の初めに渡英をしてもうそろそろ2年のYMSが終了に差し掛かっています。 2年のビザ終了目前に、なんとまだイギリスに滞在できるという御縁に恵まれました。YMS期間中に働いている企業から、就労ビザをサポートしてもらえる事にになったのです! 特にスキルがある訳でもなく、豊富な経験がある訳でもない本当にどこにでもいるような人材の私がまさか就労ビザをサポートしてもらえるとは夢にも思っていませんでした。 ましてやイギリスでは就労ビザをサポートできるスポンサーシップを持っている会社でないと、就労ビザのサポートが出来ません。私がYMS中に働いている会社はビザサ…

  • 英語写経を100日以上続けて感じた学習効果【実体験】

    英語力向上のために行った英語学習法「英語写経」を100日以上続けてみて実際に感じた英語学習効果をご紹介。

  • 『The Saturday Morning Park Run』【洋書多読・洋書レビュー】

    『The Saturday Morning Park Run』というタイトルが気になり、Kindle版が安くなっていたからという理由で購入し、読んでみた1冊です。 読んでみるとなんだか心が軽やかになり、コロナ禍で不安な気持ちになることの多いこの時期、少し明るい気持ちにしてくれる1冊でした。 『The Saturday Morning Park Run』あらすじ 仕事命で頑張ってきたクレアは同じように仕事命で働いているアッシュという男性に思わぬアクシデントから出会う。二人はデートへ行き、完璧なデートをしたかと思っていたところ、アッシュは突然クレアのメッセージに返事をせず、姿を消してします。 そん…

  • Love it or Hate it! マーマイトを使ったおすすめレシピ【ヴィーガン】

    「Love it or Hate it」のキャッチフレーズで有名なイギリスの奇妙な食べ物『マーマイト』。キャッチフレーズの通り、イギリスでも大好きな人と大嫌いな人と評価が両極端に分かれる食べ物です。 大好きとまでは行きませんが私は割と「Love」側で、イギリス人の彼はまさしくマーマイト Loverです。 実はマーマイトは体によく、ヴィーガンになると摂取しゅるのが難しいと言われているビタミンB12を豊富に含んでいるため我が家ではよく食べます。 そこで、我が家でよく食べているマーマイトを使った簡単レシピをご紹介します。 塗るだけ!マーマートトースト まずは何と言っても、簡単そして基本のマーマイトト…

  • 『War of the Worlds/宇宙戦争』名作クラシックSF小説【洋書多読・洋書レビュー】

    名作クラシックSF小説『War of the Worlds/宇宙戦争』を英語で読んでみました。 イギリスを舞台にした名作クラシックSF小説である『War of the Worlds/宇宙戦争』は、イギリスでは誰もが知る小説です。 小説自体有名で読んだことのある人が多いだけでなく、何度もドラマ化や映画化もされています。2005年にはトム・クルーズ主演で映画化もされています。 作品も有名で映画化もされているので、詳しくストーリーを知らずとも誰しもが耳にしたことのある小説です。 1898年に発表された古い本なので読むのが難しいかと思いましたが、洋書『War of the Worlds/宇宙戦争』に挑…

  • 『The Crown/ザ・クラウン』どこまで事実か調べてみた

    Netflixで公開されているイギリスのエリザベス女王の半生を描いたドラマ『The Crown/ザ・クラウン』。シーズン4が公開され、ますます人気を博しています。 もちろん私もシーズン4も公開日から見始め、すっかりはまってしまいました。 しかし、シーズン4では今まで以上に「どこまでが事実でどこまでがフィクションだろう?」と思ったので、どこまでが事実か調べてみました。 『The Crown』シーズン4・第5話(注:ネタバレあり) 『ザ・クラウン』の真実 事実:マイケル・フェイガンがバッキンガム宮殿に2度侵入 事実:1度目の侵入ではワインを飲み、王座に腰かけた フィクション:侵入者はエリザベス女王…

  • ビーガンビスケット in イギリス を一挙ご紹介!

    ビーガンの人は一体何を食べているのだろう、と思っている方も多くいるのではないかと思います。 そこでヴィーガン歴6年の私が普段食べているビーガンビスケットをご紹介します。 ビーガンなので乳製品・卵不使用です。乳製品・卵にアレルギーのある方にもオススメです。 Mc Vitie's Hobnobs Mc Vitie's ジンジャーナッツ Mc Vitie's Digestives(ダイジェスティブ) ロータス カラメルビスケット Fox's Party Rings ビーガンビスケット:まとめ Mc Vitie's Hobnobs Mc Vitie's Hobnobs(マクビティズ ホブノブス)は私が…

  • 『パチンコ/Pachinko』在日コリアンの人生を描いた本【洋書多読・洋書レビュー】

    コリアンアメリカンである作者ミン・ジン・リーさんによる『パチンコ/Pachinko』の原作を読んでみました。 作者はコリアンアメリカンであるものの、物語は4世代の在日コリアンの人生を描いた歴史小説です。 2017年にニューヨークタイムズが選ぶ2017年のベストブック10冊に選ばれ、オバマ元大統領や、ハリーポッターシリーズでハーマイオニー役を演じたエマ・ワトソンも絶賛した1冊です。 アメリカを中心に世界中で100万冊以上が売れた本であり、在日コリアンの方についての書かれた本なので、日本人である私にとってきっと読んでみて受け取れるメッセージがあるだろうと思い、読んでみました。 日本で一緒に生活して…

  • イギリスで見かける面白い道路標識

    イギリス内で歩いていると、日本では見かけないような面白い道路標識を目撃することがあります。 今回は私がイギリスで見たお気に入りの面白い標識3つをご紹介します。 ハリネズミ注意の標識 高齢者注意の標識 馬注意の道路標識 イギリスで見かける面白い道路標識:まとめ // ハリネズミ注意の標識 イギリスで見かける面白い道路標識の1つ目は「ハリネズミ注意」の道路標識です。 実はイギリスには野生のハリネズミが生息しています。お庭でひょっこりお散歩をしているハリネズミに出くわす事がある程です。 ハリネズミが人のおうちのお庭にも姿を表すと言う事は、茂った公園や林の近くなどの道路に出てきていることもあるという事…

  • 『ハンガー・ゲーム/The Hunger Game』全3原作読んでみた。【洋書多読・洋書レビュー】

    ジェニファー・ローレンスが主役を演じ映画化もされた『ハンガー・ゲーム/The Hunger Game』の原作3部作を読んでみました。 ヤングアダルト向けの小説ですが、かなり面白く、洋書の読書が慣れていない私でも全3作を通して、早く続きを読みたいという気持ちに駆り立てられながら、一気に読んでしまいました。 『ハンガー・ゲーム』あらすじ 『ハンガー・ゲーム1』あらすじ 『ハンガー・ゲーム2 燃え上がる炎』あらすじ 『ハンガー・ゲーム3 マネシカケスの少女』あらすじ 『ハンガー・ゲーム』の原作を読んだ感想 主人公の心情がメインで描かれている 繰り返される不公平な世の中に立ち向かう ピータのような人に…

  • イギリスで膀胱炎になり、薬とNHSにお世話になりました。

    先日お恥ずかしいことながら、膀胱炎になってしました。 まさかの人生初の膀胱炎に、イギリスでなるとは。 膀胱炎は女性にとってはなりやすい病気だったんですね。 私が苦痛を味わい体験した、イギリスで膀胱炎になった時の対処法をご紹介したいと思います。 膀胱炎の症状 膀胱炎ってよく耳にする言葉でしたが、実際にどんな症状かなってみるまで詳しくは知りませんでした。 イギリスの医療サービスNHSによると下記のような症状が、膀胱炎の症状だそうです。 排尿する際に、痛みや焼けつくような痛み いつも以上に緊急にトイレに行きたくなる 尿の色が濁っていたり、臭いがきつい 下腹部の痛み 体調不良 私は夜中にトイレに起きた…

  • 鼻の低い日本人がイギリスでメガネを作ってみた

    メガネのガラス部分の表面のコーティングが剥がれてしまったのか、イギリスに日本から持ってきたメガネの片目がとても見えにくくなってしまっていました。 普段はほぼコンタクトレンズだしいっか!と放置していたところ、コロナウイルスでロックダウン。お家にいる時間が長くなりメガネが欲しくなりました。 ロックダウンがあけ、ほぼ日常に戻りつつあるイギリスで、鼻の低い日本人がイギリスでメガネを作ってみました。 イギリス人の様に高い鼻ではないのですぐずれ落ちちゃうメガネだったら嫌だな、と思ったのですが、メガネ屋さんのアドバイスもあり大満足のメガネを新調することが出来ました。その様子をご紹介します。 イギリスの眼科と…

  • 『Spirals of Fate』イギリスの史実を基にした小説【洋書多読·洋書レビュー】

    イギリスに関することは何でも興味のある私が手に取ってみた1冊が、『Spirals of Fate』です。 実際にあった歴史事件を基に作られた小説で、イギリスの歴史好きな私は大変楽しみながら完読することができました。 // リンク 『Spirals of Fate』 『Spirals of Fate』の時代背景は、イギリスで最も有名な王様ヘンリー8世がなくなり、息子のエドワード6世が統治していた時代です。 ヘンリー8世がイギリス国教会を設立したこと、また偉大なヘンリー8世が亡くなった当時は、政治的にも、経済的にも、宗教的にも複雑な状況になっていました。 そんな中イギリスのノーフォークで起こった、…

  • リバプールFCストリートアートめぐり 街中に溢れるLFCファンの愛

    リバプールFCファンの私が、リバプールに次ぎに行った際には絶対やりたいと思っていたことを、実は実現させました。 それは「リバプールFC ストリートアートめぐり」です。 本当に地元に愛されているチームだな、ということが実感できる「リバプールFC ストリートアートめぐり」でした。 そんな熱烈な愛のあるLFCファンによって作られた、リバプールにあるリバプールFCのストリートアートをご紹介します。 *ストリートアートの為、随時塗り替えられる可能性があります。 クロップのストリートアート プレミアリーグ優勝を記念した壁画(クロップ監督版) アレクサンダー=アーノルドの壁画 優勝カップを持ち上げるヘンダー…

  • 塗るビスケット ロータスビスコフスプレッドが美味しすぎる 実はヴィーガン!

    最近ドはまり中のパンに塗るビスケットがあります。 ロータスのビスコフスプレッドです。そしてこちらのビスコフスプレッド、何とヴィーガンなんです。 ロータスのビスコフビスケットはヴィーガン ロータスのビスコフビスケットは、カラメルとシナモンの香りと味が特徴のコーヒーとの相性が抜群にいいビスケットです。 ビスケットと聞くとバターを使っていているのではないかと思いますが、実は卵も乳製品も使っていないヴィーガン商品です。ヴィーガンや卵・乳製品アレルギーがある人も楽しめる商品は本当にありがたいです。 塗るビスケット・ビスコフスプレッド ヴィーガンビスケットであるロータスのビスコフビスケットが、パンに塗るス…

  • 『ハリーポッターと賢者の石』の朗読をすべてディクテーションしてみた【英語学習】

    コロナウイルの影響で在宅勤務で時間ができたことをきっかけに、英語学習に少し力を入れてみました。 大好きなことで続けられることをと思い、大好きなハリー・ポッターを使って英語学習をしてみました。 『ハリーポッターと賢者の石』の英語の朗読をはじめから終わりまで、100日以上にわたってディクテーションしてみて、個人的に感じたことと成果をご報告します! 『ハリーポッターと賢者の石』のディクテーション 『ハリポタ』ディクテーション総学習時間 ディクテーションの効果を感じるまで 100日以上やっても聞き取れない 聞きなれないアクセント 子どもの朗読 訛りのあるハグリッド ディクテーションで単語力向上 好きな…

  • 『Normal People/ノーマルピープル』イギリスBBCでドラマ化もしたベストセラー【洋書レビュー】

    2019年アイルランド・イギリスだけでなくアメリカなど、英語圏でベルトセラーとなったサリー・ルーニーの『Normal People』を読みました。 『Normal People/ノーマルピープル』は2020年イギリスがコロナウイルスの影響でロックダウンした際にBBCにてドラマ化され放送されたことで、より一層注目を集めました。 そんな大人気作品『Normal People』、物語に引き込まれ一気に読み上げてしまいました。 『Normal People/ノーマルピープル』あらすじ 『Normal People/ノーマルピープル』感想 主人公の二人(コネルとマリアン)の成長に共感 素直になって言葉に…

  • プラスチックを減らすためにパンを焼く【イギリス生活英語日記】

    私の住んでいる地域のごみの日は2週間に1回です。数週間前に、ゴミの日をすっかり忘れゴミ出しができず、約1か月同じゴミ袋を使うことになりました。 次のごみの日までももちろん、ごみ袋はいっぱいになりました。どうやら、私と彼が出す1か月のごみは、ごみ袋1袋分のようです。 その私たちが出すゴミのほとんどが、プラスチックだと気が付きました。私はビーガンで、環境問題も常日頃考えているとおもっていたのですが、わたしがどれだけのプラスチックごみを出しているかに気が付き、とっても自分自身にがっかりしました。 私が捨てるプラスチックのごみの多くが、パンを放送しているプラスチックだと気が付きました。私はクランペット…

  • 【ヴィーガン大国イギリス】ロンドンで人気のヴィーガンレストラン Comptoir V

    ベジタリアン・ヴィーガン大国のイギリスでは、本当に多くのベジタリアン・ヴィーガンレストランがあります。沢山ありすぎて、一体どのベジタリアン・ヴィーガンレストランがおいしいのか?と疑問に思うほどです。 ロンドンにたくさんあるヴィーガンレストランの中で、いくつものウェブサイトで紹介されていた人気のヴィーガンレストラン『Comptior V』に行ってきました。 通常いくつものメディアで紹介されているレストランは多くの人が行きやすい街の中心部なのですが、なんとこの『Comptior V』はロンドンの中心部からは少し離れた場所にあります。 そんなロケーション的に不利なレストランが、ロンドンのオススメのヴ…

  • 『1984』 ジョージ・オーウェル 【洋書レビュー】

    英語を上達させるためには、やっぱりたくさん読んで、たくさん聞いて、たくさん書いて、たくさん話してと量が必要だと思います。 そこで、洋書多読をして少しでも英語力を上げようと思い、最近は洋書をよく読んでいます。 せっかく読んだのだから記録に残そうと思い、「洋書レビュー」を始めてみようと思います。 読むペースも遅く、まだまだ読むことに慣れていないので、「洋書レビュー」の頻度は低いかと思いますが、気が向くままに書いてみようと思います。 私の洋書レビュー第一弾は、世界で最も読むべき本ともいわれている有名な、ジョージー・オーウェルによる『1984』です。 村上春樹による『1Q84 』ではありません。 『1…

  • イギリスのことをよく知れる オススメ海外ドラマ5選

    イギリス在住・海外ドラマ好きの私が独断と偏見で決めた、イギリスのことをよく知れる海外ドラマ5選をご紹介。

  • イギリスの靴下問題【イギリス生活英語日記】

    イギリスの靴下問題 イギリスに住む前は、日本人の私より大きい人が多いイギリスで洋服を買うのは難しいのかな、と少し心配していました。 しかしイギリスの場合、サイズのバリエーションが多く、私は日本で洋服を買うより実は不便していないです。むしろ、日本でサイズの合う洋服を見るける方が難しく感じます。 ですが、最近イギリスでの洋服探しの難点を発見しました。 それは、靴下探し! 私の足のサイズは日本のサイズでいうと、23cmとやや小さめです。 日本でいうSサイズ、ものによってはMサイズの靴のサイズです。 イギリスの靴のサイズでいうと、サイズ3、もしくは3 1/2 です。 3だと若干きついかな、と思いますが…

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  • イギリスのおすすめファストフード店 『LEON』 ヴィーガンメニューも豊富!

    ヴィーガンということもあり、マクドナルドやKFCなどのファストフィード店にはいかないのですが、イギリスでたまに行く大好きなファストフード店があります。 その名も『LEON』です。 おしゃれな上、ヴィーガンメニューも豊富で、色んな人がいるイギリスならではのファストフード店で、私のお気に入りです。 // イギリスでオススメなファストフード店『LEON』 LEONは2004年に初店舗を出店してからイギリスで人気なファストフード店です。 ファストフード店といっても、昔ながらのファストフード店であるマクドナルドやKFCとは違い、今の時代に沿ったファストフード店です。 何が違うのかというと、まずおしゃれ。…

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  • ロンドンにある辻利でヴィーガンスイーツを堪能【イギリス生活英語日記】

    ロンドンにある辻利でヴィーガンスイーツ イギリス政府が行っていたEat out to help outキャンペーンという、外食産業を活気付けるために行われた外食半額キャンペーンが、8月31日で終了しました。 キャンペーン最終日にはずっと行きたいなと思っていた「辻利」に行って来ました。 ロンドンと言えどもヴィーガンのスイーツを探すのはたまに大変です。ですが、辻利ソーホー店ではヴィーガンメニューが豊富なんです! 辻利ソーホー店で辻利サンデーを頼みました。抹茶アイスに小豆、わらび餅が入っているサンデーです。 久しぶりの日本のスイーツに大満足! イギリスでは空前の日本食ブームと言っても過言ではない程、…

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  • Honest Burgerに行ってみた Eat out to help out 【イギリス生活英語日記】

    Honest Burgerに行ってきました 【英語日記】Honest Burger ネイティブによる英語日記添削 ネイティブに英語日記を添削してもらって学んだこと 英文はシンプルに 時制の一致に気を付けること somehow と for some reason の違い The の使い方 【イギリス生活英語日記】Honest Burger まとめ // Honest Burgerに行ってきました Honest Burgerに始めてきました。以前から同僚にオネスト・バーガーをおすすめされていて行ってみたいと思っていたのですが、バーガーショップにしてはちょっと値段が高いな、、、と感じていたので、なか…

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  • ロンドンのビートルズゆかりの地巡り【完全攻略版】

    ビートルズはイギリス・リバプール出身ですが、ロンドンにもアビーロードをはじめたくさんのビートルズゆかりの地があります。そんなロンドンにあるビートルズゆかりの地を巡るお散歩をしてきました。 ということで、ロンドンにあるビートルズゆかりの地巡りウォーキングコースをご紹介します。 ロンドンにあるビートルズゆかりの地巡りウォーキングコース アビーロード・スタジオ London Beatls Shop 「A Hard Day's Night」の撮影で使われたマリルボーン駅 ポール・マッカートニーが2度結婚したThe Old Marylebone Town Hall 3人のビートルズが住んだ場所 34 M…

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  • 日本人を感知できる犬⁈公園でのエピソード【イギリス生活英語日記】

    先日、もしかして日本人を感知できるのか?と思う犬と出会いました。 住んでいるフラットの近くをお散歩をしながら友人と電話で話していました。歩き疲れたので、近くの公園へ行き、ベンチに座ってそのままおしゃべりをしていたんです。 その公園は広めのきれいな芝のある公園で、犬の散歩に何人かの人が来ていました。 公園のベンチに座って友達と電話で話していたのですが、近くで飼い主さんが投げたボールを嬉しそうに取りに行くワンコがいました。そのワンコは投げられたボールを取りに行って、なぜかそれを加えたまま私のところに来るんです。 私は電話で友人と話していたので聞き取れなかったのですが、飼い主さんが犬に何か話しかけ、…

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  • 【英語学習】解雇された! redundant と fired の違い コロナでの解雇にはRedundantを使う

    「解雇される」の英訳はFired だと学校で習いましたが、解雇された状況によってFiredではなく、Redundant を使う必要があります。

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  • 私の好きなイギリスのテレビ番組「MasterChef」とヴィーガニズム【イギリス生活英語日記】

    イギリスのテレビ番組の中で、私が好きな番組「MasterChef」。好きな理由ともっとヴィーガン料理を作ってくれたらいいのに~ということについて英語で日記を書いてみました。ネイティブに添削してもらい、間違えを共有しています。是非私の間違えから一緒に英語を学んでください。

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  • イギリス・ライ観光で訪れるべき エリザベス1世も訪れた12世紀からある宿『マーメイドイン』

    イギリス南東部にある小さな町「ライ」 とても小さな町でイギリス人でも聞いたことがないという人もいるのですが、日本人には大人気なんです。 なぜかというと、ライは「本当の英国を感じられる街」「イギリスで最も美しい街の一つ」「中世にタイムスリップしたかのような街」と言われているからです。 そんなかわいらしい街ライで見つけた歴史ある宿に行ってきました。 イギリス好き 歴史好き イギリス王室好き 可愛い田舎町街好き にはたまらない宿です。 観光人気急上昇中イギリスの街ライ マーメイドイン 12世紀設立のマーメイドイン エリザベス1世も訪問 宿泊せずにパブで一杯 レストランで素敵なお食事も ライにある『マ…

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  • お庭のブラックベリーでお菓子作り【イギリス生活英語日記】

    イギリス生活についての英語日記。イギリスの夏と言えば、ベリー。お庭で採れたブラックベリーについての英語日記です。ネイティブに添削してもらい、PickとRipeと過去完了について学びました。

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  • メイフィールドラベンダーファーム【イギリスのフォトジェニックスポット】

    ロンドンから日帰りで行ける、女子旅にオススメなフォトジェニック観光スポット『メイフィールド・ラベンダー・ファーム(Mayfield Lavender Farm』をご紹介。ロンドンからの行き方もご説明します。

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  • イギリスの道端にある「ナイフ回収ボックス」犯罪を防止する⁈

    イギリス・ロンドンを歩いていると、思いがけないものに出会い、新しい発見があることがすごく多いです。歩けば歩くほど、こんなところにこんなものが!という発見があります。 先日ロンドン内をお散歩していると「ナイフ回収ボックス」なるものを発見しました。 「ナイフ回収ボックス」? 一体だれがどんな目的で置いたのでしょうか? そしてどのくらいのナイフが回収されているのでしょうか? 気になったので調べてみました。 ナイフ回収ボックス Word 4 Weapons ナイフ回収ボックスの数 回収されたナイフの数 ナイフ回収ボックスは安全なの? イギリスの道端にある「ナイフ回収ボックス」:まとめ // ナイフ回収…

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  • 5Gに対するデモでロンドンに人が集まる【イギリス生活英語日記】

    週末にハイドパークへお散歩へ行ったら、スピーカーズ·コーナーの近くで多くの人が集まっているのを発見しました。遠くから見たときは、スピーカーズ・コーナーが再開されたのかなと思ったのですが、近くに寄ってみると違いました。 多くの人が集まっていたのは、5Gへのデモのためだったのです。 今世の中でたくさんの人が病気になって、亡くなっているのは、コロナなんかのせいではない。コロナは政府が5Gのカモフラージュのために作られた嘘だ!5G反対!といった看板を持っている人が70名ほど集まっていました。 コロナウイルスが流行りだした時に、5Gのせいでコロナが流行したという情報が出回っていたのは知っていましたが、ま…

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  • イギリスのカフェ Costa Coffeeのヴィーガンハム&チーズトースティー【ヴィーガンレビュー】

    イギリスのコーヒーチェーン店「コスタコーヒー」で販売されているヴィーガンハム&チーズトースティー(ホットサンド)を食べてみた感想です。 イギリスにはヴィーガンやベジタリアンが浸透していて、レストランやカフェで食べられるものの質がかなり高いです。

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  • イギリス人にとってどれ程パブが重要かわかるニュース【英語日記】

    イギリスでは7月4日にレストランやパブが再開されて、その様子を紹介しているニュースが今週末の大きなニュースでした。 そんなニュースの中で、パブがどれだけイギリス人にとって大切なものなのかを知れるニュースがありました。 【英語日記】A destroyed pub by a car accident I read a news about a pub in Kent which represented how pubs are important for British people. Pubshad been closed for over 100 days because of Covid19…

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  • 7月4日からレストランやパブが再開/ Restaurants and Pubs reopen 【イギリス生活英語日記】

    イギリスでは7月4日よりレストランやパブが再開 パンデミックの影響で100日以上閉まっていたレストランやパブ、バーが、7月4日より再開します。レストランなどが再開するというニュースやいろいろなものが元に戻ってきていると聞くのは嬉しいニュースです。ですがそれと同時に7月4日にレストランが再開されても、まだすぐにはレストランに行くのは怖いなと思っています。 多くの人が明日からレストランやパブが開くことを楽しみにしていますが、残念がながらロックダウンの制限が緩くなるからと言って、コロナウイルスがなくなる訳ではありません。それでも長い間外食をせず、パブでビールを楽しむことが出来なかったので、多くの人が…

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  • 100days of lockdown in the UK イギリス生活を英語日記で記録する

    【英語日記】100 days of lockdown in the UK I heard the news that it has been 100 days since lockdown started in the UK. I have been thinking what has changed in my life. Since this lockdown has started, I work from home most of the time except I really need to go to the office to access to the company sys…

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